【2025年】冷凍庫が大きい冷蔵庫のおすすめ14選 一人暮らしや家族暮らし向けのモデルを紹介
更新日:2025.10.31

作り置きや冷凍食品のストックに便利な、冷凍庫の大きい冷蔵庫。食材のまとめ買いや作り置きをする家庭で重宝し、セカンド冷凍庫を置くスペースがない場合にも役立ちます。しかし、製品によって容量や機能などが異なるので、迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、冷凍庫が大きい冷蔵庫のおすすめを紹介します。選び方のポイントもあわせて解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
冷凍庫が大きい冷蔵庫のメリット

冷凍庫が大きい冷蔵庫のメリットは、広い冷凍スペースに食材をたっぷり保存できる点です。特売品をまとめ買いしても大量に冷凍できるので、買い物の頻度を減らせます。食費の節約や時間の有効活用につながるのが嬉しいポイントです。
また、週末に作り置きしたおかずや下ごしらえ済みの食材も余裕をもって保管できます。忙しい平日の調理時間を短縮できるのも便利です。また、アイスクリームなどのデザートも気兼ねなくストックできるため、日々の暮らしにちょっとした楽しみをプラスできるかもしれません。
冷凍庫が大きい冷蔵庫の選び方
冷凍室の容量をチェック

冷蔵庫を選ぶときは、全体の容量だけでなく冷凍室の容量を仕様表で確認することがポイントです。家族の人数やライフスタイルに合わせて必要な容量は変わるため、冷凍室単体のL数を見て自分の使い方に適したモノを選びましょう。
<冷凍室が大きいとされる容量目安の表>
冷蔵庫本体の容量 |
目安人数 |
冷凍庫が大きいとされる目安 |
|---|---|---|
| 100L台 | 1人暮らし | 約40L以上 |
| 200L台 | 1〜2人暮らし | 約60L以上 |
| 300L台 | 2人暮らし | 約90L以上 |
| 400L台 | 3〜4人暮らし | 約120L以上 |
| 500L台 | 5人以上暮らし | 約150L以上 |
冷蔵庫全体の容量をチェック

冷蔵庫の最適な容量の目安は、“家族の人数”を使って以下の計算式で求めることができます。
「目安容量=70L(1人当たり)×家族の人数+100L(常備食材)+70L(予備食材)」
とはいえ、この数字はあくまでも目安です。まとめ買いをする方は目安より大きめの容量を選んだり、野菜をたくさん買う方は同じ容量でも野菜室が大きいモノ、冷凍が多い方は冷凍室が広い商品を選んだりするなど、自分のライフスタイルに合った容量を選びましょう。
冷凍庫の位置をチェック
参照:パナソニック
冷凍室がどの位置にあるのかを確認するのも大切。冷凍室が真ん中にある「真ん中冷凍室」タイプは、腰をかがめずに自然な姿勢で食材を出し入れできるのが魅力です。冷凍食品を頻繁に使う方や作り置きを多くする家庭におすすめで、調理の動線をスムーズにしてくれます。
ただし、真ん中冷凍室の製品は、基本的に野菜室が最下段に配置されるため注意が必要。冷凍食品だけでなく野菜もよく使う方は、使用頻度のバランスを考えて製品を選びましょう。
冷凍庫の機能をチェック

食材のおいしさを長持ちさせたい方は、「急速冷凍機能」に注目。短時間で食材を凍らせることで、細胞をできるだけ崩さずに冷凍できるのが特徴です。解凍したときのドリップ流出を抑えられるため、味や食感を保ちやすくまとめ買いした食材もおいしく保存できます。
「自動霜取り機能」が搭載されているかもチェックしておきましょう。ファン式のモデルは、冷凍庫の中に霜が付くのを抑制する仕組みになっています。面倒な霜取り作業をする手間が省けるので便利。さらに、庫内の温度を一定に保ちやすい点もメリットです。
省エネ性能をチェック

冷凍庫が大きい冷蔵庫は、電気代が気になるところ。選ぶときは統一省エネラベルで年間の電気代目安を確認しましょう。省エネ基準達成率が100%以上のモデルを選ぶと、日々の節電につながるので安心です。
大型の製品ほど高性能な省エネ技術が搭載される傾向があるため、その点もチェックしておきましょう。インバーター制御や高性能断熱材により、省エネ性能を高めています。ひと昔前のモデルと比べると最近のモデルは性能が向上しており、省エネ性能に優れている製品が増えています。
自動製氷機能をチェック

自動製氷機能の有無もチェック。この機能は、給水タンクに水を入れるだけで氷を自動で作成する機能です。手動で製氷皿に水を注ぐ手間が省けるため、氷切れの心配が少なくなります。多くの製品では氷の残量を検知して自動で製氷を開始・停止するので、忙しい方にもピッタリです。
清潔に使うには手入れのしやすさも確認しましょう。給水タンクや浄水フィルターは定期的な掃除が必要で、製品ごとに分解して洗えるパーツが異なります。
冷凍庫が大きい冷蔵庫の人気メーカーの特徴
シャープ(SHARP)

シャープの冷蔵庫は、大容量冷凍室の「メガフリーザー」を搭載したモデルが展開されています。また、左右どちらからでも開けられる「どっちもドア」は、設置場所を選ばず使いやすいのが特徴です。
「プラズマクラスターイオン」により、庫内を清潔に保ちやすいのも魅力。まとめ買いや作り置きにぴったりな大容量冷凍室と清潔性を両立させた設計が特徴です。
パナソニック(Panasonic)

パナソニックの冷蔵庫は、冷凍室が大きく使いやすい構造が魅力です。独自の「ワンダフルオープン」は、冷凍室の引き出しが100%フルオープン。奥の食材まで見やすく取り出しやすいのが嬉しいポイントです。
その他にも、「霜つき抑制冷凍」は、食品への霜つきや冷凍焼けを抑えることで、おいしさをキープすると謳われています。
日立(HITACHI)

日立の冷蔵庫は、たっぷり入る冷凍室と高い保存性能が魅力。大容量ながら整理しやすい「3段ケース」構造で、食材を種類ごとに分けてスッキリ収納できます。
「デリシャス冷凍」機能を搭載したモデルでは、食材をすばやく凍らせて鮮度やおいしさを保ちやすいのが特徴。その他にも、省エネ運転機能により、ムダを省きながら効率よく冷やせるのもメリットの一つです。
アクア(AQUA)

アクアの冷蔵庫は、キッチンを上質に演出するデザインと大容量の冷凍室が魅力。たっぷり収納できる多段冷凍室を採用したモデルでは、食材を整理しやすく取り出しもスムーズです。
400L以上のモデルには、冷凍時の乾燥や霜付きを抑えて食材のうまみを守る「おいシールド冷凍」機能を搭載。霜がつきにくいので調理時の油はねも抑えられます。また、薄型モデルを多数展開しているため、設置場所の奥行きが気になる方はチェックしてみてください。
ビックカメラの販売員から選びのワンポイント
【生活家電アドバイザー】ビックカメラ 有楽町店
家電コーナー担当 中嶋 駿
お客様から「冷凍庫の大きい冷蔵庫はどれですか?」と聞かれることが増えました。
メーカーによっても違いはありますが、冷凍庫が3段になっており小分けにできる日立のモデルが人気です。冷蔵室に「まるごとチルド」機能を搭載したモデルが多く、約2℃の低温を維持することで、食品の鮮度が長持ちすると謳っています。
また、一般的に冷蔵庫は心臓部分といわれるコンプレッサーが下についているのがほとんどですが、パナソニックのモデルのなかにはコンプレッサーを上に配置することで冷凍庫をフルオープンで開けられるモノがあります。冷凍庫を広々と使えるので人気です。ぜひ店頭でこちらのフルオープンを試していただきたいです!
冷凍庫で注意したい点は、冷凍食品に霜がついてしまうことです。霜がつくと解凍の際に鮮度が落ちることがあるので、霜をブロックする機能がついた商品がおすすめです。
そのほかにも、解凍までの時間を短くし、鮮度を保って保存できる機能を採用しているモデルもあるのでチェックしてみてください!
冷凍庫が大きい冷蔵庫のおすすめ|一人暮らし向け(100L台)
シャープ SJ-D18P

おすすめポイント:大容量冷凍室「メガフリーザー」でたっぷり保存できる
冷凍食品をたくさん保存できる、大容量冷凍室「メガフリーザー」が搭載されている冷蔵庫。全体容量179Lながら、冷凍室が広く取られており、まとめ買いした食材もゆったり収納できます。ドアの開き方を左右自由に変更できる「つけかえどっちもドア」も便利です。
インバーター搭載により省エネかつ静音性に優れており、ワンルームにも設置しやすいモデルになっています。また、「ナノ低温脱臭触媒」により、庫内のニオイを抑え、清潔に保ちやすいのもポイント。冷凍食品を多用する一人暮らしの方におすすめです。
<主なスペック>
庫内容量:179L
冷凍室容量:58L
冷凍室位置:下段
自動製氷機能:×
パナソニック NR-B18C2

おすすめポイント:優れた省エネ性能と静音性が魅力
大容量冷凍室を備えたパーソナル冷蔵庫。60Lの冷凍室でまとめ買いした冷凍食品や作り置きもたっぷり収納できます。深型ケースを採用したことによってタテ置き収納が可能で、整理しやすく出し入れもスムーズです。
インバーター搭載により約19dBの静音設計を実現し、目標年度2021年度省エネ基準達成率115%と省エネ性能も優れているのもポイント。また、フラットなマットデザインがキッチン空間になじみます。静音モデルを探している方におすすめです。
<主なスペック>
庫内容量:180L
冷凍室容量:60L
冷凍室位置:下段
自動製氷機能:×
AQUA AQR-17RBK

おすすめポイント:2ドアのコンパクトサイズながら68Lの冷凍室を搭載
たっぷり冷凍保存できる2ドア冷蔵庫。68Lの3段冷凍室(※)を搭載し、冷凍食品の買いだめや作り置きの保存に便利です。一人暮らし用のサイズながら、冷凍庫が大きく設計されています。
背面を壁にピッタリ設置できるのも魅力。さらに、天板は耐熱100℃テーブルのためオーブンレンジも置けるので、省スペースにも設置しやすい製品を探している方におすすめです。
<主なスペック>
庫内容量:170L
冷凍室容量:68L
冷凍室位置:下段
自動製氷機能:×
※上段2段は冷凍バスケット、下段は冷凍ケースとなります。
冷凍庫が大きい冷蔵庫のおすすめ|二人暮らし向け(200〜300L台)
シャープ SJ-PD28P

おすすめポイント:引き出しボックスの冷凍室だから整理・収納が簡単
冷凍食品をたっぷり保存できる、冷凍室容量125Lの「メガフリーザー」が魅力の冷蔵庫。散らかりがちな冷凍室も、4段の引き出しケースで食品を整理収納しやすいのが嬉しいポイントです。また、「プラズマクラスターイオン」により、きれいな冷気が冷蔵室を循環することで清潔に保ちます。
「節電モード」により生活パターンに応じて消費電力を抑えられるのもメリット。他にも、野菜室は高湿度シールド構造の「シャキット野菜室」を採用し、野菜の乾燥を抑えて鮮度を保ちます。野菜もよく使う方におすすめのモデルです。
<主なスペック>
庫内容量:280L
冷凍室容量:125L
冷凍室位置:下段
自動製氷機能:×
AQUA AQR-36R2

おすすめポイント:300L台のモデルで2段冷凍室が嬉しい
ラクな姿勢で出し入れしやすい「真ん中2段冷凍室」が魅力の冷蔵庫。2段冷凍室は100Lの定格内容積を確保しており、上段49L・下段51Lの2段構成で冷凍食品を分けて収納できます。
冷蔵室は棚が動かせるようになっており、収納物に合わせてカスタマイズできます。また、インバーターを搭載した家計にやさしい省エネ設計のモデルです。幅約60cmのモデルをお探しの方チェックしてみてください。
<主なスペック>
庫内容量:362L
冷凍室容量:100L
冷凍室位置:真ん中
自動製氷機能:×
ハイアール JR-M36A

おすすめポイント:幅約59.5cmのスリムボディで設置場所を選ばない
大容量冷凍庫を備えたスリムな二人暮らし向け冷蔵庫。幅約59.5cmのスリムボディながら、冷凍室容量120Lの「ジャイアントフリーザー」を搭載しています。「引き出し式クリアバスケット」で整理整頓しやすく、500mlペットボトルも立てて収納可能なのが魅力。
冷蔵室には、チルドモードに切り替えできる「フレッシュルーム」や、高さ調整できるドアポケットもあるので便利です。設置スペースが限られている方におすすめです。
<主なスペック>
庫内容量:355L
冷凍室容量:120L
冷凍室位置:下段
自動製氷機能:×
ツインバード「背伸びせず使える冷蔵庫」HR-E935

おすすめポイント:冷凍室が腰の高さで扱いやすい
人の体のサイズに合わせて設計された4ドア冷蔵庫。冷凍室は72Lと大容量で、作り置きや冷凍食品をたっぷり収納できます。腰に合わせた高さに配置されているため、食品の出し入れもスムーズです。
観音開きタイプのドアで庫内全体を見渡しやすく、小柄な方でも背伸びせずに使いやすいモデル。幅が広く奥行きが浅いため、手が届きやすい構造を実現しています。設置幅に余裕がある方におすすめのモデルです。
<主なスペック>
庫内容量:354L
冷凍室容量:103L
冷凍室位置:真ん中
自動製氷機能:×
冷凍庫が大きい冷蔵庫のおすすめ|3〜4人家族向け(400L台)
ハイアール JR-GX47B

おすすめポイント:冷凍を基準にしたデザインの冷蔵庫
大容量冷凍庫と薄型設計を兼ね備えた、冷凍冷蔵庫です。冷凍室容量166L(※)の「ジャイアントフリーザー」は2列×3段構成で、収納力と使いやすさにこだわっています。
冷凍室下段右側の「セレクトゾーン」は、-18℃から5℃まで1℃単位で温度調節が可能。解凍いらずで食材を切れる「ソフト冷凍」にも設定できます。フレンチドアとクリアバスケットで庫内が見渡しやすいので、冷凍メインの方におすすめ。また、奥行き約63.5cmの薄型デザインなのも魅力です。
<主なスペック>
庫内容量:470L
冷凍室容量:166L※
冷凍室位置:下段
自動製氷機能:○
※:セレクトゾーン89Lを-18℃冷凍温度設定にした場合。
※ セレクトゾーン89Lを-18℃冷凍温度設定にした際の定格内容積166Lとした場合。
日立「HWCタイプ」R-HWC49X

おすすめポイント:食材のうまみや栄養素を守る冷凍機能
整理がラクな大容量冷凍室を搭載した冷蔵庫。「らくうま!ひろin冷凍プラス」が特徴で、3段構造の冷凍室により食品の大きさに合わせて、整理しながら収納できるのが魅力です。さらに「デリシャス冷凍」により、食品を素早く冷凍することで、うまみと栄養素を守ると謳われています。(※1)
「霜ブロック」では冷凍食品の霜つきや食品の乾燥、パサつきを抑えます。(※1)また、冷蔵室全段をチルド保存する「まるごとチルド」(※2)により、どこでも肉・魚を保存可能。作り置きやまとめ買いが多い家庭におすすめです。
<主なスペック>
庫内容量:485L
冷凍室容量:121L
冷凍室位置:真ん中
自動製氷機能:○
※1 日立調べ。食品の種類・鮮度・包装状態・解凍方法などによって効果は異なります。
※2 ドアポケットはまるごとチルドに含まれません。
パナソニック「EYタイプ」NR-F49EY2

おすすめポイント:設置スペースはコンパクトなのに大容量の冷凍室
幅・奥行き約65cmとコンパクトながら、大容量冷凍室を搭載した冷蔵庫。従来品(NR-F50EX1)と横幅を変えずに奥行きを薄型化し、大容量冷凍室を実現しています。「奥まで見えるフルオープン」を採用しているため、奥まで見やすく取り出しやすいのがポイントです。
約-3℃の微凍結保存する「サクッと切れる微凍結(パーシャル)」は、解凍せずにそのまま切れます。肉や魚をサクッと調理できるので、毎日の調理を時短したい方におすすめです。
<主なスペック>
庫内容量:490L
冷凍室容量:127L(新鮮凍結ルーム含む)
冷凍室位置:真ん中
自動製氷機能:○
冷凍庫が大きい冷蔵庫のおすすめ|5人以上家族向け(500L以上)
アクア AQR-TZA51R

おすすめポイント:180Lの大容量冷凍室でたっぷり保存できる
大容量収納が魅力の冷蔵庫です。180Lの冷凍室には6つのボックスを配置し、食材を種類別に整理しながらたっぷり保存できます。薄型設計により奥まで手が届きやすく、食品の出し入れも快適です。
「マイクロオゾン除菌機能」で食品を清潔に保ちやすく、「旬鮮野菜ルーム」では野菜のみずみずしさや色鮮やかさをキープすると謳われています。大容量で薄型モデルを探している家庭におすすめです。
<主なスペック>
庫内容量:512L
冷凍室容量:180L
冷凍室位置:下段
自動製氷機能:○
パナソニック「WXタイプ」NR-F65WX2

おすすめポイント:冷凍食品の霜つきを抑えられる冷凍室が魅力
冷凍室がケース丸ごと引き出せて奥まで見やすく、整理しやすいモデルです。また、「霜つき抑制冷凍」により、冷凍しても霜つきを抑えるのが嬉しいポイント。
フルフラット構造のガラスドアで、高級感のあるラグジュアリーデザインも魅力。その他にも、「AIエコナビ機能」により生活パターンを学習し、自動で省エネ運転を行います。大容量モデルが欲しいけど、電気代が気になるという方はチェックしてみてください。
<主なスペック>
庫内容量:650L
冷凍室容量:156L(クーリングアシストルーム含む)
冷凍室位置:真ん中
自動製氷機能:○
三菱電機「WXDシリーズ(プレミアムフレンチモデル)」MR-WXD70M

おすすめポイント:解凍の手間が省ける「切れちゃう瞬冷凍A.I.」搭載
幅約80cmで全体容量700Lを実現した冷蔵庫。「切れちゃう瞬冷凍機能」により、肉や魚を解凍なし(※1)でそのまま調理できます。使いきれなかった野菜やカット野菜の保存にも便利。手でほぐせるの(※2)ですぐに料理に使用可能です。
自動製氷機能は、製氷皿やポンプなど水の通り道をすべて洗えるため、清潔でおいしい氷を使いたい家庭におすすめ。また、すべての部屋が仕切られ独立した構造で、各部屋に温度センサーや扉開閉センサーが搭載されおり、温度管理ができるのが魅力です。
<主なスペック>
庫内容量:700L
冷凍室容量:163L(瞬冷凍室含む)
冷凍室位置:真ん中
自動製氷機能:○
※1 食品の種類や大きさ、凍り方により、若干の解凍時間が必要になる場合があります。
※2 野菜の種類や冷凍前の状態により、ほぐしにくいことがあります。
日立「WXCタイプ」R-WXC74X

おすすめポイント:全体容量735Lだから大家族にピッタリ
735Lの総容量で冷凍室は185L(※)を実現した大容量冷蔵庫。5人以上の大家族におすすめのモデルです。冷凍室は「らくうま!ひろin冷凍プラス」機能により、3段ケースで食品を整理しながら収納できます。
冷凍室下段と野菜室には「電動引き出し」を採用しており、重たい引き出しや最下段の引き出しもラクに開けられるので、力に自信がない人でも使いやすい仕様なのが魅力。また、冷蔵室には独自の「真空チルド」を搭載しており、食品の酸化や乾燥を抑えられると謳われています。使いやすい製品をお探しの家庭におすすめです。
<主なスペック>
庫内容量:735L
冷凍室容量:185L
冷凍室位置:真ん中
自動製氷機能:○
※製氷室を含まない
冷蔵庫の売れ筋ランキング
ビックカメラ.comでの冷蔵庫の売れ筋が気になる方はこちらをチェック。
担当者からひとこと
冷凍庫が大きい冷蔵庫は、一人暮らし向けのコンパクトなモデルから、家族向けの大型モデルまでさまざま。全体の容量はもちろん、冷凍室の配置やドアの開き方なども確認することが大切です。設置スペースや生活スタイルを考慮して、自分に合ったモノを選びましょう。ぜひ本記事を参考に、自分に適した1台を探してみてください。








































































































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