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【2022年】Bluetoothイヤホンのおすすめ31選 無線接続で音楽を楽しもう

更新日:2022.02.14

Bluetoothイヤホンのイメージ

ケーブルによる煩わしさを感じずに音楽を楽しめる「Bluetoothイヤホン」。多くのメーカーから、さまざまな機能を搭載した個性的なモデルが発売されています。

そこで今回は、おすすめのBluetoothイヤホンをご紹介。種類や選び方もあわせて解説するので、ぜひ自分にぴったりのモデルを見つけてみてください。

Bluetoothイヤホンとは?

Bluetoothイヤホンとは?

Bluetoothイヤホンとは、ケーブルではなく無線規格であるBluetoothでスマートフォンや音楽プレイヤーと接続するタイプのイヤホンのこと。Bluetoothに対応していれば、イヤホンジャック非搭載のデバイスとも接続できるのが魅力です。

完全ワイヤレスイヤホンのほか、ネックバンド型や左右一体型など形状はさまざま。高音質なモデルやノイズキャンセリングに対応したモデルもあります。

Bluetoothイヤホンの種類

完全ワイヤレスイヤホン(左右独立型)

Bluetoothイヤホンの種類 完全ワイヤレスイヤホン(左右独立型)

完全ワイヤレスイヤホンは、イヤホンの間にケーブルがない完全独立型のBluetoothイヤホン。ケーブルが絡まったり、服やモノに当たったときに鳴るタッチノイズが発生したりといったケーブル特有の煩わしさがなく、快適に使用可能です。

平均1万円程度で購入可能。音質がよく機能性が高い2万円以上のモデルも多くラインナップされています。

ネックバンド型

Bluetoothイヤホンの種類 ネックバンド型

左右のイヤホンの間が、ケーブルだけではなくネックバンドで繋がっているタイプのBluetoothイヤホン。ネックバンドで支えられているため安定性に優れているのが特徴です。また、ネックバンド内にバッテリーを搭載することで、長時間の使用が可能なモデルもあります。

一方で、左右一体型や完全ワイヤレスイヤホンと比較してサイズが大きくなりやすいので、持ち運びにくい点には留意しましょう。

左右一体型

Bluetoothイヤホンの種類 左右一体型

左右のイヤホンがケーブルで繋がっているタイプのBluetoothイヤホン。ネックバンド型と比較して柔軟性がありコンパクトなので、より手軽に持ち運びたい方におすすめです。

マグネットに対応したモデルもラインナップ。マグネットが搭載されていると左右のイヤホンをくっつけられるのが特徴です。耳から外れてしまったときに落とす心配が少ないので、安心して使えます。

片耳型(ヘッドセット型)

Bluetoothイヤホンの種類 片耳型(ヘッドセット型)

片耳型のBluetoothイヤホンは、名前の通り片耳に装着して使用するタイプ。通話機能に特化したモデルが多いものの、しっかりと音楽も楽しめます。片耳のみを塞ぐので交通量や人が多い場所でも、周囲の音を聞き取ることができるため安心です。

移動中や作業中でもハンズフリーで通話できるので、ビジネスシーンで利用されることが多いのも特徴。待ち受け時間が長いモデルや、マルチポイントに対応したモデルもあるので、通話がメインの方におすすめのイヤホンです。

骨伝導型

Bluetoothイヤホンの種類 骨伝導型

骨伝導型は、耳の周囲に装着し骨を振動させて、脳に音を伝える骨伝導技術を採用したBluetoothイヤホン。一般的なイヤホンと異なり耳を塞がないので周囲の音が聴こえやすく、屋外でのトレーニングや自宅でのテレワークにおすすめです。

頭のなかに響くような、独特な音の聞こえ方が特徴。音楽に集中したい場合は、あえて耳栓を装着するという使い方もできます。周囲の音に注意しつつ音楽や通話をしたい方におすすめです。

Bluetoothイヤホンの選び方

遅延の少ない安定した接続性で選ぶ

Bluetoothイヤホンの選び方 遅延の少ない安定した接続性で選ぶ

Bluetoothイヤホンを選ぶ際は、対応しているコーデックに注目。一般的なSBCのほか、iPhoneと相性がよいAACや、Androidに適しているaptXなどのコーデックがあります。

より高音質を求める方には、aptX HDやLDAC対応のモデルがおすすめ。低遅延かつ高音質で音ゲーにも使える、aptX LLというコーデックもあるので、チェックしてみてください。

音楽に集中できる「ノイズキャンセリング」機能

Bluetoothイヤホンの選び方 音楽に集中できる「ノイズキャンセリング」機能

周囲の雑音と逆位相の音を発生させてノイズを低減するノイズキャンセリング。Bluetoothイヤホンに搭載されていると便利な機能のひとつです。周囲に人が多い場所や、新幹線・飛行機のような騒音が気になる環境でも快適に音楽が聴けます。

雑音が気になりにくくなるため、音量を上げなくてもしっかりと音が聴こえる点がメリット。音楽を高音質で楽しみたい場合は、ノイズキャンセリング機能付きがおすすめです。

2台同時に接続できる「マルチポイント」機能

Bluetoothイヤホンの選び方 2台同時に接続できる「マルチポイント」機能

Bluetoothイヤホンのなかには、複数のデバイスと同時に接続可能なマルチポイントに対応しているモデルがあります。マルチポイント対応モデルは、会社用と個人用にスマートフォンを使い分けている方や、音楽プレイヤーとスマートフォンの2つを使用している方におすすめです。

マルチポイントと似ている機能に、複数の接続先デバイスを登録し素早く切り替えられる「マルチペアリング」があります。自身の使い方に合わせて、最適な機能を搭載したモデルを選んでみてください。

スポーツや雨でも安心な「防水」機能

Bluetoothイヤホンの選び方 スポーツや雨でも安心な「防水」機能

Bluetoothイヤホンには防水機能を備えた製品もラインナップされています。特にスポーツをしながら使用する方は、汗をかいても安心な防水仕様のモノが最適。

防水性能は「IPX」で表記され、0〜8までの等級があります。数字が大きくなるほど性能が高く、IPX8は水中でも使用可能。ランニングやジョギングであれば、IPX4以上がおすすめです。用途に合わせて最適な防水性能を備えた製品を選びましょう。

「通話(ハンズフリー)」機能

Bluetoothイヤホンの選び方 「通話(ハンズフリー)」機能

ハンズフリー通話も、対応していると便利な機能のひとつ。スマートフォンにかかってきた着信にBluetoothイヤホンで応答し通話ができるので、スマートフォンを取り出す必要がありません。

マイクがノイズキャンセリングに対応していると、高音質で通話が可能。テレワーク用のBluetoothイヤホンを探している方は、ハンズフリー通話に対応しているかどうかをチェックしてみてください。

バッテリーの持ち時間で選ぶ

Bluetoothイヤホンの選び方 バッテリーの持ち時間で選ぶ

バッテリーの持ち時間も、Bluetoothイヤホンを選ぶ際のポイントのひとつ。完全ワイヤレスイヤホンの場合は5時間前後のバッテリー持ちのモデルが多く、ネックバンドタイプの場合は約20時間持続するモデルもあります。

移動が多い方には、特に連続再生時間が長いモデルがおすすめ。完全ワイヤレスイヤホンの場合は、ケースに充電機能が搭載されているモノが多く、収納と同時に充電できます。

装着感で選ぶ

Bluetoothイヤホンの選び方 装着感で選ぶ

Bluetoothイヤホンを選ぶ際は、装着感も重要なポイント。Bluetoothイヤホンには完全ワイヤレスイヤホンやネックバンド、耳掛け型などさまざまスタイルがあり、装着方法が異なります。

動いても落とさないように、自分にフィットするモデルを選ぶのがおすすめ。特に、トレーニングやアウトドアで使いたい場合は、落とすと汚れたり壊れたりするリスクがあるので、フィット感を重視してみてください。

Bluetoothイヤホンの人気メーカー

SONY(ソニー)

Bluetoothイヤホンの人気メーカー SONY(ソニー)

大手電機メーカー「ソニー」。Bluetoothイヤホンをはじめとしたオーディオ機器のほか、αシリーズで有名なデジタルカメラやスマートフォンのXperiaシリーズなどが人気を集めています。

ソニーのBluetoothイヤホンは、高音質を求める方におすすめ。ワイヤレスでもハイレゾが楽しめるLDACや、圧縮音源をハイレゾレベルにアップグレードする機能に対応したモデルもあります。

BOSE(ボーズ)

Bluetoothイヤホンの人気メーカー BOSE(ボーズ)

オーディオ機器メーカー「BOSE」。ワイヤレスイヤホンのほか、ヘッドホンやスピーカーなども手掛けています。低音に定評があり、迫力のあるサウンドを求める方におすすめです。

BOSEのBluetoothイヤホンは、強力なノイズキャンセリングにも対応しています。防滴仕様のモデルもあり、屋外でも安心して使える点も魅力です。

JBL(ジェービーエル)

Bluetoothイヤホンの人気メーカー JBL(ジェービーエル)

「JBL」は、世界的な音響機器メーカーです。イヤホンやヘッドホン、アクティブスピーカーなど、さまざまなオーディオデバイスを展開しています。

JBLのBluetoothイヤホンは、種類が豊富。高音質なのはもちろん、かわいらしいデザインのモデルもあるので、見た目を重視する方にもおすすめです。

Bluetoothイヤホンのおすすめ|完全ワイヤレスイヤホン

ソニー WF-1000XM4

ソニー WF-1000XM4

強力なノイズキャンセリングに対応したBluetoothイヤホン。2つのマイクが捉えた音を的確に処理し、高精度なノイズキャンセリングを実現しています。街中やカフェなどの雑音が多い屋外でも、快適に音楽を再生可能です。

LDACコーデックに対応。圧縮音源をハイレゾ相当に補完する「DSEE Extreme」の搭載により、さまざまな音源をハイレゾレベルで楽しめます。

Beats by Dr.Dre「Beats Studio Buds」MJ4X3PA/A

Beats by Dr.Dre「Beats Studio Buds」MJ4X3PA/A

騒がしい環境でもクリアなサウンドが楽しめるBluetoothイヤホン。独自のドライバーを搭載することで、パワフルでバランスに優れたサウンドを実現しています。アクティブノイズキャンセリングに対応している点が魅力です。

iPhoneで使用できるのはもちろん、Androidにも専用アプリが用意されているため、どちらのOSでも使用可能。スマートフォンで音楽を楽しみたい方におすすめのイヤホンです。

BOSE「QuietComfort Earbuds Soapstone」

BOSE「QuietComfort Earbuds Soapstone」

優れたノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothイヤホン。使用シーンに合わせて、ノイズキャンセリングのレベルを調節可能です。

やわらかいシリコンのイヤーチップを採用し、耳にぴったりとフィット。外れにくいため、長時間でも快適に装着できます。さらに、雨や汗に強いIPX4の生活防水仕様で、屋外でも安心して使えるのも魅力のひとつです。

JABRA「Elite Active 65t」

JABRA「Elite Active 65t」

好みの音質に調節できるおすすめのBluetoothイヤホン。「Jabra Sound+」アプリを使用すると、イコライザーのカスタマイズが可能です。イヤホン単体で最大5時間、ケースを使用すると最大で15時間音楽を再生できます。

周囲の音を取り込む機能にも対応。IP56に準拠した防水防塵に対応しており、突然の雨のなかでも安心して使えます。

Beats by Dr.Dre「Powerbeats Pro」MV6Y2PA/A

Beats by Dr.Dre「Powerbeats Pro」MV6Y2PA/A

装着感に優れたBluetoothイヤホン。耳掛け型を採用しており、走っても外れにくい高いフィット感を実現しています。約9時間の再生が可能なのもポイント。5分の充電で約90分再生できる「Fast Fuel」機能を備えています。

iPhoneを使用している場合は、ケースの蓋を開くだけでポップアップが表示され、簡単にペアリング可能です。

AVIOT TE-D01gv

AVIOT TE-D01gv

さまざまなシーンで活用できるBluetoothイヤホン。aptX Adaptiveのサポートにより、低遅延かつ安定した接続を実現しています。高感度マイクを内蔵しており、ノイズの少ないクリアな音声で通話できるので、テレワークにもおすすめです。

外音取り込み機能を搭載。イヤホンを外さずに会話が可能です。また、IPX7に準拠した防水にも対応しているため、屋外でのトレーニング中にも雨や汗を気にせずに安心して使用できます。

TaoTronics「SOUNDLIBERTY FREE」TT-BH1001

TaoTronics「SOUNDLIBERTY FREE」TT-BH1001

長時間使用できる、おすすめのBluetoothイヤホン。イヤホン単体だと6時間、バッテリーケースを併用すると最大で40時間再生可能です。旅行や出張など長時間移動する場合でも、バッテリーを気にせずに使用できます。

IPX6相当の防水に対応している点も魅力です。コーデックはAACに対応しているため、iPhoneで低遅延かつ高音質なサウンドを楽しめます。

エレコム LBT-TWS10

エレコム LBT-TWS10

低価格で使いやすいエントリーモデルのBluetoothイヤホン。5,000円以下の手頃なモデルながら6.0mmダイナミックドライバーを内蔵し、クリアなサウンドを実現しています。「ダイレクトコンタクトマウント構造」による、クリアな音質が魅力です。

エルゴノミクスデザインを採用しているため、フィット感に優れているのが特徴。耳栓タイプなので遮音性が高く、装着するだけで周囲の雑音をカットしながら音楽を楽しめます。

ag「COTSUBU」

ag「COTSUBU」

かわいらしいデザインが特徴的なBluetoothイヤホンです。コンパクトなうえ、イヤホン単体の重量が約3.5gと非常に軽量なのがポイント。サクラ色のカラーバリエーションも用意されており、デザインを重視する方におすすめです。

オートペアリング機能に対応しているため、ケースを開けるだけで接続可能。また、片耳だけでも使用できるので、さまざまなシーンで活用できます。

Apple「AirPods Pro」MLWK3J/A

Apple「AirPods Pro」MLWK3J/A

周囲の音を遮断するアクティブノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothイヤホン。Appleから発売されている製品なのでiPhoneやiPadなどと好相性です。

また、iPhoneを取り出さなくても「Hey Siri」と話しかけてSiriを呼び出すことができます。加えて、耳から取り外すだけで音楽を一時停止することができて便利。Appleのデバイスを使用している方におすすめのモデルです。

Bluetoothイヤホンのおすすめ|ネックバンド型

ソニー WI-1000X

ソニー WI-1000X

ハイレゾ音質が楽しめるネックバンド型のBluetoothイヤホン。ワイヤレスでもハイレゾを楽しめるLDACコーデックや、CD音源や圧縮音源をハイレゾ相当の高音質にする「DSEE HX」にも対応しています。

アクティブノイズキャンセリングに対応しており、周りの雑音を気にせずクリアなサウンドが再生可能です。反対に周囲の音を取り込むこともできるため、シーンに合わせて使い分けられます。

Beats by Dr.Dre「Beats Flex」MYMC2PA/A

Beats by Dr.Dre「Beats Flex」MYMC2PA/A

さまざまなシーンで活用できるネックバンド型のBluetoothイヤホン。マグネットを利用した自動再生や一時停止機能を搭載しており、直感的に使用可能です。独自の音響プラットフォームにより、歪みの少ない迫力のある低音を再生できます。

バッテリー持ちにも優れており、最大で12時間の連続再生が可能。また、「Fast Fuel」機能により、10分の急速充電で1.5時間の再生を実現しています。

audio-technica ATH-ANC400BT

audio-technica ATH-ANC400BT

高音質コーデックであるaptX HDに対応したネックバンド型のBluetoothイヤホン。aptXやAACにも対応しているので、さまざまな端末で低遅延かつ高音質な再生が可能です。

バッテリー駆動時間は最大20時間で、ノイズキャンセリング機能も搭載。USB Type-Cと3.5mmステレオミニジャックの有線接続にも対応しています。

ソニー SBH82D

ソニー SBH82D

耳をふさがないオープンイヤースタイルを採用したネックバンド型のBluetoothイヤホン。耳をふさがないため周囲に注意を向けやすく、友人と会話をしながら音楽を聴いたり、子供の様子を見守りながらテレワークしたりするなど、さまざまなシーンで使用できます。

7.5時間の連続再生が可能なバッテリー持ちも魅力。ネックバンドの部分は柔軟性に優れているので、長時間でも首に負担がかかりにくく快適に装着可能です。

ヤマハ EP-E70A

ヤマハ EP-E70A

騒がしい環境でも快適に曲を楽しめるネックバンド型のBluetoothイヤホン。「アドバンスドANC」と呼ばれる独自のアクティブノイズキャンセリングに対応しています。周囲の雑音のみをノイズキャンセリング処理するので、本来の音楽表現を保ったまま、再生することが可能です。

専用アプリ「Headphones Controller」にも対応。各機能のオン・オフやバッテリー残量の確認など、さまざまな操作をスマートフォンから行えます。

Ausounds AU-Flex ANC

Ausounds AU-Flex ANC

アクティブノイズキャンセリングに対応した、おすすめのBluetoothイヤホン。最大で25dBのノイズを低減できるので、騒がしい環境でも快適に音楽が聴けます。ハイレゾ音源が再生できるLDACに対応しているのも特徴です。

マグネットを使用した「オートポーズ機能」を搭載し、イヤホンの左右をくっ付けることで、曲の再生や一時停止が可能。さらに、電話の応答に使うこともできます。

audio-technica ATH-CKR700BT

audio-technica ATH-CKR700BT

本格的なサウンドを楽しみたい方におすすめのネックバンド型Bluetoothイヤホン。LDACやaptX HDといった高音質コーデックに対応しており、ハイレゾ音源の劣化を最小限に抑えて再生可能です。

柔軟性に優れたネックバンドを採用。また、スマートフォン専用アプリ「Connect」に対応しており、コーデックの切り替えや紛失時の捜索など、さまざまな便利機能を使用できます。

ソニー WI-SP510

ソニー WI-SP510

さまざまなデバイスを切り替えながら使用できるネックバンド型Bluetoothイヤホン。マルチペアリングに対応しており、最大8台のデバイスとペアリング可能です。また、2台マルチポイントもサポートしているので、スマートフォンで音楽を聴きながら別のデバイスで待ち受けができます。

フィット感に優れており、運動中でも安定した状態で装着可能です。IPX5相当の防水にも対応しており、汗や雨にも耐えられます。

Bluetoothイヤホンのおすすめ|左右一体型

JVC HA-AE1W

JVC HA-AE1W

スポーツやトレーニングにおすすめの左右一体型Bluetoothイヤホンです。コンパクトな設計により空気抵抗や風切り音によるストレスを軽減し、ランニング中でも快適な使用感を実現。また、体や服に絡みにくいケーブルの採用により、タッチノイズの発生も抑制しています。

通常のイヤーピースのほか、周囲の音が聞こえやすい低遮音イヤーピースも付属。外で使用するときや、自宅でのテレワークなど、さまざまなシーンで活用できます。

radius HP-NX20BT

radius HP-NX20BT

高音質なサウンドが楽しめる左右一体型Bluetoothイヤホン。「FLW構造ドライバー」を内蔵しており、歪みを抑えたクリアな音を再生可能です。遅延を抑えるaptX LLコーデックに対応しているため、ゲームや動画視聴などを快適に行えます。

独自形状のイヤーピースを搭載。装着位置の調節に対応しており、しっかりと耳にフィットします。また、汗や雨にも耐えられるIPX4に準拠した防水性能も魅力です。

ソニー WI-SP600N

ソニー WI-SP600N

スタイリッシュなデザインの左右一体型Bluetoothイヤホン。ノイズキャンセリング機能を有しており、騒がしい環境でも快適に音楽が聴けます。音を取り込める「アンビエントサウンドモード」を設定すれば、装着したまま自然な会話が可能です。

マイクを搭載しているため、ハンズフリー通話ができるのもポイント。クリアな通話をサポートする「エコーキャンセレーション」や「ノイズサプレッション」などの機能を備えています。

パナソニック RZ-NJ320B

パナソニック RZ-NJ320B

連続で約18時間の長時間再生ができるBluetoothイヤホンです。わずか15分の充電で約90分の連続再生ができる急速充電機能を搭載しているのも特徴。iPhoneなどのAppleデバイスで高音質・低遅延を実現するコーデック「AAC」にも対応しています。

直径9mmのドライバーユニットを採用しており、パワフルな低音再生とクリアな中高音域再生を実現しているのも魅力。マイク付きリモコンを備えているので、音声アシスタントの起動やハンズフリー通話も可能です。

JBL T115BT

JBL T115BT

かわいらしいデザインが魅力的な左右一体型Bluetoothイヤホン。8.6mmのドライバーを内蔵しており、豊かなサウンドを再生可能です。バッテリー持ちに優れており、最大で8時間連続で音楽を再生できます。

マルチポイント機能に対応。同時に2台のデバイスとペアリングし、片方で音楽を再生しながらもう一方で待ち受けが可能です。

Beats by Dr.Dre「Powerbeats」MWNX2PA/A

Beats by Dr.Dre「Powerbeats」MWNX2PA/A

優れた装着感が魅力の左右一体型Bluetoothイヤホン。形を調節できるイヤーフックを搭載しており、安定したフィット感を実現しています。耐汗耐水性能に優れているので、激しいトレーニングでも安心して使用可能です。

バランスのよいダイナミックな音質も魅力のひとつ。最大で15時間の再生に対応しているほか、5分の充電で約1時間再生できる急速充電機能「Fast Fuel」にも対応しています。

Bluetoothイヤホンのおすすめ|片耳型(ヘッドセット型)

エレコム LBT-HPS03BK

エレコム LBT-HPS03BK

片耳でも両耳でも使えるBluetoothイヤホン。マイクが付いているため、ハンズフリー通話にも対応可能です。また、同時に2台の携帯電話に接続することができます。

大容量バッテリーを搭載し、通話は最大7時間、音楽は最大6時間と長く使用できるのも魅力。付属の「3Dフィット構造のイヤーフック」を取り付ければ、通勤中でも外れにくく快適に使用可能です。

BUFFALO BSHSBE200

BUFFALO BSHSBE200

通話だけでなく、音楽やワンセグの再生もできる片耳型Bluetoothイヤホン。「HD Voice」に対応しており、VoLTEでの高音質通話が可能です。

耳の奥まで入らないインナーイヤー型なので、長時間装着しても耳が疲れにくいのが特徴。連続通話時間は最大約5.8時間です。SiriやGoogle Nowなどの音声コントールにも対応しています。

エレコム LBT-HS20MPC

エレコム LBT-HS20MPC

通話・音楽鑑賞・動画視聴と、マルチに使えるヘッドセットです。通話は最大6時間、音楽再生なら最大5時間連続で使用できるため、外出先でも安心して使えます。

また、長時間着けていても耳へのストレスが少ないデザインを採用。マルチポイントにも対応しており、2台の携帯電話を同時に待ち受けることが可能です。

JABRA「JABRA Talk 45」100-99800902-40

JABRA「JABRA Talk 45」100-99800902-40

ハンズフリー通話に便利なBluetoothイヤホン。最大で8日間待ち受けができ、連続で6時間通話可能。いつでも素早く着信に応答できます。

周囲の環境に合わせて自動で音量を調節する機能を搭載。また、高性能なノイズキャンセリングにも対応しているので、騒がしい場所でもクリアな音声で通話が可能です。

Bluetoothイヤホンのおすすめ|骨伝導型

BOCO「earsopen」PEACE-TW-1

BOCO「earsopen」PEACE-TW-1

完全ワイヤレスタイプの骨伝導型イヤホン。周囲の環境音を聞きながら音楽を楽しめるので、ジョギングやランニングでの使用に適しています。

また、本体にはマイクが内蔵されているため通話も可能。高いフィット感と安定感を実現しており、落下の不安が少ないのも嬉しいポイントです。

Shokz(旧:Aftershokz)「AEROPEX」AFT-EP-000011

Shokz(旧:Aftershokz)「AEROPEX」AFT-EP-000011

26gと軽い骨伝導型イヤホン。耳に入れずこめかみ付近を挟むように装着し、骨伝導で音を伝える仕組みを採用しています。耳を塞がないため周囲の音を聞き取りやすく、自宅でのテレワークにも使用可能です。

IP67に準拠した防水防塵にも対応。着け心地がよく非常に安定しているので、運動中にも使用できます。また、マグネットを利用した使いやすい充電ポートを搭載しているのも魅力です。

BOCO「earsopen」BT-5_CL-1002

BOCO「earsopen」BT-5_CL-1002

クリップを耳たぶに挟んで使用する骨伝導型イヤホンです。耳を塞がないので、周囲の音を取り込みたい街中でも安心して使用できます。

マイクが搭載されているため、通話が可能です。ネックバンドタイプになっており、使用しないときは首にぶら下げられるのがポイント。また、連続再生時間は最大10時間と長いので、一日安心して使用できます。

Bluetoothイヤホンの売れ筋ランキング

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担当者からひとこと

Bluetoothイヤホンは、イヤホンジャックを搭載していないスマートフォンでも使用可能。ワイヤレスだと音質や遅延が気になる印象があるものの、最近では高音質かつ低遅延で快適に使用できるモデルも多くラインナップされています。本記事を参考に、ぜひ自分にぴったりの1台を見つけてみてください。

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