カテゴリから選ぶ

デジタルの日

【2022年】ソニーのおすすめイヤホン19選 人気のスポーツモデルや重低音モデルとは?

更新日:2022.06.15

ソニーのイヤホンのイメージ

音楽や動画を楽しむために欠かせない「イヤホン」。中でもソニーのイヤホンは、手軽に購入できるエントリーモデルから、多機能なハイエンドモデルまで幅広いモデルをラインナップしています。

そこで今回は、ソニーのおすすめイヤホンをピックアップ。魅力やシリーズの特徴、選び方についても解説するので、購入を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。

ソニーのイヤホンの魅力

ソニーのイヤホンの魅力参照:ソニー

ソニーのイヤホンは、幅広い価格帯のイヤホンを揃えているのが魅力のひとつ。多機能なハイエンドモデルから、手軽に使えるエントリーモデルまで、多様なモデルをラインナップしています。

また、ワイヤレスながらハイレゾ相当(※1)の高音質再生を実現する「DSEE HX」を搭載したモデルも豊富。そのほか、圧縮音源を高解像度で再現する「DSEE Extreme」を搭載したモデルや、耳を塞がないモデルも存在します。音質重視の方にもおすすめのメーカーです。

ソニーのイヤホンの主なシリーズ

ノイズキャンセリングに優れた“1000Xシリーズ”

ソニーのイヤホンの主なシリーズ ノイズキャンセリングに優れた1000Xシリーズ参照:ソニー

「1000Xシリーズ」は、ソニーのワイヤレスイヤホンではハイエンドモデルで、業界最高クラス(※2)のノイズキャンセリング性能と高音質を兼ね備えているのが特徴。高いノイズキャンセリング性能は、遮音性が高く、音楽に集中したい方や、騒音の大きい場所で音楽を楽しみたい方におすすめです。

また、「DSEE Extreme」や「DSEE HX」などの高音質技術を搭載しています。

スポーツシーンに最適な“SPORTSシリーズ”

ソニーのイヤホンの主なシリーズ スポーツシーンに最適なSPORTSシリーズ参照:ソニー

トレーニング中に音楽を聴く方には、「SPORTSシリーズ」がおすすめです。防水・防滴性能に優れたシリーズで、汗や雨に濡れてもタフに使用できます。

なお、防水性能は製品によって異なるため、それぞれの使用シーンに適したモノを選びましょう。イヤホンが汗や雨などで濡れる場合は、IPX4以上の性能を備えたモデルがおすすめ。さらに、プールといった水中で使用する場合はIPX8のモノが最適です。

お手ごろながら高音質を楽しめる“EXシリーズ”

ソニーのイヤホンの主なシリーズ お手ごろながら高音質を楽しめるEXシリーズ参照:ソニー

お手ごろな価格で購入できる高音質モデルを探している方は、「EXシリーズ」がおすすめ。バランスのとれた高音質サウンドを実現しているのが特徴です。

特出した音域がないため、幅広いジャンルの音楽を楽しめるのも魅力のひとつ。どのシリーズのイヤホンを購入すべきか悩んでいる方や、初めて購入する方にもおすすめのシリーズです。

重低音を楽しめる“EXTRA BASSシリーズ”

ソニーのイヤホンの主なシリーズ 重低音を楽しめるEXTRA BASSシリーズ参照:ソニー

「EXTRA BASSシリーズ」は、低音重視の方におすすめのシリーズです。ダンスミュージックや打ち込み系など、パワフルなビートを奏でる音楽とも相性がよく、リズムも正確に再生できるため、迫力と臨場感が感じられます。

また、ワイヤレスタイプと有線タイプの両方をラインナップしているので、好みに合わせて選べるのが魅力。コンパクトなイヤホンながら力強い音楽を楽しめます。

音を忠実に再現する“XBAシリーズ”

ソニーのイヤホンの主なシリーズ 音を忠実に再現するXBAシリーズ

中級者から上級者におすすめなのが「XBAシリーズ」。バランスド・アーマチュア型ドライバーを採用したXBAシリーズは、自然で伸びのあるサウンドが特徴です。

幅広い音域を高解像度で再生でき、繊細な音の表現までリスニング可能。特に、透き通るような中高音域が魅力で、ハイレゾ音源の再生にも対応しています。とにかく音質にこだわりたい方におすすめのシリーズです。

ながら聴きに最適な“LinkBudsシリーズ”

ソニーのイヤホンの主なシリーズ ながら聴きに最適なLinkBudsシリーズ参照:ソニー

音楽をBGM感覚で楽しみたい方は、「LinkBudsシリーズ」がおすすめです。主に、耳を塞がない開放的なリスニングを楽しめる「LinkBuds」と、ながら聴きと高い没入感を両立した「LinkBuds S」が存在。LinkBudsは、振動板の中心部に空洞がある「リング型ドライバーユニット」を採用しているため、圧迫感のない快適な装着感が魅力です。一方、LinkBuds Sは、優れた外音取り込みとノイズキャンセリング機能を搭載しており、シーンに応じて切り替えられるのが特徴。

イヤホンを装着したまま会話を楽しみたい方や、開放的なリスニングスタイルが好みの方はチェックしてみてください。

プロも使用している“モニターシリーズ”

ソニーのイヤホンの主なシリーズ プロも使用しているモニターシリーズ参照:ソニー

繊細な音までしっかりリスニングしたい方は、プロも使用している「モニターシリーズ」がおすすめ。音に味付けしない、原音に忠実なサウンドをリスニングできるのが特徴です。

低音域・中音域・高音域など、それぞれの音域をカバーする複数のバランスド・アーマチュア・ドライバーを搭載しているのも魅力。ほかのシリーズに比べて価格は高めですが、プロフェッショナル用途で使えるモデルを探している方はチェックしてみてください。

ソニーのイヤホンの選び方

接続方法をチェック

ソニーのイヤホンの選び方 接続方法をチェック参照:ソニー

ソニーのイヤホンを選ぶ際は、“接続方法”にも注目。接続方法には大きく分けて、有線とワイヤレスの2種類が存在します。有線はバッテリー切れの心配がなく使用できるのが特徴です。

ワイヤレスはさらに、完全ワイヤレスと左右一体型の2種類に分けられ、それぞれ特徴が異なります。完全ワイヤレスはケーブルが一切なく、快適に使用できるのが魅力。左右一体型は左右のイヤホンがケーブルで繋がれており、完全ワイヤレスに比べて、バッテリー時間が長いのがメリットです。

LDAC対応だとより高音質で楽しめる

ソニーのイヤホンの選び方 LDAC対応だとより高音質で楽しめる

基本的にソニーのイヤホンは、「SBC」と「AAC」コーデックを必ず搭載。それに加えて、「LDAC」・「aptX」・「aptX HD」などに対応したモデルが存在し、対応していればより高音質で楽しめます。

「LDAC」は、ソニーが開発した独自コーデック。Bluetooth接続で劣化しがちなハイレゾ音源を、高音質で伝送できるのが特徴です。そのため、Bluetooth経由でも高音質再生ができます。音質重視の方や、ソニーのオーディオ機器を使用している方におすすめです。

“ノイズキャンセリング”機能があると音楽に集中できる

ソニーのイヤホンの選び方 ノイズキャンセリング機能があると音楽に集中できる

街中といった、騒音が気になる場所で使用することが多い方には、ノイズキャンセリング機能を搭載したイヤホンがおすすめです。搭載したマイクが周囲のノイズを低減するので、リスニングに集中できます。

ソニーのノイズキャンセリングイヤホンには、マイクを1基搭載した「シングル」タイプと、2基搭載した「デュアル」タイプの2種類が存在。高性能なのは「デュアル」タイプで、より大きな騒音も低減できます。

周囲の音が聞き取れる“外音取り込み機能”があると便利

ソニーのイヤホンの選び方 周囲の音が聞き取れる外音取り込み機能があると便利

外出先で使用することが多い方は、「外音取り込み機能(※3)」に対応したモデルがおすすめ。外音取り込み機能は、イヤホンを装着したままでも周囲の音が聞き取りやすくなる便利な機能です。車の走行音や電車のアナウンス、会話など重要な音を逃さず聞き取れます。

また、外音取り込み機能を搭載していなくても、耳を塞がない設計をしたモデルなら同様の効果が得られるので要チェック。一時的に音楽の音量を小さくして周囲の音を聞き取りやすくする「クイックアテンションモード」を備えたモデルもおすすめです。

マイクやリモコンの有無をチェック

ソニーのイヤホンの選び方 マイクやリモコンの有無をチェック

マイクやリモコンの有無もチェックしておきましょう。リモコンを搭載したモデルは、スマホで操作する手間を省けるのがメリット。ソニーのワイヤレスイヤホンの多くはリモコンを搭載しているので、イヤホンのボタンで音量調節や曲送りなどができます。

なお、有線イヤホンの中にはリモコンが付いていないモデルも存在するため、購入前に要チェック。リモコン搭載モデルのほとんどはマイクを備えているので、ハンズフリー通話ができます。

アプリに対応しているかどうかをチェック

ソニーのイヤホンの選び方 アプリに対応しているかどうかをチェック

ソニーのイヤホンの中には、専用アプリ「Headphones Connect」に対応しているモデルがあります。「Headphones Connect」は、イコライザーのカスタマイズやボタン機能の設定などに対応。

さらに、サウンドバランスや外音取り込みレベルなども細かく設定可能です。アプリ対応のモノなら、自分の好みや使い方に合わせて、より快適に使用できます。(※4)

ソニーのおすすめイヤホン|完全ワイヤレス

ソニー WF-1000XM4

ソニー WF-1000XM4

おすすめポイント:高性能なノイズキャンセリングとハイレゾ音質が魅力

低音域から高音域まで幅広いノイズを低減できるノイズキャンセリング性能を備えた完全ワイヤレスイヤホン。ワイヤレスながらハイレゾ相当の音質を実現する「LDAC」コーデックに対応しています。

また、さまざまな圧縮音源をハイレゾ級の高音質で楽しめる「DSEE Extreme」も搭載。高度な音声処理を施す「ボイスピックアップテクノロジー」により、周囲が騒がしい環境でも快適な音声通話が可能です。

ソニー WF-1000XM3

ソニー WF-1000XM3

おすすめポイント:ハイレゾ級の高音質を実現

CDやMP3などの圧縮音源をハイレゾ級の高音質でリスニングできる「DSEE HX」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。高性能なノイズキャンセリング性能を備えており、さまざまな環境で音楽に集中できます。

イヤホンを着けたまま周囲の状況を把握できる「外音取り込み機能」を搭載しているのがポイント。機能やイコライザーなどをカスタマイズできる「アプリ機能」を備えているのも魅力です。

ソニー WF-SP800N

ソニー WF-SP800N

おすすめポイント:防水対応でスポーツシーンに最適

シーンに応じてノイズキャンセリングと外音取り込みが切り替えられる完全ワイヤレスイヤホン。迫力のある重低音サウンドをリスニングできる「EXTRA BASSサウンド」を実現しているのが特徴です。

IP55相当の防塵・防水性能を備えているのも魅力。ランニングやジムトレーニングなど、スポーツシーンで使いやすいモデルを探している方におすすめです。

ソニー「LinkBuds S」WF-LS900N

ソニー「LinkBuds S」WF-LS900N

おすすめポイント:シーンに合わせて周囲の音をコントロールできるのが魅力

ながら聴きと高い没入感の両方に対応した完全ワイヤレスイヤホン。シーンに応じて外音取り込みと高性能ノイズキャンセリングに切り替えることができます。また、コンパクトで軽量なうえ、耳の複雑な凹凸にも干渉しにくい形状を採用しているため、長時間快適に装着できるのがポイントです。

IPX4相当の防滴性能を備えているのも特徴。ランニングといったスポーツシーンでも使用できます。

ソニー WF-C500

ソニー WF-C500

おすすめポイント:耳の小さな方でも装着しやすいコンパクト設計

低音から高音までバランスのよいクリアな音質を実現した完全ワイヤレスイヤホン。圧縮音源で失われがちな高音域を補完する「DSEE」を搭載しているのが特徴です。

また、コンパクト設計なので、耳が小さな方でも装着しやすいのが魅力のひとつ。豊富なカラーバリエーションをラインナップしているのもおすすめポイントです。

ソニー「LinkBuds」WF-L900

ソニー「LinkBuds」WF-L900

おすすめポイント:耳を塞がない開放的なリスニングスタイルが特徴

耳を塞がない「リング型ドライバーユニット」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。圧迫感が少なく、装着していても周囲の音がクリアに聞き取れるため、音楽をBGM感覚で楽しみたい方におすすめです。

また、マイク性能も優れており、周囲のノイズを低減してクリアな音声を相手に届けられるのが魅力。外出先で通話する機会が多い方にも適しています。

ソニー WF-XB700

ソニー WF-XB700

おすすめポイント:迫力のある重低音を実現したEXTRA BASSシリーズ

臨場感のある重低音を楽しめる「EXTRA BASSサウンド」を実現した完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防滴性能を備えているため、汗や雨からイヤホンを保護できるのが特徴です。

イヤホン単体で9時間、充電ケースと合わせて18時間再生できるロングバッテリーが魅力。10分の充電で60分再生できる「クイック充電」にも対応しています。

ソニーのおすすめイヤホン|ネックバンド

ソニー WI-C200

ソニー WI-C200

おすすめポイント:快適な装着感とクリアでパワフルな高音質が特徴

快適な装着感が特徴のイヤホン。耳に沿うハウジングと首まわりのバランスがよい形状を採用しているため、耳にフィットし、安定した装着感が得られます。

また、高磁力ネオジウムマグネットの搭載により、パワフルでクリアな高音質を楽しめるのも魅力のひとつ。15時間持続するロングバッテリーを内蔵しているのもおすすめポイントです。

ソニー WI-XB400

ソニー WI-XB400

おすすめポイント:迫力のある重低音が魅力

迫力のある重低音サウンドを楽しめる「EXTRA BASSサウンド」を実現したワイヤレスイヤホンです。最大15時間再生できるロングバッテリーを実現。わずか10分の充電で60分再生できる「クイック充電」にも対応しています。

また、21gと軽量のため、長時間着けていても快適に音楽を楽しめるのが魅力。通話時に周囲のノイズを低減できる「ノイズサプレッション」を搭載し、クリアな通話ができます。

ソニー WI-1000XM2

ソニー WI-1000XM2

おすすめポイント:優れたノイズキャンセリング機能を搭載

「デュアルノイズセンサーテクノロジー」による優れたノイズキャンセリングが魅力のワイヤレスイヤホン。ワイヤレスでもハイレゾ音質を楽しめる「LDAC」コーデックに対応しているのが特徴です。

また、CDやMP3などの圧縮音源をハイレゾ級の高音質で再生できる「DSEE HX」を搭載。付属のケーブルで有線接続すれば、ハイレゾ鑑賞もできます。

ソニー WI-C310

ソニー WI-C310

おすすめポイント:最大15時間の音楽再生が可能

ロングスタミナとクイック充電に対応したワイヤレスイヤホンです。最大15時間連続で再生できるため、1日中バッテリー残量を気にせず、音楽再生可能。わずか10分の充電で60分再生できます。

PCと簡単に接続できるBluetooth機能を搭載しているのも魅力。高磁力ネオジウムマグネットを備えているため、パワフルな低音からクリアな中高音まで再生できます。

ソニー WI-SP510

ソニー WI-SP510

おすすめポイント:汗や雨に濡れても安心な防水仕様

迫力のある重低音をリスニングできる「EXTRA BASSサウンド」を実現したワイヤレスイヤホン。IPX5相当の防水仕様で、スポーツシーンで快適に使用できるのが特徴です。

約30gの軽量設計を実現しており、長時間でも快適に使えるのが魅力。ウォークマンとスマホを同時に接続できる「マルチポイント」に対応しているのもおすすめポイントです。

ソニー WI-C400

ソニー WI-C400

おすすめポイント:最大20時間のロングバッテリーを内蔵

最大20時間再生できるロングバッテリーが魅力のワイヤレスイヤホン。高磁力ネオジウムマグネットを搭載しており、パワフルな低音とクリアな中高音を両立しているのが特徴です。

ケーブルの長さを自分好みに調節できる「ケーブルマネジメント」に対応しているのも魅力のひとつ。音漏れを低減できる仕様なので、周囲を気にせず音楽を楽しめるのもポイントです。

ソニーのおすすめイヤホン|有線

ソニー MDR-EX155AP

ソニー MDR-EX155AP

おすすめポイント:豊かな高音質を楽しめるお手ごろモデル

豊富なカラーバリエーションをラインナップした、有線タイプのカナル型イヤホン。コンパクトながらバランスのとれた高音質サウンドをリスニングできる高感度9mmドライバーユニットを搭載しています。

快適な装着感と高音質を両立する「アングルドイヤーピース構造」を採用しているのも魅力。比較的安いので、初めて購入する方にもおすすめです。

ソニー MDR-EX15AP

ソニー MDR-EX15AP

おすすめポイント:音漏れを低減する構造を採用

音漏れを低減できるリーズナブルなイヤホン。音漏れに配慮した筐体構造を採用しているため、中高音の外部への放出を抑えてくれます。また、重厚感のあるパワフルな低音とクリアな中高音を再生できるのが特徴です。

ほかにも、摩耗を低減して絡まりにくくする「セレーションコード」を採用。スマホでのハンズフリー通話に対応しているのもポイントです。

ソニー MDR-XB55

ソニー MDR-XB55

おすすめポイント:ベースブースター搭載により迫力のある重低音を実現

迫力のある重低音サウンドを楽しめる「ベースブースター」を搭載した有線イヤホン。高磁力ネオジウムマグネットを搭載し、歪みの少ない高音質をリスニングできます。

優れた装着感と高音質を両立する「アングルドイヤーピース方式」を採用しているのが魅力。豊富なカラーバリエーションをラインナップしているのもポイントです。

ソニー MDR-EX650AP

ソニー MDR-EX650AP

おすすめポイント:鮮やかでクリアな高音域を実現

真鍮をハウジングと音導管に採用し、鮮やかなサウンドを実現する有線イヤホン。真鍮の質感を活かした高級感のあるデザインも魅力です。

2種類の硬度のシリコンを組み合わせた「ハイブリッドイヤーピース」を採用し、優れた装着感と音質を実現。ケーブルの長さを調節できる「アジャスター」と、持ち運びに便利な「キャリングポーチ」を付属しています。

ソニー XBA-N3BP

ソニー XBA-N3BP

おすすめポイント:原音の音色を忠実に再現可能

φ4.4mmのバランス接続に対応した有線イヤホンです。9mmのダイナミックドライバーと、バランスド・アーマチュア・ドライバーに独自のサウンドスペースコントロールを組み合わせた「HDハイブリッドドライバーシステム」を搭載。原音の音色を忠実に再現できます。

伸びのあるクリアな中高音を実現する「真鍮音導管」を採用。正確なリズムの重低音を実現する「ビートレスポンスコントロール」も搭載しています。とにかく音質にこだわりたい方におすすめです。

ソニー IER-M7

ソニー IER-M7

おすすめポイント:ステージ用に適した高音質再生を実現

ハイレゾの高音質再生を実現する有線イヤホン。4基のバランスド・アーマチュア・ドライバーを搭載し、ステージ用モニターに適した音質を実現しています。

φ3.5mmステレオミニプラグとφ4.4mmバランス標準プラグを採用したヘッドホンケーブルを付属。接続機器に合わせて付け替えられます。プロも使用する本格的なモニターイヤホンを探している方におすすめです。

ソニーのワイヤレスイヤホンの最新モデルをチェック

ソニーのワイヤレスイヤホンの最新モデルが気になる方はこちらをチェック。

ソニーの完全ワイヤレスイヤホンの最新モデルを見る

ソニーのネックバンドイヤホンの最新モデルを見る

(※1)DSEE HX ON時
(※2)WF-1000XM4は完全ワイヤレス型ノイズキャンセリングヘッドホン市場において、2021年12月1日時点。WI-1000XM2はネックバンド型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場において、2019年9月5日時点。ソニー調べ、電子情報技術産業協会(JEITA)基準に則る
(※3)外音取り込み機能は周囲の音を聞き取りやすくする機能ですが、すべての音を聞き取れるようにする機能ではありません。音楽のボリュームを大きくした場合や周囲の状況によっては、外音が聞こえなくなることがあります。
(※4)「Headphones Connect」で使用できる機能はモデルにより異なります。詳細はサポートページをご参照ください。

担当者からひとこと

ソニーのイヤホンは、豊富なラインナップが大きな魅力です。音質にこだわりたい方は、「LDAC」「DSEE Extreme」対応モデルや、ハイレゾ対応モデルなどをチェック。また、お手ごろな価格で購入できるエントリーモデルから、多機能なハイエンドモデルまで揃っているので、自分に合ったモデルを見つけることができます。

ソニーのワイヤレスイヤホンをすべて見る

ソニーの有線イヤホンをすべて見る

おすすめの関連記事