ドラッグストアで買えるボディソープのおすすめ いい香りのモノや乾燥肌向けのアイテムも紹介
更新日:2026.07.30

ドラッグストアで手軽に購入できるボディソープ。香りや保湿成分など、製品によって特徴が異なり、肌質や好みにあわせたアイテムを選びやすいのが魅力です。しかし、種類が多いため、どれを選ぶべきか悩む方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、ドラッグストアで買えるボディソープのおすすめを紹介します。選び方のポイントもあわせて解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
ドラッグストアで買えるボディソープの選び方
洗浄力と保湿のバランスを見る

肌をすこやかに保つには、汚れを落とす力とうるおいを守る力のバランスが大切。乾燥肌や敏感肌の方は、刺激が少なくマイルドに洗えるアミノ酸系やグルコシド系の洗浄成分を選んでみてください。
皮脂や汗のベタつきが気になる脂性肌の方は、スッキリと洗い上げる石鹸系の成分が入っているモノも選択肢に入ります。さらに、うるおいを補うセラミドやグリセリンなどの保湿成分が成分表示の上位にあるか確認すると安心です。
家族の人数に合わせて容量をチェック

ボディソープの容量は、使う人数にあわせて選ぶのがポイント。一人暮らしなら、使い切りやすく扱いやすい小さめサイズが適しています。少人数の家族で共有する場合は、中容量のモノを選んでみてください。
大人数で使うなら、買い足しの手間を減らせる大容量タイプにも注目。加えて、詰め替え用がある製品を選ぶと、長期的なコストを節約できて便利です。ポンプ式なら子どもも出しやすく、手軽に使えます。
泡で出てくるタイプだと泡立て不要で使える
画像提供:シャボン玉販売
ポンプを押すだけで泡が出るボディソープは、ボディタオルなどで泡立てる手間が省けて便利です。洗浄成分がすぐに肌へなじんでサッと洗い流せるぶん、素早く入浴を済ませたい方に向いています。
最初からもこもこのきめ細かい泡で洗えると摩擦を抑えやすく、やさしい洗い心地を好む方にもピッタリ。カサつきが気になる日や、敏感肌の方のお手入れにも役立ちます。
肌が弱いなら低刺激な設計のモノをチェック

敏感肌の方は、低刺激処方や弱酸性と記載された製品をチェック。洗浄成分は、マイルドなアミノ酸系を使った製品などがおすすめです。
肌への負担を減らすには、摩擦を軽減できる泡タイプを選ぶのがポイント。香料やアルコールを省いた処方や、セラミドなどの保湿成分を含むモノも安心です。肌荒れが気になるときは、薬用タイプもチェックしましょう。
肌悩み別|ドラッグストアで選びやすいボディソープ
乾燥しやすい肌向けのおすすめボディソープ
クラシエ「naive(ナイーブ)泡で出てくるボディソープ オイルイン」(ホワイトブーケの香り)

オイルインの豊かな泡で、しっとりとした洗いあがりのボディソープ。保湿成分のホホバオイルとシアバターを配合しています。洗浄成分には植物由来の原料を使用し、肌へのやさしさを考えた設計です。
1プッシュでたっぷりの泡が出るため、泡で手軽に洗いやすいのが特徴。ほんのり甘いホワイトブーケの香りが広がり、心地良いバスタイムを演出します。家族みんなで使いたい方にピッタリです。
花王「ニベア クリームケアボディウォッシュ W濃厚保湿」(ヨーロピアンホワイトソープの香り)

スキンケア発想から生まれたボディウォッシュ。うるおいを与えてまもるW濃厚保湿処方を採用しています。シアバターとアルガンオイルを配合し、しっとりとした洗い上がりが期待できます。
クリームのような濃厚泡が肌をやさしく洗い上げ、なめらかな洗い上がりを好む方にもピッタリ。上質な石鹸の香りで気分がやすらぐのもポイントです。乾燥が気になる方におすすめです。
ユニリーバJCM「Dove(ダヴ)ふわとろボディウォッシュ」(ザクロとシアバターの甘ずっぱい香り)

まるで生クリームのような泡立ちのボディウォッシュです。ふわとろの濃密な泡が肌への負担に配慮した、やさしい洗い心地が特徴。ザクロとシアバターの甘ずっぱい香りが広がり、心地良いバスタイムを演出します。
ビタミンE誘導体などの保湿成分を配合。肌のうるおいを守りながら洗い上げると謳っています。乾燥が気になる方やなめらかな洗い心地を求める方に適しています。
アイエヌイー「BOTANIST(ボタニスト)ボタニカルボディーソープ ディープモイスト」(ウォーターリリーとラズベリーの香り)

しっとりとした洗い上がりが特徴のボディソープです。植物由来の保湿成分「ボタニカルバターミルク」と「シュガースクワラン」を配合。オリーブ由来の洗浄成分が、必要なうるおいを肌に残しつつ洗いあげてくれます。
植物由来の処方で、全身を包み込むように泡立つのも魅力。みずみずしいウォーターリリーとラズベリーの香りは、心地良いバスタイムにピッタリです。
コーセーコスメポート「ソフティモ ホワイト ボディソープ (ヒアルロン酸)」(ホワイトフローラルの香り)

ヒアルロン酸とうるおいキープ成分を配合し、洗い上がりの肌をしっとり保つボディソープ。保湿成分としてハトムギエキスGLを含んでおり、なめらかな使い心地が魅力です。
植物生まれのアミノ酸系洗浄成分を使用しており、素早く豊かに泡立つ泡が肌をやさしく包み込みます。泡切れもよく、サッとすすげるのがポイント。ふわりやさしいホワイトフローラルの香りで、バスタイムを心地良く過ごしたい方にピッタリです。
牛乳石鹸共進社「Bouncia(バウンシア)ボディソープ プレミアムモイスト」(シルキーブロッサムの香り)

濃厚なクリーム泡が特徴のボディソープ。ツノが立つほど濃厚でクリーミィな泡による、しっとりとした洗い上がりが特徴です。セラミド配合のプレミアムモイスト処方で、風呂上がりも続くしっとり感を実感できるのが魅力です。
セラミド・シアバター・ヒアルロン酸・コラーゲンなどの成分を配合。華やかで落ち着きのある上質なシルキーブロッサムの香りで、心やすらぐバスタイムにおすすめです。
刺激を感じやすい肌向けのおすすめボディソープ
花王「Curel(キュレル)ボディウォッシュ」(無香料)

セラミドに着目した処方で、汗や汚れをスッキリ洗い流せるマイルド洗浄処方が特徴です。保湿成分を配合しており、カサつく肌もしっとりなめらかに仕上げます。
肌荒れが気になる方にもおすすめ。無香料・無着色なので、デリケートな肌の方から赤ちゃんまで幅広く使えます。低刺激処方のボディソープを探している方におすすめのアイテムです。
ロート製薬「CareCera(ケアセラ)泡の高保湿ボディウォッシュ」(ピュアフローラルの香り)

セラミドを配合した泡タイプのボディソープ。8種の天然型セラミド配合で、うるおいを守りながら洗い上げます。泡を手でやさしく広げるだけで、しっとりなめらかな仕上がりになるのが魅力です。
弱酸性・低刺激性でパラベンフリー設計のため、敏感肌の方にも使いやすいのがメリット。顔にも使用できます。乾燥が気になる方にもおすすめです。
ユニリーバJCM「Dove(ダヴ)ビューティーモイスチャー 泡ボディウォッシュ」(キンモクセイの香り)

ビタミンE誘導体を配合した泡ボディウォッシュ。泡で出てくるため、そのまま肌にのばしながらやさしく洗えます。
ふんわり咲きたてのキンモクセイの香りも魅力。華やかな香りが広がり、バスタイムを心地良く彩ります。ひとふで泡で全身をラクに洗いたい方におすすめです。
アイエヌイー「BOTANIST(ボタニスト)ボタニカルボディーソープ マイルドケア」

低刺激設計のボディソープです。有効成分グリチルリチン酸2Kを配合しており、ニキビや肌荒れを防ぎます。ヨモギエキスなどの植物由来成分が、肌をいたわりながらすこやかな状態へ導くのをサポートするのも魅力です。
植物由来の洗浄成分がつくる豊かな泡で洗い上げます。シュガースクワランなどの保湿成分を配合しているのがポイント。乾燥性敏感肌の方ややさしい洗い上がりが好みの方におすすめです。
ユースキン製薬「ユースキン シソラボディーシャンプー」

敏感肌向けとして展開されているボディシャンプー。アミノ酸系洗浄成分を使ったソフトウォッシュ処方で、うるおいを守りながら洗えるのが特徴です。有効成分グリチルリチン酸ジカリウムと、しその葉エキスを配合しています。
ソフトな泡立ちで洗い上がりはスベスベとした使い心地。頭皮ケアもできるおすすめアイテムです。
かゆみ・ムズムズが気になる肌向けのボディソープ
ユニリーバJCM「Dove(ダヴ)薬用 ニキビケア泡ボディウォッシュ なめらか素肌」

有効成分配合で全身ニキビケアができる薬用泡ボディウォッシュです。配合されているグリチルリチン酸ジカリウムがニキビを防ぎ、なめらかな洗い上がりが魅力。ひとふで泡で全身をスッキリと簡単に洗えるのが特徴です。
さらに、やさしい泡タイプで顔にも使えるのがポイント。思春期の方で、ニキビを防ぐ効能をうたう薬用ボディウォッシュを探している方はチェックしてみてください。
第一三共ヘルスケア「クリアレックスWi」(無香料)

殺菌・消炎成分を配合した薬用ボディソープ。イソプロピルメチルフェノールが体臭やニキビの原因菌を殺菌すると謳っています。さらに、グリチルリチン酸ジカリウムが肌荒れ防止有効成分を配合しています。
弱酸性・無香料・アレルギーテスト済みの低刺激処方で、肌へのやさしさにも配慮。体臭やニキビが気になる方におすすめの製品です。
常盤薬品「SANA(サナ)エステニー 薬用ボディソープ」(ハーバルグリーンの香り)

有効成分のサリチル酸とグリチルリチン酸ジカリウムを配合し、背中ニキビを防ぐ効能を持つ薬用ボディソープ。もっちり泡でやさしく洗浄できるのが特徴です。
さらに、クロロフィル誘導体や海泥クレイを配合し、スッキリとした洗い上がりを実現。セージエキスやハチミツなどの保湿成分も含まれており、しっとり感もキープします。ハーバルグリーンの香りでリフレッシュできるのも魅力です。
アース製薬「薬用ソフレ 乾燥肌ケアボディソープ」(フローラルの香り)

乾燥肌や敏感な肌をいたわる薬用ボディソープ。植物由来のアミノ酸系洗浄成分を使用し、ふんわりとした泡で優しく洗えます。甘草エキスや米ぬか油など5種類の保湿成分を配合。洗い上がりのうるおい感をサポートします。
アルコールやパラベンなど5つの成分を使わない無添加処方で、デリケートな肌にも配慮。フローラルの香りが心地良く、毎日のバスタイムを彩ります。乾燥による肌トラブルが気になる方におすすめです。
ペリカン石鹸「森のピーリング石けん」(グリーンハーブの香り)

天然由来のAHA配合でボディの角質を整える石鹸。リンゴ酸・乳酸・クエン酸などの成分や、クルミ殻やオリーブ種子などの植物性スクラブも含まれており、肘やかかとなどへの使用もおすすめです。
4種のハーブエキスや樹皮エキスが肌の状態を整え、洗い上がりをサポート。爽やかなグリーンハーブの香りが広がり、森のような心地良さを感じられます。ボディの角質ケアを探している方におすすめです。
美人製造研究所「イースペシャル シーバムクリアサボン」

グリコール酸1%を配合したピーリング石鹸です。植物由来の角質ケア成分を配合。毛穴汚れや古い角質が気になる方におすすめです。ビタミンA誘導体とティートゥリーオイルを配合し、脂性肌やニキビが気になる方でも使いやすいのが特徴です。
さらに、きめ細かい濃密泡で、顔だけでなく背中やデコルテなど全身に使えます。ティートゥリー精油の爽やかな香りも魅力の製品です。
汗・体臭が気になる人向けのおすすめボディソープ
コーセーコスメポート「Deo carat(デオカラット)薬用ボディウォッシュ Na」(アロマティックフローラルの香り)

高機能天然香料のベチバーとパチュリ配合で、さまざまな体臭をマスキングできる薬用ボディウォッシュ。汗臭や年齢臭、ストレス臭などをケアします。薬用成分がニオイの発生やニキビを防ぎ、清潔な肌をキープするのが特徴です。
さらに、濃密な泡がしっとりと洗い上げ、保湿成分が素肌をなめらかに整えます。体臭や肌荒れが気になる方におすすめです。
花王「メンズビオレ 薬用デオドラントボディウォッシュ 肌ケアタイプ」(フローラルの香り)

肌のうるおいに配慮しながら毛穴汚れまで洗える薬用ボディウォッシュ。デオドラント成分配合で汗やベタつきをスッキリ洗い流し、ニオイケアをサポートします。ヒアルロン酸配合で洗い上がりがしっとりするのがポイントです。
メントール・アルコール無配合のやさしい設計。おだやかなフローラルの香りで、肌への負担が気になる方におすすめの製品です。
レキットベンキーザー・ジャパン「ボタニカルbyミューズ ボディウォッシュ デオドラントクリアモイスト」(オレンジブロッサム&フレッシュシトラスの香り)

植物由来成分配合のボディウォッシュ。有効成分サリチル酸と殺菌成分により、体臭・汗臭・足臭・加齢臭をケアできます。ワキや足・背中・耳の裏などのニオイや毛穴の皮脂汚れもスッキリ洗浄できるのが魅力です。
背中やデコルテのニキビ防止にも役立ちます。オレンジブロッサム&フレッシュシトラスの爽やかな香りで、毎日のボディケアを快適にしたい方におすすめです。
ジャパンゲートウェイ「Mellsavon(メルサボン)デオドラントボディウォッシュ」(スイートホワイトブーケ)

トリプルクレイのシルキー泡でこすらず洗える薬用ボディウォッシュ。3種のクレイ成分が皮膚の余分な脂や汚れを吸着します。吸着型ヒアルロン酸配合で洗い上がりがしっとりなのも特徴です。
さらに、3種のチャエキスを配合。ビタミンC誘導体も含まれており、洗うたびにすこやかな肌へ導けるのが魅力です。ニキビケアもできる薬用タイプで、ニオイも肌悩みもケアしたい方に適しています。
マックス「【薬用】柿渋※配合ボディソープ」(フローラルの香り)

殺菌成分を配合した薬用ボディソープ。イソプロピルメチルフェノールが体臭や汗臭の原因菌にアプローチし、清潔な状態をサポートします。保湿成分カキタンニン配合で、洗い上がりのうるおいに配慮しているのも特徴です。
さらに、ペパーミントの香りで爽やかな使い心地を楽しめます。家族みんなで体臭をケアしたい方におすすめの製品です。
※ 柿渋(カキタンニン:保湿成分)
ロート製薬「DEOCO(デオコ)薬用ボディクレンズ」(スウィートフローラルの香り)

年齢によるニオイの変化に着目した、洗うボディケアアイテム。殺菌成分が肌を清浄に保ち、気になる体臭や汗臭に配慮します。年齢とともに変化する香りを補うスウィートフローラルの香りも魅力です。
吸着剤の白泥を配合しており、ニオイのもととなる皮脂や汚れを洗い流します。古い角質を洗い流すことで、すっきりとした洗い上がりを目指せるのも特徴。ニオイが気になる方には、泡立てずに直接塗り込む使い方がおすすめです。
家族で使いやすいタイプのおすすめボディソープ
第一三共ヘルスケア「MINON(ミノン)ミノン全身シャンプー さらっとタイプ」(微香性)

乾燥とベタつきが混在する肌向けの全身シャンプー。植物性アミノ酸系洗浄成分がバリア機能を守りながら汚れを落とすのをサポートします。さっぱりとした洗い上がりを実現しているのもポイントです。
有効成分を配合した医薬部外品で、ニキビやカミソリ負けをケアできるのも特徴。アミノ酸が水分バランスを整え、低刺激性・弱酸性設計で赤ちゃんから大人まで使えます。髪・頭皮も洗えるため、混合肌に悩む方にもおすすめです。
マックス「肌荒れふせぐ 薬用無添加泡ボディソープ」

香料・着色料・防腐剤を含まない無添加処方の薬用ボディソープ。有効成分グリチルリチン酸ジカリウムを配合し、肌荒れのケアに配慮した医薬部外品です。泡で出てくるタイプなので、泡立てる手間なくすぐに使用できます。
カリウム石鹸用素地と濃グリセリンを組み合わせ、やさしい洗い心地を実現。肌への負担が気になる方や、シンプルなケアを好む方におすすめのアイテムです。
クラシエ「マー&ミー Latte 泡で出てくるボディソープ」(アップル&ピオニーの香り)

大人と子どもが一緒に使える泡タイプのボディソープ。「プレミアムミルクプロテインmix」を配合し、親子の異なる肌悩みをケアできるのが魅力です。やさしいクリーミーな泡が、うるおいを守りながら全身を洗い上げます。
うるおいバリア成分を配合し、角質層のうるおいを保ちながら肌表面を整えやすいのがポイント。植物由来アミノ酸系洗浄成分により、肌にやさしい使い心地を実現しています。アップル&ピオニーの香りで、バスタイムを心地良く過ごせるおすすめの製品です。
花王「Biore ビオレu 泡で出てくるボディウォッシュ」(やさしいフレッシュフローラルの香り)

キメ細かなもっちり泡が押すだけで出るボディウォッシュ。のびがよく泡がへたりにくいため、背中から足先まで全身をしっかり洗えます。弱酸性で肌をやさしく洗えるのが魅力です。
泡で出るので手のひら洗いにピッタリ。肌をこすらずやさしく洗えるため、デリケートな赤ちゃんの肌にも使えます。疲れた夜や忙しい朝のシャワーにもおすすめの製品です。
LION「hadakara(ハダカラ)薬用ピュアマイルド モイストボディケアソープ」(やさしいソープの香り)

肌荒れ防止有効成分を配合した薬用ボディソープ。グリチルリチン酸ジカリウムが肌を整え、低刺激処方のアミノ酸洗浄成分で肌をやさしく洗えます。泡タイプで出てくるため手で伸ばしやすく、顔にも使えるのが魅力です。
独自の「うるおい密着ヴェール」により、すすぎ時に保湿成分が肌に密着。全身にうるおいを届けられます。生後6ヶ月の赤ちゃんから使えるため、家族みんなで肌ケアをしたい方におすすめのモデルです。
シャボン玉販売「シャボン玉 無添加ボディソープたっぷり泡ボトル」(無香料)

釜炊き製法で作られた無添加ボディソープ。グレープシードオイルをカリ石ケン素地の原料に用い、ビタミンやポリフェノールを豊富に含むのが特徴です。きめ細かいたっぷり泡が手のひらだけでやさしく洗えます。
香料・着色料・酸化防止剤・合成界面活性剤を使わず、さっぱりした洗い心地を実現。敏感肌や乾燥肌の方におすすめの製品です。
ボディソープの売れ筋ランキング
ビックカメラ.comでのボディソープの売れ筋が気になる方はこちらをチェック。
ボディソープに関するよくある疑問
安いボディソープでも問題ない?
香り付きのボディソープは肌に影響する?
肌への刺激を減らしたい方には、無香料タイプの製品を選ぶのがおすすめ。妊娠中など肌がデリケートな時期に使用するのにも向いています。万が一、肌に赤みやヒリつきが出たときは使用をやめ、早めに専門家に相談してみてください。
ボディソープは季節で使い分けたほうがいい?
一年中同じ製品を使っていると、乾燥肌の原因になる場合もあります。季節を問わず、風呂上がりにすぐ肌を保湿することも効果的。こすりすぎに気をつけ、手でやさしく洗うのも乾燥防止につながるポイントです。
ボディソープは毎日使っても大丈夫?
乾燥しやすい方は、洗う頻度や部位を見直すのがおすすめ。体を洗うときは、泡立てた手でやさしくなでるのがポイントです。洗浄後は十分にすすぎ、入浴後すぐに保湿して肌トラブルを防ぎましょう。
担当者からひとこと
ドラッグストアで購入できるボディソープには、いい香りを楽しめるモノから、乾燥肌向けの保湿成分を配合したモノまで、さまざまなアイテムが揃っています。価格帯も幅広く、毎日使うアイテムだからこそ、肌質や使用感など自分にあうモノを選ぶのが大切です。ぜひ本記事を参考に、お気に入りを見つけてみてください。










































































ただし、乾燥肌や敏感肌の方には刺激が強い場合があるので気をつけましょう。アミノ酸系の洗浄成分や保湿成分を含むモノを選ぶのがおすすめです。使用後にかゆみや赤みが出たときは、製品を見直してみてください。