EC限定ポイントバック

【2026年】クロスバイクのおすすめ15選 初心者向けや通勤・通学向けのモデルも紹介

更新日:2026.09.28

クロスバイクのイメージ

スポーティーなデザインと実用的な機能を兼ね備えたクロスバイク。シティサイクルより乗り心地がよく軽快に漕げるため、毎日の通勤・通学を快適にしたい方におすすめです。

今回は、おすすめのクロスバイクを「通勤・通学向け」・「初心者向け」・「低身長向け」に分けて紹介。ぜひ購入時の参考にしてみてください。

クロスバイクとは

クロスバイクとは

クロスバイクは、マウンテンバイクとロードバイクの中間に位置する性能を有した自転車です。ロードバイクのようなフレーム構造を採用しています。カゴやスタンドなど日常使いしやすいオプションが付けられるのも特徴。軽い運動から普段使いまで、幅広い用途で乗れる利便性の高さが魅力です。

また、ハンドルはフラットタイプのモノが多く、スポーティーに乗りこなせます。

クロスバイクとロードバイクの違い

クロスバイクとは クロスバイクとロードバイクの違い

クロスバイクとロードバイクは、ハンドルの形状が異なります。ロードバイクは基本的にドロップハンドルを搭載していますが、クロスバイクの多くはフラットハンドルを採用。また、ロードバイクは25C程度のスリムなタイヤを採用しているのに比べ、クロスバイクは28〜35C程度の太いモノが一般的です。ロードバイクより、安定した走行がしやすい設計となっています。

ロードバイクは、長距離のサイクリングや本格的なレースに取り組みたい場合におすすめ。通勤や通学、街乗りなどに使う場合にはクロスバイクが適しています。

実はクロスバイクは初心者にもおすすめ!その魅力とは

�@軽いから軽快に漕げる

実はクロスバイクは初心者にもおすすめ!その魅力とは �@軽いから軽快に漕げる

クロスバイクは、一般的なシティサイクルに比べて本体重量が軽く設計されています。軽量な分スピードが出やすく、スポーツバイク初心者の方におすすめです。

また、ロードバイクに比べて安定した走行ができるのがポイント。通勤や通学はもちろん、街乗りなどで使用できるほか、軽い運動のためにサイクリングにチャレンジしたい場合にも適しています。

�A価格がお手頃でコスパがよい

実はクロスバイクは初心者にもおすすめ!その魅力とは �A価格がお手頃でコスパがよい

クロスバイクは、ロードバイクやマウンテンバイクに比べるとリーズナブルな価格で発売されている製品が多く存在します。低価格なモデルでは3万円前後で購入できる製品があり、コスパを重視する方にもおすすめです。

初めてのスポーツバイクを探している際に、お手頃な価格のモデルからチャレンジしたいと考えている場合にも適しています。

�B取り付けられるアクセサリが多い

実はクロスバイクは初心者にもおすすめ!その魅力とは �B取り付けられるアクセサリが多い参照:ネスト

クロスバイクは、カゴ・泥除け・荷台など取り付けられるアクセサリ類が多いのも魅力です。荷物が多い場合には、カゴや荷台の追加がおすすめ。泥除けを備えていれば、雨の日に泥が跳ねて服を汚してしまうトラブルを防止できます。好みのアクセサリを搭載して、通勤・通学・買い物など用途が広げられる点もクロスバイクの魅力です。

ただし、市販されているクロスバイクは基本的にオプションパーツを付属していません。クロスバイクを購入する際は、必要なオプションパーツが発売されているか事前に確認しておきましょう。

クロスバイクの選び方

身長に合ったサイズを選ぶ

クロスバイクの選び方 身長に合ったサイズを選ぶ

クロスバイクを購入する際は、自分の身長に合ったサイズの製品を選択するのがポイント。身長に対してフレームサイズが小さすぎると効率のよいペダリングができなかったり、大きすぎると地面に足が付きにくかったりというデメリットが発生するので注意しましょう。

クロスバイクのサイズは「700×28C」などと表記されているのが一般的。左側がホイールサイズ、右側がタイヤの太さを表しています。選択する際は適応身長を目安にするのがおすすめです。

車体の重量をチェック

クロスバイクの選び方 車体の重量をチェック

車体の重量は、クロスバイクの走りやすさに影響します。初心者の方には軽量なモデルがおすすめ。車体が軽いと少ない力で加速しやすいため、信号が多く進んだり止まったりを繰り返しやすい街中でも快適に走れます。

初めてクロスバイクを購入する場合は、大体13kg以下のモノを目安に選んでみてください。ただし、軽量なモデルほど価格は高くなる傾向にあるので、その点には留意しましょう。

機能性や強度に関わるフレーム素材をチェック

クロスバイクの選び方 機能性や強度に関わるフレーム素材をチェック

クロモリ

クロモリは、鉄にクロムやモリブデンを配合した合金素材です。アルミニウムと比べると重い素材ですが、しなやかさがあり衝撃吸収性に優れているのが特徴。高回転での走行時にバネのように作用して、気持ちのよい加速をします。

また、頑丈で破損時の修理を行いやすい点がメリットです。サスペンションフォーク部分だけにクロモリを採用した車種もあります。

アルミ

アルミは幅広い価格帯のクロスバイクで使用されている、一般的な素材です。シティサイクルで主流のスチール素材より軽量で、強度面にも優れています。一方で、硬いため衝撃が伝わりやすい点はデメリットです。

コスト面はそれほど高価ではないので、手に取りやすいのが特徴。初めてクロスバイクに挑戦したい方におすすめの素材です。

カーボン

カーボンは、軽量性と強度に優れた非金属素材。自転車のフレームに使用することで、車体の重量を軽くし走行時の負担を軽減します。

また、衝撃吸収性に優れているのも特徴のひとつ。高価な素材なので、クロスバイクではフルカーボンよりも、フロントフォークのみに部分的に取り入れていることが多数です。

タイヤの太さをチェック

クロスバイクの選び方 タイヤの太さをチェック

タイヤの太さは、装着されているホイールのリム幅によって決まります。ホイールのリム幅は「C(=mm)」という単位で表されるのが特徴。28Cなら28mm、32Cなら32mmとなり、タイヤが太くなるほど安定性は向上します。

また、エアボリュームの増加にともない衝撃吸収性が高まるため、乗り心地がよくなるのもメリットです。ただし、太いタイヤは抵抗が大きく、高速走行には不向きなので留意しましょう。

“英式バルブ”なら一般自転車用ポンプで空気を入れられる

クロスバイクの選び方 英式バルブなら一般自転車用ポンプで空気を入れられる

バルブの種類には、「英式」や「仏式」などがあります。英式はいわゆるママチャリで採用されている、馴染みの深いタイプ。一方の仏式はスポーツ車に多く搭載されており、空気圧の微調整や測定ができるのが特徴です。

英式バルブを備えたクロスバイクなら、一般の自転車用ポンプで空気を入れられます。なお、仏式バルブのモノでも英式バルブに変換するアダプターが発売されているので、購入時にチェックしてみてください。

必要なパーツがそろっているかチェック

クロスバイクの選び方 必要なパーツがそろっているかチェック

購入前には、必要なパーツが取り付けられているか、オプションパーツの取り付けが可能かもチェックしておきましょう。モデルごとに取り付けられているパーツが違うので確認が必要。特に、ライトやベルは取り付けが義務付けられている必須アイテムです。

通勤・通学で使うなら、カゴや泥除けがあると便利。スタンドは自立して駐輪できるため、専用の駐輪所がない場所で活躍します。

クロスバイクの人気メーカー

ブリヂストン(BRIDGESTONE)

クロスバイクの人気メーカー ブリヂストン(BRIDGESTONE)

大手タイヤメーカーであり、自転車メーカーとしても知名度の高い「ブリヂストン」。クロスバイクのラインナップも豊富に展開しています。

ブリヂストンのクロスバイクは軽量なアルミフレームを採用したモデルや、走行中の充電に対応した電動のクロスバイクなどを取り扱っているのが特徴。好みに合うモデルを選びやすい点がおすすめです。

ネスト(NESTO)

クロスバイクの人気メーカー ネスト(NESTO)

ネストは、自転車やその関連商品を取り扱っている「ホダカ」が展開するスポーツサイクルブランド。「誰もがスポーツサイクルを楽しめる」自転車作りを目指しています。

クロスバイクを含めた多くの製品が、競技用としても使用できる「プレミアムモデル」と、街乗り重視の「スタンダードモデル」の2シリーズに分けて発売されているのが特徴です。日本人の体型に最適化された設計フレームを搭載したモデルもあるので、気になる方はチェックしてみてください。

ルイガノ(LOUIS GARNEAU)

クロスバイクの人気メーカー ルイガノ(LOUIS GARNEAU)

元オリンピック選手のルイ・ガノーが創業した老舗の自転車メーカー「ルイガノ」。普段使いに適したカジュアルなクロスバイクを取り扱っているのがポイントです。

また、強度や耐久性、安全性の高さだけでなく、乗りやすさやデザイン性も重視したい場合におすすめ。外観にもこだわってクロスバイクを探している場合に魅力的なメーカーです。

アサヒサイクル(Asahi Cycle)

クロスバイクの人気メーカー アサヒサイクル(Asahi Cycle)

オンラインショップだけでなく、多数の店舗も展開している「アサヒサイクル」。シティサイクルからスポーツバイクまで取り扱っており、クロスバイクのラインナップも豊富です。

アサヒサイクルが製造するクロスバイクは、比較的リーズナブルな価格で購入できるのが魅力。コスパを重視する場合にもおすすめのメーカーです。

クロスバイクのおすすめ|通勤・通学向け

マセラティ「MASERATI ATB2618Fsus Trail」

マセラティ「MASERATI ATB2618Fsus Trail」

18段変速を搭載したクロスバイクです。平坦な道から坂道まで、走行環境に合わせてギアを切り替えられるため、通勤や通学に使用しやすくなっています。毎日の移動手段としてクロスバイクを選びたい方にもおすすめです。

フロントサスペンションを搭載しており、路面からの衝撃を吸収しながら走行できます。また、26インチタイヤを採用し、安定した走行性能を実現。さらに、前輪にはクイックリリースハブを備えているため、タイヤの着脱やメンテナンスも簡単です。エアロフレームを採用したスポーティなデザインも特徴のモデルです。

適応身長:155cm以上

ブリヂストン「LB1 DX」LBD764

ブリヂストン「LB1 DX」LBD764

装備が充実した外装6段変速のクロスバイク。27インチのタフロードタイヤで、街乗りからちょっとした遠出まで快適に走行できます。アルミフレーム採用で扱いやすく、ツーピボットキャリパーブレーキとローラーブレーキで安心して停止できるのも魅力です。 鉄ワイヤーバスケットや明るい「バッテリーライト1000」を標準装備しており、実用性にも配慮されています。

さらに、サークロックにはディンプルキーを採用し防犯面でも安心。ステンガードチェーンでサビにくく、長く愛用できるモデルです。

適応身長:150cm以上

フォルクスワーゲン VW-CR7006CP

フォルクスワーゲン VW-CR7006CP

ブルーグレーのフレームを採用したクロスバイクです。ブラウン系のサドルとグリップを組み合わせており、通勤・通学にもなじみやすいデザイン。見た目にもこだわってクロスバイクを選びたい方にもおすすめです。

シマノ製6段変速を搭載しているため、道路状況に応じてギアを切り替えながら走行できます。また、手元で変速操作を行えるマイクロシフターや、前後アルミキャリパーブレーキを備えているのも特徴。さらに、ロゴ入りサドルや握りやすいグリップを採用し、細部までデザインを統一しています。デザイン性と実用性を兼ね備えたモデルです。

適応身長:150cm以上

マルキン PB-25-007

マルキン PB-25-007

オートライトを搭載したクロスバイクです。周囲が暗くなると自動でライトが点灯するため、点灯忘れを防ぎながら走行可能。通勤や通学で夕方以降に自転車を利用する方にもおすすめです。

外装6段変速を採用しており、平坦な道から坂道まで道路状況に合わせてギアを切り替えられます。また、前後にVブレーキを搭載し、安定した制動力を確保しているのも特徴。さらに、BAAマーク認定を取得しており、自転車安全基準に適合した設計を採用しています。毎日の移動手段として使いやすいモデルです。

適応身長:150cm以上

ジック「ABARTH(アバルト)」AL-GRB6507

ジック「ABARTH(アバルト)」AL-GRB6507

無骨なデザインが目を引くおすすめのクロスバイクです。軽量なアルミ素材を使用。また、ダウンチューブにはティアドロップ型フレームを採用しておりフレームの剛性がアップしています。

グラベルタイプなのでコンクリートなど舗装された道はもちろん、砂利道のような舗装されていない場所も走行しやすいのがポイント。日常使いにピッタリなモデルを探している方はチェックしてみてください。

適応身長:-cm

サードバイクス「SOON ST-G」TB-25-006

サードバイクス「SOON ST-G」TB-25-006

乗り降りしやすいスタッカードフレームを採用したクロスバイク。トップチューブが斜めに下がっているのが特徴で、スカートやワイドパンツを履いていても快適に乗り降りできます。また、マットな質感のくすみカラーで、レトロ調のデザインに仕上げているのもポイントです。

外装6段変速を搭載し、通勤・通学時の坂道にも対応できます。さらに、ドロヨケやオートライト、キックスタンドが標準装備されており、毎日の使用にピッタリ。オプションで専用バスケットを取り付けることも可能です。シンプルで実用性の高いモデルを探している方におすすめです。

適応身長:155cm以上

ブリヂストン「ティービーワン(フレームサイズ 480mm)」TB486

ブリヂストン「ティービーワン(フレームサイズ 480mm)」TB486

通学・通勤に便利な機能を搭載した、おすすめのクロスバイクです。7段変速を搭載し、さまざまな道路に対応できます。また、スポーティクッションサドルを採用しているのもポイント。姿勢をキープしやすく、快適にペダルを漕げます。

パンクに強いタイヤやサビに強いチェーン、夜間走行に便利なオートライトなどを採用しており、実用性も良好。フロントバスケットやリヤキャリヤなどの別売りオプションを装着できるので、荷物が多い方にもピッタリです。

適応身長:155cm以上

マセラティ AL-CRB7021

マセラティ AL-CRB7021

21段変速を備えたクロスバイクです。通勤や通学、街乗りまで、幅広いシーンで軽快な走行を楽しめます。変速の幅が広く、坂道から平地まで状況に合わせた快適なペダリングが可能です。

アルミダイヤモンドフレームを採用し、約12.4kgの軽量設計で取り回しがしやすいのもメリット。また、前輪は工具を使わずに着脱できるクイックリリース仕様で、メンテナンスや持ち運びに便利です。

適応身長:-cm

クロスバイクのおすすめ|初心者向け

ハマー CRB7018DR

ハマー CRB7018DR

空気抵抗を軽減し、安定した走行を実現するディープリムを採用したクロスバイクです。パワーロスが少ない状態で走れるため、初心者でも扱いやすいのが特徴。また、スローピングフレームを採用しているので、乗降しやすいのもメリットです。

18段変速機を搭載しており、漕ぎ方に合わせて細かい調節ができます。街乗りからロングライドまで、幅広いシーンに使いやすいモデルです。

適応身長:-cm

オオトモ「LIG MOVE」19246

オオトモ「LIG MOVE」19246

カラーリムを採用しているおしゃれなデザインのクロスバイクです。前後で異なるカラーのリムを履いており、ポップな印象を与えることができるのが特徴。タイヤ幅は28Cで、スピード性も重視されています。

また、ギアが7段階に変速できるのがポイント。定評のあるシマノ製のスプロケットが採用されており、安心して使用できる点もおすすめです。

適応身長:155cm以上

ルノー「RENAULT」AL-CRB7006LIGHT

ルノー「RENAULT」AL-CRB7006LIGHT

アルミフレームを採用した軽量なクロスバイクです。フレームや各パーツにアルミを使用しているので軽く、車体重量は約12.3kg。乗り回しやすく、初心者の方におすすめの1台です。

外装6段変速を搭載しており、普段使いだけでなくサイクリング時にも活躍します。また、マットブラックのシンプルな見た目で、スポーティーなデザインも魅力。おしゃれで使いやすい、クロスバイクです。

適応身長:-cm

丸石サイクル「バルボアスィンコ」BALA400R

丸石サイクル「バルボアスィンコ」BALA400R

約12.3kgの軽量設計を採用したクロスバイクです。段差や路面の凹凸に対応しやすい太めのタイヤと、初めてのスポーツバイクにも適した安定した走行性能。適正身長約152cmから対応しており、小柄な方や女性にもおすすめです。

軽量でサビに強いアルミフレームを採用し、扱いやすさと走行性能を両立。また、シマノ製の外装7段変速を搭載しているため、平坦な道から坂道まで状況に応じてギアを選択可能です。さらに、Vブレーキによる安定した制動力と、滑らかなペダリングを支えるカートリッジBB。角度によって色合いが変化するレインボーカラーも特徴のモデルです。

適応身長:152cm以上

フォルクスワーゲン VW-CR7006AL-OT

フォルクスワーゲン VW-CR7006AL-OT

軽量なアルミフレームを搭載したクロスバイクです。乗り降りのしやすさに配慮した、初心者にも扱いやすいフレーム設計。外装6段変速を搭載しているため、平坦な道から坂道まで走行環境に合わせてギアを切り替えられます。

前後フェンダーを標準装備し、雨上がりの路面でも泥はねを軽減できます。さらに、アクセントとなるツートンタイヤを採用しており、デザイン性にも配慮されています。通勤や通学、休日のサイクリングまで幅広く活用できる1台です。

適応身長:150cm以上

クロスバイクのおすすめ|低身長向け

ブリヂストン「エックスビーワン」XBC392

ブリヂストン「エックスビーワン」XBC392

390mmのフレームサイズが採用されており、体格の小さい方でも乗りやすいクロスバイクです。軽量かつサビにも強いアルミ製のフレームを備えています。サイドスタンドはフレームに直付けされているのも特徴です。

また、LEDバッテリーランプが付いているのがポイント。夜間にしっかりと道を照らして走行できる点もおすすめです。

適応身長:138〜151cm

ルイガノ CITYROAM8.0-R

ルイガノ CITYROAM8.0-R

適正身長140cmから対応したクロスバイクです。小柄な方でも乗り降りしやすいクラシカルな低床フレーム。小さめのフレームサイズを求める方や、スポーツバイクデビューにも適しています。

扱いやすいVブレーキを搭載し、街乗りや通学などの日常的な移動をサポート。また、LEDライトやサイドスタンド、フルフェンダーを標準装備しているため、購入後すぐに使用可能です。さらに、約12.2kgの軽量設計を採用し、取り回しや持ち運びもしやすくなっています。落ち着いたカラーリングを採用しており、デザイン性と実用性を兼ね備えた一台です。

適応身長:140cm以上

クロスバイクの売れ筋ランキング

ビックカメラ.comでのクロスバイクの売れ筋が気になる方はこちらをチェック。

クロスバイクのランキングを見る

自転車用ヘルメットもあわせてチェックしよう

自転車用ヘルメットもあわせてチェックしよう

2023年の4月から、自転車に乗る際のヘルメット着用が努力義務化しています。ヘルメットには、安全基準を満たすマークとしてSG・JCF・CEマークなどが存在。マークの有無は、ヘルメットの安全性を考えるうえでの目安として役立ちます。

クロスバイクを購入する時点で自転車用ヘルメットを持っていない方は、あわせてチェックしてみてください。

すべての自転車用ヘルメットを見る

担当者からひとこと

クロスバイクは、普段乗りからスポーツサイクルまで幅広く使える便利な自転車。“通勤・通学をする際に乗るけど、休日は遠くまでサイクリングしたい”という方におすすめです。また、スタイリッシュでおしゃれなデザインが多いので、ファッションの一部としても楽しめます。

すべてのクロスバイクを見る

おすすめの関連記事

時計・スポーツ 人気の記事

時計・スポーツ時計・スポーツ