抽選企画

【2025年】キーボードのおすすめ25選 仕事でも使いやすいモノやMac対応モデルも紹介

更新日:2025.12.30

キーボードのイメージ

PCでの作業やゲームに欠かせない外付けキーボード。打鍵感にこだわったモノや、ワイヤレスで使えるモノなどさまざまです。製品によって接続方式やキーの種類などが異なるので、どれを選ぶか迷う方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、キーボードのおすすめを紹介。選び方のポイントも解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

まずはキーボードの構造をチェック

キーピッチ

まずはキーボードの構造をチェック キーピッチ

快適にタイピングするためには、キーピッチもよく確認しましょう。キーピッチとは、隣接するキーの中心から中心までの距離のこと。約19mmが一般的なので、打ちやすさをチェックする際の目安にしてみてください。

ただし、コンパクトな製品のなかには、キーピッチが19mm以下のモノもあります。タイピングは若干窮屈ですが、携帯性を重視する方におすすめです。

キーストローク

まずはキーボードの構造をチェック キーストローク

キーストロークとは、キーを押したときの沈み込む深さを指します。約3〜4mmが一般的ですが、誤入力のリスクを減らしたい方には深めのキーボードがおすすめ。ただし、しっかりと押し込む必要があるぶん、入力スピードは上げにくいので留意しておきましょう。

タイピング速度を重視する場合は、約1〜2mmほどのキーストロークの浅いモデルが適しています。好みのタッチ感で選んでみてください。

キースイッチ

まずはキーボードの構造をチェック キースイッチ

キーボードの打鍵感を左右するのがキースイッチで、主にメカニカル・メンブレン・パンタグラフの3種類があります。メカニカル式はキーごとに独立したスイッチで、しっかりとした打鍵感が得られるのが魅力。メンブレン式はゴムの力でキーを戻す仕組みで、静音性に優れています。

ノートPCに多いパンタグラフ式は、薄型ながら安定した打鍵感が得られます。打鍵感を重視する方にはメカニカル式、静かさを求めるならメンブレン式がおすすめです。

各方式の詳しい違いはこちら

キーボードの選び方

接続方法をチェック

スッキリと置ける”ワイヤレスタイプ”

キーボードの選び方 接続方法をチェック スッキリと置けるワイヤレスタイプ

デスクの上でスッキリと使いたい方には、ワイヤレスタイプのキーボードがおすすめです。接続方法はUSBレシーバーを挿し込むタイプと、Bluetoothでつなぐタイプの2種類。なかには、ワイヤレスと有線の両方に対応しているモデルもあります。

USBレシーバータイプは、すぐに使える反面USBポートが埋まる点に注意が必要。Bluetooth接続の場合、初期設定が必要ですが、スマホやタブレットなどさまざまな機器と接続できます。マルチペアリング対応だと複数の機器とペアリングできて便利です。なお、接続機器がBluetoothに対応しているか、あらかじめチェックしておきましょう

安定した接続を重視するなら”有線タイプ”

キーボードの選び方 接続方法をチェック 安定した接続を重視するなら有線タイプ

接続時の手間を省きたい方におすすめなのが、有線接続タイプのキーボード。ペアリングなどの作業が必要なく、USBポートにつないですぐに使えます。また、キー入力に対する遅延が少ないので、ゲームやプログラミングなどの用途にもおすすめです。

パソコン本体から給電されるのもポイント。バッテリー残量を心配せずに使えるほか、充電や電池交換を定期的に行う煩わしさがありません。

接続方式を柔軟に変えられる”有線・無線両用タイプ”

キーボードの選び方 接続方法をチェック 接続方式を柔軟に変えられる有線・無線両用タイプ参照:MISTEL

有線・無線両用タイプは、接続方法を用途に応じて切り替えられます。入力の遅延が気になるゲーミングなどの用途には、安定した有線接続がおすすめ。一方、普段使いには無線接続を選ぶと、デスク上のスペースをスッキリと整理できます。

1台で有線と無線の両方のメリットを活かせるのがポイント。複数のキーボードを置く必要がないため、限られた作業スペースを有効活用できます。

打鍵感に関わるキーボードの種類をチェック

メンブレン式|低価格で打鍵感が軽い

キーボードの選び方 打鍵感に関わるキーボードの種類をチェック メンブレン式|低価格で打鍵感が軽い

メンブレンは、以前から広く普及しているキーボードの構造です。ラバーカップと呼ばれるパーツを内蔵。打鍵感は軽く、反発力を利用して押し込んだキーを戻すのが特徴です。低価格モデルに多く採用されています。

ただし、ゴムの劣化にともない打鍵感が悪くなるなど、耐久性はそれほど高くありません。コスパを重視する方におすすめのタイプです。

パンタグラフ式|薄くて軽いので疲れにくい

キーボードの選び方 打鍵感に関わるキーボードの種類をチェック パンタグラフ式|薄くて軽いので疲れにくい

ノートパソコンをはじめ、薄型のキーボードに多く採用されているのが、パンタグラフ構造。X字型の軸でキートップを支えており、中央部以外を押しても安定した入力が可能です。軽いタッチで軽快にタイピングしたい方に適しています。

耐久性は高くないものの、打鍵音が静かなのが特徴。長時間打っていても疲れにくく、仕事用使う方にもおすすめです。

メカニカル式|カチカチと硬質な打鍵感

キーボードの選び方 打鍵感に関わるキーボードの種類をチェック メカニカル式|カチカチと硬質な打鍵感

メカニカルは、各キーをひとつひとつ取り外せるタイプ。入力時にカチカチといった音が鳴り、しっかりとした打鍵感が得られます。高耐久なうえ反応速度も速く、ゲーミング用途におすすめです。

カスタマイズ性に優れているのも特徴。標準的で初心者向けの「茶軸」、滑らかで軽い「赤軸」、しっかりとしたクリック感がある「青軸」など、特性の異なる複数の軸が存在します。打鍵感にこだわりたい方向けのキーボードです。

静電容量無接点方式|高耐久で静か

キーボードの選び方 打鍵感に関わるキーボードの種類をチェック 静電容量無接点方式|高耐久で静か

静電容量の変化を検知して入力信号を伝えるのが、静電容量無接点方式です。物理的な接点がなくパーツ構成もシンプルなため、耐久性に優れているのが特徴。

構造上チャタリングが発生しにくいメリットがあり、プログラマーやキーパンチャーにおすすめのタイプです。ただし、価格は高い傾向にあるので、購入を検討している方は留意しておきましょう。

日本語配列か英語配列かで選ぶ

キーボードの選び方 日本語配列か英語配列かで選ぶ

キーボードの配列には、「日本語配列(JIS)」と「英語配列(US)」の2種類があります。日本語配列には、半角・全角や無変換、変換などのキーが搭載されているのが特徴。英語配列には、半角・全角や無変換などのキーが備わっていませんが、スペースキーが長く設計されています。また、Enterキーは日本語配列と違い、横長なのもポイントです。

日本語配列は、仕事やレポート作成など文章・資料作成に適しており、英語配列は、プログラミングにおすすめ。用途が決まっていない場合は、使い慣れているほうを選んでみてください。

テンキーの有無をチェック

キーボードの選び方 テンキーの有無をチェック

テンキーの有無もキーボードを選ぶ際の重要なチェックポイント。表計算や会計ソフトなど数値入力の機会が多い方は、テンキー付きのフルサイズモデルがおすすめです。

反対に、数値入力をあまりしないゲーマーなどは、テンキーレスやコンパクトサイズのモデルで問題ありません。コンパクトサイズは、テンキーと方向キーがなく、フルサイズの60%程度のキーボードをいいます。本体がコンパクトなため、マウスのエリアが広がり、快適に操作可能。マウスとの往復距離が短くなるぶん、作業効率の改善が見込めるのもメリットです。なお、テンキーはあとから別途購入できます。

対応OSをチェック

キーボードの選び方 対応OSをチェック

対応OSもキーボード選びにおいて重要な要素。同じ日本語配列でもOSによってキーの配置が異なります。OSに合わせてショートカットキーが用意されているキーボードであれば、スムーズに操作可能です。

Windows用キーボードはMacで使えるものの、正しく動作しない場合があるので注意が必要。スマホやタブレットを使う方は、AndroidやiOS、iPadOSなどに対応したモデルをチェックしてみてください。

使いやすさに関わるポイントをチェック

折りたたみできると持ち運びしやすい

キーボードの選び方 使いやすさに関わるポイントをチェック 折りたたみできると持ち運びしやすい参照:サンワサプライ

外出先でスマートフォンやタブレットを使う機会が多い方には、折りたたみ式のキーボードがおすすめ。コンパクトに折りたためるため、バッグの中に入れてもかさばりにくいのがメリットです。

フリック入力よりも素早くタイピングしやすいので、長文のメールや資料作成にも適しています。なかには、複数の機器を切り替えて使えるマルチペアリング機能や、タッチパッドを備えたモノもあります。

耐久性・防水性に優れたモデルを選ぶと安心

キーボードの選び方 使いやすさに関わるポイントをチェック 耐久性・防水性に優れたモデルを選ぶと安心参照:サンワサプライ

キーボードを長く愛用したい方は、耐久性についてもよく確認しましょう。スペックに「最大1,000万回のキーストロークに耐える」などと、何回打てるかを記載しているモデルがあるので参考にしてみてください。

防水性のある製品なら、誤って飲み物をこぼしてしまっても、落ち着いて対応できます。また、2色成型キーキャップや昇華印刷を採用するなど、キー印字の消えにくい工夫がされているかもポイントです。

“エルゴノミクスキーボード”なら長時間作業しても疲れにくい

キーボードの選び方 使いやすさに関わるポイントをチェック エルゴノミクスキーボードなら長時間作業しても疲れにくい

エルゴノミクスキーボードとは、人間工学に基づいてデザインされた製品のことです。長時間のパソコン作業でも疲れにくいのが特徴。V字型をしたモデルは両手を自然な角度で乗せられるため、腕にかかる負担を軽減できます。

なかには、キーボードの左右が分離する製品があり、好みに合わせて自由な位置に配置することが可能です。手首の痛みや肩こりなどで悩んでいる方は、1度チェックしてみてください。

ゲーム用途なら“ゲーミングキーボード”を選ぶ

キーボードの選び方 ゲーム用途ならゲーミングキーボードを選ぶ

FPSやTPS、「フォートナイト」や「Apex Legends」などのゲーム用にキーボードを検討している場合は、ゲーミングキーボードがおすすめ。特に、反応速度が速いモデルはストレスを感じにくく、ゲームに適しています。

ゲームに便利なさまざまな機能が搭載されていることが多いのも特徴。例えば、実行する機能をキーに割り当てられる「キーバインド」や複数のキーを同時に押しても正確に認識される「Nキーロールオーバー」などがあります。搭載されている機能にも注目してみてください。

ビックカメラの販売員から選びのワンポイント

ビックカメラ池袋カメラ・パソコン館 PC周辺機器コーナー担当 伊藤 誠司

エキスパートマイスター・家電アドバイザーAV家電
ビックカメラ池袋カメラ・パソコン館
家電コーナー担当 伊藤 誠司


ズバリ、キーボードを選ぶ際に一番重要なのは打鍵感です。
どれだけ機能が良くて評価が高い商品を購入していても、実際に自分で使ってみたら打ちミスが多かったり、指や腕が疲れやすいなどのお困りごとは出てきますよね。
キーボードにもたくさんの種類があります。この記事を読んで、探し方から参考にしてみてください。

また、人それぞれキーを打つ力は違うので、実際に触って確かめたい方はぜひ店頭へお越しくださいませ。
ビックカメラの店舗では多数のキーボードの展示を行っており、打鍵感もお試しいただけますので、お気に入りの1台を見つけに来てください。

キーボードのおすすめ|ワイヤレスタイプ

仕事向けモデル

ロジクール K250(ワイヤレス)

ロジクール K250(ワイヤレス)

Bluetoothで簡単に接続できる、仕事向けのワイヤレスキーボード。ドングルなしで簡単に接続できるため、USBポートを塞がないのが魅力です。深めのキーストロークが、快適なタイピング感を提供します。

省スペース設計ながらテンキーを搭載しており、仕事の作業効率アップにも貢献。耐水性があるほか、約12ヶ月の電池寿命が備わっており(※1)、毎日安心して使いやすいのもおすすめのポイントです。

キーボードの種類:メンブレン
キー配列:日本語配列
対応OS(※2):Windows・macOS・ChromeOS・AndroidOS・iOS・iPadOS

※1使用状況によって異なります。

※2一部抜粋

この商品のレビューを見る

エレコム TK-FBM120K(ワイヤレス)

エレコム TK-FBM120K(ワイヤレス)

衛生面に配慮した、抗菌仕様のワイヤレスキーボードです。パソコンやタブレットなど、最大3台のデバイスとペアリングでき、切り替えボタンで接続先を切り替えられます。

数字入力がしやすいテンキー付きのフルサイズ仕様なのもポイント。軽い力でタイピングできるため、長時間のデスクワークにもおすすめです。スタイリッシュな薄型設計で、机周りをスッキリと見せられます。

キーボードの種類:メンブレン
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows・macOS・ChromeOS・AndroidOS・iOS・iPadOS

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

Apple「Magic Keyboard」MXCL3J/A(ワイヤレス)

Apple「Magic Keyboard」MXCL3J/A(ワイヤレス)

Appleデバイスとの連携を追求した、Apple純正のワイヤレスキーボード。快適かつ正確なタイピングをサポートします。Macと自動的にペアリングされるため、すぐに作業を始められるのが魅力。Macはもちろん、iPadやiPhoneなどにも対応します。

USB-Cポートで充電しながら接続できるのもポイント。1回の充電で約1ヶ月以上使えると謳われています。仕事で複数のAppleデバイスを使う方におすすめです。

キーボードの種類:-
キー配列:日本語配列
対応OS(※):macOS・iOS・iPadOS

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

ロジクール K400 PLUS(ワイヤレス)

ロジクール K400 PLUS(ワイヤレス)

タッチパッドが備わった、おすすめのワイヤレスキーボード。キーボードの隣にタッチパッドが搭載されているので、指先でカーソル操作が行えます。左右のクリックボタンを付属しており、マウスがない環境でもパソコンを快適に操作可能です。

さまざまな操作に使えるホットキーを採用。また、専用ソフトをインストールすればキーやタッチパッドをカスタマイズできる点も魅力です。

キーボードの種類:メンブレン
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows・Android・ChromeOS

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

MOBO「MOBO Keyboard 2」AM-K2TF83J(ワイヤレス・有線)

MOBO「MOBO Keyboard 2」AM-K2TF83J(ワイヤレス・有線)

出先でも使いやすいサイズのキーボードです。文庫本程度の大きさに折りたためる設計で、持ち運びやすいのが特徴。また、たわみを防ぐ脚を備えており、ガタつかずに安定感があるのが魅力です。

バッテリー持ちがよく、最大約84時間の連続使用に対応しています。また、キーボードを開閉するだけで電源が自動的にオン・オフするので、使用の際に都度電源を切り替える必要がないのも嬉しいポイントです。

キーボードの種類:パンタグラフ
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows・macOS・iOS・iPadOS

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

サンワサプライ SKB-BT35(ワイヤレス・有線)

サンワサプライ SKB-BT35(ワイヤレス・有線)

持ち運びやすいワイヤレスキーボードを探している方におすすめのモデル。折りたたみに対応し、本体の開閉と電源のオン・オフが連動しているのが特徴です。また、Bluetoothのほか、付属のケーブルによる有線接続に対応しています。

折りたたみタイプでありながらテンキーを搭載。フルキーボードに近い感覚でタイピング可能です。さらに、付属のスタンドを取り付けると、キーボードの角度を調節できます。

キーボードの種類:パンタグラフ
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows・macOS・Android・iOS・iPadOS

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

ロジクール「MX Keys S」KX800sMSG(ワイヤレス)

ロジクール「MX Keys S」KX800sMSG(ワイヤレス)

Macでの作業効率を追求したい方におすすめの、高性能なワイヤレスキーボード。指先の形に合わせた、球状のくぼみがあるキーを採用しているのが特徴です。タイプミスを抑えつつ、静かでスムーズなタイピングを実現します。

また、キー操作で繰り返し作業を自動化できる「Smart Actions」を搭載。そのほか、手を近づけると点灯するバックライトも備えています。快適な操作性で、仕事の生産性を上げたい方におすすめです。

キーボードの種類:パンタグラフ
キー配列:英語配列
対応OS(※):macOS・iOS・iPadOS

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

ナカバヤシ FKB-D248(ワイヤレス)

ナカバヤシ FKB-D248(ワイヤレス)

複数のデバイスを1台で操作できる、仕事向けのワイヤレスキーボード。2.4GHz接続とBluetooth接続の両方に対応し、合計3台のデバイスを登録できます。付属の専用レシーバーを使えば、USBポートがあるPCともすぐに接続可能です。

機器の切り替えは、専用キーによる操作で簡単に行えます。キーの配列は、ビジネスシーンになじむスタンダードな日本語配列。複数のPCやタブレットを効率よく使いたい方におすすめです。

キーボードの種類:パンタグラフ
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows・macOS・AndroidOS・iOS・iPadOS

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

ゲーム向けモデル

ロジクール「G5シリーズ G515 LIGHTSPEED TKL」G515-WL-TC(ワイヤレス・有線)

ロジクール「G5シリーズ G515 LIGHTSPEED TKL」G515-WL-TC(ワイヤレス・有線)

高速反応と薄型設計を両立したワイヤレスゲーミングキーボードです。作動点約1.3mmのGLスイッチと、高さ約22mmのロープロファイルデザインが、素早く快適なキー入力を実現します。

また、「LIGHTSPEEDワイヤレス接続」により、遅延の少ないプレイが可能。本モデルはテンキーレス設計なので、マウスの可動域を広く確保できます。キーボードの性能を重視するゲーマーの方におすすめのモデルです。

キーボードの種類:メカニカル
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows・macOS・ChromeOS・AndroidOS・iOS

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

東プレ「REAL FORCE R4 Keyboard」R4HC11(ワイヤレス・有線)

東プレ「REAL FORCE R4 Keyboard」R4HC11(ワイヤレス・有線)

東プレのプレミアムキーボードです。「東プレスイッチ(静電容量無接点方式)」採用で耐久性と滑らかな打鍵感を実現し、静音性にも優れています。近接センサーにより手が近づくだけで再接続でき、省電力モードにも対応しています。

キー操作でマウスカーソル操作ができる機能や、Bluetooth 5.0/USBのハイブリッド接続で最大4台までペアリング可能。APC機能によるアクチュエーションポイント調整やNキーロールオーバー対応など、快適なタイピング環境を追求した設計です。

キーボードの種類:東プレスイッチ(静電容量無接点方式)
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows・macOS

※一部抜粋

ASUS「ROG Azoth Gaming Keyboard」(ワイヤレス・有線)

ASUS「ROG Azoth Gaming Keyboard」(ワイヤレス・有線)

高級カスタムキーボードのような打鍵感を追求したゲーミングモデルです。シリコン素材のガスケットマウントと3層の静音ダンパーを採用しており、静かで心地よい打鍵感を得られます。

接続は、低遅延の2.4GHzワイヤレスを含むトライモード仕様。有機ELディスプレイと3方向のノブによって、直感的に設定を確認と調整ができます。ホットスワップ対応で、DIY用キットが付属するのも魅力。自分好みのカスタマイズを楽しみたい方におすすめです。

キーボードの種類:メカニカル
キー配列:英語配列
対応OS(※):Windows・macOS

※一部抜粋

コルセア「K70 CORE TKL WIRELESS ゲーミングキーボード」CH-914901E-JP(ワイヤレス・有線)

コルセア「K70 CORE TKL WIRELESS ゲーミングキーボード」CH-914901E-JP(ワイヤレス・有線)

テンキーレス設計のワイヤレスゲーミングキーボード。高速ワイヤレス接続技術の「SLIPSTREAM WIRELESS v1.5」に対応し、遅延の少ないプレイ環境を構築可能です。

また、潤滑済みの「MLX Red v2 リニアスイッチ」を採用しているのもポイント。滑らかで安定したキーストロークを実現しています。マウスの操作スペースを確保しつつ、応答性や打鍵感にもこだわりたい方におすすめのモデルです。

キーボードの種類:メカニカル
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows・macOS

※一部抜粋

ロジクール G715WL-LN(ワイヤレス)

ロジクール G715WL-LN(ワイヤレス)

かわいらしいデザインが特徴のゲーミングキーボード。雲のようにソフトなパームレストが付属しており、長時間の使用でも手首への負担を軽減できます。テンキーレス設計で、デスク上を広く使えるのもポイントです。

また、「LIGHTSPEEDワイヤレス接続」により、遅延の少ない安定したプレイを実現。キーの底面と外周に配置されたRGBライトは、専用ソフトで自分好みにカスタマイズできます。デザインと性能を両立したい方におすすめです。

キーボードの種類:メカニカル
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows・macOS

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

キーボードのおすすめ|有線タイプ

仕事向けモデル

バッファロー BSKBU100(有線)

バッファロー BSKBU100(有線)

コスパのよいモデルを探している方にピッタリの有線キーボードです。静音かつしっかりとした押し心地のメンブレン方式を採用。また、親指にかかる負担を軽くするカーブデザインが、入力作業をサポートします。

排水機能を備えているのがポイント。万が一、水をこぼしてしまった場合でも水抜きできるので、作業のお供に飲み物を飲むことが多い方におすすめです。

キーボードの種類:メンブレン
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows・ChromeOS

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

ロジクール K120(有線)

ロジクール K120(有線)

テンキーを搭載したフルサイズのキーボードです。数字データの入力がしやすいため、表計算や会計ソフトを利用する方におすすめ。最大1,000万回のキーストロークに耐えられると謳われており、耐久性は良好です。

また、耐水設計が施されているので、作業中に誤って飲み物をこぼしてしまっても慌てる心配はありません。パソコンに接続するだけで、すぐに使用可能なのもポイント。Windows搭載機に対応しています。

キーボードの種類:メンブレン
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

エレコム TK-FCP096(有線)

エレコム TK-FCP096(有線)

薄さと安定した打鍵感を両立した、仕事向けの有線ミニキーボード。最薄部約6.5mmの美しい薄型設計が魅力です。キートップ下に鉄板を内蔵しているため、薄型ながら安定した打ち心地を得られます。

キーは、軽い力で打てるパンタグラフ方式を採用。約19mmのキーピッチを確保しており、快適なタイピングが可能です。デザイン性と実用性を求める方におすすめのモデルです。

キーボードの種類:パンタグラフ
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows・macOS

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

iKBC「CD87」IK-CD87-G/RD-BK(有線)

iKBC「CD87」IK-CD87-G/RD-BK(有線)

自分好みの打鍵感を追求したい方におすすめの、赤軸のメカニカルキーボードです。後からキースイッチを交換できるホットスワップに対応。好みや用途に合わせて、打鍵感を自由に変更しやすいのが魅力です。

テンキーレスのコンパクトな設計で、仕事中にデスクを広く使いやすいのもメリット。タイピング量の多い仕事で、打鍵感にこだわったモデルを探している方はチェックしてみてください。

キーボードの種類:メカニカル
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows・macOS

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

バッファロー BSKBM01(有線)

バッファロー BSKBM01(有線)

Mac用キー配列を採用した、仕事向けの有線キーボードです。commandキーなどが配置されており、Macユーザーが違和感なく使いやすい仕様。テンキー付きのため、ExcelやNumbersといった表計算ソフトでの数値入力もスムーズです。

キーの底面にはメタルシートを内蔵しており、薄型ながら安定感のあるタイピングを実現。キーピッチは約19mmで、快適に打ち込めます。Macでのデスクワークの効率を上げたい方におすすめです。

キーボードの種類:パンタグラフ
キー配列:日本語配列
対応OS(※):macOS

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

ロジクール「K835 TKL メカニカル」(有線)

ロジクール「K835 TKL メカニカル」(有線)

耐久性に優れたメカニカル式キーボードです。アルマイト加工を施したアルミニウム筐体を採用。頑丈なだけでなく、スタイリッシュな印象に仕上がっています。

12個のファンクションキーを搭載。ボリューム調節や音楽の再生・停止、検索の起動に対応しています。また、テンキーレスでコンパクトなのも魅力のひとつです。

キーボードの種類:メカニカル
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

東プレ「REAL FORCE R3S Keyboard」R3SA11(有線)

東プレ「REAL FORCE R3S Keyboard」R3SA11(有線)

「REALFORCE」シリーズのおすすめのキーボードです。独自の「APC機能」により、アクチュエーションポイントを4段階で調節可能。また、専用ソフトからキー配列の変更やキーマップのカスタマイズを行えます。

底付き感が少なく耐久性の高い、静電容量無接点方式を採用。打鍵感を維持したまま静音性が高められているのが魅力です。

キーボードの種類:東プレスイッチ(静電容量無接点方式)
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows・macOS

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

ゲーム向けモデル

ロジクール「Gシリーズ」G512(有線)

ロジクール「Gシリーズ」G512(有線)

高度なGXメカニカルスイッチを搭載した、有線タイプのゲーミングキーボードです。26キーロールオーバー機能により、複雑なコマンド入力をサポートします。航空機グレードのアルミ合金を用いた、高耐久なボディを採用しているのも魅力です。

約1,680万色でキーを彩る「LIGHTSYNC RGB」が、ゲームへの没入感を高めるのもポイント。本格的にPCでゲームを楽しみたい方におすすめです。

キーボードの種類:メカニカル
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows・macOS

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

レイザー「Ornata V3」RZ03-04461400-R3J1(有線)

レイザー「Ornata V3」RZ03-04461400-R3J1(有線)

メカニカルとメンブレンのメリットを両立させた、ゲーム向けの有線キーボードです。独自の「メカ・メンブレン スイッチ」は、メカニカルのクリック感と、メンブレンのクッション性の高いタッチを融合しているのが特徴。心地よい打鍵感を得られます。

スリムなキーキャップと短いスイッチによる薄型設計も特徴。マグネット式リストレストも付属しており、手首への負担を軽減できます。長時間のゲームセッションを快適に楽しみたい方におすすめです。

キーボードの種類:メンブレン
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

ソニー「INZONE(インゾーン)」KBD-H75(有線)

ソニー「INZONE(インゾーン)」KBD-H75(有線)

人気のeスポーツチームと共同開発された、有線タイプのゲーミングキーボード。高速な入力・リセットを可能にする、ラピッドトリガーを採用しているのが魅力です。8,000Hzの高ポーリングレートにより、俊敏な操作をサポートします。

また、クッション素材でプレートを挟むガスケットマウントを採用。ソフトな打鍵感を得られます。本体はFPSでのプレイを想定した75%サイズ設計で、広いマウススペースを確保可能。勝利を追求したい方におすすめです。

キーボードの種類:アナログ磁気スイッチ
キー配列:英語配列
対応OS(※):Windows

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

東プレ「Realforce GX1」X1UD11(有線)

東プレ「Realforce GX1」X1UD11(有線)

プロゲーマー向けの機能を多数搭載した、有線タイプのゲーミングキーボードです。独自の「静電容量無接点方式スイッチ」を採用しており、耐久性と心地よい打鍵感を備えているのが特徴。指に優しいキータッチを実現します。

また、キーの反応位置を0.1mm単位で調整できるAPC設定に対応。FPSでの操作性を高めるKill Switch機能も搭載しています。静音性にも配慮した設計で、ボイスチャットを妨げにくいのもおすすめのポイントです。

キーボードの種類:東プレスイッチ(静電容量無接点方式)
キー配列:英語配列
対応OS(※):Windows

※一部抜粋

この商品のレビューを見る

エレコム「V custom」TK-VK720AL(有線)

エレコム「V custom」TK-VK720AL(有線)

わずかな指の動きも逃しにくい、高精度なゲーミングキーボード。磁気式アナログ検知スイッチにより、キーの押し込み量を0.1mm単位で操作できます。キーがONになる位置を自由に調整できるのが魅力です。

本モデルは高速なタイピングを可能にするロープロファイル仕様。デスク上のスペースを有効活用しやすい、75%サイズなのもポイントです。入力速度と精度にこだわる方におすすめの有線モデルです。

キーボードの種類:アナログ磁気スイッチ
キー配列:日本語配列
対応OS(※):Windows

※一部抜粋

キーボードの売れ筋ランキング

ビックカメラ.comでのキーボードの売れ筋が気になる方はこちらをチェック。

キーボードのランキングを見る

リストレスト・キーボードカバーもあわせてチェック

リストレスト・キーボードカバーもあわせてチェック参照:ナカバヤシ

キーボードを使う際には、リストレストやキーボードカバーをあわせてチェックするのがおすすめです。リストレストは、キーボードとデスクの段差を減らし、腕や手首にかかる負担を軽減します。

キーボードカバーは、キーボードに取り付けることで、水濡れや汚れから本体を保護できるアイテムです。キーボードごとの専用モデルや、機種を問わずに使えるマルチタイプなどがあります。

担当者からひとこと

キーボードは、キースイッチの種類によって打鍵感や打鍵音が異なります。また、有線や無線といった接続方式や、テンキーの有無などもチェックしたいポイント。仕事用やゲーム用など、用途に合わせて選ぶのがおすすめです。ぜひ本記事を参考に、自分に適した1台を探してみてください。

すべてのキーボードを見る

すべてのキーボード・マウスセットを見る

おすすめの関連記事

PC周辺機器 人気の記事

PC周辺機器PC周辺機器