送料無料

【2026年】Wi-Fiルーターのおすすめランキング24選 戸建て・マンション・ワンルームに分けて紹介

更新日:2026.02.18

Wi-Fiルーターのイメージ

スマホやパソコンでネットを利用する際に必要なのが「Wi-Fiルーター(無線LANルーター)」。Wi-Fi 6対応モデルやメッシュ対応モデルなどがあり、機種選びで悩んでいる方が多いのではないでしょうか。

そこで今回は、Wi-Fiルーターを選ぶときに確認しておいきたいポイントについて解説します。戸建て・マンション向けのおすすめモデルも紹介するので、ぜひチェックしてみてください。

今選ぶなら“Wi-Fi 6”以上のモデルがおすすめ!

今選ぶならWi-Fi 6以上のモデルがおすすめ!

Wi-Fiルーターを購入する際は、通信規格にこだわって選びましょう。新しい規格に対応しているモデルほど通信速度や安定性に優れており、快適に使えます。

現在、購入を検討している方は「Wi-Fi 6」以上の規格に対応したモデルがおすすめ。4K動画をスムーズに視聴可能です。ゲーマーや家族が多い方などは、「Wi-Fi 6E」に対応したモデルを選ぶと電波干渉を受けにくいため、快適な通信環境を構築できます。

新しく登場した「Wi-Fi 7」はWi-Fi 6よりも通信速度が向上し、遅延が少ないのがポイント。オンラインゲームプレイや高画質な動画視聴もスムーズに楽しめます。多くの商品から選びたい方にはWi-Fi 6やWi-Fi 6Eが、より優れた通信速度と安定性を求める方にはWi-Fi 7がおすすめです。自分の使い方に合った規格を選んでみてください。

Wi-Fiルーターの選び方

自宅のタイプや間取りに合わせて選ぶ

Wi-Fiルーターの選び方 自宅のタイプや間取りに合わせて選ぶ

自宅のタイプや間取りによってWi-Fiルーターに必要なスペックは異なります。バッファローをはじめNECやエレコムの製品には、「戸建て2階建」といったように、推奨環境が記載されているので購入時の目安にしてみてください。推奨環境に対して、少し余裕のあるモノを選ぶのがおすすめです。

また、あわせて周波数帯もチェックしておきましょう。周波数帯は2.4・5・6GHzの3種類あります。2.4GHzの電波は壁のような障害物に強く、5GHzは電子レンジなどと干渉せず安定して接続できるのが特徴。6GHzは、Wi-Fi 6EとWi-Fi 7で利用できる周波数帯です。設置場所や利用状況に合わせて使い分けられるので、2つ以上の周波数帯に対応したモノをチェックしてみてください。

戸建て|全方位をカバーできるモデルをチェック

Wi-Fiルーターの選び方 自宅のタイプや間取りに合わせて選ぶ 戸建て|全方位をカバーできるモデルをチェック

2階建てや3階建ての戸建てに設置するなら、家全体に電波を届けられるモデルを選びましょう。2.4GHzに対応していることと、外付けの大型アンテナの搭載がポイントです。内蔵アンテナタイプに比べて電波の広がりに期待できます。

そのほか、メッシュ対応のWi-Fiルーターもおすすめです。複数のルーターで網目状のネットワークを構築するので、家の隅々まで電波を届けられます。

マンション|電波干渉しにくいモデルをチェック

Wi-Fiルーターの選び方 自宅のタイプや間取りに合わせて選ぶ マンション|電波干渉しにくいモデルをチェック

多くの住人が暮らすマンションの場合、電波干渉による通信速度の低下やつながりにくさがネックです。マンション暮らしの方におすすめなのが、電波干渉しにくい5GHz帯の周波数に対応したWi-Fiルーター。壁のような障害物には弱いものの通信速度が速く安定するため、快適なネット環境を構築できます。

さらに、セキュリティ機能を搭載したモデルなら、Wi-Fi電波を無断利用されるリスクを軽減できるので安心です。

ワンルーム|1万円前後のモデルでも十分

Wi-Fiルーターの選び方 自宅のタイプや間取りに合わせて選ぶ ワンルーム|1万円前後のモデルでも十分

ワンルームに住む一人暮らしの方であれば、同時接続可能な端末の台数や推奨される間取りなどをそれほど気にする必要はありません。1万円前後で発売されている、スタンダードモデルのWi-Fiルーターでも十分です。

ゲームを本格的に楽しみたい方は、通信速度が速いモデルやゲーミングルーターを検討してみてください。4K動画のストリーミング再生もスムーズです。

通信速度を左右する“通信規格”や“アンテナ数”に着目

Wi-Fiルーターの選び方 通信速度を左右する通信規格やアンテナ数に着目

Wi-FiルーターにはWi-Fi 6やWi-Fi 7など、複数の通信規格が存在します。末尾の数字が大きいほど最大通信速度が高速です。なお、規格ごとにカバーしている周波数帯が異なります。

アンテナ数もポイントです。アンテナ数が多いほど、通信速度が速くなると言われています。加えて、アンテナの向きも重要。電波は球体上に飛んでいくので、アンテナの向きを調節できるモデルであれば電波の飛んでいく方向をカスタマイズ可能です。

世代 規格名 新名称 最大通信速度 周波数帯
  • 新しい
  • 古い
IEEE 802.11be Wi-Fi 7 46Gbps 2.4GHz/5GHz/6GHz
IEEE 802.11ax Wi-Fi 6E 9.6Gbps 2.4GHz/5GHz/6GHz
IEEE 802.11ax Wi-Fi 6 9.6Gbps 2.4GHz/5GHz
IEEE 802.11ac Wi-Fi 5 6.9Gbps 5GHz
IEEE 802.11n Wi-Fi 4 600Mbps 2.4GHz/5GHz
IEEE 802.11g - 54Mbps 2.4GHz
IEEE 802.11a - 54Mbps 5GHz
IEEE 802.11b - 11Mbps 2.4GHz
IEEE 802.11 - 2Mbps 2.4GHz

利用人数に合わせた同時接続数で選ぶ

Wi-Fiルーターの選び方 利用人数に合わせた同時接続数で選ぶ

Wi-Fiルーターは、利用人数に合わせて、全員が使用するデバイスの数に対応できるモデルを選びましょう。スマホ・タブレット・パソコンなど、1人で複数のデバイスを使用するケースも珍しくありません。プリンターや家電といった共用で使う機器も含めて、接続台数を確認しておくのがおすすめです。

また、各メーカーで公表している推奨利用台数や推奨利用人数を目安にすると、選びやすくなります。これからさまざまな製品がIoTやワイヤレス対応になることを考慮して、接続台数や人数に余裕があるモデルを選んでみてください。

セキュリティ機能があると安心

Wi-Fiルーターの選び方 セキュリティ機能があると安心

近年、リモートワークが普及しているからこそ、セキュリティ面もしっかり考慮して選ぶようにしましょう。ネットを安全に利用するなら、セキュリティ規格「WPA3」に対応したモデルがおすすめです。強力な保護機能を有しており、不正なアクセスなどから自宅のWi-Fiをしっかりとガードします。

あわせてチェックしたいのが、Wi-Fiルーターが採用している暗号化方式。Wi-Fiの暗号化方式は「AES」・「TKIP」・「WEP」の3種類あります。特にAESは通信中でも自動的に暗号化キーを変更し続けられるなど、高いセキュリティ性能を備えているのが特徴。セキュリティレベルの高さを重視する方におすすめの方式です。

“引っ越し機能”があると買い替えるときに便利

Wi-Fiルーターの選び方 引っ越し機能があると買い替えるときに便利

引っ越し機能が備わっていると、Wi-Fiルーターを買い替えるときに便利。「WPS(Wi-Fi Protected Setup)」を利用して、Wi-Fi設定の情報を引き継ぐ機能です。ボタンを押すだけなので、初心者の方でもセットアップを簡単に行えます。

また、デバイス側の設定が不要なのもポイント。再設定などもほとんど行わないため、買い替えの方はぜひチェックしてみてください。

ゲーム環境を快適にするなら“ゲーミングルーター”をチェック

Wi-Fiルーターの選び方 ゲーム環境を快適にするならゲーミングルーターをチェック参照:TP-Link

オンラインゲームなど、高速通信を必要とする場面では「ゲーミングルーター」を選ぶのも1つの選択肢です。ゲーミングルーターには、オンラインゲームの通信処理を高速で実行できる高性能CPUが搭載されています。

また、CPUの処理によって、ほかのデバイスで動画が閲覧されているときでもオンラインゲームの通信を優先して処理できるのがポイント。通信速度にラグが発生しにくく、オンラインゲームを快適に楽しみたい場面に最適です。

通信がさらに快適になる機能をチェック

離れた場所でもつながりやすい“ビームフォーミング”

Wi-Fiルーターの選び方 通信がさらに快適になる機能をチェック 離れた場所でもつながりやすいビームフォーミング

Wi-Fiの電波に指向性を持たせ、特定の方向・端末に向けて飛ばす機能が「ビームフォーミング」。対応している端末を使用することで、Wi-Fiルーターから離れた場所でも快適な通信を維持しやすいメリットがあります。

また、ビームフォーミングはWi-Fiルーターと接続している端末の位置を検出し、最適な電波を送信する機能を備えているのがポイント。Wi-Fiの安定性を重視したい方は要チェックの機能です。

通信速度の低下を防ぐ“MU-MIMO”

Wi-Fiルーターの選び方 通信がさらに快適になる機能をチェック 通信速度の低下を防ぐMU-MIMO参照:NEC

従来のWi-Fiルーターは各端末と1台ずつ時間をズラして接続していたため、順番待ちによる通信速度の低下が発生していました。しかし、MU-MIMOは複数のデバイスを同時に通信できるのが特徴。通信速度を維持したまま安定して接続できるので、多くの機器を同時に使用したい方におすすめの機能です。

なお、デバイス側もMU-MIMOに対応している必要があるので留意しておきましょう。

通信を安定させる“バンドステアリング”や“オートチャネルセレクト”

Wi-Fiルーターの選び方 通信がさらに快適になる機能をチェック 通信を安定させるバンドステアリングやオートチャネルセレクト

Wi-Fiルーターのなかには「バンドステアリング」や「オートチャンネルセレクト」といった機能を搭載したモデルがあります。バンドステアリングは周囲の電波強度を判別し、2.4GHz帯と5GHz帯を自動で振り分けて、電波の混雑を軽減できるのが特徴です。

一方のオートチャネルセレクトは、周囲のアクセスポイントを検出し電波干渉の少ないチャネルを自動選択することで、通信を安定させる働きがあります。より安定した接続を求める方はこれらの機能の有無もチェックしてみてください。

ネットの混雑を回避できる“IPv6”

Wi-Fiルーターの選び方 通信がさらに快適になる機能をチェック ネットの混雑を回避できるIPv6参照:NEC

IPv6とはIPv4に続く、新しいネットプロトコル規格です。利用者の多いIPv4とは異なるルートでネットに接続するため、混雑を回避できるのが特徴。夜間など回線が混みやすい時間帯でもネットを快適に利用できます。

また、割り振り可能なIPアドレスの数が多く、IoTに対応しやすいのもポイントです。

Wi-Fiルーターの人気メーカー

エヌイーシー(NEC)

Wi-Fiルーターの人気メーカー エヌイーシー(NEC)

NECは、Aterm(エーターム)シリーズのWi-Fiルーターを展開する人気メーカーです。アンテナ内蔵型のスッキリとしたデザインに、高速通信機能を搭載しているのが魅力。IPv6通信に対応しており、混雑の少ない安定した接続環境を実現できます。

Wi-Fi 6やWi-Fi 7といった規格に対応し、複数の端末を同時に接続しても快適に利用可能。公式Webサイト「AtermStationホーム」では、OFDMAやMU-MIMOなど、各機能の対応有無を一覧表で確認することができます。

NECのWi-Fiルーターを見る

バッファロー(BUFFALO)

Wi-Fiルーターの人気メーカー バッファロー(BUFFALO)

バッファローは、AirStation(エアステーション)シリーズのWi-Fiルーターを幅広く展開する人気メーカーです。エントリーモデルからWi-Fi 7対応のフラッグシップモデルまで、予算や使用環境に合わせて選べます。

簡単に設定できるAOSS /WPSボタンや専用アプリに対応し、初心者でも扱いやすいのが魅力。IPv6対応モデルや「ネット脅威ブロッカー」搭載モデルもあり、快適かつ安全なネット環境を構築できます。

バッファローのWi-Fiルーターを見る

ティーピーリンク(TP-Link)

Wi-Fiルーターの人気メーカー ティーピーリンク(TP-Link)

TP-Linkはコスパに優れたWi-Fiルーターを発売しているメーカーです。家庭向けには「Archer」や「Deco」の2シリーズを展開しており、幅広いニーズに対応しています。Wi-Fi 7やWi-Fi 6Eなど、高速通信規格に対応したモデルを豊富にラインナップ。

一方のDecoシリーズは、メッシュWi-Fi環境の構築を前提としたWi-Fiルーターです。アンテナ内蔵型のスタイリッシュな外観が特徴。デザイン性を重視する方にもおすすめです。

TP-LinkのWi-Fiルーターを見る

エレコム(ELECOM)

Wi-Fiルーターの人気メーカー エレコム(ELECOM)

エレコムは、初心者の方にも安心なサポートと充実したラインナップが魅力のメーカーです。部屋の広さや世帯人数に応じて選べるように、Wi-Fi 7やWi-Fi 6対応モデルを幅広く展開しています。

「とことんサポート」に対応しているモデルもあり、チャットやサポートダイヤルで設定方法などを聞けます。また、複数端末の同時接続に強いMU-MIMOやIPv6に対応し、よりスムーズな接続が可能です。

エレコムのWi-Fiルーターを見る

エイスース(ASUS)

Wi-Fiルーターの人気メーカー エイスース(ASUS)

ASUSはゲーミングPCやゲーミングモニターなど、ゲーミングに特化した製品を多く取り扱うメーカーです。Wi-Fiルーターはゲーミングルーターのほか、スマートホーム向けのモデルも発売しています。

複数のルーターを接続してメッシュネットワークを構築できる「AiMesh」機能を搭載。複数のASUS のWi-Fiルーターをつなぐことで家中に電波を届けられます。また、専用アプリもしくは管理画面から「ゲストネットワーク」を設定できるのが特徴。自宅のネットワークとは別に独立したネットワークが構築可能なため、来客があった場合でも安心してネットを提供できます。

ASUSのWi-Fiルーターを見る

戸建て向けWi-Fiルーターのおすすめランキング

【1位】NEC「Aterm Station」PA-7200D8BE(Wi-Fi 7対応)

【1位】NEC「Aterm Station」PA-7200D8BE(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:MLO技術により2つの周波数帯を同時活用

MLO技術で2つの周波数帯を同時利用できるWi-Fi 7ルーター。5GHz帯と2.4GHz帯を組み合わせることで、実効スループット約5,280Mbpsの高速通信を実現します。8ストリーム搭載により、複数台の端末が同時接続しても安定した通信が可能です。

ワイドレンジアンテナPLUSが採用されているため、360°電波が届くのがポイントです。本製品はWAN 10GbpsポートとLAN 2.5Gbpsポートを備えています。

>>この商品のレビューを見る

【2位】エレコム WRC-BE94XSD-B(Wi-Fi 7対応)

【2位】エレコム WRC-BE94XSD-B(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:6GHz帯まで対応し、電波の混雑を避けながら安定した高速通信が可能

Wi-Fi 7に対応し、高速で安定した通信を実現するWi-Fiルーターです。2.4GHz・5GHz・6GHzの帯域に対応し、電波干渉を避けてスムーズに接続できるのが特徴。複数のチャンネルを同時に使うMLO技術により、大容量データもスムーズに転送できます。

AIを用いたセキュリティ機能を1年ライセンスで搭載しているのもポイント。家庭内のネットワークをしっかり守ります。また、広範囲をカバーする「Wi-Fi EasyMesh」に対応し、対応のルーターを組み合わせれば家のすみずみまで電波を届けやすいのも魅力です。

>>この商品のレビューを見る

【3位】バッファロー「AirStation」WXR18000BE10P(Wi-Fi 7対応)

【3位】バッファロー「AirStation」WXR18000BE10P(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:MLO対応のトライバンドルーター

MLO技術で複数の周波数帯を同時利用できるWi-Fi 7対応ルーター。2.4GHz・5GHz・6GHzの3つの周波数帯の中から最大3つ同時接続することで、実効スループット約14,423Mbpsの高速通信を実現します。320MHz幅通信や4096QAMといった技術により、通信速度と安定性が高いのが魅力です。

10Gbpsのポートを搭載し、有線接続でも高速通信が可能。1年間無料のネット脅威ブロッカー2 プレミアムを搭載しており、より安全なネット環境を構築できます。なお、無料期間終了後は有料にてライセンスの更新が可能です。

>>この商品のレビューを見る

【4位】TP-Link「Deco X50(3個パック)」DecoX503P(Wi-Fi 6対応)

【4位】TP-Link「Deco X50(3個パック)」DecoX503P(Wi-Fi 6対応)

おすすめポイント:AIメッシュ搭載で家にピッタリなWi-Fi環境を自動構築

Wi-Fi 6対応のメッシュWi-Fiルーター。2つのバンドで合計3,000Mbpsの高速通信を実現し、2パックで最大420m²をカバーします。BSS ColorでWi-Fiの干渉を最小限にしながらビームフォーミングで集中的に送信することで、より家の隅々までWi-Fiを届けます。最大150台まで接続できるのが魅力です。

AIメッシュ機能により、ネットワーク環境を自動学習し家庭ごとに最適化。各ユニットが連携して単一のSSIDを形成するため、階をまたいでもシームレスに接続できます。

>>この商品のレビューを見る

【5位】ASUS RT-BE92U(Wi-Fi 7対応)

【5位】ASUS RT-BE92U(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:安定したネットワークを広範囲に構築できる

「Smart AiMesh」テクノロジーを搭載したWi-Fiルーターです。安定した通信と広範囲をカバーするネットワークを形成します。また、有線・無線問わずバックホールの構築が可能。シームレスな通信を行いやすい仕様です。

縦置きだけでなく壁掛け設置にも対応。付属の壁掛け用キットを使用すれば、場所を取らずにスッキリと置けます。省スペースで設置可能なWi-Fiルーターを探している方はチェックしてみてください。

>>この商品のレビューを見る

【6位】TP-Link「Deco BE25」(Wi-Fi 7対応)

【6位】TP-Link「Deco BE25」(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:有線接続にも対応している

「AIローミング」を備えたWi-Fiルーターです。デバイスの信号強度をモニタリングして、必要に応じて接続先を切り替えられるのが特徴。シームレスに切り替わるので、例えば上の階に行くときも快適なネットワーク接続を利用可能です。

有線で接続できるようにLANポートを搭載しているのがポイント。つなげばVRや8K動画の処理をサクサクこなします。また、本製品は「HomeShield」を採用。セキュリティ性が高いため、安全にネットを使えるのも魅力です。

>>この商品のレビューを見る

【7位】Amazon「eero Pro 7 (2ユニット) 」B0DN3FFF3S(Wi-Fi 7対応)

【7位】Amazon「eero Pro 7 (2ユニット) 」B0DN3FFF3S(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:最大5Gbpsの高速通信に対応したWi-Fi 7ルーター

Wi-Fi 7規格に対応し、高速で安定した通信を実現するメッシュWi-Fiルーターです。2つの5GbEポートを搭載し、有線で最大4.7Gbps、無線で最大3.9Gbpsの速度で通信。「TrueMeshソフトウェア」が最適な接続経路を自動で選択します。

2ユニット構成で約380m²のWi-Fi範囲をカバーし、約400台のデバイス同時接続が可能です。

>>この商品のレビューを見る

マンション向けWi-Fiルーターのおすすめランキング

【1位】バッファロー「AirStation」WSR3600BE4P/CBK(Wi-Fi 7対応)

【1位】バッファロー「AirStation」WSR3600BE4P/CBK(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:2つのMLOモードに対応し選択できる

お手頃価格でWi-Fi 7ルーターを導入したい方におすすめのモデル。5GHz帯で最大2,882Mbps、2.4GHz帯で最大688Mbpsの高速通信に対応しています。状況に応じて2バンド同時モードと2バンド切替モードの2つのMLOモードを切り替えられるのが特徴です。

バンドステアリングLite機能を備えているのもポイント。電波強度を判断して2つの帯域を自動で切り替えるため、部屋中どこでもより快適に通信できます。3本の5GHzアンテナを搭載し、遠距離でも安定した通信が可能。ワイドバンド5GHz対応で動画配信のような大容量データもスムーズに送受信できます。

>>この商品のレビューを見る

【2位】TP-Link「Archer BE7200」(Wi-Fi 7対応)

【2位】TP-Link「Archer BE7200」(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:8Kストリーミングも快適

最大7.2Gbpsの高速通信を実現するWi-Fi 7ルーター。MLOにより複数の周波数帯域で同時にデータを送受信でき、高スループットと低遅延を両立します。4K/8KストリーミングやAR/VRゲームなどを快適に楽しめるのが魅力です。

10Gbpsポートと2.5Gbpsポートを搭載し、契約回線の速度を最大限に引き出せる(※)のがポイント。EasyMesh対応で、対応のルーターや中継器があればメッシュネットワークの構築も可能です。

※ 2.5Gbpsのインターネット速度には、対応するサービスプランへの加入と機器が必要です。 実際のネットワーク速度は、製品のイーサネットWAN/LANポートの速度、LANケーブルでサポートされる速度、ご契約のインターネット回線、その他環境要因によって制限される場合があります。インターネットへアクセスするために、別途ご利用のISPに対応しているモデムを必要とする場合があります。

>>この商品のレビューを見る

【3位】エレコム WRC-BE72XSD-B(Wi-Fi 7対応)

【3位】エレコム WRC-BE72XSD-B(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:イーサーネットバックホールで安定通信

Wi-Fi 7対応で低遅延通信を実現するルーター。10Gbps対応INTERNETポートを搭載し、10G回線の高速通信サービスをより活用できます。Wi-Fi EasyMesh対応機器と連携すれば、通信エリアを拡大可能です。

イーサーネットバックホールを使って、親機と子機間を有線接続することでさらに安定した通信網を構築できるのも魅力。また、F-Secure社のAIセキュリティ機能「SENSE」の1年ライセンスを搭載し、家中のデバイスを守ります。高速通信と強固なセキュリティを求める方におすすめのモデルです。

>>この商品のレビューを見る

【4位】TP-Link「Archer BE550 Pro」(Wi-Fi 7対応)

【4位】TP-Link「Archer BE550 Pro」(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:トライバンドで複数デバイスも快適に通信

MLO技術によって複数のバンドを同時利用できるWi-Fi 7ルーター。2.4GHz・5GHz・6GHzのトライバンド構成で、最大9.7Gbpsの高速通信を実現します。

アンテナが6本内蔵されており、独自のWi-Fi最適化とベストポジションにより、信号をより遠くまで届けられるのが魅力。また、Tetherアプリをスマホなどにインストールして画面の指示に従って進めることで簡単にセットアップ可能です。

>>この商品のレビューを見る

【5位】アイ・オー・データ WN-7T94XR(Wi-Fi 7対応)

【5位】アイ・オー・データ WN-7T94XR(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:複数台使用でメッシュネットワークを作れる

2.4GHz・5GHz・6GHzの3つの周波数帯に対応したトライバンドのWi-Fiルーター。6GHzはデバイスが対応していれば最大5,765Mbpsの速度で通信が可能です。MLO技術に対応しているのが特徴のひとつ。2.4と5GHzの2つの周波数を使ってより高速に通信を行えます。

「Wi-Fi EasyMesh」の搭載もポイント。本製品を複数用意してメッシュ親機・メッシュ子機として設定するとメッシュネットワークを構築できます。単体では通信が届きにくいところにもカバーしやすいのが魅力です。

>>この商品のレビューを見る

【6位】ASUS RT-BE14000(Wi-Fi 7対応)

【6位】ASUS RT-BE14000(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:ネットワークのカスタマイズができる

Wi-Fi 7に対応しているWi-Fiルーターです。7つのアンテナと8つのフロントエンドモジュールを内蔵。さまざまな方向に電波を放射してカバーすることで、安定した接続をしやすい仕様です。また、大型ヒートシンクを搭載。安定して高いパフォーマンスを発揮できます。

「スマートホームマスター」で最大3つのSSIDを作成可能。例えば子供用のSSIDを作れば、Webサイトの閲覧制限やアクセス時間の設定を行えます。

>>この商品のレビューを見る

【7位】Amazon「eero 7 (2ユニット) 」B0DN2QF9G8(Wi-Fi 7対応)

【7位】Amazon「eero 7 (2ユニット) 」B0DN2QF9G8(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:約120台の同時接続に対応する安定性

通信規格Wi-Fi 7に対応したメッシュWi-Fiルーター。2つの2.5Gbpsイーサネットポートを搭載し、ワイヤレスで最大1.8Gbps、有線で最大2.3Gbpsの高速通信を実現します。最大2.5Gbpsのインターネットプランに対応しているのも魅力です。

2ユニット構成で最大380m²の広範囲をカバー。約120台のデバイスと同時接続も可能です。

>>この商品のレビューを見る

ワンルーム向けWi-Fiルーターのおすすめランキング

【1位】TP-Link「Archer BE3600」(Wi-Fi 7対応)

【1位】TP-Link「Archer BE3600」(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:シームレスな環境を作れるメッシュWi-Fiルーター

縦置き・壁掛けの両方に対応したWi-Fi 7ルーター。柔軟に設置できるため、一人暮らしのアパートでも場所を取りにくいのが特徴です。最大3.6Gbpsの高速通信が可能で、動画視聴やオンラインゲームプレイも快適に楽しめます。

フルギガビットポート搭載により、有線接続もスムーズです。Tetherアプリを使えば初期設定もラクラク。EasyMesh対応のルーターや中継器とつないでメッシュWi-Fi環境を構築することもできます。

>>この商品のレビューを見る

【2位】バッファロー「AirStation」WSR-1500AX2L(Wi-Fi 6対応)

【2位】バッファロー「AirStation」WSR-1500AX2L(Wi-Fi 6対応)

おすすめポイント:便利な引っ越し機能を備えたモデル

エントリーモデルのWi-Fi 6ルーターです。「OFDMA」と「MU-MIMO」に対応。複数台を接続しても通信速度が落ちにくいので、さまざまなデバイスにつなぎたい方におすすめです。

また、「スマート引っ越し機能」を搭載しており、プロバイダーの接続情報をはじめ、ほぼ丸ごと移行可能。設定作業のやり直しといった負担を軽減できるのが嬉しいポイントです。

>>この商品のレビューを見る

【3位】エレコム WRC-BE36QSD-B(Wi-Fi 7対応)

【3位】エレコム WRC-BE36QSD-B(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:AIセキュリティでさまざまなデバイスを保護

AIセキュリティ機能で家じゅうまるごと安心のWi-Fi 7ルーター。F-Secure社のSENSE搭載により、テレビやゲーム機などセキュリティソフトがインストールできないことが多い家電も脅威から保護します。

IPv6回線に対応しており、複数台同時接続時も安定した通信が可能。高速通信とセキュリティを両立させたい方におすすめのモデルです。

>>この商品のレビューを見る

【4位】NEC「Aterm Station」PA-3000D4AX(Wi-Fi 6対応)

【4位】NEC「Aterm Station」PA-3000D4AX(Wi-Fi 6対応)

おすすめポイント:テレワークにも安心のネットワーク分離機能

メッシュ中継機能を搭載したWi-Fi 6ルーター。親機と中継機が互いにつながり、ひとつの大きなネットワークを形成します。電波が届きにくかった場所までWi-Fiエリアを拡大できるのが魅力です。つなげられるルーターはメーカーサイトでチェックしてみてください。

ネットワークをプライベート用と仕事・学習用で通信領域を分けられるのがポイント。ネットワークを分離させることにより、万が一ウイルス感染などが起きた場合でも、被害の拡大を抑えられます。テレワークやオンライン授業を行う方におすすめのモデルです。

>>この商品のレビューを見る

【5位】アイ・オー・データ WN-7D36QR(Wi-Fi 7対応)

【5位】アイ・オー・データ WN-7D36QR(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:デュアルバンド採用のWi-Fi 7規格のなかでもコスパに優れたモデル

デュアルバンドながらWi-Fi 7に対応したWi-Fiルーターです。2.4GHzと5GHzが同時に利用できる「MLO技術」を搭載。高速な通信環境を構築可能です。

「インターネット回線自動判別機能」を採用。付属のLANケーブルをポートに挿し込むだけなので、初期設定する手間を省いてネットにつなげられます。メッシュWi-Fiには対応していないものの、Wi-Fi 5・6から買い替えたい一人暮らしの方におすすめです。

>>この商品のレビューを見る

ゲーミングルーターのおすすめランキング

【1位】ASUS「ROG Strix」GS-BE7200X(Wi-Fi 7対応)

【1位】ASUS「ROG Strix」GS-BE7200X(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:ワンタップでモバイルゲームを高速化

最大7,200Mbpsの通信速度を実現するWiFi 7ゲーミングルーター。デュアルバンドMLOにより2.4GHz帯と5GHz帯を自動で組み合わせたり、切り替えたりすることでバッファリングの少ない接続が可能です。

ワンタップでモバイルゲームのトラフィックを優先できるASUS Routerアプリが便利。モバイルゲームのネットワークトラフィックを優先してラグや遅延を抑制します。モバイルゲームをよくプレイする方におすすめのモデルです。

>>この商品のレビューを見る

【2位】ASUS「TUF Gaming BE9400」TUF-BE9400(Wi-Fi 7対応)

【2位】ASUS「TUF Gaming BE9400」TUF-BE9400(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:ゲーム専用ポート搭載で低遅延プレイを実現

WiFi 7の最大9,400Mbps通信速度に対応したゲーミングルーター。4096-QAM と320MHz超広帯域チャネルで大容量の高速通信を実現しています。

ゲーム専用ポートを含んだ4つの2.5G LANポートを搭載しており、有線接続で高速かつ安定したゲームプレイが可能。本格的にゲームプレイを楽しみたい方におすすめのモデルです。

【3位】ASUS「ROG Rapture」GT-BE98(Wi-Fi 7対応)

【3位】ASUS「ROG Rapture」GT-BE98(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:デュアル10Gポートで有線接続可能

Wi-Fi 7対応でクアッドバンド構成のゲーミングルーター。6GHz帯の320MHzチャネルと4096-QAMにより、最大25Gbpsもの速度を実現します。デュアル10Gポートとクアッド2.5Gポートの2種類のポートがあり、適した方につなぐことが可能です。

マルチリンクオペレーションによって、複数の帯域に同時接続が可能なのも魅力。外付けされたデュアルフィードアンテナで広範囲をカバーします。無料のネットワークセキュリティやVPN機能も搭載しています。

>>この商品のレビューを見る

【4位】NEC「Aterm Station」PA-WX11000T12(Wi-Fi 6E対応)

【4位】NEC「Aterm Station」PA-WX11000T12(Wi-Fi 6E対応)

おすすめポイント:Wi-Fi 6E対応で混雑に強く高速通信が可能

Wi-Fi 6Eに対応し、高速で安定した通信が魅力のWi-Fiルーターです。6GHz帯を加えたトライバンド構成により、複数機器を同時に接続してもスムーズに通信できるのが特徴。動画視聴やオンラインゲームでもより快適な接続を実現します。QoSを実装しており、通信の優先順位を端末ごとに設定可能。ゲームで遊ぶPCを高に設定しておけば、遅延を抑えられます。

360°全方位をカバーする「ワイドレンジアンテナPLUS」を搭載しているのもポイント。家の隅々まで電波が届きやすいのが特徴です。また、10Gbps対応ポートを備えており、有線接続でも高速な通信を行えます。

>>この商品のレビューを見る

【5位】TP-Link「Archer GE550」(Wi-Fi 7対応)

【5位】TP-Link「Archer GE550」(Wi-Fi 7対応)

おすすめポイント:トライバンド対応で混雑を回避

Wi-Fi 7対応のトライバンドゲーミングルーター。6GHz・5GHz・2.4GHzの3つの周波数帯を活用できます。複数デバイス使用時もQosでゲーム通信を優先にしておくと混雑を回避してくれるので、安定した通信をよりキープできるのが魅力です。

5Gbpsポートを2つ、2.5Gbpsポートを3つ備え、高速な有線接続が可能。また、カスタマイズ可能なRGBライティングや冷却用の通気口を搭載し、デザイン性と機能性を両立しています。

>>この商品のレビューを見る

Wi-Fiルーターの売れ筋ランキング

ビックカメラ.comでのWi-Fiルーターの売れ筋が気になる方はこちらをチェック。

Wi-Fiルーターのランキングを見る

Wi-Fiが届きにくい部屋には“中継器”がおすすめ

Wi-Fiが届きにくい部屋には中継器がおすすめ参照:TP-Link

周波数帯にもよりますが、Wi-Fiルーターは壁など電波を遮るモノがあると干渉を受けやすく、通信速度が落ちたり通信が不安定になったりする傾向があります。Wi-Fiが届きにくい部屋におすすめなのが中継器。電波を中継することで届く範囲が広げやすいのが特徴です。

ただし、部屋を移動するたびにWi-Fiをつなぎ直す手間がかかる場合があります。加えて、あくまで電波の届く範囲を拡大できるのであって、通信速度の向上にはつながらないので注意しましょう。メッシュWi-Fiを導入すれば面倒な切り替え作業がなくシームレスにつながるうえ、複数台で接続しても安定した通信を行えます。

Wi-Fiルーターの買い替え時には“LANケーブル”も見直そう

Wi-Fiルーターの買い替え時にはLANケーブルも見直そう

LANケーブルには複数のカテゴリー(CAT)があります。CAT5eは最大通信速度が1Gbps、CAT6Aなら最大10Gbpsといった具合に、数字が大きいほど通信速度が速くなるのが特徴です。

どれだけ高速なWi-Fiルーターを導入しても、LANケーブルの通信速度が低いとパフォーマンスを最大限に発揮できません。Wi-Fiルーターを買い替える際は、使用しているLANケーブルの見直しも行ってみてください。

Wi-Fiルーターに関するQ&A

Q1.Wi-Fiルーターとのつなぎ方は?

A.モデムやONUのLANポートと、ルーターのWANポートをLANケーブルでつなぐのが基本です。作業は各機器の電源を切った状態で行い、ケーブルはカチッと音がするまで確実に差し込みましょう。電源はインターネット接続機器を先に入れ、そのあとにルーターを起動します。

スマホなどのデバイスと接続は、専用アプリを介したり、QRコードを読み込むだけだったりと簡単なモノも。SSIDを選択してパスワードを入力するといったことをする必要がないのが魅力です。

Q2.Wi-Fiルーターはどこに置くのがいいの?

A.Wi-Fiの電波はルーターから球体状に広がるため、家の中心やよく使う部屋の中央に置くのが効果的です。床置きは避け、床から1mから2mほどの高さがある棚やテーブルの上に設置すると、電波が均等に届きやすくなります。

壁や家具などの障害物、電子レンジなどの家電の近くは電波を遮ったり干渉したりする原因となるため避けましょう。また、水槽や浴室の近くなど湿気のある場所も通信に影響します。家の構造上、電波が届きにくい場合は中継器を併用するのもひとつの方法です。

Q3.Wi-Fiルーターの寿命は?

A.Wi-Fiルーターの寿命は3つあると言われています。物理的な寿命・通信規格の寿命・セキュリティの寿命です。

1つ目の物理的な寿命は大体4〜5年。外部が破損したり内部が傷んだりして劣化します。2つ目の通信規格の寿命は2〜6年が目安。パソコンやスマホといったデバイスの性能は年々向上しています。最新型のスマホを購入してもルーターが同じ規格に対応していなければ、デバイスの性能に見合った速度は発揮できなくなるからです。

3つ目のセキュリティの寿命は2〜6年程度。セキュリティは年々進化しており、暗号化方式が新しくなります。古いモノを使っていると暗号を解析されてしまって、インターネット上のリスクが大きくなる可能性があるため注意が必要です。

通信速度が遅い、Wi-Fiルーターの電源がつかないといったことがあったら寿命のサインかもしれません。その際は買い替えを検討してみてください。

担当者からひとこと

自宅でネットを利用する際は、Wi-Fiルーターを使うのが一般的です。ただし、製品ごとに通信速度や安定性が異なる点は注意が必要。Wi-Fi 6やWi-Fi 6E、Wi-Fi 7など高速通信が期待できる製品が増えているので、自宅のネット環境にストレスを感じている場合は、買い替えを検討してみるのもおすすめです。

すべてのWi-Fiルーターを見る

おすすめの関連記事

PC周辺機器 人気の記事

PC周辺機器PC周辺機器