カテゴリから選ぶ

サロニアトリートメントミストドライヤーがクーポン利用で10000円引き

【2022年】JBLスピーカーのおすすめ18選 防水機能を備えたBluetoothモデルも紹介

更新日:2022.02.02

JBLのスピーカーのイメージ

自宅でも屋外でも高音質を楽しめるJBLのスピーカー。本格的な高級モデルから低価格なモデルまで、さまざまな種類が展開されています。

そこで今回は、JBLのおすすめスピーカーをご紹介。タイプごとの魅力やチェックしておきたい機能もあわせて解説するので、ぜひ自分にぴったりの1台を見つけてみてください。

JBLスピーカーの魅力

JBLスピーカーの魅力参照:ジェイビーエル

JBLスピーカーの魅力は、コンサートホールや映画館で採用されるほどの高音質。プロの現場で磨かれた技術が、家庭用のスピーカーにも活かされています。とくに、臨場感のある重低音の表現力は、JBLスピーカーの大きな特徴のひとつです。

また、種類が豊富で低価格なモデルが発売されている点がポイント。コストパフォーマンスに優れたモデルが多く、気軽に購入しやすい点も魅力です。

JBLスピーカーの選び方

種類で選ぶ

手軽に音楽を楽しめる“アクティブスピーカー”

JBLスピーカーの選び方 種類で選ぶ 手軽に音楽を楽しめるアクティブスピーカー

手軽に音楽を楽しみたい場合は、アクティブスピーカーがおすすめ。Bluetoothに対応しているモデルが多く、スマートフォンとワイヤレスで接続し、簡単に音楽の再生が可能です。有線タイプの場合は、パソコン用のスピーカーとしても使用できます。

また、コンパクトなモデルや防水・防塵に対応したモデルであれば、屋外でも使用可能。低価格なモデルがラインナップされているため、価格を重視する方もチェックしてみてください。

高音質で音楽を楽しめる“ホームオーディオ”

JBLスピーカーの選び方 種類で選ぶ 高音質で音楽を楽しめるホームオーディオ

ホームオーディオタイプのJBLスピーカーは、高音質が魅力。なかでも、HDIホーンを採用しているモデルは、広いリスニングエリアを確保するため、スピーカーから離れた場所でもクリアなサウンドを楽しめます。

また、ほとんどが有線タイプのため、安定感があり、音質が劣化しにくいのもポイント。大型モデルだけではなく、コンパクトなブックシェルフタイプもあるので、置く場所に合わせて選んでみましょう。

テレビのサウンドを大迫力で楽しめる“ホームシアター”

JBLスピーカーの選び方 種類で選ぶ テレビのサウンドを大迫力で楽しめるホームシアター

テレビ番組や映画などを大迫力で楽しみたい場合は、ホームシアタータイプのJBLスピーカーがおすすめ。とくに、サウンドバータイプはスリムなので場所を選ばず使用できます。

モデルによっては、人の声を聞き取りやすくする機能も搭載しており、より快適にテレビを視聴可能。また、サブウーファーに対応していれば迫力のある低音も楽しめます。

接続方法をチェック

ワイヤレスで接続できる“Bluetooth”

JBLスピーカーの選び方 接続方法をチェック ワイヤレスで接続できるBluetooth参照:ジェイビーエル

Bluetoothで接続するJBLスピーカーは、ケーブルが不要なので持ち運びしやすい点がメリット。自宅はもちろん、屋外でもスマートフォンやタブレットとすばやく接続して音楽や動画の音声を再生できます。

一方で、音質は有線タイプに比べて劣化しやすいのが特徴。音質よりも手軽さにこだわる方は、Bluetoothタイプがおすすめです。

高音質で安定性の高い“有線”

JBLスピーカーの選び方 接続方法をチェック 高音質で安定性の高い有線

音質を重視する場合は、有線接続のJBLスピーカーがおすすめ。有線タイプは、ケーブルの長さによって設置場所に制限があるものの、高音質なうえ遅延が少なく、接続も途切れにくいのが特徴です。

また、アクティブスピーカーやホームオーディオはもちろん、サウンドバータイプのJBLスピーカーにもラインナップされています。さまざまなジャンルから選択可能です。

屋外での使用には“防水・防塵機能”があると便利

JBLスピーカーの選び方 屋外での使用には防水・防塵機能があると便利

屋外で使用する場合は、防水・防塵機能に対応しているモデルがおすすめ。プールや公園のような水や砂ボコリがかかる場所でも安心して使用できます。小型モデルであれば簡単に持ち運び可能です。

防水・防塵の程度は、一般的に「IP67」のように表記され、最初の数字が防塵、最後の数字が防水性能を表しています。それぞれ防塵は0〜6までの7段階、防水は0〜8までの9段階です。数字が大きいほど性能が高いので、チェックしてみてください。

JBLスピーカーのおすすめ|アクティブスピーカー

JBL「Charge5」JBLCHARGE5

JBL「Charge5」JBLCHARGE5

IP67の防水・防塵に対応したスピーカーです。7,500mAhの大容量バッテリーを内蔵しており、最大約20時間連続で再生できます。また、モバイルバッテリーとしても使用可能。多くのスマートフォンが1回以上フル充電できるので、外出時でも安心です。

「PartyBoost」機能に対応している点も魅力のひとつ。同機能を搭載した複数のJBLスピーカー同士をワイヤレスで接続し、同時に音楽を再生できます。

JBL「CLIP4」JBLCLIP4

JBL「CLIP4」JBLCLIP4

持ち運びに適したお手ごろなスピーカーです。本体は高さ13.5×幅8.6×奥行4.6cmとコンパクト。カラビナが付いているので、ベルトやバッグなどに通して簡単に持ち運びできます。カラーバリエーションも豊富なので、自分好みのカラーを選べるのが特徴。

また、スマートフォンやタブレットとは、Bluetoothで接続可能です。最大約10時間のワイヤレス再生に対応しているため、屋外でもバッテリーを気にせずに使用できます。

JBL「GO3」JBLGO3

JBL「GO3」JBLGO3

低価格が魅力的なスピーカーです。重量は約209gと軽量で、IP67の防水・防塵に対応。本体が手のひらほどのサイズなので、気軽に持ち運びしたい方にもおすすめです。バッテリーの持ちがよく、最大5時間連続で音楽を再生できます。

また、コンパクトで低価格ながら、高音質も実現。コストパフォーマンスに優れている点もポイントです。

JBL「FLIP5」JBLFLIP5

JBL「FLIP5」JBLFLIP5

丸太のような円筒形が特徴のスピーカーです。500mlのペットボトルほどのサイズで、縦にも横にも自由に置くことができます。大口径の楕円形ドライバーを搭載しており、パワフルで迫力のある低音を実現。防水にも対応しているので、アウトドアや雨の日でも安心して使用できます。

また、バッテリーの持ちのよさもポイント。4,800mAhの大容量バッテリーを内蔵しており、最大で連続12時間の音楽再生が可能です。

JBL「Pulse4」JBLPULSE4

JBL「Pulse4」JBLPULSE4

IPX7の防水に対応したスピーカーです。浴室やキッチンなどの水回りでも、安心して使用できます。本体の上面に大口径のドライバーが内蔵されているため、あらゆる角度や距離からでも安定した高音質を楽しむことが可能。

また、LEDライトによる美しいイルミネーションも特徴です。複数のイルミネーションテーマに切り替えできるほか、専用アプリを使用すればイルミネーションのカラーのカスタマイズも可能。空間も演出したい方におすすめです。

JBL「FLIP6」JBLFLIP6

JBL「FLIP6」JBLFLIP6

コンパクトで持ち運びしやすいスピーカーです。Bluetoothでの接続はもちろん、「PartyBoost」機能も搭載。同機能に対応した複数台のスピーカーを同時に接続し、ステレオ再生が可能です。IP67に準拠した防水・防塵にも対応。浴室やキッチンなどの水回りはもちろん、ビーチやキャンプ場などのアウトドアシーンを含めた屋内外で使用できます。

また、2ウェイスピーカーシステムを採用。JBLの強みである低音域はそのままに、独立した高音用のスピーカーを搭載したことで、高音域もカバーしています。

JBL「Boombox2」JBLBOOMBOX2BLKJN

JBL「Boombox2」JBLBOOMBOX2BLKJN

屋外でも使いやすい大音量のスピーカーです。最大出力40Wの大音量に、スピーカーユニットを搭載。迫力のある重低音を最大24時間連続して再生できます。10,000mAhの大容量バッテリーにより長時間使用できるほか、モバイルバッテリーとしても使用可能です。

IPX7に準拠した防水に対応しており、アウトドアにもおすすめ。本体上部にはハンドルが付いているので、大型ながら片手で簡単に持ち運ぶことができます。

JBL「XTREME3」JBLXTREME3BLKJN

JBL「XTREME3」JBLXTREME3BLKJN

コンパクトながら高音質なスピーカーです。20mm径のツイーターと70mm径のウーファーを内蔵しており、解析度の高い中低音を再生します。上部にショルダーベルトが付いているので、持ち運びしやすいのが特徴。IP67の防水・防塵に対応しており、外出時にも安心です。

また、5,000mAhの大容量バッテリーを搭載。最大約15時間の音楽を再生できるほか、スマートフォンやタブレットのモバイルバッテリーとしても活用できます。

JBL「Smartbase Wireless」JBLSMARTBASEWL

JBL「Smartbase Wireless」JBLSMARTBASEWL

車内での使用におすすめのスピーカーです。本体に吸盤が搭載されており、車のダッシュボードに固定可能。スマートフォン用の車載ホルダーとしても使用できます。音楽再生はもちろん、スマートフォンで安全運転をサポートするADASアプリを利用することも可能です。

また、ワイヤレス充電に対応している点がポイント。ほかにも、ハンズフリー通話ができたりカーナビアプリを利用したりすることができます。

JBL「Tuner2 FM」JBLTUNER2FMBLKJN

JBL「Tuner2 FM」JBLTUNER2FMBLKJN

ラジオ機能が備わったスピーカーです。ワイドFMに対応したラジオが搭載されているので、さまざまなラジオ放送を楽しめます。スクロール表示式の液晶ディスプレイも特徴。動作状況を目視で確認しながら使用可能です。

また、Bluetooth接続に対応しているがポイント。IPX7に準拠した防水性能を備えているため、屋外での水濡れを気にせずに使いやすいほか、キッチンや浴室でも音楽を楽しめます。

JBL「Partybox110」JBLPARTYBOX110JN

JBL「Partybox110」JBLPARTYBOX110JN

演奏時にも便利なスピーカーです。ギターとマイク用の入力端子があるので、スピーチやギターの練習などに活用できます。また、USB端子とAUX端子を搭載。音楽プレーヤーやUSBメモリを直接接続して音楽を再生可能です。

さらに、2台のスピーカーを接続できる「TWSモード」を搭載。本体はIPX4に準拠した防滴に対応しており、屋外でも使用可能です。

JBL「JBL Pebbles」JBLPEBBLESBLKJN

JBL「JBL Pebbles」JBLPEBBLESBLKJN

パソコン用におすすめのスピーカーです。パソコンのUSBポートから電源を供給できるため、コンセントへ接続する必要がないのがメリット。専用ドライバーも不要なので、初心者の方にもおすすめです。

また、「USB DAC」を内蔵しており、高音質を実現している点が魅力。3.5mmのステレオミニ端子も搭載されているため、オーディオプレーヤーやスマートフォンと接続して使用可能です。

JBL「QUANTUM DUO」JBLQUANTUMDUOBLKJN

JBL「QUANTUM DUO」JBLQUANTUMDUOBLKJN

ゲーミングスピーカーとしてもおすすめのスピーカーです。「Dolby Digital(R)」とJBL独自のサラウンドサウンド技術により、臨場感あふれる音を再現します。ゲームの世界観を音でも楽しみたい方におすすめ。AUX端子だけではなく、Bluetoothによるワイヤレス接続にも対応しており、パソコンやスマートフォン、タブレットなどと接続可能です。

また、LEDライティング機能を搭載。ウーファー周辺や本体側面のほか、ボリュームノブや前面のボタンなどにもLEDが採用され、好みのカラーや明るさにカスタマイズできます。

JBLスピーカーのおすすめ|ホームオーディオ

JBL JBL4309WAL

JBL JBL4309WAL

デスクトップ・モニターとしても使用できるコンパクトなスピーカーです。HDIホーンが備わっており、離れた場所からでも安定したサウンドを楽しめます。また、「スイッチ式UHFトリムコントロール」の搭載で、8〜20kHZまでを0.5dBずつ調節可能。設置環境に合わせて細かい調節をできる点がポイントです。

さらに、165mm径のウーファーを採用しているため、得意の低音域もしっかりとカバー。使用環境に応じて、高音域から低音域までバランスよく聞きたい方におすすめです。

JBL JBLA180W

JBL JBLA180W

有線接続のJBLスピーカーです。25mm径のアルミドーム型ツイーターを搭載しており、クリアな高音を再生します。また、エンクロージャーはバスレフ型を採用。165mm径のウーファーも2基備わっており、自然な低音を実現しています。

スリムな形状なので、設置しやすい点がポイント。スピーカーからの位置にかかわらず、鮮明な高音質を楽しみやすい定指向特性を有しているのも魅力のひとつです。

JBL S3900

JBL S3900

高級感のあるデザインが魅力のスピーカーです。接続方法には有線を採用しています。スリムなキャビネットながら内容積はしっかりと確保されており、迫力のある低音域を再生可能です。10インチ径のウーファーを2基内蔵し、豊かなサウンドを実現しています。

また、独自の「ホーン&コンプレッション・ドライバー」の搭載もポイント。音質にこだわりたい方におすすめです。

JBLスピーカーのおすすめ|ホームシアター

JBL「BAR5.0 MultiBeam」JBLBAR50MBBLKJN

JBL「BAR5.0 MultiBeam」JBLBAR50MBBLKJN

家にいながら映画館のようなサウンドを楽しめる、サウンドバータイプのスピーカーです。壁材や、本体と壁までの距離を測定できるマイクとスピーカーを内蔵。正確に音を壁に反射させるため、立体的な高音質を楽しめる点が特徴です。

また、ドライバーを5基、パッシブラジエーターを4基搭載。「Dolby Atmos(R)」のバーチャルハイトにも対応しているので、頭上を含むあらゆる方向から音が流れているように感じ、没入感を味わえます。

JBL「JBL Cinema SB190」JBLSB190BLKJN

JBL「JBL Cinema SB190」JBLSB190BLKJN

サウンドバータイプのスピーカーです。レーストラック型ウーファーと30mm径のツイーターを各2基搭載した、2ウェイ構成を採用。また、サブウーファーが備わっているため、自宅でも臨場感のある重低音を楽しめます。

さらに、低音を増幅できる「バスブースト」機能に対応。映画・音楽・ニュースの3つから選択できるサウンドモードも搭載されており、再生するコンテンツに合わせて使用できます。

担当者からひとこと

JBLスピーカーには、高音質なホームオーディオからアウトドアシーンで活用できる頑丈なモデルまで、さまざまな種類がラインナップされています。ユーザーごとの利用シーンに合わせて最適なモデルを選択できるのも、大きな魅力です。本記事を参考に、ぜひ自分にぴったりの1台を見つけてみてください。

JBLのすべてのアクティブスピーカーを見る

JBLのすべてのホームオーディオを見る

JBLのすべてのホームシアターを見る

おすすめの関連記事