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【2025年秋】ドライヤーのおすすめランキング 販売員の厳選モデルや速乾性が高いモノも紹介

更新日:2025.10.31

ドライヤーのイメージ

濡れた髪を乾かすのに欠かせない「ドライヤー」。速乾性に優れたモノのほか、髪をケアできるモデルも人気です。商品によって機能や価格帯が異なるので、どれを選ぶか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、ドライヤーのおすすめを紹介します。選びのポイントもあわせて解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

髪に優しい高級モデルに注目!

髪に優しい高級モデルに注目!

ドライヤーは主に髪を乾かす機能に絞ったリーズナブルなモデルと、ヘアケア機能などを搭載した高級モデルに分かれています。主流になりつつあるのが高級モデル。髪にうるおいやツヤを与えるなど、さまざまな効果が期待できます。最近では、「BLDCモーター」を採用したモデルが登場。軽量かつ大風量を実現しているのが魅力です。

価格相場としては、リーズナブルなモデルは5,000円以下、高級モデルは2万円以上で購入可能。また、価格と性能を両立している1万円前後のコスパのよいモデルも発売されています。

次世代ドライヤー

ドライヤーの選び方

まずはここをチェック!

風量は“速乾性”に関わる

ドライヤーの選び方 まずはここをチェック! 風量は速乾性に関わる

ドライヤーの風量は速乾性に関わるポイントです。風量が多いほど髪を素早く乾かせるため、熱によるダメージを軽減可能。毛量が多い方やロングヘアの方は、毎分1.5立方メートル以上のモノがおすすめです。

ただし、風量が大きいと作動音も大きくなる傾向があるので、音に敏感な方は留意しておきましょう。髪をスピーディーに乾かしたい方は風量を意識してみてください。

熱ダメージを抑えて乾かせる“温度調節・センシング機能”

ドライヤーの選び方 まずはここをチェック! 熱ダメージを抑えて乾かせる温度調節・センシング機能参照:リファ

熱ダメージを抑えたい方は、温度調節やセンシング機能が搭載されているかをチェックしましょう。温度調節やセンシング機能があると、髪への熱ダメージを軽減しつつ乾かせます。

温度調節機能は風温を自分で設定でき、センシング機能は内蔵センサーが髪や周囲の温度を検知し、風温を自動でコントロール。一定の温度を保ちながら乾かせるため、キューティクルの剥がれやパサつきを抑えた仕上がりを目指せるのがポイント。髪をいたわりながら乾かしたい方はチェックしてみてください。

イオン機能が備わっているかチェック

ドライヤーの選び方 イオン機能が備わっているかチェック参照:シャープ

イオン機能搭載のドライヤーを使うことで、髪のパサつきを抑えたり、静電気の発生を抑制したりする効果が期待できます。髪の乾燥や静電気が気になる方にピッタリです。

さらに、髪の水分を保ちキューティクルを保護するため、ダメージ軽減やツヤ感アップにつながります。メーカーごとに発生方法や特徴が異なるので、好みに合わせて選びましょう。

搭載されているモードをチェック

ドライヤーの選び方 搭載されているモードをチェック

ドライヤーを選ぶ際は、搭載されているモードをチェックしましょう。温風と冷風を自動で切り替えるモノやスカルプ、スキンモードなど搭載されているモードはさまざま。また、モードによって風温や風量のバランスが変化し、仕上がりや使い心地が異なります。

地肌の皮脂が気になるときはスカルプモード、ツヤを重視したい場合は温冷自動切り替えなど、目的に合ったモードを選ぶことが大切。なお、モードが豊富なモデルは用途に合わせたケアがしやすく、毎日のスタイリングをサポートしてくれます。

重さをチェック

ドライヤーの選び方 重さをチェック

乾かすときを考慮して、片手で持てる重さのドライヤーを選ぶようにしましょう。とくに髪の毛が長い方は乾くのに時間がかかるので、軽量なモノがおすすめです。

一般的な本体重量は500〜800gですが、より軽いコンパクトなモデルも存在します。 ただし、軽いモノや小さいモノはトラベル向きだったり風量が少なかったりするので、数値や詳細をよく確認することが大切です。

なお、小さいドライヤーの注意点として、ヘッド後方の吸い込み口が空気と一緒に髪の毛を吸い込んでしまう可能性があるので、使うときに近付けすぎないように気をつけましょう。

静音性をチェック

ドライヤーの選び方 静音性をチェック参照:ライフェン

ドライヤーの音の大きさは「dB」で表され、数値が小さいほど静かです。一般的なドライヤーは平均70〜100dB。65dB以下のモデルだと、比較的静かに使えます。早朝や深夜に使う方、赤ちゃんがいる家庭にもおすすめです。

さらに静かな50〜60dB以下の商品もありますが、静音性だけを重視すると風量が弱くなる傾向が。速乾性も求めるなら、風量も確認し、バランスのよいモデルを選びましょう。

アタッチメントの種類をチェック

ドライヤーの選び方 アタッチメントの種類をチェック

ドライヤーはアタッチメントを使い分けることで、仕上がりを調整できます。例えば、髪を素早く乾かしたい方は、風を集中的に当てて乾燥時間を短縮するアタッチメントが付いたモノがおすすめです。

なかには、ヘアドライだけでなく「スカルプブラシ」と呼ばれる、突起が付いたノズルも存在。頭皮に直接当てることで、頭皮をも揉みほぐしながらヘアドライ可能です。髪の乾き具合などに応じて使い分けしてみてください。

ドライヤーの人気メーカー・ブランドの特徴

パナソニック(Panasonic)|ナノケア・イオニティ

ドライヤーの人気メーカー・ブランドの特徴 パナソニック(Panasonic)|ナノケア・イオニティ

おすすめポイント:高級モデルからコスパのよい商品まで幅広くラインナップ

パナソニックでは、リーズナブルなアイテムから高級モデルまで、幅広く展開しているのが特徴。予算に合わせて商品を選べます。

高級ラインの「ナノケア」シリーズでは、パナソニック独自の「高浸透ナノイー」・「ナノイー」発生機構を搭載。髪を乾かしながら、ヘアケアをしたい方におすすめです。また、低温大風量モデルやコンパクト・軽量のモノなども発売されています。

パナソニックのドライヤーを見る

MTG|リファ(Refa)

ドライヤーの人気メーカー・ブランドの特徴 MTG|リファ(Refa)

おすすめポイント:サロン仕様のハイスペックモデル

MTGは、美容機器や健康家電を手がけている人気メーカー。ドライヤーは、サロン仕様の高級モデルをラインナップしています。

熱ダメージから保護できる「センシングプログラム」や、イオン・遠赤外線の融合技術「イオナイザー」など髪に優しい機能を搭載しているのも魅力。ビックカメラでは一部店舗での限定販売となっているので、お近くの店舗でチェックしてみてください。

MTG(リファ)のドライヤーを見る

テスコム(TESCOM)|ノビー バイ テスコム

ドライヤーの人気メーカー・ブランドの特徴 テスコム(TESCOM)|ノビー バイ テスコム

おすすめポイント:プロの技術を家庭用に応用している

テスコムは、美容室やサロンに勤務するプロ向けのビューティー家電も手掛けているメーカー。業務用ドライヤー「Nobby」の技術を、家庭用に応用したブランドが「Nobby by TESCOM」です。

ドライヤーにおいては、コスパと使い勝手のよさを両立したモデルを展開。独自の「プロテクトイオン」や、レバーを押すだけでプラグを簡単に引き抜ける「ラク抜きプラグ」を備えたモデルも存在します。

テスコムのドライヤーを見る

ダイソン(Dyson)|Supersonic Shine・Supersonic r

ドライヤーの人気メーカー・ブランドの特徴 ダイソン(Dyson)|Supersonic Shine・Supersonic r

おすすめポイント:スタイリッシュな見た目と速乾性の高さが魅力

ダイソンは、吸引力の高い掃除機を発売していることでも有名な電機メーカー。ドライヤーに関しては、スタイリッシュなデザインをラインナップしています。

「Supersonic Shine」ではやさしい風でスピーディーに乾かすことができ、「Supersonic r」では流線形ヒーターによって速乾を実現しているのが特徴。また、「インテリジェント・ヒートコントロール」により、風温を一定に保ってくれるのもポイントです。

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サロニア(SALONIA)|スピーディーイオンドライヤー

ドライヤーの人気メーカー・ブランドの特徴 サロニア(SALONIA)|スピーディーイオンドライヤー

おすすめポイント:コスパに優れたドライヤーを多数ラインナップ

サロニアは、ヘアアイロンやドライヤー、美顔器などをメインで手がける人気メーカー。お手頃な価格で購入できる商品が多いため、コスパを重視している方や、初めて購入する方におすすめです。

毎分2.0立方メートルを超える大風量を実現したモデルが存在し、速乾性に優れているのが特徴。折りたたみ式を採用しているモデルなら、コンパクトにまとめて手軽に持ち運べます。また、シンプルなデザインのモデルが多いのも魅力のひとつです。

サロニアのドライヤーを見る

コイズミ(KOIZUMI)|モンスター

ドライヤーの人気メーカー・ブランドの特徴 コイズミ(KOIZUMI)|モンスター

おすすめポイント:コンパクトな商品や大風量モデルなど用途に合わせて選べる

コイズミは、家事家電や季節家電などを手がけている電機メーカー。比較的リーズナブルに購入できる商品が多いのが魅力です。

ドライヤーは、持ち運びやすいコンパクトなモノから、イオンを搭載した高性能モデルまで幅広くラインナップ。地肌に優しい「スカルプ機能」や、ダブルファンを搭載し大風量を実現した高性能な「モンスターシリーズ」も人気です。

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シャープ(SHARP)|プラズマクラスター ビューティー

ドライヤーの人気メーカー・ブランドの特徴 シャープ(SHARP)|プラズマクラスター ビューティー

おすすめポイント:プラズマクラスターの搭載と速乾性の高さが特徴

シャープでは主にハイスペックな高級モデルをラインナップ。シャープ独自技術である「プラズマクラスター」を搭載しているのがポイントです。髪にツヤやうるおいを与える効果が期待できます。

また、速乾性が高いのも魅力。「ドレープフロー X4」や「速乾エアロフォルム」により、素早く髪を乾かすことが可能です。

シャープのドライヤーを見る

ビックカメラの販売員から選びのワンポイント

ビューティー家電コーナー担当 石塚 鈴ビックカメラ 有楽町店

ビックカメラ 有楽町店
ビューティー家電コーナー担当 石塚 鈴

「最近、ドライヤーメーカーが増えてきていて、どれを選んだらよいか分からない」
そんなお客様にドライヤーが選びやすくなる2つのポイントをお伝えします。

まずよく耳にする【大風量】の3文字。パッと思いつくのは“速く乾いて時間短縮できる”といったあたりでしょうか。
実は大風量ドライヤーは"髪のパサつき"が気になる方にもおすすめです!大風量ドライヤーは髪を速く乾かせるのでキューティクルを引き締める効果や髪の水分蒸発を防ぐ効果が期待でき、髪を乾燥から守りやすくなります。
速く乾いてパサつきも抑えられるので、【大風量ドライヤー】を選ぶだけでも一石二鳥ではないでしょうか。

次に【温冷自動切り替えモード】はご存知ですか?このモードは温風と冷風が一定のリズムで交互に切り替わる機能。
そんな【温冷自動切り替え】モードはまとまりやツヤが欲しい方におすすめです!温風であたたまった髪は冷風で冷ますことで形が残りやすくなるため、手ぐしの場合でも温風だけで乾かしたときより髪にまとまりが出やすくなります。

最後に私自身ドライヤーへのこだわりが強く、これまでも自身の髪でたくさんのドライヤーを試してきました。そのため、実際の使い心地やお客様のお悩みなど、「こうなりたい!」と思う髪質に近づけるサポートまで全力でご案内させていただきます。
ぜひドライヤーのお買い換えの際は石塚にお任せくださいませ。お客様のお越しを心よりお待ちしております。

販売員が選ぶ!ドライヤーのおすすめランキング

【1位】パナソニック「ナノケア アルティメット」EH-NC50

【1位】パナソニック「ナノケア アルティメット」EH-NC50

おすすめポイント:髪を乾かしつつ、地肌の乾燥を防ぎやすい

「高浸透ナノイー(第2世代)」(※)を搭載しているドライヤーです。地肌の乾燥を抑える効果が期待できます。

「スマートセンシング」を採用。暑い時期には温風の温度を下げてくれるなど、風温を自動で調節してくれます。また、約590gと取り回しやすいのがポイント。丸みを帯びたなめらかなデザインも魅力です。

※ナノイーとは、パナソニックの独自技術で微細化した、水分たっぷりのイオンです。

<主なスペック>

風量 3段階(弱・中・強)
重量 約590g(セットノズル含まず)

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ビックカメラ有楽町店 ビューティー家電コーナー 石塚 鈴
ビックカメラ有楽町店 ビューティー家電コーナー
石塚 鈴
髪質別でケアができちゃう「パーソナルメニュー」が私のイチオシです!
なかでも、「MOIST(モイスト)モード」は、乾燥が気になる方にぜひ一度使ってみていただきたいです。

【2位】MTG「リファビューテック ドライヤー S+」RE-BC

【2位】MTG「リファビューテック ドライヤー S+」RE-BC

おすすめポイント:高級感あふれるデザインが魅力

温風と冷風を自動でコントロールするドライヤーです。独自の「センシングプログラム」により、熱ダメージを抑えながら心地よく乾かせる設計。2つのモードを搭載しており、ケアや好みの仕上がりに合わせて切り替えられるのが特徴です。

温風から冷風にワンタッチで切り替えられる、「クールボタン」を搭載。また、デザインはコンパクトながら上質感があり、使いやすさと美しさを両立したモデルです。

<主なスペック>

風量 2段階(HIGH・LOW)
重量 約495g(電源コード含む、セット用ノズル含まず)

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ビックカメラ有楽町店 ビューティー家電コーナー 石塚 鈴
ビックカメラ有楽町店 ビューティー家電コーナー
石塚 鈴
ヘアドライにおいて、頭皮と毛先それぞれに最適な温度があるのはご存知ですか?
こちらは頭皮と毛先に合った温度に自動調節してくれる、かゆいところに手が届くドライヤーです。

【3位】絹女 KH302

【3位】絹女 KH302

おすすめポイント:髪表面への負担を減らしながら乾かせる

熱ダメージを抑えながら髪を乾かせるドライヤーです。「超!遠赤外線」を発生させる天然鉱石を採用。髪内部の分子を細かく振動させて熱を生み出すので、髪表面にかかるダメージを軽減可能です。

3つのモードを搭載。髪と頭皮を保湿しながら乾かせる「SCULPモード」、温・冷風を自動で切り替えてくれる「SWINGモード」、ツヤを出しながら仕上げができる「GLOSSモード」を備えています。

<主なスペック>

風量 3段階(弱・中・強)
重量 約348g(本体のみ)

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ビックカメラ有楽町店 ビューティー家電コーナー 石塚 鈴
ビックカメラ有楽町店 ビューティー家電コーナー
石塚 鈴
わかりやすい商品って魅力的だと思いませんか?
光沢感のある仕上がりを叶える、「GLOSS(グロス)モード」を搭載しています。
ツヤやかな髪を目指したい方はチェックしてみてください!

ドライヤーのおすすめランキング|コスパモデル

【1位】サロニア「スピーディーイオンドライヤー」SL-013

【1位】サロニア「スピーディーイオンドライヤー」SL-013

おすすめポイント:大風量を実現した高コスパモデル

比較的リーズナブルに購入できる高コスパなドライヤー。毎分2.3立方メートル(※)の大風量を実現しており、強い風でスムーズに乾かせます。さらに、髪をいたわりながら乾かせるマイナスイオンを搭載しているのが魅力です。

折りたたみ式でコンパクトなため、収納や持ち運びしやすいのが特徴。また、シンプルなデザインなのもポイントです。

※ TURBO時 / サロニア測定による

<主なスペック>

風量 2段階(TURBO・SET)
重量 約468g(ノズル装着なし)

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【2位】テスコム「Nobby by TESCOM プロフェッショナル プロテクトイオン ヘアードライヤー」NIB400A

【2位】テスコム「Nobby by TESCOM プロフェッショナル プロテクトイオン ヘアードライヤー」NIB400A

おすすめポイント:「プロテクトイオン」で髪を整えるドライヤー

「プロテクトイオン」を搭載したドライヤーです。「プロテクトイオン」が静電気を抑制し、髪にツヤを与えるほか、髪の表面を整えて枝毛や切れ毛ができにくい状態にしてくれます。

レバーを押せばコンセントを簡単に抜ける「ラク抜きプラグ」を採用。力の弱い方や、ネイルをしている方にも嬉しい設計です。

<主なスペック>

風量 2段階(DRY・SET)
重量 約425g(本体のみ)

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【3位】パナソニック「ionity(イオニティ)」EH-NE2K

【3位】パナソニック「ionity(イオニティ)」EH-NE2K

おすすめポイント:扱いやすい軽量モデル

コンパクトで使いやすく、お手頃価格で購入できる高コスパなドライヤーです。約420gと軽量で取り回しやすいうえ、場所を取らずに収納できるのが特徴。また、マイナスイオンを外付けの吹き出し口から出すことで、マイナスイオンに含まれる水分を熱から守り、髪の表面をコーティングしてくれます。

取り外し式の速乾ノズルを搭載。弱風と強風が濡れた毛束をほぐし、素早く乾かせます。

<主なスペック>

風量 2段階(TURBO・SET)
重量 約420g(速乾ノズル付き)

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【4位】サロニア「スムースシャインドライヤー」SAL23209

【4位】サロニア「スムースシャインドライヤー」SAL23209

おすすめポイント:広範囲に風を当てられる大風量モデル

独自設計により風が当たる面積を広げているドライヤーです。毎分2.4立方メートル(※)の大風量を実現。加えて、低温風なので、熱によるダメージが気になるけれど、髪を素早く乾かしたい方におすすめです。

2種類のケアモードを搭載。「GLOSSモード(温冷自動切替)」では、温風でクセを伸ばしてから冷風によるスタイリングキープが可能です。「SKINモード(低温風)」では、地肌に残った水分を低温の風で乾かしベタつき感を抑制できると謳っています。

※風強時/サロニア測定による。

<主なスペック>

風量 2段階(弱・強)
重量 約493g(ノズルなし)

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【5位】アイリスオーヤマ「MiCOLA(ミコラ)」HDR-M201

【5位】アイリスオーヤマ「MiCOLA(ミコラ)」HDR-M201

おすすめポイント:熱をムラなく広げて素早く乾かせる

毎分2.0立方メートルの大風量(※)を実現したドライヤーです。「遠赤外線パーツ」を搭載。熱を均一に広げ、髪や頭皮への熱ダメージを抑えながらスピーディーに乾かせます。

マイナスイオンを搭載。静電気を抑制しながら、まとまりのある髪へと導きます。また、高級感のあるマットなデザインとスモーキーな色展開も魅力のひとつです。

※TURBO時・ノズルなし。アイリスオーヤマ調べ。

<主なスペック>

風量 2段階(TURBO・SET)
重量 約515g(本体のみ)

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【6位】モッズヘア「アドバンス ラピッドボーテ」MHD-1254

【6位】モッズヘア「アドバンス ラピッドボーテ」MHD-1254

おすすめポイント:全モードで温風と冷風の自動切り替えに対応している

「温冷自動切替」機能を搭載したドライヤーです。「RAPIDEモード」では、髪の表面温度が高くなりすぎる前に冷風を当てることで、うるおいを残しつつ乾かせるのが特徴。セット用の「SALONモード」では、冷風を長めに当てることで指通りのよいツヤのある状態へと導きます。

コームノズルを付属。髪をとかしながらブローできます。また、折りたたみ式でコンパクトに収納可能です。

<主なスペック>

風量 3段階
重量 約630g(ノズルなし)

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【7位】コイズミ「軽ジョーブ」KHD-9040

【7位】コイズミ「軽ジョーブ」KHD-9040

おすすめポイント:髪を守る巻き込み防止設計を採用している

「毛髪巻き込み防止機構」を搭載しているドライヤーです。髪の毛の巻き込みや絡まりを抑えてヘアドライできます。また、静電気を抑える「イオンバランステクノロジー」を採用。髪の広がりを抑えて、なめらかな髪へと導きます。

約460gの軽量ボディながら1,300Wのハイパワーを実現しているのが特徴。さらに、「ターボスイッチ」をオンにすれば、忙しい朝でも素早く乾かせます。

<主なスペック>

風量 3段階(TURBO・HIGH・LOW)
重量 約460g(集風器付き)

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【8位】ライフェン「Laifen SE スムージングノズルセット」LF-SE

【8位】ライフェン「Laifen SE スムージングノズルセット」LF-SE

おすすめポイント:約59dBと静音設計が魅力

毎秒21メートルのパワフルな風で乾かせるドライヤーです。「スマート温度制御システム」を搭載。風の温度を一定にキープする設計なので、風温をコントロールして高温になりすぎるのを防ぎます。

約59dBと静音なのが特徴。加えて、色展開はオーキッドやベビーブルーといったパステルカラーがそろっており、デザインにこだわりたい方にもおすすめです。

※第3者検査機関CVC調べ。冷風における最大風速時の測定結果。2023年12月実施。

<主なスペック>

風量 2段階(弱・強)
重量 約407g(電源コードを含まず)

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【9位】ヴィダルサスーン「マイナスイオンドライヤー」VSD-1242

【9位】ヴィダルサスーン「マイナスイオンドライヤー」VSD-1242

おすすめポイント:簡単にお手入れしやすい着脱式の吸込口フィルターを備えている

温度と風量を調整できるドライヤーです。温度調節は「HOT」・「SCALP」・「COOL」の3種類から選択可能。風量は「HIGH」と「LOW」の2段階で設定できます。

「クールボタン」を搭載。ボタンを押している間のみ、冷風が出ます。ヘアドライはもちろん、スタイリングの仕上げとして冷風を当てたい方にもおすすめ。また、吸込口フィルターは着脱式のため、お手入れしやすいドライヤーを探している方はチェックしてみてください。

<主なスペック>

風量 2段階(HIGH・LOW)
重量 約490g(集風器付き)

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【10位】テスコム「Speedom」TD570A

【10位】テスコム「Speedom」TD570A

おすすめポイント:温風と冷風をボタン1つで切り替えられる

約455g(※)と軽量設計のドライヤー。長時間使用しても疲れにくいのが特徴です。また、「プロテクトイオン」を搭載。静電気を抑制し、髪の広がりを軽減します。

「クールショットスイッチ」を採用。温風から冷風への切り替えがワンタッチで可能です。加えて、風量は「TURBO」・「DRY」・「SET」の3段階から選べます。

※セットフード付

<主なスペック>

風量 3段階(TURBO・DRY・SET)
重量 約435g(本体のみ)

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ドライヤーのおすすめランキング|高機能モデル

【1位】ダイソン「Dyson Supersonic」HD08 ULF BBN ENT

【1位】ダイソン「Dyson Supersonic」HD08 ULF BBN ENT

おすすめポイント:大風量でスピーディーに乾燥させる

毎分2.4立方メートルの大風量を実現するドライヤー。風圧と風量をバランスよく制御して、髪を素早く乾かします。

高圧・高速な風を生成する「Air Multiplierテクノロジー」を搭載。また、風速と風温を細かく調整できるため、髪質や状態に合わせてケアできます。さらに、付属のアタッチメントはマグネットで着脱可能。360°回転に対応しており、風向きを調節しやすいのも嬉しいポイントです。

<主なスペック>

風量 3段階(弱・中・強)
重量 約720g

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【2位】MTG「リファビューテック ドライヤースマート ダブル」RE-AX

【2位】MTG「リファビューテック ドライヤースマート ダブル」RE-AX

おすすめポイント:センシング機能により、熱ダメージを抑えながら乾かせる

「センシングプログラム」で温度を自動調整するドライヤーです。センサーが環境温度を検知。頭皮と毛先、それぞれに合った一定の温度以下を目安に、風温をコントロールしてくれます。

100〜240Vに対応したマルチボルテージ仕様なのが特徴。さらに、コンパクトな折りたたみ構造と約520gの軽量設計により、持ち運びしやすいのも魅力です。海外でも使えるモデルを探している方はチェックしてみてください。

<主なスペック>

風量 2段階(弱・強)
重量 約520g(電源コード含む、セット用ノズル含まず)

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【3位】シャープ「Plasmacluster Beauty 600 series」IB-P602

【3位】シャープ「Plasmacluster Beauty 600 series」IB-P602

おすすめポイント:「プラズマクラスター」の効果で髪に水分子コートを施す

「プラズマクラスター」の効果で髪にうるおいを与える、おすすめのドライヤーです。水分子に包まれたイオンが髪にうるおいコーティングを形成。キューティクルを保護し、しなやかでしっとりした髪に仕上げます。

独自の「速乾エアロフォルム」を搭載。アマツバメに着想を得たファンと合わせて、高速な風を髪の根元まで届かせ、素早く乾かします。

<主なスペック>

風量 2段階(TURBO・SET)
重量 約545g(付属品除く)

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【4位】ブライト「SHOWER DRYER」BRT-SD173

【4位】ブライト「SHOWER DRYER」BRT-SD173

おすすめポイント:ナノミストで髪のうるおいを保ちながら乾かせる

ミストで髪にうるおいを残しながら乾かせるドライヤーです。ナノサイズのミストを風と一緒に髪に届けることで、髪の水分量をアップ(※)。グラフェン素材の遠赤外線が髪の内側にやさしく働きかけ、効率よく乾かせます。

本体は約357gと軽く、毎日のドライで手が疲れにくいのもポイント。プラスとマイナスの両イオン搭載で、まとまりやすい髪に導きます。

※ Brighte調べ。効果は使用環境(温度・湿度など)や個人差により異なります。

<主なスペック>

風量 3段階(弱・中・強)
重量 約357g(本体のみ)

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【5位】ダイソン「Dyson Airstrait ストレイトナー」HT01

【5位】ダイソン「Dyson Airstrait ストレイトナー」HT01

おすすめポイント:風の力だけで自然なストレートヘアを叶える

風の力で髪をまっすぐ整えるストレートドライヤーです。高温プレートを使わず、「Dyson Hyperdymiumモーター」による集中気流でストレートを実現するのが特徴。濡れた髪を乾かしながら自然なストレートに導きます。

高温プレートを使わずに整えるため、熱によるダメージやカラーの色落ちを抑えやすいのがポイント。髪本来のツヤと強さを守り、切れ毛も防ぎます。

<主なスペック>

風量 2段階(高・低)
重量 約990g

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【6位】パナソニック「ナノケア」EH-NA0K

【6位】パナソニック「ナノケア」EH-NA0K

おすすめポイント:髪も肌もケアできる「スキンモード」を備えている

「ナイトキャップノズル」を付属しているドライヤーです。髪を広げほぐしながら乾かせるので、均一に乾燥させ(※1)、乾き残しを軽減できると謳っています。

「スキンモード」を搭載。髪だけでなく肌のケアも行えるのが特徴です。さらに、コンパクトサイズながら最大毎分1.6立方メートル(※2)の風量を実現。髪に優しくも手早く乾かしたい方におすすめです。

※1 ナイトキャップノズル装着時と未装着時の乾燥状態の比較(パナソニック調べ)

※2 風量【強】・ノズル装着なしの時

<主なスペック>

風量 -
重量 約550g(セットノズル含まず)

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【7位】シャープ「Plasmacluster Beauty 900 series」IB-WX902

【7位】シャープ「Plasmacluster Beauty 900 series」IB-WX902

おすすめポイント:「プラズマクラスター」搭載でうるおいのある髪を実現

「プラズマクラスター」を搭載したおすすめのドライヤーです。水分子に包まれたイオンを放出し、髪をうるおいでコーティング。キューティクルを引き締めて、たんぱく質や水分を保持する効果が期待できます。

独自の乾燥技術「ドレープフロー X4」テクノロジーを採用。パワフルな風が髪を押し分けて風を広範囲にあてることで、素早く乾かすことができます。

<主なスペック>

風量 3段階(TURBO・DRY・SET)
重量 約515g(付属品除く)

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【8位】MTG「リファビューテック ドライヤースマート」RE-AN

【8位】MTG「リファビューテック ドライヤースマート」RE-AN

おすすめポイント:サロン帰りのような仕上がりを実現できるコンパクトモデル

コンパクトながらパワフルな風を生み出せる「HPDモーター」を採用し、優れた速乾性を実現したドライヤー。風の温度を自動でコントロールできる「センシングプログラム」を備えているため、プロの技を忠実に再現できます。

また、空気中の分子をイオン化させて髪全体にイオンを届けられる「イオナイザー」を搭載しているのも魅力のひとつです。

<主なスペック>

風量 2段階(弱・強)
重量 約475g(電源コード含む、セット用ノズル含まず)

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【9位】コイズミ「サロンセンス ハイスピード イオンバランスドライヤー」KHD-9970

【9位】コイズミ「サロンセンス ハイスピード イオンバランスドライヤー」KHD-9970

おすすめポイント:イオンバランステクノロジーを搭載

プラスとマイナスのイオンを交互に発生させる「イオンバランステクノロジー」を搭載したドライヤーです。髪の広がりを抑えたりツヤを与えたりする効果が期待できます。

ゴールドのパーツを使用した高級感のあるデザインがポイント。アイボリーとブラックの2色展開です。吸込口カバーはマグネット式で簡単に着脱可能。お手入れのしやすさも考慮されています。

<主なスペック>

風量 5段階
重量 約420g(コード含む、集風器含まず)

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【10位】ホリスティックキュアーズ「ホリスティックキュア ドライヤー Rp.」CCID-G04B

【10位】ホリスティックキュアーズ「ホリスティックキュア ドライヤー Rp.」CCID-G04B

おすすめポイント:3つのモードで髪をケアしながら乾かせる

天然鉱石やミネラルの成分で美髪へと導くドライヤーです。天然鉱石やミネラルのパウダーを使った「キュアクリスタル加工」を施しているのが特徴。遠赤外線の一種である「テラヘルツ波」を放出することで、キューティクルを整える効果が期待できます。

「キュア」・「エアリーレッド」・「モイストブルー」の3つのモードを搭載。ボリュームアップや速乾性、スカルプケアなど、目的に合わせて使い分けられます。

<主なスペック>

風量 3段階(HIGH・LOW・CURE)
重量 約755g(コード込・ノズル除く)

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【11位】ヤーマン「リフトドライヤー」HC20N1

【11位】ヤーマン「リフトドライヤー」HC20N1

おすすめポイント:ふんわりとしたスタイルに仕上げやすい

毎秒約100回の音波振動で頭皮を揉み上げ、心地よい刺激を与えながら髪を乾かせるドライヤーです。頭皮を引き上げるように動かすことで、頭筋だけでなく表情筋にもアプローチ。頭皮ケアと同時に根元をしっかり乾かせるため、ふんわりとボリュームのあるスタイルに仕上げられます。

風の温度は、約60℃の低温設計を採用しているのが特徴。熱によるダメージを抑え、しっとりとまとまりのある髪に導きます。風量は毎分2.2立方メートルと大きく、髪を素早く乾かせるのがメリット。忙しい朝のスタイリングにもおすすめのモデルです。さらに、プラスとマイナスのイオンを同時に発生させる「イオンリセットテクノロジー」を備えており、髪がパサつく原因のひとつである静電気を除去すると謳っています。

<主なスペック>

風量 -
重量 約414g(アタッチメント・電源コード含まず)

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【12位】パナソニック「ナノケア アルティメット」EH-NC80

【12位】パナソニック「ナノケア アルティメット」EH-NC80

おすすめポイント:目指す仕上がりに合わせてモードを選べる

髪質に合わせた4つのパーソナルメニューを搭載しているドライヤー。しっとり・さらさら・ふんわりなど、好みの仕上がりに合わせて切り替えられます。

「高浸透ナノイー(第2世代)」を採用。加えて、ミネラルとマイナスイオンがキューティクルの密着性を高めることで、UVケアやヘアカラーの退色抑制に効果的と謳っています。

<主なスペック>

風量 3段階(弱・中・強)
重量 約590g(セットノズル・ボリュームアップ&ストレーター含まず)

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【13位】コイズミ「MONSTER」KHD-W995

【13位】コイズミ「MONSTER」KHD-W995

おすすめポイント:パワフルな風で素早く乾かす大風量モデル

「ダブルファン」と「ダブルBLDCモーター」を搭載しているドライヤーです。最大風速が毎秒46メートル(※1)のパワフルな風により、髪をスピーディーに乾かせるのが特徴。大風量ながら、約550g(※2)と軽量な設計です。

「温冷自動切替モード」や、地肌にやさしい「スカルプ」機能を備えているのがポイント。また、視認性のよいデジタルディスプレイを採用しており、モードや風量レベルを確認しやすい仕様です。

※1 ノズル使用時、測定方法はJIS C 9613に基づく。

※2 集風器含まず

<主なスペック>

風量 5段階(1〜5)
重量 約550g(集風器含まず)

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【14位】ルーヴルドー「復元ドライヤー Pro8」LJ-365DR8

【14位】ルーヴルドー「復元ドライヤー Pro8」LJ-365DR8

おすすめポイント:全身ケアにも対応した多機能ドライヤー

一般的なドライヤーとは真逆の使い方をするドライヤーです。ドライヤーを髪にできるだけ近付け振らずにゆっくりとあてることで、マイナス電子・テラヘルツ・磁力の効果を高められると謳っています。

「拡散ノズル」を装着し「Low」モードを選択することで、顔や足などのケアも行えるのがポイント。髪だけでなく、全身のケアにも役立つ多機能ドライヤーを探している方はチェックしてみてください。

<主なスペック>

風量 1段階のみ
重量 約676g(ノズルなし、コード含む)

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【15位】サロニア「エアトリートメントドライヤー」SAL24211

【15位】サロニア「エアトリートメントドライヤー」SAL24211

おすすめポイント:上質感を演出するセミマットな質感のボディが魅力

「ダブルリペアイオン」(※)を搭載したドライヤーです。髪の広がりを抑え、まとまりのある状態へと導きます。風を広範囲に行き渡らせる独自の「立体風」により、熱が1点に集中するのを防いで熱ダメージを軽減可能です。

冷風・温風を含めた5つのモードはそれぞれ弱と強に風量の調整が可能。髪の状態や用途に合わせて切り替えられます。また、セミマットな質感のボディがおしゃれ。落ち着いた印象を与えるグラファイトブラックとストーングレーの2色展開です。

※髪の毛のイオンバランスを整えること。髪の毛を補修するものではありません。

<主なスペック>

風量 2段階(HIGH・LOW)
重量 約630g(ノズル装着なし)

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【16位】ウィナーズ「FESTINO(フェスティノ)ツヤニュアンスドライヤー」SMHB-047

【16位】ウィナーズ「FESTINO(フェスティノ)ツヤニュアンスドライヤー」SMHB-047

おすすめポイント:ブローからスタイリングまで対応できるモデル

多彩なモードを採用しているドライヤーです。「速乾モード」や「スカルプモード」をはじめとした、6つのモードを備えているのが特徴。髪の状態や目的に合わせて使い分けできます。

独自の「ニュアンス ドライ」モードを搭載。「ニュアンスノズル」を装着して乾かすことで、髪との距離を検知して温風と冷風を自動で切り替えてくれます。ドライだけでなくセットもしやすいので、メンズのスタイリングにも使いやすいモデルを探している方はチェックしてみてください。

<主なスペック>

風量 3段階(ターボ・ドライ・セット)
重量 約350g(電源コード含まず)

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ドライヤーの売れ筋ランキング

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海外旅行に持っていくなら海外対応モデルをチェック

海外旅行に持っていくなら海外対応モデルをチェック参照:モッズヘア

海外旅行で使う機会が多い方は、海外対応のドライヤーがおすすめ。日本と海外では根本的に電圧が異なるため、日本専用のドライヤーは海外では使用できません。

メーカーが海外対応などと表記しているモノを選べば、電圧の切り替えができ海外でも使用可能。また、地域によってプラグ形状が異なる場合があるので、プラグ形状を変換するアダプターを同梱しているかもチェックしてみてください。

世界の電圧・プラグ形状を確認したい方はこちら

髪を乾かすときのポイント

髪を乾かすときのポイント

髪を乾かすときは、根元からしっかりと乾かすのが基本です。頭皮から毛先に向かって乾かし、最後に冷風で仕上げると、スタイルがまとまりやすくなります。

タオルドライ後、ヘアミルクやオイルを付けてから乾かすのもおすすめ。保湿効果を高めたり、髪を熱から保護したりする効果が期待できます。

販売員に聞く!ドライヤーに関するQ&A

ビューティー家電コーナー担当 石塚 鈴ビックカメラ 有楽町店
石塚 鈴
有楽町店勤務のビューティー家電コーナー担当

Q1.速乾性に注目するなら風量と温度、どちらを重視した方がいいですか?

A.どちらかといえば風量です。
速乾性とだけ聞くと早く乾くことだけがスポット浴びていますが、早く乾かせることで髪のキューティクルの密着度が上がるので自身の髪の水分を守る事にも繋がります。

Q2.高級ドライヤーとリーズナブルなドライヤーでは何が違うのですか?

A.温度調整や、髪の水分補給になるイオンの濃度や種類の豊富さの違いです。
ご案内の際にはお客様の髪質に応じて、私たち販売員もご提案をさせていただくことが多いです。
ぜひ憧れの髪質やお悩みをお聞かせください!

Q3.メンズとレディースでドライヤーを分けて考えた方がよいですか?

A.特に分ける必要はないかと思います。
ご家族で使えるものがほとんどですので、男女関係なく同じドライヤーを使っていただいて問題ないと思います。

担当者からひとこと

ドライヤーは速乾性やヘアケア機能など、モデルによって特徴が異なります。低価格なモノから高性能なモデルまで価格帯もさまざま。毎日使うモノだからこそ、機能性や重量などを考慮して選ぶことが大切です。ぜひ本記事を参考に、自分に適した1台を探してみてください。

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