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日焼け止めのおすすめランキング22選 紫外線から肌を守ろう

更新日:2021.05.28

日焼け止めを使用しているイメージ

夏の焼けるような暑い日ざしから肌を守るアイテムのひとつである「日焼け止め」。肌質は人によって異なるので自分にぴったりのモノを見つけたいところですが、種類が豊富で迷いがちです。そこで今回は、日焼け止めの選び方とおすすめ商品をランキング形式で紹介します。

日焼け止めを選ぶときのポイント

使用部位にあった日焼け止めを選ぼう

日焼け止めを選ぶときのポイント 使用部位にあった日焼け止めを選ぼう

日焼け止めには、顔用とからだ用、顔・からだの兼用があります。顔の皮膚はからだに比べて薄く、皮脂腺が詰まりやすいため、肌トラブルが起こりにくいように顔用を使うのがおすすめです。

また、からだに塗る場合は、面積が広いので伸びの良い日焼け止めが最適。なお、使いわけが面倒なときは、顔・からだ兼用のモノを使うとラクチンです。

紫外線の防止効果は「SPF」「PA」を確認

日焼け止めを選ぶときのポイント 紫外線の防止効果は「SPF」「PA」を確認

SPFとは

SPFとは「Sun Protection Factor」の略で、日焼けやシミの原因となるUVBを防止する効果の指標を指します。数値で効果が表され、SPF50やSPF50+の数値が高いモノがより効果的。

日常生活ならSPF30以下のモノでも防止効果がありますが、レジャーやスポーツなど、汗をかいたりこすれたりする場合はなるべく数値が高いモノを選びましょう。

PAとは

PAとは、「Protection grade of UVA」の略で、シミやシワ、たるみを引き起こすといわれるUVAを防止する効果の指標です。“+”の数で段階が表され、多いほど高い効果が期待できます。

PA+からPA++++までの4段階があるので選ぶときに確認しましょう。

敏感肌の方や赤ちゃんには“ノンケミカル”がおすすめ

日焼け止め 敏感肌の方や赤ちゃんにはノンケミカルがおすすめ

紫外線を防止する成分に紫外線吸収剤が使われていないモノは、肌の負担が少ないので、敏感肌の方や赤ちゃんにおすすめです。紫外線吸収剤は化学物質の一種で、紫外線と化学反応を起こすことで、影響を和らげます。

しかし、肌へ刺激を与えてしまうことがあるので、紫外線を反射させる紫外線散乱剤を採用した日焼け止めを選ぶと、肌の負担を低減可能です。

海やプールにはウォータープルーフが必須

日焼け止め 海やプールにはウォータープルーフが必須

水に濡れて日焼け止めが落ちる可能性がある場合は、ウォータープルーフのモノを使いましょう。特にプールや海では、肌の露出が増えるうえに長く日にさらされるので、水では簡単に落ちないモノだと安心。

しかし、あくまでも落ちにくいだけなので、こまめに塗りなおすことが大切です。

日焼け止めの落とし方を確認

日焼け止めの落とし方を確認

石鹸で簡単に洗い流せる日焼け止めなら、毎日のお手入れの手間が低減します。強力な日焼け止めは、多くの場合洗い流すときにクレンジングが必要です。

モノによっては専用のクレンジングが必要な場合もあります。洗い残しがあると肌トラブルを起こすことがあるので、毎日しっかり洗えるように自分にあったモノを選びましょう。

日焼け止めの種類

クリーム

日焼け止めの種類 クリーム

クリームタイプは、肌をしっとりさせながら日焼け対策をしたい方におすすめ。肌に密着し落ちにくいので、海や川などのレジャーで長く日にさらされるときに活躍します。ただし、密着するぶん、クリーム特有のぺっとりとした感覚が残りやすく、落としにくい点も特徴です。

クリームの日焼け止めをすべて見る

ミルク・乳液

日焼け止めの種類 ミルク・乳液

ミルク・乳液タイプは、伸びがよく、肌によくなじむ日焼け止めです。刺激が弱いので化粧の下地としても使える商品がラインナップされており、ちょっとしたお出かけにもおすすめ。多くのメーカーで採用されており、日焼け止めの主流になっています。

ミルク・乳液の日焼け止めをすべて見る

ジェル

日焼け止めの種類 ジェル

さらっとした使用感が特徴のジェルタイプは、べたつくのが苦手な方にぴったりの日焼け止めです。水っぽいのでよく伸び、面積の広いからだへの使用にもおすすめ。ただし、保湿力に物足りなさがあるので、乾燥肌の方は要注意です。

ジェルの日焼け止めをすべて見る

スプレー

日焼け止めの種類 スプレー

手軽さが魅力のスプレータイプは、他のタイプとあわせて使うと効果的。吹きかけるように使うので、手が届きにくい背中などの紫外線対策も簡単です。また、頭に振り掛けることで、紫外線対策しにくい頭皮の日焼け止めにも効果的なので、1本持っておくと重宝します。

スプレーの日焼け止めをすべて見る

パウダー

日焼け止めの種類 パウダー

軽い使用感のパウダータイプは、塗りなおしに便利です。外出先で日焼け止めを塗りなおしたいとき、化粧の上から液状のモノを使うと化粧を崩してしまいますが、パウダーであれば上から押さえるだけで、化粧もヨレません。テカリを抑えてさらっと仕上がるので夏場にぴったりのタイプです。

パウダーの日焼け止めをすべて見る

その他の日焼け止め

日焼け止めには肌にとてもやさしいローションや、サプリメントのタイプなどもあります。中でも、サプリメントのような効果が控えめなモノは、他の日焼け止めと併用するのがおすすめ。組み合わせによって、自分に合った紫外線対策が可能です。

日焼け止めのおすすめランキング|顔・化粧下地にも使える

1位:資生堂「ANESSA(アネッサ)パーフェクトUV スキンケアミルク a」(ミルク)

1位:資生堂「ANESSA(アネッサ)パーフェクトUV スキンケアミルク a」(ミルク)

SPF:50+
PA :++++

なめらかになじむミルクタイプの日焼け止めです。汗・水に触れることで、UVブロック膜が強くなる「アクアブースターEX技術」と、太陽などの熱でUVブロック膜が均一になる「サーモブースター技術」を採用。万全な日焼け対策をしたい方にもおすすめです。

80分の水浴テストをクリアした高い耐水性を誇りながらも、石けんで簡単に落とすことができます。脚や腕などのからだはもちろん、化粧下地としても使用可能です。

2位:ロート製薬「SKIN AQUA(スキンアクア)トーンアップUVエッセンス」(クリーム)

2位:ロート製薬「SKIN AQUA(スキンアクア)トーンアップUVエッセンス」(クリーム)

SPF:50+
PA :++++

塗るだけで肌のトーンアップ効果が期待できるクリームタイプの日焼け止めです。透明感の出るブルーと血色感が出るピンクを掛け合わせたラベンダーカラーで肌を明るく見せてくれます。

ヒアルロン酸やビタミンC誘導体などのスキンケア成分を配合しているのも特徴。みずみずしい使い心地なので、顔・からだ用として使用できます。

3位:カネボウ「ALLIE(アリィー)エクストラUVジェル」(ジェル)

3位:カネボウ「ALLIE(アリィー)エクストラUVジェル」(ジェル)

SPF:50+
PA :++++

みずみずしさを持ちながら、水にも摩擦にも強い、ダブルプルーフジェル。ヒアルロン酸とコラーゲンを含み、保湿しながら紫外線対策ができます。

また、水と汗に強いウォータープルーフ、摩擦に強いフリクションプルーフで紫外線防止効果を持続。普段使いからスポーツシーンまで活躍します。

4位:ニベア「NIVEA(ニベア)サンプロテクトウォータージェル」(ジェル)

4位:ニベア「NIVEA(ニベア)サンプロテクトウォータージェル」(ジェル)

SPF:50
PA :+++

スーッとよく伸びて使いやすいジェルタイプの日焼け止め。化粧水感覚で使えるほどみずみずしく、全身に使えます。潤い成分の浸透型ヒアルロン酸を配合し、紫外線対策をしながらスキンケアもできる優れモノ。

なお、石鹸や洗顔料などで簡単に洗い流せるので、オフするときも簡単です。

5位:花王「Biore(ビオレ)UVアクアリッチウォータリエッセンス」(クリーム)

5位:花王「Biore(ビオレ)UVアクアリッチウォータリエッセンス」(クリーム)

SPF:50+
PA :++++

ミクロレベルの隙間までエッセンスがなじみやすい日焼け止めです。「ミクロUVカットカプセル」が肌のキメの細かい部分までいきわたることで、塗りムラを抑えてくれます。

また、重ね塗りをしてもつけ心地が軽く、肌にしっかり密着するので白浮きする心配もありません。

6位:花王「Curel(キュレル)UVミルク」(ミルク)

6位:花王「Curel(キュレル)UVミルク」(ミルク)

SPF:30
PA :++

乾燥性敏感肌を考えて作られたシリーズ「キュレル」の顔用日焼け止め。紫外線吸収剤を配合せず、アルコールフリーであるのはもちろん、植物由来の消炎剤で日焼け後にほてるのを防いでくれます。

さらに、セラミドケアで潤いを保ち、外部刺激による肌荒れを起こしにくくしてくれるので、デリケートな肌の方におすすめです。

7位:ニベア「NIVEA(ニベア)サンプロテクト ウォーターミルク マイルド」(ミルク)

7位:ニベア「NIVEA(ニベア)サンプロテクト ウォーターミルク マイルド」(ミルク)

SPF:50+
PA :+++

紫外線吸収剤を配合していない、全身に使える日焼け止めです。アルコールも不使用なので肌にやさしく、安心して使えます。

また、無着色のジェルは服への色移りの心配もありません。なお、オフするときはメイク落としやボディーソープなどで簡単に落とせます。

8位:コーセー「サンカット パーフェクトUVエッセンス」(ジェル)

8位:コーセー「サンカット パーフェクトUVエッセンス」(ジェル)

SPF:50+
PA :++++

スーパーウォータープルーフで落ちにくいジェルタイプの日焼け止めです。汗・水はもちろん、皮脂やこすれにも強く、紫外線の防止効果も高いので普段使いからレジャーまで使えます。

高い効果がありながら、落とすときは石鹸で落とせるため、お風呂で簡単にオフできるのもうれしい点です。

9位:ロート製薬「Mentholatum(メンソレータム)サンプレイスーパーブロック」(ミルク)

9位:ロート製薬「Mentholatum(メンソレータム)サンプレイスーパーブロック」(ミルク)

SPF:50+
PA :++++

汗や水に強いスーパーウォータープルーフの日焼け止めです。長時間紫外線をブロックするので、海やプールはもちろん、アウトドアやレジャースポーツでの使用にも最適。

また、価格帯もお手頃で、低コストで日焼け対策がしたい方にもおすすめです。

10位:ロート製薬「AOHAL Repel(アオハルリペル)UV トーンアップクリーム」(クリーム)

10位:ロート製薬「AOHAL Repel(アオハルリペル)UV トーンアップクリーム」(クリーム)

SPF:50+
PA :++++

肌を白く見せてくれるトーンアップパウダーを配合している日焼け止め。さらに、6種類のうるおい成分も含まれており、紫外線が気になる暑い時期だけでなく、1年を通して使えるのがポイントです。

パッチテストやアレルギーテストで肌への刺激性が確認されているので、肌が敏感な方でも使いやすくなっています。

日焼け止めのおすすめランキング|敏感肌・赤ちゃんや子ども

1位:花王「ビオレUVキッズピュアミルク」(ミルク)

1位:花王「ビオレUVキッズピュアミルク」(ミルク)

SPF:50+
PA :++++

素肌と同じ弱酸性のウォータープルーフの日焼け止めです。保湿成分としてシアバターを配合し、肌への負担を低減。

汗や水に強いので、元気に遊びまわって汗をたくさんかく子どもにぴったりです。

2位:伊勢半「Mommy!(マミー)UVマイルドジェルN」

2位:伊勢半「Mommy!(マミー)UVマイルドジェルN」

SPF:33
PA :+++

くまのボトルがかわいい無添加の日焼け止めです。ポンプ式なので、玄関に置いて出かける前にサッと塗るのに便利。ジェルタイプなのでスーッと伸びて塗りやすくなっています。

加えて、防腐剤やアルコール、シリコンなども使っていないので、肌にもやさしいのが魅力です。

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3位:ロート製薬「Mentholatum(メンソレータム)サンプレイベビーミルク」

3位:ロート製薬「Mentholatum(メンソレータム)サンプレイベビーミルク」

SPF:34
PA :+++

刺激の少ないノンケミカル日焼け止めです。紫外線防止効果も強すぎないので肌にやさしく、赤ちゃんや敏感肌の方も安心して使えます。

さらに、ウォータープルーフ仕様なので汗や水にも強く、レジャーのお供にもぴったりです。

4位:アサヒグループ食品「ミルふわベビーUVケア」(クリーム)

4位:アサヒグループ食品「ミルふわベビーUVケア」(クリーム)

SPF:21
PA :++

母乳をお手本にしてつくられた保湿成分配合の日焼け止めです。肌に優しいうえ、うるおいを保ってくれるので赤ちゃんの紫外線対策に適しています。

また、石けんで簡単に洗い流せるのもうれしいポイント。子どもの敏感な肌を徹底的に考慮してつくられた1本です。

5位:ユースキン「シソラUVミルク」(ミルク)

5位:ユースキン「シソラUVミルク」(ミルク)

SPF:38
PA :+++

“かさかさ肌・デリケート肌を守る”ことに着目した「ユースキンS」のミルクタイプ日焼け止め。紫外線吸収剤を使っていないので敏感肌にやさしく、洗うときは石鹸やボディーソープなどで簡単に落とせます。

また、子どもがすすんで塗ってくれそうなかわいいパッケージもポイントです。

6位:スマイル「MAMABUTTER(ママバター)UVケアクリーム」(クリーム)

6位:スマイル「MAMABUTTER(ママバター)UVケアクリーム」(クリーム)

SPF:25+
PA :+

天然由来の保湿成分を配合した、ノンケミカル日焼け止め。紫外線や乾燥から守る効果が高いシアバターを5%含んでおり、やさしくUVケアします。

合成着色料や合成香料、シリコンなども使っておらず、石鹸で簡単に洗い流せるので安心して使えます。

7位:資生堂薬品「イハダ 薬用UVスクリーン」(ミルク)

7位:資生堂薬品「イハダ 薬用UVスクリーン」(ミルク)

SPF:50+
PA :++++

顔とからだに使えるノンケミカル処方の日焼け止めです。日焼け止め特有のカサカサ感や被膜感を抑えた使い心地が特徴。敏感肌の方でも使えるよう、低刺激設計になっています。

また、ニキビや肌荒れの予防効果が期待できる「抗肌あれ有効成分」を配合。紫外線対策をしながら、肌トラブルを防いでくれるアイテムです。

日焼け止めのおすすめ|スプレー・スティック・パウダー

コーセー「SUNCUT(サンカット)プロテクトUVスプレー」

コーセー「SUNCUT(サンカット)プロテクトUVスプレー」

SPF:50+
PA :++++

汗や水に強く、化粧下地としても使える日焼け止めスプレー。速乾性が優れているので、重ね塗りをしてもべたつきません。

顔とからだはもちろん、髪や頭皮までムラなく簡単にUVカット。透明で白浮きしないのも、うれしい点です

資生堂「ANESSA(アネッサ)パーフェクトUV スキンケアスプレー a」(スプレー)

資生堂「ANESSA(アネッサ)パーフェクトUV スキンケアスプレー a」(スプレー)

SPF:50+
PA :++++

からだに吹きかけるだけ、と手を汚さずに紫外線対策ができるスプレータイプの日焼け止めです。手が届きにくい背中や塗りにくい足先まで手軽に使用できます。

からだ以外に顔や髪にも使用でき、焼けやすい頭皮もしっかりカバー可能。スーパーウォータープルーフを兼ね備えているので、汗や水に強いのもうれしいポイントです

ナヴィス「リシャン UVスプレー」(スプレー)

ナヴィス「リシャン UVスプレー」(スプレー)

SPF:50+
PA :++++

爽やかなせっけんの香りが特徴のスプレータイプの日焼け止めです。からだや髪に吹きかけると、香りがふわっと広がります。ノンアルコール・無着色と、肌を考慮してつくられているのもうれしいポイントです。

かわいらしい見た目ながらも、SPFは50+、PAは++++と強力なので、紫外線が気になる日にも安心して使えます。

コーセーコスメポート「サンカットR プロディフェンス トーンアップUV」(スティック)

コーセーコスメポート「サンカットR プロディフェンス トーンアップUV」(スティック)

SPF:50+
PA :++++

肌にしっかり密着することで、塗りムラを抑えながら紫外線対策ができるスティックタイプの日焼け止めです。フタを取って塗るだけなので、手を汚さずに使えるのがメリット。

ラベンダーカラーのスティックにより、肌のくすみを抑え、トーンアップの効果が期待できます。また、汗・水・皮脂に強いだけでなく、花粉やホコリなどから肌を守る「アレルガード機能」も備わっています。

黒龍堂「プライバシー UVパウダー」(パウダー)

黒龍堂「プライバシー UVパウダー」(パウダー)

SPF:50+
PA :++++

メイクの上から塗りなおせるUVパウダーです。さらさらした透明のパウダーなので、メイクの邪魔をせず紫外線対策が行えます。

皮脂吸着パウダーとテカリ防止成分を配合しているため、メイク直し用パウダーとしても使用可能。さらに、美容成分も配合しているので、粉ふきしにくいのもうれしいポイントです。

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使用時のポイント

日焼け止めの塗り方

使用時のポイント 日焼け止めの塗り方

日焼け止めを効果的に使うには、均等に塗ることが大切です。一気に塗ってしまうとムラができてしまうので、部位ごとに少しずつ分けるのがポイント。適量をやさしく手のひらで伸ばして塗りましょう。

また、スプレータイプの場合は、噴射口を肌に近づけすぎないようにすると広範囲に吹き付けられます。

使用期限について

使用時のポイント 使用期限について

日焼け止めは、開封したらできるだけはやく使い切るようにしましょう。時間がたってしまうと中身が変質してしまい、肌トラブルを招くことがあります。塗り直しなどでこまめに使って使い切るようにするのがおすすめです。

担当者からひとこと

紫外線は美肌の大敵といわれており、日焼け止めを塗ることはとても大切です。直接肌に塗るモノなので、自分の肌の性質や使う部位、使い方をしっかり考慮して選ぶ必要があります。タイプや成分をよく確認して、最適な日焼け止めを選びましょう。

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