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【2025年】iPhoneで使えるイヤホンのおすすめ20選 ワイヤレスモデルと有線モデルを紹介

更新日:2025.12.18

iPhoneで使えるイヤホンのイメージ

iPhoneで音楽や動画を快適に楽しむ際に欠かせない「イヤホン」。iPhone7以降の機種はイヤホンジャックが廃止されており、ワイヤレスやType-C接続のモノを選ぶ必要があります。しかし、モデルによって機能が異なるので、迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、iPhoneで使えるおすすめイヤホンをピックアップ。選び方についても解説するので、購入を検討している方は参考にしてみてください。

iPhone向きのイヤホンの接続方法をチェック

ワイヤレス|Bluetooth接続

iPhone向きのイヤホンの接続方法をチェック ワイヤレス|Bluetooth接続

ワイヤレスタイプのイヤホンは、Bluetoothを利用してiPhoneと接続します。コードがないので取り回しやすく、自由に動けるのが特徴です。しかし、有線イヤホンに比べて音が遅延してしまう可能性がある点はデメリット。動画や音ゲーなどを楽しみたい方は、遅延の少ないモデルを選ぶようにしましょう。

また、Bluetooth接続のイヤホンには、「完全ワイヤレス」「左右一体型」の2種類が存在。「完全ワイヤレス」は左右のイヤホンが完全に分離しているタイプで、取り回しやすいのが魅力です。収納ケースに入れるだけで、イヤホンを充電できるので長時間使えます。「左右一体型」はイヤホン同士がケーブルでつながっているタイプです。落下や紛失の心配が少ないので、屋外でも安心して使用できます。

有線|Type-C・Lightning

iPhone向きのイヤホンの接続方法をチェック 有線|Type-C・Lightning参照:ラスタバナナ

有線イヤホンは、通信による音質劣化・音ズレ・遅延がなく、快適に音楽を楽しめるのが特徴。とはいえ、接続端子によってはiPhoneに接続できない点に注意が必要です。

iPhone 7以降はイヤホンジャックが搭載されていないため、一般的な3.5mm端子は使えません。LightningやUSB Type-C端子のイヤホンであれば、3.5mm変換アダプターを使わずに音楽を楽しめます。

【有線接続方法】
・iPhone 7以前:3.5mm端子
・iPhone 7〜14:Lightning
・iPhone 15以降:USB Type-C

iPhone向きのイヤホンの選び方

イヤホンの形状をチェック

iPhone向きのイヤホンの選び方 イヤホンの形状をチェック

イヤホンの形状は、装着感や音の聞こえ方に影響する重要なポイントです。耳の穴にしっかりと入れ込む「カナル型」は、遮音性が高く音漏れが少ないのが魅力。クリアな音質で豊かな低音を楽しみたい方に適しています。耳の入り口に軽く引っ掛ける「インナーイヤー型」は、圧迫感の少ない軽い着け心地が特徴です。

「オープンイヤー型」と「骨伝導型」は耳を塞がないのが魅力。周囲の音を聞きながら音楽を楽しめます。

ノイズキャンセリング機能をチェック

iPhone向きのイヤホンの選び方 ノイズキャンセリング機能をチェック

さまざまな環境で音楽に集中したい方は、「ノイズキャンセリング機能」を搭載したモデルがおすすめ。ノイズキャンセリング機能とは、周囲の騒音をイヤホン搭載のマイクで拾い、逆位相の音を発することで雑音を打ち消す機能のことです。

ノイズを低減することで、周囲が騒がしい環境でも繊細なサウンドをリスニング可能。とはいえ、通常よりバッテリーの消費量が大きいので、購入する際はノイズキャンセリング機能を使用した際の連続再生時間も確認しておきましょう。

マイクの有無や性能をチェック

iPhone向きのイヤホンの選び方 マイクの有無や性能をチェック

Web会議や通話でイヤホンを使う方は、マイクを搭載したイヤホンがおすすめです。iPhoneが近くにないときも、イヤホンを装着していれば快適に通話できます。

また、リモコンやハウジングにマイクを内蔵したモデルの多くは、首元や耳元での簡単な操作に対応。ボリューム調節や曲のスキップなども手軽にでき、さらに便利です。

防水性能があると濡れたときに安心

iPhone向きのイヤホンの選び方 防水性能があると濡れたときに安心

ジョギング中など汗をかくシーンや、シャワー中など水に濡れるシーンで使用する場合は、防水性能に優れたモデルがおすすめです。防水性能に優れたモデルなら、水や汗に濡れるのを気にせず使用できます。

防水性能は「IPX」に続く数字で表され、数字が大きいほど防水性能が優秀。汗をかく場合はIPX4以上シャワー中に使用する場合はIPX5以上のモデルを選ぶのがおすすめです。

おしゃれなデザインやカラーをチェック

iPhone向きのイヤホンの選び方 おしゃれなデザインやカラーをチェック参照:ソニー

さまざまなデザイン・カラーが展開されているイヤホン。ファッションの一部やアクセサリー感覚としてイヤホンを選ぶ方もいます。

パステルカラーやビビットカラーのモデルはファッションのアクセントにも。また、ブラックやホワイトなどのシンプルな色は、どんな服装にも合わせやすいのが特徴です。

なかには猫をモチーフにした充電ケースを採用したモノや、宝石のように美しくデザインされたモノもあります。

それぞれの接続方法で確認しておきたいポイント

【ワイヤレス】音質(コーデック)はAAC対応のモノを選ぼう

iPhone向きのイヤホンの選び方 それぞれの接続方法で確認しておきたいポイント 【ワイヤレス】音質(コーデック)はAAC対応のモノを選ぼう参照:BOSE

音質に関わる規格「コーデック」を確認しましょう。コーデックとはBluetoothで音声データを送るときに音声データを圧縮する方式のこと。iPhoneの標準コーデックは「AAC」という規格です。

AACは高品質なサウンドを楽しめるのが魅力。イヤホンによってはLDACやaptXといったほかの高音質コーデックに対応したモノもありますが、iPhone端末が対応していないため、接続時には利用できません。

もしイヤホンがAACに対応していない場合、「SBC」という標準的な規格で再生されます。iPhoneでよりよい音質を求めるなら、AACに対応したモデルを選ぶのが基本です。

【ワイヤレス】バッテリー持ちのよさをチェック

iPhone向きのイヤホンの選び方 それぞれの接続方法で確認しておきたいポイント 【ワイヤレス】バッテリー持ちのよさをチェック

ワイヤレスイヤホンを選ぶときは、連続再生時間もチェックしておきましょう。通勤や通学での利用がメインの方は、イヤホン単体で約5〜6時間再生できるモノで十分。長時間音楽を楽しみたい方は、8時間以上連続で使えるモデルを選ぶと安心です。

さらに、充電ケースを合わせた総再生時間も確認。30〜60時間ほど再生できるモノもあります。ただし、ノイズキャンセリング機能を使うとバッテリーの消費が早まる傾向にあるため、自分の使い方を考えて選ぶのがおすすめ。また、ワイヤレス充電に対応していると、より手軽に充電できて便利です。

【有線】ドライバーの種類と大きさをチェック

iPhone向きのイヤホンの選び方 それぞれの接続方法で確認しておきたいポイント 【有線】ドライバーの種類と大きさをチェック参照:FIIO

イヤホンに使われるドライバーは主に3種類あります。「ダイナミック型」・「BA(バランスド・アーマチュア)型」・「ハイブリッド型」です。

ダイナミック型は力強い低音をリスニングできるのが特徴。電気信号を受けたボイスコイルが振動板を動かして空気を振動させ、音を鳴らす仕組みです。比較的大きいサイズのドライバーで、基本的に片耳に1つずつ内蔵。なかには、片耳に2つ搭載したデュアルダイナミックドライバーのモデルもあります。力ある低音や重低音などを重視して楽しみたい方におすすめ。また。有線イヤホンの主流タイプなので、商品の種類が多いのも魅力のひとつです。豊富なモデルから自分に合ったモノを選べます。

BA(バランスド・アーマチュア)型は中高域をクリアに表現できるのが魅力。解像度が高く繊細な音の表現も可能なので、細かい音までリスニングしたい方におすすめです。電気信号を受けたボイスコイルが小さな鉄片(アーマチュア)を動かして振動板を振動させ、音を鳴らす仕組み。ダイナミック型に比べてドライバーサイズが小さく、細かく振動させられます。1つのイヤホンに複数搭載できるのも特徴です。

ハイブリッド型は、ダイナミック型とバランスド・アーマチュア型など2種類以上のドライバーで構成されたモノを指します。2種類のドライバーのいいとこ取りをしているので、パワフルな低音や、繊細な中高音などをバランスよく再生可能です。とはいえ、種類が違うドライバーで構成されているので、1種類のドライバー構成よりも音がまとまりにくく、音のつながりを感じにくくなってしまう点には注意。また、高価なモデルに採用されていることが多いため、ある程度予算に余裕を持って選ぶ必要があります。

【有線】ケース付きだと持ち運びに便利

iPhone向きのイヤホンの選び方 それぞれの接続方法で確認しておきたいポイント 【有線】ケース付きだと持ち運びに便利

普段から有線イヤホンを外出先へ持ち運んで使いたい方は、ケース付きのモデルがおすすめです。有線イヤホンは、端子部分やケーブル部分が損傷すると使えなくなってしまうため、持ち運ぶ際はしっかりと保護できるケースがあると安心。そのため、有線イヤホンを購入する際は、ハードケースや収納袋を付属しているかチェックしましょう。

有線イヤホンをしっかりと保護したい方は、衝撃などに強く高耐久なハードケースを同梱したモデルがおすすめ。おしゃれに持ち運びたい方は、ケースのデザインも事前に確認しておきましょう。

iPhone向けイヤホンの人気メーカー

Apple(アップル)

iPhone向けイヤホンの人気メーカー Apple(アップル)

アップルはiPhoneやiPad、MacBook Air、Apple Watchなどをラインナップ。スマホからスマートウォッチまで幅広く展開しているのが特徴です。

iPhone向けイヤホンにおいては、AirPodsシリーズで発売されています。アクティブノイズキャンセリング機能や空間オーディオ機能を搭載したワイヤレスイヤホンから、シンプルな有線タイプまであるのがポイント。ワイヤレスイヤホンは「Apple Account」に関連付けされていればすぐにペアリングします。デバイス側で接続をタップするだけと簡単です。

Beats by Dr.Dre(ビーツバイドクタードレー)

iPhone向けイヤホンの人気メーカー Beats by Dr.Dre(ビーツバイドクタードレー)

ビーツバイドクタードレーは、2006年に設立されたオーディオ機器メーカーです。2014年からApple傘下となり、iPhoneとの互換性があるモデルを展開。音質とデザイン性の両立した、ヘッドホンやイヤホンを幅広くラインナップしています。

iPhone向けイヤホンは、コンパクトなモデルからイヤーフックが付いたスポーツ向けのモデルまであるので、使いやすさや用途などから選べます。iOSとAndroidの両方に対応したモノが多いのもポイントです。

iPhoneで使えるワイヤレスイヤホン

Apple「AirPods Pro 3」MFHP4J/A

Apple「AirPods Pro 3」MFHP4J/A

耳にしっかりフィットするインイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン。周囲の雑音を効果的に抑えるアクティブノイズキャンセリングを備えています。独自の音響構造により低音がより深く、サウンドステージがより広いのが特徴。ひとつひとつの音を届け、声ははっきりと聞き取りやすいように作られています。

また、心拍数センサーを搭載。運動中の消費カロリーや心拍を測定できます。アクティブノイズキャンセリング時でも1回の充電で最大8時間使えるため、音楽を集中して聴きたい方にもおすすめです。

連続再生時間:最大約8時間(アクティブノイズキャンセリング時)/最大約10時間(外部音取り込みモードでヒアリング補助機能オン)
ノイズキャンセリング機能:○

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Beats by Dr.Dre「Powerbeats Fit」ME2M4PA/A

Beats by Dr.Dre「Powerbeats Fit」ME2M4PA/A

人間工学に基づいた形状と柔軟な「ウィングチップ」を採用したiPhone向け完全ワイヤレスイヤホン。耳の形に合わせてフィットしやすいのが特徴です。独自の「アコースティックプラットフォーム」と専用ドライバーにより、低音から高音までバランスのとれたサウンドを楽しめるのが魅力。アクティブノイズキャンセリング機能を搭載しており、集中したいときは周囲の音を抑制できます。

IPX4等級の耐汗耐水性能を備え、雨や汗を気にせず使いやすいのもポイント。カラー展開はポップなスパークオレンジをはじめとする、全4色展開されています。長時間激しいアクティビティをする方におすすめのモデルです。

連続再生時間:最大約6時間
ノイズキャンセリング機能:○

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ソニー WF-1000XM5

ソニー WF-1000XM5

高性能なノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。独自開発8.4mmドライバー「ダイナミックドライバーX」を内蔵し、深い低音域や伸びのある高音域まで優れた音質 で再生できるのが魅力です。

また、高精度ボイスピックアップテクノロジーと骨伝導センサーにより、高い通話品質を実現しているのもポイント。2台のデバイスに同時接続できる「マルチポイント機能」に対応しているので、仕事とプライベートなど、複数の端末を所持している方におすすめです。

連続再生時間:最大約12時間
ノイズキャンセリング機能:○

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SHOKZ「OpenDots ONE」SKZ-EP-000059

SHOKZ「OpenDots ONE」SKZ-EP-000059

耳に負担をかけにくいイヤーカフ型の完全ワイヤレスイヤホン。重量わずか約6.5gの軽さに加え、イヤーカフ型なので耳の穴に入れずに装着できます。左右を自動で判別するため、充電ケースに入れるときに左右を気にしなくていいのが便利なポイントです。

コンパクトながら、デュアルドライバーシステムとスピーカーによりパワフルな低音を実現。専用アプリと連携してDolby Audioを有効にすると、没入感のあるサウンドも楽しめます。

連続再生時間:最大約10時間
ノイズキャンセリング機能:×

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ソニー WF-C710N

ソニー WF-C710N

小型ながら強力なノイズキャンセリング機能を備えた、iPhoneで使える完全ワイヤレスイヤホン。「デュアルノイズセンサーテクノロジー」により、電車やバス、カフェなどで聞こえる日常のさまざまな騒音を抑えられます。外音取り込み機能も搭載し、周囲の音を聞きながら音楽をBGM感覚で楽しむことも可能です。

独自開発の5mmドライバーとDSEE技術により、低音から高音までバランスのよい音質で再生。圧縮音源もCD音質相当で楽しめるのが魅力です。カラーはホワイト・ブラック・ピンクに加え、透け感のある素材を採用したグラスブルーを展開しています。

連続再生時間:最大約12時間
ノイズキャンセリング機能:○

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アンカー・ジャパン「Soundcore Liberty 5」A3957NB1

アンカー・ジャパン「Soundcore Liberty 5」A3957NB1

「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を搭載した、iPhoneで使える完全ワイヤレスイヤホンです。中高音域のノイズも低減するので、さまざまな環境下で集中して音楽を聴きたい方におすすめです。

バスレフ構造を採用することで、2本のダクトが低音の共鳴を高めて、リアルで迫力ある低音を実現。Dolby Audioにも対応し、迫力あるサウンドと没入感のある音楽体験を楽しめます。

連続再生時間:最大約12時間
ノイズキャンセリング機能:○

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DENON AH-C840NCW

DENON AH-C840NCW

12mmの「フリーエッジ・バイオセルロースドライバー」を採用した、iPhoneで使える完全ワイヤレスイヤホン。「AH-D9200」直系の高性能ドライバーにより、鮮やかで広がりのあるサウンドを再現します。適応型のノイズキャンセリング機能を備え、聞こえてくる周囲の雑音を低減し音楽に没頭できるのが魅力です。

デュアル・マイクを搭載し、通話時にクリアな音声を届けられるのも特徴。また、5分で約1時間の再生ができる急速充電とワイヤレス充電に対応しています。

連続再生時間:最大約10時間
ノイズキャンセリング機能:○

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JBL「JBL Tune Flex 2 Ghost Edition」JBLTFLEX2GBLK

JBL「JBL Tune Flex 2 Ghost Edition」JBLTFLEX2GBLK

オープン型と密閉型の両方のスタイルを楽しめる、iPhoneで使えるイヤホン。イヤーチップを付け替えるだけと簡単に切り替えられます。ケースがスケルトンデザインでおしゃれです。

ハイブリッドノイズキャンセリングを採用しているので、外部の音が聞こえるのを低減します。個人の聴覚特性に合わせた「Personi-Fi 3.0」により、サウンドをパーソナライズ化することが可能です。6つの通話用マイクを備えているため、ノイズの少ない音声通話を行えます。

連続再生時間:最大約12時間
ノイズキャンセリング機能:○

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オーディオテクニカ「SOLID BASS」ATH-CKS50TW2

オーディオテクニカ「SOLID BASS」ATH-CKS50TW2

磁石で左右をくっ付けるとと電源がオフになる、iPhoneで使えるイヤホン。「マグネティックスイッチ(PAT.P)」機能により、ケースなしでもバラバラにならず、持ち運びやすい設計です。イヤホン単体で最大25時間の連続再生が可能なため、充電ケースを持ち歩かずに1日中音楽を楽しめます。

直径 9mmの「SOLID BASS HD TWSドライバー」を備えているため、重低音を再生できるのも魅力。「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」を採用していて、騒がしい場所でも高い没入感が得られます。重低音を存分に堪能したい方におすすめのモデルです。

連続再生時間:最大約25時間
ノイズキャンセリング機能:○

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Apple「AirPods 4」MXP93J/A

Apple「AirPods 4」MXP93J/A

高いノイズコントロール機能を備えた完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリング機能を搭載することで、空調音や飛行機のエンジンなどの雑音を低減可能です。また、外音取り込み機能を搭載しており、必要に応じて切り替えられます。

人との会話を感知して視聴中の音源音量を自動的に下げる「会話感知」機能もポイント。会話が終わると操作なしで音量が戻ります。安定感のある快適な装着感も魅力です。

連続再生時間:最大約5時間
ノイズキャンセリング機能:○

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AVIOT「Openpiece Elite」WB-E1

AVIOT「Openpiece Elite」WB-E1

ダイナミック型の骨伝導ドライバーとバランスド・アーマチュアドライバーを搭載した、iPhoneイヤホンで使える骨伝導イヤホン。耳を塞がないデザインで周囲の音を聞きながら音楽を楽しめます。IPX5相当の防水性能を備え、運動中の汗や急な雨にも対応可能です。

最大12時間の連続再生が可能で、長時間の使用も安心。約10分の充電で60分再生できるクイック充電にも対応しています。

「音漏れ抑制モード」を採用しているのがポイント。音量はそのままに周囲への音漏れを低減できます。また、マルチポイントに対応しているため、2台のスマホに同時に接続して、片方が鳴ったらすぐに出たい方にもおすすめです。

連続再生時間:最大約12時間
ノイズキャンセリング機能:×

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iPhoneで使える有線イヤホン

Apple「EarPods with USB-C Connector」MYQY3FE/A(Type-C)

Apple「EarPods with USB-C Connector」MYQY3FE/A(Type-C)

Appleが発売している純正のType-Cイヤホンです。スピーカー性能に優れており、深く豊かな低音を再生できるのが特徴。汗や水に強いため、幅広いシーンで使いやすい点もメリットです。

ケーブルにはリモコンが内蔵されており、音量調整やビデオ再生、通話応答などを手元で行えます。耳の形状に基づいて設計されたイヤーパッドを採用。長時間でも快適に装着できます。

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ソニー IER-EX15C(Type-C)

ソニー IER-EX15C(Type-C)

5mmドライバーで豊かな低音再生を実現した、iPhoneで使える有線イヤホン。コンパクトながら高音質を楽しめるのが魅力です。絡みにくいセレーションケーブルを採用し、扱いやすさを向上させています。

「ハイブリッドイヤーピース」でしっかりと耳にフィットしやすいのもポイント。マイク付きでハンズフリー通話にも対応しており、ビジネス通話などにも便利です。本製品のブルーのほかに、ブラック・ホワイト・ピンクの計4色を展開。シンプルに音楽を楽しみたい方におすすめのモデルです。

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JBL「JBL Tune 310C USB」(Type-C)

JBL「JBL Tune 310C USB」(Type-C)

ハイレゾ再生に対応した、Type-Cイヤホンです。9mmのダイナミックドライバーを内蔵しており、クリアかつ高精細なサウンドをパワフルに再生できます。リモコンの3つのボタンを使うことで、デフォルト・ベース・ボーカルの3つのオプションから好みのサウンドを選択できるのが特徴です。

耐久性の優れたフラットケーブルを採用しているのもポイント。絡まりにくく、快適に持ち運べます。ケーブルにリモコンが付いているので、音楽の再生や音量調整はもちろん、通話応答などもコントロール可能です。

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エレコム EHP-DF14CMBU(Type-C)

エレコム EHP-DF14CMBU(Type-C)

ケーブルに曲げに強いタフ設計を採用した、iPhoneで使える有線イヤホン。内部配線を増やした高密度配線構造と耐久性の高い材質により、断線の心配が少ないのが魅力です。人の声にあたる中音域を聞きやすく調整されており、映画やドラマの視聴にピッタリ。有線接続のため音声と映像のズレが少なく、動画視聴やリズムゲームも快適に楽しめます。

リモコンマイク付きで、再生や音量調整を手元で操作可能。4サイズのイヤーキャップを付属しており、耳にフィットするサイズを見つけやすい仕様です。ヘッドホンの断線が気になる方や動画視聴をメインに使いたい方はチェックしてみてください。

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ラディウス HP-NEL21C(Type-C)

ラディウス HP-NEL21C(Type-C)

迫力のあるサウンドを実現したカナル型イヤホンです。「Airflow Port」を採用し、筐体内の空気圧を調整し振動板を効率的に駆動することで、高い再現性を誇り迫力のある音を実現しています。「ディープマウントイヤーピース」が付いており、安定した装着感と高い遮音性を有しています。

USB Type-C接続により遅延の少ない音声再生が可能で、動画鑑賞やゲームを快適に楽しめるのが魅力です。

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FIIO「JD1 Type-C Black」FIO-IEM-JD1-TC(Type-C)

FIIO「JD1 Type-C Black」FIO-IEM-JD1-TC(Type-C)

96kHz/24bit対応の独立DSPオーディオチップを搭載したインイヤーモニター型イヤホンです。5種類のプリセットサウンドをコントローラーで簡単に切り替えられるのが特徴。10mm径液晶ポリマードライバーと内外磁気回路設計により、豊かな低音とクリアな中高音を実現します。

0.78mmの2ピンコネクター採用でリケーブルに対応し、拡張性に優れているのがポイント。片側わずか約7gの軽量ボディと人間工学に基づいたデザインで、長時間のリスニングも快適です。

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オウルテック OWL-EPLT01(Lightning)

オウルテック OWL-EPLT01(Lightning)

高級感のあるおしゃれなデザインが魅力のLightningイヤホンです。AppleのMFi認証を取得しているため、iOSアップデート後も安心して使用可能。リモコンを搭載しているので、楽曲操作やハンズフリー通話もこなせます。

チューニングを施してバランスのよいサウンドを実現しているのがポイント。EDM・ジャズ・ロック・J-popなどさまざまなジャンルの音楽を楽しみたい方におすすめです。3サイズのイヤーピースを付属しているので、好みのフィット感で使えます。

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Apple「EarPods with Lightning Connector」MWTY3J/A(Lightning)

Apple「EarPods with Lightning Connector」MWTY3J/A(Lightning)

Appleが純正で発売しているLightning接続のiPhone用イヤホン。耳の形状に基づいて設計されており、快適な装着感を実現できるのが特徴です。

音の出力を最大にし、音質劣化を最小限に抑えられるように設計されているのもポイント。高音質なサウンドを楽しめます。ケーブルにはリモコンが内蔵されているので、音楽やビデオの操作、電話への応答もこなせるなど、使い勝手は良好です。

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エレコム「FAST MUSIC」EHP-LF12CMXBK(Lightning)

エレコム「FAST MUSIC」EHP-LF12CMXBK(Lightning)

絡みにくく耐性に優れたケーブルを採用した、Lightning接続のiPhone用イヤホンです。Appleの正規ライセンスである「Made for iPhone/iPad/iPod」を取得しているのが特徴。安心して使えます。バッグに入れながらでも使いやすい約1.2mの長さです。

リモコンが付いており、センターのボタンを押すと再生・停止や着信応答などが可能。また、長押しすると「Siri」を呼び出せる点が便利です。

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イヤホンジャックのイヤホンをiPhoneに接続したいときは変換アダプターを使おう

イヤホンジャック接続のイヤホンをiPhoneで使いたいときは?参照:オウルテック

iPhone7以降の本体にイヤホンジャックは搭載されていませんが、変換アダプターを使用しての接続が可能です。Apple純正やサードパーティー製など、さまざまなメーカーから変換アダプターが発売されています。

変換アダプターを使うメリットは、有線イヤホンの選択肢がグッと広がること。有線接続にこだわりたい方は変換アダプターの使用も検討してみてください。

アンカー・ジャパン A81950Z1

アンカー・ジャパン A81950Z1

約11cmのコンパクト設計を実現した変換アダプターです。汎用性が高く、iPhoneはもちろん、MacBook AirやiPad Proでも使用可能。DACチップも採用しているので、ハイレゾ音源に対応し、クリアで繊細なサウンドを再生できます。

15,000回以上の折り曲げに耐えうる優れた耐久性を実現している点もメリット。コンパクトなので、イヤホンと合わせて旅行や出張などへ手軽に持ち運べます。

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ハッシュタグ「Lightning-4極イヤホン端子 変換ケーブル」HT-AAOLH1

ハッシュタグ「Lightning-4極イヤホン端子 変換ケーブル」HT-AAOLH1

豊富なカラーバリエーションをラインナップしたおしゃれな変換アダプターです。5色展開しており、イヤホンやスマホケースなどに合わせて好みの色を選べます。柔らかいケーブルを採用しているため、接続しても邪魔になりにくく、取り回しやすいのが魅力です。

カチッと接続できるコネクタを採用しているため、音でも接続を確認できます。マイク付きイヤホンを接続すれば、通話にも対応できるのがおすすめポイントです。

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エレコム MPA-XL35DS01

エレコム MPA-XL35DS01

摩擦を軽減する素材と堅牢性に優れた導体構造を採用した、変換アダプターです。スリムなケーブルながら屈曲への耐久性が高いのが魅力。さらに、断線が起きやすいコネクタの根本を強く設計しています。光沢塗装が施されているのがポイント。カラーバリエーションが豊富なモデルです。

Appleの正規ライセンスであるMFi認証を取得しており、安心してiPhoneに使用可能。iPhoneがアップデートしても使い続けられます。

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担当者からひとこと

iPhoneで使えるイヤホンは、利便性の高いワイヤレスと遅延の少ない有線があります。通勤・通学やスポーツなど、利用シーンを想定して選ぶのがポイントです。音質・装着感はもちろん、ノイズキャンセリングや防水性能といったことにも注目しましょう。ぜひ本記事を参考に、お気に入りの1台を見つけてみてください。

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