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ゲーミングキーボードのおすすめ18選【2021】軸の種類も紹介

更新日:2021.02.05

ゲーミングキーボードのイメージ

パソコンゲームを快適に楽しむためのアイテム「ゲーミングキーボード」。打鍵感や操作性、接続性に優れたモデルが多く、ゲームを有利に進めるためにも有効です。
しかし、多数のメーカーからさまざまなモデルが発売されているので、どれを購入すべきか迷いがち。そこで今回は、おすすめのゲーミングキーボードをご紹介します。

ゲーミングキーボードとは

ゲーミングキーボードとは ゲーミングキーボードの特徴

ゲーミングキーボードの特徴

ゲーミングキーボードは、ネーミング通りゲーム向けに設計されているのが特徴です。キーをタイピングした際の打鍵感が優れているモデルが多く、自分に合うものを選ぶことで入力ミスを低減したり、キーを押すときの負担を軽くしたりできます。

RPGや格闘ゲーム、シミュレーションゲームはもちろんですが、素早く正確な操作が求められるFPSやTPS、コマンド入力の多いMMOなどのゲームで活躍します。製品ごとにサイズや機能、打鍵感が異なるので、スペックを確認して好みのモデルを選択しましょう。

ゲーミングキーボードと一般的なキーボードとの違い

ゲーミング用のキーボードには、一般的なキーボードと異なる機能が備わっています。例えば「Nキーロールオーバー」は、ほぼ同時に押したキーの入力順を正確に認識できる機能。2キーロールオーバーでは2キーまで、3キーロールオーバーでは3キーまでと、認識できるキーの数がモデルで異なります。

また、複数のキーを連続で押した際の信号認識不良を予防する「アンチゴースト」という機能もあり、「キーロールオーバー」に対応しているゲーミングキーボードの多くが対応。こちらもモデルごとに認識できるキーの数が異なるので、スペック表をチェックしておきましょう。

ゲーミングキーボードの選び方

接続方法

ゲーミングキーボードの選び方 接続方法

ゲーミングキーボードの接続方式は、入力遅延の少ない有線式が人気。多くのパソコンに搭載されているUSBポートや、古めのパソコンに搭載されているPS/2ポートを利用するのが一般的です。USB接続タイプは起動中でもコードの抜き差しができるメリットがあり、PS/2接続タイプは同時押しできるキー数が多い傾向があります。

また、接続ケーブルを煩わしく感じる方やデスク上をすっきりさせたい方には、ワイヤレス式もおすすめ。最近では入力遅延を抑えたモデルも発売されています。

キーボードの種類をチェック

ゲーミングキーボードの選び方 種類

メカニカル

キー内部の軸の種類によって打鍵感やキー押下時の重さ、音の大きさが異なる「メカニカル」。軸の種類には軽いタッチで定番の「赤軸」をはじめ、初心者向けの「茶軸」、しっかり押せる「青軸」、反応が速い「銀軸」などがあります。

自身の好みに合うものを選ぶことが大切。また、メカニカルはスイッチ部分を交換でき、自分好みのカスタマイズが可能な点も魅力のひとつです。

静電容量無接点方式

円錐型のスプリングを採用することで電極と物理的な接点がない「静電容量無接点方式」のキーボードは、接合部の摩耗や抵抗がないのが特徴。ATMの暗証番号入力ボタンにも採用されており、高い耐久性を誇ります。

キータッチは、「フェザータッチ」とも呼ばれる独特な感触があり、1度使用すると癖になるといわれるほど人気。また、キーを底まで押し込まなくても認識するので、素早くタイピングしたい方にもおすすめです。

メンブレン

フィルム基板によって回路を構成している「メンブレン」。主に低価格帯のゲーミングキーボードに多いタイプで、キー内部のラバーカップがメンブレンシートに接触することで認識する仕組みになっています。

スイッチの精度や反応速度では劣りますが、打鍵感の軽さや静音である点が特徴です。

メカニカルキーボードは軸の色をチェック

ゲーミングキーボードの選び方 軸の色

軽い打鍵感の「赤軸」

軽い打鍵感が特徴の「赤軸」。滑らかにキーを押せるほか、反発力が弱めなので指や手にかかる負担を抑えられるのが特徴です。素早い操作が必要なゲームにはもちろん、長時間プレイ時の疲労を軽減したい場合にも選ばれます。

ゲーミングキーボードの基本的なタイプなので、初めて購入する方に最適。まずは赤軸から使い始めて、好みを測る指標にしてみるのがおすすめです。

感触が強い「青軸」

カチカチとした打鍵感が得えられる「青軸」。キーの押し上げ圧や反発力が強いので、タイピング時にしっかりとした感触が得られます。打ち心地だけでなく、入力ミスを防ぎたい場合にも活躍。ゲーマーだけでなく、プログラマーにも人気があります。

打鍵音は大きめなので、周囲に人がいる環境や夜間にゲームをする場合は注意が必要。爽快な打鍵感を得たい方におすすめのタイプです。

反応が早い「銀軸(スピードシルバー)」

キータッチが軽いだけでなく、接点が浅い「銀軸(スピードシルバー)」。一般的なメカニカルキーボードに比べて、キーストロークが浅いのが特徴です。キーを奥深くまで押し込まなくても反応するので、高速なタイピングがしやすく、素早い操作が求められるFPSやTPSにもおすすめ。

使い始めは誤入力が増える可能性もありますが、慣れてしまえばほかの軸よりもスピーディな入力ができます。クリック感は赤軸と青軸の間くらいです。

キーの日本語配列と英語配列

ゲーミングキーボードの選び方 キーの日本語配列と英語配列

市販のパソコンに付属しているキーボードの多くは「日本語配列」です。一般的なキーボードに慣れている方は、日本語配列を選択すればスムーズに操作が行えます。

一方、「英語配列」のゲーミングキーボードは、「半角/全角」・「無変換」・「変換」・「カタカナ/ひらがな」などのキーがないのが特徴。ゲーム中に「半角/全角キー」を誤って押してしまい、文字入力になって操作できなくなるトラブルを予防できるのがメリットです。そのほかにも「Enter」や「BackSpace」のサイズなど、細かなキーのサイズや配置が異なるので、好みにあわせて選択しましょう。

キーボードのサイズ

ゲーミングキーボードの選び方 キーボードのサイズ

キーボード右側にある数字キーが省略された「テンキーレス」のゲーミングキーボードはサイズがコンパクト。デスク上のスペースを有効活用できるほか、右手をキーボードからマウスに移動させる際の距離が短い利点もあります。

一方で、よく数字を入力する場合はテンキーが備わっている方がおすすめ。電卓と同じような運指で扱えます。必要な機能とサイズ感、ぜひどちらも考慮して選んでください。

静音性

ゲーミングキーボードの選び方 静音性

周囲に人がいる環境や夜間でもゲームを楽しみたい方は、静音性もチェックしておきたいところ。無用なトラブルを避ける意味でも、好みの打鍵感だけでなく使う場所や時間帯を考慮して選ぶのがおすすめです。

また、カチカチという打鍵音は、オンラインチャットやゲーム実況などで音声の邪魔をしてしまうこともあります。静音性を求める方はキースイッチの種類やメカニカルキーボードの軸を選択する際に注意しましょう。

FPSやMMOなどプレイするゲームに合わせる

FPS

ゲーミングキーボードの選び方 プレイするゲームに合わせる FPS

FPSでは移動しながら照準をあわせたり、銃を撃ったりと複数の操作を同時に行うのが基本。キーの同時押しが正確に入力されるように、「Nキーロールオーバー」や「アンチゴースト」に対応したモデルを選択するのがおすすめです。

また、素早い操作が求められるジャンルでもあるので、キータッチが軽く高速なタイピングができる製品が有効。軽い力でキーを押せるモデルや、キーストロークの浅いモデルもおすすめです。

MMO

ゲーミングキーボードの選び方 プレイするゲームに合わせる MMO

MMOをプレイする際に重要なのが、コマンドのショートカット入力。「マクロ機能」が搭載されたゲーミングキーボードであれば、頻繁に使用するコマンド入力をショートカットキーにプログラミングしておけます。

マクロ機能が搭載されたキーの数や位置は、各製品で異なるので、プレイするゲームや好みにあわせて選択するのがおすすめです。

ゲーミングキーボードのおすすめメーカー

Logicool(ロジクール)

ゲーミングキーボードの人気メーカー Logicool(ロジクール)

パソコンの周辺機器で有名なロジクール。キーボードだけでなく、マウスやヘッドセットなど、ゲーミング向けのデバイスも数多く発売しています。

機能性はもちろん、デザイン性の高さでも人気を誇っており、ラインナップが豊富な点もおすすめ。初めてゲーミングキーボードを購入する方にもおすすめのメーカーです。

RAZER(レイザー)

ゲーミングキーボードの人気メーカー RAZER(レイザー)

アメリカに本社を置くレイザーは、ゲーミングデバイスメーカーとして高い人気を誇ります。機能性や耐久性はもちろん、ゲーム向けの機器らしいクールなデザインも魅力です。

印象的なメーカーロゴやライティングが楽しめるのもポイントで、クオリティの高い製品が多く、プロゲーマーからも人気。ラインナップも豊富なので、好みのモデルが見つけやすいメーカーです。

Topre(東プレ)

ゲーミングキーボードの人気メーカー Topre(東プレ)

東プレは、静電容量無接点方式のキースイッチを採用したキーボード「REALFORCE」で有名です。ゲーミング用だけでなく、オフィスなどでも使いやすいシンプルなデザインの高機能キーボードをラインナップしています。

また、キー入力の正確性にも定評があるので、誤入力を軽減したい方にもおすすめ。指や手にかかる負担が軽く、長時間ゲームをプレイする方にも最適です。

ゲーミングキーボードのおすすめ

ロジクール「Logicool G213 Prodigy RGB」

ロジクール「Logicool G213 Prodigy RGB」

メンブレン式ながら、上質な打ち心地が得られるゲーミングキーボードです。メカ二カルキーボードのような打鍵感が特徴の「Mech-Domeキー」を搭載。静音性に優れているのもメリットです。

キーのバックライトは、5つのゾーンごとに好みのカスタマイズが可能。約1680万色のカラーが選択できるほか、輝度の調節も行えます。耐水性も備えているので、故障のリスクを低減したい方にもおすすめです。

ロジクール「Logicool G PRO X」G-PKB-002

ロジクール「Logicool G PRO X」G-PKB-002

プロレベルのキースイッチを採用したゲーミングキーボードです。
本製品には打鍵音が心地よいキースイッチ「GX Blueクリッキー」が採用されていますが、しっかりとした打ち心地の「GX Brownタクタイル」や、滑らかなタイピングができる「GX Redリニア」などのキースイッチも使用可能。別途キースイッチを購入すれば、好みにあわせて付け替えられます。

また、携帯性に優れたテンキーレスデザインを採用しているのも魅力です。

東プレ「REALFORCE RGB」R2A-JP4G-BK

東プレ「REALFORCE RGB」R2A-JP4G-BK

静電容量無接点方式のキースイッチを採用したゲーミングキーボードです。スイッチのON位置を調節できるアクチュエーションポイントチェンジャー(APC)機能を搭載。1.5・2.2・3mmの3段階でキースストロークの深さを切り替えられるので、ゲームにあわせてタッチ感をコントロールできます。

静電容量無接点方式のキーは、指や手への負担が少ないのが特徴。長時間ゲームを楽しみたい方におすすめです。

STEELSERIES「Apex Pro TKL JP」64737

STEELSERIES「Apex Pro TKL JP」64737

キーごとに感度が調節できるゲーミングキーボードです。レスポンスや耐久性に優れた「OmniPointスイッチ」を採用。キースストロークは、0.4〜3.6mmの間で10段階の調節ができます。

そのほか、メタルローラーやメディアキーを使用して、メディアコントロールや設定変更を簡単に行えるのもポイント。細かい設定ができるゲーミングキーボードを探している方におすすめです。

CORSAIR「K65 LUX RGB 」CH-9110010-JP

CORSAIR「K65 LUX RGB 」CH-9110010-JP

Cherry MX RGB Redキーを採用したゲーミングキーボードです。反発力が弱く、高速なタイピングに最適な赤軸タイプのメカニカルスイッチを搭載しています。

本体は、皮膜処理されたつや消しアルミニウムフレームを採用しており、高級感あふれるデザインと耐久性の高さがおすすめポイント。コンパクトなテンキーレスデザインが携帯性にも優れています。

RAZER「BlackWidow JP」RZ03-02860800-R3J1

RAZER「BlackWidow JP」RZ03-02860800-R3J1

レイザー独自のキースイッチを採用したゲーミングキーボード。「Razer グリーンメカニカルスイッチ」は、安定性や耐久性に優れているだけでなく、ほこりや液体に対する保護機能が備わっていることも特徴です。

また、マクロ機能である「RAZER HYPERSHIFT」にも対応。任意のキーをHYPERSHIFTに設定すれば、すべてのキーに二次機能をもたせられます。素早いコマンド入力が必要なMMOにおすすめのゲーミングキーボードです。

FILCO「Majestouch Convertible 2 Tenkeyless」FKBC91MC/JB2

FILCO「Majestouch Convertible 2 Tenkeyless」FKBC91MC/JB2

有線式とワイヤレス式の両方に対応したゲーミングキーボードです。USBケーブルを利用した有線接続だけでなく、Bluetoothによるワイヤレス接続が可能。単3電池2本で、約6ヶ月使用できる点もおすすめです。

Bluetooth接続は、最大4台までのデバイスとマルチペアリングできるので、複数機器でゲームを楽しみたい方にも最適。キースイッチには、しっかりとしたクリックが得られる「Cherry MX青軸」が採用されています。

バッファロー「SAVIOR」BSKBUG500BK

バッファロー「SAVIOR」BSKBUG500BK

低価格で購入できる、ゲーミングキーボード初心者も手にとりやすいモデル。リーズナブルな価格ながら、10キーまで同時認識する「Nキーロールオーバー」や「アンチゴースト」機能に対応しています。

約2000万回のタイピングに耐えるゲーミング仕様のキーや、高さ調節が可能なチルトスタンドが搭載されているのも魅力です。また、水温50℃以下の流水で丸洗いできるので、手入れの手間が省けるメリットもあります。

GAMDIAS「Hermes E2 7 Color Mechanical Keyboard」

GAMDIAS「Hermes E2 7 Color Mechanical Keyboard」

打鍵感に優れた青軸を採用したメカニカル式のゲーミングキーボードです。GAMDIAS認定のメカニカル軸は反応がよく、タップ数約5000万回の耐久性を誇ります。

本製品はコンパクトなテンキーレスデザインを採用しており、携帯性にも優れた仕様。英語配列なので「半角/全角」キーの誤入力も防げます。安定性や耐久性を高める金属製のパネルが使用されているので、長期間使用したい方にもおすすめです。

アーキサイト「ARCHISS Maestro2S」AS-KBM02/LSGBA

アーキサイト「ARCHISS Maestro2S」AS-KBM02/LSGBA

テンキー付きにも関わらず、テンキーレスと同等のコンパクトサイズを実現したメカニカルタイプモデルです。 高速入力が可能な銀軸を搭載していることから、タイピングを多用するゲームには特に適します。

また、キーボード背面のDIPスイッチを操作してキーの割り当てを切り替え可能。自分の好みに合わせて微調整ができる点も大変魅力的です。

CORSAIR「K95 RGB PLATINUM RAPIDFIRE」CH-9127014-JP

CORSAIR「K95 RGB PLATINUM RAPIDFIRE」CH-9127014-JP

1680万色のLEDバックライトを搭載した、見た目も鮮やかなCORSAIRのメカニカルタイプモデル。キー接点が1.2mmと非常に浅く設計されており、タイピング時に実感できる操作性の高さが魅力です。

また、8MBのオンボードメモリを利用すれば、3つのプロファイルを登録可能。カスタマイズ性の高さも利点のひとつとして挙げられます。

ロジクール「G413 Carbon」G413CB

ロジクール「G413 Carbon」G413CB

ロジクール独自のメカニカルスイッチを採用したゲーミングキーボードです。「Romer-Gタクタイル メカ二カルスイッチ」は接点が1.5mmと浅く、高速タイピングが可能。素早い操作が要求されるゲームにおすすめです。

ボディには軽量かつ高強度なアルミニウム合金を使用。本体底部にマウスやヘッドセットのケーブルをすっきり配線できる溝が設けられているのも特徴です。

キングストン「HyperX Alloy Elite RGB」HX-KB2RD2-US/R1

キングストン「HyperX Alloy Elite RGB」HX-KB2RD2-US/R1

多彩な機能を搭載したゲーミングキーボードです。「Nキーロールオーバー」や「アンチゴースト」機能に加えて、最大3つのプロファイルを保存しておける「キーボードカスタマイズ用オンボードメモリ」も搭載。

再生・一時停止・ミュートなどの専用メディアキーやクイックアクセスボタン、音量調節用のボリュームキーが配置されています。「HyperX Ngenuityソフトウェア」を使えばマクロ作成などのカスタマイズができるのもおすすめです。

CORSAIR CH-9145030-JP

CORSAIR CH-9145030-JP

低遅延なワイヤレス接続が可能なゲーミングキーボードです。応答速度1msの高速通信が可能な2.4GHzのワイヤレス技術を採用しており、入力遅延を抑える設計。キースイッチには「Cherry MX メカニカルキースイッチ」の青軸が使用されています。

2.4GHzだけでなくBluetooth4.2の無線接続にも対応するうえに、 USBによる有線接続も可能。さまざまな接続方法を使えるモノが欲しい方におすすめのモデルです。

エレコム「DUX」TK-DUX30BK

エレコム「DUX」TK-DUX30BK

MMOに最適な機能を搭載したゲーミングキーボードです。すべてのキーの機能割り当てができるので、同時押しや連射などの操作を好みに合わせて設定できます。頻繁に使用するコマンドをワンタッチで簡単に入力できるのが特長です。

設定したプロファイルはキーボード右上の専用キーでスピーディな切り替えが可能。ゲームごとに変更できるほか、チャット用・戦闘用などの振り分けに使用するのもおすすめです。

ROCCAT「VULCAN 120 AIMO」ROC-12-441-BN

ROCCAT「VULCAN 120 AIMO」ROC-12-441-BN

ロキャット独自開発のキースイッチを搭載したゲーミングキーボードです。「Titan Switch」は、押している間のぐらつきを抑える設計によって信号の読み取りを早めています。そのため入力認識速度が優れており、軽い力でタイピング可能です。

イルミネーションは1680万色からキー単位で設定できます。取り外し可能なエルゴノミックパルムレストが付属しているので、手首にかかる負担が軽減できるのもおすすめです。

ロジクール「G512 Carbon RGB」G512r-LN

ロジクール「G512 Carbon RGB」G512r-LN

航空機グレードのアルミ合金を採用したメカニカル式のゲーミングキーボード。つや消し加工が施されているので、質感の高さと堅牢性を両立しています。本モデルのスイッチには、スムーズで流れるようなキーストロークを実現するGX Redを採用。

各キーのライティングは約1680万色から選択でき、カスタマイズもできます。Windowsキーを無効にできる便利なゲームモードは、FNキー+F8キーで起動可能。また、「Logicool G HUBソフトウェア」を使用すれば、そのほかのキーを無効にしたり、F1〜F12にマクロを割り当てたりもできます。

RAZER「Tartarus Pro」RZ07-03110100-R3M1

RAZER「Tartarus Pro」RZ07-03110100-R3M1

32個のプログラムが可能なキーを搭載した片手用のゲーミングキーボードです。キースイッチには「Razer アナログオプティカルスイッチ」を採用。キーを押した際の深さによって、細かなコントロールができる設計です。

アクチュエーションポイントは、21段階で調節可能。デジタルサムパッド脇のボタンを押して、設定しておいた8個のプロファイルを簡単に切り替えられます。

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担当者からひとこと

ゲーミングキーボードは種類が多くFPSやTPS、MMOなど、ゲームジャンルごとに扱いやすいキーボードの種類は異なります。キースイッチやキー配列の種類、接続方式、サイズや重量、搭載されているゲーム向けの機能をチェックして、快適に使用できる製品を探してみてください。

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