ワイヤレスマウスのおすすめ19選【2021】仕事やゲームで使えるモデルも紹介

更新日:2021.06.08

ワイヤレスマウスのイメージ

ワイヤレスマウスは、わずらわしいケーブルがないので取り回しやすいのが魅力です。しかし、ひと口にワイヤレスマウスといっても、ボタン数や機能などは製品やメーカーによってさまざま。
そこで今回は、おすすめのワイヤレスマウスをご紹介します。製品の紹介だけでなく、接続方法や形状の違いなどについても解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。


ワイヤレスマウスの選び方

接続方法で選ぶ

Bluetooth

ワイヤレスマウスの選び方 接続方法で選ぶ Bluetooth

近距離無線通信の規格のひとつである「Bluetooth」を用いた接続方法です。接続する際、レシーバーなどの追加の機器を使用する必要がないので、パソコンはもちろん、動作確認がされていれるAndroidタブレットなどの幅広いデバイスで使用できるのがメリットです。

また、USBポートが少ないパソコンでの使用にも最適。初回接続時にはデバイスとのペアリングの設定が必要ですが、一度設定してしまえば2回目以降はすぐに接続できます。

USBレシーバー

ワイヤレスマウスの選び方 接続方法で選ぶ USBレシーバー

USBレシーバーをパソコンのポートに挿し、2.4GHz周波数帯によるワイヤレス接続を行えるワイヤレスマウスもあります。挿すだけですぐに使い始められるのがメリットです。

Bluetoothよりも簡単に接続でき、製品数も豊富。また、なかにはUSBレシーバーをマウス本体内に収納できるモデルなども販売されています。持ち運びの際、USBレシーバーを紛失するのを防げるので安心です。

電源で選ぶ

ワイヤレスマウスの選び方 電源で選ぶ

ワイヤレスマウスの電源は2種類あり、充電式と電池式に分けることができます。充電式マウスはUSBポートと接続することで繰り返し充電できるため、コストパフォーマンスが高いというメリットがあります。

一方電池式のメリットは、電池が切れてしまっても交換すればすぐに使えるという点です。電池は消耗品のためランニングコストがかかってしまいますが、充電池を使えば電池の節約になるうえに経済的。また、電池式の方がシンプルな製品が多く低価格な製品が多いのが特徴です。

読み取り方法で選ぶ

ワイヤレスマウスの選び方 読み取り方法で選ぶ

光学式

光学式は赤色の光を反射して読み取る方式を採用したマウスです。低価格モデルに多く採用している読み取り方式で、予算重視の方におすすめ。使うときに光沢のある平面や、透明な素材の上だと読み取りにくい特徴がありますが、マウスパッドを用意すれば問題なく使える高コスパタイプです。

ブルーLED

ブルーLEDは波長が短い青い光を使用しているタイプです。光学式と比べて拡散率が高く、読み取り精度が大きく向上しています。わずかな凸凹も感知して読み取りをすることができるのがブルーLED式の特徴です。一方で、マウス下の素材が光沢を帯びたものだと読み取り精度が落ちることがあるので注意しましょう。

レーザー

レーザータイプは、マウスの読み取り精度の高さで人気の方式です。透明のレーザーを反射してデータを読み取るこの方式は、マウス下の素材に左右されにくいのが特徴。光沢のある机などの素材でも、マウスの動きをしっかり読み取ることができます。製図やデザインなど細かな動きをしっかり認識してほしい方におすすめです。

マウスの形状で選ぶ

標準

マウスの形状で選ぶ 標準

マウスにはさまざまな形状をしたモデルがあります。なかでも標準的な形状をしたマウスは最も製品数が豊富。お手ごろな価格で購入できるリーズナブルなモノから、高価なモノまで、価格帯もさまざまです。

また、メーカーによっては、同じ製品でサイズの違うモデルを複数ラインナップしている場合もあるので、手のサイズに合った最適なマウスを選びやすくなっています。特にこだわりがない方は標準的な形状をしたマウスがおすすめです。

薄型

マウスの形状で選ぶ 薄型

標準的なマウスよりも本体が薄くコンパクトなのが特徴。カバンやポケットなどに入れてもスペースをとらないので、パソコンやタブレットと一緒に持ち運びたい方におすすめです。

ただし、薄くて軽量な分、豊富なボタン数を備えられず、フィット感に欠けるのがデメリット。低価格なモデルも数多く販売されているので、メインで使用するマウスとしてではなく、持ち運び用として購入しておくのが最適です。

エルゴノミクス

マウスの形状で選ぶ エルゴノミクス

「エルゴノミクス」は人間工学のことで、道具や機器などをどのようにすれば人間がより快適に使用できるかを研究する学問のことです。この考えを取り入れたモノを「エルゴノミクスデザイン」といいます。

エルゴノミクスデザインを採用したマウスは、手首の負担を軽減するように設計されているのが特徴です。標準的なマウスより高価になり、サイズも大きくなる傾向にありますが、長時間マウスを操作する方や快適さを求める方はチェックしてみてください。

トラックボール

マウスの形状で選ぶ トラックボール

トラックボールマウスは、本体上部に搭載されたボールを指で転がしながらポインターを操作するマウスです。マウス本体を動かす必要がないので、デスクの材質などを気にすることなく使用できます。

また、狭いスペースでの設置にも最適です。トラックボールが設けられている位置は製品によってさまざまで、親指で操作するモノや人差し指で操作するモノなどがあります。

便利な機能で選ぶ

ボタンの数

便利な機能で選ぶ ボタンの数

マウスは、右クリックと左クリックの2ボタンにスクロールホイールを搭載したモノが一般的。しかし、より多くのボタンを搭載した製品も数多く販売されています。例えば、親指の位置に2つのサイドボタンが追加されたモデルであれば、そのボタンにブラウザの「進む」と「戻る」の操作を割り当てることで、素早く作業できて便利です。

その他、さらに多くのボタンを搭載した製品もあり、専用のソフトなどを使用してツールの切り替えやショートカットの割り当てなどができるモデルもあります。多ボタンマウスは、さまざまな操作をマウスひとつでこなせるので、クリエイティブな作業を行う方に特におすすめです。

静音設計

便利な機能で選ぶ 静音設計

通常のマウスはクリックしたときに「カチッカチッ」というクリック音がします。しかしなかには、クリックしてもほとんど音が鳴らない静音ボタンを搭載したマウスも販売されています。作業中クリック音が気になってしまう方におすすめです。

また、公共の場やカフェなどでは、クリック音が周りの方に迷惑になる可能性があります。静音マウスなら周りを気にせずに使用できるのがメリットです。外出先や仕事で使用するマウスを探している方はチェックしてみてください。

チルトホイール

便利な機能で選ぶ チルトホイール

チルトホイール機能とは、スクロールホイールを横に倒すことで入力ができる機能のこと。一般的には横方向へのスクロールに使うので、横に長いExcelの表やWebサイトなどを閲覧する際に役立つ機能です。

特に画面が小さいパソコンやタブレットを使用している場合などに重宝します。上下スクロールほど頻繁に使用する機能ではなく、どの製品にも搭載されているわけではないので、必要な方は購入前に確認しておきましょう。

ワイヤレスマウスのおすすめ

ロジクール「Marathon Mouse」M705m

ロジクール「Marathon Mouse」M705m

カスタマイズ可能なボタンを7つ搭載したワイヤレスマウス。チルトホイールなので水平スクロールにも対応しています。1回のスクロールで一気に移動できる「高速スクロール機能」を搭載。縦に長いページを閲覧する際に便利です。

単三電池2本で駆動し、最長で約3年間の電池寿命を実現。ひとつのレシーバーで複数のマウスやキーボードを使用できる同社独自の「Unifyingレシーバー」に対応しているので、ほかのロジクール製品を使用している方にもおすすめです。

サンワサプライ MA-WBL41BK

サンワサプライ MA-WBL41BK

お手頃価格で使いやすいマウスをお探しの方におすすめの製品です。マウスの動作をしっかり読み取る「ブルーLED」搭載で、的確にパソコンを操作したい人におすすめ。ブルーLEDは赤色よりも感度が高いので、光沢のある素材の上でも、マウスパッド無しでしっかり認識します。

シンプルな3ボタン仕様で、普段使いにもぴったり。パソコンへの接続にはUSBレシーバーを使用するので、難しい設定が苦手な方も使いやすいワイヤレスマウスです。

ロジクール「Pebble」M350GR

ロジクール「Pebble」M350GR

スリムな薄型タイプのワイヤレスマウスなので、ポケットやカバンに入れて頻繁に持ち運びたい方におすすめです。クリック音が抑えられているのも魅力のひとつ。図書館などの公共施設やオフィスなどでの使用にも最適です。

接続はBluetoothとUSBレシーバーを使用する2.4GHzの2通りに対応しているので、幅広いデバイスで使用できます。コロンとした丸いフォルムが愛らしい、スマートなアイテムです。

ロジクール M280BK

ロジクール M280BK

標準的な形状ながらも、手にフィットしやすいソフトラバーを採用して手をやさしくサポートしてくれるワイヤレスマウス。安定した握り心地を実現します。接続はUSBレシーバーを使用する2.4GHz方式対応です。

センサーには精度が高い光学式の「Logicool アドバンス オプティカル トラッキング センサー」を搭載。ボタン数はスクロールホイールを含めて3つあり、単三電池1本で最長24ヶ月間の使用が可能です。

エレコム M-DY12DBXPN

エレコム M-DY12DBXPN

かわいらしい表情がデザインされたワイヤレスマウス。自宅や職場などでかわいいグッズに囲まれてパソコンを使いたい方におすすめです。

1円玉サイズのマイクロレシーバーは、ノートパソコンに装着したまま持ち運びをしても気にならず、使わないときは本体内に収納できます。読み取り方式はブルーLEDを使用した光学センサー方式で、電池交換が最長約2年半ごとで済む点もメリットのひとつです。

ロジクール「MX Vertical」MXV1s

ロジクール「MX Vertical」MXV1s

エルゴノミクスデザインを採用し、本体には57°の傾斜角度がつけられています。自然な握り心地で使用できるので、長時間のパソコン作業にも最適。また、専用ソフトの「Logicool Options」でカーソル速度を切り替えれば、手の動きを1/4に軽減可能です。

BluetoothとUnifyingレシーバーによる2タイプのワイヤレス接続に加えて、USB Type-Cケーブルで充電しながら有線でも使えます。1分の充電で約3時間使用できるクイック充電にも対応。仕事や作業をより快適に進めたい方におすすめの1台です。

エレコム「EX-G Ultimate Laser」M-XGM20DLSBK

エレコム「EX-G Ultimate Laser」M-XGM20DLSBK

公共施設やオフィスでの使用に最適な静音スイッチを採用し、2.4GHz方式での接続に対応したワイヤレスマウス。ガラス面などでの読み取りも可能な「ULTIMATEレーザーセンサー」を搭載しているので、場所やデスクの材質を選ばず使用可能です。

サイドボタンなど計8ボタンの製品で、チルトホイール機能も搭載されています。専用ソフト「エレコムマウスアシスタント」を使えば、好みや用途に合わせたボタンの割り当てが可能。単三電池1本で駆動し、電池の交換時期を知らせる「電池残量表示ランプ」も搭載されています。

ロジクール M590MG

ロジクール M590MG

USBレシーバーとBluetoothによるワイヤレス接続に対応したワイヤレスマウス。専用ソフトの「Logicool Options」で設定することで、同じ通信環境下にある最大2台のパソコン間でカーソルを移動させられ、パソコンをまたいだファイルの貼り付けやコピーなどができます。

静音ボタンを採用し、周りを気にせず使用できるのもメリットです。親指の位置には「戻る」や「進む」の操作ができるサイドボタンを2つ搭載。また、専用ソフトを使用すれば、OSや用途に合わせてボタンのカスタマイズができます。

ロジクール「MX ERGO」MXTB1s

ロジクール「MX ERGO」MXTB1s

指先だけでポインターを操作できるトラックボール式のワイヤレスマウスです。マウスの傾斜角を20°に調節でき、自然に近い手のポジションで操作が可能。通常のマウスと比較しても筋緊張の軽減効果が期待できます。

チルトホイールやカスタマイズできるボタンを搭載し、操作性も良好。長時間マウスを使っての作業をする方におすすめです。

Microsoft「Arc Touch Mouse」RVF-00062

Microsoft「Arc Touch Mouse」RVF-00062

アーチ状をした薄型タイプのワイヤレスマウスです。使用しないときは平らな状態にできるので、ポケットやカバンに入れてもかさばりにくいのがメリット。スクロール操作は物理的なボタンではなく、タッチ操作で行います。

左右対称デザインなので、右手でも左手でも使用可能。接続はBluetooth方式で、単四電池2本で駆動します。持ち運びに便利なおすすめの製品です。

エレコム「CAPCLIP」M-CC2BRSYL

エレコム「CAPCLIP」M-CC2BRSYL

独特な形状で、個性的なマウスが欲しいという方におすすめです。ケースに収納して持ち運びができるコンパクトなワイヤレスマウスで、使用時にはキャップを後ろに装着して操作します。

キャップ部分にはクリップが備わっており、パソコンやポケットなどに挟んで持ち運びをするのにも便利です。また、静音スイッチも搭載されているので、深夜の作業や出先のカフェテリアでの使用にも適しています。

エレコム M-TM10BB

エレコム M-TM10BB

薄型設計でコンパクトなワイヤレスマウスです。カバンに入れて持ち運びするシーンに便利な、ソフトレザー製の収納ポーチが付属。クリック音がほとんど鳴らない静音設計なので、オフィスやカフェなど音が気になる場所でも安心して使えます。

「エレコムマウスアシスタント」をダウンロードすることで「プレゼンテーションモード」が使用可能。通常のマウスモードと切り替えて、スライド送り・戻しなどをマウスで操作できるのが魅力です。

ロジクール「G502 LIGHTSPEED」G502WL

ロジクール「G502 LIGHTSPEED」G502WL

「LIGHTSPEEDワイヤレステクノロジー」により遅延を低減し、本格なゲームプレイも可能なパフォーマンスを実現。高精度な読み取りが可能な「HERO 16Kセンサー」を搭載し、本体重量は114gと軽量です。また、好みの重さに調節できるようにウェイトも付属します。

本製品はバッテリー駆動式で、5分の充電で約2.5時間の使用が可能な急速充電にも対応しています。本体にはゲームやオーディオに合わせて光らせることが可能なRGBライトを搭載。高性能なワイヤレスタイプのゲーミングマウスを探している方は、チェックしてみてください。

エレコム「HUGE」M-HT1DRBK

エレコム「HUGE」M-HT1DRBK

人差し指・中指操作タイプのワイヤレストラックボールマウスです。直径52mmの大型ボールを採用することにより、快適な操作性を実現。Webページを閲覧する際に便利な「進む/戻るボタン」も搭載されており、チルトホイールに対応しています。

接続はUSBレシーバーを使用する2.4GHz方式で、レシーバーはマウス本体内に収納可能。裏面の穴から簡単にボールを取り外せるので、メンテナンス性にも優れています。

Microsoft「Sculpt Ergonomic Mouse」L6V-00013

Microsoft「Sculpt Ergonomic Mouse」L6V-00013

エルゴノミクスデザインによる丸みを帯びた外観が特徴で、長時間の使用による手や腕の疲れを軽減する効果が期待できます。「Windows ボタン」をクリックすれば、スタートメニューに素早くアクセスできて便利です。

また、「戻るボタン」が搭載されているので、Webページなどを閲覧しているときに役立ちます。スクロールホイールは上下左右にスクロールが可能。読み取り方式は精度の高い「ブルーLED」タイプで、電源には単三電池を2本使用します。

ロジクール「MX Master 」MX2200sG

ロジクール「MX Master 」MX2200sG

プログラマーやクリエイターの声を基に設計された高性能なワイヤレスマウスです。同社独自開発の「MagSpeed電磁気スクロールホイール」が搭載されており、1秒間で約1000行にも及ぶ高速なスクロールが可能。加えて、スクロール音が静かなので場所を気にせず使用できます。

進む/戻るボタンやジェスチャーボタン、サムホイールなどさまざまなシーンで役立つボタン類が豊富に搭載されているのも魅力のひとつ。接続はUnifyingレシーバーによる2.4GHz方式に対応しています。仕事をよりスムーズに進められる高性能なマウスを探している方におすすめです。

エレコム M-BT21BBBK

エレコム M-BT21BBBK

Bluetoothによるワイヤレス接続に対応した、省電力性重視のワイヤレスマウスです。電源には単四電池を1本使用し、電池の交換時期を知らせる「電池残量表示ランプ」を搭載。親指の位置にはサイドボタンが2つ、スクロールホイールはチルトホイールにも対応しています。

センサーには、ブルーLEDをさらに進化させた「Ultimate Blue光学式センサー」を採用。デスクの材質や色を選ばずさまざまな場所で快適に使用できます。

ケンジントン「Expert Mouse」K72359JP

ケンジントン「Expert Mouse」K72359JP

右手でも左手でも操作できる左右対称デザインを採用したトラックボールマウス。ボールの周りには「スクロールリング」が搭載されており、Webページやドキュメントなどのスクロールを素早く行えます。

接続はBluetoothとUSBレシーバーによる2.4GHz方式に対応。レシーバーを使用しないときは本体内に収納できます。専用ソフト「TrackballWorks」を使用すれば、4つのボタンのカスタマイズやスクロールスピードの調節などができます。

Apple「Magic Mouse 2」MLA02J/A

Apple「Magic Mouse 2」MLA02J/A

高さ2.16cmの薄型かつスタイリッシュなデザインを採用したワイヤレスマウスです。本体重量は99gと軽量なので、持ち運びにも便利。マウスの表面は「Multi-Touch」に対応しており、スワイプ操作で素早く直感的にスクロールが可能です。

Bluetoothによるワイヤレス接続に対応しており、付属のLightning to USBケーブルで充電ができます。Appleの純正品なので、MacBookなどを使用している方に最適です。

ワイヤレスマウスの人気メーカーをチェック

Logicool(ロジクール)

ワイヤレスマウスの人気メーカー Logicool(ロジクール)

ロジクールは、数多くのパソコン周辺機器を取り扱い、国内外問わず高い人気を得ています。ワイヤレスマウスに関しては、標準的なモノからトラックボールマウスやゲーミングマウスまで幅広く展開しているのが特徴です。

高価なモデルだけでなく、高性能ながらもお手ごろな価格で購入できるモデルも豊富。特にゲーミングマウスは高く評価されており、多くのプロゲーマーに愛用されています。また、同社独自の高機能センサーや便利な機能が搭載されている製品が多いのも魅力です。

Logicoolのワイヤレスマウスを見る

ELECOM(エレコム)

ワイヤレスマウスの人気メーカー ELECOM(エレコム)

エレコムは大手パソコン周辺機器メーカーです。マウスやキーボードなど多くの部門で高いシェアを有し、製品数も豊富。ワイヤレスマウスに関しては、一部高価なモデルも取り扱っていますが、基本的にはリーズナブルなモデルを数多くラインナップしています。

使い勝手がよく信頼性の高い製品をお手ごろな価格で購入できるのがメリット。トラックボールマウスも豊富に取り揃えています。

ELECOMのワイヤレスマウスを見る

SANWASUPPLY(サンワサプライ)

ワイヤレスマウスの人気メーカー SANWASUPPLY(サンワサプライ)

サンワサプライは、パソコンサプライ製品などを取り扱うメーカーです。ワイヤレスマウスはBluetooth接続タイプ・2.4GHz接続タイプともに豊富なラインナップが揃っています。

また、エルゴノミクスマウスやトラックボールマウス、静音マウスなどさまざまなタイプの製品を取り扱っており、どの製品も比較的リーズナブルな価格で購入可能。プライベート用から仕事用まで、どんなニーズにも答えられる幅広いラインナップが魅力です。

SANWASUPPLYのワイヤレスマウスを見る

ワイヤレスマウスの売れ筋ランキング

ビックカメラ.comでのワイヤレスマウスの売れ筋が気になる方はこちらをチェック。

ワイヤレスマウスのランキングを見る

担当者からひとこと

一般的なマウスからゲーミングマウスまで、現在主流となりつつあるワイヤレスマウス。さまざまな製品が販売されており、有線マウスと同等かそれ以上に豊富なラインナップが揃っています。豊富な製品数ゆえにどれを選んだらいいのか迷ってしまいますが、ぜひとも本記事を参考にして自分に合った製品を見つけてみてください。

すべてのワイヤレスマウスを見る

おすすめの関連記事