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【2024年】一人暮らし向け加湿器のおすすめ19選 5,000円以下の安いモデルも紹介

更新日:2024.03.09

一人暮らし向け加湿器のイメージ

部屋の空気が乾燥しすぎてしまうのを防止するには、「加湿器」の使用が便利。一人暮らしに適したコンパクトな加湿器も多数展開されています。

ただし、各メーカーから多種多様なモデルがラインナップされており、購入する際にどれを選んでよいか迷ってしまいがち。そこで今回は、一人暮らしにおすすめの加湿器を紹介します。

一人暮らしに加湿器は必要?

一人暮らしに加湿器は必要?

加湿器の使用は、喉や肌の乾燥を防ぐ効果が期待できるので、一人暮らしの方にもおすすめです。空気が乾燥しているとウイルスが活性化しやすくなってしまうので、室内を快適な湿度に保つようにしましょう。目安としては約40〜60%といわれています。

一方、給水やお手入れの手間がかかってしまう点はデメリット。お手入れを怠ると、カビや雑菌が繁殖する原因になります。また、電気代がかかる点も留意しておくのがポイント。購入した際は、窓際や壁際、電化製品の近くは避け、部屋全体を効率よく加湿できる中央付近や床から30cm以上の高さへの設置を心がけましょう。

加湿方式は4種類

スチーム式|あたたかい蒸気で素早く加湿

加湿方式は4種類 スチーム式|あたたかい蒸気で素早く加湿

「スチーム式加湿器」は、タンク内の水を加熱し蒸発させる方式。蒸気の吹き出し口が熱くなりやすいため、ペットを飼っている方は注意が必要です。一方で、ヒーターを使用しタンク内で水を沸騰させるので雑菌が繁殖しにくく、部屋の中を清潔に保つ効果が期待できます。

タンクのお手入れは1〜2ヶ月に1回程度。メンテナンスの手間を低減したい方にもおすすめです。消費電力は比較的大きいですが、部屋の温度を下げることなく、あたたかい蒸気で素早く加湿できます。

超音波式|デザイン性が高く静音性に優れている

加湿方式は4種類 超音波式|デザイン性が高く静音性に優れている

「超音波式加湿器」は、水を微振動させて霧状にして放出する方式です。煮沸しないのでこまめなお手入れが必要ですが、熱を使わないため安全に使用できます。おしゃれなモデルが多く、部屋の雰囲気に合ったアイテムを選びやすいのがポイント。デザイン性も考慮して選びたい方におすすめです。

また、超音波式の特性を活かしたアロマ対応加湿器が存在。さらに、静音性に優れているので寝室や仕事部屋などへの設置にも適しています。ヒーターを使わない分、電気代が比較的リーズナブルです。本体自体もお手頃なモデルが多く、初期費用を抑えられます。

気化式|電気代を抑えて広範囲を加湿する

加湿方式は4種類 気化式|電気代を抑えて広範囲を加湿する

「気化式加湿器」は、水を含ませたフィルターに風を送ることで加湿する方式です。洗濯物を干した部屋が加湿される原理と似ています。ファンで広範囲に風を送るため、広範囲を加湿したいときにも便利です。

定期的なフィルター交換が必要でランニングコストがかかりますが、熱を使わないので消費電力を抑えられます。また、吹き出し口が熱くならず、ペットのいる場合にもおすすめです。

ハイブリッド式|加湿スピード重視派におすすめ

加湿方式は4種類 ハイブリッド式|加湿スピード重視派におすすめ

「ハイブリッド式加湿器」は、2つの加湿方式を合わせたモデルです。加湿能力に優れているのが特徴。たとえば、加熱と気化方式を搭載したモデルは、フィルターに温風を当てることでよりスピーディーかつ安全に加湿できます。

また、加熱と超音波式を組み合わせたハイブリッド式加湿器もラインナップ。ヒーターであたためた温水を超音波で霧状にすることで、より早く加湿できます。環境と使用する部屋に合わせて最適なモデルを選びましょう。

一人暮らし向け加湿器の選び方

設置場所に合わせて本体サイズをチェック

一人暮らし向け加湿器の選び方 設置場所に合わせて本体サイズをチェック

パーソナルスペースを素早く加湿したいときは、省スペースな卓上サイズの加湿器がおすすめ。勉強や仕事をする机の上、枕元などの小さなスペースにも置けます。

ワンルーム・リビング・寝室などに設置する場合は、据え置き型がピッタリ。据え置き型でも、できるだけコンパクトなモデルを選ぶと、より設置できる場所の幅が広がるのでおすすめです。

さらに、卓上サイズの加湿器は、使わないときコンパクトに収納できるのも魅力。どこに設置するか決めてから選ぶと、適したサイズのモノを見つけられます。

水タンクの容量をチェック

一人暮らし向け加湿器の選び方 水タンクの容量をチェック

水タンクの容量が大きい加湿器なら、1度に長時間運転でき、給水の回数を抑えられます。しかし、停止後もタンク内に水を残すとカビ菌などが繁殖する原因となるため注意が必要です。1度に使う時間や部屋の広さに合わせて、適したモデルを選びましょう。

また、稼働時間が決まっている場合は、「加湿能力(mL/h)×稼働時間(h)×0.001」で計算し、目安となるタンク容量を確認しておくのがおすすめです。

加湿の対応面積を表す「適用床面積」をチェックしておくのも大切なポイント。メーカーサイトなどのスペックに「木造○畳/鉄筋○畳」などと記載されていることが多いので、適用床面積を目安にして選んでみるのもおすすめです。

電気代が気になるなら省エネ機能をチェック

一人暮らし向け加湿器の選び方 電気代が気になるなら省エネ機能をチェック

電気代を抑えたい方は、省エネ機能を搭載したモデルがおすすめ。タイマー機能を搭載した加湿器は、一定時間が経過すると自動で運転停止します。必要な時間だけ稼働するため経済的。就寝中の結露や消し忘れ、空焚き対策にも便利です。

そのほか、パワーを調節できるモデルや、エコ機能を備えたモデル、湿度センサー搭載モデルなども節電に効果的なので、チェックしてみてください。

好きな香りを楽しみたいならアロマ対応かどうかをチェック

一人暮らし向け加湿器の選び方 好きな香りを楽しみたいならアロマ対応かどうかをチェック

加湿しながら香りも楽しみたい方は、アロマトレーや専用のパッドを搭載している加湿器を選びましょう。好みの香りでリラックス空間を演出できます。アロマ対応の加湿器は一部ですが、超音波式の加湿器で採用されることが多い機能です。

なかには市販品アロマに非対応の加湿器もあるので、あらかじめ確認しておくのがおすすめ。また、香りの拡散力はアロマディフューザーの方が優れているため、あくまで付属の機能として楽しみましょう。

お手入れがラクなモデルがおすすめ

一人暮らし向け加湿器の選び方 お手入れがラクなモデルがおすすめ参照:ツインバード

加湿器は水を使うため、定期的にお手入れしないと空気を汚してしまうことがあります。お手入れのしやすさを重視する方は、スチーム式を採用したモデルがおすすめです。

水タンクが取り外せるモデルもお手入れがラクになるので便利。パーツが取り外せると細かく分解して洗えるため、より清潔に保てます。

部屋の雰囲気に合わせてデザインをチェック

一人暮らし向け加湿器の選び方 部屋の雰囲気に合わせてデザインをチェック

せっかく選ぶなら部屋の雰囲気に合ったおしゃれなモデルを選びたいところ。おしゃれなモデルが増えているため、デザイン性で選びたい方も自分好みのモデルを見つけやすい傾向にあります。

白や黒などシンプルな色合いのモノが多いなか、ピンクやグリーンのような女性におすすめの色合いのモデルも人気。部屋を彩るLEDライト搭載モデルも発売されています。

一人暮らしにおすすめの加湿器|リーズナブルなモデル

アイリスオーヤマ KSHM-120RA(スチーム式)

アイリスオーヤマ KSHM-120RA(スチーム式)

おすすめポイント:デスクやテーブルの上にも設置しやすい加湿器

スリムなデザインを採用している一人暮らし向けのスチーム式加湿器です。本体サイズは、約高さ228×幅118×奥行き215mmとスリム。デスクやリビングテーブルの上に設置する場合にも適しています。

また、タンクの容量が約1.3Lあるのもポイント。長時間連続で加湿したい場合に便利です。さらに、アロマトレーを備えているのがメリット。気分や好みに合わせて、アロマの香りが楽しめる点がおすすめの加湿器です。

エレコム「ECLEAR MIST SPHERE」HCE-HU2202(超音波式)

エレコム「ECLEAR MIST SPHERE」HCE-HU2202(超音波式)

おすすめポイント:加湿器とアロマディフューザーの両方の機能を搭載

アロマディフューザーとしても利用できるかわいらしいデザインが魅力的な加湿器です。噴霧のON・OFFを一定時間ごとに繰り返す「アロマ噴霧モード」を備えているのが特徴。部屋で好みの香りを楽しみたい場合にも便利です。

また、LEDライトが搭載されているのがポイント。30分後に消灯する機能が備わっています。さらに、タンク内や内カバーが取り外せ、お手入れしやすい点もメリットです。

Three-up「DEW DROP S」HFT-2015(超音波式)

Three-up「DEW DROP S」HFT-2015(超音波式)

おすすめポイント:大容量の水タンクにより長時間の加湿が可能

ぽってりとしたしずく型のデザインを採用しているおしゃれな超音波式加湿器です。大容量な水タンクを備えているのが特徴。長時間連続で使用し、部屋をしっかりと加湿したい場合にもおすすめです。

また、白のLEDライトを搭載しているのがポイント。部屋の明かりを落として加湿器のライトを点灯し、ムーディーな雰囲気を味わえます。さらに、ウッド調の外観を有しているのがメリット。インテリアにマッチしやすい加湿器を求めている方にも適しています。

グリーンハウス GH-PHWC(超音波式)

グリーンハウス GH-PHWC(超音波式)

おすすめポイント:USB充電だからどこでも使える

2つの噴霧口からミストを出すことによりパワフルな加湿を実現した加湿器。コンパクトなうえ、USB充電に対応しているので、枕元や机など省スペースでも使いやすいのが特徴です。持ち運んで使いたい方にも適しています。

音が気になりにくい静音設計も魅力のひとつ。睡眠の邪魔をしにくいので、就寝時の使用にもおすすめです。ナイトライト機能を備えているため、暗い部屋でやわらかく光ります。

シフレ「リサ・ラーソン」ACC7102LL9(超音波式)

シフレ「リサ・ラーソン」ACC7102LL9(超音波式)

おすすめポイント:北欧風のキュートなデザインが魅力

北欧ブランドのリサ・ラーソンのキャラクターが描かれているかわいらしい加湿器。オープンタンク構造により、お手入れを簡単に行えるのが特徴です。

また、オートストップ機能が搭載されているのがポイント。電源を切り忘れて寝てしまった場合でも安心できる製品です。さらに、USBからの給電で稼働するのがメリット。デスク上で使用する加湿器としてもおすすめです。

トップランド「コロン」SH-KJ50(超音波式)

トップランド「コロン」SH-KJ50(超音波式)

おすすめポイント:噴射角度を自由に調節できる

卓上や枕元などの省スペースに設置できる加湿器。左右100°の広範囲を加湿できる自動首振り機能を搭載しているのが特徴です。手動で上下45°動かすこともできます。

1・3・5時間の3つから選べるタイマー機能を備えているのも魅力のひとつ。約7時間で自動的に電源が切れる「自動OFF機能」も搭載しています。広範囲を加湿できる加湿器を探している方におすすめです。

トップランド「CHERRY」SH-CHY30(超音波式)

トップランド「CHERRY」SH-CHY30(超音波式)

おすすめポイント:ペットボトルにつけるだけで加湿できる

水を入れたビンやペットボトルに装着して使える加湿器です。本体サイズがコンパクトな為、場所を取らずに使用可能。モバイルバッテリーなどUSB電源につないで稼働します。

有線リモコン付きで、オフタイマー設定が可能。1・3・5時間で設定できます。また、8時間で自動オフになるため、加湿のし過ぎを防げます。

アピックス「SHIZUKU touch+」AHD-023(超音波式)

アピックス「SHIZUKU touch+」AHD-023(超音波式)

おすすめポイント:給水がしやすいフラットハンドルを採用

しずく型のフォルムがかわいらしいお手頃な加湿器です。水タンクのハンドルをフラットな形状にすることで、給水時の安定感を向上。水をこぼしにくいだけでなく、水タンクを移動させたいときに便利です。

加湿量はダイヤル式で無段階調節ができるほか、ミスト吹き出し口は360°回転するので好みの方向へ切り替えが可能。タイマー機能は2・4・6時間で設定でき、水がなくなったら電源が切れる「自動OFF機能」を搭載しています。

ボネコ「healthy air U50」(超音波式)

ボネコ「healthy air U50」(超音波式)

おすすめポイント:直感的な操作で使いやすい加湿器

シンプルな色合いやおしゃれなデザインを採用している超音波式の加湿器です。直感的な操作で使用できるのがポイント。加湿量は2段階で設定でき、ボタン1つで切り替え可能です。

また、タンクの水が切れた際には、自動で運転がOFFになる設計を採用。LEDランプが赤色に点滅するので、給水タイミングも一目で確認できます。

エレコム HCE-HU2108U(超音波式)

エレコム HCE-HU2108U(超音波式)

おすすめポイント:外出先での使用に対応できる充電式加湿器

本体にリチウムイオン電池を搭載しているコンパクトな加湿器です。充電式の製品なので、外出先で使いたい場合にも便利。誤動作防止スイッチを採用しており、バッグの中で作動してしまうトラブルを防止できます。

また、スタンドを利用して角度の調節ができるのがポイント。ミストの噴霧量を選択できます。タンク部分には、抗菌加工を採用。衛生的に使用したい場合にもおすすめの加湿器です。

ドウシシャ「mistone300」DKW-2330(超音波式)

ドウシシャ「mistone300」DKW-2330(超音波式)

おすすめポイント:上から水を注ぐだけの簡単給水タイプ

アロマケース付きの加湿器です。タンク上部が大開口なので、ふたを開けて上から水を注げ、給水がラクに行えます。また、本体は分解できてお手入れしやすい設計です。

オート運転可能な湿度センサー付き。「うるおい」・「快適」・「おやすみ」の3つの運転モードを選択できるので、使うシーンやタイミングに合わせて保湿感を選べるのも嬉しいポイントです。

ヤマゼン KS-GA252(スチーム式)

ヤマゼン KS-GA252(スチーム式)

おすすめポイント:アロマオイルに対応したモデル

1時間の最大加湿量が360mLとパワフルな加湿器です。アロマポットを搭載しており、好きな香りを楽しみながら部屋の乾燥対策ができます。

運転状態の確認をしやすいのがポイント。加湿器運転時は運転スイッチが沈み、運転ランプが緑色に光ります。また、水がなくなると給水ランプが赤く光るので、給水のタイミングがパッとわかるのもメリットです。

一人暮らしにおすすめの加湿器|高性能モデル

シャープ HV-R55(ハイブリット式)

シャープ HV-R55(ハイブリット式)

おすすめポイント:シャープ独自のプラズマクラスター機能搭載

給水やお手入れが簡単にできる据え置き型のハイブリッド式加湿器です。タンクを取り外して給水できるだけでなく、本体上部から水を注げるのが特徴。水の継ぎ足しを簡単に行える点が魅力です。

また、プラズマクラスター7000機能を搭載しているのがポイント。シャープ独自の空気清浄技術を利用できるので、衛生的に使いたい場合にも便利です。水や風の通り道になるパーツは取り外してのお手入れが可能。メンテナンスにかかる手間を軽減したい場合にもおすすめです。本製品はエコモードも備えているので、ランニングコストを節約できます。

ダイニチ工業「N TYPE」HD-N323(ハイブリッド式)

ダイニチ工業「N TYPE」HD-N323(ハイブリッド式)

おすすめポイント:加熱式と気化式を組み合わせたハイブリッド加湿器

標準運転時の稼働音は最大23dB、最小13dBと静音性が高い加湿器です。「eco」運転モードを利用できるのが特徴。部屋の湿度に合わせて運転方式を切り替えるハイブリッド式の製品なので、電気代を節約したい場合にもおすすめです。

また、湿度表示モニターを備えているのがポイント。湿度の設定は、50・60・70%の3段階で設定できます。さらに、トレーやフィルターなどに抗菌加工が施されているのがメリット。お手入れが簡単な広口タンクが採用されており、衛生的に使いたい場合にも適しています。

パナソニック FE-KXW05(気化式)

パナソニック FE-KXW05(気化式)

おすすめポイント:DCモーターでパワフルな加湿が魅力

凹凸の少ない加湿トレーや広口タンクが採用されている加湿器です。お手入れにかかる手間を軽減したい場合に便利。本体前面に付いている透明パネルも取り外して洗えます。

また、パナソニック独自のナノイー機能が利用できるのがポイント。加湿とともにナノイー機能による肌の水分量のアップ効果が期待できる点がおすすめです。さらに、「のど・肌モード」を搭載しているのもメリット。高めの湿度を目安に自動運転する機能が使えるので、喉や肌の乾燥が気になる場合に適しています。

象印マホービ EE-RS50(スチーム式)

象印マホービ EE-RS50(スチーム式)

おすすめポイント:安全面に配慮されたトリプル安心設計を採用

「フタ開閉ロック」・「転倒湯もれ防止構造」・「チャイルドロック」の3つの安心設計を採用した加湿器です。急な接触などによるトラブルを防げるので、ペットを飼っている方にもおすすめです。

広口容器を採用しているため、給水やお湯捨てが簡単なのも特徴。まるで電気ポットを扱うようにお手入れできるのが魅力です。フィルターが付いていないので、フィルター掃除をする必要もありません。湿度を自動でコントロールするデュアルセンサーを搭載しており、設定した運転モードに合わせて湿度を調節します。

ウィナーズ「recolte(レコルト)」RHF-1(ハイブリット式)

ウィナーズ「recolte(レコルト)」RHF-1(ハイブリット式)

おすすめポイント:ミストの噴霧量や吹き出しの高さを調節できる

加熱と超音波の両方の機能を搭載しているハイブリッド式加湿器です。抗菌カートリッジ・UV-Cライト・ヒーター加熱のトリプル除菌効果が期待できるのが魅力。衛生的に使いたい場合に便利です。

また、給水が簡単にできるのがポイント。本体上部からタンクに水が注げる設計です。湿度は、45〜70%の間で5%刻みの設定が可能。Adjustボタンで簡単に操作できます。ミストの噴霧量を調整したり、ミストが吹き出す方向や高さを調節したりできるのもメリットです。

カドー「STEM300」HM-C300-CG(超音波式)

カドー「STEM300」HM-C300-CG(超音波式)

おすすめポイント:濃密に噴霧するパワフルなミストでしっかり加湿

最大で約400mL/hのパワフルな加湿能力を備えた加湿器です。高い加湿能力を備えていながら、静音性を重視した設計がポイント。就寝時に加湿器を使いたい方にも適しています。また、コンパクトなデザインで置き場所を選ばないのも嬉しいポイントです。

水タンクの容量は約3.5Lと、たっぷり入るのが特徴。長時間運転が可能で、弱モード運転時の場合、連続で約23時間使用できます。内蔵のLEDライトは、照度を3段階で調節可能。関節照明やデスクライトとしても活用できます。

ドウシシャ KWX304(超音波式)

ドウシシャ KWX304(超音波式)

おすすめポイント:転倒防止機能により安心して使用できる

ドウシシャ独自の設計を採用した、倒れにくい加湿器です。転倒防止機能を備えているのが特徴。吸盤構造によって、設置面にしっかりと吸着する設計です。

また、湿度センサーが搭載されているのがポイント。お手入れや管理に便利な機能を備えているなど、使い勝手は良好です。

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担当者からひとこと

空気の乾燥を防止する「加湿器」は、一人暮らしの方にもおすすめ。機能が充実したモデルや卓上に設置できるコンパクトサイズの加湿器など、数多く展開されています。購入する際は、事前に加湿方式をチェックしておくのがポイント。デザイン性にもこだわって、インテリアや部屋にマッチするモデルを選択しましょう。

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