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【2024年】紙パック式掃除機のおすすめ17選 コードレスや軽量タイプも紹介

更新日:2024.01.08

紙パック式掃除機のイメージ

紙パックを入れ替えるだけで簡単にお手入れできる「紙パック式掃除機」。サイクロン式が主力となりつつありますが、直接ゴミに触れずに捨てられるため衛生的と、紙パック式も根強い人気を有しています。

そこで今回は、おすすめの紙パック式掃除機を紹介。サイクロン式との違いや選び方、おすすめのメーカーなどもあわせて解説するので、ぜひ自分にぴったりの1台を見つけてみてください。

紙パック式とサイクロン式の違いとは?

紙パック式とサイクロン式の違いとは?

紙パック式掃除機とサイクロン式掃除機の大きな違いは、集塵方法です。サイクロン式は遠心力でゴミと空気を分離して集塵するのに対し、紙パック式は吸い込んだゴミを本体に搭載した紙パックにそのまま集塵します。

紙パック式掃除機はゴミ捨て時にホコリが舞いにくいうえ、洗うパーツが少ないため、こまめなお手入れが苦手な方におすすめ。紙パックのランニングコストがかかる点や紙パックの目詰まりで吸引力が落ちやすいなどのデメリットが気になる方は、サイクロン式をチェックしてみてください。

紙パック式掃除機の選び方

紙パック式掃除機の種類をチェック

キャニスター型

紙パック式掃除機の選び方 紙パック式掃除機の種類をチェック キャニスター型

キャニスター型」の紙パック式掃除機は、ボディとヘッドがホースで繋がっているのが特徴。紙パック式掃除機の主流タイプであり、多くのモデルがラインナップされています。

モーター部分を床に降ろした設計のため腕に負荷がかかりにくいほか、セットできる紙パックが大きいのでゴミ捨て頻度が少ないのがメリット。一方、小回りが利きにくく移動が面倒な点や、収納の際に広めのスペースを必要とする点はデメリットです。

スティック型

紙パック式掃除機の選び方 紙パック式掃除機の種類をチェック スティック型

スティック型」の紙パック式掃除機は、スリムで取り回しやすい点がメリット。片手で扱えるモデルが多いため、使いたいときにサッと手に取って使えます。スリムなので、収納に必要なスペースが最小限で済むのもポイントです。

一方、紙パック式掃除機本体の重みを感じやすい点はデメリット。また、スリムなぶん紙パックの容量も小さい場合が多く、集塵量が限られているため、キャニスター型と比べるとゴミ捨ての頻度が高くなりがちです。

コード式かコードレス式かをチェック

紙パック式掃除機の選び方 コード式かコードレス式かをチェック

コードが付いている「コード式」を選ぶか、コードのない「コードレス式」を選ぶかも、紙パック式掃除機選びにおける大切なポイントのひとつです。キャニスター型はコード式が多く、スティック型はコードレスが多い傾向にあります。

コード式は、常に電力が供給されているため充電の必要がなく、吸引力が落ちにくいのが特徴。しかし、可動範囲に制限があるのが難点です。コードレス式は可動範囲に制限がない一方で、コード式より吸引力が弱い場合がほとんど。掃除の頻度や1回の掃除にかかる時間を考慮して検討するのがおすすめです。

吸込仕事率をチェック

紙パック式掃除機の選び方 吸込仕事率をチェック

「吸込仕事率」とは、紙パック式掃除機の吸引力の目安となる数値のこと。掃除機の風量と真空度に一定の係数をかけて算出されます。一般的に吸込仕事率が高いほどゴミを吸引しやすいものの、吸引力はヘッドやブラシの機能にも左右されるため注意が必要です。

また、メーカーによっては吸込仕事率を公表していない場合もあります。あくまでも目安として参考にしてみてください。

ヘッドの種類をチェック

紙パック式掃除機の選び方 ヘッドの種類をチェック

掃除機のヘッドには、大きく分けて「パワーブラシ」、「タービンブラシ」、「床ブラシ」の3種類があります。パワーブラシは、ブラシを回転させるモーターが内蔵されているため、パワフルにゴミをかき出しながら掃除可能。フローリングはもちろん、カーペットや畳の掃除にもおすすめです。また、ブラシの回転を利用して前に進みやすくする、「自走式」と呼ばれるタイプもあります。

回転ブラシを搭載しているものの、モーターを内蔵していないタイプがタービンブラシ。回転しないブラシを搭載したタイプが床ブラシです。パワーブラシを搭載した掃除機より手頃な価格で購入できますが、畳やフローリングの細かいゴミを吸い取るのはあまり得意ではありません。

対応する紙パックをチェック

紙パック式掃除機の選び方 対応する紙パックをチェック

紙パックの形状は、メーカーや型番、キャニスター型なのかスティック型なのかによって異なります。紙パック式掃除機を選ぶ際には、対応する紙パックがどんなモノなのかも要チェックです。

メーカー純正品のほかに汎用品が装着できるのか、互換性があるのかという点もあわせて確認しておきましょう。幅広い紙パックに対応しているモデルの方が、利便性が良いのでおすすめです。

そのほか便利機能・アタッチメント

紙パック式掃除機の選び方 そのほか便利機能・アタッチメント

最近の掃除機には、ハウスダストを検知して知らせるモノや暗いところをLEDで照らすモノなど、さまざまな機能が備わっています。家の間取りや家具の配置に合わせて、自分に合った機能を備えた掃除機を選ぶのがおすすめです。

また、デリケートなところを掃除できるノズルや、ベッドや布団などに入り込んだゴミを吸い込めるヘッドなどのアタッチメントも要チェック。アタッチメントの種類が多いほど、幅広いシーンに対応できます。

紙パック式掃除機の人気メーカー

パナソニック(Panasonic)

紙パック式掃除機の人気メーカー パナソニック(Panasonic)

パナソニックは、テレビや美容家電なども手がける大手電機メーカー。さまざまな掃除機を開発しており、スタイリッシュなスティッククリーナーやパワフルなサイクロン式掃除機、拭き掃除ができるロボット掃除機など多種多様な製品が揃っています。

パナソニックの紙パック式掃除機は、コンパクトかつ軽量な点が魅力。なかでも、ボディが約2kgの「Jコンセプト」シリーズはご年配の方にもおすすめです。また、「からまないブラシ」や「クリーンセンサー」など、使いやすさにこだわった機能を搭載したモデルもラインナップしています。

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

紙パック式掃除機の人気メーカー アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

アイリスオーヤマは、生活用品の企画・製造・販売を行うメーカーです。アイリスオーヤマの紙パック式掃除機は、キャニスター型とスティック型の両方を展開しており、スティック型の方がよりラインナップが豊富。予算や用途に応じて選べます。

なかには、充電スタンドやクリーナーモップを付属した利便性の高いモデルも存在。コスパに優れたモデルが多いので、2台目の掃除機がほしいと考えている方にもおすすめです。

日立(HITACHI)

紙パック式掃除機の人気メーカー 日立(HITACHI)

日立は、さまざまな種類の家電を取り扱う大手家電メーカーです。紙パック式掃除機はもちろん、スティック型の掃除機やロボット掃除機もラインナップしています。

日立の紙パック式掃除機は「かるパック」シリーズとして展開されており、軽量設計ながらパワフルな吸引力を実現している点が特徴です。床に落ちているゴミを見やすいようにする「ごみくっきりライト」や髪の毛やペットの毛がからみにくい「からまんブラシ」など、便利な機能が搭載されたモデルをラインナップしています。

シャープ(SHARP)

紙パック式掃除機の人気メーカー シャープ(SHARP)

シャープは、白物家電やキッチン家電、スマホなど幅広いジャンルのアイテムを取り扱っている大手家電メーカーです。スティック型掃除機やキャニスター型掃除機、サイクロン式掃除機など、さまざまな種類の掃除機をラインナップしています。

シャープの紙パック式掃除機は、キャニスター型を展開。素材にこだわって設計されているため、力に自信がない方でも扱いやすいのがポイントです。取り回しの良いキャニスター型のパック式掃除機を探している方はぜひチェックしてみてください。

紙パック式掃除機のおすすめ|キャニスター型

日立「かるパック」CV-KP90K(コード式)

日立「かるパック」CV-KP90K(コード式)

高性能の自走機能を備えたキャニスター型紙パック式掃除機です。ブラシの回転で前に進むので、じゅうたんの上でも軽い力で操作可能。また、パワーやブラシの回転数を自動で調節する「ごみハンターヘッド」を搭載しています。

ヘッドは左右に90°曲がる設計のため、壁ぎわや狭いすき間もラクに掃除可能。さらに、ヘッドが浮かない独自の「ペタリンコ構造」により、家具の下の奥のスペースまでしっかりヘッドが届きます。1台で部屋の隅々まで掃除できるおすすめの紙パック掃除機です。

パナソニック「Jコンセプト」MC-JP860K(コード式)

パナソニック「Jコンセプト」MC-JP860K(コード式)

わずか2kgの軽量設計で扱いやすい紙パック式の掃除機です。ロングハンドルを採用しており、掃除する場所によって持つ位置を替えやすいのが特徴。軽くて階段周りや高い場所などを掃除しやすい点もメリットです。

髪の毛やペットの毛などを自然に除去できると謳っている「からまないブラシ」を搭載。お手入れの負担を軽減できるのが魅力です。さらに、「LEDナビライト」を備えており、暗い場所のゴミを取り逃さない点もメリット。見えないゴミも残さず吸引できる「クリーンセンサー」も搭載しています。

オリジナル ベーシック CPA201BK(コード式)

オリジナル ベーシック CPA201BK(コード式)

リーズナブルな価格が魅力の紙パック式掃除機です。手元のスイッチで弱・中・強とパワーを切り替えられる設計。電源コードの長さは約5mと可動範囲が広いのも特徴です。

ブラシが回転する「タービンエアヘッド」を搭載し、細かなゴミをしっかりキャッチ。また、隙間ノズルを付属しているので、狭い場所も隅々まで掃除できます。「タービンエアヘッド」とダストフィルターは水洗いでき、常に清潔な状態で使える点もポイントです。

シャープ EC-VP510-P(コード式)

シャープ EC-VP510-P(コード式)

ドライカーボン製のパイプを採用したキャニスター型紙パック式掃除機。手元荷重が約400gと、手元にかかる負担が少ない点が魅力です。ボディも軽量で、移動がラクに行えます。

パイプを自立させると自動的に運転を一時停止する「マジックバランス」や、敷かれたマットなどの段差を持ち上げることなく移動できる「ラグ越えヘッド」など、機能面も充実。加えて、ヘッドが自走式になっているのがポイントです。

三菱電機「Be-K(ビケイ)」TC-FM2C-A(コード式)

三菱電機「Be-K(ビケイ)」TC-FM2C-A(コード式)

吸引仕事率500Wを実現した紙パック式掃除機です。軽い力でスムーズにヘッドが進む「自走式パワーブラシ」を搭載しています。ブラシが壁に密着する「壁ぎわスッキリバンパー」は、壁ぎわやコーナーに溜まりやすいゴミも残さず吸引するのが特徴です。

軽い力で操作できるグリップを付属。ブラシの方向転換をスムーズに行えます。集じん容量は1.5L。大容量タイプなので、紙パックを交換する手間やコストを減らせます。ランニングコストを減らしたい方にもおすすめです。

日立 CV-VBK71-H(コード式)

日立 CV-VBK71-H(コード式)

吸引仕事率が最大600Wと、高い吸引力を誇るキャニスター型紙パック式掃除機です。吸い込んだ空気でブラシを回転させる「パワフルエアーヘッド」が備わっており、絨毯やマットに入り込んだゴミをかき上げます。

集塵容量は1.5Lの大容量。ゴミ捨ての回数が少なくて済むのも魅力のひとつです。電源コードを引くと紙パックを振動させる「パック チリ落とし機構」が搭載されており、紙パックの内側に付いた微細なゴミを落とします。

東芝 VC-PL7A-N(コード式)

東芝 VC-PL7A-N(コード式)

コンパクトサイズかつ軽量化を実現した紙パック式掃除機です。本体には取っ手が付いており、片手で気軽に持ち運びできます。「フローリングターボヘッド」を採用。軽い力でヘッドをスムーズに動かせます。

持ち手は「らくわざグリップ」を採用。まっすぐ握れるだけでなく、ひねる動きも簡単に行えます。ヘッドの操作をしやすく、階段のような段差を掃除するときも便利です。紙パックは、ホースと密着する「シール弁付紙パック」のため、使用中にゴミが出てくるのを防ぎます。また、ゴミを捨てるときもホコリが舞い上がりにくいのもポイントです。

東芝 VC-PL9(コード式)

東芝 VC-PL9(コード式)

エコモードを搭載した紙パック式掃除機です。ヘッドを浮かせると自動的にパワーを下げたり、紙パックに入っているゴミの溜まり具合に応じて出力を調整したりしてくれます。電気代を節約したい方におすすめです。

グリップ部分にはラウンド形状の「らくわざフリーグリップ」を採用しており、握りやすいのが特徴。手元のハンドルをひねるだけでヘッドの向きを変更できます。

パナソニック「PJシリーズ」MC-PJ22A-H(コード式)

パナソニック「PJシリーズ」MC-PJ22A-H(コード式)

コンパクトサイズながら、優れたパワーを発揮する紙パック式掃除機です。取り回しやすい設計なので、方向転換もスムーズに行えます。機能性だけでなく、使いやすさを重視している方にもおすすめです。

「エアダストキャッチャー」を搭載。「エアロノズル」のはたらきで、床面に浮遊するハウスダストをキャッチします。また、すき間ノズルは、窓のサッシや家具の間を掃除するときに便利です。シンプルなカラーと一体感のある形状を採用しており、インテリアにも馴染みます。

日立「かるパック」CV-KP900L(コード式)

日立「かるパック」CV-KP900L(コード式)

ゴミが見やすくなる緑色LEDライトを搭載したキャニスター型紙パック式掃除機。緑色のライトで床面を照らすと細かなゴミまで浮かび上がるので、キレイにしやすいのが特徴。小さなホコリもしっかり掃除したい方におすすめです。

また、押すときも引くときも吸引できる「パワフル スマートヘッド」を搭載しているため、取り残しを減らせます。自走式であるうえ、本体質量が約2.3kgと軽いため、ラクに掃除可能。微細なゴミまでしっかり捕集できる構造で、排気の汚れが少ないのも魅力です。

紙パック式掃除機のおすすめ|スティック型

アイリスオーヤマ SBD-T1P-H(コードレス)

アイリスオーヤマ SBD-T1P-H(コードレス)

軽い力でスムーズにヘッドが動く「自動式パワーヘッド」を搭載したスティック型紙パック式掃除機です。ヘッドの回転力で推進するため、片手で簡単に操作できます。ゴミやホコリを感知するセンサーを搭載。ゴミがあると赤色、ゴミが少ないと緑色のランプで知らせます。室内環境を視覚的に把握できるのが魅力です。

ハンディクリーナーとしても使用可能。用途に合わせてスタイルを切り替えられます。また、アタッチメントの種類は、すき間ノズルとブラシノズルの2種類です。

日立 PKV-BK50L(コードレス式)

日立 PKV-BK50L(コードレス式)

小型・軽量ながら、パワフルな吸引力を実現したスティック型の紙パック式掃除機です。本体は約1.4kgと軽量で扱いやすく、自走機能付きのため軽い力でもスムーズに動かせるのが特徴。ラクに掃除できます。

三次元形状の斜流ファンと固定翼を構成した「ジェット3Dファンモーター」により、空気の流れを効率よく制御。さらにモーターに「極異方4極マグネット」を採用することで、より高効率を実現しています。アタッチメントを付け替えれば、床以外の掃除も可能です。また、ハンディクリーナーとしても使えるのがおすすめのポイント。引き出しの中や狭いすき間、車内など、1台でさまざまな場所をキレイにできます。

マキタ CL107FDSHW(コードレス式)

マキタ CL107FDSHW(コードレス式)

本体重量が約1.1kgと非常に軽量なスティック型の紙パック式掃除機。腕への負担が少なく、狭いところや高いところ、コードが届かないところのゴミも吸引できます。

搭載されている「リチウムイオン1.5Ah電池」はスライド式で、簡単に取り外して充電可能。約22分で充電が完了します。ダストカバーはワンタッチ式で、手を汚さずにゴミ捨てできる点もポイントです。

ツインバード TC-E264B(コードレス式)

ツインバード TC-E264B(コードレス式)

スタイリッシュな設計で取り回しやすいスティック型紙パック式掃除機です。独自のヘッド構造とボールキャスターにより、小回りが利きやすいのが特徴。ヘッドは左右90°首振りに対応しています。ゴミが溜まりやすいコーナーや壁ぎわを掃除するときにも便利です。また、軽い力でスムーズに動く「自走式ヘッド」を採用。片手で気軽に掃除機を扱えるのが魅力です。

使い捨てのダストパックは、微細な粉末までキャッチする不織布素材を使用しています。手を汚さず、ワンタッチでダストパックを交換可能です。お手入れするときにゴミが舞い上がりにくいのもポイント。吸引性能だけでなく、衛生面にも配慮しています。

マキタ CL102DW(コードレス式)

マキタ CL102DW(コードレス式)

吸引力と使いやすさを追求したスティック型の紙パック式掃除機です。床面に密着して浮きにくい「T型ノズル」を採用。家具の下や棚のすき間も気軽に掃除できます。斜めカットの吸込口を備えており、ノズルを外しても掃除可能です。

ボタンを押すと、フロントカバーがオープン。フロントカバーを完全に外すことなく、紙パックをスムーズに交換できます。また、使い捨ての紙パックと、繰り返し使えるダストバッグを付属しており、用途に合わせて使い分けられるのも魅力です。

アナバス SSC-300 (コードレス式)

アナバス SSC-300 (コードレス式)

1回の充電で最長65分使えるスティック型の紙パック式掃除機。状況に応じて吸引力が標準・強・ターボの3段階で切り替えられます。DCモーター採用で、長く使い続けられるのも魅力です。

本体重量が約1.2kgと軽量のため、階段や高いところの掃除もラクに行えます。さらに、隙間ノズルを付属しており、サッシなどの掃除に便利。手頃な価格で購入できるため、一人暮らしの方にもおすすめのアイテムです。

マキタ CL105DWN(コードレス式)

マキタ CL105DWN(コードレス式)

フローリングもカーペットもキレイにできるスティック型の紙パック式掃除機。フローリングを磨くブラシとカーペットの毛を絡め取るブラシの両方を備えた「フロア・カーペットノズル」を搭載しています。本体を傾けてもノズルが床に密着するので、家具の下も掃除可能です。

ハンディになるため、卓上に散らばったゴミを手軽に掃除したい方にもおすすめ。便利な隙間ノズルも付属しています。また、吸引力は3段階で切り替え可能。隙間のゴミや重たいゴミを強力に吸い取る「パワフルモード」を備えているのも魅力です。

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担当者からひとこと

紙パック式掃除機は、ゴミ捨ての頻度が少なく、ゴミを処理するときにホコリが舞いにくい点がメリット。吸い込んだゴミに触れる機会が非常に少なく、ダストフィルターのお手入れも不要なので手軽に使用できます。本記事を参考に、ぜひ自分にぴったりの1台を見つけてみてください。

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