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【2026年】日傘のおすすめ 日焼けや暑さ対策に役立つアイテムを紹介!

更新日:2026.03.30

日傘のイメージ

強い日差しから守ってくれる日傘。高い遮光性を備えたモノや、持ち運びに便利な軽量タイプなどさまざまな製品があります。しかし、種類が多いため、どれを選ぶべきか悩む方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、おすすめの日傘・晴雨兼用の傘を紹介します。選び方のポイントもあわせて解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

日傘を使うメリットとは?

日傘を使うメリットとは?

日傘を使う主なメリットは、紫外線カットによる日焼け対策効果が期待できる点です。多くの製品で高い遮蔽効果が確認されています。紫外線を防ぐためのアイテムとして気軽に取り入れてみてください。

なお、涼しさは副次的な効果であり、使用環境によっては温度差を感じにくい場合があります。また、日傘だけでは、地面や壁からの反射光までは完全に防げない点に注意が必要。日焼け止めなど、ほかのアイテムもあわせて使用することが大切です。

日傘は折りたたみと長傘どっちが良いの?

日傘は折りたたみと長傘どっちが良いの?

日傘を通勤や買い物などで短時間しか使わない方には、バッグに入れられる折りたたみタイプが便利。急な雨に対応できる晴雨兼用タイプが多いのも魅力です。また、デザインも豊富なので、ファッションや好みにあわせて選べます。

しっかりと日焼け対策をしたい方は、広範囲をしっかりカバーできる長傘をチェックしましょう。耐久性にも優れているため、使用頻度が高い場合に役立ちます。シーンにあわせて両方のタイプを使い分けるのもおすすめです。

日傘選びで失敗しないためのチェックポイント

「折りたたみ」か「長傘」か形状をチェック

日傘選びで失敗しないためのチェックポイント 「折りたたみ」か「長傘」か形状をチェック

日傘を選ぶ際は、まず形状をチェック。通勤や旅行で常に持ち歩く方には、バッグに入れて手軽に運べる折りたたみタイプが便利です。たたむ手間はありますが、本体がコンパクトなので、荷物を増やしたくない場面で活躍します。

耐久性を重視する場合や、しっかりと体を覆いたい場合は長傘タイプがおすすめです。骨がしっかりしており、風が強い日でも安定して使えるのが魅力。また、開閉がしやすくスムーズに扱えます。自分の使用頻度・使用シーンに合う形状を選んでみてください。

UVカット率・遮光率・遮熱効果をチェック

日焼け対策なら“UVカット率”が高いモノ

日傘選びで失敗しないためのチェックポイント UVカット率・遮光率・遮熱効果をチェック 日焼け対策ならUVカット率が高いモノ

「UVカット率(紫外線遮蔽率)」とは、紫外線をどれだけ遮られるかを表す数値。数値が高いほど、紫外線のダメージを受けにくいと言われています。そのため、日焼け対策を重視する方は、UVカット率が高い日傘を選ぶのがおすすめです。

また、遮光率が99.99%以上の生地は「1級遮光生地」と呼ばれており、その生地を使った日傘には、タグなどに「1級遮光」と記載されています。UVカットに優れた日傘を探す際の目安にしてみてください。

なお、生地に刺繍が施されていると、間から光が漏れてしまい最大限の効果が発揮できない場合があるため、注意が必要です。

涼しさを求めるなら“遮光率・遮熱効果”の高いモノ

日傘選びで失敗しないためのチェックポイント UVカット率・遮光率・遮熱効果をチェック 涼しさを求めるなら遮光率・遮熱効果の高いモノ

UVカット率のほかに重要視したいのが「遮光率」と「遮熱効果」です。太陽の強い光を避けたい場合は、可視光線をカットする数値を表す「遮光率」をチェックしましょう。日傘の遮光率が高いほど影が濃く、暑さを感じにくいのが特徴です。

一方、遮熱効果とは、熱を遮る度合いを指します。遮光性のように数値で表せないものの、JIS規格の厳しい検査をクリアしていないと表記できない項目です。機能性の高い日傘を検討している方は、遮熱効果が表記されているかを基準に選んでみましょう。日傘内部の温度上昇を抑えられ、直射日光による体感温度の上昇を抑える効果が期待できます。

内側は照り返し対策ができる「黒色」がおすすめ

日傘選びで失敗しないためのチェックポイント 内側は照り返し対策ができる「黒色」がおすすめ

紫外線は上から降り注ぐ日光だけでなく、地面からの照り返しにも存在しています。そのため、照り返しの紫外線にも対策が必要です。

照り返しの紫外線も防ぎたい方は、日傘の内側が黒色のモノがおすすめ。黒色は光を吸収しやすいので、照り返しが顔に当たりにくく、眩しさを感じにくくなります。内側が白いモノは、光線を反射するため眩しさを感じやすく、紫外線カット効果も比較的低いため、留意しておきましょう。

素材やコーティングの種類をチェック

日傘選びで失敗しないためのチェックポイント 素材やコーティングの種類をチェック

日傘の素材は、デザイン重視なら天然素材、機能性なら耐久性の高い化学繊維素材がおすすめ。綿や麻、白生地、レースといった天然素材はデザイン性に優れたモノが多いものの、こまめなお手入れが必要な傾向にあります。一方、ポリエステルやナイロンなどの化学繊維はシンプルですが、汚れなどが落ちやすいのが特徴です。

また、遮熱効果の期待できる素材を使用した日傘もおすすめ。放射冷却技術を活用した「ラディクール」や特殊な三層構造を採用した東レの「サマーシールド」などがあります。機能の持続性なら、ラミネート加工を施した製品をチェックしてみてください。

「晴雨兼用」なら日差しも雨も1本で対応できる

日傘選びで失敗しないためのチェックポイント 「晴雨兼用」なら日差しも雨も1本で対応できる

天候に関係なく使える晴雨兼用の日傘も多く発売されています。天候に合わせて傘を変える必要がなく、1本で対応できて便利。雨の日でも紫外線はゼロではないため、天候にかかわらず日傘で紫外線対策するのがおすすめです。

また、コンパクトな晴雨兼用の日傘ならバッグに常備でき、急な雨でも使えるのが魅力。とくに、梅雨の時期は天気が不安定なうえ、紫外線が増えてくるので重宝します。ただし、デザインによっては雨が侵入しやすいモノもあるので注意しましょう。

サイズ・重さをチェック

日傘選びで失敗しないためのチェックポイント サイズ・重さをチェック

サイズ・重さで日傘をチェックする場合、携帯性を重視するなら折りたたみタイプを選んでみてください。収納時に20cm前後になるモノなら、コンパクトに持ち運べて通勤・通学に便利。軽量の基準としては、200g前後のモノなら持ち運び時の負担を軽減できます。

しっかり日差しを防ぎたい場合は長傘がおすすめです。親骨60〜65cm程度の大きめサイズが多く、体全体を広範囲にカバーできます。折りたたみタイプよりは重さがあるものの、骨組みが比較的丈夫で、風の強い日も安定して使える点が魅力です。

“自動開閉機能”があると使いやすさがアップ

日傘選びで失敗しないためのチェックポイント 自動開閉機能があると使いやすさがアップ

ボタンひとつで開閉できる自動開閉機能付きの日傘は、片手で操作できて便利です。荷物が多いときや子どもを連れているときでも、ワンタッチで素早く対応できます。車の乗り降りや急な天候の変化にもスムーズに使えるのが魅力です。

あわせて、傘を畳んだときに生地を整える手間が省ける仕様かも確認しましょう。なかには形状記憶で畳みやすい製品もあり、操作性が向上します。

デザインをチェック

日傘選びで失敗しないためのチェックポイント デザインをチェック

日傘を選ぶときに、デザインをチェックするのもおすすめ。白や淡い色は見た目でも涼しい爽やかな印象を与えられます。一方、黒や濃い色は、シックで大人っぽい雰囲気を演出できるのが魅力です。

かわいらしさなら花柄やフリル、上品さならシンプルなデザインを選んでみてください。また、折りたたみタイプはデザインのバリエーションが比較的豊富。長傘はエレガントな印象を与えられます。普段のファッションや好みにあわせて選ぶのがおすすめです。

日傘のおすすめランキング

ビックカメラでの売れ筋商品を基に独自でランキング化したおすすめのアイテムを紹介します!

【1位】WPC.「UNISEX WIND RESISTANCE FOLDING」UX003-015-002

【1位】WPC.「UNISEX WIND RESISTANCE FOLDING」UX003-015-002

おすすめポイント:風速25m/sに耐える耐風構造

耐風性もある晴雨兼用タイプの折りたたみ傘です。骨にグラスファイバーを採用しており、サビにくいだけでなく優れた耐風性も実現しています。ひっくり返っても、閉じる動作で自然と元の形に戻るのがポイント。風を受けたときに傘があえて反り返ることで、衝撃を逃がして壊れにくくしています。

もちろん紫外線対策として使えるため、晴れた日にもおすすめ。濃色は約90%、淡色でも約80%のUVカット効果があります。携帯に便利なサイズで、デザインのバリエーションも豊富です。

<主なスペック>

UVカット率 淡色:約80%・濃色:約90%(生地)
遮光率 -
遮熱率 -
重量 約350g
親骨サイズ 65cm
直径 約109cm
骨本数 8本
晴雨兼用
全長 約65cm
収納時サイズ 28×8cm
開閉方式 手開き式

【2位】WPC.「IZA(イーザ)LIGHT&SLIM」ZA007-908-102

【2位】WPC.「IZA(イーザ)LIGHT&SLIM」ZA007-908-102

おすすめポイント:約190gの軽量設計で持ち運びやすい日傘

約190gの軽さと、収納時の横幅約5cmのコンパクトサイズを実現した晴雨兼用の折りたたみ日傘。高い遮光率・UVカット率の生地が使われているほか、UPF 50+の獲得も謳われています。生地裏面のコーティングにより、優れた遮熱効果を発揮するのが魅力です。

開いたときの直径は約90cmと広く、男女問わずに使いやすいサイズ感。最高等級5級の撥水性と、10,000mmH2Oの耐水圧を実現しており、雨にもしっかりと対応できます。

カラビナ付きでバッグなどに取り付け可能。ワンアクションで開閉できる手開き式を採用しており、スムーズに使えるおすすめの日傘です。

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<主なスペック>

UVカット率 100%(生地)
遮光率 100%(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約190g
親骨サイズ 55cm
直径 約90cm
骨本数 6本
晴雨兼用/耐水圧
全長 55cm
収納時サイズ 24×6×3cm
開閉方式 手開き式

【3位】小川「LINEDROPS SONAERU」LD-S-5M

【3位】小川「LINEDROPS SONAERU」LD-S-5M

おすすめポイント:365日持ち歩きたい、もしもに備える日傘

もしものときに備えられる、多機能な晴雨兼用傘。裾と袋のバンド部分には反射生地を採用し、車の光などを反射して存在をアピールします。また、非常時に居場所を知らせる笛も付属しており、いざというときの安心につながるアイテムです。

紫外線に反応してロゴの色が変わり、日傘を差すタイミングの目安になります。手元は抗菌加工済みで衛生的に使えるのが特徴です。普段使いをしながら、突然の雨にも備えたい方におすすめの日傘です。

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<主なスペック>

UVカット率 99.9%以上(生地)
遮光率 99.9%以上
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約254g
親骨サイズ 55cm
直径 約100cm
骨本数 6本
晴雨兼用
全長 約55.5cm
収納時サイズ 約24×4cm
開閉方式 手開き式

【4位】WPC.「IZA(イーザ)COMPACT」ZA020-001-102

【4位】WPC.「IZA(イーザ)COMPACT」ZA020-001-102

おすすめポイント:遮光率100%で遮熱性にも優れた日傘が

17×6×4.5cmと手のひらサイズに収まる折りたたみ日傘。5段階に折りたためる設計により、リュックのサイドポケットにも入るコンパクトさを実現しています。親骨53cmで、開けば十分な大きさを確保可能です。

生地は遮光率100%とUVカット率100%を謳っているほか、遮熱性能により頭頂部温度を下げられるのがポイント。傘内側には照り返しを吸収する黒コーティングが施されています。

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<主なスペック>

UVカット率 100%(生地)
遮光率 100%(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約240g
親骨サイズ 53cm
直径 約96cm
骨本数 6本
晴雨兼用/耐水圧
全長 54cm
収納時サイズ 17×6.5cm
開閉方式 手開き式

【5位】中谷「オールウェザー」944-002

【5位】中谷「オールウェザー」944-002

おすすめポイント:UV対策と雨対策を1本で叶えるアイテム

晴雨兼用で幅広く活躍する折りたたみ傘。UV機能付きを謳っており、紫外線対策をしたい方に適しています。ベーシックな無地デザインで、性別を問わず使いやすいのも魅力です。

サイズは55cmで、持ち運びやすさと機能性を兼ね備えた1本。生地にはポリエステル素材を採用し、軽量性も実現しています。また、パウダーピンク・ネイビー・ブラックなど6色をラインナップしています。

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<主なスペック>

UVカット率 99.99%
遮光率 100%
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約210g
親骨サイズ 55cm
直径 97cm
骨本数 6本
晴雨兼用
全長 約56cm
収納時サイズ 約24cm
開閉方式 手開き式

日傘のおすすめ|折りたたみ

全遮光(遮光率100%)を重視したい方におすすめのモデル

WPC.「go-koh (ゴコウ) 遮光スーパーコンパクト」GO003-900-102

WPC.「go-koh (ゴコウ) 遮光スーパーコンパクト」GO003-900-102

おすすめポイント:遮光性と携帯性を両立したコンパクト日傘

15デニールの薄い生地ながら、遮光率・遮蔽率100%を謳っている日傘。生地裏面にポリウレタン樹脂コーティングを施しています。撥水レベル5級で雨もしっかり弾くため、晴雨兼用で使えるのが特徴です。

収納時は約13×8×3cmとコンパクトで、小さなバッグにもすっと収まります。開くと直径93cmあり、日差しをしっかりガードできるのも魅力です。カラビナ付きの収納袋はスリット入りで、出し入れが簡単に行えます。

<主なスペック>

UVカット率 100%(生地)
遮光率 100%(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約210g
親骨サイズ 50cm
直径 約93cm
骨本数 記載なし
晴雨兼用
全長 約52cm
収納時サイズ 約13×8×3cm
開閉方式 手開き式

軽量・コンパクトに持ち運びたい方におすすめのモデル

WPC.「plantica× Wpc.フラワープリントタイニー」PLP003-001-102

WPC.「plantica× Wpc.フラワープリントタイニー」PLP003-001-102

おすすめポイント:スクエア型でバッグに入れやすい日傘

バッグにスッキリ収まる5段式の折りたたみ日傘。親骨47cmの大きさを持ちながら、スクエア型ケースでバッグのポケットにも入るサイズ感を実現しています。遮光率・UVカット率・ブルーライトカット率100%(※)を謳っているのがおすすめポイントです。

転写プリントによる立体的な花柄デザインで、大人っぽい雰囲気を演出。また、グラスファイバー骨を採用し、耐久性にも配慮されています。さらに、晴雨兼用タイプで、急な雨でも使用できる機能性を備えた1本です。

※ブルーライトは可視光線遮蔽率を計測(分光光度計法/可視光線遮蔽率(400〜780nm))した数値、可視光線吸収率を計測(分光分析/可視光線(400〜780nm)透過率・反射率より算出)した数値に基づく。

<主なスペック>

UVカット率 100%(生地)
遮光率 100%(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約200g
親骨サイズ 47cm
直径 約83cm
骨本数 6本
晴雨兼用
全長 約48cm
収納時サイズ 約17×6cm
開閉方式 手開き式

ワンタッチ・自動開閉で操作しやすいモデル

SeeSeaJapan「KONCIWA L506シリーズ」L506K-BG

SeeSeaJapan「KONCIWA L506シリーズ」L506K-BG

おすすめポイント:片手でサッと使える便利な折りたたみ傘

ボタンひとつで自動開閉できる折りたたみ日傘です。航空アルミ合金フレームにより、重さ約189gと軽量な設計なのが特徴。収納時の長さは25.5cmとコンパクトで、バッグに入れてもかさばりにくい仕様です。

UVカット率・遮光率がともに100%を謳う生地で、強い日差しの対策ができます。使いやすさと性能を重視する方におすすめの日傘です。

<主なスペック>

UVカット率 100%(生地)
遮光率 100%(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 189g
親骨サイズ 6本
直径 90cm
骨本数 6本
晴雨兼用
全長 51cm
収納時サイズ 25.5×4cm
開閉方式 自動開閉式

小川「0&(ゼロアンド)」LDB-C-55WJP-PGR

小川「0&(ゼロアンド)」LDB-C-55WJP-PGR

おすすめポイント:スムーズに操作できる自動開閉式の晴雨兼用傘

ボタンを押すだけで開閉できる折りたたみの日傘。荷物が多いときでも、片手で素早く操作できます。骨をポキポキ折ってたたむ手間がなく、スムーズに開閉可能。中棒を途中で放しても飛び出さない安全構造で、安心して使えるのが魅力です。

本製品はUVカット率99.9%、遮光率99.9%に加えて遮熱効果も謳っています。さらに、晴れの日も雨の日も使える晴雨兼用設計なのがポイントです。カラーは6色から選べます。

<主なスペック>

UVカット率 99%以上(生地)
遮光率 99%以上(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約312g
親骨サイズ 55cm
直径 約98cm
骨本数 6本
晴雨兼用
全長 約56cm
収納時サイズ 約28cm
開閉方式 自動開閉式

雨の日でも使いやすい晴雨兼用モデル

ウォーターフロント「ZENTENKOU 折」S3551127BG1BE

ウォーターフロント「ZENTENKOU 折」S3551127BG1BE

おすすめポイント:全天候対応で毎日使いやすい日傘

全天候対応の折りたたみ日傘。UV遮蔽率100%、遮光率100%の生地を使用しており、日差しの強い日でも安心して使えます。直径約99cmと大きめサイズで、広範囲をカバーできるのがおすすめポイントです。

風にも強い構造で、雨の日も安定して使えるのが魅力。重量は約280gと軽量で、折りたたむと高さ26cmとコンパクトに収納できます。さまざまな天候で使いやすい1本です。

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<主なスペック>

UVカット率 100%(生地)
遮光率 100%(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約280g
親骨サイズ 55cm
直径 約99cm
骨本数 6本
晴雨兼用
全長 約60cm
収納時サイズ 26×5.9cm
開閉方式 手開き式

メンズでも使いやすいモデル

WPC.「IZA(イーザ)LARGE&COMPACT」ZA010-908-102

WPC.「IZA(イーザ)LARGE&COMPACT」ZA010-908-102

おすすめポイント:ビジネスシーンでも使える落ち着いたデザインが魅力

遮光率とUVカット率100%を謳う折りたたみ日傘。親骨58cm・直径100cmの大判サイズにより、広範囲をしっかりカバーできます。生地裏面のコーティングで遮熱効果が期待できるのが魅力です。

シンプルなデザインでビジネスシーンにも馴染みやすく、メンズでも使いやすい1本。カラバリはオフやベージュ、グレーなどを展開しています。

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<主なスペック>

UVカット率 100%(生地)
遮光率 100%(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約300g
親骨サイズ 58cm
直径 約100cm
骨本数 7本
晴雨兼用
全長 約57cm
収納時サイズ 約21×6×3cm
開閉方式 手開き式

デザイン性を重視したい方におすすめのモデル

WPC.「沖昌之×Wpc. 遮光アンブレにゃん」801-OM007-102

WPC.「沖昌之×Wpc. 遮光アンブレにゃん」801-OM007-102

おすすめポイント:愛らしい猫デザインと高い遮光機能を両立

猫写真家・沖昌之氏とのコラボによる折りたたみ日傘。食べ物に夢中な猫や、花を愛でる猫がデザインされており、愛らしい見た目が魅力です。使用している生地は完全遮光100%とUVカット率100%を謳っているほか、傘内側の黒コーティングで照り返しを吸収する効果も期待できます。

親骨47cmのコンパクトサイズで、バッグにスッキリ収納可能。はっ水防水加工を施した晴雨兼用タイプのため、急な雨にも対応できます。かわいさと実用性を兼ね備えたおすすめの日傘です。

<主なスペック>

UVカット率 100%(生地)
遮光率 100%(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約220g
親骨サイズ 47cm
直径 約83cm
骨本数 6本
晴雨兼用
全長 約49cm
収納時サイズ 約17×6×2.5cm
開閉方式 手開き式

キザワ「nino single frill」M50DQ-082PO-off-beige

キザワ「nino single frill」M50DQ-082PO-off-beige

おすすめポイント:竹製ハンドルとフリルデザインの傘袋がおしゃれ

バンブーハンドルが映える2段式の折りたたみ日傘。長傘のような美しいシルエットを保ちながらも、コンパクトに収納できる2way仕様です。竹製持ち手は水に強く丈夫な仕様。使用されている生地は遮光率100%とUVカット率100%に加えて、温度上昇を抑える効果も謳っています。

晴雨兼用で天候を問わず活躍するのがポイント。優雅なフリルデザインの傘袋が付属し、収納時もかわいく持ち運べます。デザイン性と機能性を両立させたおすすめの日傘です。

<主なスペック>

UVカット率 100%(生地)
遮光率 100%(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約278〜307g(バリエーション違いによる個体差あり)
親骨サイズ 50cm
直径 約86cm
骨本数 8本
晴雨兼用
全長 約66cm
収納時サイズ 約44cm
開閉方式 手開き式

日傘のおすすめ|長傘

全遮光(遮光率100%)を重視したい方におすすめのモデル

WPC.「遮光切り継ぎロング」81-13439-101

WPC.「遮光切り継ぎロング」81-13439-101

おすすめポイント:内側コーティングで照り返しも防ぐ完全遮光傘

上品な切り継ぎデザインがおしゃれな長傘。シンプルな配色でさまざまな服装に合わせやすいのが魅力です。遮光率・UVカット率100%を謳う生地を採用し、気になる光をしっかり遮ります。

傘の内側は黒いコーティングで、地面からの照り返しを吸収する効果が期待できます。直径94cmの大きめサイズで、肩までしっかり覆うのがポイント。雨の日にも使える晴雨兼用タイプのため、天候を問わず活躍するおすすめの1本です。

<主なスペック>

UVカット率 100%(生地)
遮光率 100%(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約310g
親骨サイズ 55cm
直径 約94cm
骨本数 8本
晴雨兼用
全長 71cm
開閉方式 手開き式

遮熱性・涼しさを重視したい方におすすめのモデル

キザワ「シルキーラックス ショート丈 日傘 55cm〜icolon glare bicolor〜」S111-M55

キザワ「シルキーラックス ショート丈 日傘 55cm〜icolon glare bicolor〜」S111-M55

おすすめポイント:温度上昇を抑える高い遮熱性が魅力

約18.6℃の温度上昇を抑えると謳う、高い遮熱性が魅力の日傘。暑い日の外出をサポートします。遮光率100%・UVカット率100%・UPF50+も謳われており、しっかりと日差し対策が可能です。

ラミネート加工を採用し、生地が破れない限り遮光・UVカット効果が低下しないのが魅力。シルキーラックス生地は光沢があり、なめらかな手触りが特徴です。

<主なスペック>

UVカット率 100%(生地)
遮光率 100%(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約272〜300g(バリエーション違いによる個体差あり)
親骨サイズ 55cm
直径 約88cm
骨本数 8本
晴雨兼用 ×
全長 約72.5cm
開閉方式 手開き式

ウォーターフロント「銀行員の日傘60cm」BKUV160SH-SL

ウォーターフロント「銀行員の日傘60cm」BKUV160SH-SL

おすすめポイント:酷暑の外回りやレジャーを快適にする日傘

厳しい日差しを防ぎ、木陰のような涼しさを目指した長傘。アルミが主成分のシルバーコーティングを施しています。UVカット率99.9%を謳っており、優れた性能を実現しているのがポイントです。

洋傘の品質基準の3倍以上という高い耐水度を持つ晴雨兼用モデルなので、雨の日でも安心。涼しさを重視しながらも、天候を問わず使えるおすすめの1本です。

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<主なスペック>

UVカット率 99.9%(生地)
遮光率 99%(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約290g
親骨サイズ 60cm
直径 約102cm
骨本数 8本骨
晴雨兼用
全長 約88cm
開閉方式 手開き式

大河商事「solshade024」solshade024

大河商事「solshade024」solshade024

おすすめポイント:空気を入れ替えて涼しさを持続する日傘

かわず張り製法による2層構造で、熱を逃がして涼しさを保つ日傘。表地と裏地を張り合わせた2枚の生地の隙間から熱を逃します。遮熱効果89%以上を謳っている生地を使用しているのが特徴です。

遮光率100%とUVカット率100%も謳われており、日差しが強い日でも快適にお出かけできます。裏地のマットブラックコーティングが地面からの照り返しを吸収し、上下からの熱を軽減。また、グラスファイバーの親骨でしなやかながら丈夫な作りです。

<主なスペック>

UVカット率 100%(生地)
遮光率 100%(生地)
遮熱率 遮熱率89%以上(生地)
重量 約320g
親骨サイズ 50cm
直径 約84cm
骨本数 8本
晴雨兼用
全長 約65〜73cm(段階調整可能)
開閉方式 手開き式

雨の日でも使いやすい晴雨兼用モデル

ロゴス「ソーラーブロック日傘・レギュラー」81336743

ロゴス「ソーラーブロック日傘・レギュラー」81336743

おすすめポイント:耐水圧2300mmで急な雨にも安心

ソーラーブロック加工生地を採用している晴雨兼用タイプの傘。生地はUVカット率99.9%、遮光率99.99%以上を謳っています。耐水圧2300mmのはっ水加工を施しており、急な雨にも対応できるのが魅力です。

片手で簡単に開けるワンプッシュOPEN機能を搭載。また、直径100cmのゆったりサイズで大柄な方でも快適に使えます。持ち運び時に腕にかけられるJ型ハンドルのため、両手を自由に使えて便利です。

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<主なスペック>

UVカット率 99.9%以上(生地)
遮光率 99.99%以上(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約545g
親骨サイズ 約120cm
直径 約100cm
骨本数 8本
晴雨兼用
全長 約84cm(収納時)
開閉方式 ジャンプ式(ワンプッシュ)

メンズでも使いやすいモデル

ウォーターフロント「富山サンダープラス」S170-1146BL1-BD

ウォーターフロント「富山サンダープラス」S170-1146BL1-BD

おすすめポイント:直径120cmの大きめサイズで広範囲をカバー

富山の厳しい風雪に耐える設計を施した雨晴兼用日傘。開いたときの直径が約120cmと大きく、広範囲をカバーできます。骨組みには、柔軟性と耐久性に優れたグラスファイバー素材を採用しているのが特徴です。

生地裏面にPUコーティングが施されているのもポイント。高い耐水圧性能とUVカット効果を両立させており、雨の日も晴れの日も活躍します。親骨70cmで扱いやすいサイズ感なのがポイント。悪天候の日に使える頑丈な日傘を探している方におすすめのアイテムです。

<主なスペック>

UVカット率 99.9%(生地)
遮光率 99.99%(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約560g
親骨サイズ 約70cm
直径 約120cm
骨本数 8本
晴雨兼用
全長 約88cm
開閉方式 ジャンプ式(ワンタッチ)

デザイン性を重視したい方におすすめのモデル

キザワ「バンブー ショート丈 晴雨兼用傘 50cm 日傘 雨傘〜ithm 3色MIX〜」MDP-08120PI-beige-black

キザワ「バンブー ショート丈 晴雨兼用傘 50cm 日傘 雨傘〜ithm 3色MIX〜」MDP-08120PI-beige-black

おすすめポイント:軽さと遮光性を兼ね備えた長傘タイプの日傘

ゴールド調の金具とバンブーハンドルでおしゃれに持てる晴雨兼用傘。軽量設計で、長傘ながら持ち運びやすさを実現します。

遮光率100%・UVカット率100%・UPF50+を謳う完全遮光生地を採用。上からの紫外線と地面からの照り返しをカットする効果が期待できます。優れた撥水性能も有しており、雨の日も活躍する1本です。

<主なスペック>

UVカット率 100%(生地)
遮光率 100%(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約285g
親骨サイズ 50cm
直径 約86cm
骨本数 8本
晴雨兼用
全長 約68.5cm
開閉方式 手開き式

WPC.「遮光 パステルペイント」81-11497-101

WPC.「遮光 パステルペイント」81-11497-101

おすすめポイント:上品なデザインと高い遮光性を両立

水彩絵の具のテクスチャーを表現した日傘です。遮光率・UVカット率・ブルーライトカット率100%とUPF50+を謳っているのが特徴。内側に施された黒コーティングにより、照り返しを吸収する効果が期待できます。

はっ水防水加工により、晴雨兼用傘として活用できるのもポイント。手開き式のため狭い場所でもスマートに開閉できます。すりガラス風の持ち手とゴールドタグが上品な印象を演出しており、デザイン性を重視したい方におすすめです。

<主なスペック>

UVカット率 100%(生地)
遮光率 100%(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約310g
親骨サイズ 50cm
直径 約84cm
骨本数 8本
晴雨兼用
全長 約69cm
開閉方式 手開き式

WPC.「遮光オーガンジーフリルチェック」81-13223-101

WPC.「遮光オーガンジーフリルチェック」81-13223-101

おすすめポイント:甘すぎないデザインが魅力の日傘

オーガンジーフリルとチェック柄を組み合わせた、デザイン性の高い日傘。シアーで光沢のある滑らかな生地が、上品な印象を与えます。甘すぎないデザインで、さまざまなファッションに合わせやすいのも魅力です。

100%遮光・100%UVカットを謳う生地を使用。さらに、優れた遮熱性も期待でき、暑い日でも快適に過ごせます。

<主なスペック>

UVカット率 100%(生地)
遮光率 100%(生地)
遮熱率 -(遮熱効果あり)
重量 約320g
親骨サイズ 50cm
直径 約88cm
骨本数 8本
晴雨兼用
全長 約68cm
開閉方式 手開き式

日傘のよくある質問

Q.日傘は折りたたみと長傘、どっちがおすすめ?

A.しっかりと日差しを遮りたい方や、傘を長持ちさせたい方には長傘タイプの日傘がおすすめ。本体が大きいため、日差しをカバーできる範囲が広いのが特徴です。また、骨組みがしっかりしている傾向があり、耐久性に優れています。開閉する手間が少ない一方で、持ち歩く際にかさばりやすい点には注意しましょう。

携帯性を重視する方には、折りたたみタイプの日傘がおすすめ。バッグなどに収納しやすいため、通勤や通学といった普段使いはもちろん、旅行先に持って行きたい方に適しています。

Q.日傘は本当に涼しくなる?

A.日傘を使えば、涼しくなる効果が期待できます。製品によっては、体感温度の上昇を抑えると謳われており、涼しさを重視する方にピッタリ。特に頭部の熱を抑える機能性に優れています。

涼しさの秘密は、直射日光を遮る日陰効果や、地面からの熱をカットする働きによるモノです。暑い日は日傘を活用して、熱中症などの対策に役立ててみてください。

Q.「完全遮光100%」の日傘は本当に焼けない?

A.「完全遮光100%の日傘は、特殊な生地構造によって紫外線を物理的に遮断するため、高い日焼け防止効果が期待できます。

一般的なUVカット日傘は表面へのコーティング加工が多く、摩擦などで年々効果が低下しますが、完全遮光タイプは生地自体が光を通さない構造のため、破れない限り半永久的に性能が持続するのが特徴です。

ただし、地面からの照り返しによる紫外線は防げないため、日焼け止めとの併用がおすすめです。

Q.UVカット99%と100%の日傘の違いは?

A.UVカット99%の製品は手軽で短時間の外出には十分ですが、わずかに光を透過します。対して100%のタイプは光を完全に防ぎ、熱エネルギーもカットするため、遮熱性が高いのが異なる点です。内側が黒いものは地面からの反射光を吸収するため、眩しさも抑えられます。

ただし、生地が100%でも縫い目から光が漏れる場合があるため、遮光1級の判定や、丁寧な縫製が施された信頼できるメーカー品を選ぶとより安心です。

Q.晴雨兼用の日傘は雨でも使える?

A.晴雨兼用の日傘は、通常の雨の日でも問題なく使用できます。しかし、基本的にはあくまで日傘としての機能がメインです。強い雨や長時間の使用では、生地に雨水が染み込む可能性があります。天候にあわせて使い分けるのがおすすめです。

雨の日も安心して使いたい方は、高い耐水圧を備えたモノや、水弾きのよいはっ水加工が施された製品を選んでみてください。

Q.普通の傘でも日傘になる?

A.通常の雨傘は、たとえUV加工が施されていても、光や熱を遮る力が弱いため日傘の代用としては力不足です。特に可視光線や赤外線を通しやすく遮熱率が低いため、暑さ対策には向きません。

日焼け対策・暑さ対策を行いたい方は日傘を使用することがおすすめです。

Q.メンズでも日傘は使ったほうがいい?

A.メンズの方でも、日傘を使うのがおすすめです。体感温度を下げて汗をかく量も抑えられるので、暑さを防ぐだけでなく、体臭対策などにも役立ちます。

紫外線による悪影響を防ぎたい男性にも、日傘はおすすめ。UVカット率の高い日傘で対策をしてみてください。黒やネイビーなど落ち着いたカラーリングの日傘なら、シンプルで使いやすく便利です。

日傘とあわせて使いたい紫外線対策グッズ

日傘とあわせて使いたい紫外線対策グッズ

日傘は紫外線や暑さ対策に便利なアイテムですが、日傘だけで紫外線を完全に防ぐことはできません。そのため、日傘以外の紫外線対策グッズと併用して使うのがポイントです。

例えば、紫外線による肌へのダメージが気になるなら、日焼け止めがおすすめ。ほかにもアームカバーや帽子が役立ちます。さらに、横や下からの反射光を防ぐUVカット機能のあるサングラスもおすすめです。

担当者からひとこと

日傘は、紫外線を防ぐだけでなく、暑さ対策としても役立つアイテムです。完全遮光タイプや雨の日にも使えるモデルなど、機能や形状は多岐にわたります。使うシーンや持ち運びの頻度に合わせて、自分に合った製品を選ぶことが重要です。ぜひ本記事を参考に、お気に入りのアイテムを見つけてみてください。

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