EC限定ポイントバック

【2026年】スチームオーブンレンジのおすすめランキング20選 ビストロやヘルシオなど人気シリーズも紹介!

更新日:2026.10.31

スチームオーブンレンジのイメージ

水蒸気を発生させて調理する「スチームオーブンレンジ」。高火力で家事の時短に役立つほか、余分な油や塩分を落としたヘルシー料理を作ることが可能です。一人暮らし向けから家族向けまで、さまざまなモデルが発売されています。

本記事では、スチームオーブンレンジのおすすめモデルをビックカメラの売れ筋を基に独自でランキング化。さまざまなモデルがあるので、比較してみてください。

秋の調理家電特集

スチームオーブンレンジとは?

スチームオーブンレンジとは?参照:ツインバード

スチームオーブンレンジが電子レンジやオーブンレンジと異なる点は、“加熱方法”です。

電子レンジはマイクロ波を使用して加熱。オーブンレンジは対流熱によって外側からじっくり加熱します。対して、スチームオーブンレンジは、庫内のヒーターで過熱水蒸気を発生させて調理。電子レンジのあたためやオーブンレンジのグリル機能に加えて、蒸し調理や低温調理など多彩な料理に対応可能です。

容量や搭載されている機能によって価格は変わってきますが、2万円前後のお手頃なモデルから15万円以上の高いモデルまでラインナップされています。予算や機能などを照らし合わせながら自分好みのアイテムを選んでみてください。

スチームオーブンレンジのメリット・デメリット

スチームオーブンレンジとは? スチームオーブンレンジのメリット・デメリット

スチームオーブンレンジのメリットのひとつは、食材の乾燥を防げる点です。高温の蒸気は時短調理にも役立ちます。さらに、食材の余分な油や塩分を落としながら調理できるのもメリット。脂肪分や塩分の摂り過ぎが気になるヘルシー志向の方や、カロリーを抑えたいダイエット中の方にピッタリです。

ただし、水蒸気を発生させる水を用意する必要があるのがデメリット。使用後に庫内に付着した水蒸気を拭き取る手間がかかるほか、時短調理できるぶん消費電力が多くなる傾向があります。

スチームオーブンレンジの選び方

世帯人数に合わせて容量をチェック

スチームオーブンレンジの選び方 世帯人数に合わせて容量をチェック

スチームオーブンレンジは、世帯人数に合わせて容量を選ぶのが基本です。人数に対して容量が小さいと、1度に調理できる量が少なく不便。とはいえ、サイズが小さいぶん設置スペースに困りにくいメリットがあります。

一人暮らしなら20L前後、二人暮らしなら20〜25Lがおすすめです。3〜4人家族なら26〜30Lが目安。大容量モデルは機能が充実しているものの本体サイズが大きいので、設置したいスペースに置けるのかをしっかりチェックしておきましょう。

基本的に、容量が大きくなると本体サイズが大きくなる傾向があります。設置の際には放熱スペースの確保も必要です。スチームオーブンレンジの購入を検討する際には、事前に設置場所を確認しておきましょう。

スチーム方式をチェック

簡易スチーム式

スチームオーブンレンジの選び方 スチーム方式をチェック 簡易スチーム式

簡易スチーム式は、発生させたスチームで食材をあたためたり、蒸したりするタイプのモノ。機能があたためるのと蒸すだけとシンプルなので、比較的リーズナブルなモデルが多いのが特徴です。

給水方式は、角皿に直接水を注ぐタイプと水を入れたスチームカップを角皿に置くタイプに分かれます。どちらも構造がシンプルなため、お手入れしやすいのがメリットです。一方で、簡易スチーム式はスチームの熱が比較的弱い点がデメリット。プリンや茶わん蒸しなどの簡単な蒸し料理をメインに使いたい家庭におすすめです。

過熱水蒸気式

スチームオーブンレンジの選び方 スチーム方式をチェック 過熱水蒸気式参照:シャープ

あたためや蒸す機能に加えて、焼く機能が備わっているのが「過熱水蒸気式」。ヒーターで100℃以上に加熱した水蒸気を「過熱水蒸気」といい、その水蒸気と複数のヒーターを組み合わせて調理するモノが主流です。給水方法は、タンクに水をためるのが一般的。高性能モデルで採用されています。

過熱水蒸気式のメリットは、食材を外はカリッと、中はしっとりと仕上げられることです。また、食材の余分な油を落とせるため、ヘルシーな料理にも挑戦できるなど、料理好きの方におすすめ。ただし、お手入れが面倒になりがちな点は留意しておきましょう。お手入れの手間を削減したい方は、自動お手入れ機能を搭載したモデルを選んでみてください。

搭載されているセンサーをチェック

スチームオーブンレンジの選び方 搭載されているセンサーをチェック

スチームオーブンレンジを選ぶときは搭載されているセンサーの種類も確認しておきましょう。

湿度・蒸気センサーが備わったモデルは、料理の蒸気量を測定して加熱具合を判断します。ラップをしているとうまく働かない場合がある点には注意が必要です。

なかには、オーブンやグリル機能を使うときに便利な庫内温度を測定する温度センサーや、表面温度を測定する赤外線センサーを採用したモデルもあります。複数のセンサーを搭載したスチームオーブンレンジなら、温度や加熱時間をより正確に調節してくれるので、ムラを少なく仕上げることが可能です。

自動調理メニューの数を確認

スチームオーブンレンジの選び方 自動調理メニューの数を確認参照:東芝

スチームオーブンレンジは、ボタンやタッチパネルでメニューを選択するだけで自動調理できる機能が充実しています。時間や温度などを設定する必要がないので、手間を減らして調理可能です。加えて、料理のレパートリーも増やせます。

モデルによって自動メニュー数が異なるため、事前に確認しておきましょう。100以上のメニューを搭載しているモノもあります。また、面倒な揚げ物も自動調理でき、スチーム機能によって油を使用しないヘルシー調理が可能です。

スマホと連携できるとメニューの追加が可能に

スチームオーブンレンジの選び方 スマホと連携できるとメニューの追加が可能に

スチームオーブンレンジでさまざまな料理を楽しみたい場合は、スマホ連携機能を搭載したモデルがおすすめです。スマホと連携できれば、アプリからレシピを検索したり、気に入ったメニューを追加したりできます。ただし、上位機種に備わっていることが多く、比較的高価な点は留意しておきましょう。

一部メーカーのモデルにAIを採用したモデルが発売されています。家族の好みや調理の履歴などを考慮した献立を提案してくれるなど、毎日の料理をアシスト。また、操作方法を教えてくれるので、機械の操作を覚えるのが苦手な方にもおすすめです。音声での操作に対応したモデルであれば、手が汚れているときにも気軽に使えます。

予算やメニュー機能の使用頻度などに合わせて検討してみてください。

お手入れのしやすさをチェック

スチームオーブンレンジの選び方 お手入れのしやすさをチェック参照:ツインバード

日常的に使うなら、お手入れのしやすさも重要。庫内がフラットなモデルは掃除しやすいのでおすすめです。

メーカーごとにお手入れ機能を搭載しており、パナソニックでは「オートクリーン加工」や「自動お手入れ」に対応。日立の製品はテーブルプレートの取り外しが可能で掃除しやすいほか、脱臭や水抜きといったお手入れコースが備わっています。シャープは「庫内クリーン機能」が魅力。東芝は「手間なしお手入れコース」で掃除をサポートします。

壁にくっつけて設置できるモデルだと省スペースで置ける

スチームオーブンレンジの選び方 壁にくっつけて設置できるモデルだと省スペースで置ける参照:東芝

スチームオーブンレンジのなかには、後ろや左右をピッタリとくっつけて設置できるモデルもラインナップ。排熱用のスペースを設ける必要がないため、設置場所を確保しやすいのが魅力です。

キッチンボードなどにスッキリと収まりやすく、圧迫感を抑えられるのがポイント。キッチンを広々と使いたい方や、設置スペースが限られている方にもおすすめです。

スチームオーブンレンジの人気メーカーの特徴

パナソニック(Panasonic)|ビストロ(Bistro)

スチームオーブンレンジの人気メーカーの特徴 パナソニック(Panasonic)|ビストロ(Bistro)

おすすめポイント:時短調理が得意だから忙しい平日の夜にも活躍

パナソニックのスチームオーブンレンジ「ビストロ」シリーズの特徴は、「ヒートグリル皿」を搭載していることです。下からのマイクロ波を吸収しフライパンのように発熱。下面からも食材に熱を伝えるため、食材を裏返す手間を削減します。

また、「凍ったままワンボウル」に対応しているのもポイント。冷凍食材のみ、もしくは冷凍と常温の食材を耐熱ガラス製のボウルに入れボタンを押せば、簡単に1品作れます。

パナソニックのスチームオーブンレンジを見る

シャープ(SHARP)|ヘルシオ(HEALSIO)

スチームオーブンレンジの人気メーカーの特徴 シャープ(SHARP)|ヘルシオ(HEALSIO)

おすすめポイント:水で焼くから余分な脂や塩分などをしっかりカット

シャープのスチームオーブンレンジ「ヘルシオ」シリーズの特徴は、独自の「ウォーターヒート技術」。最大約300℃に達する過加熱水蒸気が水分を補いながら加熱するので、食材がもつ甘みや旨みを引き出せるのがポイントです。

また、余分な脂や塩分を落とすため、健康指向の方にもおすすめ。過熱水蒸気での調理であればアルミホイルが使えるなど、利便性の高さが魅力です。さらに、シンプルなデザインで使いやすい「PLAINLY」シリーズもラインナップされています。

シャープのスチームオーブンレンジを見る

東芝(TOSHIBA)|石窯ドーム

スチームオーブンレンジの人気メーカーの特徴 東芝(TOSHIBA)|石窯ドーム

おすすめポイント:最高350℃の高火力で本格的な料理を作れる

東芝の「石窯ドーム」シリーズの特徴は火力の強さ。上位モデルでは庫内温度が最高350℃に達し、本格的な調理をサポートします。また、名前のとおりドーム型になった庫内構造がポイント。熱が対流しやすくムラが起きにくいため、パンやお菓子作りを楽しみたい方におすすめです。

さらに、本体サイズがコンパクトなモデルが発売されているのも魅力。省スペースに設置可能です。

東芝のスチームオーブンレンジを見る

日立(HITACHI)|ヘルシーシェフ

スチームオーブンレンジの人気メーカーの特徴 日立(HITACHI)|ヘルシーシェフ

おすすめポイント:分量に合わせて火加減を調節してくれる

日立のスチームオーブンレンジ「ヘルシーシェフ」シリーズの特徴は、多彩なメニューを搭載していること。簡単で手軽なメニューから本格的なレシピまで、料理の幅を広げたい方にもおすすめです。

上位機種に採用されているWスキャンは、食品の重さと表面温度をチェック。加熱の出力や時間をコントロールし、食材を美味しく仕上げます。

日立のスチームオーブンレンジを見る

ビックカメラの販売員から選びのワンポイント

ビックカメラ 有楽町店 冨岡 誠

【家電アドバイザー(生活家電)】

ビックカメラ 有楽町店
冨岡 誠

レンジってあたためるだけなのに種類が多すぎて選び方が分からないですよね。
なんと、今のレンジは1台だけで蒸す、焼く、グリルなどさまざまな調理方法に対応できるモノがあります。
今回は私がおすすめする製品を2つ紹介します。

1つ目は、適当に切ってのせて勝手に調理できる「まかせて調理」機能をもつ「シャープ ヘルシオ」です。
冷凍・冷蔵・常温の食材が一緒でも、食材の量が多かったり少なかったりしても、角皿に並べて調理方法を選択すれば、ほったらかしで美味しく調理できます。

2つ目は、最高350℃のオーブン機能で焼き上げる「東芝 石窯ドーム」です。
高火力で調理時間を短縮し外はこんがり、中はジューシーに仕上げます。

ぜひ参考にしていただき、あなたにピッタリのスチームオーブンレンジを見つけてみてください!

スチームオーブンレンジのおすすめランキング|一人暮らし・二人暮らし向け(25L以下)

【1位】東芝「石窯オーブン」ER-60C(23L)

【1位】東芝「石窯オーブン」ER-60C(23L)

23Lのワイド&フラット庫内を採用したスチームオーブンレンジです。奥行約38.4cmで、一人暮らしや二人暮らしのキッチンにも置きやすいコンパクトサイズ。省スペースで使えるスチームオーブンレンジを探している方におすすめです。

250℃オーブンと庫内4面遠赤を搭載しており、オーブン料理からノンフライ調理まで幅広く対応できるのもポイント。また、角皿スチーム機能により、茶わん蒸しやスチーム調理を手軽に楽しめます。さらに、「ごはん・おかずあたため」機能や冷凍野菜メニューを備えているため、忙しい日の時短調理にも便利です。

【2位】シャープ「PLAINLY」RE-WF237(23L)

【2位】シャープ「PLAINLY」RE-WF237(23L)

あたためから調理まで手軽に行えるスチームオーブンレンジです。ごはんやおかず、冷凍食品のあたためを自動で行える「らくチン!(絶対湿度)センサー」。一人暮らしや二人暮らしで、毎日の調理やあたためを効率よく行いたい方におすすめです。

「らくチン1品」機能を搭載しており、分量を設定することなく手軽に調理できるのも魅力。また、ワンディッシュメニューに対応しているため、1枚のお皿で調理から食事まで完結でき、後片付けの負担を軽減できます。さらに、角皿スチーム機能や全解凍・サックリ解凍機能を備えており、幅広い調理に活用できます。

【3位】山善 PRK-F250TSV(25L)

【3位】山善 PRK-F250TSV(25L)

19種類のオートメニューを備えたスチームオーブンレンジです。あたためや解凍はもちろん、グラタンや肉じゃがなどを手軽に作れます。

消音モードを搭載。操作時の電子音が気になる方におすすめです。夜間など、就寝した家族に配慮したいときにも役立ちます。また、左右の壁を気にせずにオープンできる縦開きドアを採用しており、取り出しやすい設計です。

>>この商品のレビューを見る

【4位】パナソニック「Bistro」NE-BS6E(25L)

【4位】パナソニック「Bistro」NE-BS6E(25L)

本格的なグリル調理を手軽に楽しめるスチームオーブンレンジです。 食材をヒートグリル皿にのせるだけで、冷凍・冷蔵の食材をまとめて調理できるため、一人暮らしや二人暮らしで手軽に本格的な料理を楽しみたい方におすすめです。

予熱不要の大火力ヒーターとヒートグリル皿を組み合わせることで、食材を両面から効率よく加熱できるのも魅力です。また、トーストを裏返さずに焼けるほか、焼き魚や揚げ物の温め直しにも対応しているため、毎日の食事作りをサポート。さらに、ワンボウルメニューやスチーム調理機能、カラータッチ液晶を搭載しており、調理から操作まで快適に行えます。

>>この商品のレビューを見る

スチームオーブンレンジのおすすめランキング|ファミリー向け(26L以上)

【1位】パナソニック「ビストロ(Bistro)」NE-BS8D(30L)

【1位】パナソニック「ビストロ(Bistro)」NE-BS8D(30L)

両面こんがり焼けるように「大火力極め焼きヒーター」と「ヒートグリル皿」を採用した、スチームオーブンレンジです。ハンバーグやトーストなどをひっくり返さずに仕上げられるのが特徴。皿は食洗機に対応しており、お手入れしやすいのもメリットです。

「フラットヒート設計」を採用しているのも魅力。熱風を循環させて上下段の食材を包み込むように焼き上げます。また、スチームを加えることでスポンジ生地をしっとりとした食感に仕上げられるのがポイントです。

>>この商品のレビューを見る

【2位】日立「ヘルシーシェフ」MRO-S7E(27L)

【2位】日立「ヘルシーシェフ」MRO-S7E(27L)

らくメンテ機能を搭載したスチームオーブンレンジです。 家族分の料理にも対応しやすい27Lのワイド&フラット庫内。ファミリー向けのスチームオーブンレンジを探している方におすすめです。

取り外して丸洗いできるテーブルプレートを採用しており、調理後のお手入れを簡単に行えるのも魅力。また、重量センサーが食品の重さに合わせて加熱量を自動調節するため、あたためや解凍を手軽に行えます。さらに、「らくらくプレート焼き」に対応しており、冷凍食品からでも簡単に焼き調理ができるほか、リベイク機能で揚げ物をサクッと仕上げられます。

【3位】シャープ「ヘルシオ(HEALSIO)」AX-LSX3D(30L)

【3位】シャープ「ヘルシオ(HEALSIO)」AX-LSX3D(30L)

過熱水蒸気と2段調理に対応したスチームオーブンレンジです。複数の料理を同時に調理できるため、家族分の食事づくりを効率よく進められます。まかせて調理機能を搭載しており、食材を並べて操作するだけで自動で仕上げまで行えるのも魅力です。

過熱水蒸気により食材のうるおいを保ちながら加熱できるほか、冷凍食品や市販のお惣菜も手軽に温め直せます。さらに、クックトーク対応で音声による献立相談や操作が可能。庫内はフラット設計のため汚れを拭き取りやすく、清潔な状態を保ちやすい仕様です。

【4位】パナソニック「ビストロ(Bistro)」NE-BS9E(30L)

【4位】パナソニック「ビストロ(Bistro)」NE-BS9E(30L)

大火力グリルと2段コンベクションを備えたスチームオーブンレンジです。食材を並べるだけで調理できるため、家族分の食事も効率よく作れます。おまかせグリル機能により、食材を裏返す手間をかけずに両面を均一に焼き上げられるのが魅力です。

ヒートグリル皿を採用しており、予熱なしで高火力調理が可能です。冷凍食材もそのまま焼き上げられるため、準備の手間を軽減できます。さらに、ワンボウルメニューに対応しており、耐熱ボウルを使った簡単調理も可能。庫内はフラット構造で汚れを拭き取りやすく、日常のお手入れもスムーズに行えます。

【5位】日立「ヘルシーシェフ」MRO-W1D(30L)

【5位】日立「ヘルシーシェフ」MRO-W1D(30L)

日立独自のセラミックプレートを採用したオーブンレンジ。レンジ加熱・オーブン・過熱水蒸気・グリルを組み合わせたクワトロ加熱により、肉や魚の旨みをしっかり閉じ込めてこんがり焼き上げます。冷凍・冷蔵・常温の食材を同時に調理できるのが魅力です。

310℃の熱風コンベクションオーブン2段機能を備えており、大火力で多彩な料理に対応できます。また、ボウルひとつでメインから副菜まで作れる簡単ボウルメニューもあり、洗い物を減らせるのがポイント。日々のメニューを充実させたい方におすすめのモデルです。

>>この商品のレビューを見る

【6位】日立「ヘルシーシェフ」MRO-S8E(31L)

【6位】日立「ヘルシーシェフ」MRO-S8E(31L)

31Lのワイド&フラット庫内を採用したスチームオーブンレンジです。 大皿メニューも調理しやすいワイド&フラット設計。ファミリー向けのスチームオーブンレンジを探している方におすすめです。

最大4品まで対応する「複数同時あたため」機能を搭載しているため、冷凍食品と冷蔵食品をまとめて効率よくあたためられるのも魅力。また、「解凍(スチーム)」や「快速解凍」など用途に応じて選べる解凍機能を備えており、調理の下準備をスムーズに行えます。さらに、「らくらくプレート焼き」やリベイク機能にも対応しているため、冷凍食品からの調理や惣菜の温め直しにも便利です。

【7位】シャープ「PLAINLY」RE-WF307(30L)

【7位】シャープ「PLAINLY」RE-WF307(30L)

熱風コンベクションを搭載したスチームオーブンレンジです。こんがりとした焼き上がりを実現する熱風循環機能。パン作りやお菓子作りを楽しみたいファミリーにおすすめです。

「らくチン!(絶対湿度)センサー」を搭載しており、冷凍ごはんやお弁当、市販の冷凍食品を自動で適切にあたためられるのも魅力です。また、分量設定の手間を省ける「らくチン1品」とワンディッシュメニュー。さらに、過熱水蒸気やスチームあたために対応しており、普段の調理から本格的なオーブン料理まで幅広く活躍します。

【8位】東芝「石窯ドーム」ER-D70C(26L)

【8位】東芝「石窯ドーム」ER-D70C(26L)

26Lのワイド&フラット庫内を採用したスチームオーブンレンジです。食品を出し入れしやすい設計により、家族分の食事を効率よく調理したい方におすすめです。

250℃オーブンと庫内4面遠赤を搭載しているため、オーブン料理からノンフライ調理まで幅広く対応できるのも魅力。また、ハイアングル赤外線センサーと温度センサーによるダブルセンサーを採用しており、「ごはん」や「おかず」を適温にあたためられます。さらに、角皿スチーム機能や冷凍野菜メニュー、おつまみメニューを備えているため、毎日の調理を手軽にサポートします。

>>この商品のレビューを見る

【9位】東芝「石窯ドーム」ER-D100C(30L)

【9位】東芝「石窯ドーム」ER-D100C(30L)

食材を並べてメニューを選ぶだけで本格的なオーブン調理ができる「石窯おまかせ焼き」搭載のスチームオーブンレンジです。1人分から4人分まで、温度や時間を設定せずにフルオートで調理できます。30Lのワイドな庫内で食品を出し入れしやすく、毎日の料理を手軽に仕上げられます。

下味冷凍した肉や魚は、解凍せずにそのまま焼き上げられる「冷凍から焼き物」に対応しています。さらに、高精度ダブルセンサーが庫内を検知し、ごはんやおかずを適した状態にあたためます。テイクアウトの揚げ物もカラッと温め直せるため、作りたてだけでなく日々のあたためにも活用しやすいのがポイントです。

>>この商品のレビューを見る

【10位】シャープ「ヘルシオ(HEALSIO)」AX-U1D(26L)

【10位】シャープ「ヘルシオ(HEALSIO)」AX-U1D(26L)

冷凍・冷蔵・常温の食材をまとめて自動調理できる機能を搭載したウォーターオーブンです。食材を並べてスタートするだけで、忙しい日でも複数のおかずを手軽に用意できます。過熱水蒸気を使う「ヘルシオあたため」に対応しており、お惣菜や冷凍食品もできたてのようなおいしさに仕上げられます。

生成AIを活用した「クックトーク」では、献立相談や調理手順の案内を受けられ、毎日の料理をサポートします。無線LAN機能により新しいレシピを追加できるため、メニューの幅が広がります。さらに、らくチン!センサーが分量を自動で見極め、パスタや一品料理、あたためも手軽に行えます。

【11位】東芝「石窯ドーム」ER-D4000C(26L)

【11位】東芝「石窯ドーム」ER-D4000C(26L)

高温300℃オーブンと自動調理機能を備えたスチームオーブンレンジです。食材を並べるだけで調理を進められるため、毎日の料理を手軽に楽しめます。熱風2段オーブンにより複数の料理を同時に調理できるほか、石窯おまかせ焼きが温度や時間を自動で調整し、効率よく仕上げられます。

過熱水蒸気とレンジ機能を組み合わせた多彩な加熱方式に対応。冷凍食材も解凍せずにそのまま調理できます。64眼赤外線センサーが加熱ムラを抑え、食材を均一に温めやすいのも魅力です。さらに、庫内フラット構造とお手入れコースを採用しており、掃除がしやすく清潔な状態を保てます。

【12位】シャープ「ヘルシオ(HEALSIO)」AX-N1C(30L)

【12位】シャープ「ヘルシオ(HEALSIO)」AX-N1C(30L)

料理を自動で美味しく仕上げられるスチームオーブンレンジです。角皿に食材をのせてキーを押すだけで、冷凍・冷蔵・常温が混ざっていても自動で加熱を調整する「まかせて調理」を搭載しています。揚げ物やパンを水の力でできたてのような美味しさに復元できる「ヘルシオあたため(おいしさ復元)」も便利です。

分量設定が不要な「らくチン!(絶対湿度)センサー」によって、1品おかずやパスタなどを手軽に調理できるのも魅力。また、会話形式で調理の手順などを相談できる「クックトーク」に対応しているのもメリットです。

>>この商品のレビューを見る

【13位】パナソニック「Bistro」NE-UBS10E(30L)

【13位】パナソニック「Bistro」NE-UBS10E(30L)

高火力で食材を両面からすばやく焼き上げるスチームオーブンレンジです。予熱なしの「大火力極め焼きヒーター」と発熱するヒートグリル皿により、裏返す手間をかけずに肉や魚、野菜などを焼き上げられます。「おまかせグリル」では、冷凍・冷蔵・常温の食材をグリル皿に並べるだけで手軽に調理できます。

耐熱ガラスボウルに材料を入れて調理する「ワンボウルメニュー」は、鍋やフライパンを使わないので後片付けも簡単です。高精細・64眼スピードセンサーが食品の状態を見分け、ごはんやおかずを自動で素早くたためます。さらに、低温70℃から高火力300℃まで対応する2段コンベクションオーブンで、パンやお菓子作りも楽しめます。

>>この商品のレビューを見る

【14位】アイリスオーヤマ MS-F3002(30L)

【14位】アイリスオーヤマ MS-F3002(30L)

2段オーブンを備えたスチームオーブンレンジです。コンベクション機能により、2段調理時でもムラなく焼き上げます。さらに、最高300℃の高火力で焼けるので、パンもカリっとふっくら仕上がるのが魅力です。

あたため時間を短くできる「時短ブースト」機能を搭載。また、過熱水蒸気を行き渡らせるタンク式スチームを採用しているため、ふっくらジューシーに仕上げやすい仕様です。

>>この商品のレビューを見る

【15位】ハイアール「Milaly」JM-WFVH26A(26L)

【15位】ハイアール「Milaly」JM-WFVH26A(26L)

「二刀流調理」に対応したスチームオーブンレンジです。レンジ加熱可能なセラミック製の角皿を付属。レンジであたためてからグリルで表面をこんがりと焼き上げることができます。

凹凸の少ないデザインに加え、光沢のあるミラー調のボディがおしゃれさを演出。スタイリッシュなモデルを探している方はチェックしてみてください。

>>この商品のレビューを見る

【16位】シャープ「過熱水蒸気オーブンレンジ」RE-WF306(30L)

【16位】シャープ「過熱水蒸気オーブンレンジ」RE-WF306(30L)

熱風を庫内に循環させて焼きムラを抑える、熱風コンベクション機能を搭載したオーブンレンジ。シフォンケーキなど背の高い食材も均一に焼き上げられるなど、お菓子やパンの自動メニューを備えており、幅広い調理に対応できるのが魅力です。

食品から発生する蒸気を検知する絶対湿度センサーにより、分量や容器を変えても仕上がりをかしこく判定します。また、庫内が熱い状態でも連続してレンジ加熱ができるのも便利です。左右・後ろピッタリ置きができる省スペース設計で、キッチンを有効活用できるほか、ドアを優しく閉めるソフトダンパーや大型液晶など、使いやすさにこだわりがある方におすすめのモデルです。

>>この商品のレビューを見る

スチームオーブンレンジの売れ筋ランキング

ビックカメラ.comでのスチームオーブンレンジの売れ筋が気になる方はこちらをチェック。

スチームオーブンレンジのランキングを見る

担当者からひとこと

スチームオーブンレンジは、スチームの力で食材を美味しく調理可能です。余分な油や塩分をカットできるモデルは、ヘルシー志向の方に適しています。献立のバリエーションを増やしたい方や時短調理したい方は、自動メニューを豊富に備えたモノがおすすめ。ライフスタイルや用途に合わせて選んでみてください。

すべてのスチームオーブンレンジを見る

おすすめの関連記事

キッチン家電 人気の記事

キッチン家電キッチン家電