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マウスのおすすめ21選 仕事用からゲームにピッタリなモデルまで紹介!

更新日:2026.07.25

マウスのイメージ

パソコンを操作するときに欠かせない「マウス」。有線接続のモノやBluetooth接続に対応したモデル、トラックボールタイプなど、さまざまな製品が発売されています。本記事では、おすすめのマウスを紹介。ぜひ参考にしてみてください。

マウスの基本知識

有線とワイヤレスの違い

マウスの基本知識 有線とワイヤレスの違い

パソコンとマウスの接続方式には、有線とワイヤレスがあります。有線タイプはケーブルで通信するため遅延がほぼゼロに近く、安定して操作できるのが特徴。また、電池残量を気にせず、長時間の作業やゲームに集中できます。

ワイヤレスタイプは、ケーブルがないぶん操作の自由度が高いのが魅力。USBレシーバーやBluetoothで接続します。持ち運びやすくデスク周りをスッキリ見せられます。

センサーの種類と特徴

“光学式”はお手頃価格なモデルが多い

光学式のマウスは、赤色のLEDを使用した読み取り方式です。トラッキングの精度が高く正確なカーソル操作をサポートしやすいのが特徴。木製のデスクや紙、布などの上では適していますが、光沢のある素材や透明な素材の上では読み取り精度が低くなってしまうのがデメリットです。ただし、マウスパッドを用意すれば快適に使用できます。

また、コスパに優れたモデルが多いのも魅力のひとつです。

“IR LED式”は省電力で使える

IR LED式のマウスは赤外線LED式とも呼ばれる、赤外線LEDを利用した読み取り方式です。動作電圧が小さくほかの読み取り方式と比較すると、省電力性能が高いため長期間使用できます。

充電や電池交換の頻度を抑えられるのも魅力。また、電池を使用するマウスの場合は、セットする乾電池の本数が1本でよい場合も多く、電池による重量の増加を防止して軽量な状態で扱えます。

“レーザー式”はさまざまな場所で使いやすい

目に見えないレーザー光を活用した読み取り方式がレーザー式です。ガラステーブルのような透明な面では読み取りにくいものの、光学式やIR LED式が苦手とする光沢感のある素材の上では安定した操作ができます。

ただし、マウスを持ち上げても反応しがちなため、トラッキング精度がやや低い点は留意しておきましょう。

“ブルーLED式”はわずかな凸凹も感知して読み取りできる

青色のLEDを使用するブルーLED式は、読み取り精度が高いので正確な操作を重視したい方におすすめです。わずかなホコリや凹凸を感知して読み取れるため、マウスパッドがない環境でもスムーズに操作できます。

また、木製のデスクやガラステーブルのような透明な面の上でも使用可能です。一方、光沢のある素材の上では上手く読み取れない場合があるので、使用する際は注意しましょう。

サイズと重さの考え方

マウスの基本知識 サイズと重さの考え方

マウスの大きさは、手の長さを目安にして選ぶのがおすすめです。約17cm未満なら小型、約17〜19cmは中型、約19cm以上は大型が向いています。手にフィットするサイズなら、快適に操作できます。

重さの選び方も重要なポイント。90g以下の軽量級は素早く動かしやすく、手首への負担を軽減できます。一方、120g前後のタイプは操作の安定感が魅力。迷ったときはフィット感を優先し、次に重さを決めてみてください。

自分に合うマウスの見つけ方

使用シーンから考える

自分に合うマウスの見つけ方 使用シーンから考える

仕事用なら、長時間使用した場合にも疲れにくく設計されたモノがおすすめ。また、外出先に持ち運ぶ方には、かさばりにくい小型のワイヤレス仕様が向いています。

ゲームで使う場合は、反応速度に優れたモノやボタン数の多いモデルがピッタリ。遊ぶジャンルに合わせて機能を見極めましょう。仕事とゲームで兼用したい場合は、メインの用途を優先して選んでみてください。

握り方で選ぶ

自分に合うマウスの見つけ方 握り方で選ぶ

マウスの握り方に合わせて選ぶと、よりスムーズに操作できます。手のひら全体を乗せるかぶせ持ちは安定感があるため、大きめのモデルがピッタリ。また、指先と手のひらの一部で支えるつかみ持ちなら、中型のモノが向いています。

指先を中心に扱うつまみ持ちは、手が小さい方にも扱いやすい、小型で軽量な製品がおすすめ。自分が普段どのように持っているかを確認し、適した形状を探してみてください。

クリック感と静音性

自分に合うマウスの見つけ方 クリック感と静音性

一般的なマウスは、カチッとした音と手応えのあるクリック感がポイント。確かな操作感を重視する方に向いています。一方、図書館など静かな場所で作業するなら、構造を工夫して音を抑えた静音モデルがおすすめです。

また、静音マウスのなかには、完全な無音ではないものの、可能な限りクリック音を減らした製品もあります。周囲へ配慮しやすく使う場所や好みに合わせて選んでみてください。

ボタン数と機能性

自分に合うマウスの見つけ方 ボタン数と機能性

用途にあったボタン数のモデルを選ぶと、作業をスムーズに進められます。一般的な事務作業やWeb閲覧には、サイドボタンを備えた5ボタン仕様がおすすめ。ブラウザの戻る動作などを割り当てられて便利です。

ゲームやクリエイティブ作業で使うなら、多ボタンモデルがピッタリ。よく使う操作を登録でき、手間を省けます。しかし、多すぎると誤操作につながる可能性も。迷ったときは5ボタンの製品から試してみてください。

マウスの人気メーカー・ブランド

ロジクール(Logicool)

マウスの人気メーカー・ブランド ロジクール(Logicool)

ロジクールは、マウスやキーボードといったパソコン周辺機器を中心に手がけるメーカー。「ロジクールG」と呼ばれるゲーミングブランドも展開しており、さまざまなゲーミングデバイスが発売されています。

シンプルなモノからユニークなデザインを採用したエルゴノミクスタイプ、多機能で高性能な製品など、マウスだけでも種類が豊富。専用ソフトによってカスタマイズできるモデルも多くラインナップされています。

ロジクールのマウスを見る

エレコム(ELECOM)

マウスの人気メーカー・ブランド エレコム(ELECOM)

エレコムは、マウスやキーボード、USBハブといったパソコン周辺機器を中心に展開しているメーカーです。

マウスは種類が豊富なのが魅力。ワイヤレスと有線のどちらも取り扱っており、そのなかでもビジネス向けのモノやゲーミング向けのモノをラインナップしています。用途や自分の好みに合わせて選べるのが嬉しいポイントです。

エレコムのマウスを見る

バッファロー(BUFFALO)

マウスの人気メーカー・ブランド バッファロー(BUFFALO)

バッファローは、さまざまなパソコン周辺機器を取り扱っているメーカー。マウスやキーボードといった定番のアイテムはもちろん、Wi-Fiルーターも高い人気を有しています。

マウスは、「FLEXUS」や「NEO FIT」といった高性能なマウスのほか、ビジネス向けのシンプルなマウスがラインナップされている点も特徴。リーズナブルな価格ながら使い勝手がよいのも魅力のひとつです。

バッファローのマウスを見る

Razer(レイザー)

マウスの人気メーカー・ブランド Razer(レイザー)

Razerは、さまざまなゲーミングデバイスを手がけているメーカー。ゲーミングマウスはもちろん、ゲーミングキーボードやゲーミングヘッドセットなど幅広いジャンルのアイテムを発売しています。

ゲーミングマウスは、「VIPER」や「DEATHADDER」、「NAGA」 に「BASILISK」など、複数のシリーズを展開。FPSのような動きを重視するゲームに適したモデルからMMOのようなゲーム向けのモノまで充実しています。

Razerのマウスを見る

ビックカメラの販売員から選びのワンポイント

ビックカメラ 池袋カメラ・パソコン館 PC周辺機器コーナー担当 伊藤 誠司

【家電アドバイザー(AV情報家電)・フォトマスター3級】

ビックカメラ 池袋カメラ・パソコン館
PC周辺機器コーナー担当 伊藤 誠司

マウスを選ぶポイントで重要なのは、どのようなシーンで使いたいのか、どのような理由で買い替えたいのかです。“壊れてしまったから買い替えたい”、“持ち運びに適した小さいモノを買いたい”、“手首が痛くならないマウスに買い替えたい”など、理由はさまざまあるかと思います。しっかり用途に合った形の製品を選ぶことで、お悩み改善につなげられます。
使いやすいマウスで一番大事なのは大きさです。人間はそれぞれ手のサイズが違いますので、自分に適したサイズを選ぶのが大切。私がおすすめするマウスの選びのポイントは3つです。

1. 持ったときに手首をしっかり机につけることができる
2. 指がしっかり伸ばせてクリックができる
3. 上記2点をクリアして、さらにマウスを左右に大振りできる

この3つのポイントをクリアしたモデルであれば、持った際に違和感なく、ご利用いただけると思います。また、マウスといっても持ち運びに特化した小さいマウスや、省スペースで使えるトラックボール、ゲームに適したゲーミングマウスなど多数のマウスがあります。ぜひ店頭にて展示品で握り心地をお試ししていただき、自分に合った1台を見つけてみてください!

マウスのおすすめ|仕事用

エレコム「静音 充電式 Bluetooth5.0マウス EX-G」M-XGM50MBSKBK

エレコム「静音 充電式 Bluetooth5.0マウス EX-G」M-XGM50MBSKBK

おすすめポイント:手の形に合わせた設計で長時間作業も快適

手首を動かす筋と指を動かす筋に着目し、負担を軽減する角度と形状を実現した、エルゴノミクス形状のマウス。静音スイッチを採用しており、クリック音が響きにくいのが魅力です。

8ボタン搭載で作業効率を高めることが可能。専用ソフトで機能を割り当てれば、よく使う操作を素早く実行できます。

BluetoothとUSB2.4GHzにより、3台まで接続可能。静かな環境で集中して作業したい方におすすめのモデルです。

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ロジクール「ERGO」M575SP

ロジクール「ERGO」M575SP

おすすめポイント:エルゴノミックデザインにより手に負担がかかりにくい

人間工学に基づいて設計されている、トラックボールタイプのワイヤレスマウス。腕や手首に負担がかかりにくい形状を採用しているので、長時間快適に作業できます。本体を動かす必要がなく、省スペースで使えるのも魅力です。

接続方法は「Bluetooth Low Energy」と独自の無線規格である「Logi Bolt USBレシーバー」に対応。また、専用ソフトをパソコンにインストールすると、ボタンのカスタマイズも可能です。

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ロジクール「MX Master 4」MX2400GR

ロジクール「MX Master 4」MX2400GR

おすすめポイント:作業効率を高める高性能ワイヤレスマウス

没入感のある操作を実現したワイヤレスマウス。特定のアクションや通知に応じてカスタマイズ可能な触覚センサーパネルを備えており、グリッドへのスナップやデスクトップ切り替えの際にマウスからフィードバックを得られます。

Actions Ringショートカット機能により、カーソル上に直接ツールやフィルターを表示できるのも魅力。作業時間の短縮が期待できます。効率的な作業環境を求める方におすすめのモデルです。

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バッファロー「Premium Fitマウス」BSMBW300MBK

バッファロー「Premium Fitマウス」BSMBW300MBK

おすすめポイント:静音設計で会議室やカフェでも気にせず使える

手の中心への加重により操作の安定感を追求したワイヤレスマウス。独自設計とラバーグリップが快適な操作性を実現しており、長時間の作業でも疲れにくい仕様です。

左右ボタンとホイールボタンに静音設計を採用しているため、会議室やカフェなど静かな場所でも周囲を気にせず使用できるのが魅力。2.4GHzワイヤレスで最大10mの操作距離を実現し、リビングなどでも自由に操作できます。

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ロジクール「MX ERGO S」MXTB2

ロジクール「MX ERGO S」MXTB2

おすすめポイント:20°の傾斜で長時間作業でも疲れにくい

親指を動かしてポインターを操作するトラックボール式のワイヤレスマウスです。20°の傾斜角を設けた人間工学に基づくデザインを採用しています。また、6個のボタンを配置しており、それぞれアプリからカスタマイズ可能。作業効率を上げたい方におすすめです。

Bluetoothや付属のレシーバーを使うことで、2つのデバイスに接続することできます。「Easy-Switchボタン」を押せば素早くデバイス間を切り替えられるのも魅力です。

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Kensington「Slimblade Pro」K72081JP

Kensington「Slimblade Pro」K72081JP

おすすめポイント:左右対称で利き手を選ばず使えるデザイン

デュアルセンサーを備えた高精度のトラックボールです。ボールの動きを正確に感知し、緻密なコントロールを実現しているのがポイント。Bluetooth・2.4GHzワイヤレス・有線の3種類の接続が可能で、シーンに合わせて使い分けられます。

左右対称のデザインで、利き手を選ばないのも魅力のひとつ。無料のソフトウェア「KensingtonWorks」を使えば、ボタンの機能割当が可能です。

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マウスのおすすめ|コスパのよいモデル

グリーンハウス「GH-MUDQOAシリーズ 有線式静音3ボタンマウス」GH-MUDQOA

グリーンハウス「GH-MUDQOAシリーズ 有線式静音3ボタンマウス」GH-MUDQOA

おすすめポイント:手頃な価格ながら静音性を実現したモデル

クリック音を抑えた静音設計の有線マウス。スタイリッシュかつ左右対称デザインで、利き手を選ばず使えるのが魅力です。

3ボタン構成のシンプルな仕様で、パソコン作業に必要な基本機能を搭載。また、WindowsとMacの両方に対応しており、幅広い環境で活用できます。

ケーブル長は約135cmで、デスク周りでも余裕を持って配置可能。手頃な価格で静音性を求める方におすすめのモデルです。

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バッファロー BSMRU050BK

バッファロー BSMRU050BK

おすすめポイント:シンプル設計でコスパに優れた有線モデル

手になじむ形状で快適に操作できる有線マウス。シンプルな設計により、使いやすさとコスパのよさを両立しているのが魅力です。

約125cmのケーブル長を採用しており、デスクトップPCでもゆとりを持って接続可能。また、Windows 10から古いXPまで幅広いOSに対応しているため、さまざまな環境で活用できます。

カラーは、ブラック・レッド・ホワイトの3色を展開。コストを抑えたい方におすすめのモデルです。

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エレコム M-DY10DRSKBK

エレコム M-DY10DRSKBK

おすすめポイント:抗菌仕様で衛生的に使えるマウス

コスパに優れた抗菌仕様のワイヤレスマウス。抗菌設計により、清潔に使用できます。また、静音スイッチ搭載で、図書館やオフィスなど音が気になる場所でも周囲を気にせず使えるのも魅力です。

手の小さな方にフィットするミニサイズのため、長時間の作業でも疲れにくい設計。さらに、左右対称のシンプルなフォルムで、利き手を問わず使用できます。衛生的に使えるマウスを探している方におすすめのモデルです。

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ロジクール M221

ロジクール M221

おすすめポイント:手になじみやすい快適な形状が魅力のワイヤレスマウス

クリック音が静かなワイヤレスマウスです。職場や図書館など、静かな場所で安心して使えるのが魅力。小型ながらカーソルコントロールがスムーズなので、小さなスペースでも使いやすくなっています。

手のカーブに自然に寄り添った形状を採用。利き手が左右どちらでも使いやすい設計です。ボタン数はスクロールホイールを含めて3つあり、単3電池1本で最長18ヶ月間の使用できます。

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Verbatim MUSYBLZV1

Verbatim MUSYBLZV1

おすすめポイント:シンプルかつコスパがよいマウス

手の小さな方にも使いやすい安いマウス。幅62.4×奥行き99.1×高さ38.5mm、重量58.4gの小型設計で、持ち運びにも便利です。

左右対称のシンプルなデザインのため、利き手を問わず使用可能。また、1000dpiの分解能でスムーズな操作感を実現し、快適に作業できます。シンプルで使いやすいマウスを探している方におすすめのモデルです。

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マウスのおすすめ|持ち運びやすいコンパクトモデル

ロジクール「SIGNATURE M750」M750MGR

ロジクール「SIGNATURE M750」M750MGR

おすすめポイント:しっかりとしたクリック感を残しながらも静音化を実現

シンプルデザインながら機能が充実しているワイヤレスマウス。静音性に優れているほか、独自の「SmartWheel」も採用しています。高速なスクロールを直感的に切り替えられるので、スクロール量の多い作業にピッタリです。

接続方法は、Bluetoothと独自の「Logi Bolt」の2種類に対応しています。iPadOSやAndroidを含む幅広いOSに対応している点も特徴です。

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バッファロー BSMBB700BK

バッファロー BSMBB700BK

おすすめポイント:作業効率化が期待できる省電力設計のマウス

持ち運びに便利な小型ワイヤレスマウス。幅62×高さ39×奥行き108mmで、重量約80gのコンパクトボディが魅力です。

高速スクロールホイールとチルト機能を搭載し、長文書類や表計算シートも快適に閲覧できます。カーソル速度は4段階から選べるため、作業内容に応じた調整が可能です。

単3電池1本でおよそ980日使用できる省電力設計。外出先でも使いやすいマウスを探している方におすすめのモデルです。

バッファロー BSMRW050

バッファロー BSMRW050

おすすめポイント:節電設計が特徴

必要最小限の機能を搭載した、シンプルで使いやすいワイヤレスマウス。左右対称のデザインなので利き手を問わずに使えます。2.4GHz接続に対応しており、付属のレシーバーをパソコンに接続するだけで簡単に使用可能です。

アルカリ電池1本で、約20ヶ月電池交換が不要と長持ちなのが魅力。また、オートスリープ機能が備わっており、15分間操作しないと自動でスリープされます。

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ロジクール「M240 Silent」M240OW

ロジクール「M240 Silent」M240OW

おすすめポイント:持ち運びに適したコンパクトなモデル

持ち運びにおすすめの小型静音マウス。幅60×奥行き39×高さ99mmのコンパクト設計で、手軽に携帯できます。また、クリック音がしにくいのがポイント。周囲を気にせず作業できるのが魅力です。

Bluetooth接続に対応しているのが特徴。デバイスと簡単に接続できるうえ、Windows・Mac・iPadOS・Androidなど幅広いプラットフォームに対応します。静かに作業したい方におすすめのモデルです。

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エレコム M-Y9UBX

エレコム M-Y9UBX

おすすめポイント:5ボタン搭載で快適に操作できる有線マウス

携帯しやすいコンパクトな有線タイプのマウス。幅61.5×高さ38×奥行き100mm、重量74.5gの小型ボディで、外出先への持ち運びに便利です。

5ボタン仕様で、「進む」・「戻る」操作をサイドボタンで素早く実行可能。また、1600カウントの分解能により、スムーズにカーソル移動できます。

ケーブル長は1.5mで、余裕をもって使えるのが魅力。コンパクトで機能的なマウスを探している方にもおすすめのモデルです。

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サンワサプライ「SLIMO(スリモ)」MA-BBS310

サンワサプライ「SLIMO(スリモ)」MA-BBS310

おすすめポイント:小型ながら最長18日間使える省電力設計

指先にフィットする小型の充電式ワイヤレスマウス。コンパクトなため、バッグやポケットに入れて手軽に持ち運べます。また、左右対称の形状で利き手を問わず快適に使用できるのが魅力です。

USB Type-Cケーブルで充電可能で、満充電時は18日間使用できる省電力設計。充電式で電池交換の手間がないおすすめのモデルです。

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マウスのおすすめ|ゲーム向けモデル

ロジクール「PRO X SUPERLIGHT 2」G-PPD-004WL

ロジクール「PRO X SUPERLIGHT 2」G-PPD-004WL

おすすめポイント:ロジクールの独自技術が搭載されたマウス

ロジクール独自の「LIGHTFORCEハイブリッドスイッチ」を採用したゲーミングマウスです。オプティカルスイッチの速度や信頼性に加え、メカニカル マイクロスイッチの感触も実現しているのが特徴。しっかりとした押し心地と操作性の高さが魅力です。

また、高性能な「HERO 2センサー」を備えているのがポイント。最大32,000DPIに対応しており、精度の高いトラッキングが可能です。加えて、「LIGHTSPEED」を利用したワイヤレス接続ができる点もおすすめ。最大で8kHzのポーリングレートに対応できます。

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RAZER「Viper V3 HyperSpeed」RZ01-04910100-R3M1

RAZER「Viper V3 HyperSpeed」RZ01-04910100-R3M1

おすすめポイント:高性能なセンサーを採用し高度な操作とカスタマイズが可能

プロ向けのワイヤレスゲーミングマウスに興味がある方にピッタリなモデル。高性能なオプティカルセンサーを採用し、高精度な操作を実現しています。ワイヤレスポーリングレートが最大8,000Hzと優れている点も特徴です。

専用アプリによってカスタマイズしたDPIやポーリングレートなどの内容はオンボードメモリに保存できます。また、乾電池1本で最大280時間の連続プレイができるのも魅力のひとつです。

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MSI「FORGE GM340 WIRELESS」

MSI「FORGE GM340 WIRELESS」

おすすめポイント:軽さ・精度・バッテリー性能をバランスよく備えたモデル

ゲーム向けの軽量ワイヤレスマウス。重量わずか57gで素早く正確な操作が可能です。また、PixArt PAW3311センサーを搭載し、最大12000dpiまで6段階で調整可能。ゲームジャンルに応じた細かな設定ができます。

フル充電で最大82時間動作するバッテリーを搭載し、長時間のプレイでも電池残量を気にせず集中できるのが魅力。コスパに優れたゲーミングマウスを探している方におすすめのモデルです。

CORSAIR「IRONCLAW ワイヤレス SE ゲーミングマウス」CHR-9317110-WW

CORSAIR「IRONCLAW ワイヤレス SE ゲーミングマウス」CHR-9317110-WW

おすすめポイント:FPSやMOBAで求められる操作性を備えたモデル

手の大きな方やパームグリップに適したおすすめのゲーミングマウス。幅80×高さ45×奥行き130mm、重量130gの人間工学に基づいた非対称形状で、手にフィットします。

10個のプログラム可能なボタンで、MOBAやMMOのコマンドを自由に設定可能。また、2.4GHzワイヤレス・Bluetooth・USB-C有線の3つの接続方式に対応し、シーンに応じて選べるのも魅力です。FPSやMOBAをプレイする方におすすめのモデルです。

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マウスのよくある疑問

マウスのDPIはどのくらい必要?

A. 一般的には400〜3200DPI程度が使われており、用途に応じて調整します。

普段使いやWeb閲覧、文書作成には800〜1200DPIがおすすめ。カーソルが速すぎず遅すぎず、バランスよく操作できます。さらに、高解像度モニターを使用している方は、1000〜1200DPIを選びましょう。

ゲーム用途の場合、FPSでは400〜800DPIの低い設定が主流。一方、RPGやMMORPGなど素早いUI操作が必要なジャンルでは1200〜1600DPIの高めの設定がおすすめです。

無線接続タイプのマウスの安定性は?

A. 一般的には2.4GHz無線の方が安定性・応答速度ともに優れています。

無線接続タイプの安定性は、接続方式ごとに違います。2.4GHz無線は、安定性が高く、遅延も少ない傾向にあります。ただし、専用レシーバーがUSBポートを1つ占有し、紛失のリスクがあるので注意しましょう。

Bluetoothは、さまざまな機器との接続を想定した周波数ホッピング方式を採用。省電力性や複数機器への対応には優れていますが、通信制御が複雑なので、応答速度や安定性では2.4GHz無線より不利です。

担当者からひとこと

マウスは価格帯が広く種類もさまざまなので、ゲームや仕事など用途に合わせて選ぶのがおすすめです。また、機能性だけでなく、サイズや形状にも注目しましょう。自分に適したモノを選択することで、手首への負担を軽減でき快適に操作可能です。本記事を参考に、ぜひ自分にピッタリのモデルを見つけてみてください。

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