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【2022年】ロボット掃除機おすすめ17選 人気モデルや水拭き対応モデルなどを紹介

更新日:2022.04.28

ロボット掃除機のイメージ

「ロボット掃除機」とは、カメラやセンサーなどのナビゲーションシステムを用いて自動で掃除するロボットのこと。複数の部屋や広い部屋を掃除する際に便利な家電です。

今回は、おすすめのロボット掃除機をご紹介。選び方もあわせて解説するので、ぜひ自分にぴったりの1台を見つけてみてください。

ロボット掃除機のメリット・デメリット

ロボット掃除機のメリット・デメリット

ロボット掃除機のメリットは、放っておくだけで自動的に部屋の掃除をしてくれること。在宅中はもちろん、モデルによっては外出中でも使えるので、共働き世帯やご年配の方にもおすすめです。

一方で、壁際や家具の周辺、床以外の場所などの細かいところまでは対応できない可能性があるため、自分で掃除する必要もあります。また、導入費用が比較的高価な点にも注意しましょう。

ロボット掃除機の選び方

ロボット掃除機の種類をチェック

吸引タイプ

ロボット掃除機の選び方 ロボット掃除機の種類をチェック 吸引タイプ

吸引タイプは、一般的な掃除機と同じように床のゴミを吸い取って掃除するタイプ。ロボット掃除機のなかでも多くがこのタイプであり、低価格なモデルから高性能なモデルまでさまざまな種類がラインナップされています。

吸引タイプの多くは、フローリングや畳、カーペットなどの床に対応しているのが特徴です。

床拭き・水拭きタイプ

ロボット掃除機の選び方 ロボット掃除機の種類をチェック 床拭き・水拭きタイプ

フローリングの拭き掃除に対応したロボット掃除機もあります。底面にモップやクロスを取り付け、床の汚れを拭き取りながら掃除するのが特徴。乾拭きはもちろん、水拭きに対応したモデルもあります。床に向かって水を噴射しながら掃除するモデルなら、ベタつきを拭き取ることも可能です。

また、ゴミを吸引しながら拭き掃除を同時に行うロボット掃除機もあるので、フローリングを掃除したい方はチェックしてみてください。

本体の形状をチェック

ロボット掃除機の選び方 本体の形状をチェック

ロボット掃除機の形状は、モデルによってさまざま。最も一般的な形状は丸形で、三角形のモデルやD形のモデルもあります。三角形のモデルやD形のモデルは隅までブラシが届きやすく、角や壁際のゴミもしっかりと吸い取れます。

また、形状とあわせてチェックしたいポイントが本体の厚さ。薄型のロボット掃除機ならソファやベッドの下に入り込めるため、手の届きにくい場所も掃除可能です。

複数の部屋を掃除するなら“マッピング機能”をチェック

ロボット掃除機の選び方 複数の部屋を掃除するならマッピング機能をチェック参照:アイロボット

ロボット掃除機のなかには、センサーを利用して部屋の間取りを認識するマッピング機能を備えたモデルがあります。マッピング機能が搭載されていると1台で複数の部屋を掃除できるため、掃除させたい部屋が多い方におすすめの機能です。

一方で一人暮らしの方やワンルームの場合は、マッピング機能非搭載のモデルでも充分に使えます。価格もお手頃なので、コストを抑えたい方にもおすすめです。

ブラシの種類や吸込み口をチェック

ロボット掃除機の選び方 ブラシの種類や吸込み口をチェック

ロボット掃除機に採用されているブラシの種類にも注目。毛ブラシは、髪の毛やペットの毛が絡まりやすい反面、細かいゴミを取りやすい点がメリットです。一方、ゴム製ブラシは髪の毛が絡みにくく、ラグにも使用できます。

また、ダイレクトに吸引できるタイプのロボット掃除機は、ブラシを搭載していないので、髪の毛やペットの毛が絡まりません。ただし、毛の長いラグには向いていないため注意が必要です。

お手入れ方法をチェック

ロボット掃除機の選び方 お手入れ方法をチェック

ロボット掃除機自体のお手入れ方法もチェックしておきましょう。内部のフィルターや、吸引したゴミを溜めておくダストボックスなどの汚れやすいパーツにゴミが溜まると、吸引力が低下する可能性があります。

フィルターやダストボックスを取り外せる、お手入れしやすいモデルがおすすめです。さらに、ダストボックスを丸ごと水洗いできると清潔に保つことができます。

ゴミ捨て頻度が減らせる“ダストステーション”

ロボット掃除機の選び方 お手入れ方法をチェック ゴミ捨て頻度が減らせるダストステーション

ロボット掃除機のなかには、ダストステーションに対応したモデルがあります。ダストステーションとは、ロボット掃除機が集めたゴミを自動で回収する機器のこと。ゴミを自分で捨てる手間を減らせる点がメリットです。ゴミ捨てで手が汚れにくいため、衛生的に使えます。

一方で、ダストステーション自体が非常に大型なので、圧迫感があるのがデメリット。また、紙パックにゴミを回収するモデルは、紙パックのランニングコストがかかるため留意しておきましょう。

便利な機能をチェック

段差検知機能

ロボット掃除機の選び方 便利な機能をチェック 段差検知機能

ロボット掃除機に搭載されていると便利な機能のひとつに、段差検知機能があります。段差検知機能が搭載されていると、カーペットのような小さい段差であれば自力で乗り越えられるため、広範囲を効率的に掃除可能です。

乗り越えられる段差の高さは、モデルによってさまざま。2cm以上の段差を乗り越えられるモデルもあるので、ロボット掃除機を使う環境に合わせて検討してみてください。

自動帰還機能と自動再開機能

ロボット掃除機の選び方 便利な機能をチェック 自動帰還機能と自動再開機能

ほとんどのロボット掃除機はバッテリーで動きます。バッテリーの残量が少なくなった場合に、自動で充電ドックに戻る自動帰還機能が搭載されていると、途中でバッテリーが切れて止まってしまう心配がありません。

また、自動帰還機能を搭載したロボット掃除機のなかには、自動再開機能に対応したモデルもあります。充電するために掃除を中断した地点から運転を再開してくれるので、効率的に掃除可能です。

スマホ連携機能

ロボット掃除機の選び方 便利な機能をチェック スマホ連携機能

スマホと連携できるかどうかも、ロボット掃除機を選ぶ際の重要なポイント。スマホと連携できると外出先からでも好きなタイミングで掃除をはじめられたり、モデルによってはスケジュールの設定やモードの設定なども行えたりします。

また、一部のロボット掃除機はスマートスピーカーとも連携可能。手が離せない場合に、声をかけるだけで掃除の指示ができます。

進入禁止エリア設定機能

ロボット掃除機の選び方 便利な機能をチェック 進入禁止エリア設定機能

ロボット掃除機のなかには、進入禁止エリアを設定できるモデルがあります。家電のコードが多い場所やペットのエサを置いている場所など、ロボット掃除機に入ってほしくないエリアをあらかじめ指定することで、トラブルを防止できるのが特徴です。

進入禁止エリアの設定方法は、オプション品を使って見えない壁を作ったり、専用のテープを貼ったりとモデルによってさまざま。スマホから設定できるモノもあるので、使いやすいタイプを選んでみてください。

落下防止機能

ロボット掃除機の選び方 便利な機能をチェック 落下防止機能

落下防止機能の有無も、ロボット掃除機を選ぶ際の重要なポイント。落下防止機能が搭載されていると、玄関のような大きい段差を検知した場合に、自動で停止し方向転換するので、落ちるリスクを抑えられます。

階段から落ちる心配が少ないのも魅力。階段のある2階以上の部屋でロボット掃除機を使いたい場合は、ぜひ落下防止機能搭載モデルをチェックしてみてください。

衝突防止機能

ロボット掃除機の選び方 便利な機能をチェック 衝突防止機能

家具やロボット掃除機に傷がつくのが心配なら、衝突防止機能を搭載したモデルがおすすめ。衝突防止機能を使うと、センサーで障害物を検知して、家具や壁などへの衝突を回避しながら掃除することが可能です。

衝突防止機能がない場合は、障害物に衝突して方向転換を行うため、隅まで掃除できる反面、家具に傷をつけてしまう恐れがあります。なるべく家具にぶつからないようにしたいのであれば、衝突防止機能を搭載したモデルの購入を検討してみてください。

ロボット掃除機の人気メーカー・シリーズ

iRobot(アイロボット)| ルンバ・ブラーバ

ロボット掃除機の人気メーカー iRobot(アイロボット)| ルンバ・ブラーバ

家庭用清掃ロボットの設計・開発を行うメーカー。代表的な製品の「ルンバ」は、ロボット掃除機ブームのきっかけになったモデルです。デュアルバーチャールウォール機能によって進入禁止エリアを設定できるほか、自動ゴミ収集機対応や自動充電機能など、便利な機能を搭載したモデルが発売されています。

「ブラーバ」は床の水拭きや乾拭きができるシリーズで、皮脂汚れや食べこぼしの汚れを拭き取って部屋を衛生的な状態に保ちます。

Panasonic(パナソニック)| ルーロ・ローラン

ロボット掃除機の人気メーカー Panasonic(パナソニック)| ルーロ・ローラン

白物家電をはじめ、さまざまな分野を手がけている大手電機メーカーです。ロボット掃除機においては、「ルーロ」と「ローラン」をラインナップ。「ルーロ」は独自の三角形デザインが印象的なモデルで、部屋の角に溜まったゴミをかき出して吸引します。

「ローラン」は乾拭きや水拭きに適した回転式ローラーを搭載したモデル。ローラーが定期的に回転することにより、床をキレイに掃除します。

Anker(アンカー)| Eufy RoboVac

ロボット掃除機の人気メーカー Anker(アンカー)| Eufy RoboVac

アンカーは、モバイルバッテリーや充電器などのスマホアクセサリーで有名なメーカー。「Eufy」というブランドで家電も取り扱っており、ロボット掃除機では「RoboVac」シリーズを展開しています。

「RoboVac」シリーズは、薄型モデルが多く、家具の下も効率的に掃除できるのが特徴。また、モデルによっては水拭きと吸引を同時に行えるので、短時間で床をキレイにできます。

ロボット掃除機のおすすめ|吸引タイプ

iRobot「Roomba e5(ルンバ)」E5

iRobot「Roomba e5(ルンバ)」E5

コスパに優れたおすすめのロボット掃除機。独自の「iAdapt」に対応しており、部屋の広さや形状などを把握し、くまなく掃除します。ゴミの多いところを集中的に掃除するので、ゴミを取り残しにくいのも魅力です。

専用アプリを使用すると、外出先からでも掃除を開始できます。また、ダスト容器は取り外して水洗いが可能。お手入れにも手間がかかりにくい、おすすめのロボット掃除機です。

パナソニック「RULO mini(ルーロミニ)」MC-RSC10

パナソニック「RULO mini(ルーロミニ)」MC-RSC10

三角形のデザインが特徴的なロボット掃除機。部屋の角や壁際に溜まったゴミをかき出して吸引します。本体幅約24.9cmのコンパクトなタイプで、家具の脚周りのような狭い場所でも活躍。吸込口の近くに配置したサイドブラシと、V字型構造のブラシにより、細かなゴミもしっかりと取り除きます。

自動モードと比べて実感音を約20%カットする「音ひかえめモード」を搭載しているのもポイント。運転音を抑えられるため、集合住宅で音が気になる場合にもおすすめです。

アンカー「Eufy RoboVac G10 Hybrid」T2150521

アンカー「Eufy RoboVac G10 Hybrid」T2150521

水拭きにも対応したロボット掃除機です。ゴミの吸引と床の水拭きを同時に行えるのが特徴。高さ約7.2cmの薄型設計なので、ソファやベッドなどの家具の下に入り込んで隅々までキレイにできます。

落下防止センサーを搭載し、段差や階段の手前で停止するため、落ちて壊れる心配が少ないのもメリット。また、充電が少なくなると自動で充電ステーションへ帰還し、充電後に停止した場所から再開するので、効率的に掃除可能です。

ロボロック「S5 max」S5E5204

ロボロック「S5 max」S5E5204

吸引と床拭き機能の両方を搭載したロボット掃除機です。パチンコ玉まで吸い込む2000Paの吸引力を備えたパワフルなモデルにもかかわらず、動作音は人の話声程度の60dBと静音。最大3時間部屋を掃除します。

本体には14個のセンサーを搭載しており、家具や壁を回避して効率よく移動。掃除場所をアプリから指定できたり、進入禁止エリアも設定できたりします。レーザーセンサーにより暗い部屋でもマッピングし、ムラなく掃除可能。さらに、カーペットなど約2cmの段差も乗り越えられるのもポイントです。

iRobot「Roomba s9+(ルンバ)」S955860

iRobot「Roomba s9+(ルンバ)」S955860

ゴミ捨ての手間を軽減できるロボット掃除機です。家の間取りを学習する「スマートマッピング」機能により、部屋ごとに最適なパターンで掃除可能。壁の位置を認識するセンサーも搭載されているので、壁際まで丁寧に清掃します。

また、ゴミを自動で回収できる「クリーンベース」に対応。ダスト容器約30杯分のゴミを回収できるため、ゴミ捨ての手間を減らしたい方におすすめです。

エレクトロラックス「PUREi9.2」PI92-6DGM

エレクトロラックス「PUREi9.2」PI92-6DGM

位置情報を認識できる「3Dビジョンテクノロジー」を搭載したロボット掃除機です。レーザーとカメラを使って障害物との距離を測りながら動くため、衝突を防ぎます。また、玄関からの落下や、立ち往生の心配もありません。

マッピング機能によって、同じ場所を何度も通ることなく効率的に清掃。終了後は自動で充電台に戻ります。専用アプリを使えばエリアの指定や予約もできるので、掃除したい場所を掃除したいタイミングでキレイにできる、便利な1台です。

パナソニック「RULO(ルーロ)」MC-RSF1000

パナソニック「RULO(ルーロ)」MC-RSF1000

広範囲を効率的に掃除できるロボット掃除機です。360°の障害物を検知できるレーザーセンサーを搭載。自身の位置を認識して正確に間取りを把握するため、複数の部屋をまたいで効率的に掃除可能です。

「アクティブリフト」機能の搭載により、2.5cmまでの段差であれば自力で乗り越えられます。さらに、スマホの専用アプリを使用すれば、掃除させたくない場所の指定も可能です。

エコバックス「DEEBOT505」DC3G.11

エコバックス「DEEBOT505」DC3G.11

さまざまな機能を備えたロボット掃除機。壁際をよりキレイにできる 「壁際清掃モード」や吸引力をアップできる「MAXモード」などが搭載されており、シーンに合わせてモード切り替えが可能です。高性能なセンサーの搭載により、段差や壁、家具を避けながらかしこく掃除します。

自動帰還機能も搭載。清掃後は自動で充電ドッグに戻るため、バッテリー切れを防止できます。また、スマホアプリや、Google Homeに対応しているのもポイントです。

ダイソン「Dyson 360 Heurist」RB02

ダイソン「Dyson 360 Heurist」RB02

「360°ビジョンシステム」を搭載したロボット掃除機。センサーが0.02秒ごとに距離を測定しながら走行し、現在位置と掃除していないエリアを判断して掃除します。

毎分78,000回転する「ダイソンデジタルモーターV2」を搭載することで、小型軽量モデルながらもパワフルな吸引力を実現。専用アプリ「Dyson Link」を使用すれば、スケジュール設定や運転モード切り替えができるうえに、学習機能で部屋の状態を確認して最適な掃除方法を判断してくれます。

ネイトロボティクス「Botvac D3 Connected」BV-D305

ネイトロボティクス「Botvac D3 Connected」BV-D305

かしこくナビゲートし、効率よく部屋を掃除するロボット掃除機。リアルタイムで家具や階段の位置を把握しながら、規則的に掃除を行います。本体はD型のデザインを採用しているため、壁や部屋の隅まで近づくことができ、前面に備わっているブラシで隅々まで掃除可能です。

フローリングはもちろん、カーペットや畳、タイル、大理石などのあらゆる床素材に対応しています。また、アプリ連携に対応しており、スマホから清掃予約や掃除停止を遠隔で操作可能。ほかにも、掃除時間を過去21回分表示できたり、ロボット掃除機の進入禁止エリアを指定したりできます。

テイクワン「X3」

テイクワン「X3」

お手頃な価格が魅力のロボット掃除機。本体底面にはブラシではなく吸込み口が搭載されているので、髪の毛やペットの毛などが絡まる心配がありません。自動・壁際・重点・弓形の4つの清掃モードに対応しており、シーンに合わせて使い分けられます。

また、ゴミを吸引しながら水拭きも同時に行えるため、掃除の時間を大幅に短縮できるのがメリット。毎日決まった時間に掃除の予約ができる、タイマー機能も便利です。

エコバックス「DEEBOT T9+」DLX13-54

エコバックス「DEEBOT T9+」DLX13-54

芳香剤を内蔵したロボット掃除機。掃除をしながら、香りを楽しめるのが特徴です。水拭きモップを搭載しており、ゴミをかき集めて吸引する掃除と拭き掃除を1台でこなせます。また、独自の「3D物体回避(TrueDetect)2.0」にも対応しているので、障害物を避けながら効率的に掃除可能です。

自動ゴミ収集スタンドに対応しているのもポイント。本体が集めた最大60日分のゴミを自動で回収するため、ゴミ捨てにかかる手間を大幅に削減できます。

日立「ミニマル」RV-X10J

日立「ミニマル」RV-X10J

小型で高性能なロボット掃除機。約幅25×高さ9.2cmのコンパクトボディなので、家具の多い部屋でも間を縫うように移動できます。テーブルや椅子の脚を検知すると一周して掃除するため、リビングでの使用が特におすすめです。

スマホアプリと連携できるのも魅力のひとつ。スマホから掃除したい場所を指示したり、外出先から掃除を開始させたりできます。スマートスピーカーと連携すれば、音声操作も可能です。

ロボット掃除機のおすすめ|床拭き・水拭きタイプ

iRobot「ブラーバジェットm6」m613860

iRobot「ブラーバジェットm6」m613860

拭き掃除に特化したロボット掃除機です。フローリングやタイル、石材などさまざまな床に対応。ジェットスプレーで汚れやベタつきを浮き上がらせて拭き取るのがポイントです。

専用のクリーニングパッドをセットすれば、水拭きと乾拭きの2つのモードからパッドに合わせて清掃モードを自動で選択し掃除します。さらに、スマートマッピング機能で間取りを学習して、部屋ごとに最適な清掃パターンを選んで掃除するので、複数の部屋の拭き掃除をしたい場合におすすめです。

iRobot「ブラーバ390j」B390060

iRobot「ブラーバ390j」B390060

2種類の清掃モードを使い分けて掃除できるロボット掃除機。ホコリや髪の毛などを拭き取るドライモードと、皮脂や食べこぼしのような汚れを水拭きするウェットモードに対応しています。静音性にも優れており、時間帯を気にせず使用できる点も魅力です。

付属のクロスは、汚れても洗って繰り返し使用可能。コスパに優れた床拭きタイプのロボット掃除機を探している方は、ぜひチェックしてみてください。

パナソニック「Rollan(ローラン)」MC-RM10

パナソニック「Rollan(ローラン)」MC-RM10

ローラー式を採用した床拭きロボット掃除機。約5分半ごとに回転式ローラーが回転することで、キレイな面での拭き掃除を実現しています。雑巾がけの基本である「コの字型」のルート走行で、丁寧な重ね拭きが可能です。

本体前面と側面の赤外線センサーで障害物を検知。段差も検知するのでじゅうたんに乗り上げたり、玄関に落下したりするのを防ぎます。シートの着脱はボタンひとつで簡単にできるほか、市販のシートも使用できるなど使い勝手に優れたモデルです。

iRobot「ブラーバ ジェット250」B250060

iRobot「ブラーバ ジェット250」B250060

汚れやベタつきを浮き上がらせてキレイにするロボット掃除機。フローリングのほかに、タイルやクッションフロアなどさまざまなタイプの床で使用可能です。ヘッドを細かく振動させて床の汚れをこすりながら落とすモードも備えています。

ジェットスプレーから水を噴射する機能を搭載しているのもポイント。また、水を使わないドライモードにも対応しています。

【販売員が動画で解説】イチ押しのロボット掃除機3選

ビックカメラ有楽町店の家電担当ピエール葛西が、イチ押しのロボット掃除機を動画で解説します!

ロボット掃除機の売れ筋ランキング

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担当者からひとこと

毎日の家事を便利かつラクにするロボット掃除機。広い間取り家に住んでいる方はもちろん、低価格なモデルも増えているので、一人暮らしの方やワンルームに住んでいる方も気軽に導入できるのが魅力です。本記事を参考に、ぜひ自分にぴったりの1台を見つけてみてください。

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