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温湿度計のおすすめ21選 タニタやエンペックスなどのより正確に測れるモデルをラインナップ

更新日:2026.05.26

温湿度計のイメージ

室内環境の管理に役立つ温湿度計。熱中症やウイルス対策など、季節ごとの体調管理をサポートする便利なアイテムです。しかし、種類が多いため、どれを選ぶべきか悩む方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、温湿度計のおすすめを紹介します。選び方のポイントもあわせて解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

温湿度計は必要?温湿度計でわかること

温湿度計は必要?温湿度計でわかること

温湿度計は、室内の温度と湿度を数値で把握できるのが特徴です。特に湿度は体感で判断しにくいため、温湿度計で測定できると快適な環境を維持しやすく便利。そのほか、乾燥やウイルスの拡散、過度な加湿による結露やカビの防止にも役立ちます。温度・湿度を正確に把握しにくい赤ちゃんや高齢者、ペットがいる家庭にもおすすめです。

温湿度計の正しい設置方法とは?

温湿度計の正しい設置方法とは?

温湿度計は、床から1.0m程度の高さに設置するのがポイントです。湿気は下に溜まりやすいため、床に直置きすると高い湿度や低い温度が出やすくなります。部屋の中央付近に置くのが理想です。

また、外気の影響を受けやすい窓際や外壁、直射日光が当たる場所は避けましょう。そのほか、エアコンや加湿器の風が直接当たる場所も不向きです。

温湿度計の種類

デジタル式|ひと目で正確な数字が読み取れる

温湿度計の種類 デジタル式|ひと目で正確な数字が読み取れる

デジタル式は、液晶画面に数値を表示するため、ひと目で正確な温度や湿度を把握できるのが魅力です。また、急激な環境の変化にも素早く反応します。場所を頻繁に移動する場合にも向いています。

さらに、温度・湿度を測る以外の追加機能が豊富なモデルも多く展開されています。電池が必要なのでランニングコストはかかるものの、アナログに比べてより便利に使える製品が多いことがポイントです。

アナログ式|電池不要なモデルが多い

温湿度計の種類 アナログ式|電池不要なモデルが多い

アナログ式は、時計のように針と目盛りで温度や湿度を表示するタイプです。電池を使用しないモデルが多く、交換の手間がかからないうえに停電などの緊急時にも使えます。電源が不要なため、メンテナンスやコストを少なく済ませたい方におすすめです。

一方、デジタル式と比べると、急激な変化にはゆっくり対応するのが特徴です。変化が少ない安定した環境での使用に向いています。

温湿度計の選び方

精度の高さをチェック

温湿度計の選び方 精度の高さをチェック

精度の高さを重視する場合は、購入前にスペックを確認して誤差が小さいモデルを選ぶのがおすすめです。家庭用として使われる一般的な製品の精度は温度が±1℃、湿度が±5℃程度。より正確な数値を求める場合は、誤差がより小さくなるように作られているモデルを検討してみましょう。

また、センサーの種類にも注目。精度を重視する方には、高精度センサーを搭載した製品がピッタリです。

設置方法をチェック

温湿度計の選び方 設置方法をチェック画像提供:不二貿易

温湿度計の設置方法は、主に据え置きや壁掛け、マグネットの3種類があります。据え置きタイプは、卓上や棚に置くだけで手軽に使えて便利。一方、壁掛けタイプは設置スペースを取らず、壁面にスッキリと固定できます。

マグネットタイプは、冷蔵庫などの金属面にピタッと貼り付けられ、取り外しも簡単です。なかには、用途にあわせて複数の設置に対応した3WAYタイプもあり、柔軟に使えます。

サイズや見やすさで選ぶ

温湿度計の選び方 サイズや見やすさで選ぶ

温湿度計の購入を検討する際は、サイズや見やすさを確認しておくことが大切です。本体サイズが大きいモノは比例してディスプレイも大きい傾向にあり、情報を確認しやすいのが魅力。文字がハッキリと表示されるタイプは離れたところから文字を視認しやすく便利です。

また、斜めからでも見やすいように、角度調整機能が付いたタイプもあります。設置場所を問わず確認しやすいため、頻繁に移動させて使う場合におすすめです。

スマホ連携できると離れた場所でも確認できる

温湿度計の選び方 スマホ連携できると離れた場所でも確認できる

スマホ連携できるタイプは、アプリからリアルタイムで温度や湿度を確認できて便利。Wi-FiやBluetoothで接続し、外出先や別室からでも室内の状況を把握できます。留守中のペットが過ごしやすい環境になっているかなどを確認可能です。

設定した範囲を超えるとスマホにプッシュ通知が届くタイプであれば、異常に早く気づけます。また、スマート家電と連動できるモノは、遠隔でエアコンを操作する使い方も可能です。

室内状況がパッとわかると便利

温湿度計の選び方 室内状況がパッとわかると便利

温度や湿度の数値だけでなく、現在の環境が快適かどうかをアイコンで伝えるタイプは、室内状況を素早く把握できて便利です。そのほか、熱中症やインフルエンザのリスクを感知し、画面の表示やブザー、LEDの光で警告するモデルなどもあります。

また、熱中症の指数と乾燥の指数を自動で切り替えて知らせる機能が付いたタイプも便利。危険度や快適度を素早く把握できます。家庭やオフィスなどさまざまな場所で活躍します。

時計機能付きだと時刻も一緒に確認できる

温湿度計の選び方 時計機能付きだと時刻も一緒に確認できる

温湿度計に時計機能が付いていると、リビングや寝室などで時刻も一緒に確認できるので便利です。カレンダーやアラーム機能などが搭載されていると、さらに重宝します。

ただし、付加機能が増えることで、表記の大きさにも影響するので注意が必要。ほしい情報がストレスなく読み取れるよう、日常生活を送るうえでの情報のニーズとのバランスを考えて選ぶことが大切です。表示切り替えができるタイプもあるので検討してみてください。

使う場所や目的に合わせて付加機能・仕様をチェック

赤ちゃんやペットがいる家庭は“アラーム機能”があるモノがおすすめ

温湿度計の選び方 使う場所や目的に合わせて付加機能・仕様をチェック 赤ちゃんやペットがいる家庭はアラーム機能があるモノがおすすめ画像提供:ドリテック

赤ちゃんやペットがいる家庭では、アラーム機能があるモノがおすすめ。室温や湿度の変化を素早く察知するのに役立ちます。設定した温湿度の数値を超えた際に、警告音や通知で環境の悪化を知らせてくれて便利です。

スマートフォンと連携できるモデルなら、外出先からでもアラート通知を受け取れます。不在時の部屋の状況も把握できて便利です。

寝室で使うなら“バックライト”が付いているかチェック

温湿度計の選び方 使う場所や目的に合わせて付加機能・仕様をチェック 寝室で使うならバックライトが付いているかチェック画像提供:リズム

寝室で使う場合は、バックライトが付いているか製品が便利です。暗い部屋や夜間でも温湿度を手元で確認しやすくなるのが魅力。バックライトの点灯方式には、常時点灯や一時点灯など、複数の種類があります。

一時的にバックライトが点灯するタイプは、点灯時間が約10秒程度のモノなどが展開されています。夜間の授乳などで何度も確認したい方には、長時間の点灯に対応したモデルや常時点灯タイプの製品を選ぶと安心です。

屋外で使うなら“防水機能”付きが安心

温湿度計の選び方 使う場所や目的に合わせて付加機能・仕様をチェック 屋外で使うなら防水機能付きが安心

利用シーンによっては、防水機能の有無もよくチェックしておきましょう。温湿度計を玄関先やキャンプのような屋外に設置して使用したい場合は、防水・防じんに対応するモデルがおすすめです。雨風による故障リスクを抑えたうえで使用できます。

防水・防じんの性能は、一般的にIP24のような数値で示されるため要チェック。IPに続く数値が大きいほど、より優れた防水・防じん性能を有しています。

電池をチェック

温湿度計の選び方 電池をチェック画像提供:ヤザワ

温湿度計は、主にボタン電池や単3電池、単4電池の3種類が使われています。ボタン電池を内蔵したタイプはコンパクトなモノが多いため省スペースに設置可能です。しかし、数は少ない傾向にあります。

一方、単4電池・単3電池を使用するモデルは、製品数が多いのが特徴。長時間使えるモノも多く、電池交換の頻度を減らせます。なかには、電池が付属している製品もあるため、導入コストを削減したい方はチェックしてみてください。

おしゃれなデザインのモデルも人気

温湿度計の選び方 おしゃれなデザインのモデルも人気画像提供:エンペックス

温湿度計は、さまざまなデザインのモデルがラインナップされています。シンプルな白を基調としたモノのほかに、ナチュラルな雰囲気の木目調や北欧風、レトロなデザインのモノなど多数のタイプが揃っています。部屋のインテリアに馴染む製品を選んでみてください。機能性は抑えられるものの、見た目を重視する方にはアナログ式の温湿度計もおすすめです。

温湿度計の人気メーカー

タニタ(TANITA)

温湿度計の人気メーカー タニタ(TANITA)

タニタは、健康計測器メーカーとして知られ、デジタル温湿度計やアナログ温湿度計など、幅広い製品を展開しています。シンプルなデザインから個性的なデザインまで揃っており、インテリアに合わせて選べるのが魅力です。

グラフ付きモデルも展開。1日の温湿度変化を視覚的に把握でき、室内環境の変化を振り返って確認できます。また、快適レベル表示機能を備えた製品もあり、より簡単に環境管理ができて便利です。

タニタの温湿度計を見る

エンペックス(EMPEX)

温湿度計の人気メーカー エンペックス(EMPEX)

エンペックスは、1973年創業の家庭用温度計・湿度計・気圧計専門メーカーです。国内工場でアナログ計器を製造しており、日本国内で唯一気圧計を生産しています。

温湿度計は、アナログ式を中心に豊富なラインナップを展開しているのが特徴。高精度センサーを採用した「SuperEX」シリーズや、熱中症注意目安付きモデル、天然木を使用した「ウッドクレスト」シリーズなど、用途やインテリアに合わせて選べます。

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ドリテック(DRETEC)

温湿度計の人気メーカー ドリテック(DRETEC)

ドリテックは「はかる(量る、測る、計る)」をコンセプトに、タイマーやキッチンスケール、体重計などを手がける生活家電メーカーです。シンプルで使いやすく、デザイン性の高い製品を展開しています。

温湿度計では、熱中症やインフルエンザの危険度を表示する機能を搭載したモデルなどをラインナップ。また、文字が見やすい「リテーモ」シリーズや、コンパクトタイプ、アナログタイプなど、設置場所や用途に応じて選べます。

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温湿度計のおすすめ|デジタル式

エンペックス「おうちルーム デジタルmidi温湿度計」TD-8411

エンペックス「おうちルーム デジタルmidi温湿度計」TD-8411

快適度を顔のアイコンで表示するデジタル温湿度計。快適か不快かがひと目でわかるため、室内環境の管理がしやすいのが特徴です。大型液晶画面で数値が見やすいのも特徴。また、記録した最高・最低温度を表示するメモリー機能により温度変化も確認できます。

スタンドと背面マグネットを備えており、置き場所を選ばずに設置可能。シンプルな操作性かつ難しい設定は不要なため、初めて使う方にもおすすめのモデルです。

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TANITA「コンデイションセンサー アイボリー TC-421-IV [デジタル]」TC421

TANITA「コンデイションセンサー アイボリー TC-421-IV [デジタル]」TC421

暑さ指数と乾燥指数で室内環境をチェックできるおすすめのデジタル温湿度計。表示内容は約20秒ごとに更新されます。暑さ指数は4段階、乾燥指数は2段階で通知します。大きな文字表示で見やすく、赤ちゃんや子ども、高齢者のいる家庭におすすめのモデルです。

温度と湿度の測定に加え、最高・最低温湿度表示機能も搭載。さらに、時計やアラーム、カレンダーも備えており、ベッドサイドに置いて多用途に活用できます。

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SwitchBot「温湿度計 Pro W4900000」

SwitchBot「温湿度計 Pro W4900000」

大画面で温湿度や快適指数を一括表示できるデジタル温湿度計。乾燥・快適・多湿の3段階で湿度の快適指数を示すため、部屋の環境を直感的に把握できます。また、スマホ連携に対応しており、快適指数の範囲はアプリから自由にカスタマイズ可能です。

ほかにも、SwitchBotハブ製品と連携すれば、対応する加湿器の電源を自動でオン・オフ可能。スマホやスマート家電と組み合わせてより便利に使えるおすすめモデルです。

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タニタ TT-585

タニタ TT-585

設置場所の自由度が高い、おすすめの温湿度計。円形のかわいらしいデザインが特徴です。カラーバリエーションが豊富に用意されているので、好みに合わせて選択可能。背面にマグネットを搭載しているため、さまざまな場所に固定できます。

デスクに置いた場合はわずかに傾斜が付く仕様なので、表示内容を見やすいのもポイント。温度と湿度だけでなく、時計もデジタル表示できるため、時間を確認可能です。時計は、12時間表示と24時間表示を切り替えられます。過去の最低または最高温湿度の表示にも対応。快適レベルを3段階で表示する機能も搭載されています。

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ヤザワ DO01

ヤザワ DO01

温度と湿度を大きく表示するビッグディスプレイタイプを採用しており、離れた場所からでも数値を確認しやすい温湿度計です。リビングやオフィスなど、視線の先に置いても状態を把握しやすく、室内環境の管理に役立ちます。

表示内容がひと目で理解できるため、細かな操作をしなくても現在の温湿度を直感的に把握可能。シンプルで見やすい表示設計は、年齢を問わず使いやすい点も魅力です。

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タニタ TC-400

タニタ TC-400

離れた場所の温湿度が一目で分かる無線温湿度計。本製品を親機として、最大4台まで子機を追加できます。複数箇所の温度と湿度を測定可能です。

簡易熱中症注意レベルや温度差をイラストで表示する機能により、部屋ごとの温度差を把握しやすいのも魅力。また、子機はIP65の防水・防塵仕様で、浴室や屋外でも使用できます。赤ちゃんや高齢者、ペットのいる部屋の温湿度管理をしたい方におすすめのモデルです。

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ドリテック「天気deミカタ」O-707

ドリテック「天気deミカタ」O-707

離れた場所の温度・湿度がわかるおすすめの温湿度計。赤ちゃんが居る部屋の温度変化をチェックしたり、トイレや脱衣所に設置して廊下との温度差を確認したりできます。

大画面で表示が見やすいのが特徴。壁掛けにも対応しています。

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オーム電機「ポータブルデジタル温湿度計」TEM-801

オーム電機「ポータブルデジタル温湿度計」TEM-801

持ち運びに便利なポータブルタイプの温湿度計。温度と湿度を表示するため、室内環境を手軽に確認できます。加えて、熱中症防止指針を搭載しており、危険度を4段階で表示するのも特徴です。

コンパクトサイズで場所を選ばず設置できるのもポイント。卓上やデスク周りでの使用にもおすすめです。オフィスや自宅、子ども部屋など、さまざまな場所で活躍するモデルです。

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シチズン 8RZ232-002

シチズン 8RZ232-002

高精度センサー搭載で快適な室内環境の維持をサポートするデジタル温湿度計。温度と湿度を計測して表示するほか、「熱中症」「インフルエンザ」「快適」の3段階で環境目安も表示します。一目で室内環境の状態を把握できるのが魅力です。

時計機能に加え、カレンダー機能も備えているため、時刻・日付も確認できます。充実した機能を備えたおすすめのモデルです。

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ドリテック「小さいデジタル温湿度計」O-420

ドリテック「小さいデジタル温湿度計」O-420

人物のアイコン表示が特徴の温湿度計です。変化する表情や汗やマスクによって熱中症やインフルエンザの危険度を直感的にお知らせ。温度・湿度の文字も大きく、小さな子どもやご年配の方向けとしてもおすすめです。

大きさは高さ5.5×幅5.6×奥行き2.1cmとコンパクト。卓上などでも邪魔になりにくいため、オフィス用としてもおすすめです。重さは約40gと軽量。ストラップ取り付けに便利な穴が付属しているなど、持ち運びも簡単に行えます。

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リズム「ライフナビD200A」8RD200-A03

リズム「ライフナビD200A」8RD200-A03

カレンダーと時計表示に加えて、環境レベル表示の付加機能が付いた温湿度計です。カビやダニなどが心配される環境では、注意喚起が表示されます。

日付や時刻も同時に確認でき、大きな文字のデジタル表示は子ども・ご年配の方でも見やすいのでおすすめ。シンプルなデザインで部屋に馴染みやすく、壁掛け・据え置きの兼用タイプなので好きな場所に設置できます。

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A&D「くらし環境温湿度計 みはりん坊W」AD-5687

A&D「くらし環境温湿度計 みはりん坊W」AD-5687

熱中症指数モードと乾燥指数モードを備えた温湿度計。夏は熱中症指数が28℃以上で「厳重警戒」、31℃以上で「危険」をアラームで知らせます。冬は乾燥指数が7g/m³以下になると「警戒」を通知します。

季節に応じて熱中症指数モードと乾燥指数モードを自動で切り替える「おまかせモード」を搭載。アラームが鳴る値も自動で設定されるため手間なく使えます。通年で健康管理をしたい方におすすめのデジタル式モデルです。

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温湿度計のおすすめ|アナログ式

エンペックス「シュクレmidi温・湿度計」TM-5601

エンペックス「シュクレmidi温・湿度計」TM-5601

スケルトンデザインが魅力のアナログ式温湿度計。クリアホワイト・クリアグリーンなど全4色を展開しており、部屋の雰囲気に合わせて選べます。また、電源は不要です。

精度は、温度が0〜30℃の範囲で±1℃、湿度が30〜70%RHの範囲で±5%RHです。また、約76×75mmのサイズ感も魅力。約13mmの薄型設計で、壁掛けにも対応します。おしゃれなアナログ式温湿度計を探している方におすすめです。

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タニタ「アナログ温湿度計」TT-587

タニタ「アナログ温湿度計」TT-587

幅75×高さ75×奥行き30mmの小型タイプのアナログ温湿度計。マグネットとフック穴を備えており、壁掛けや冷蔵庫などに取り付け可能です。

温度と湿度を一目で確認できるシンプルな文字盤も特徴。ゾーンマーク付きで、快適な空調管理の目安が簡単に把握できます。カラーは、アイボリー・ブルーグレー・ウォームグレーの3色。シンプルで使いやすいアナログ式を探している方におすすめのモデルです。

タニタ TT-509

タニタ TT-509

ユニークなデザインが魅力的なおすすめの温湿度計。丸みを帯びたかわいらしいデザインを採用しているので、実用的な温湿度計としてはもちろん、インテリアとしても楽しめます。壁掛けに対応しているため、さまざまな場所に設置可能です。

快適ゾーンの表示に対応しているのもポイント。温度・湿度の両方の目盛りのうち、一般的に快適に感じやすい範囲の数値に色が付けられています。

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エンペックス「ルシード」BC3651

エンペックス「ルシード」BC3651

見やすい文字盤とおしゃれなデザインを兼ね備えた温湿度計。アナログ式ならではのシンプルで読み取りやすい大きな文字が特徴です。直径約64mmのコンパクトサイズながら視認性は良好で、さまざまな場所に設置できます。

置き・掛けでの設置ができるほか、吸盤つきのため、ミラーなどにも取り付けが可能。また、精度は温度計が±1℃、湿度計が±5%です。おしゃれに設置したい方におすすめのモデルです。

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GDT ENP-02BWTDI

GDT ENP-02BWTDI

電池不要で経済的に使えるおすすめのアナログ式温湿度計。バイメタル式のEXセンサーを採用し、温度と湿度を測定できるのが特徴です。熱中症・風邪・快適を表すゾーン表示付きで、健康管理をサポートします。

直径6.5×2.7cmのコンパクトサイズで、デスク上に置いた際に邪魔になりにくいのも魅力。背面にフックがあるため、壁掛けもできます。手間なく使いたい方におすすめのモデルです。

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クレセル TR-100W

クレセル TR-100W

針の動きで温度と湿度を直感的に確認できるアナログ式温湿度計。室内の温度と湿度を一目でチェックできるため、快適な環境づくりに役立ちます。また、電池不要で動作し、メンテナンスの手間がかからず使い続けやすいのも魅力です。

カラーは清潔感のあるホワイトで、インテリアになじみやすいデザイン。シンプルな操作性を求める方におすすめのモデルです。

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リズム 9CZ056-004

リズム 9CZ056-004

直径300mmサイズのアナログ式温湿度計。大きな文字盤で、離れた場所からでも温度と湿度を一目で確認できます。風防にはクリアなガラスを採用。目盛りが読み取りやすく、室内環境の把握に便利です。

シンプルなデザインで、リビングやオフィスなどさまざまな場所に設置しやすいのもポイント。温度・湿度を確認できるシンプルなモデルを探している方におすすめです。

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タニタ TT-492

タニタ TT-492

高精度の目盛りを備えたおすすめのアナログ式の温湿度計。温度は1℃単位、湿度は2%単位で測定できます。温室やサンルームなど、繊細な温湿度管理が求められる環境での使用にピッタリです。

指針方向同一のベーシックなデザインを採用しており、ひと目で温湿度を確認できます。また、約120gと軽量で扱いやすいのもポイント。植物の栽培など細やかな環境管理をしたい方におすすめのモデルです。

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タカタレムノス「DUO」PTH1023

タカタレムノス「DUO」PTH1023

シンプルモダンなデザインが魅力的な温湿度計。清潔感のあるホワイトの盤面とブナ素材のフレームを組み合わせており、インテリアになじむおしゃれな仕上がりになっています。また、バイメタル式の温度計と針式の湿度計により、ひと目で室内環境を確認できます。

幅90×高さ120×奥行き34mmのコンパクトなサイズで、リビングや寝室などさまざまな場所に設置可能。ナチュラルなインテリアに馴染む、おすすめのモデルです。

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担当者からひとこと

温湿度計は、ひと目で数値を把握しやすいデジタル式から、インテリアになじむアナログ式まで豊富な種類があります。また、時計機能やアラーム機能を備えた多機能なモデルもラインナップされています。設置場所や用途を考慮しながら、ライフスタイルに合った製品を選ぶことが大切です。ぜひ本記事を参考に、自分に適した1台を探してみてください。

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