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【2026年】象印の炊飯器のおすすめ17選 炎舞炊きや極め炊きシリーズなどをラインナップ!

更新日:2026.05.02

象印の炊飯器のイメージ参照:象印マホービン公式サイト

「炎舞炊き」・「極め炊き」・「STAN.」といった豊富なシリーズを展開している象印の炊飯器。コスパのよいモデルやふっくらもちもちのおいしいごはんが炊けるモデル、炊き分け機能・保温機能が充実したモデルなどが人気です。

そこで今回は、象印ならではの特徴と魅力を解説します。おすすめのモデルも紹介するので、ぜひチェックしてみてください。

象印の炊飯器ならではの特徴と魅力

豊富なシリーズ展開

甘みが際立つ「炎舞炊き」シリーズ

象印の炊飯器ならではの特徴と魅力 豊富なシリーズ展開 甘みが際立つ「炎舞炊き」シリーズ参照:象印マホービン公式サイト

象印の「炎舞炊き」は、米を舞い上げながら炊くシリーズ。底部に6つのIHヒーターを採用した「3DローテーションIH構造」が特徴のひとつです。加熱範囲を6ブロックに分けることで、米を縦横に激しく対流させながら炊き上げられます。釜の中心部分までしっかりかき混ぜられるので、炊きムラも軽減可能。1粒ずつに高温の熱を伝えることで米の甘みを引き出します。

また、「炎舞炊き」シリーズは、発熱効率と蓄熱性に優れた「豪炎かまど釜」を使用。内釜の内面に「うまみプラス プラチナコート」を施しており、ごはんの甘みと旨みを引き出す効果に期待できます。

コスパのよい「極め炊き」シリーズ

象印の炊飯器ならではの特徴と魅力 豊富なシリーズ展開 コスパのよい「極め炊き」シリーズ参照:象印マホービン

象印が展開する「極め炊き」シリーズの炊飯器は、圧力IH式・IH式・マイコン式と種類が豊富です。「極め炊き」シリーズには「豪熱大火力」を採用したモデルがあります。高温を維持し続けることにより米の甘みを引き出して、芯までふっくらとおいしいごはんを炊き上げられるのが魅力です。

また、「極め炊き」シリーズの炊飯器は価格帯の幅が広く、予算に応じて選びやすいのがポイント。コスパのよいシンプルなモデルから、炊き分け機能が充実したモデルまで展開しています。

おしゃれなデザインの「STAN.(スタン)」シリーズ

象印の炊飯器ならではの特徴と魅力 豊富なシリーズ展開 おしゃれなデザインの「STAN.(スタン)」シリーズ参照:象印マホービン公式サイト

インテリアとしても楽しめる炊飯器「STAN.(スタン)」シリーズ。シンプルながらスタイリッシュなデザインが魅力です。ほかのインテリアとも合わせやすく、キッチンやカウンターの上など場所を選ばずに設置できます。

キッチンをよりおしゃれに演出したい方や、よく見える場所でも置きやすい炊飯器を探している方にもおすすめです。

充実した炊き分け機能

象印の炊飯器ならではの特徴と魅力 充実した炊き分け機能参照:象印マホービン

米は炊き方によって粘りや硬さが変わります。炊き分け機能付きの炊飯器であれば、米の銘柄・種類やメニューなどに合わせて炊き分けが可能です。

象印が展開する炊飯器のなかには「わが家炊き」機能を搭載したモデルがあります。炊き上がりの感想を入力するだけで、次回から炊き上がりを自動で調節。家族の好みに合わせて簡単に炊き分けられます。

おいしさがキープできる保温機能

象印の炊飯器ならではの特徴と魅力 おいしさがキープできる保温機能

炊き上げたごはんを長く置いておくと、パサついて硬くなりがち。食べるまでに時間が空いてしまう機会が多い方は、保温機能が充実したモデルがおすすめです。

象印の炊飯器には「極め保温」や「うるつや保温」などを採用したモデルがあります。「極め保温」は、フタと底に搭載したセンサーで温度をコントロールし、ごはんの乾燥を抑えながら約40時間までおいしく保温できる機能です。

「うるつや保温」は約30時間保温可能。さらに、ニオイの発生が気になる方におすすめの、「高め保温」機能付きモデルも発売しています。

内釜の素材

象印の炊飯器ならではの特徴と魅力 内釜の素材参照:象印マホービン

「炎舞炊き」シリーズでは、アルミとステンレスの層に、IHと相性のよい鉄を組み込んだ「豪炎かまど釜」を採用。鉄の高い発熱効率と蓄熱性が、炎舞炊きの大火力を活かします。内面の「うまみプラスプラチナコート」が米の甘みとうまみを引き出すのも特徴です。

「極め炊き」シリーズの高価な圧力IH式では、外面に鉄をコーティングした「鉄器コートプラチナ厚釜」を使ったモデルがあります。高い発熱効率により炊きムラを抑えられるのが魅力。内面の「プラチナコート」により米の甘みを引き出すのもポイントです。

また、比較的安価なIH式と圧力IH式では「プラチナ厚釜」・「黒まる厚釜」を採用し、マイコン式では「黒厚釜」を採用。「黒まる厚釜」は底が丸いので米が対流しやすいほか、全体に熱が伝わりやすいのがメリットです。「黒厚釜」は蓄熱性が高く、炊きムラを抑えます。

本体と内釜の保証

象印の炊飯器ならではの特徴と魅力 本体と内釜の保証参照:象印マホービン

象印の炊飯器の本体には基本的に1年のメーカー保証があります。モデルによっては、オーナーサービスの登録を行うことで本体の保証が2年になるため、より安心して使うことが可能。対象期間やモデルに関しては象印のサイトをチェックしてみてください。

また、炊飯器本体と内釜の保証期間は異なり、なかには内釜に3年保証が付いたモデルがあります。内釜のフッ素加工が取れた場合は無料で交換できるため、長く使用可能です。

象印の炊飯器の選び方

容量で選ぶ

象印の炊飯器の選び方 容量で選ぶ

炊飯器の容量は、家族構成やまとめ炊きなどの必要性を考慮して選びましょう。なお、炊き込みごはんなどを作る際は、1度に炊ける容量が白飯よりも少なめ。必要容量ピッタリではなく、ワンサイズ上を選ぶのもポイントのひとつです。

一人暮らしなら、3合サイズが便利。朝晩など、まとめて炊けば手間を省けます。また、2人世帯なら、最大約8杯分炊ける4合サイズがおすすめ。3〜4人世帯は5.5合、5人以上なら1升サイズが目安です。

ごはんの炊き上がりを左右する加熱方式

うまみを引き出す「圧力IH式」

象印の炊飯器の選び方 ごはんの炊き上がりを左右する加熱方式 うまみを引き出す「圧力IH式」参照:象印マホービン公式サイト

【価格相場】約3〜15万円

主に、炎舞炊き搭載モデルに採用している「圧力IH式」。高圧力をかけることで、水の沸騰温度を100℃以上に上昇させ、高温で米をふっくら炊き上げます。玄米や健康米も、より短時間で炊き上げ、やわらかくもちもちとした食感を楽しめるのが特徴です。

また、圧力を制御できるモデルでは、炊き分け機能が充実しているのも魅力。粘りや弾力を好みに合わせて炊き分けられます。ごはんのおいしさにこだわりたい方におすすめです。

強い火力で炊き上げる「IH式」

象印の炊飯器の選び方 ごはんの炊き上がりを左右する加熱方式 強い火力で炊き上げる「IH式」参照:象印マホービン公式サイト

【価格相場】約2〜3万円

多くの定番モデルや「STAN.シリーズ」をラインナップするIH式。IHヒーターにより、内釜自体が発熱する仕組みです。釜全体を均一に加熱できるうえ、強い火力で一気に内部温度を上昇させます。

大火力で炊き続けることで、うまみを引き出し、ふっくらツヤのあるごはんに炊き上げられるのが魅力。ややしゃっきりとした食感が好きな方にもおすすめです。

シンプルでお手頃な「マイコン式」

象印の炊飯器の選び方 ごはんの炊き上がりを左右する加熱方式 シンプルでお手頃な「マイコン式」参照:象印マホービン公式サイト

【価格相場】約1〜2万円

お手頃なモデルが多いマイコン式。本体の底に搭載したヒーター自体が発熱し、熱を伝えることで内釜を加熱する、もっともシンプルな仕組みです。IH式に比べ、しゃっきりと炊き上げます。

また、釜の側面まで熱を伝えやすい「黒厚釜」を搭載したモデルなら、炊きムラを防ぎ、よりふっくらと炊き上げることが可能。価格重視の方や、少量炊きが多い一人暮らしの方におすすめです。

洗いやすさも大事

象印の炊飯器の選び方 洗いやすさも大事参照:象印マホービン

炊飯器は使用頻度が高いため、なるべくお手入れしやすいモノがおすすめ。内釜と内ブタを洗うことはもちろん、本体も炊飯後に毎回お手入れするのが理想的です。本体に汚れがたまると不衛生なだけでなく、炊飯や保温がうまくできなくなる恐れがあります。

ラクにお手入れしたい方は、パーツの取り外しやすさや分解のしやすさをチェックしましょう。また、フラット庫内や、操作部分が平らなフラットトップパネルを採用したモデルなら、汚れの拭き取りが簡単です。

便利な機能・メニューをチェック

炊飯後のニオイ残りが気になるなら“クリーニング機能”

象印の炊飯器の選び方 便利な機能・メニューをチェック 炊飯後のニオイ残りが気になるならクリーニング機能参照:象印マホービン

炊き込みごはんを作ると、炊飯器にニオイが残ってしまうことがあります。ニオイが残った状態で次に炊飯をすると、ごはんにニオイが移りやすいのが難点です。

「クリーニング機能」を使えば、ニオイ残りを低減できます。ニオイ残りが気になる方はクリーニング機能を備えたモデルをチェックしましょう。

蒸気によるカビや火傷が気になるなら“蒸気セーブメニュー”

象印の炊飯器の選び方 便利な機能・メニューをチェック 蒸気によるカビや火傷が気になるなら蒸気セーブメニュー

炊飯器は炊飯時に蒸気が出るため、周囲に結露が発生したり、蒸気に触れて火傷したりする恐れがあります。象印では、蒸気量を抑える「蒸気セーブメニュー」を搭載した炊飯器もラインナップ。結露が気になる方や小さな子供のいる家庭などにおすすめです。

ただし、完全に蒸気が出ないというわけではなく、多少なりとも蒸気は出るので、結露や火傷には注意が必要。また、周囲の環境などにより、蒸気量が異なることに留意しておきましょう。

手軽においしくケーキを焼きたいなら“ケーキメニュー”

象印の炊飯器の選び方 便利な機能・メニューをチェック 手軽においしくケーキを焼きたいならケーキメニュー

「ケーキメニュー」付きの炊飯器であれば、自宅でケーキ作りを手軽に楽しめます。材料を入れてキーを押すだけで、ふっくらとしたケーキを簡単に焼き上げられるため、オーブン調理に不慣れな方にもおすすめです。

また、象印は炊飯器の「ケーキメニュー」で作れるレシピを掲載。ガトーショコラやセサミチーズケーキ、マーブルケーキなどのレシピが載っています。

象印の炊飯器のおすすめ|3合・4合炊き

象印マホービン「炎舞炊き」NW-UU07(4合/圧力IH)

象印マホービン「炎舞炊き」NW-UU07(4合/圧力IH)

圧力IH式の4合炊き炊飯器です。釜底のIHヒーターを独立制御する「炎舞炊き」によって、釜内に強い対流を生み出すのが特徴。炊きムラを抑え、粒感と甘みを引き出します。

内釜に蓄熱性に優れた「鉄」を仕込んでいるのもポイントです。また、感想を入力することで食感を調整する「わが家炊き」を搭載。81通りから好みの炊きあがりに調整してくれます。

象印マホービン「極め炊き」NP-GM05(3合/IH)

象印マホービン「極め炊き」NP-GM05(3合/IH)

IH式を採用した3合炊きの炊飯器です。沸とう後も高火力を保つ「豪熱沸とうIH」により、芯までふっくらとしたごはんに仕上がります。

丸底形状の「黒まる厚釜」がお米の対流を促し、炊きムラを抑えられるのもメリット。30時間まで対応する「うるつや保温」や、お米の甘みを引き出す「熟成炊き」にも対応し、少量でもごはんの味にこだわりたい方におすすめのモデルです。

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象印マホービン「極め炊き」NL-BF05(3合/マイコン)

象印マホービン「極め炊き」NL-BF05(3合/マイコン)

3合炊きのマイコン式で扱いやすい小容量モデルです。最大495Wの高火力による「豪熱沸とう」と、釜全体を包む全面加熱により、芯までふっくらしたごはんを炊き上げます。

厚さ2.5mmの黒厚釜は熱が伝わりやすく、炊きムラを抑えられるのも魅力。24時間までおいしく保温する「うるつや保温」や、無洗米メニューも備え、毎日の食事づくりを支えてくれる一台です。

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象印マホービン「極め炊き」NP-RU05(3合/圧力IH)

象印マホービン「極め炊き」NP-RU05(3合/圧力IH)

3合炊きのコンパクトな炊飯器です。好みの食感に炊き分けられる「炊き分け圧力」を採用。圧力のかけ方を調整することで、「白米のふつう」「すしめし」「白米しゃっきり」の3通りの食感に炊き分けられます。

時間をかけてお米の甘みを引き出す「熟成炊き」も魅力。また、蒸らし工程で圧力を加える「うまみ圧力蒸らし」によって、余分な水分を飛ばしてしゃきっとふっくらとした炊き上がりを実現します。さらに、最大30時間の「うるつや保温」や、麦ごはん専用メニューも備えているのもメリットです。

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象印マホービン「豪熱大火力」NW-MC07(4合/圧力IH)

象印マホービン「豪熱大火力」NW-MC07(4合/圧力IH)

本体サイズを抑えながら大火力を実現した炊飯器です。炊飯中も高い火力を保つ「豪熱大火力」により、お米の甘みを引き出します。

熱を効率よく伝える「鉄器コート 黒まる厚釜」を備え、炊きムラを抑えられるのも魅力。また、好みに合わせて食感を調整できる「わが家炊き」を備えているのもメリットです。

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象印マホービン「極め炊き」NS-NH05(3合/マイコン)

象印マホービン「極め炊き」NS-NH05(3合/マイコン)

コンパクトな3合炊きの象印の炊飯器です。小さいながらも420Wのハイパワーで炊飯可能。米が対流しやすい丸底の「遠赤黒まる小釜」を採用しており、少量でもおいしく炊き上げられます。

炊飯後は、「高め保温」または「低め保温」が可能。長時間保温するときはごはんの乾燥や変色を抑えられる「低め保温」にし、ごはんのニオイが気になるときは「高め保温」にするなど、好みに合わせて設定できます。

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象印マホービン「極め炊き」NL-BY05(3合/マイコン)

象印マホービン「極め炊き」NL-BY05(3合/マイコン)

ハイパワーで炊きムラを抑えてふっくら仕上げる炊飯器。495Wの大火力と全面加熱により、米の芯まで熱を伝えます。5mmの黒厚釜は広く浅めの形状を採用し、側面まで熱が伝わりやすいのが特徴です。

「豪熱沸とう」により、炊飯時に激しい対流を起こして炊きムラを抑えられるのもポイント。24時間保温できる「うるつや保温」機能も搭載しています。内釜の内部のニオイ残りが気になるときにはクリーニング機能が便利です。

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象印の3〜4合炊き炊飯器をすべて見る

象印の炊飯器のおすすめ|5.5合・1升炊き

象印マホービン「炎舞炊き」NW-NB10(5.5合/圧力IH)

象印マホービン「炎舞炊き」NW-NB10(5.5合/圧力IH)

4つの底ヒーターで激しい対流を生み出す炊飯器。米を激しくかき混ぜることで、一粒一粒に熱を伝えられるのが特徴。「豪炎かまど釜」は高い発熱効率と蓄熱性を備えており、「炎舞炊き」の効果を引き出きます。

81通りの炊き方で、家庭ごとの好みの食感に調整する「わが家炊きメニュー」を搭載しているのもポイント。ほかにも、40時間まで美味しく保温できる「極め保温」にも対応しています。こだわりのご飯を毎日楽しみたい方におすすめのモデルです。

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象印マホービン「極め炊き」NP-ZV103BK(5.5合/圧力IH)

象印マホービン「極め炊き」NP-ZV103BK(5.5合/圧力IH)

「うまみ圧力蒸らし」を採用した象印の炊飯器。蒸らしの工程で圧力をかけることで釜の中を高温にし、ごはんのおいしさを引き出すのが特徴です。内釜には鉄器コート「黒まる厚釜」しており、発熱効率を向上しながら釜内の炊きムラを効果的に抑えます。ふっくらしゃっきりとしたおいしいごはんを炊きあげたい方にもおすすめです。

また、麦ごはんメニューを採用しているのがポイント。麦の食感や風味を活かした炊き上げ方で、栄養価が高いとされる麦ごはんの味わいを存分に楽しめます。

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象印マホービン「STAN.」NW-SB10(5.5合/IH)

象印マホービン「STAN.」NW-SB10(5.5合/IH)

米のうまみを引き出す炊飯器です。沸とう後も強火で炊き続ける「豪熱沸とうIH」により、米の芯までふっくら仕上げます。「白米炊き分け3コース」でふつう・やわらかめ・かためから好みの食感を選べるのも特徴。また、離乳食メニューを搭載し、赤ちゃんの成長に合わせた離乳食を1度に数食分作れるのもメリットです。

毎回洗うのは内ぶたと内釜の2点だけとお手入れも簡単。内ぶたは食洗機にも対応しています。フラットトップパネルやフラット庫内を採用しており、汚れをサッと拭き取れるのも魅力です。

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象印マホービン「極め炊き」NW-YC10(5.5合/圧力IH)

象印マホービン「極め炊き」NW-YC10(5.5合/圧力IH)

大火力で炊き続ける「豪熱大火力」が魅力の炊飯器。激しい対流を起こしながら大火力で炊き上げ続けることで、米の甘みを引き出します。芯までふっくらと仕上がるのが魅力です。

3通りで食感を炊き分ける「炊き分け圧力」にも対応。ふつう・すしめし・しゃっきりのなかから、好みの食感に炊き分けられます。水分の蒸発を抑えて30時間保温する「うるつや保温」に対応。長時間保温しない方には「高め保温」がおすすめです。お手入れは内ぶたと内釜の2点のみ。凹凸が少なく、お手入れしやすいのもポイントです。

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象印マホービン「極め炊き」NW-VK10(5.5合/IH)

象印マホービン「極め炊き」NW-VK10(5.5合/IH)

強火で炊き続けて米のうまみを引き出す「豪熱沸とうIH」に対応した炊飯器です。芯までふっくらとしたごはんに仕上げられるのが魅力。「白米炊き分け3コース」により、ふつう・やわらかめ・かためのなかから、好みにあわせて炊き方が選べるのもポイントです。

底センサーが温度をコントロールし、30時間までおいしさをキープできる「うるつや保温」機能を備えているのも特徴。ごはんを保温する機会が多い家庭におすすめです。ニオイが気になるときに便利なクリーニング機能も搭載しています。

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象印マホービン「豪熱大火力」NW-WB10(5.5合/圧力IH)

象印マホービン「豪熱大火力」NW-WB10(5.5合/圧力IH)

5.5合炊きの圧力IH炊飯器です。炊飯中も強い火力で加熱を続けることで、お米の甘みと粘りを引き出し、粒立ちのよいごはんに炊き上げます。

鉄を仕込んだ「豪炎かまど釜」が熱を効率よく伝え、お米のおいしさを引き出すのもポイント。好みに合わせて食感を調整できる「わが家炊き」や、40時間まで対応する保温機能を備えているのも魅力です。

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象印マホービン「極め炊き」NL-DT18(1升/マイコン)

象印マホービン「極め炊き」NL-DT18(1升/マイコン)

ふっくらとした食感のごはんが炊きやすい、おすすめの象印の炊飯器。厚さが4mmと分厚い「黒厚釜」を内釜に採用しています。高火力の「豪熱沸とう」により激しい対流の発生を促し、炊きムラを抑えながら芯までしっかりと加熱可能です。

仕上がりの食感をふつう・やわらかめ・かための3種類から選択できる機能が搭載されており、好みに合わせた使い方ができます。また、吸水にしっかりと時間をかけて甘みを引き出す、「熟成炊き」に対応している点も特徴です。水分の蒸発を抑えて最大24時間保温する「うるつや保温」に対応しているので、家族で食事の時間が異なる場合でもおいしいごはんを楽しめます。

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象印マホービン「豪熱大火力」NW-QB10(5.5合/IH)

象印マホービン「豪熱大火力」NW-QB10(5.5合/IH)

5.5合炊きのIH方式を採用した炊飯器です。沸とうを維持する工程で高い火力を加えることで、お米のアルファ化を促し、芯までふっくらした甘みのあるごはんを炊き上げます。

お米が対流しやすい丸底の釜を採用し、炊きムラを抑えられるのもポイント。また、お米の固さが選べる「白米炊き分け」や、30時間おいしく保温できる「うるつや保温」機能を備えているのも魅力です。

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象印マホービン「豪熱大火力」NW-BB10(5.5合/圧力IH)

象印マホービン「豪熱大火力」NW-BB10(5.5合/圧力IH)

5.5合炊きの圧力IH炊飯器です。沸とう後も強い火力を保つ「豪熱大火力」により、釜の中でお米がしっかり動き、甘みを引き出します。

熱を効率よく届ける「鉄器コート 黒まる厚釜」を採用し、炊きムラを抑えられるのもポイント。また、「炊き分け圧力」や「わが家炊き」など、好みの食感に炊き分けられる機能を備えているのも魅力です。

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象印マホービン「炎舞炊き」NX-AA10(5.5合/圧力IH)

象印マホービン「炎舞炊き」NX-AA10(5.5合/圧力IH)

圧力IH方式を採用し、火力と制御にこだわったモデルです。縦横方向に対流を促す「3DローテーションIH構造」を採用し、激しくお米をかき混ぜることで甘みを引き出します。

鉄を仕込んだ「豪炎かまど釜」を備え、蓄熱性と熱伝導性に優れているのもポイント。また、「炊き分けセレクト」や「わが家炊き」メニューを備え、好みに合わせたごはんが炊けるのも魅力です。

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担当者からひとこと

象印は、コスパに優れたモデルから多機能なモデルまで幅広く炊飯器を展開しており、好みに合わせて選べます。たとえば、ごはんの食感にこだわりたい場合は「わが家炊き」を搭載しているモデルがおすすめ。一方、デザイン性重視の場合には、「STAN.(スタン)」シリーズがおすすめです。ライフスタイルに合わせて選んでみてください。

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