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【2022年】体重計・体組成計のおすすめ19選 人気のスマホ連携モデルなどを紹介

更新日:2022.07.01

体重計のイメージ

体重計や体組成計は、自宅で手軽に自分の体を知ることができる機器のひとつです。しかし、どれも似たような見た目なので、パッと見ただけでは何が違うのか分からないこともあります。もしかしたら、その違いでダイエットや筋トレの効果を測定するときの便利さが変わるかもしれません。

そこで今回は、体重計・体組成計の選び方と、おすすめの商品を紹介します。
タニタ体組成計期間限定2,980円

体重計と体組成計の違いは?

体重計と体組成計の違いは?

体重を量るだけのシンプルな計量器が「体重計」で、体重に加えて体を構成する要素も計測できるモノが「体組成計」です。体重計は1,000円以下の手に取りやすいモノもラインナップしており、昔ながらのゲージ表示のモノや、デジタル表示で性能が高いモノなどがあります。

一方で、体脂肪率や筋肉量などが測れる体組成計は、価格が高くなりがちですが、さまざまな計測ができるので自己管理に活用しやすいのが魅力。ダイエットやトレーニングの効果を確認する際には、より細かに体の状態を知ることができます。

体重計・体組成計の選び方

目的に合った測定項目が計測できるかチェック

健康管理

体重計・体組成計の選び方 目的に合った測定項目が計測できるかチェック 健康管理

体脂肪率の測定ができる体重計は、日常的な健康管理におすすめ。体重と身長のバランスを示すBMIを計測できるモデルも適しています。低価格でも測定項目が多いモノがあるのでチェックしてみてください。

また、単純に体重管理ができればよいという方には、体重測定機能だけを搭載したシンプルな体重計がおすすめです。

ダイエット

体重計・体組成計の選び方 目的に合った測定項目が計測できるかチェック ダイエット

ダイエット用に体重計を選ぶ場合は、体重のほかに体脂肪率や基礎代謝量、BMIなどの測定に対応したモデルがおすすめ。特に、体重に占める体脂肪の割合をチェックできる体脂肪率は、体重以外でダイエットの効果を把握するための大切な要素です。

また、できる限り細かい単位で体重を量れると、ダイエットの効果を感じやすいので、モチベーションアップに繋がります。

筋トレ

体重計・体組成計の選び方 目的に合った測定項目が計測できるかチェック 筋トレ

体重計を筋トレに活用したい場合は、体重以外に体脂肪率や筋肉量などの測定に対応していると便利。体幹や両腕、両足などの部位別に筋肉の状態をチェックできるモデルを選べば、気になる部位を意識して、より効率的なトレーニングができます。

また、一部のモデルは筋肉の質を点数化する機能にも対応。アスリート向けの専用モードを搭載した体重計もあるので、チェックしてみてください。

体重変化を細かく見るなら“計測可能単位”をチェック

体重計・体組成計の選び方 体重変化を細かく見るなら計測可能単位をチェック

ダイエットやトレーニングなど、日々の変化を記録したい方には、50g単位で計測できるモデルがおすすめです。一般的には100g単位で計測できるモノが多く、大まかな体重管理をしたいのであれば充分。

しかし、単位が小さければちょっとした変化も見えるため、ダイエットやトレーニングのモチベーションを保つのにも効果的です。

データ管理ができる“スマホ連動機能”をチェック

体重計・体組成計の選び方 データ管理ができるスマホ連動機能をチェック

体重計を選ぶうえで、スマホと連携できる機能を搭載しているかチェックするのも重要です。体重計のなかには、アプリをインストールしたスマホと接続すると、自動的にデータが転送されるモデルがあります。

保存したデータをアプリで管理できるため、自分で記録する手間がかからないのが魅力。また、多くのアプリでは自動的にグラフが作成されるので、ダイエットのような長期的にデータを確認したい用途にも適しています。

乗るだけで測れる“自動認識機能”が便利

体重計・体組成計の選び方 乗るだけで測れる自動認識機能が便利

体重計に搭載されていると便利な機能のひとつが、自動認識機能です。体重計に乗るだけで登録されている情報のなかからユーザーを識別し、データを呼び出します。屈んで体重計を操作する必要がないため、スムーズに使用可能です。

また、自動でユーザーを認識するので、誤って他人のデータを呼び出して見てしまうリスクを防げます。

家族で使うなら“登録可能人数”をチェック

体重計・体組成計の選び方 家族で使うなら登録可能人数をチェック

体重計を選ぶ際は、登録できる人数をチェックするのも重要です。体重計には、使用前に年齢や体重、身長などを登録するタイプが多く発売されています。家族で体重計を共有する場合は、全員分のデータを登録できるモデルを選びましょう。

多くの体重計が4〜10人前後を登録できます。特に子供も一緒に使いたいなら、何歳から対応しているのかを確認し購入するのがおすすめです。

体重計・体組成計の人気メーカー

タニタ(TANITA)

体重計・体組成計の人気メーカー タニタ(TANITA)

タニタは、1944年に設立された計測機器メーカー。体組成計のほか、体脂肪計や体温計など、さまざまな計測機器を発売しています。

タニタの体重計は、健康管理はもちろんトレーニング向けの機能を備えたモデルもラインナップ。一部のモデルでは、筋肉の質を測定する機能や筋肉組織の重さを量る機能が備わっています。

タニタの体重計を見る

オムロン(OMRON)

体重計・体組成計の人気メーカー オムロン(OMRON)

オムロンは、健康機器を取り扱うメーカーです。体重計や血圧計、体組成計などのヘルスケア関連のアイテムを取り扱っています。

オムロンの体重計は、ラインナップが充実しているのが魅力。「カラダスキャン」と呼ばれるシリーズの体重計を展開しており、高い人気を集めています。シンプルなモデルから両手両足式を採用した高性能なモデルまで取り揃えられているので、目的に応じて選択可能です。

オムロンの体重計を見る

体重計・体組成計のおすすめ|健康管理

オムロン 体組成計「KaradaScan(カラダスキャン)」HBF-228T

オムロン 体組成計「KaradaScan(カラダスキャン)」HBF-228T

【測定項目】体重/体脂肪率/内臓脂肪レベル/基礎代謝/骨格筋率/体年齢/BMI

気軽に健康管理ができる、おすすめの体組成計です。乗るだけでユーザーを認識できる自動認識機能を搭載。Bluetoothでスマホに接続すれば、測定結果が自動的に転送され、アプリ上でデータの管理ができます。

本体の厚さが約28mmと薄く設計されているため、限られたスペースにも収納可能。天板は、フラットなうえガラスを採用しているので、汚れが付いてもサッと拭き取ってキレイにできます。

タニタ 体重体組成計 BC-765

タニタ 体重体組成計 BC-765

【測定項目】体重/体脂肪率/内臓脂肪レベル/筋肉量/基礎代謝/体内年齢/BMI

シンプルで使いやすい、おすすめの体組成計。測定結果が大きく表示されるので、立った状態でも見やすいのが魅力です。

独自の「乗るピタ機能」を搭載。体重計に乗るだけで、登録者の中から測定者を認識し、自動で計測が開始します。量るたびに屈んで電源を入れたり、設定したりする手間がかかりません。気軽に健康管理をしたい方におすすめのモデルです。

インボディ 体組成計 H20N

インボディ 体組成計 H20N

【測定項目】体重/体脂肪率/体脂肪量/内臓脂肪レベル/基礎代謝/骨格筋量/BMI

身長を入れるだけで計測できる、おすすめの体組成計です。年齢や性別の入力をする必要がありません。体重はもちろん、体脂肪率や骨格筋量、内臓脂肪レベルの測定も可能。測定後は本体のディスプレイに結果が大きく表示されます。

スマホ連携に対応しているのも魅力。データはアプリを経由してクラウドに保存されるため、スマホを機種変更しても引継ぎできます。

エレコム「HCS-S01シリーズ」HCS-S01

エレコム「HCS-S01シリーズ」HCS-S01

【測定項目】体重

スリムでコンパクトなデザインに高級感のあるガラス天板を採用した、おすすめの体重計です。本体に乗るだけで電源が入るので、そのまま測定できます。黒色背景の液晶画面を採用しているため、数字が見やすいのも魅力です。

また、専用アプリ「ECLEAR APP(エクリア アップ)」に測定データを入力すれば、日々の変化をグラフで確認できます。

ドリテック 体重体組成計 BS-910

ドリテック 体重体組成計 BS-910

【測定項目】体重/体脂肪率/筋肉量/基礎代謝量/推定骨量/体水分率

50g単位で細かく計測できる、お手ごろな価格の体組成計。場所をとらない薄型コンパクトサイズにもかかわらず、100g単位なら150kgまで測定可能です。

また、個人データを12人まで登録できるので、複数世帯が同居している家庭でも個別に管理できます。本体天板はガラスを採用しているため、汚れてしまってもお手入れが簡単です。

オーム電機 体重計 HBK-T100-W

オーム電機 体重計 HBK-T100-W

【測定項目】体重

シンプルな機能を備えた使いやすいデジタル体重計です。100g単位の体重測定が可能で、計測結果が見やすいデジタル表示を採用しています。

また、上に乗るだけで電源が入る「ステップオン式」もポイント。計測後一定の時間が経てば電源が勝手に切れるので、いちいち電源を操作する必要がありません。

タニタ 体重計「アナログヘルスメーター」THA-528

タニタ 体重計「アナログヘルスメーター」THA-528

【測定項目】体重

電池を使わないシンプルなアナログ体重計です。昔ながらのゲージ表記で、上に乗ると針が動いて体重を示します。複雑な構造ではないので、本体が壊れにくいことが魅力。天板のストーン模様も懐かしいデザインで安心感があります。

価格もお手ごろであるため、取り急ぎ体重だけでも量りたい方や、余計な機能はいらないという方におすすめです。

体重計・体組成計のおすすめ|ダイエット向け

タニタ 体重体組成計 BC-760

タニタ 体重体組成計 BC-760

【測定項目】体重/体脂肪率/内臓脂肪レベル/筋肉量/基礎代謝/体内年齢/BMI

小型でデザインがシンプルな、おすすめの体組成計です。測定の継続状況に応じて、画面に表示される顔文字の表情が変化する「マイサポ機能」を搭載。毎日続けて測定したくなる機能です。

屈んで電源を入れなくても、乗るだけでスムーズに測定を行える「乗るピタ機能」や、前回測定した結果からどう変わったのかを矢印で示す機能も備わっています。

パナソニック 体組成計 EW-FA24

パナソニック 体組成計 EW-FA24

【測定項目】体重/体脂肪率/内臓脂肪レベル/基礎代謝/体年齢/BMI/皮下脂肪率/骨レベル/筋肉レベル/体幹バランス年齢

1か月の減量目標を設定でき、カウントダウンでやる気を鼓舞してくれる1台です。最長1年間の測定記録が残せ、前回から一定の減量があったときに画面にキラキラマークを表示。視覚的に目標に一歩近づいたことを表してくれます。

また、測定するときは上に乗るだけで電源が入り、個人を自動で識別してくれるので、いちいち設定する手間がないのも魅力です。

オムロン 体組成計「KaradaScan(カラダスキャン)」HBF-255T

オムロン 体組成計「KaradaScan(カラダスキャン)」HBF-255T

【測定項目】体重/体脂肪率/内臓脂肪レベル/基礎代謝/骨格筋率/体年齢/BMI

計測したデータをBluetoothでスマホに送れる、体重管理に便利な体組成計です。連携可能なアプリと接続することで、体重や体脂肪率、骨格筋率などをいつでも見ることができます。

4人分のデータを個別管理し、本体に乗るだけで電源が入り、個人を自動で認識。毎回、面倒な設定をする手間が省けます。体重は50g単位で計測可能なので、ダイエットにおすすめの1台です。

エレコム 体組成計「ECLEAR(エクリア)」HCS-WFS01

エレコム 体組成計「ECLEAR(エクリア)」HCS-WFS01

【測定項目】体重/体脂肪率/内臓脂肪レベル/基礎代謝/骨格筋率/BMI/骨量

Wi-Fi通信機能に対応した、おすすめの体組成計。スマホにインストールした専用アプリと連携することで、乗るだけで自動的に測定データを転送し、体重を管理できます。グラフで表示できるため、変化が分かりやすいのもポイントです。

体重は50g単位で測定できるので、細かな変化にも気が付きやすいのが魅力。本体には最大で4人登録でき、乗るだけでユーザーを認識できる機能にも対応しています。

アマズフィット「Smart Scale」hk990014

アマズフィット「Smart Scale」hk990014

【測定項目】体重/体内の脂肪率/内臓脂肪レベル/筋肉量/基礎エネルギー代謝/骨格筋率/身体年齢/BMI/骨量/水分率/皮下脂肪/理想的な体重/たんぱく質率/筋肉量の変化/総合的な健康スコア/体形

合計16項目の測定に対応した、おすすめの体組成計。最小で50gの体重変化も検知できるため、精度の高い測定が可能です。心拍数の測定に対応しているのも特徴。体重計に乗るだけで、フィットネスレベルの評価をしてくれます。

Wi-FiとBluetoothを利用してスマホに接続すれば、測定したデータをアプリで管理可能。また、ひとつのアカウントに12人まで登録できるので、家族分のデータが記録できます。

ヤマゼン 体組成計 HCF-355

ヤマゼン 体組成計 HCF-355

【測定項目】体重/体脂肪率/内臓脂肪レベル/筋肉量/基礎代謝/BMI/推定骨量/体水分率

精度の高い測定が可能な、おすすめの体組成計。本体に乗るだけで自動的に測定が開始されるため、屈んで電源を入れたりモード選択をしたりする必要がありません。体重を50g単位で測定できるので、わずかな変化も見逃しにくい点が魅力です。

体重だけではなく、筋肉量や基礎代謝など合計8項目を測定可能。前回に測定した項目を表示する機能にも対応しています。

ドリテック 体重体脂肪計「クラベールプラス」BS-247

ドリテック 体重体脂肪計「クラベールプラス」BS-247

【測定項目】体重/体脂肪率/BMI

体重・体脂肪率・BMIの3つの項目が測定可能な体組成計。目標体重を設定できるので、ダイエットを始めたい方や体重をキープしたい方におすすめのモデルです。

また、事前に個人登録をしておけば、測定時に前回の体重との差や、目標体重との差が画面に表示されるため、その場で変化が確認できます。個人データは5人まで登録可能です。

体重計・体組成計のおすすめ|筋トレ向け

タニタ 左右部位別体組成計「innerScan DUAL(インナースキャンデュアル)」RD-803L-BK

タニタ 左右部位別体組成計「innerScan DUAL(インナースキャンデュアル)」RD-803L-BK

【測定項目】体重/体脂肪率/部位脂肪率/内臓脂肪レベル/筋肉量/部位筋肉量/筋質点数/部位筋質点数/基礎代謝量/体内年齢/BMI/推定骨量/体水分率/MBA判定/脈拍数

8電極方式を採用し、体重に加え、体水分率・推定骨量・脈拍なども測定できる体組成計です。4C法を基に開発したアルゴリズムと独自の計測技術を集約した「TANITA 4C Technology」により、高精度な測定を実現しています。

筋肉量と筋質点数、体脂肪率に関しては、腕・脚・体幹部別に結果を表示可能。スマホアプリと連携すれば、測定値を記録できるので、トレーニングのモチベーションを保ちたい方にもおすすめです。

ヤマゼン 体組成計 HCF-60

ヤマゼン 体組成計 HCF-60

【測定項目】体重/体脂肪率/内臓脂肪レベル/筋肉量/基礎代謝/骨量/骨格筋率/体年齢/BMI/体水分量/FFMI/除脂肪体重/皮下脂肪率/たんぱく質率/心拍数

合計15項目を測定できる、おすすめの体組成計。体重や体脂肪率、BMIなどの定番の項目のほか、「マッチョ指数」と呼ばれるFFMIも測定可能です。スマホと連携すれば、測定データが自動で保存され、アプリにてグラフで確認できます。

スマホ1台につき10人まで登録して、別々にデータを管理可能です。また、赤ちゃんだけの体重を測定できる機能に対応しているのも魅力のひとつ。赤ちゃんを抱いた状態で体重計に乗れば測定でき、保護者とは別に記録できます。

オムロン 体重体組成計「カラダスキャン」HBF-702T

オムロン 体重体組成計「カラダスキャン」HBF-702T

【測定項目】体重/体脂肪率/内臓脂肪レベル/皮下脂肪率/基礎代謝/骨格筋率/体年齢/BMI

部位別で細かく測定できる、おすすめの体組成計。全身のほか、体幹や両腕、両足などの皮下脂肪と骨格筋率が測定できます。表示部のグリップを握って持ち上げる両手両足式を採用しているのが特徴です。

スマホ向けにアプリが用意されているので、測定データを転送してデータ管理が可能。体脂肪率の測定は6歳から行えるため、子供の健康管理にも活用できます。

タニタ 体組成計「innerScan DUAL(インナースキャンデュアル)」RD-915L

タニタ 体組成計「innerScan DUAL(インナースキャンデュアル)」RD-915L

【測定項目】体重/体脂肪率/内臓脂肪レベル/筋肉量/筋質点数/基礎代謝/体内年齢/BMI/推定骨量/体水分率/脈拍数

筋肉の量や質をチェックできる体組成計。独自の「筋質点数」の測定に対応しています。筋肉量だけではなく筋繊維の状態も分析し、質を分かりやすく点数化。トレーニングをしている方におすすめのモデルです。

Bluetoothに対応しており、スマホとワイヤレスで連携可能。転送された測定データを専用アプリで管理できます。

シャオミ「Mi スマート体組成計 2」XMTZC05HM

シャオミ「Mi スマート体組成計 2」XMTZC05HM

【測定項目】体重/体脂肪率/内臓脂肪レベル/筋肉量/基礎代謝/体年齢/BMI/骨量/水分率/たんぱく質率/理想体重/体形/健康スコア

おしゃれなデザインが魅力的な、おすすめの体組成計。100g単位で体重変化を検知できる、G型マンガン鋼センサーを採用しています。バランステストに対応しているのが特徴。目を閉じて本体の上で片足立ちすると、バランス能力を測定できます。

2つの測定モードを切り替えられるのもポイント。人の体重を測定できる「ダイナミック・モード」のほか、食べ物や小包などを測定できる「スタティック・モード」が搭載されています。

体重計・体組成計の売れ筋ランキング

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担当者からひとこと

体重計や体組成計で計測した数値は、ダイエットやトレーニング、体調管理をするときのひとつの指標です。自分がどの程度の管理をしたいのかによって、必要な機能の数や精度が異なります。明確な目的や目標がある場合は、測定項目の数と精度の高さを重視し、変化が見やすい自分に合ったモデルを選びましょう。

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