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【2022年】炊飯器の一人暮らし向けおすすめモデル15選 おいしいご飯をたべよう

更新日:2022.02.05

炊飯器を使っているイメージ

一度に炊けるお米の量がモデルによって異なる炊飯器は、自分の食べる量や生活スタイルに合ったモノを購入する必要があります。また、それ以外にもさまざまな機能が備わっており、使い方に合わせて欲しい機能をチェックしておくことが大切。そこで今回は、基本的な炊飯器の選び方と、一人暮らしの方向けのおすすめ炊飯器をご紹介します。

一人暮らし向け炊飯器の選び方

炊飯器の種類で炊きあがりが変わる

お手ごろ価格が多い「マイコン」

一人暮らし向け炊飯器の選び方 炊飯器の種類 お手ごろ価格が多い「マイコン」

マイコンは、単純な構造をしていることからお手ごろなモデルが多く、最低限の機能が備わっていれば安いモノで構わないという方におすすめです。

最も一般的なマイコン炊飯器は釜の下にヒーターがあり、その熱によってお米が炊ける仕組み。ほかのタイプと比べて熱が弱めですが、味にこだわりがない場合はさほど気にする必要はありません。

炊きムラが少ない「IH」

一人暮らし向け炊飯器の選び方 炊飯器の種類 炊きムラが少ない「IH」

お米をシャッキリと炊き上げることができるIH炊飯器は、「電磁誘導加熱」で加熱をおこなう炊飯器です。

コイルによって内釜自体が発熱するのでまんべんなく加熱され、ムラが少ないことが特長。マイコンと比べて粒立ちがいいご飯が炊けるので、多めに炊いて作り置きをする方にもおすすめです。

高火力で炊ける「圧力IH」

一人暮らし向け炊飯器の選び方 炊飯器の種類 高火力で炊ける「圧力IH」

圧力IHの炊飯器は、電磁誘導による加熱に加えて、炊飯時に圧力をかけることでより高火力を実現し、お米をもっちりと仕上げることが可能です。近年のIH炊飯器は、圧力IH炊飯器に分類されるモノが多くなっています。

ほかのタイプと比べてお手入れが必要なパーツが増えますが、高い火力ならより甘く、より早く炊けるので、味にこだわりがある方や時間を短縮したい方におすすめです。

炊きあがりや保温性能が変わる「内釜素材」

一人暮らし向け炊飯器の選び方 炊きあがりや保温性能が変わる「内釜素材」

炊飯器の内釜には、モデルによってさまざまな素材が使用されています。鉄を使用した「鉄釜」は最も種類が多く、熱伝導性に優れているのでお米の芯まで熱が通りやすいのが特徴。ふっくらとした炊き上がりになるのが魅力です。

続いて、炭を配合させた「炭釜」を使用したモノは、遠赤外線効果に優れているのもポイント。お米の旨味成分を逃さず、濃厚で味わい豊かな炊き上がりが期待できます。

そして、内釜に土鍋コーティングを施した「土鍋釜」もおすすめ。遠赤外線効果と蓄熱効果をあわせ持ち、お米を蒸すように炊き上げられます。また、保温性に優れているため、保温モードの電気代を節約したい方にもおすすめです。

熱伝導の効率が変わる「釜の厚さ」

一人暮らし向け炊飯器の選び方 熱伝導の効率が変わる「釜の厚さ」

炊飯器を選ぶ際には、内釜の厚さも重要なポイントのひとつ。一般的には、およそ2.3mm以上の厚さのモノが「厚釜」と呼ばれます。釜に厚みがあることで熱が均一に伝わりやすくなり、ムラなくお米を炊けるようになるのが特徴です。

また、厚釜ではなくとも遠赤外線効果を備えている内釜であれば、芯まで熱の通ったふっくらとした仕上がりを実現可能。そのほか、複数の素材を重ね合わせた「多層釜」もあり、強火力をムラなく伝えられるのがメリットです。

一人暮らし向けの炊飯容量は3〜5合が最適

一人暮らし向け炊飯器の選び方 一人暮らし向けの炊飯容量は3〜5合が最適

一般的な一人暮らし用の炊飯器の容量としては、3合か5合のモノがおすすめです。こまめに炊く、もしくは自炊の頻度があまり多くない場合は3合が適しています。

一方で、作り置きやお弁当など、自炊でお米を多く消費するなら5合のモノが便利です。加えて、本当にたまにしか炊かない場合は、1食分だけ炊けるモデルをラインナップしているメーカーもあります。

手軽においしく炊ける炊飯機能をチェック

玄米や無洗米が炊飯できるかどうか

一人暮らし向け炊飯器の選び方 手軽においしく炊ける炊飯機能をチェック 玄米や無洗米が炊飯できるかどうか

お米は、白米だけではなく、玄米や無洗米など異なる状態で販売されているモノが多くあります。玄米と白米を混ぜてて炊いたり、雑穀米を炊いたりなど、お米に合わせた炊き方のチェックが必要です。

そのため、「炊き分け機能」を備えている炊飯器を選ぶのがおすすめ。玄米や無洗米など、お米の状態に応じた最適な炊き方ができるため、手軽においしく炊き上げられるのがメリットです。

銘柄に合わせた炊飯機能があると便利

一人暮らし向け炊飯器の選び方 手軽においしく炊ける炊飯機能をチェック 銘柄に合わせた炊飯機能があると便利

炊飯器のモデルによっては、酢飯用やカレーライス用として炊き分けられる高機能なモデルも存在します。さらに、お米の銘柄の特徴によって適切に炊き分けできるモノがあるのもポイントです。

ブランド米など、使用するお米にもこだわりたい方は、炊き分け機能を備えたモデルを選ぶのがおすすめ。毎日食べるお米を一層おいしく炊き上げられるので、日々の食卓を楽しみたい方に向いています。

蒸気カットなら置き場所の幅が増える

一人暮らし向け炊飯器の選び方 蒸気カットなら置き場所の幅が増える

置ける場所が限られる場合は、蒸気カットモデルを選べばキッチンのレイアウトがしやすくなります。炊飯器の置き場所を選ぶ際に気をつけたいのが、炊飯時に発生する蒸気です。ほかの家具や家電にあたってカビが生えやすくなったり、劣化させてしまったりすることがあります。

また、コンセントの下に炊飯器を置く場合も、蒸気によるショートの危険性があるため注意が必要です。なお、蒸気が出るタイプを選ぶ場合は、せり出る棚や上部がひらけた場所に設置するようにしましょう。

おかずも作れると料理のバリエーションが増える

一人暮らし向け炊飯器の選び方 おかずも作れると料理のバリエーションが増える

お米を炊くときの蒸気を利用して、ご飯とおかずを同時に作れるモデルも存在します。内釜の上部に専用のトレーをセットし、親子丼やハンバーグなど加熱が必要な食材を入れて炊飯ボタンを押すだけです。

料理の手間を減らしながら、時短・節電効果が期待できるのが魅力。就寝前にお米と具材をセットし、翌朝にはあたたかいご飯をそのまま食べられるなどのメリットがあります。

便利なスマホ連携機能

一人暮らし向け炊飯器の選び方 便利なスマホ連携機能

最近では、スマートフォンと連携可能な炊飯器も登場しています。専用のアプリをインストールしておくことで、多彩な炊き分けメニューをスマートフォンから操作可能。なかには、音声認識機能を備えたモノもあるため、操作が苦手な方にもおすすめです。

また、アプリに好みの炊き方を記憶させられるモデルもあり、家庭ごとの好みの炊き加減を設定できるのも魅力のひとつ。さらに、料理のレシピに応じた最適な炊き分けができる機能を搭載したモノもあるので便利です。

炊飯器の人気メーカー

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

炊飯器の人気メーカー 象印マホービン(ZOJIRUSHI)

象印マホービンは、さまざまな調理器具の製造、販売をおこなっているメーカーで、炊飯器は代表的な製品のひとつです。同社では、マイコン、IH、圧力IHの各タイプの炊飯器をラインナップ。

それぞれの商品には炊き分けなどの機能や、かまどの火力に着目して開発された釜などのこだわりが見られます。

タイガー(TIGER)

炊飯器の人気メーカー タイガー(TIGER)

電気ポットやオーブントースター、ステンレスボトルなどの製造、販売をおこなう「タイガー」。炊飯器のラインナップには、マイコン、IH、圧力IHのほかに土鍋IHと呼ばれるタイプがあり、それぞれの製品の機能性が高いことも大きな魅力です。

また、3合炊きタイプが多く、一人暮らし用の炊飯器が選びやすいメーカーです。

パナソニック(Panasonic)

炊飯器の人気メーカー パナソニック(Panasonic)

白物家電などのエレクトロニクス分野を手掛ける大手電機メーカー「パナソニック」。58銘柄を炊き分ける「銘柄炊き分けコンシェルジュ」機能など、高機能な炊飯器を発売しています。

また、3合〜1升炊きなど、一人暮らしからファミリー層まで選びやすい炊飯器をラインナップしているのもポイント。おどり炊き機能によってムラなくふっくらと炊き上げられるモデルもあり、機能性を重視したい方におすすめのメーカーです。

一人暮らし向け炊飯器のおすすめ

象印マホービン NP-RZ05-BA(圧力IH/3合)

象印マホービン NP-RZ05-BA(圧力IH/3合)

内釜にプラチナ(白金)粒子を配合させ、触媒効果によって水質を弱アルカリ性に変化できるのが特徴の炊飯器です。お米の表面のタンパク質を分解し、芯まで水分が浸透しやすくなるのがポイント。お米の甘味を引き出し、濃厚な味わいを楽しみたい方におすすめです。

また、白米や玄米など炊き分け機能も搭載。お米の栄養素を最大限に引き出す「熟成炊き」や、雑穀米や玄米に最適の「健康米メニュー」なども備えています。健康でおいしいお米を毎日楽しみたい方にもおすすめのアイテムです。

タイガー「炊きたて tacook」JAJ-G550(マイコン/3合)

タイガー「炊きたて tacook」JAJ-G550(マイコン/3合)

低価格で一人暮らしにぴったりの3合炊き炊飯器です。シンプルなデザインでインテリアにも合わせやすく、デザイン性にこだわりたい方におすすめ。おかずを同時調理できる「クッキングプレート」も付属しており、時短にも向いています。

また、水が沸騰しはじめると火力を抑え、消費電力を節約できる「エコ炊き」を搭載。蒸気の発生も軽減でき、熱気や湿度の心配が少ないといったメリットもあります。

アイリスオーヤマ KRC-ME30(マイコン/3合)

アイリスオーヤマ KRC-ME30(マイコン/3合)

マイコンタイプでありながら40 銘柄のお米を炊き分けられる機能が備わった、コスパが良い炊飯器です。米粒の大きさや水分量に合わせて炊き分けるため、銘柄の特長を最大限に引き出して炊き上げます。

また、厚さ3.0mmの「極厚銅釜」はしっかり熱を伝えることが可能です。他にも、通常の炊飯時より10%糖質カットできる「低糖質メニュー」や玄米、麦飯などのヘルシーメニューも搭載しています。

三菱「炭炊釜」NJ-SV06R(IH/3.5合)

三菱「炭炊釜」NJ-SV06R(IH/3.5合)

炭の力でふっくらとしたご飯を炊き上げるIH炊飯器です。備長炭コーティングの内釜と放射板で、包み込むように遠赤外線を放射。炊きムラをなくし、全体にしっかりと熱を加えて炊き上げます。内釜は「備長炭コート」が施された2層構造になっており、内釜洗米に対応しているのも嬉しいポイントです。

また、細かい振動で吸水を促す「可変超音波吸水」機能も備わっており、研いだ後すぐ炊飯してもふっくらとしたご飯に仕上がります。しっかり吸水をおこなっているため、冷めてもおいしいのが特徴。お弁当をよく作る方にもおすすめの炊飯器です。

パナソニック SR-KT060(IH/3.5合)

パナソニック SR-KT060(IH/3.5合)

天面にタッチキーとガラスパネルを採用したスタイリッシュな炊飯器です。暗い部屋でも画面が見やすいうえ、ボタンの凹凸がないので汚れもサッと拭くだけでお手入れができます。

「2段IH」と「側面・ふたヒーター」で内釜を包み込むように加熱するため、ふっくらと炊くことができます。また、「炊き込みご飯」コース搭載モデルで、炊きあがりのベタつきを抑えて炊くことが可能。ほかにも玄米やおかゆなどメニューが豊富な点も魅力です。

象印マホービン NP-RN05(圧力IH/3合)

象印マホービン NP-RN05(圧力IH/3合)

3通りの炊き分け圧力機能を搭載した一人暮らし向けの炊飯器。すしめしやカレー、白米と、作るメニューに合わせて設定できます。加えて、麦ごはんや玄米の専用メニューを設けているのも特徴です。

おかゆ・やわらか・ふつうと、米のかたさも3種類から選択可能。やわらかめの食感が好みの方におすすめの機能です。さらに、30時間うまみをキープする保温機能付きで、時間が経ってもおいしく食べられます。また、ニオイ残りを抑える「クリーニング」機能を設けているなど、お手入れのしやすさも良好です。

タイガー「炊きたて」JBH-G102(マイコン/5.5合)

タイガー「炊きたて」JBH-G102(マイコン/5.5合)

お手ごろな価格が魅力的な、5.5合炊きのマイコン炊飯器。シンプルな機能で容量が大きい、低価格帯のモデルが欲しい方におすすめです。

機能面では、「エコ炊きメニュー」で電気代を節約できる点や、炊飯時の蒸気を30%カットできる点が特徴です。また、厚さ1.7mmの「黒遠赤厚釜」を使用しており、炊きムラの少ないふっくらとしたご飯に仕上がります。

バーミキュラ「VERMICULAR RICEPOT MINI」RP19A(IH/3合)

バーミキュラ「VERMICULAR RICEPOT MINI」RP19A(IH/3合)

鋳物ホーロー鍋でもあるので、炊飯だけでなくカレーやスープなどの調理もでき、汎用性が高いIH炊飯器です。最大で3合のお米を炊けるコンパクト設計で、オーブンに入れて調理することも可能。

取っ手のついた少し変わった見た目が大きな特徴のひとつで、おしゃれなキッチンにもよく映えます。なお、無水調理にも活用できるので、幅広い料理にチャレンジしたい方にもおすすめです。

日立「おひつ御膳」RZ-BS2M(圧力IH/2合)

日立「おひつ御膳」RZ-BS2M(圧力IH/2合)

本体からおひつ部分を外して持ち運べる、小型の圧力IH炊飯器。分離させても約65℃を2時間保つので、テーブルに置けばおかわりのたびに席を立つ必要がありません。メニューは「炊きこみ」と「おかゆ」の2種類で、雑穀米、玄米、おこわ、赤飯なども応用して炊くことができます。

また、アルミ合金製の内釜の底部に鉄の粒子を打ち込んであり、内部の温度上昇のバラつきを抑制。少量のお米もおいしく炊き上げます。

バルミューダ「BALMUDA The Gohan」K03A(-/3合)

バルミューダ「BALMUDA The Gohan」K03A(-/3合)

2重の釜を利用して、蒸気で炊飯をおこなうユニークな炊飯器です。蒸気で炊くことで、急激な温度変化をなくして釜の内部が100℃を超えないようコントロールできます。

米粒を崩さず甘味や旨味を閉じ込めることも可能です。また、保温の機能はあえて備えていないので、一度炊いたら食べきる方におすすめ。3合までの炊飯が可能な、一人暮らしにぴったりなコンパクト設計となっています。

象印マホービン「STAN.」NW-SA10(IH/5.5合)

象印マホービン「STAN.」NW-SA10(IH/5.5合)

シンプルなデザインが特徴的な5.5合炊きのIH炊飯器です。炊き方を選べる「炊き分け3コース」が備わっており、お米のかたさを自分の好みに合わせられます。

IHならではの強い火力を活かした炊飯は吹きこぼれが少なく、お米本来の旨味をしっかりと引き出すことが可能。それに加え、内部の構造もシンプルなため、お手入れに手間がかからないことも魅力です。

パナソニック「Jコンセプト」SR-JX058(圧力IH/3合)

パナソニック「Jコンセプト」SR-JX058(圧力IH/3合)

圧力炊飯で少しの量でも、もちもちとおいしいお米が炊ける炊飯器です。「可変圧力おどり炊き」という特許技術で、加圧と減圧を繰り返すことでお米を躍らせ、芯まで加熱することができます。

内釜は「ダイヤモンド竈釜」と呼ばれる、丈夫で軽いタイプを採用しており、洗米も可能。白米はもちろん、無洗米や玄米、おこわなどの6つのメニューが備わっているのも魅力です。

シャープ KS-CF05C(マイコン/3合)

シャープ KS-CF05C(マイコン/3合)

ムラなく均一に熱を伝えられる、3mmの厚釜を採用した炊飯器です。また、底面がなめらかな球面状になっており、ふっくらと炊き上げやすいのが特徴。さらに、米粉入りのパンを焼く機能も備えています。

蓋上部に備えた操作パネルとLEDがスタイリッシュな印象を与え、デザイン性を重視したい場合にもおすすめです。そして、内釜には持ち手を備えているので持ち運びやすいのがメリット。炊き上がったご飯をほぐす際にも内釜が動きにくいので便利です。

コイズミ「ライスクッカーミニ」KSC-1513(マイコン/1.5合)

コイズミ「ライスクッカーミニ」KSC-1513(マイコン/1.5合)

1合炊飯の場合、約20分と短時間で炊き上げられる手軽さが魅力の炊飯器です。1〜2人用のモデルで、ライフスタイルに合わせやすいモデルを探している方におすすめ。1.5合と小型なので、収納スペースを節約したい場面にも向いています。

また、内蓋は取り外して丸洗いが可能。お手入れをしやすく、取っ手付きのため持ち運びにも便利です。さらに、約1〜12時間の炊飯予約タイマーも備えているので、就寝前に朝食用のご飯を準備したいシーンにも役立ちます。

タイガー「炊きたて」JPF-55BK(3合 /IH)

タイガー「炊きたて」JPF-55BK(3合 /IH)

熱効率に優れた「5層遠赤特厚釜」の外側に「土鍋コーティング」を施した炊飯器です。高加熱で炊きあげることでふっくらとした食感を引き出せるのが魅力。さらに、「かまど調圧」機能で、炊きあげ工程の沸とう維持で甘みを引き出します。

また、ほったらかしで簡単にできる「甘酒メニュー」や「時短料理」機能を搭載。お米だけでなく、健康料理も手軽に楽しむことができるのもおすすめです。

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担当者からひとこと

炊飯器は安価なモノから高額なモノまでさまざまなラインナップがあり、選び方の広いアイテムのひとつです。圧力釜や炊き分け機能など、使用する人数やライフスタイルに合わせ、適切なモデルを選ぶことが重要。自分に合った最適な炊飯器を見つけ、毎日の食卓を楽しみましょう。

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