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360度ドライブレコーダーのおすすめ12選 ドアパンチ対策ができる駐車監視機能付きモデルも紹介

更新日:2026.10.11

360度ドライブレコーダーのイメージ

特殊なレンズにより車両の周囲全方位を撮影できる「360度ドライブレコーダー」。あおり運転や車上荒らしなど、車のトラブル対策に役立つ便利なアイテムです。

そこで今回は、おすすめの360度ドライブレコーダーを紹介します。選び方も解説するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてみてください。

360度ドライブレコーダーのメリット・デメリットとは?

360度ドライブレコーダーのメリット・デメリットとは?参照:ユピテル

全方位を撮影できる360度ドライブレコーダーは、通常のドライブレコーダーでは撮影しにくい車両側面や車内も記録できるのが特徴。あおり運転やドアパンチなど、運転席でのトラブルも逃さずに撮影可能です。

また、360度タイプは前方箇所のみに設置すればよいため、リアガラスまで配線を伸ばす必要がないメリットもあります。ただし、前方寄りに設置するため、車両の上部や後方の撮影が不得意というデメリットがある点は留意しておきましょう。

360度ドライブレコーダーの選び方

カメラのタイプをチェック

360度カメラ

360度ドライブレコーダーの選び方 カメラのタイプをチェック 360度カメラ参照:コムテック

360度ドライブレコーダーには、大きく分けて360度カメラのみのタイプと、360度カメラと前後のカメラを組み合わせて全方位撮影できるタイプの2種類があります。

360度カメラのみのタイプは、1つのカメラで全方位をカバーできるのが特徴です。ただし、360度カメラのみだと死角は少ないものの、映像が歪んで見にくい場合があります。一方、360度カメラに前方・後方カメラを組み合わせたタイプは、後続車のナンバープレートも鮮明に撮影可能です。ぜひチェックしてみてください。

3カメラ(フロント・車内・リア)

360度ドライブレコーダーの選び方 カメラのタイプをチェック 3カメラ(フロント・車内・リア)参照:カーメイト

フロント・車内・リアカメラを合わせて360度撮影できるタイプも発売されています。フロントカメラのみのタイプと比べて、広い範囲を撮影可能。死角は多少あるものの、360度カメラのみのタイプより映像の歪みが少なく見やすいのがメリットです。また、前方180度と後方180度の2カメラで360度撮影できるモデルもあります。

リアカメラによって、後続車を鮮明に撮影できるのが魅力。あおり運転や後方からの接触などのトラブルをしっかりと記録したい場合に役立ちます。

フルHD以上の画質だと鮮明に撮影できる

360度ドライブレコーダーの選び方 フルHD以上の画質だと鮮明に撮影できる

360度ドライブレコーダーを選ぶ際は、画質もチェックしておきましょう。画素数200万(1920×1080)のフルHD以上のモデルなら安心です。

事故やあおり運転などのトラブルを証拠に残す際、ナンバープレートを鮮明に記録できるかが重要。なかには、フルHD以上の高解像度を実現しているモデルもあるので、チェックしてみてください。

白飛びや黒つぶれを抑える「HDR」・「WDR」

360度ドライブレコーダーの選び方 白飛びや黒つぶれを抑える「HDR」・「WDR」

WDRとHDRは、ともに360度ドライブレコーダーの逆光補正機能です。明暗の激しい場面での白飛びや黒つぶれを低減します。

HDRは、白飛びや黒つぶれの補正効果が高いのが特徴。しかし、録画データの容量が増加しやすいデメリットもあります。一方で、WDRは画質に優れており、ナンバーを認識しやすいのが特徴。ただし、HDRより補正効果はやや劣ります。なかには、ソニー開発の「STARVIS」が採用されたモデルも存在。夜間でも鮮明な映像で記録します。

フレームレートがLED信号機に対応しているかチェック

360度ドライブレコーダーの選び方 フレームレートがLED信号機に対応しているかチェック

1秒間に撮影できるコマ数がフレームレートです。数値が大きいほど滑らかな映像を撮影できます。特に、LED信号機に対応しているかを確認するのは重要です。LED信号機は電力の50Hzと60Hzによって、東日本と西日本で点滅回数が異なります。ドライブレコーダーのフレームレートと点滅のタイミングが重なると、信号機の光が撮影できなくなってしまうため、注意が必要です。

LED信号機をうまく撮影したい方は、「LED信号機対応」と表記されている360度ドライブレコーダーを選ぶようにしましょう。

その他チェックしておきたい機能

駐車監視|エンジンが止まっている状態でも録画できる

360度ドライブレコーダーの選び方 その他チェックしておきたい機能 駐車監視|エンジンが止まっている状態でも録画できる

360度ドライブレコーダーを選ぶ際には、駐車中のトラブルやイタズラ、盗難などが撮影できる機能が備わっているかもチェックしておきましょう。駐車中も撮影したい場合には、「駐車監視機能」付きモデルがおすすめです。

駐車監視機能は、衝撃で車が揺れたのを検知して作動するのが特徴。ドアを開けた際に隣の車にぶつけてキズを付けてしまうドアパンチにも対応可能です。

Gセンサー|衝撃を受けると上書きされない場所に自動で保存

360度ドライブレコーダーの選び方 その他チェックしておきたい機能 Gセンサー|衝撃を受けると上書きされない場所に自動で保存参照:カーメイト

急停止や急発進、事故などの衝撃を検知するのが「Gセンサー」です。ドライブレコーダーは常時映像を記録しており、容量がいっぱいになると古い映像を上書きしながら記録を続けます。

Gセンサーを搭載した360度ドライブレコーダーなら、衝撃を検知した時点の前後の映像を保存する「イベント録画」に対応。大事な証拠となりうる録画データを保存できます。ただし、軽微な衝撃にはGセンサーで検知できないケースがある点には留意しておきましょう。

GPS|位置情報や時間も記録できる

360度ドライブレコーダーの選び方 その他チェックしておきたい機能 GPS|位置情報や時間も記録できる

360度ドライブレコーダーのなかには、人工衛星の電波を受信できる「GPS機能」を搭載したモデルがあります。GPSが内蔵されていれば、車の正確な位置や時間などの情報を取得可能。走行ルートやスピードも映像とともに記録できます。

事故やトラブル時に場所はもちろん、時間や走行速度も記録しておけば有力な証拠になる可能性が高まるので、GPS機能を搭載したモデルを選ぶのがおすすめです。

安全運転支援|交通事故を未然に防止できる

360度ドライブレコーダーの選び方 その他チェックしておきたい機能 安全運転支援|交通事故を未然に防止できる

より安全なドライブを楽しみたい方には、安全運転支援機能を搭載した360度ドライブレコーダーがおすすめ。事故の危険性が高まる状況や運転動作を検知し、アラートによる注意喚起で安全運転をサポートするのが特徴です。

たとえば、前方車両に接近しすぎたり車線を逸脱したりすると、音声アラートでドライバーに知らせてくれます。なかには、インカメラを使用した顔認証機能を搭載したモデルが存在。ドライバーの表情や挙動から眠気やわき見を検知します。

スマホ連携|撮影した映像を手軽に確認できる

360度ドライブレコーダーの選び方 その他チェックしておきたい機能 スマホ連携|撮影した映像を手軽に確認できる

無線LANを内蔵し、Wi-Fiに対応した360度ドライブレコーダーが発売されています。スマホと連携して使えるのが魅力。録画した映像をスマホで再生したり、リアルタイムで映像をチェックしたりできます。

なかには、スマホでドライブレコーダーを操作できるモデルがあり、フロントガラス上部の狭いスペースに設置している場合でも、スムーズに操作可能です。

360度ドライブレコーダーの人気メーカー

コムテック(comtec)

360度ドライブレコーダーの人気メーカー コムテック(comtec)

コムテックは、ドライブレコーダーやGPSレシーバーなどを発売しているメーカーです。レーダー探知機やカーセキュリティーも取り扱っています。

コムテックのドライブレコーダーは、1カメラや2カメラモデルなど、さまざまなタイプを展開。360度ドライブレコーダーもラインナップしています。GPSを搭載していたり、全国のLED信号機に対応していたりと、証拠映像の記録に役立つ機能が豊富に備わっているのも魅力です。

ユピテル(Yupiteru)

360度ドライブレコーダーの人気メーカー ユピテル(Yupiteru)

ユピテルは、レーダー探知機やカーセキュリティーなど車関連製品を幅広く展開しているメーカーです。ドライブレコーダーにおいてもラインナップが充実しています。

ユピテルの360度ドライブレコーダーは、「全天球・全周囲ドライブレコーダー」として発売。また、サイズがコンパクトで大画面2.4インチモニターを搭載しているモデルは、運転中の視界を妨げにくいのが魅力です。

カーメイト(Carmate)

360度ドライブレコーダーの人気メーカー カーメイト(Carmate)

カーメイトは、1966年に設立されたカー用品メーカーです。車に関連するさまざまな製品やアクセサリーを手がけています。

ドライブレコーダーにおいては、360度全天球型ドライブレコーダーが特徴。スマホとの連携機能や駐車監視機能などを搭載しています。別売りのバッテリーオプションを装着すれば、アクションカメラとして使えるモデルが発売されているのも魅力です。

360度ドライブレコーダーのおすすめ

コムテック ZDR-830R(360度カメラ)

コムテック ZDR-830R(360度カメラ)

おすすめポイント:録画データの破損や撮り逃しを抑える安心設計

夜間でもノイズの少ない鮮明な映像を記録できる360度ドライブレコーダーです。ナイトビジョン機能とPureCel Plus技術を採用したCMOSセンサーにより、明かりの少ない場所でも車外や車内を比較的明るく撮影します。HDR機能は逆光による白とびなどの明暗差を補正し、時間帯を問わず安定した記録に役立ちます。

衝撃を検出すると録画データを自動で保存し、事故時の映像を残しやすくします。起動時にはmicroSDカードの状態を確認し、破損がある場合は液晶画面で通知。電源が切断された際も、スーパーキャパシタがファイルの破損を抑えます。付属のmicroSDカードは定期的なフォーマットなしで使用でき、撮り逃しを防ぎながら日々の運転記録を管理しやすい設計です。

HDR/WDR対応:〇
LED信号対応:○
駐車監視機能:オプション
Gセンサー機能:○
GPS機能:○
安全運転支援機能:〇
スマホ連携機能:-

PAPAGO「GoSafe 640GE」GS640GE-64GB(フロント・左カメラ・右カメラ・リアカメラ)

PAPAGO「GoSafe 640GE」GS640GE-64GB(フロント・左カメラ・右カメラ・リアカメラ)

おすすめポイント:前後左右のカメラですべての角度を鮮明に記録

前後左右4カメラで全方向を記録できる360度ドライブレコーダー。あおり運転やドアパンチ、側面衝突など、万が一のトラブルを逃さず記録できます。カメラごとに記録をするため、歪みの少ない映像を残せるのが魅力です。

リアカメラケーブルは6mと16mの2種類を用意。軽自動車から大型バンまで幅広い車種に対応できます。また、夜間走行時に便利な赤外線撮影機能も搭載しています。万が一に備えて、360度全方向をしっかり記録したい方におすすめのモデルです。

HDR/WDR対応:WDR
LED信号対応:○
駐車監視機能:オプション
Gセンサー機能:○
GPS機能:○
安全運転支援機能:-
スマホ連携機能:-

カーメイト DC4000R(360度+フロント+リアカメラ)

カーメイト DC4000R(360度+フロント+リアカメラ)

おすすめポイント:夜間やスモークガラス越しでも高画質に撮影

360度カメラは約360万画素、フロントカメラとリアカメラは最大約200万画素の画質で映像を記録できる、360度ドライブレコーダーです。リアカメラには、夜間撮影やスモークガラスに強い「STARVIS」を備えています。夜間でも高画質で撮影できるモデルを求めている方におすすめです。

microSDカードが挿入されていないようなトラブルを検知すると、音声で知らせる機能を搭載。別売りの駐車監視オプションを装着することで、駐車中のドアパンチのようなトラブルを撮影しやすくなるのも魅力です。

HDR/WDR対応:○
LED信号対応:○
駐車監視機能:オプション
Gセンサー機能:○
GPS機能:○
安全運転支援機能:-
スマホ連携機能:-

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KEIYO AN-R106(360度+フロント+リアカメラ)

KEIYO AN-R106(360度+フロント+リアカメラ)

おすすめポイント:視野角に優れた大型タッチパネル液晶を採用

3つのカメラを搭載するミラー型の360度ドライブレコーダーです。スマートミラーの下部に内蔵された360度カメラは、車内外の全方位を録画。フロントとリアにセパレートされたカメラは、高性能な「STARVIS」イメージセンサーを搭載しています。

スマートミラーには、視野角に優れたIPS方式の大型タッチパネル液晶を搭載。さまざまな角度から直感的に操作できるので、後部座席の視界を確保したい方にもおすすめです。

HDR/WDR対応:HDR(360度カメラのみ)/WDR(フロント・リアカメラのみ)
LED信号対応:-
駐車監視機能:-
Gセンサー機能:○
GPS機能:○
安全運転支援機能:-
スマホ連携機能:-

コムテック ZDR059(360度+リアカメラ)

コムテック ZDR059(360度+リアカメラ)

おすすめポイント:最長24時間の駐車監視機能を搭載

前方・側面・車内・後方の全方位を記録できる360度ドライブレコーダー。駐車監視機能を搭載しており、最長24時間の車両映像を記録できます。駐車中のトラブル対策に活用したい方にもおすすめのモデルです。

また、Wi-Fi接続によるスマホ専用アプリとの連携に対応。衝撃や後続車の接近など、異常の検出をアプリから通知できます。駐車監視中に異常を検出した場合にも、映像・画像データのクラウド保存やスマホ通知が可能です。

HDR/WDR対応:○(リアカメラはHDRのみ)
LED信号対応:○
駐車監視機能:○
Gセンサー機能:○
GPS機能:○
安全運転支援機能:○
スマホ連携機能:○(クラウドに保存されたデータのみ再生可能)

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カーメイト DC5000(360度カメラ)

カーメイト DC5000(360度カメラ)

おすすめポイント:スマホ連携対応で映像を素早くチェック可能

撮影した映像をその場で確認できる360度ドライブレコーダー。無線LANによるスマホ連携に対応しており、映像を素早く確認したい方にもおすすめのモデルです。

また、スマホ専用アプリを活用すれば、撮影された映像の明るさを調節できます。周囲の状況を把握しにくい夜間撮影でも、明るい映像でチェック可能。360度全方位の撮影に対応しているので、あおり運転や幅寄せのトラブル時に残しておきたい運転席側の状況も記録できます。

HDR/WDR対応:WDR
LED信号対応:○
駐車監視機能:オプション
Gセンサー機能:○
GPS機能:○
安全運転支援機能:-
スマホ連携機能:○

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セルスター工業 CS-361FHT(360度+リアカメラ)

セルスター工業 CS-361FHT(360度+リアカメラ)

おすすめポイント:フルHDで細部まで鮮明な映像を記録できる

3つのカメラを搭載した、360度ドライブレコーダーです。できるだけ歪みが少ない映像を残したい方におすすめのモデル。フルHD解像度を備えているため、細部まで見やすい鮮明な映像を記録できます。HDRに対応しており、白飛びや黒つぶれを低減できるのも嬉しいポイントです。

「GPSおしらせ機能」を搭載。「事故多発エリア」や「高速道路逆走注意エリア」などをモニターに表示し知らせてくれます。

HDR/WDR対応:HDR
LED信号対応:○
駐車監視機能:-
Gセンサー機能:○
GPS機能:○
安全運転支援機能:-
スマホ連携機能:○

TOHO DX-DR360(360度+リアカメラ)

TOHO DX-DR360(360度+リアカメラ)

おすすめポイント:リアカメラ搭載で後方の状況も鮮明に記録

後続車のナンバープレートまで記録できると謳われている360度ドライブレコーダーです。リアカメラを付属しているため、あおり運転や追突などのトラブルの際に活躍。Gセンサーを搭載しており、衝撃を検知したときの映像をファイルに保存します。

タッチパネル式の3.0インチ液晶モニターを備えているため、操作が簡単なのも魅力です。

HDR/WDR対応:-
LED信号対応:-
駐車監視機能:-
Gセンサー機能:○
GPS機能:-
安全運転支援機能:-
スマホ連携機能:-

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FRC NX-DR303E(フロント・車内・リアカメラ)

FRC NX-DR303E(フロント・車内・リアカメラ)

おすすめポイント:赤外線LED搭載カメラで夜間映像も鮮明

フロントカメラに200万画素の高解像度CMOSセンサーを搭載する、360度ドライブレコーダー。前方車両のナンバープレートまで鮮明に記録したい方におすすめのモデルです。

また、車内カメラには赤外線LEDを搭載しており、夜間の撮影にも対応。赤外線の照射距離は約5mで、周囲の状況までしっかりと記録できます。さらに、3.0型のカラー液晶モニターを採用しているので、録画中の映像を快適にモニタリングできるのも魅力です。

HDR/WDR対応:WDR
LED信号対応:-
駐車監視機能:オプション
Gセンサー機能:○
GPS機能:○
安全運転支援機能:-
スマホ連携機能:-

PAPAGO「GoSafe 490G2K」GS490G2-64GB(フロント・車内・リアカメラ)

PAPAGO「GoSafe 490G2K」GS490G2-64GB(フロント・車内・リアカメラ)

おすすめポイント:490度の広角撮影で安心記録

490度の広範囲撮影に対応した360度ドライブレコーダーです。3カメラ構成により前方・車内・後方を幅広く記録できるため、事故の瞬間だけでなく、当て逃げやいたずら、ドアパンチなどのトラブル確認にも役立ちます。また、一般的な360度カメラとは異なり、歪みの少ないフラット映像で録画できるため、被写体を確認しやすいのが特徴です。大切な場面を鮮明な映像で残したい方に適しています。

フロントカメラには500万画素の2K高画質撮影を採用し、細かな状況まで記録できます。さらに、赤外線撮影やGPS機能を搭載しているため、夜間の記録性能や走行記録の管理にも配慮されています。最大128GBのメモリーカードに対応し、長時間の録画が可能です。別売オプションを利用すれば駐車監視機能にも対応でき、駐車中の車両周辺の記録をサポートします。

HDR/WDR対応:WDR
LED信号対応:○
駐車監視機能:○
Gセンサー機能:○
GPS機能:〇
安全運転支援機能:-
スマホ連携機能:-

カーメイト DC3600R(360度+フロント+リアカメラ)

カーメイト DC3600R(360度+フロント+リアカメラ)

おすすめポイント:2種類のカメラで広範囲を鮮明に記録できる

前後のナンバープレートを鮮明に記録できる360度ドライブレコーダー。2種類のカメラで広範囲の映像を記録します。車両の側面や車内状況も記録可能。運転席のドライバーを撮影できるので、万が一の事故で安全運転していたことを示したい方にもおすすめです。

リアカメラにはスモークガラス越しでも明るく撮影できる「STARVIS」を搭載。フルHDの高画質で、夜間の暗い撮影状況でもナンバープレートまでクリアに記録できます。

HDR/WDR対応:HDR(リアカメラ)、WDR(メインカメラ)
LED信号対応:○
駐車監視機能:オプション
Gセンサー機能:○
GPS機能:○
安全運転支援機能:-
スマホ連携機能:○

ケンウッド DRV-G60CW(360度+リアカメラ)

ケンウッド DRV-G60CW(360度+リアカメラ)

おすすめポイント:360度カメラとリアカメラで死角をカバー

360度カメラとリアカメラで死角を減らせる、おすすめのドライブレコーダー。前後だけでなく、左右・車室内・後方まで幅広く録画できます。また、高感度CMOSセンサー「STARVIS(TM)」を前後2カメラに採用し、夜間やトンネル内などの暗いシーンも鮮明に記録できるのが魅力です。

HDR機能により、明暗差の大きいトンネル出入り口などで起きやすい白とびや黒つぶれを低減できるのもポイント。加えて、7段階の明るさ調整機能を備えているため、リアスモークガラスにも対応可能です。

HDR/WDR対応:HDR
LED信号対応:○
駐車監視機能:オプション
Gセンサー機能:○
GPS機能:○
安全運転支援機能:-
スマホ連携機能:-

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ビックカメラ.comでのドライブレコーダーの売れ筋が気になる方はこちらをチェック。

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担当者からひとこと

360度ドライブレコーダーを活用すれば、車両の側面や車内状況まで鮮明な映像を記録できます。あおり運転や過度な幅寄せなど、運転席付近で起こるトラブルの記録・対策にも効果的です。今回、紹介したおすすめのモデルや選び方を参考に、自分に合った360度ドライブレコーダーを見つけてみてください。

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