ショッピングローン最長36回まで無金利

【2019年】冷蔵庫おすすめランキング!選びのポイントや容量別商品をご紹介

更新日:2019.9.19

冷蔵庫_タイトル

長く使い続ける冷蔵庫はライフスタイルに合わせて最適なものを選びたい家電製品です。

しかし各メーカーからさまざまな機能を備えた冷蔵庫が販売されており、結局なにを購入すればよいか迷ってしまいます。

そこで今回は、自分にぴったりの商品を選べるように冷蔵庫選びのポイントに加えてメーカーごとの特長もご紹介します。


冷蔵庫選びのポイント:容量

使用人数で決める


冷蔵庫の最適な容量の目安は、家族の人数を使って以下の計算式で求めることができます。
目安容量=(70L×家族の人数)+100L(常備食材)+70L(予備食材)
とはいえこの数字はあくまでも目安です。
まとめ買いをする方は目安より大きめを選んだり、野菜をたくさん買う方は同じ容量でも野菜室が大きいものを選んだりするなど、自分のライフスタイルに合わせた容量を選びましょう。

大家族向け(5人以上)は500L以上がおすすめ

5人以上の大家族なら、買いだめや作り置きにも充分な500L以上の容量のモデルがおすすめです。一方で容量が大きい分本体も大きくなりがちなので、購入前の設置スペースは必ず確認するようにしましょう。

家族向け(3〜4人)300〜500L

共働きで料理の作り置きや買いだめが多い家庭にも充分な容量が300〜500Lです。
メーカーごとに幅や性能などが異なるさまざまなラインナップが用意されています。
なかでも設置スペースが限られるようなマンションにも対応できるスリムなモデルが人気です。

新婚・2人暮らしには200〜300L

2人用の場合、外食が多いなら200L前後の小さめの冷蔵庫でも問題なく使えます。一方、料理をよくするならば300L前後の3ドア冷蔵庫がおすすめです。
200〜300Lの容量は2ドアタイプと3ドアタイプで分かれため自分のライフスタイルに合わせて選びましょう。

自炊をする1人暮らしには150〜200L

料理をする場合、食材だけでなく作り置きも保存するため、少し大きめの150〜200Lが最適です。
2ドアタイプのものがほとんどで、冷蔵スペースと冷凍スペースの大きさが各商品で異なります。
冷凍食品や作り置きを冷凍することが多い方は冷凍室重視、野菜や飲み物の買いだめが多い方は冷蔵室重視がおすすめです。

ベッドサイド・1人暮らしには150L以下

150L以下の容量はベッドサイド用や、自炊をしない方の1人暮らし用冷蔵庫にぴったりです。
このサイズは霜取りの機能がついていないものが多いので自分でお手入れをする必要がありますが、設置スペースが狭い家などでも置くことができます。

設置スペース・搬入経路で決める


容量の決定に必要なもう一つの要素は設置スペースと搬入経路です。
搬入のときは以下の点を確認してください。

・玄関や設置希望の部屋の入り口が冷蔵庫の本体+10cmの幅があるか
・マンションの場合エレベーターのサイズは十分か
・設置場所は放熱スペースも加味して十分か
・コンセントはあるか(延長コード不可)

買い替えの場合は現在使っている冷蔵庫と同じサイズかそれ以下であれば搬入可能ですが、新規購入のときは必ず設置したい場所とそこまでの経路を確認しましょう。
特に螺旋階段などは幅の確保が重要なので、不安な方は見積もりを事前におこなうことをおすすめします。

「ドアの開き方」で決める

右開き・左開き

4904550973547_A02

扉の開く方向は冷蔵庫のどちら側に壁があるかで使いやすさが大きく変わります。
冷蔵庫の右側に壁があるときは右開き、左側に壁があるときは左開きを選ぶと中が見やすい上に食材なども取り出しやすくておすすめです。
壁際でない場合はキッチンのある方向に開くようにすると導線が確保できて料理がしやすくなります。

観音開き

4974019933597_A01

マンションなどで冷蔵庫前のスペースが狭い場合は観音開きの冷蔵庫がおすすめです。
片開きだと扉が開かなくて置けないような容量の冷蔵庫も、観音開きなら扉の可動域が小さいため設置することが可能。
主に本体幅が65cm以上のモデルに採用されており、ドアポケットも充実しているのが特徴です。

両開き

4974019974897_A03

一枚扉ながらも左右どちらからでも開けられる扉です。転勤などで引越しが多くても壁のある位置を気にせず使えたり、キッチン側とダイニング側どちらからも開けやすかったりなどさまざまな場面で活躍します。各メーカーの中で唯一シャープが製造しているタイプの冷蔵庫です。

引き出しの特性で決める

チルド室・野菜室

vegetable

生ものやチーズなどの加工食品、野菜の鮮度を重視する方はチルド室や野菜室に注力している機種がおすすめです。
最近の冷蔵庫は「鮮度」をキーワードに食材が傷みづらくなるように作られています。
各メーカーによってその機能は異なるので注目してみましょう。

冷蔵室・冷凍室

ice

冷凍食品や食材を買いだめしたり、よく料理をしたりする方は冷凍室もよく確認してみましょう。
たくさん買い込んでも収納できる大きなものや、料理をするときに便利な機能を備えたものなどこちらもメーカーによって特色があります。

デザインで決める

最近の冷蔵庫は「ガラストップ」という扉にガラスを使ってつやのあるデザインになっているものが主流です。ガラストップは汚れが拭き取りやすく、清潔さも保ちやすいのがメリットです。
一方でマグネットを使って扉になにかを貼り付けることはできないので、その場合はガラストップではないモデルを選ぶのがおすすめです。なお、各メーカーさまざまなカラーバリエーションを展開しているので、インテリアにこだわりのある方はチェックしてみましょう。

省エネ性能で決める

省エネ基準は5つの★で表され、星の数が多いほど省エネの性能が高いことを示します。
冷蔵庫は大きいほど消費電力も高いと思われがちですが、実は大きいモデルの方が機能が向上していて省エネ性能が高くなっていることがあります。
特に各メーカーの上位モデルは省エネに特化してさまざまな機能を付与しています。

冷蔵庫の人気メーカー

日立

hitachi_1

日立の冷蔵庫の代表的な機能は「真空チルド」という食品の酸化と乾燥を抑えるチルドルームです。真空状態にすることで刺身などの鮮度を保ったり、下ごしらえした食材に味がしみこみやすくなったりして料理もはかどります。
さらに冷蔵室の棚の高さが調整できるモデルもあり、作った料理を鍋ごと入れたり、背の高いボトルも立てたまま入れたりすることが可能。
また、霜取りの時間を短縮したり、扉の開閉が長期間ないときに庫内の冷却スピードを遅くしたりすることで消費電力を抑えてくれる省エネ機能がついているものもあります。

パナソニック

panasonic_1

パナソニックの冷蔵庫は自宅での食事がメインの家庭におすすめです。
食材の鮮度・取り出しやすさ・省エネの3点に注力した商品ラインナップが特徴。
食材を冷凍せずに約1週間長持ちさせる「微凍結パーシャル」の機能では解凍が不要なぶん時短調理が可能で、食材だけでなく作り置きの保存にも最適です。
また、引き出しが奥までしっかり出せる「ワンダフルオープン」は従来見えづらかった奥の食材もしっかり確認できるのでうっかり二重買いも防げます。
省エネ性能に関しては「エコナビ」が冷蔵庫の使用状況を分析して消費電力を抑える手助けをしてくれて便利です。

三菱

mitsubishi_1

コンパクトでも容量が大きい冷蔵庫を置きたい、調理をおいしく楽にできる冷凍機能がほしい方は三菱の冷蔵庫がおすすめです。
性能はそのままに断熱素材を極限まで薄くすることで、容量を大きく確保できているのが特徴。
また、「切れちゃう瞬冷凍」という、過冷却によって一瞬で食材を氷結させる冷凍機能が調理で活躍します。
凍らせたままルーなどを必要な分だけすくったり、魚の切り身やばら肉もそのままはがしたりすることが可能。瞬間冷凍で細胞を壊さない上に、再冷凍しないので、味を損ないにくいことも魅力です。
さらに、AIが冷凍室の使い方と運転状況から生活パターンを学習して、今後の使用方法を予測し、自動で冷凍を行うAI搭載モデルもあります。

東芝

toshiba_1

野菜室の使用頻度が高く、野菜の鮮度にこだわりたい方には東芝の冷蔵庫がおすすめです。
東芝の「VEGETA(ベジータ)」というシリーズは、野菜の潤いや栄養素を保つことに注力しています。
「ミストチャージユニット」というパーツのあるものは潤いのある冷気を庫内に循環させ、野菜に適した低温高湿度になるようにコントロールして摘みたての鮮度とおいしさを保ちます。
また、衣類の上からでも扉に触るだけで開く「タッチオープン機能」がついているモデルは、調理中両手がふさがっているときやお子様を抱っこしているときでも簡単に開け閉めが可能です。

シャープ


シャープは引越しの回数が多い方や冷凍する食材が多い方におすすめです。
扉の左右どちらからも開けられる「どっちでもドア」は引越しをしても家の間取りをあまり気にせず設置できたり、来客のあったときには冷蔵庫の中身が見えない方向に開けたりすることもできます。
また3段でたっぷり入る「メガフリーザー」という冷凍室の豊富な収納が備わったモデルもあるので、たくさん買いだめをしても安心です。

【容量別】冷蔵庫のおすすめランキング

500L以上おすすめランキング|大家族向け(5人以上)

1位:日立「XGシリーズ」6ドア冷蔵庫(555L) R-XG56J

日立 R-XG56J-XN 冷蔵庫 クリスタルシャンパン [6ドア /観音開きタイプ /555L]

肉や魚などの栄養素をしっかりまもってくれる「真空チルド」や野菜のみずみずしさを長持ちキープさせる「新鮮スリープ野菜室」は健康面も考えたご飯を作る大家族のご家庭にピッタリ。また、小さい冷凍室(切替室)の温度調整が可能。あら熱取りや飲み物を急いで冷やしたいときに使う急速冷凍、冷蔵室より少し低く設定して作り置きや下ごしらえを菌の繁殖を押さえながら保存するスポット冷蔵などを切り替えて使うと便利です。

商品詳細を見る

2位:パナソニック 「HPXタイプ」6ドア冷蔵庫(550L) NR-F554HPX

パナソニック NR-F554HPX-W 冷蔵庫 マチュアホワイト [6ドア /観音開きタイプ /550L]

保存・使いやすさ・省エネの三拍子が揃ったパナソニックの上位モデルです。
微凍結パーシャル、ワンダフルオープン、エコナビがついているのはもちろん、ナノイーXというパナソニック独自のイオンで脱臭と除菌効果も期待できるので清潔性も保てます。 また、野菜室も湿度をコントロールするフィルターで野菜の鮮度をそのままに1週間保存可能です。

商品詳細を見る

3位:三菱 「置けるスマート大容量 WXシリーズ」6ドア冷蔵庫 (517L) MR-WX52E

AIが、ライフスタイルに合わせて省エネと使いやすさをサポートする冷蔵庫です。
食材を解凍せずにすぐ切れる「切れちゃう瞬冷凍A.I.」は、ジャガイモやタケノコなどの冷凍に向いていない食材も、最適な凍らせ方を自動で調節。食品を入れるだけでおいしく冷凍できます。また、凍ったままほぐすこともできるため、使う分だけ肉やカット野菜を取り出すのも簡単。さらに、アツアツのごはんをそのまま冷凍することができるので、炊き立ての美味しさも逃しません。

商品詳細を見る

400L〜500Lおすすめランキング|家族向け(3〜4人)

1位:三菱 「置けるスマート大容量Bシリーズ」5ドア冷蔵庫(455L) MR-B46E

幅60pのスリムタイプなのにたっぷり入る、455Lの大容量冷蔵庫です。
下ごしらえなどに便利な「切れちゃう瞬冷凍A.I.」、冷蔵室には「氷点下ストッカーD」も搭載。最下段の「朝どれ野菜室」は野菜の水分の蒸発を抑えて鮮度を保つなど、コンパクトでも機能性を備えた1台です。

商品詳細を見る

2位:パナソニック 「PXシリーズ」5ドア冷蔵庫(450L) NR-E454PX

微凍結パーシャル、ナノイーを搭載した片開きタイプの冷蔵庫です。幅が60cmのマンションなどでも設置しやすいスリムボディ。片開きのドアと「ワンダフルオープン」は、中の食材が見やすく、今あるものを確認しやすいのが魅力です。野菜室には「新・モイスチャーコントロールフィルター」を採用し、野菜の鮮度も保ちます。

商品詳細を見る

3位:東芝 「GWシリーズ」5ドア冷蔵庫(465L) GR-R470GW

泥がついた採れたて野菜を入れてもお掃除ラクチンな冷蔵庫です。野菜室の底面に小さな「おそうじ口」を設けて、泥やゴミを直接ゴミ箱に落とせる仕様。手を汚さずにお掃除可能です。野菜室に搭載したミストチャージユニットが、水分を含んだ冷気を送り込んで野菜の鮮度を保ちます。

商品詳細を見る

300L〜400Lおすすめランキング|新婚・2人暮らし

1位:シャープ 3ドア冷蔵庫 (356L)SJ-GW36E

右側からも左側からも開けられる「どっちでもドア」を採用した、引っ越しの多い世帯におすすめの冷蔵庫です。
シャープ独自のプラズマクラスターが庫内を包み込むので、除菌効果が期待できます。また、女性の一般的な身長にあわせた低めのデザインを採用し、出し入れも簡単です。カラーバリエーションにシックな赤があるのでキッチンのアクセントにもなります。

商品詳細を見る

2位:東芝 「VEGETA(ベジータ)」3ドア冷蔵庫 (363L)GR-R36SXV

まとめ買いも安心のたっぷり収納できる冷蔵庫。
野菜室は密閉性が高く、水分を庫内に閉じ込めて適切な湿度を保つので、野菜のみずみずしさとおいしさをキープ。また、すばやい冷却で肉や魚の鮮度を長持ちさせる「速鮮チルド」や、カチコチの食材を約30分で切りやすい固さにする「解凍モード」も搭載しています。

商品詳細を見る

3位:三菱 3ドア冷蔵庫(365L)MR-CG37E

https://image.biccamera.com/img/00000005888729_A01.jpg?sr.dw=600&sr.jqh=60&sr.dh=400&sr.mat=1

肉や魚などの生鮮食品の鮮度を長持ちさせて保存できる「氷点下ストッカー」を搭載した、幅60cmのスリムモデル。
氷点下でも凍らせない三菱独自の技術で、食品のうまみを逃さずに保存できます。幅広のチルド室はハムやチーズなどの加工食品をたくさん入れられるので、まとめ買いをしても安心です。

商品詳細を見る

150L〜300Lおすすめランキング|1人暮らし(自炊)

1位:ハイアール 「Haier Global Series」2ドア冷蔵庫(148L) JR-NF148B-W

ハイアール 「Haier Global Series」2ドア冷蔵庫(148L) JR-NF148B-W

シンプルデザインのお手ごろ冷蔵庫です。
冷凍室に3段の引き出しを備えており、アイスや冷凍食品など種類別に分けて入れられます。また、霜取りが不要なためお手入れも簡単。冷蔵庫本体の上部は耐熱性のある天板なので、電子レンジなども置けてスペースを有効活用できます。

商品詳細を見る

2位:AQUA 2ドア冷蔵庫(157L) AQR-16H

AQUA 2ドア冷蔵庫(157L) AQR-16H

背面を壁にくっつけて設置できる省スペースモデルです。
一般的に放熱スペースが必要な冷蔵庫ですが、このモデルは左右の側面と上面のスペースを適切に確保すれば背面は壁に接して設置可能。本体の奥行きぶんだけ考慮して置けます。また、トップテーブルは耐熱仕様で、52.5cmとしっかり幅があるのでオーブンレンジを置いても安心です。

商品詳細を見る

3位:パナソニック 2ドア冷蔵庫(248L)NR-B250T

作り置きや買いだめをたくさんする方におすすめの大きめ冷蔵庫です。
本体は幅が55.5cmで、高さもやや低めの164cmほどのコンパクトサイズなので、1人暮らしの部屋でも邪魔にならずに設置が可能。また、インバーター搭載のため、運転を細かく制御し、節電できるのも魅力です。

商品詳細を見る

〜150Lおすすめランキング|ベッドサイド・一人暮らし

1位:シャープ 2ドア冷蔵庫 (137L)SJ-D14E

シャープ 2ドア冷蔵庫 (137L)SJ-D14E-W

シャープの特徴である両開きを採用した「つけかえどっちでもドア」がポイントの冷蔵庫です。
扉を取り外して金具をつけかえることで左右どちらの開き方にも変更可能なので、間取りにあわせられて便利。電子レンジも置ける耐熱のトップテーブルで、スペースも有効活用できます。

商品詳細を見る

2位:AQUA 1ドア右開きタイプ(75L)AQR-8G

寝室や書斎などの落ち着きたい空間におすすめの静音設計モデルです。
庫内は、 棚を付け替えて高さ調節をすることで、背の高い瓶や大きな果物などをしっかり収納できます。また、庫内温度はつまみを回して6段階で変更可能。夏場で庫内が冷えにくいときは、「強冷」にすることでしっかり冷やせます。

商品詳細を見る

3位:三菱 2ドア右開きタイプ(146L)MR-P15D

利便性が高い一人暮らしにおすすめの冷蔵庫です。
扉の上段ポケットが500mlのペットボトルが入るようになっており、ドレッシングや飲み物も難なく収納できます。また、庫内にはガラス製の棚が3段設けられているので、スペースを余すことなく使える上にお掃除のときもふき取り簡単。加えて、静音仕様のためワンルームに置いても音が気になりません。

商品詳細を見る

【買替】冷蔵庫のリサイクル処分について

recycle

冷蔵庫は処分するときに購入者が処分費用を負担して決められた方法をとらなければならないとリサイクル法で定められています。各自治体や処分業者に頼む方法などがありますが、買い替えのときは購入した販売店にそのままお願いするのがおすすめ。
新しい冷蔵庫の購入時にリサイクルを依頼しておけば設置するときに古い冷蔵庫を回収してくれるので日程の調整がしやすいからです。
なお、冷蔵庫はサイズやメーカーで処分費用が異なる場合があるのであらかじめ処分費用が知りたい方はぜひ確認してみてください。

料金確認はこちら

 担当者からひとこと

一度購入すると長く使う冷蔵庫は、サイズや収納力、扉の開き方などをもとに自分自身の生活スタイルに合った冷蔵庫を選ぶことが大事です。
自分が重視する点はなになのかよく考えてぴったりの冷蔵庫を選びましょう。

すべての冷蔵庫を見る

【お安くなりました】お買い得な冷蔵庫はこちらをチェック。

対象商品を見る

おすすめの関連記事

ポップアップトースターのおすすめ10選【2019】コンパクトで1人暮らしにも最適

ポップアップトースターのおすすめ10選【2019】コンパクトで1人暮らしにも最適

ハンドミキサーのおすすめ9選 お菓子やパン作りにぴったりのアイテムをご紹介

ハンドミキサーのおすすめ9選 お菓子やパン作りにぴったりのアイテムをご紹介

ホットプレートのおすすめ15選【2019】大型・小型モデルやおしゃれデザインを紹介

ホットプレートのおすすめ15選【2019】大型・小型モデルやおしゃれデザインを紹介

ホットサンドメーカーのおすすめ18選【2019】家でもキャンプでもおいしく食べられる

ホットサンドメーカーのおすすめ18選【2019】家でもキャンプでもおいしく食べられる

炊飯器の一人暮らし向けおすすめモデル13選【2019】おいしいご飯をたべよう

炊飯器の一人暮らし向けおすすめモデル13選【2019】おいしいご飯をたべよう

電子レンジの一人暮らし向けおすすめモデル10選【2019】置く場所と機能をチェック

電子レンジの一人暮らし向けおすすめモデル10選【2019】置く場所と機能をチェック

二人暮らし向け冷蔵庫のおすすめ8選 最適な容量や機能をチェック

二人暮らし向け冷蔵庫のおすすめ8選 最適な容量や機能をチェック

スチームオーブンレンジおすすめ14選【2019】メーカーごとに人気商品を紹介

スチームオーブンレンジおすすめ14選【2019】メーカーごとに人気商品を紹介

フライパンのおすすめ13選 IHやガスなどの熱源に合った素材を選ぼう

フライパンのおすすめ13選 IHやガスなどの熱源に合った素材を選ぼう

300L前後の冷蔵庫おすすめ12選【2019】2〜3人の世帯にピッタリ

300L前後の冷蔵庫おすすめ12選【2019】2〜3人の世帯にピッタリ

全自動コーヒーメーカーのおすすめ10選【2019】人気のシロカやパナソニックも紹介

全自動コーヒーメーカーのおすすめ10選【2019】人気のシロカやパナソニックも紹介

おすすめのオーブンレンジ7選【2019】シンプル機能のモデルなどを価格別にご紹介

おすすめのオーブンレンジ7選【2019】シンプル機能のモデルなどを価格別にご紹介

たこ焼き器のおすすめ12選!初心者でも失敗せずに簡単に作れる自動タイプもご紹介

たこ焼き器のおすすめ12選!初心者でも失敗せずに簡単に作れる自動タイプもご紹介

精米機のおすすめ8選【2019】お米の劣化を防いで家庭で気軽においしいご飯を楽しもう

精米機のおすすめ8選【2019】お米の劣化を防いで家庭で気軽においしいご飯を楽しもう

電気圧力鍋のおすすめ9選【2019】初心者でもカンタンにおいしく調理

電気圧力鍋のおすすめ9選【2019】初心者でもカンタンにおいしく調理

おすすめの弁当箱15選 かわいいイラストの子ども用から高性能な大人用まで

おすすめの弁当箱15選 かわいいイラストの子ども用から高性能な大人用まで

食洗機のおすすめ10選【2019】据え置き・ビルトインで家事をカンタンに

食洗機のおすすめ10選【2019】据え置き・ビルトインで家事をカンタンに

カセットコンロのおすすめ13選 人気のイワタニや家庭用・アウトドア用を紹介

カセットコンロのおすすめ13選 人気のイワタニや家庭用・アウトドア用を紹介

ヨーグルトメーカーのおすすめ10選【2019】甘酒やローストビーフも楽しめる

ヨーグルトメーカーのおすすめ10選【2019】甘酒やローストビーフも楽しめる

ジューサーのおすすめランキング9選【2019】栄養素たっぷりのジュースを作ろう

ジューサーのおすすめランキング9選【2019】栄養素たっぷりのジュースを作ろう

小型冷蔵庫のおすすめ9選【2019】おしゃれな1ドア・2ドアモデルも紹介

小型冷蔵庫のおすすめ9選【2019】おしゃれな1ドア・2ドアモデルも紹介

【2019】ワインセラーのおすすめ10選 家庭用の小型から大容量まで紹介

【2019】ワインセラーのおすすめ10選 家庭用の小型から大容量まで紹介

かき氷器のおすすめ10選 家庭で簡単に作れる電動と手動の人気モデルを紹介

かき氷器のおすすめ10選 家庭で簡単に作れる電動と手動の人気モデルを紹介

【2019】浄水器のおすすめ14選 蛇口直結型やポット型など人気モデルを紹介

【2019】浄水器のおすすめ14選 蛇口直結型やポット型など人気モデルを紹介

アイスクリームメーカーのおすすめ10選 自宅で簡単アイスクリーム作り

アイスクリームメーカーのおすすめ10選 自宅で簡単アイスクリーム作り

ホームベーカリーのおすすめ12選【2019】おいしいパンや餅をご自宅で

ホームベーカリーのおすすめ12選【2019】おいしいパンや餅をご自宅で

ミキサーのおすすめ10選【2019】スムージーやジュース作りに便利な人気モデル

ミキサーのおすすめ10選【2019】スムージーやジュース作りに便利な人気モデル

一人暮らしにおすすめの冷蔵庫10選 ライフスタイルに合わせたサイズを選ぼう

一人暮らしにおすすめの冷蔵庫10選 ライフスタイルに合わせたサイズを選ぼう

IHクッキングヒーターのおすすめ11選【2019】一人暮らしや卓上調理に最適

IHクッキングヒーターのおすすめ11選【2019】一人暮らしや卓上調理に最適

【2019】フードプロセッサーのおすすめ10選!料理の下ごしらえを時間短縮

【2019】フードプロセッサーのおすすめ10選!料理の下ごしらえを時間短縮

ハンドブレンダーのおすすめ10選と選び方【2019年】毎日の料理が楽しくなる優れモノ

ハンドブレンダーのおすすめ10選と選び方【2019年】毎日の料理が楽しくなる優れモノ

ガステーブルのおすすめ10選 失敗しない選びのポイントもご紹介

ガステーブルのおすすめ10選 失敗しない選びのポイントもご紹介

【2019】電気ポットのおすすめ13選 省エネモデルや大容量モデルもラインアップ!

【2019】電気ポットのおすすめ13選 省エネモデルや大容量モデルもラインアップ!

コーヒーメーカーのおすすめ17選【2019年】全自動タイプやコスパ重視のモデルも紹介

コーヒーメーカーのおすすめ17選【2019年】全自動タイプやコスパ重視のモデルも紹介

電気ケトルのおすすめ20選 人気メーカーのおしゃれなモデルを厳選してご紹介

電気ケトルのおすすめ20選 人気メーカーのおしゃれなモデルを厳選してご紹介

【2019年】電子レンジのおすすめ20選!オーブンレンジのおすすめもご紹介

【2019年】電子レンジのおすすめ20選!オーブンレンジのおすすめもご紹介

トースターのおすすめ【2019】こだわりの逸品からおしゃれデザインまでご紹介

トースターのおすすめ【2019】こだわりの逸品からおしゃれデザインまでご紹介

炊飯器おすすめ11選 2019年最新モデルの選び方

炊飯器おすすめ11選 2019年最新モデルの選び方

【2019年】冷蔵庫おすすめランキング!選びのポイントや容量別商品をご紹介

【2019年】冷蔵庫おすすめランキング!選びのポイントや容量別商品をご紹介

人気の記事

【2019年】冷蔵庫おすすめランキング!選びのポイントや容量別商品をご紹介

【2019年】冷蔵庫おすすめランキング!選びのポイントや容量別商品をご紹介

Wi-Fiルーターのおすすめ12選【2019】快適な無線通信を楽しもう

Wi-Fiルーターのおすすめ12選【2019】快適な無線通信を楽しもう

【2019】テレビのおすすめ20選 今人気の4Kや有機ELモデルもご紹介

【2019】テレビのおすすめ20選 今人気の4Kや有機ELモデルもご紹介

【2019】ドライヤーのおすすめランキング18選!速乾モデルなどの人気メーカー商品を紹介

【2019】ドライヤーのおすすめランキング18選!速乾モデルなどの人気メーカー商品を紹介

ドライブレコーダーのおすすめ10選【2019】前後や360°記録できるモデルも

ドライブレコーダーのおすすめ10選【2019】前後や360°記録できるモデルも

ノートパソコンのおすすめ27選【2019】メーカーや用途・機能別の失敗しない選び方

ノートパソコンのおすすめ27選【2019】メーカーや用途・機能別の失敗しない選び方

【メンズ腕時計】年代別おすすめ33選!セイコーやロレックス、オメガもご紹介

【メンズ腕時計】年代別おすすめ33選!セイコーやロレックス、オメガもご紹介

【2019年】電子レンジのおすすめ20選!オーブンレンジのおすすめもご紹介

【2019年】電子レンジのおすすめ20選!オーブンレンジのおすすめもご紹介

Bluetoothイヤホンのおすすめ13選!無線接続で音楽を楽しもう

Bluetoothイヤホンのおすすめ13選!無線接続で音楽を楽しもう

【2019】ヘアアイロンのおすすめ18選 ストレート・カール・2wayのタイプ別に紹介

【2019】ヘアアイロンのおすすめ18選 ストレート・カール・2wayのタイプ別に紹介

掃除機のおすすめ25選【2019】サイクロン式・紙パック式、タイプごとにご紹介

掃除機のおすすめ25選【2019】サイクロン式・紙パック式、タイプごとにご紹介

洗濯機のおすすめ10選【2019】縦型・ドラム式などタイプ別にご紹介

洗濯機のおすすめ10選【2019】縦型・ドラム式などタイプ別にご紹介

ミラーレス一眼のおすすめ11選【2019】初心者に人気のモデルを紹介

ミラーレス一眼のおすすめ11選【2019】初心者に人気のモデルを紹介

ブルーレイレコーダーのおすすめ16選【2019】人気の全番組録画モデルなどをご紹介

ブルーレイレコーダーのおすすめ16選【2019】人気の全番組録画モデルなどをご紹介

Bluetoothスピーカーのおすすめ15選【2019】人気のSONYやBOSEを紹介

Bluetoothスピーカーのおすすめ15選【2019】人気のSONYやBOSEを紹介