ショッピングローン分割払い最長36回まで無金利

【2024年】サウンドバーのおすすめ17選 安いモデルや高音質なモデルもラインナップ!

更新日:2024.01.12

サウンドバーのイメージ

テレビや映画を迫力あるサウンドで楽しめる「サウンドバー」。テレビの手前に設置するバータイプのスピーカーで、迫力あるサウンドを手軽に再生可能です。安いモノから高音質なモノまでラインナップされています。

そこで今回は、おすすめのサウンドバーをご紹介。自分に合ったモノを比較して選んでみてください。

サウンドバーとは

サウンドバーとは参照:JBL

「サウンドバー」とは、テレビの前に設置するバータイプのスピーカーのことで、「シアターバー」とも呼ばれています。手軽に設置でき、迫力あるサウンドを再生できるのが特徴です。

音響技術やバーチャルサラウンド対応モデルであれば、さらに臨場感あふれる音が楽しめます。テレビによっては、音質や迫力が足りないと感じるモデルもあるかもしれません。サウンドバーはそんな、テレビのスピーカーの音だけでは物足りないという方にもおすすめのアイテムです。

価格の相場は、1万円以下の安いモデルから、10万円以上の高品質モデルまでさまざま。とはいえ、性能と価格は比例することが多いため、安すぎると音質が良くなかったり後悔する可能性があったりするので注意しましょう。初めて購入する方は2〜4万円程度、音質や性能にこだわりたい方は5〜10万円以上のモノがおすすめです。

ホームシアターとの主な違いは"設置のしやすさ"

サウンドバーとは ホームシアターとの主な違いは設置のしやすさ

ホームシアターとは、映画館やライブ会場のような臨場感を自宅で楽しめるアイテムです。前後左右にスピーカーを設置することで、サラウンドサウンドを再生可能。ホームシアターは、複数のスピーカーを設置するため、設置スペースの確保や配線作業などが必要です。

一方、サウンドバーは少ない配線で済むうえ、サブウーファーをワイヤレスで設置できるモデルもあります。簡単に設置して豊かなサウンドを手軽に楽しみたい方は、サウンドバーがおすすめです。

サウンドバーの選び方

サウンドバーの種類を確認

スッキリと設置できる「ワンボディタイプ」

サウンドバーの選び方 サウンドバーの種類を確認 スッキリと設置できる「ワンボディタイプ」

「ワンボディタイプ」は、1台のサウンドバーのみで構成されているタイプです。スペースを取りにくいため、スッキリと設置できるのが特徴。また、ほかのタイプに比べて価格が安いので、導入しやすいのもメリットです。

とはいえ、2ユニット型と比べると重低音は劣るため、迫力を重視している方にはやや不向き。あまり大音量を出せないマンションやアパートに住んでいる方におすすめです。

サブウーファーを付属した「2ユニットタイプ」

サウンドバーの選び方 サウンドバーの種類を確認 サブウーファーを付属した「2ユニットタイプ」参照:JBL

「2ユニットタイプ」は、低音専用スピーカーであるサブウーファーがセットになったタイプ。低音をしっかり出力できるため、重低音や臨場感を得やすく、大迫力サウンドを楽しめるのが特徴です。

とはいえ、サブウーファーがある分、設置スペースを確保する必要がある点に注意。映画やスポーツ、ゲームなどを臨場感豊かに楽しみたい方におすすめです。

設置スペースに合ったサイズを選ぶ

サウンドバーの選び方 設置スペースに合ったサイズを選ぶ参照:BOSE

サウンドバーは、設置スペースに合ったサイズのモノを選びましょう。サウンドバーは基本的にテレビ台とテレビのすき間にスッキリ収まるモノがおすすめ。サイズが大きすぎると台から出てしまいます。横幅だけでなく高さにも注意しましょう。スタンド部分が低いテレビの場合、画面と重なってしまう可能性もあります。

2ユニットタイプを選ぶ際は、サブウーファーのサイズもチェック。PCと接続する場合は、幅は60cm前後の薄型がおすすめです。設置スペースがない方は、壁掛け対応のモノもあるのでチェックしてみてください。

接続する機器に対応しているかが大事

サウンドバーの選び方 接続する機器に対応しているかが大事参照:デノン

サウンドバーを選ぶ際は、接続方法にも注目。接続方法は、大きく分けて「有線(HDMI)」と「ワイヤレス(Bluetooth)」の2種類があります。

HDMIケーブルで有線接続しようと考えている方は、「ARC」または「eARC」対応かどうかも確認しておきましょう。どちらもテレビとサウンドバーをHDMIケーブル1本で接続可能。eARCに対応していると、より高音質な音声データを伝送できます。テレビ側のHDMI端子がeARC・ARCに対応していない場合は、「光デジタル出力」対応かチェックしましょう。

一方、スマホやタブレットなど、テレビ以外にも接続したい方は、ワイヤレスで接続可能なモデルがおすすめです。

さらに臨場感を高められる技術や機能をチェック

ドルビーアトモスなどの"立体音響技術"

サウンドバーの選び方 さらに臨場感を高められる技術や機能をチェック ドルビーアトモスなどの立体音響技術参照:ソニー

立体感と臨場感のあるサウンドを楽しみたい方は、「立体音響技術」を搭載したモデルがおすすめ。立体音響技術には、「DTS:X」や「Dolby Atmos(ドルビーアトモス)」などがあります。

スピーカーの数を増やさなくても音に包まれているような体験を楽しめる「バーチャルサラウンド」機能も便利。映画やドラマなど没入感を味わいたいコンテンツを視聴するときにおすすめです。

クリアな音質を楽しめる"ハイレゾ音源"・"4Kパススルー機能"

サウンドバーの選び方 さらに臨場感を高められる技術や機能をチェック クリアな音質を楽しめるハイレゾ音源・4Kパススルー機能参照:JBL

一般的には、テレビからサウンドバーに音声データが圧縮されて送られるため、音質が劣化してしまいます。4Kパススルー機能を搭載していれば、音だけを直接サウンドバーに取り込めるので、より良い音を再生可能です。よりクリアな音質を実現したい方、特に音質を重視したい方はチェックしてみてください。

より音質にこだわりたい方は、ハイレゾ音源に対応しているかチェック。ハイレゾ音源は、CD音源より音の情報量が多いので、ライブ映像のような音にこだわったコンテンツを視聴するときにピッタリです。

サウンドバーの人気メーカーの特徴

SONY(ソニー)

サウンドバーの人気メーカーの特徴 SONY(ソニー)

【ソニーのサウンドバーの特徴】
・独自のバーチャルサラウンド技術を搭載
・Bluetooth接続すればオーディオ機器の音楽が楽しめる

ソニーのサウンドバーは、ワンボディタイプから2ユニットタイプまで幅広くラインナップ。独自のバーチャルサラウンド技術「Vertical Surround Engine」を搭載しているモデルもあります。

ソニーのテレビ「ブラビア」と調和するようなシンプルでスタイリッシュなデザインも魅力です。さらに、Bluetoothで接続できるモデルなら、スマホの中にある音楽を再生することもできます。

YAMAHA(ヤマハ)

サウンドバーの人気メーカーの特徴 YAMAHA(ヤマハ)

【ヤマハのサウンドバーの特徴】
・コンテンツに合わせて4つのサウンドモードを搭載
・低音域から高音域までバランスが良い音

ヤマハのサウンドバーは、お手頃な価格で購入できるエントリーモデルから、機能性に優れた2ユニットタイプまで幅広くラインナップしています。

「Alexa(アレクサ)」を搭載したモデルなら、音声でさまざまな操作をすることが可能。低音域から高音域までバランスが良い音を再生できるのも魅力のひとつです。

BOSE(ボーズ)

サウンドバーの人気メーカーの特徴 BOSE(ボーズ)

【BOSEのサウンドバーの特徴】
・重低音を再生するのが得意
・迫力のあるサウンドを楽しめる

BOSEのサウンドバーは、音にこだわった高品質なモデルをラインナップ。パワフルなサウンドを再生できるのが特徴です。

音声操作に対応したモデルもあり、話し掛けるだけでさまざまな操作が可能。シンプルかつスタイリッシュなデザインのモノが多いのでインテリアにも馴染みやすく、見た目にこだわりたい方にもおすすめです。

DENON(デノン)

サウンドバーの人気メーカーの特徴 DENON(デノン)

【DENONのサウンドバーの特徴】
・原音を忠実に再生するのが得意
・自然な聞き心地のサウンドを楽しめる

デノンのサウンドバーは、コンパクトなワンボディタイプから、迫力ある重低音を楽しめる2ユニットタイプまでラインナップされています。

ドルビーアトモスやDTS:Xなどの立体音響技術を搭載したモデルも存在。ARC・eARCに加えて、光デジタルケーブルに対応しているモノもあります。自然で聞き心地の良いサウンドを求めている方におすすめです。

JBL(ジェービーエル)

サウンドバーの人気メーカーの特徴 JBL(ジェービーエル)

【JBLのサウンドバーの特徴】
・深みのある豊かな低音再生
・クリアでパワフルなサウンド

JBLのサウンドバーは、深みのある重低音が魅力。クリアで力強い音を再生できます。また、「Googleアシスタント」や「Alexa(アレクサ)」に対応したモデルなら、音声コントロールが簡単に可能です。

種類は、コンパクトなワンボディタイプと、ワイヤレスサブウーファーを同梱した2ユニットタイプの2種類が存在。人の声やボーカルの歌声をよりクリアに聞ける「ボイスモード」を備えたモデルもラインナップされています。

Panasonic(パナソニック)

サウンドバーの人気メーカーの特徴 Panasonic(パナソニック)

【パナソニックのサウンドバーの特徴】
・映像との一体感を味わえる臨場感あふれるサウンド
・コンパクトなモデルが多く省スペースで設置しやすい

パナソニックのサウンドバーに関しては、迫力あるサウンドが楽しめるモデルが揃っています。コンパクトサイズのモノも発売されているのが特徴です。

また、壁掛け設置に対応したモデルもあり、設置の自由度が高いのがポイント。「ビエラ」の足元に収まるサイズもラインナップされています。コンパクトかつ迫力ある音を楽しめるサウンドバーを探している方はチェックしてみてください。

サウンドバーのおすすめ|安い・コスパの良いモデル

パナソニック SC-HTB200

パナソニック SC-HTB200

コンパクトで「ビエラ」の足元に入るサイズ感が魅力のサウンドバーです。テレビリモコンで簡単に操作できるのが特徴。Bluetoothに対応しているので、スマホやタブレットから音楽を再生できます。低価格で購入できるので初めて買う方にもおすすめです。

光デジタル接続にも対応しているため、テレビがARC・eARCに対応していなくても安心して使用できます。

本体サイズ:幅45×奥行き13.5×高さ5.1cm
接続方法:HDMI(ARC対応)・光デジタル・Bluetooth
ドルビーアトモス:×
4Kパススルー:×

POLK「REACT」

POLK「REACT」

スリムな形状のサウンドバーです。コンパクトなボディにツイーターとウーファー、2基のパッシブラジエーターを搭載。部屋いっぱいに広がるパワフルなシアターサウンドを楽しみたい方におすすめのモデルです。映画や音楽、スポーツなどジャンルに合わせて最適化したサウンドモードをワンボタンで呼び出せます。

「Voice Adjust機能」を搭載し、トーク番組やスポーツ中継の音声をクリアに聞こえやすくするのもポイント。周囲が気になる夜間など、小さい音でも聞きやすくするナイトモードも搭載しています。Amazon Alexaを内蔵しており、別途スマートスピーカーを用意せずに音声コントロール可能です。

本体サイズ:約幅86.4×奥行き12.1×高さ5.7cm
接続方法:HDMI(ARC対応)・光デジタル・Bluetooth
ドルビーアトモス:×
4Kパススルー:×

JBL「BAR2.0 Noir」JBLBAR20NOIJN

JBL「BAR2.0 Noir」JBLBAR20NOIJN

テレビの前にもスッキリ設置しやすい、低価格なサウンドバー。楕円形のドライバーユニットを採用。聞き取りやすいバランスにチューニングされているため、コンテンツに合わせてモードを切り替えることなく、映画や音楽、ドラマなどさまざまなテレビ番組を楽しめます。

映画館のような体験を楽しめる「Dolby Audio」に対応しているのも魅力。壁掛けにも対応し設置の自由度が高いので、設置スペースが限られている方にもおすすめです。

本体サイズ:幅61.4×奥行き9×高さ5.8cm
接続方法:HDMI(ARC対応)・光デジタル・Bluetooth
ドルビーアトモス:×
4Kパススルー:×

デノン DHT-S316

デノン DHT-S316

サブウーファーを同梱した、コスパの良い2ユニット型のサウンドバーです。サブウーファーはワイヤレスなので、自由に設置できるのが特徴。サウンドバー部分は高さ5.4cmの薄型で壁掛けにも対応しています。

声を聞き取りやすくする「ダイアログエンハンサー」を搭載しており、ニュースなどセリフの多いコンテンツにもピッタリ。コスパの優れたモデルを探している方にもおすすめです。

本体サイズ:幅90×奥行き8.3×高さ5.4cm
接続方法:HDMI(ARC/CEC対応)・光デジタル・AUX・Bluetooth
ドルビーアトモス:×
4Kパススルー:×

SONOS「SONOS Ray」RAYG1JP1

SONOS「SONOS Ray」RAYG1JP1

コンパクトでコスパの良いサウンドバーです。本体サイズは、幅55.9×奥行き9.5×高さ7.1cm。テレビの下やテレビ台のキャビネットに設置しやすいす。また、クリアかつ迫力のあるサウンドが再生できるのもポイント。高音域と中音域を正確に中和できるだけでなく、ソノス独自の歪み防止テクノロジーによってバランスに優れた低音が再現できます。

さらに、セリフを明瞭に表現できるのも長所。音楽鑑賞だけでなく、映画やドラマなどを楽しむ場合にもおすすめです。Sonosアプリを利用すれば、設定も簡単。アプリの指示に従うだけで設定を完了できます。

本体サイズ:幅55.9×奥行き9.5×高さ7.1cm
接続方法:赤外線(IR)レシーバー・光ケーブル・イーサネット・Wi-Fi
ドルビーアトモス:-
4Kパススルー:×

サンワサプライ MM-SPSBA2N2

サンワサプライ MM-SPSBA2N2

初めて買う方にもおすすめのお手頃なサウンドバーです。テレビだけでなくPCにも対応しているのが特徴。ヘッドホンジャックを備えているので、夜間に音楽を聴いたりテレビを視聴したりするときに便利です。

より迫力のある重低音を楽しみたいときに、サブウーファーを追加で接続できるのが魅力。さまざまなディスプレイスタンド形状に対応するオプションスタンドも付属されています。

本体サイズ:約幅50×奥行き8.5×高さ8.5cm
接続方法:3.5mmステレオミニジャック・RCAピンジャック
ドルビーアトモス:×
4Kパススルー:×

ソニー HT-X8500

ソニー HT-X8500

コンパクトさと迫力ある低音を両立させたサウンドバーです。高性能でコスパの良いサウンドバーを求めている方におすすめ。ソニー独自のバーチャルサラウンド技術で高さも加えたサラウンドサウンドを実現しています。また、立体音響技術「ドルビーアトモス」・「DTS:X」に対応しているのも魅力です。

奥行き9.6cmのスリムなデザインなので、テレビの前など省スペースに設置しやすくなっています。

本体サイズ:約幅89×奥行き9.6×高さ6.4cm
接続方法:HDMI(eARC/ARC対応)・光デジタル・Bluetooth
ドルビーアトモス:○
4Kパススルー:○

デノン DHT-S217

デノン DHT-S217

デュアルサブウーファーを内蔵し豊かな低音を再生できる、コスパの良いサウンドバーです。高さ6.7cmとスリムで、テレビの前にスッキリ設置しやすいほか、壁掛けに対応しています。

Bluetooth接続に対応しているので、スマホやタブレットから音楽を手軽に再生可能。ドルビーアトモスを備えているので、より臨場感のあるサウンドを楽しめるのもおすすめポイントです。

本体サイズ:幅89×奥行き12×高さ6.7cm
接続方法:HDMI(eARC/CEC対応)・光デジタル・AUX・Bluetooth
ドルビーアトモス:○
4Kパススルー:×

ハイセンス HS214

ハイセンス HS214

独自のバーチャルサラウンド技術を3つ搭載しているサウンドバーです。Movie・Music・Newsモードに合わせてサラウンドを補正するのが特徴。ジャンルにかかわらず、臨場感あふれるバーチャル5.1chサラウンドを楽しめるおすすめモデルです。

コンパクトなボディに、78mm口径サブウーファーを内蔵。狭い部屋でも迫力のある重低音サウンドを満喫できます。重低音のレベルは11段階で好みに合わせて切り替え可能です。HDMI ARCケーブル1本でテレビと接続できるほか、Bluetoothや光デジタル、同軸ケーブルなど多彩な音声入力に対応しています。

本体サイズ:約幅65×奥行き9.5×高さ6.15cm
接続方法:HDMI(ARC対応)・光デジタル・Bluetooth・AUX・同軸デジタル・USB
ドルビーアトモス:×
4Kパススルー:×

サウンドバーのおすすめ|高音質モデル

ソニー HT-A7000

ソニー HT-A7000

7.1.2chのサラウンドシステムを搭載した、高音質なサウンドバー。独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」も備えており、臨場感・没入感のあるサウンドを楽しめるのが特徴です。

優れたサウンドを楽しめる「4Kパススルー」に対応しているのも魅力。ハイレゾ音源にも対応しています。ブラビアと調和するシンプルかつスタイリッシュなデザインなので、見た目にこだわりたい方にもおすすめです。

本体サイズ:約幅130×奥行き14.2×高さ8cm
接続方法:HDMI(eARC/ARC対応)・光デジタル・USB-A・ステレオミニ・Bluetooth
ドルビーアトモス:○
4Kパススルー:○

BOSE「Bose Smart Ultra Soundbar」

BOSE「Bose Smart Ultra Soundbar」

「Dolby Atmos」と「Bose TrueSpaceテクノロジー」を搭載しているサウンドバーです。2つのサウンドテクノロジーにより、Dolby Atmosに対応していないコンテンツでも音に包まれるような臨場感を楽しめるおすすめモデル。セリフや効果音のバランスを自動で調整し、鮮明な音声で聞ける「AIダイアログモード」を搭載しています。

HDMI eARCと光デジタル音声の2通りで接続可能。ケーブル1本でつなぐだけとセッティングも簡単です。Wi-FiとBluetoothに対応し、AirPlay2やSpotifyなどのさまざまなストリーミングサービスを満喫したい方にも適しています。Amazon Alexa対応で音声コントロールできるのも便利です。

本体サイズ:約幅104.5×奥行き10.7×高さ5.8cm
接続方法:HDMI(eARC/ARC対応)・光デジタル・Bluetooth
ドルビーアトモス:○
4Kパススルー:×

B&W「Bowers & Wilkins」Panorama3

B&W「Bowers & Wilkins」Panorama3

インテリアに馴染みやすいスタイリッシュなデザインが魅力のサウンドバー。上向きのドライブユニットを搭載し、全方位から音に包まれる臨場感を味わえるのが特徴です。

また、2つの「Dolby Atmosイネーブルドスピーカー」や9つのドライバー、2つのサブウーファーを備えており、優れた3Dサウンドを実現。Bluetoothや「Apple AirPlay 2」に対応し、スマホなどからさまざまな音源を再生できます。

本体サイズ:幅121×奥行き14×高さ6.5cm
接続方法:HDMI(eARC対応)・光デジタル・USB-C・イーサネット・Bluetooth
ドルビーアトモス:○
4Kパススルー:×

ゼンハイザー「AMBEO Soundbar Plus」SB02M-BLACK-JP

ゼンハイザー「AMBEO Soundbar Plus」SB02M-BLACK-JP

立体感のある音を堪能できるサウンドバーです。7.1.4chのサラウンドシステムを採用しています。さらに合計9個のドライバーを搭載しており、迫力のあるサウンドと没入感を味わえます。

バーチャルサウンド技術を採用し、いつもの音響を3Dサウンドにグレードアップできるのもメリット。コンテンツに合わせて適した設定に自動調整してくれるので、クオリティの高い音を手軽に体験できます。

本体サイズ:幅105×奥行き12×高さ7.8cm
接続方法:HDMI(eARC対応)・Bluetooth
ドルビーアトモス:×
4Kパススルー:×

POLK「SIGNA S4」

POLK「SIGNA S4」

ワイヤレスサブウーファーを同梱した2ユニット型のサウンドバーです。ドルビーアトモス対応の3.1.2chドライバーアレイで、部屋に広がる3Dサウンドを楽しめる点がメリット。小さい音量でも聞き取りやすくなる「ナイトモード」により、夜間にテレビを視聴する方や赤ちゃんがいる家庭にもおすすめです。

高さ6cmのスリムなデザインのため、テレビの前にもスッキリ設置しやすくなっています。また、壁掛けにも対応しているので、設置の自由度が高いのも特徴です。

本体サイズ:幅104.6×奥行き9.5×高さ6cm
接続方法:HDMI(eARC/ARC対応)・光デジタル・AUX・Bluetooth
ドルビーアトモス:○
4Kパススルー:×

Bose「Bose Smart Soundbar 300」

Bose「Bose Smart Soundbar 300」

映画や音楽、テレビ番組などを広がりのあるサウンドで楽しめる、おすすめのサウンドバーです。専用アプリを利用すれば、ラジオや音楽配信サービスなどをワンタッチでシームレスに切り替え可能。また、中央に配置されたツイーターにより、バラエティー番組のトークや映画のセリフがクリアに聞こえるのも魅力です。

「Alexa」・「Googleアシスタント」の2種類の音声アシスタントに対応しています。リモコンでの操作だけでなく、音声でも快適に操作できるのも嬉しいポイントです。

本体サイズ:幅69.5×奥行き10.3×高さ5.6cm
接続方法:HDMI(ARC対応)・光デジタル・Bluetooth・Wi-Fi
ドルビーアトモス:×
4Kパススルー:×

LG SC9S

LG SC9S

サブウーファー付きで迫力のある低音を楽しめるのサウンドバーです。サブウーファーは最大220Wの高出力で映像に臨場感をもたらします。ドルビーアトモスに対応しており、映画館のような立体感のある音響を得られることも魅力です。

「AIルームキャリブレーションプロ」を搭載しているのが特徴。AIが部屋の音響特性を把握し、部屋に合わせたサウンドを生み出します。最大120Hzの可変リフレッシュレートと自動低遅延モードに対応しているのがポイント。迫力のあるサウンドでゲームを楽しみたい方にもおすすめです。

本体サイズ:約幅97.5×奥行き12.5×高さ6.3cm
接続方法:HDMI(eARC/CEC対応)・光デジタル・USB・Bluetooth
ドルビーアトモス:○
4Kパススルー:○

ゼンハイザー「AMBEO Soundbar Mini」SB02S-BLACK-JP

ゼンハイザー「AMBEO Soundbar Mini」SB02S-BLACK-JP

7.1.4chのサラウンドシステムを搭載したサウンドバーです。ドルビーアトモスに対応し立体的なサウンドで再生できるので、映画やライブ鑑賞などをするときにより臨場感を得ることが可能。また、再生するコンテンツに合わせてサウンドを自動で調節してくれるため、複雑な設定をせずに高音質のコンテンツを楽しめます。

コンパクトに作られており、テレビ台の限られたスペースにも設置しやすいサイズです。

本体サイズ:約幅70×奥行き10×高さ6.5
接続方法:HDMI(eARC対応)・Bluetooth
ドルビーアトモス:○
4Kパススルー:×

サウンドバーの売れ筋ランキング

ビックカメラ.comでのサウンドバーの売れ筋が気になる方はこちらをチェック。

サウンドバーのランキングを見る

【販売員が動画で解説】プロ厳選のサウンドバー3選

ビックカメラ有楽町店のホームシアター担当のボリがサウンドバーおすすめ3選をご紹介します!

担当者からひとこと

サウンドバーは、テレビで迫力あるサウンドを楽しめる便利なアイテムです。コンパクトに設置したい方はワンボディタイプ、重低音を楽しみたい方は2ユニットタイプがおすすめ。音質にこだわる場合は、4Kパススルーやハイレゾ音源に対応したモデルをチェックしてみてください。

すべてのサウンドバーを見る

おすすめの関連記事

イヤホン・スピーカー 人気の記事