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キーボードのおすすめ16選 選び方のポイントや人気モデルを紹介

更新日:2022.04.30

キーボードのイメージ

パソコンで文字を入力する際に欠かせない「キーボード」。スマホやタブレットと接続して使えるモデルも多くラインナップされています。

そこで今回は、おすすめのキーボードをご紹介。選び方もあわせて解説するので、ぜひ自分の用途にぴったりの1台を見つけてみてください。

キーボードの選び方

スッキリと置きたいなら“無線(ワイヤレス・Bluetooth)”を選択

キーボードの選び方 スッキリと置きたいなら無線(ワイヤレス・Bluetooth)を選択

無線接続タイプのキーボードは、「ワイヤレスキーボード」や「Bluetoothキーボード」とも呼ばれています。接続方法は、「Bluetooth」または「USBレシーバー」の2方式が主流。コードレスなので、有線方式に比べてパソコン周りをスッキリさせられる点が魅力です。

なお、電源に乾電池を使用しているモデルは、定期的に電池交換が必要。また、充電方式を採用しているモデルは定期的な充電が必要なことには留意しておきましょう。

設定の手間やタイムラグなく使いたいなら“有線”を選択

キーボードの選び方 設定の手間やタイムラグなく使いたいなら有線を選択

有線キーボードは、ケーブルをパソコンに直接接続して使用するタイプ。Bluetoothの設定が不要のため手間がかかりにくく、遅延も最小限に抑えられるので安定した入力が可能です。

また、電池交換や充電が不要な点もメリット。ただし、ケーブルで接続するためパソコンとの距離はある程度近くなければならないうえ、デスク上にケーブルを這わせる必要があります。

キー配列で選ぶ

日本語配列

キーボードの選び方 キー配列で選ぶ 日本語配列

日本語配列は「JIS配列」とも呼ばれており、日本語入力に最適化されています。使用頻度の高いEnterキーが大きくて入力しやすいほか、半角・全角キーや変換・無変換キーも搭載されているため、英語や日本語をスムーズに切り替え可能です。

一方で、キーボードのサイズによっては特殊な配列を採用しているモデルがあり、ひとつのキーの役割が多く、印字がわかりにくい場合もあります。

英語配列

キーボードの選び方 キー配列で選ぶ 英語配列

英語配列は、キーの数が日本語配列よりも少なく、キー全体が中央よりに配置されている点が特徴。「かな」の印字がないスッキリとした見た目を採用しており、英字をスムーズに入力できるので、プログラマーの方におすすめです。

一方で、日本語配列と比較するとEnterキーが小さい点がデメリット。また、「かな入力」にも対応していないため、普段から「かな入力」を使用している方はローマ字入力に慣れなければいけません。

キーボードの構造で選ぶ

しっかり打ち込める“メカニカルキーボード”

キーボードの選び方 キーボードの構造で選ぶ しっかり打ち込めるメカニカルキーボード

キーごとに独立したスイッチを搭載しているタイプがメカニカルキーボード。キートップの内側には軸とバネが内蔵されており、しっかりとした打鍵感で心地よい入力が可能です。

また、軸の色ごとに音や打鍵感に違いがある点も特徴。一般的に、赤軸はキーが軽く音も控えめ、青軸はクリック感がしっかりとしており打鍵音も大きく設計されています。中間にあたる茶軸もあるため、好みに合わせて選択可能です。

長時間使用にも最適な“パンタグラフキーボード”

キーボードの選び方 キーボードの構造で選ぶ 長時間使用にも最適なパンタグラフキーボード

ノートパソコンにも多く採用されているパンタグラフ式のキーボードは、軽い力で入力できるため疲れにくい点が魅力です。長時間の使用に適しているのはもちろん、音が静かなモデルが多いので、周囲に人がいるオフィスのような環境でも快適に使用できます。

また、掃除が簡単な点も魅力。キートップを取り外しやすく、キーの隙間に汚れが溜まっても手軽にお手入れできるため、清潔な状態で長く使い続けられます。

低価格モデルに多い“メンブレンキーボード”

キーボードの選び方 キーボードの構造で選ぶ 低価格モデルに多いメンブレンキーボード

「メンブレン」タイプは、広く普及しており、コストパフォーマンスに優れたキーボードです。キーを押して上下の接点シートが接触することで、キー入力を検知する仕組み。比較的構造が簡単で、液体をこぼしてしまうトラブルにも強いといわれています。

しかし、経年劣化とともに反応が鈍くなりやすいのがデメリット。一般的な事務作業やメール、Webブラウジング用の安いモデルを探している方におすすめです。

静音性に優れた“静電容量無接点方式キーボード”

キーボードの選び方 キーボードの構造で選ぶ 静音性に優れた静電容量無接点方式キーボード

「静電容量無接点方式」は、物理的なスイッチではなく、パーツの金属同士が近づいたときの静電気でキー入力を検知するタイプです。接触による摩耗がないので半永久的に使えるうえ、タイピングの音が静かなのがポイント。

しかし、構造が複雑なため、比較的高価なモデルが多くなります。PC周辺機器にこだわりたい方や、静かな場所でドキュメントを編集する機会が多いビジネスパーソンにおすすめです。

快適な入力には“キーピッチ”と“キーストローク”を確認

キーボードの選び方 快適な入力にはキーピッチとキーストロークを確認

快適な入力感を得るには、“キーピッチ”と“キーストローク”の2要素が重要。キーピッチとは、キートップの中央から中央までの間隔のことで、18.5〜19mmが標準です。キーピッチが広いほうが打ちやすい傾向にあります。

一方、キーストロークは、キーが沈み込む深さのこと。2〜4mmが一般的で、浅いほど軽いタッチで入力可能です。深いほどしっかり打ち込めるので、好みのタッチ感で選ぶことができます。

テンキーの有無

キーボードの選び方 テンキーの有無

数字や四則演算の入力に適しているのが「テンキー」です。キーボードの右側に位置しており、0〜9までの数字と+や−のキーを組み合わせて配置されています。表計算や事務仕事で数字を多く打ち込む作業が多い方は、テンキー付きのキーボードが便利です。

ただその反面、テンキー分の面積が必要で、キーボードが横に長くなります。省スペースで使いたい方や、デスク上をスッキリさせたい方は「テンキーレスキーボード」がおすすめ。なお、通常のキーボードは数字キーがあるため、テンキーがなくても数字入力は問題なく行えます。

スマホ・タブレット用キーボード選びのポイント

スマホ・タブレット用キーボード選びのポイント

スマホやタブレットに接続して使用するキーボードを選ぶ場合は、持ち運びやすいコンパクトなモデルがおすすめ。薄型のモデルであればタブレットと一緒にカバンに入れて持ち運べるので、外出先でも快適に使用可能です。

また、デザインも重要なポイント。タイピングしやすくかわいいデザインの丸型のキーを採用したモデルもラインナップされているほか、カラーバリエーションが充実したモデルもあります。

ゲームプレイには“ゲーミングキーボード”がおすすめ

ゲームプレイにはゲーミングキーボードがおすすめ

ゲームプレイ用のキーボードを探している場合は、ゲーミングキーボードがおすすめ。ゲーミングキーボードにはしっかりとした打鍵感を得られるメカニカル式を採用したモデルが多く、音や感触の好みに合わせて軸も選択できます。

また、USBケーブルで接続できる有線タイプであれば遅延も最小限に抑えることが可能。一瞬の判断が求められるようなゲームをプレイする方には、有線のゲーミングキーボードがおすすめです。

キーボードの人気メーカー

ロジクール(Logicool)

キーボードの人気メーカー ロジクール(Logicool)

マウスやキーボードなどの入力機器、さらにスピーカーなどのパソコン周辺機器を製造しているメーカーです。ワイヤレスキーボードを多数発売しており、キーボードの耐久性が高いのが特徴。

低価格から高価なモデルまでラインナップも豊富です。また、インカーブキーの採用や指にフィットしやすいキー配置で、使いやすい製品が多数揃っています。

エレコム(ELECOM)

キーボードの人気メーカー エレコム(ELECOM)

コンパクトサイズの製品が多く、フルサイズキーボードでもスッキリとしたデザインを採用しているメーカーです。メカニカルキーボードからパンタグラフキーボードまで、さまざまなモデルを開発しており、自分好みのキーボードが選べます。

また、キーが独立している構造のモデルが多く、押しやすいうえ入力ミスを防げるのもポイント。耐久性がありながらも価格が安く、コストパフォーマンスに優れたキーボードをラインナップしているメーカーです。

東プレ(Topre)

キーボードの人気メーカー 東プレ(Topre)

東プレは、自動車用プレス部品や空調機器、コンピューター用の電子機器の開発などを手掛けているメーカーです。

キーボードでは「Realforce」シリーズが有名。英字配列も用意されているため、好みに合わせて選択可能です。また、入力方式にはメカニカルではなく静電容量無接点方式を採用しており、心地よい打鍵感と優れた耐久性を両立しています。

サンワサプライ(SANWA SUPPLY)

キーボードの人気メーカー サンワサプライ(SANWA SUPPLY)

サンワサプライは、マウスやキーボード、USBメモリーなどのPCアクセサリーのほか、パソコン向けのデスクやワークチェアなどさまざまな製品を取り扱っているパソコン周辺機器メーカーです。

サンワサプライのキーボードは、テンキーを搭載していながらも非常にコンパクト。十分なキーストロークが確保されているうえ角度調節にも対応しており、快適にタイピングできます。

キーボードのおすすめ|無線接続

ロジクール K275

ロジクール K275

【入力方式】メンブレン
【キーピッチ】19.0mm
【キーストローク】3.2mm

フルサイズで使いやすいメンブレン方式のワイヤレスキーボードです。お気に入りのWebサイトチェックやメディアコントロールなどがワンタッチで可能な8つのホットキーがポイント。キーピッチ19mm、キーストローク3.2mmと標準的な仕様で、さまざまなキー入力作業に対応します。

また、ロジクール独自技術の「UNIFYINGレシーバー」を採用し、1つのUSBレシーバーでキーボードやマウスなど複数のデバイスを接続可能です。

エレコム TK-FBP101

エレコム TK-FBP101

【入力方式】パンタグラフ
【キーピッチ】19.0mm
【キーストローク】2.0mm

パンタグラフ入力方式で、薄型・コンパクトなワイヤレスキーボードです。Bluetooth接続方式で、最大3台までのパソコンやスマホとペアリング登録が可能。また、切り替えボタンで瞬時に接続先を変更できることがポイントです。複数のデバイスを状況に応じて使い分ける運用をしたい方に適しています。

キーピッチは19mmと一般的。キーストロークは2.0mmと浅めで、軽快なタッチ感を好む方におすすめです。

ロジクール「MX KEYS」KX800

ロジクール「MX KEYS」KX800

【入力方式】パンタグラフ
【キーピッチ】-
【キーストローク】-

正確に入力しやすいおすすめのキーボード。各キーの表面に球状のくぼみが設けられており、指先が自然にフィットします。つや消しのコーティングが施されている点も特徴。また、近接センサーが内蔵されているため、手を近づけるだけでバックライトが点灯します。

最大3つのデバイスを登録できるほか、独自の「Logicool Flow」にも対応。専用のソフトをインストールすると、キーのカスタマイズも可能です。

バッファロー BSKBB318

バッファロー BSKBB318

【入力方式】パンタグラフ
【キーピッチ】19.0mm
【キーストローク】1.5mm

スマホとも接続できる、おすすめのパンタグラフ式キーボード。iOSのホームボタンや、Androidの戻るボタンに相当するホットキーを搭載しています。最大で3台のデバイスを登録し、切り替えられるので、さまざまなデバイスで使用可能です。

キーピッチは19.0mmで、キーストロークは1.5mm。2年以上電池交換をせずに使用できる、省エネ設計も魅力のひとつです。

マイクロソフト「All-in-One Media Keyboard」N9Z-00029

マイクロソフト「All-in-One Media Keyboard」N9Z-00029

【入力方式】パンタグラフ
【キーピッチ】-
【キーストローク】-

マウスなしでカーソル操作もできる、おすすめのキーボード。キーボードの右側にトラックパッドを搭載している点が特徴です。マルチタッチに対応しているため、カーソル操作はもちろん、ドラッグやズームなどのジェスチャー操作も利用できます。

メディアキーのカスタマイズにも対応しているので、自由な使い方が可能。また、防滴仕様のため、万が一液体がかかってしまっても故障のリスクを抑えられます。

キーボードのおすすめ|有線接続

エレコム TK-FCP096

エレコム TK-FCP096

【入力方式】パンタグラフ
【キーピッチ】19.0mm
【キーストローク】2.0mm

シンプルな設計で使いやすい、おすすめのパンタグラフ式キーボードです。最薄部6.5mmのスリムな設計で、見た目も非常にスマート。キーピッチは19.0mm、キーストロークは2.0mmなので、薄型ながら快適にタイピング可能です。

WindowsとMacの両方に対応している点も魅力。マルチファンクションキーを12種類搭載しているため、音量調節やメディアコントロールなども素早く操作可能です。

バッファロー BSKBU300

バッファロー BSKBU300

【入力方式】パンタグラフ
【キーピッチ】19.0mm
【キーストローク】2.0mm

テンキーレスのスッキリとしたデザインを採用した、おすすめのパンタグラフ式キーボード。19.0mmのキーピッチを確保しながらアイソレーションデザインを採用しており、タイプミスを抑えた快適なタイピングが可能です。

キーピッチは2.0mm。各キーの下にはラバードーム構造を採用しており、軽快ながらもしっかりとした打鍵感を実現しています。コンパクトなキーボードを探している方におすすめです。

ロジクール K120

ロジクール K120

【入力方式】メンブレン
【キーピッチ】19.0mm
【キーストローク】2.8mm

耐久性に優れた、おすすめのメンブレン式キーボード。薄型かつ静音設計のキーを採用しており、音を軽減しながら快適なタイピングが可能です。また、角度調節にも対応しているので、手首への負担を和らげながら使用できます。

高い耐久性も特徴のひとつ。液体をこぼしてしまっても、排出できる構造を採用しているため、耐水性にも優れています。キーピッチは19.0mm、キーストロークは2.8mmです。

サンワサプライ SKB-SL17

サンワサプライ SKB-SL17

【入力方式】パンタグラフ
【キーピッチ】19.0mm
【キーストローク】2.0±0.2mm

コンパクトで使いやすい、おすすめのパンタグラフ式キーボード。テンキーを搭載していながらも幅345mmと非常に省スペースな設計で、小さなデスクでも使用可能です。また、使用しない場合は立てて収納できます。

周囲のキーとの境界がハッキリとわかる、2段構造のキートップを採用。キーピッチは19.0mmで、キーストロークは2.0±0.2mmです。さらに、2段階の角度調節もできるため、姿勢に合わせて使用できます。

東プレ「REALFORCE」R2-JPV-IV

東プレ「REALFORCE 」R2-JPV-IV

【入力方式】静電容量方式
【キーピッチ】-
【キーストローク】4.0mm

入力方式に静電容量方式を採用した、キーストローク4.0mmの有線キーボード。底打ち不要で入力できるので、長時間でもスムーズにタイピングできます。物理的な接点がないキー構造を採用しているため、耐久性に優れている点も特徴です。

列ごとにキーの形状が異なる「ステップスカルプチャータイプ」により、高速な入力もサポート。素早く入力したキーもしっかりと認識される、Nキーロールオーバーにも対応しています。

キーボードのおすすめ|英語配列

マティアス「Programmable Ergo Pro for Win」FK403QPCP

マティアス「Programmable Ergo Pro for Win」FK403QPCP

【入力方式】メカニカル
【キーピッチ】-
【キーストローク】3.5mm

左右に分割されたユニークな形状のメカニカル式キーボード。プログラマブル機能を搭載しており、特定の文字の入力やショートカットを瞬時に実行可能です。Nキーロールオーバーにも対応し、同時に入力したキーも正確に認識されます。

キーストロークは3.5mm。また、USBポートを3基搭載している点も特徴です。マウスやデジタルカメラなど、さまざまなアクセサリーを接続して便利に活用できます。

ロキャット「VULCAN 122 AIMO(英語配列)」ROC-12-941

ロキャット「VULCAN 122 AIMO(英語配列) 」ROC-12-941

【入力方式】メカニカル
【キーピッチ】-
【キーストローク】3.6mm

ゲームをプレイする方におすすめのメカニカル式キーボード。独自に設計された茶軸の「TITAN Switch」を採用しており、安定感と静音性を両立したタイピングを実現しています。たわみや歪みを低減した、剛性の高さも魅力です。

キーストロークは3.6mm。キーの高さが揃えられているフラットな形状により、スムーズなタイピングが可能です。また、ゲーミングキーボードらしいイルミネーション機能も搭載しています。

東プレ「REALFORCE」R2-US3

東プレ「REALFORCE」R2-US3

【入力方式】静電容量方式
【キーピッチ】-
【キーストローク】4.0mm

入力方式に静電容量方式を採用した、キーストローク4.0mmのキーボード。ケーブルスリットに工夫が施されており、左右と上の3方向から取り出せるため、設置場所やパソコンの位置などに合わせて自由に配置可能です。

列ごとにキーの高さが異なる「ステップスカルプチャー」を採用。独自のキー荷重特性も組み合わされており、長時間操作しても疲れにくい、軽快な打鍵感を実現しています。

キーボードのおすすめ|Mac向け

Apple「Magic Keyboard(テンキー付き/日本語配列)」MRMH2JA

Apple「Magic Keyboard(テンキー付き/日本語配列)」MRMH2JA

【入力方式】-
【キーピッチ】-
【キーストローク】-

スタイリッシュなデザインのApple純正キーボード。フルサイズの矢印キーや操作キー、テンキーが余裕をもって配置されています。文章入力はもちろん、ゲームやスプレッドシートの操作など、さまざまなシーンで快適に使用可能です。

電源は充電式のバッテリー。バッテリー持ちにも優れており、フル充電で約1ヶ月間動作します。また、充電に必要なLightningケーブルも付属するため、購入後すぐに使用可能です。

Apple「Magic Keyboard(日本語配列)」MLA22JA

Apple「Magic Keyboard(日本語配列)」MLA22JA

【入力方式】-
【キーピッチ】-
【キーストローク】-

おしゃれかつコンパクトな、おすすめのキーボード。奥から手前に向けて傾斜のある構造なので、腕や手首に負担がかかりにくく、スムーズな入力が可能です。

幅279mmのコンパクトな設計が魅力のひとつ。Bluetoothで接続するワイヤレスタイプのキーボードのため配線の必要がなく、デスク上にスッキリと配置可能です。

ロジクール「マルチデバイス」K380

ロジクール「マルチデバイス」K380

【入力方式】パンタグラフ
【キーピッチ】18.0mm
【キーストローク】1.5mm

持ち運びやすいおすすめのパンタグラフ式キーボード。コンパクトな設計ながら18.0mmのキーピッチと1.5mmのキーストロークが確保されています。キー表面には球形のくぼみも設けられており、スムーズなタイピングが可能です。

最大3台のデバイスを登録し、ボタンで素早く切り替えられます。加えて、AndroidやiOSに対応している点も特徴。持ち運びに適したキーボードを探している方は、ぜひチェックしてみてください。

エアダスターやクロスなどでのメンテナンスを忘れずに

エアダスターやクロスなどでのメンテナンスを忘れずに

キーボードは、使用していると各キーの隙間にゴミが入り込み、汚れてしまう場合があります。隙間に入り込んでしまったゴミやホコリなどは、エアダスターを使うと簡単に吹き飛ばして掃除できるのでおすすめです。

キーボードを使用する頻度が多ければ多いほど定期的なメンテナンスが欠かせません。できるだけメンテナンスに手間をかけたくない場合は、汚れやホコリからキーボードを保護できるカバーの使用も検討してみてください。

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担当者からひとこと

キーボードは製品によってタッチ感が異なります。プログラマーの方やゲーマーの方なら、目的に最適化された専用キーボードがおすすめ。幅広い用途で使われる方は、軽快なタッチのモデルを選んでみましょう。ぜひ、自分にぴったりのキーボードを見つけてみてください。

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