【2026年】耳を塞がない“ながら聴き”イヤホンのおすすめ24選 ワイヤレス・有線モデルを紹介
更新日:2026.01.02

ながら聴きに適した「耳を塞がないイヤホン」。周囲の音を聞きながらBGMのように音楽を楽しめるアイテムです。オープンイヤホン型やイヤーカフ型などがラインナップされています。
本記事では、おすすめの耳を塞がないイヤホンを紹介。人気のメーカーもあわせて解説するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてみてください。
耳を塞がないイヤホンとは?「ながら聴き」ってなに?
参照:ラスタバナナ
「ながら聴き」とは別の作業をしながら音楽を同時に楽しむこと。仕事をし“ながら”、家事をし“ながら”、スポーツをし“ながら”聴くスタイルです。
耳を塞がないイヤホンとは、オープンイヤー型やイヤーカフ型、骨伝導型など耳の周囲に取り付けて使用するタイプのイヤホンを指します。耳を塞がないため音楽や音声を流しながらでも周囲の音を聞きとりやすいのが特徴。ながら聴きに適したイヤホンです。
耳を塞がないイヤホンを使うメリット
周囲の音を聞ける
参照:オーディオテクニカ
耳を塞がないイヤホンのメリットの1つ目は、装着した状態でも周囲の音を聞けること。自宅で子供やペットの様子に気を配りながら音楽を聴けるほか、来客のインターホンに反応できます。通勤や通学の際に使うのもおすすめです。
屋外で使うと周囲を通る自転車や車に気が付きやすくなるため、ランニングやウォーキングなどスポーツ時のイヤホンとしても適しています。
イヤホンを外すことなく会話できる
参照:ソニー
耳を塞がないイヤホンは装着中でも周囲の音を聞き取れるので、会話をスムーズに行えます。カフェで注文したり散歩中にコンビニに寄って買い物したりなど、短時間だけ会話するときにわざわざイヤホンを外す手間がかかりません。
相手の声が聞こえやすいのはもちろん、自分の声もいつも通り聞こえるため、不自然な声量にならずに会話できます。
装着したときの圧迫感が少ない
参照:ambie
耳を塞がないイヤホンは、一般的なイヤホンと比較して装着したときの圧迫感が抑えられます。耳の穴の中にイヤホンを入れないので、長時間使用したときに痛みや痒みなどを感じにくく、快適に使いやすいのが大きなメリットです。
また、夏場のような暑い時期に使用したときにムレにくいのも嬉しいポイント。着け心地を重視してイヤホンを選びたい方におすすめです。
耳を塞がないイヤホンを使うデメリット
音漏れしやすい
参照:ユニーク
耳を塞がないイヤホンのデメリットとして、音漏れしやすい点が挙げられます。耳とスピーカー部分が物理的に離れているので、カナル型のイヤホンと比較すると音漏れしやすく、電車のような空間ではやや使いにくい場合があるので注意が必要です。
ドライバーに指向性を持たせるといった音漏れしにくいように工夫されたモデルもあるため、参考にしてみてください。
音楽にとことん集中したいときには不向き

周囲の音を聞きとりやすいという耳を塞がないイヤホンのメリットは、音楽のみに集中しにくいというデメリットにもなり得ます。常に雑音が入ってきてしまうので、音楽に集中したい場合や音質にこだわりたい方は注意しましょう。
また、一般的なイヤホンと比較すると低音の再現性が低くなりやすいため、迫力のある低音を楽しみたいシーンには向いていません。用途によって使い分けるのがおすすめです。
耳を塞がないイヤホンの選び方
種類をチェック
オープンイヤー型
参照:NTTソノリティ
オープンイヤー型の耳を塞がないイヤホンは、主に耳の穴に入れずに引っかけるように装着するタイプ。直接耳を塞がないので圧迫感が少なく、ムレや聞き疲れを軽減できます。
眼鏡のツルのようなイヤーフックを耳に引っ掛けて着けるのが一般的なスタイル。最近はイヤーカフ型のモデルも数が増えてきています。
骨伝導型
参照:SUDIO
耳を塞がないイヤホンのなかには、骨伝導型のモデルもあります。一般的な空気伝導型イヤホンは空気を通じて音波を耳の奥の鼓膜に届けるのに対して、骨伝導型イヤホンは音による振動を内耳の骨に直接伝える仕組みです。
耳の穴が小さめの方にも使いやすいのがメリット。通常のイヤホンが合わない方はぜひこちらもチェックしてみてください。
ハンズフリー通話ができる“マイク付き”がおすすめ
参照:ソニー
耳を塞がないイヤホンを音楽鑑賞だけではなくハンズフリー通話にも活用したい場合は、マイク付きのモデルがおすすめ。イヤホンのタッチやボタン操作で着信に応答できると、スマホを取り出さずに通話を始められます。
また、通話用のノイズキャンセリング機能が搭載されていると、自分の音声をクリアに伝えられるのでチェックしてみてください。
“マルチポイント対応”ならスムーズに接続先を変えられて便利

耳を塞がないイヤホンに搭載されていると便利な機能に、マルチポイントが挙げられます。マルチポイントに対応していると、同時に2つまたは3つ以上のデバイスとペアリングして使用可能です。
たとえば、タブレットとスマホの両方に耳を塞がないイヤホンを接続しておくと、タブレットで動画を視聴しているときでもスマホの着信にシームレスに応答できます。
耳を塞がないイヤホンの人気メーカー
SONY(ソニー)

ソニーは、さまざまな電化製品を取り扱っているメーカー。イヤホン・ヘッドホンといったオーディオ機器のほか、スマホの「Xperiaシリーズ」やテレビの「ブラビアシリーズ」、カメラの「αシリーズ」など人気のシリーズを展開しているのが特徴です。
イヤホンの種類も多く、耳を塞がないイヤホンにはネックバンド型と完全ワイヤレスイヤホンが用意されています。
ambie(アンビー)

アンビーは、耳を塞がないイヤホンをメインに取り扱っているメーカー。イヤーカフ型デザインの耳を塞がないイヤホンを発売しており、ワイヤレスタイプはもちろん、有線接続できるタイプもラインナップしています。
おしゃれな見た目なのも魅力。また、モデルによっては豊富なカラーバリエーションを展開しています。
BOSE(ボーズ)

BOSEは、オーディオ機器をメインに展開しているメーカー。ヘッドホンやサウンドバー、スピーカーなどを取り扱っています。臨場感のある重低音を楽しみたい方などに人気です。
ボーズが展開する耳を塞がないイヤホンは、イヤーカフ型のモデル。ボーズらしい迫力のある高音質を、耳を塞がず日常に溶け込むように聴けます。
ビックカメラの販売員から選びのワンポイント
【家電総合アドバイザー・販売士3級】
ビックカメラ有楽町店
百武 征美
ランニングなどスポーツ時に音楽を楽しみたい方、夏場の蒸れ対策・耳への負担が軽いものをお探しの方、家事の間でも家族の会話が聞きたい方等々、耳を塞がないイヤホンの需要は多岐に渡ります。
耳を塞がないイヤホンをお探しの方はBOSEの「Ultra Open Earbuds」がおすすめです!
装着性に優れており、耳のサイズを選ばず着けられます。片手で耳に着けることも可能です。またイヤホン本体が各約6.5gと非常に軽く、小さいので持ち運びに最適です。耳の穴を塞がないイヤホンは低音がもの足りないと感じる方も多いのですが、「Ultra Open Earbuds」はBOSEの低音がズシリと感じられる仕上がりになっています。
さらに「イマーシブオーディオ」を搭載。360°全方位から音が聴こえる立体音響を再現しており、Ultra Open Earbudsとスマホをペアリングしライブ映像を流すだけでまるでライブ会場にいるような体験が可能です。
このほかにもさまざまな種類の耳を塞がないイヤホンがあります。店頭で試聴ができるモデルもありますので、ぜひご利用ください。
耳を塞がないイヤホンのおすすめ|オープンイヤー型
【販売員イチオシ】BOSE「Ultra Open Earbuds」(ワイヤレス)

イヤーカフ型のおしゃれなデザインが特徴的な、おすすめのイヤホン。独自の「OpenAudioテクノロジー」を搭載しており、迫力のある音楽を楽しみながら周囲の音を聞けます。家事やトレーニング中のながら聴きにおすすめです。
イヤホン本体にはボタンを搭載。音楽の再生や着信の応答などをスマホを取り出さずに操作できます。
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ソニー「LinkBuds Open(リンクバッズ オープン)」WF-L910(ワイヤレス)

コンパクトで装着しやすい、耳を塞がないイヤホンです。中央が開放されているドーナツ型のデザインを採用し、耳に着けたときの圧迫感を軽減しています。音質が優れており、専用のアプリからイコライザーのカスタマイズが可能です。
イヤホンを直接タップだけでなく、耳前面付近をタップすることで操作ができるのが特徴のひとつ。音量調整や再生・一時停止などを行えます。本体が小さくても操作しやすいように工夫されている、おすすめモデルです。
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ambie「ambie sound earcuffs」AM-TW02(ワイヤレス)

ブリッジ部分に軟質素材と形状記憶ワイヤーを採用したイヤホンです。装着を簡単に行えます。本体重量が片側約4.4gと軽く、アクセサリー感覚で着けやすいモデルです。デザインを重視したい方にも適しています。
IPX5の防水性が備わっており、急に雨が降ってきても安心。アウトドアやスポーツシーンでの使用にもおすすめです。マルチポイントや急速充電に対応しています。
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AVIOT「Openpiece S」TE-S1(ワイヤレス)

スポーツシーンに適したおすすめの耳を塞がないイヤホン。オープンタイプの完全ワイヤレスイヤホンで、IPX4相当の防水性を有しています。イヤーウィングの搭載により安定感が優れており、しっかりと耳にフィットするのが特徴です。
シーンに合わせて「高音質モード」と「音漏れ抑制モード」を使い分けられます。また、マルチポイントに対応しているのも嬉しいポイントです。
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アンカー・ジャパン「Soundcore AeroClip」A3388N(ワイヤレス)

耳の軟骨に挟むイヤーカフタイプのワイヤレスイヤホンです。耳を塞がず周囲の音を取り込めるため、家事やビジネスシーンで安心して使えます。片耳約5.9gの軽量設計と人間工学に基づく曲線デザインにより、長時間の使用でも快適なつけ心地を実現。付属のイヤーカフキャップを使えば、安定感を高められます。
12mmダイナミックドライバーにより迫力ある重低音を楽しめるのが魅力です。4つのマイクとAIノイズ低減機能を搭載し、通話先にクリアな音声を届けられます。イヤホン本体のみで約8時間、充電ケースを合わせると連続で最大32時間の再生が可能。アクセサリーのようなデザインのイヤホンを探している方におすすめです。
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NTTソノリティ「nwm(ヌーム)DOTS」MBE002WA(ワイヤレス)

ノイズを低減して音楽などを楽しめる、耳を塞がないイヤホンです。NTT独自の技術「PSZ(パーソナライズドサウンドゾーン)」を搭載。ノイズとなる音波に逆位相を重ねることで音を消す原理を応用し、周囲への音漏れを効果的に抑えます。
自身の音声をクリアに届ける「Magic Focus Voice」技術を採用。雑音を抑えながら話者の声にフォーカスし、快適な音声通話を実現しています。
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VICTOR「nearphones」HA-NP50T(ワイヤレス)

軽快な着け心地が魅力的な、おすすめの耳を塞がないイヤホン。耳に負担がかかりにくいイヤーフックを採用しているほか、イヤホンの重量は片側約8gと軽く、長時間使いやすい設計です。好みに合わせて切り替えられる3つのサウンドモードが搭載されています。
通話用ノイズリダクション機能とマイクを備えてており、クリアな音声でハンズフリー通話が可能。左右を問わず片耳のみで使用できるのも特徴です。
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オーム電機「AudioComm 完全ワイヤレスイヤホンAIR」HP-W600N(ワイヤレス)

「オフセットイヤーフック」と呼ばれる独自のスタイルを採用した、おすすめの耳を塞がないイヤホン。指向性の高いドライバーが搭載されており、軽快なステレオサウンドでコンテンツを楽しめます。マイク付きのためハンズフリー通話が可能。音声アシスタント対応モデルです。
イヤホンを充電しながら収納できるケースを付属。ケースには、バッテリー残量をデジタル表示する機能があります。
ソニー「Float Run」WI-OE610BQ(ワイヤレス)

高音質と快適な装着感を兼ね備えた、おすすめのイヤホン。耳の前にスピーカーが浮く構造を採用しており、装着時の圧迫感が軽減されています。IPX4相当の防滴に対応しているので汗を気にせず使いやすく、ランニングの際の使用にもおすすめです。
16mmのドライバーを内蔵。深みのある低音からクリアな高音まで楽しめます。最長10時間持続するバッテリー持ちの良さが魅力です。
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ambie「sound earcuffs」AM-02(有線)

ユニークなイヤーカフ型のデザインを採用している、おすすめの耳を塞がないイヤホン。耳に負担をかけにくく、長時間装着してもムレにくいのが魅力です。イヤーカフ型でしっかりと耳をホールドするため、子供から大人まで年齢を問わずに使用できます。
本体と同色のシリコンポーチが付属されるのも嬉しいポイント。外出時にスマートに持ち運べます。
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アンカー・ジャパン「Soundcore AeroFit Pro」A3871NQ1(ワイヤレス)

10分ほど充電するだけで約5.5時間音楽を再生できる、おすすめの耳を塞がないイヤホン。ケースを併用すると最大約46時間使えます。16.2mmの大口径ドライバーを内蔵。深い重低音が魅力です。
音に指向性があるので、音漏れを抑えながら迫力のあるサウンドを楽しめます。IPX5の防水に対応しているため、スポーツやランニングで使うのもおすすめです。
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NTTソノリティ「nwm(ヌーム)」MBN001(ワイヤレス)

ネックバンド型の耳を塞がないイヤホンを探している方におすすめのモデル。軽量なうえソフトなナイロン素材が使われており、心地良い装着感を実現しています。もちろん、周囲の音が自然と聞こえるので、屋外でも安全に使用可能です。
「PSZ技術」と呼ばれる音漏れを軽減する独自技術を採用しているのが特徴。音質も優れており、広がりを感じられる音を体験できます。
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VICTOR「nearphones」HA-NP1T(ワイヤレス)

おしゃれなアクセサリー感覚で装着できる、耳を塞がないイヤホンです。独自の「フレキシブルアジャスト」機構を備え、耳に軽く挟むだけで使用できます。眼鏡やサングラスをしていても着けやすいのが魅力です。
高性能の10mmドライバーを搭載しているのもポイント。クリアな高音質を実現しています。3種類のサウンドモードを備えており、専用アプリ切り替え可能。好みや曲に合わせて変更して使用できるのも魅力です。
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ambie「ambie sound earcuffs」AM-TW02COM(ワイヤレス)

インカムとしての利用がおすすめの耳を塞がないイヤホンです。同社のAM-TW02のアップデートモデル。接客や介護といった現場で使いやすいように制作されています。
デザインはそのまま。変更されたところは、ボタンの位置とボタンを押した感覚がわかりやすくなったことです。インカムとして使う際に手袋をしていてもボタンがどこにあるかわかり、さらに応答でボタンを押した感覚があることで、現場で活用しやすくなっています。
エレコム LBT-OWS02(ワイヤレス)

スポーツ中も安心して使える、おすすめの耳を塞がないイヤホン。IPX5の防水設計により、汗や雨で少し濡れても使用できるのが特徴です。片側約9gと軽量。柔らかいフックで耳に優しくフィットしやすく、動いてもズレにくいのが魅力です。
1回充電で約7時間、ケースと合わせて最大22時間の連続再生ができます。また、低遅延モードを搭載し、動画視聴やゲームプレイを快適に楽しめるモデルです。
NTTソノリティ「nwm(ヌーム)WIRED(3.5mm)」MWE006LJ(有線)

軽量で長時間身に着けやすい、おすすめの耳を塞がないイヤホン。有線タイプなので使用前に充電する手間がかからず、必要なタイミングにサッと手に取れます。マイクが搭載されているため、リモートワークにも利用可能です。
音漏れを軽減する技術が採用されており、静かな場所でも周囲に配慮しながら使用できます。
フィリップス「2000 series」TAQ2000/97(ワイヤレス)

耳を塞がないオープンイヤー設計を採用したワイヤレスイヤホン。イヤーカフのように耳の外側に引っかけるだけで装着でき、柔軟なジョイント構造によりフィット感を調整できます。精密なエアコンダクションドライバーが音を外耳道に直接届けるため、音楽を楽しみながら周囲の音も自然に聞き取ることが可能です。
Bluetooth ver5.4を搭載し、同時に2台のデバイスへ接続できるマルチポイント機能を備えています。イヤホン本体で約7時間、充電ケースと合わせて最長約28時間の再生が可能。IPX4の防滴・防汗仕様で、汗をかくシーンや急な雨にも対応します。通勤やジョギングなど、周囲の安全を確認しながら音楽を聴きたい方におすすめです。
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NTTソノリティ「nwm WIRED」MWE007(有線)

周囲の音を聞きながら、音漏れを気にせず使える耳かけ型イヤホンです。独自の「PSZ」技術が、耳を塞がなくても音漏れを抑制。特殊な音波で音を打ち消す原理を応用しており、オフィスやカフェなどでも気兼ねなく使えます。
オープンイヤー型のため、装着中も周りの声や環境音が自然に聞こえます。コードを含まず両耳約7.2gと軽量で、耳掛け式による安定した装着感も魅力。IPX4相当の防水仕様で、屋外での使用も配慮されています。接続が安定した有線モデルでオンライン会議が多い方におすすめです。
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耳を塞がないイヤホンのおすすめ|骨伝導型
Shokz「OpenRun」SKZ-EP-000003(ワイヤレス)

スポーツシーンに適したおすすめのイヤホン。IP67の防水・防じんに対応しています。周囲の音を聞きとりやすいのはもちろん、フィット感が良く安定感もあるので、ランニングやトレーニングにもおすすめです。
DSPノイズキャンセリングマイクが搭載されており、クリアな音声で通話可能。最大で8時間の音楽を再生できます。
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AVIOT「Openpiece Playful」WB-P1(ワイヤレス)

モダンフィットデザインの採用により長時間使いやすいイヤホンです。SBCのほかAACコーデックに対応しているため、iPhoneユーザーにもおすすめ。連続再生時間が最大12時間と長いのがポイントです。
「音漏れ抑制モード」を適用すれば、周囲に配慮しながら使えます。ながら聴きにピッタリのモデルです。
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オーディオテクニカ ATH-CC500BT2(ワイヤレス)

軟骨伝導を活用したおすすめの耳を塞がないイヤホンです。振動ドライバーを搭載。音楽や通話などを高音質なのが魅力です。バンド部分には軽量かつしなやかなチタニウムを使用。自然なフィット感を実現しており、長時間装着しやすい設計です。
さらに通話時に効果を発揮する、「AIノイズリダクション」に対応しているのも特徴。周りのノイズをカットして自分の声をクリアに相手に伝えられます。
SUUNTO「Suunto Wing 2」SS051260000(ワイヤレス)

ビビットなオレンジが目を引く耳を塞がないイヤホンです。IP66の防水・防じん性能があるのが特徴。スポーツ・トレーニングなどを音楽聴きながらしたい方におすすめです。チタン製のため高耐久なだけでなく、-20〜60℃で動作すると謳われています。
最大12時間のバッテリーを備えているのもポイント。また、LEDライトが搭載されており、暗い中で走っていても周囲に視認してもらいやすい仕様です。
オーム電機「AudioComm」HP-BC110N(ワイヤレス)

耳元に操作できるボタンがある耳を塞がないイヤホン。再生・一時停止だけでなく、受話やリダイヤルなどの通話の操作もできます。ハンズフリーで通話ができるため、外出先での使用やリモートワークにもおすすめです。
IPX4の防水に対応しており、雨や汗などを気にせずに使えます。
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cheero「TouchBone」CHE-628(ワイヤレス)

Bluetooth 5.0に対応した、おすすめの耳を塞がないイヤホン。対応コーデックにAACが含まれているので、Apple製品と接続したい方にもおすすめです。IPX5レベルの防水に対応しています。
片手で再生や曲送り・曲戻しなどができるのがポイント。また、cVc8.0ノイズキャンセリングを搭載しており、話し相手にクリアな音声を伝えられます。
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担当者からひとこと
耳を塞がないイヤホンは圧迫感が少なく、長時間使用しやすいのが魅力。周囲の音が聞き取りやすく、作業や仕事の際にBGMを流す用途にもおすすめです。本記事を参考に、ぜひ自分にピッタリのモデルを見つけてみてください。





































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