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【2024年】iPhoneで使えるイヤホンのおすすめ26選 有線やワイヤレスタイプも紹介

更新日:2024.01.23

iPhone向けイヤホンのイメージ

iPhoneで快適に音楽や動画などを楽しむために欠かせない「イヤホン」。iPhone7以降の機種はイヤホンジャックが廃止されており、ワイヤレスまたはLightning接続のモノを選ぶ必要があります。

とはいえ、高音質なモノやリーズナブルなモノなど、選べるモデルはさまざま。そこで今回は、おすすめのiPhoneで使えるイヤホンを紹介します。

BOSEフルワイヤレスイヤホン

iPhone向けイヤホンの選び方

接続方法をチェック

ワイヤレス|Bluetooth接続

iPhone向けイヤホンの選び方 接続方法をチェック ワイヤレス|Bluetooth接続

ワイヤレスタイプのイヤホンは、BluetoothでiPhoneと接続します。コードがないので取り回しやすく、自由に動けるのが特徴です。しかし、有線イヤホンに比べて音が遅延してしまう可能性がある点はデメリット。動画や音ゲーなどを楽しみたい方は、遅延の少ないモデルを選ぶようにしましょう。

また、Bluetooth接続のイヤホンには、「完全ワイヤレス」「左右一体型」「ネックバンド型」の3種類が存在。「完全ワイヤレス」は左右のイヤホンが完全に分離しているタイプ、「左右一体型」はイヤホン同士がケーブルでつながっているタイプです。「ネックバンド型」は、左右一体型と同じくケーブルでつながっていますが、首周りにフィットするネックバンドを採用しているタイプ。「ネックバンド型」は落下や紛失の心配が少ないので、屋外でも安心して使用できます。

有線|Lightning接続

iPhone向けイヤホンの選び方 接続方法をチェック 有線|Lightning接続参照:オーディオテクニカ

Lightning接続の有線イヤホンは、イヤホンジャックが搭載されていないiPhone 7以降のモデルでも、変換アダプタを使わずに音楽をリスニングできます。

また、有線接続のため音質劣化の少ないモデルが多く、音と映像のズレが発生しにくいのも魅力。動画視聴やゲームプレイなどを快適に楽しみたい方は、Lightning接続がおすすめです。

音質(コーデック)はAAC対応のモノを選ぼう

iPhone向けイヤホンの選び方 音質(コーデック)はAAC対応のモノを選ぼう

コーデックとはデータを圧縮・復元するやり方のこと。イヤホンではBluetoothでのやり取りの仕方を意味することが一般的で、音質と遅延に関わっています。iPhoneでの標準的なコーデックはAACなので、イヤホンもAAC対応のモノがおすすめです。

ハイレゾ相当の高音質を楽しめる「aptX Adaptive」などがありますが、端末側も対応していないと効果が発揮できない点は注意しておきましょう。

ワイヤレスイヤホンを選ぶなら連続再生時間をチェック

iPhone向けイヤホンの選び方 ワイヤレスイヤホンを選ぶなら連続再生時間をチェック

Bluetooth接続のイヤホンを使用するためには、事前にバッテリーを充電しておく必要があります。また、1回のフル充電で使用できる連続再生時間を確認することも重要です。

Bluetooth接続のイヤホンを通勤通学などで長時間使用する場合は、連続再生時間の長いモデルがおすすめ。とくに5時間以上の連続再生ができると、バッテリー持ちを気にせず快適に使用できます。

ノイズキャンセリング機能をチェック

iPhone向けイヤホンの選び方 ノイズキャンセリング機能をチェック

さまざまな環境で音楽に集中したい方は、「ノイズキャンセリング機能」を搭載したモデルがおすすめ。ノイズキャンセリング機能とは、周囲の騒音をイヤホン搭載のマイクで拾い、逆位相の音を発することで雑音を打ち消す機能のことです。

ノイズを低減することで、周囲が騒がしい環境でも繊細なサウンドをリスニング可能。とはいえ、通常よりバッテリーの消費量が大きいので、購入する際はノイズキャンセリング機能を使用した際の連続再生時間も確認しておきましょう。

外音取り込みモードをチェック

iPhone向けイヤホンの選び方 外音取り込みモードをチェック

「外音取り込みモード」とは、内蔵マイクなどにより周囲の音を聞き取りやすくする機能。音楽を聴きながら作業などをする、「ながら聴き」をしたい方におすすめです。イヤホンを外さずに会話ができることや、駅などのアナウンスを聞き逃しにくいなど、利便性に優れています。

屋外では車の音など危険に気づきやすいことがポイント。ジョギングなどでの使用にもおすすめの機能です。

マイクの有無をチェック

iPhone向けイヤホンの選び方 マイクの有無をチェック

ハンズフリー通話をする場合は、マイクを搭載したイヤホンがおすすめです。iPhoneが近くにないときも、イヤホンを装着していれば快適に通話できます。

また、リモコンやハウジングにマイクを内蔵したモデルの多くは、首元や耳元での簡単な操作に対応。ボリューム調節や曲のスキップなども手軽にでき、さらに便利です。

防水性能があると濡れたときに安心

iPhone向けイヤホンの選び方 防水性能があると濡れたときに安心

ジョギング中など汗をかくシーンや、シャワー中など水に濡れるシーンで使用する場合は、防水性能に優れたモデルがおすすめです。防水性能に優れたモデルなら、水や汗に濡れるのを気にせず使用できます。

防水性能は「IPX」に続く数字で表され、数字が大きいほど防水性能が優秀。汗をかく場合はIPX4以上、シャワー中に使用する場合はIPX5以上のモデルを選ぶのがおすすめです。

MFi認証を受けているかどうか

iPhone向けイヤホンの選び方 MFi認証を受けているかどうか

「MFi」とは「Made For iPhone/iPad/iPod」の略で、Appleの定めた性能基準を満たしている製品ということを示しています。MFi認証のあるモノは長期間故障しにくく、iOSのアップデートにも対応しているのが特徴です。

MFi認証を持った製品は比較的高価ですが、より安全に使用できます。長期間使用する場合などは、MFi認証を受けた製品がおすすめです。

iPhone向けイヤホンのおすすめ|ワイヤレス(Bluetooth接続)

Apple「AirPods Pro(第2世代)」MTJV3J/A

Apple「AirPods Pro(第2世代)」MTJV3J/A

iPhoneを手がけるApple純正の完全ワイヤレスイヤホンです。「アクティブノイズキャンセリング」を備えているため、音楽に没入できるのがポイント。電車内や騒がしい場所でリスニングに集中できるモデルを探している方におすすめです。

歪みを低減すべく開発したドライバーユニットにより、クリアな高音と深みのある低音を忠実に再現。軸部分を上下にスワイプして音量をコントロールできる使い勝手のよさも魅力です。

連続再生時間:最大約6時間
ノイズキャンセリング機能:○

Beats by Dr.Dre「Beats Studio Buds +」MQLK3PA/A

Beats by Dr.Dre「Beats Studio Buds +」MQLK3PA/A

iPhoneとの連携に優れた高性能な完全ワイヤレスイヤホンです。アクティブノイズキャンセリング機能を搭載しており、音楽に集中したい方におすすめ。二層構造のトランスデューサーを採用し、歪みの少ないサウンドとクリアな低音を生み出します。空間オーディオに対応しているのがポイントです。

スケルトンなど、個性的なカラーバリエーションが魅力。ファッションとのコーディネートを楽しみたい方にもおすすめです。

連続再生時間:最大約9時間
ノイズキャンセリング機能:○

BOSE「QuietComfort Ultra Earbuds」QCULTRAEARBUDS

BOSE「QuietComfort Ultra Earbuds」QCULTRAEARBUDS

サウンドにこだわりたい方におすすめのiPhone対応完全ワイヤレスイヤホンです。耳の形状を分析し、アクティブノイズキャンセリングを最適化するのが特徴。周囲の気になる騒音やノイズを低減し、リスニングに集中できるモデルを求めている方におすすめです。9通りの組み合わせでフィット感を調節できるイヤーチップとスタビリティバンドを付属しています。

クワイエットやアウェアモードなど複数のモードを搭載。サウンドに集中したり、周囲のアナウンスを聞き取ったりと、ノイズキャンセリングレベルをシーンにあわせて使い分けられます。また、フル充電して最大6時間使用できるほか、20分の充電で最大2時間使える急速充電にも対応しているのもおすすめポイントです。

連続再生時間:最大約6時間
ノイズキャンセリング機能:○

ゼンハイザー「MOMENTUM True Wireless3」MTW3

ゼンハイザー「MOMENTUM True Wireless3」MTW3

AACコーデックに対応しiPhoneで高音質サウンドをリスニングできる完全ワイヤレスイヤホン。周囲のノイズを低減できる「ハイブリッド&アダプティブノイズキャンセリング機能」、周囲の音を取り込める「トランスペアレントヒアリング外音取り込み機能」を備えているのが特徴です。

合計6つのマイクを内蔵し、クリアなハンズフリー通話が楽しめるのが魅力。高級感のあるスタイリッシュなデザインなので、見た目にこだわりたい方にもおすすめです。

連続再生時間:最大約7時間
ノイズキャンセリング機能:○

Apple「AirPods(第3世代)」MPNY3J/A

Apple「AirPods(第3世代)」MPNY3J/A

iPhoneに最適化されたApple純正のインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホンです。接続性のよさやSiriとの連動など、使いやすさにこだわる方におすすめ。また、空間オーディオに対応しているのがポイントです。

イヤホン本体や充電ケースはIPX4等級の耐汗耐水性能。ランニング用のイヤホンとしてもおすすめです。また、多少の雨など気にせずに使用できます。「探す」アプリが使えるなど、紛失のしにくさも魅力です。

連続再生時間:最大約6時間
ノイズキャンセリング機能:×

ソニー「LinkBuds S」WF-LS900N

ソニー「LinkBuds S」WF-LS900N

コンパクトなデザインで長時間でも快適に使用できるiPhone向け完全ワイヤレスイヤホン。AACコーデックに対応しているため、iPhoneで高音質と低遅延を実現可能です。

高性能なノイズキャンセリング機能を搭載しており、幅広いシーンで音楽に没入できるのがポイント。イヤホンを装着したまま会話できる「スピーク・トゥ・チャット」機能も備えたおすすめモデルです。

連続再生時間:最大約9時間
ノイズキャンセリング機能:○

Beats by Dr.Dre「Beats Fit Pro」MK2F3PA/A

Beats by Dr.Dre「Beats Fit Pro」MK2F3PA/A

AppleデバイスとAndroidデバイスの両方に対応した完全ワイヤレスイヤホン。iPhoneとワンタッチでペアリングできたり、Appleデバイス間をシームレスに切り替えられたりする「Apple H1チップ」を搭載しているのが特徴です。

また、独自の「アコースティックプラットフォーム」により、パワフルかつバランスの取れたサウンドを楽しめるのが魅力。耳にピッタリとフィットする「ウィングチップ」を備えているので、快適な装着感が得られるモデルを探している方にもおすすめです。

連続再生時間:最大約7時間
ノイズキャンセリング機能:○

ファイナル「ZE8000」FI-ZE8DPLTW

ファイナル「ZE8000」FI-ZE8DPLTW

高精細なサウンドを実現したiPhone向け完全ワイヤレスイヤホンです。直径13mm相当の大口径振動板を特殊なシリコンを使い接着剤レスで固定。配線も空中配線方式で接着剤をカットしていることも特徴です。振動板の軽量化により、ドライバーの歪みが少なく解像度の高いサウンドを実現しています。

着け心地のよさもポイントです。バッテリーや基板を独立させ装着部分を小型化。耳に触れる部分はすべてシリコンで覆われています。

連続再生時間:最大約5時間
ノイズキャンセリング機能:○

ジャブラ「Elite 7 Pro」100-99172001-40

ジャブラ「Elite 7 Pro」100-99172001-40

IP57相当の高い防じん防水性能を備えたiPhone向け完全ワイヤレスイヤホン。汗や雨に強く、普段使いはもちろん、スポーツシーンでの使用にもおすすめです。

ノイズキャンセリング機能を搭載しており、さまざまなシーンで音楽や通話に集中可能。周囲の音を取り込める「ヒアスルー機能」を備えているので、イヤホンを装着したまま会話などができます。優れた通話品質のモデルを探している方にもおすすめです。

連続再生時間:最大約8時間
ノイズキャンセリング機能:○

サウンドピーツ AIR3DXHS

サウンドピーツ AIR3DXHS

iPhone向けのインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。ハイレゾ相当の高音質コーデックLDACに対応しているのが魅力です。14.2mmと大口径ドライバーを搭載しているのがポイント。振幅の大きな低音からクリアな高音まで余裕を持って再生できます。

また、「ゲームモード」が備わっているので、快適にゲームを楽しめるのも特徴です。

連続再生時間:最大約5時間
ノイズキャンセリング機能:○

ソニー WI-C100

ソニー WI-C100

最長25時間の連続再生が可能で、1日中バッテリー残量を気にせず楽しめる左右一体型イヤホン。わずか10分の充電で1時間再生できるクイック充電にも対応しています。

AACコーデックに対応しており、iPhoneで高音質サウンドをリスニングできるのも魅力。また、マイクを搭載しており、ハンズフリー通話ができるのも嬉しいポイントです。

連続再生時間:最大約25時間
ノイズキャンセリング機能:×

Beats by Dr.Dre「Beats Flex」MYMG2PA/A

Beats by Dr.Dre「Beats Flex」MYMG2PA/A

独自の構造のドライバーを採用しパワフルな低音再生が可能なワイヤレスイヤホン。iPhoneを含めたさまざまなApple製品間の切り替えをシームレスに行える「Apple W1チップ」を搭載しているのが特徴です。

音量調節や音楽や通話の操作ができるリモコンを備えているのが魅力。優れた密閉性を実現するカナル型を採用しています。「自動再生/一時停止機能」を搭載したマグネット式イヤーパッドを採用しているのもおすすめポイントです。

連続再生時間:最大約12時間
ノイズキャンセリング機能:×

ラディウス「VOLT Series」HP-V100BT

ラディウス「VOLT Series」HP-V100BT

筐体内部に「High-MFD構造ドライバー」を採用し重低音再生を実現したワイヤレスイヤホン。iPhoneで高音質と低遅延を実現するAACコーデックに対応しているのも特徴です。

シャツなどに固定して安定した装着が可能なクリップを付属。IPX6相当の防滴仕様なので、スポーツシーンでの使用にもおすすめです。

連続再生時間:最大約9時間
ノイズキャンセリング機能:×

JVC HA-FX28W

JVC HA-FX28W

ソフトな装着感が魅力のワイヤレスイヤホンです。イヤー部分のシリコンボディにエアクッションを採用しているのが特徴。耳から外れにくい形状をしているので、安定感のあるイヤホンを探している方におすすめです。

また、高磁力ネオジウムマグネット採用のドライバーユニットを搭載しているのもポイント。低域から高域までバランスに優れた高音質サウンドを楽しめます。パワフルでクリアなサウンドを満喫できるおすすめのモデルです。

連続再生時間:最大約6.5時間
ノイズキャンセリング機能:×

オーディオテクニカ ATH-CKS330XBT

オーディオテクニカ ATH-CKS330XBT

コスパのよいiPhone向けワイヤレスイヤホンです。約10分の充電で約2時間の連続再生ができる急速充電や映像と音のズレを抑える「低遅延モード」への対応など、日常的な使いやすさがポイント。専用ドライバーによる迫力のある重低音も楽しめます。

カラーはベージュ・ブラック・ブルー・グリーンの4色。コーディネートを楽しみたい方にもおすすめです。

連続再生時間:最大約20時間
ノイズキャンセリング機能:×

ソニー WI-1000XM2

ソニー WI-1000XM2

ノイズキャンセリング性能に優れたiPhone向けのワイヤレスイヤホンです。音楽に没入したい方におすすめ。ノイズキャンセリング機能使用時の連続再生時間は約10時間と大容量のバッテリーがポイントです。

シリコン製のネックバンドによる装着感のよさが特徴。コンパクトにまとめられるため、持ち運びも簡単に行えます。専用のキャリングケース付きです。

連続再生時間:最大約15時間
ノイズキャンセリング機能:○

ショックス「OpenRun Pro」SKZ-EP-000019

ショックス「OpenRun Pro」SKZ-EP-000019

オープンイヤーの快適な着け心地が魅力のiPhone向け骨伝導イヤホン。周囲の音が聞き取りやすいため、ジョギングなどにもおすすめです。2つの低音増強ユニットを内蔵しており、迫力のあるサウンドを楽しめます。

マイクの方にノイズキャンセリングが搭載されており、通話性能が高いこともポイント。屋外でのトレーニング中でも声をしっかりと届けられます。

連続再生時間:最大約10時間
ノイズキャンセリング機能:×

チーロ「TouchBone」CHE-628

チーロ「TouchBone」CHE-628

耳を塞がない骨伝導タイプのワイヤレスイヤホンです。周囲の音が聞き取りやすく、家事をしながらなど、さまざまなシーンで活用できます。IPX5レベルの防水性能で、汗なども気にせず使用可能。トレーニング用としても適しています。

リーズナブルな価格帯が魅力。骨伝導イヤホンを試してみたい方にもおすすめです。

連続再生時間:最大約6時間
ノイズキャンセリング機能:×

ソニー「Float Run」WI-OE610BQ

ソニー「Float Run」WI-OE610BQ

耳掛け式で周囲の音を聞き取りやすいイヤホン。耳の前にスピーカーが浮くスタイルで音楽を楽しめます。IPX4相当の防滴性能や快適な装着感で、トレーニング用としてもおすすめ。耳がムレにくく快適にスポーツを楽しめます。

16mmの大口径ドライバーは厚みのある低音から伸びやかな高音までバランスよく再生可能。音質のよさもポイントです。

連続再生時間:最大約10時間
ノイズキャンセリング機能:×

iPhone向けイヤホンのおすすめ|有線(Lightning接続)

Apple「EarPods with Lightning Connector」MMTN2J/A

Apple「EarPods with Lightning Connector」MMTN2J/A

iPhoneを手がけるApple純正のLightning接続イヤホン。耳の形状に基づいて設計されており、快適な装着感を実現できるのが特徴です。

音の出力を最大にし、音質劣化を最小限に抑えられるように設計されているのが魅力。ハンズフリー通話や音楽操作などを行えるマイク付きリモコンも備えています。

ノイズキャンセリング機能:×

エレコム EHP-LFS12CM

エレコム EHP-LFS12CM

比較的低価格で購入できるコスパに優れたiPhone向けLightning接続イヤホン。直径10mmダイナミックドライバーを搭載し、バランスの取れた高音質再生を実現しています。

多機能なリモコンマイクを備えており、ハンズフリー通話や手元操作が行えるのも魅力。コンパクト設計のため、耳が小さい方でも優れたフィット感を実現できます。

ノイズキャンセリング機能:×

オウルテック OWL-EPLT02

オウルテック OWL-EPLT02

高音質なサウンドを楽しめるLightning接続イヤホンです。iPhoneやiPad用のイヤホンを探している方におすすめ。iOSのアップデートがあっても使い続けられます。コードにはリモコンとマイクが付属しており、音楽の再生や停止、ボイスコントロールを手元で操作可能です。

周囲の音や話し声を聞き取りやすい「セミオープンタイプ」を採用。屋外でも快適に使用できます。イヤーピースの種類は、S・M・Lの3種類です。耳のサイズに合わせて付け替えられます。

ノイズキャンセリング機能:×

ラディウス HP-NEL11

ラディウス HP-NEL11

iPhoneを手がけるApple認定のMFi認証を取得したLightning接続イヤホン。「Apple Music」が提供するハイレゾ再生にも対応しているため、音質にこだわりたい方にもおすすめです。

クリアな音声を相手へ伝えられる「ノイズ低減機能」を備えたマイクを搭載。小型リモコンも搭載しているので、さまざまな操作を手元で行えます。比較的リーズナブルなので、コスパを重視している方にもおすすめです。

ノイズキャンセリング機能:×

PGA「Premium Style」PG-SEIE3

PGA「Premium Style」PG-SEIE3

快適な装着感が特徴のLightning接続イヤホンです。着脱のしやすさに優れたインナーイヤー型。装着感がよく、長時間のリスニングでも耳が疲れにくいのが魅力です。

ドライバーの口径は14.2mmと大きく、低音から高音までバランスよく再生します。コードは1.2mと邪魔になりにくい長さで、日常的な使いやすさが考慮されているのも嬉しいポイントです。

ノイズキャンセリング機能:×

オーディオテクニカ ATH-CKD3Li

オーディオテクニカ ATH-CKD3Li

高音質を楽しめるLightningコネクター接続のiPhone向けイヤホンです。高性能な9.8mmドライバーを搭載。不要な振動を抑える真鍮のスタビライザーにより、クリアなサウンドを実現しています。

耳栓型のイヤホンで耳にフィットしやすく外れにくいことがポイント。また、音漏れしにくく、電車などでも気兼ねなく音楽を楽しめます。マイクを内蔵しており通話可能。Siriにも対応しています。

ノイズキャンセリング機能:×

エレコム EHP-LCH1010MGD

エレコム EHP-LCH1010MGD

ハイレゾオーディオを楽しめるLightning接続の有線イヤホンです。幅広いダイナミックレンジなど、JEITAによるハイレゾオーディオの定義に準拠した高音質が特徴。サウンドにこだわりたい方におすすめです。

ケーブルの長さは1.2mでゆったり接続可能。ハンズフリー通話にも対応したマイク付きリモコンなど、日常的な使いやすさが考慮されています。

ノイズキャンセリング機能:×

イヤホンの売れ筋ランキング

ビックカメラ.comでのイヤホンの売れ筋が気になる方はこちらをチェック。

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iPhone向けイヤホンの人気メーカー

Apple(アップル)

iPhone向けイヤホンの人気メーカー Apple(アップル)

Appleのイヤホンの特徴はiPhone・iPadなどに特化していること。iPhoneに搭載された機能を使いこなしたい方におすすめです。また、接続のしやすさなど純正ならではの相性のよさがポイント。快適に使用できます。

製品の種類が限られていることはデメリット。装着感や音質など、細かくこだわりたい方は他社製品を含めてチェックするのがおすすめです。

Beats by Dr.Dre(ビーツバイドクタードレー)

iPhone向けイヤホンの人気メーカー Beats by Dr.Dre(ビーツバイドクタードレー)

Beats by Dr.Dreはヒップホップミュージシャン・音楽プロデューサーのドクタードレーなどによって2006年に設立されたオーディオブランド。迫力のあるサウンドが特徴です。2014年にはアップル傘下へと入りました。

Beats by Dr.Dreのイヤホンは、iPhoneと相性がよいことがポイント。接続性のよさや「探す」アプリへの対応など、純正品同様の使いやすさが魅力です。

SONY(ソニー)

iPhone向けイヤホンの人気メーカー SONY(ソニー)

SONYのイヤホンの特徴は、歴史ある音響機器メーカーならではのさまざまな技術が用いられていること。音質にこだわりたい方におすすめです。また、高性能なノイズキャンセリング機能を搭載したモデルや耳を塞がないイヤホンなどが発売されています。

ハイエンドからエントリーまで豊富な製品がラインナップされているのが魅力。用途や予算に合わせたモデルを選べます。

BOSE(ボーズ)

iPhone向けイヤホンの人気メーカー BOSE(ボーズ)

BOSEはアクティブノイズキャンセリング機構を先駆けてリリースしたメーカー。音質制御技術の高さが特徴です。

BOSEのイヤホンでは「CustomTuneオーディオ」技術が搭載されており、耳の形状に合わせてノイズキャンセリングやサウンドのパーソナライズを実施。音楽への没入感を高めます。一般的なイヤホンが合わない方にもおすすめです。

イヤホンジャック接続のイヤホンをiPhoneで使いたいときは?

イヤホンジャック接続のイヤホンをiPhoneで使いたいときは?参照:オウルテック

iPhone7以降の本体にイヤホンジャックは搭載されていませんが、変換アダプターを使用しての接続が可能です。Apple純正やサードパーティー製など、さまざまなメーカーから変換アダプターが発売されています。

変換アダプターを使うメリットは、有線イヤホンの選択肢がグッと広がること。有線接続にこだわりたい方は変換アダプターの使用も検討してみてください。

変換アダプターを見る

担当者からひとこと

iPhone14やiPhone13などに搭載されているさまざまな機能を使いこなすにはiPhone対応のイヤホンがおすすめ。音楽に没入できるハイエンドモデルから、気軽に使える高コスパのモデルまでさまざまな製品がラインナップされています。用途に合わせてお気に入りの1台を見つけてみてください。

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