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ビデオカメラのおすすめ14選【2019年】運動会などの思い出をきれいに残そう

更新日:2019.10.22

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ビデオカメラは、運動会や入学式、卒業式などの子どもの行事から、プライベートの撮影などさまざまな場面で思い出を残すのに便利な電子機器です。しかし、どんな場面の撮影にどんな機能があると良いのかわかりにくいこともしばしば。
そこで今回は、ビデオカメラの選び方とおすすめ商品を紹介します。

ビデオカメラの選び方

ビデオカメラの種類で選ぶ

ハンディカメラ

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ハンディカメラは、一般的にビデオカメラで想像される、片手で持って撮影できる製品のことを指します。映像撮影の専用機器なので、十分な保存容量や手振れ補正、ズーム、高画質撮影など撮影に特化した機能を搭載。運動会で自分の子どもだけきれいに撮りたいときなどには、ズームができたり安定した映像が撮れたりするハンディタイプがおすすめです。

アクションカメラ

記事コンテンツ_ビデオカメラ_アクションカメラ

アクションカメラは、広角レンズなどを搭載した軽量小型なビデオカメラです。衝撃に強く防水性能が備わっているモデルが多く、スポーツシーンなどで活躍します。軽量化のために基本的にはズームができないのですが、そのぶん身につけやすく、臨場感ある映像が撮影可能です。

4K画質できれいに残す

記事コンテンツ_ビデオカメラ_4K

撮った映像を美しく保存したい場合は、撮影時に4K画質を選べるモデルがおすすめです。ビデオカメラの画質は4KとフルHD(フルハイビジョン)が現在の主流。撮った映像をテレビやパソコンなどで再生するときは、4K画質であれば細部までくっきりと見えます。

レンズの仕様をチェック

広角レンズ

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広角レンズは、焦点の距離が短いのでより広い画角で撮影できるレンズです。室内で部屋を全体的に撮影したいときや、被写体と距離が近いにときに便利。また、アクションカメラのGoPro(ゴープロ)には超広角レンズが搭載され、室内はもちろんアウトドアスポーツなどで使うときも視野の広い映像の撮影ができます。

ズーム倍率

運動会などのイベントで離れた場所の撮影をしたい場合は、ズームの倍率も確認するようにしましょう。ズームには「光学式」と「電子式」があり、両方を搭載してかけ合わせることでより高い倍率で映せます。光学式は画質が劣化しにくいことが特徴。光学式が何倍までズームできるのかで遠くのものを映したときの美しさが変わります。価格は少し高くなりがちですが、きれいに残したい方におすすめです。

手ブレ補正機能で選ぶ

手ブレ補正は「光学式」がより自然に映像が仕上がります。光学式は揺れによる光の屈折を調整して手ブレを軽減。一方、電子式は記録後に調整の処理をおこなうので、補正した箇所の動きが不自然になることがあります。動きの少ない赤ちゃんなどを撮影するのであれば補正が少ないので電子式で十分です。しかし、よく動く子どもやペットの撮影や自分が動く必要がある場合は、光学式か、光学式と電子式の2つを組み合わせたハイブリッド式がおすすめです。

本体の大きさと重量をチェック

記事コンテンツ_ビデオカメラ_size

ビデオカメラの重さや本体サイズは、被写体や撮影時間を考慮して選びましょう。基本的に重量が400g以下だと軽量モデルのとして分類され、動き回って撮影したり長時間手持ちで撮影したりしなければいけない場合に便利。しかし、機能がシンプルになる傾向があるので、画質や性能を求める方は400g以上の製品がおすすめです。
また、ビデオカメラは片手でまわすことがほとんどなので、自分の手の大きさにあったサイズを選びましょう。

シーン別撮影機能

記事コンテンツ_ビデオカメラ_シーン別

まぶしい太陽の下や、暗い部屋の中など、シーン別に快適な撮影ができる機能が便利です。屋外では明るい場所の白トビや影の暗い場所を最適に補正するなど、シーンに合わせて調整してくれます。また、暗所撮影機能が備わっていれば、暗い屋内などでもしっかりと撮影可能。メーカーやモデルによって対応するシーンのバリエーションが異なり、種類が多様であればより多くのシーンをきれいに撮影できます。

オートフォーカス機能(AF)をチェック

運動会など被写体のよく動くシーンの撮影は、ピントが追従してくれるオートフォーカス機能が便利です。撮りたい被写体が移動してしまうとピントが外れてしまい、ぼやけた映像になってしまうので、都度合わせる必要があります。しかし、被写体の動きに合わせて常にピントを合わせてくれる機能を搭載していれば安心。子どもやペット、スポーツシーンなどを撮影する方は要チェックです。

防水・防塵性能で選ぶ

記事コンテンツ_ビデオカメラ_防水

ビデオカメラは精密機器なので外で使う場合は防水と防塵の性能を確認しておくと安心です。特にスポーツシーンや運動会はもちろん、一人称視点の動画を撮りたい場合も水やホコリをかぶるリスクがあります。アクションカメラのように防水・防塵性能の中には本体自体が防水のものや、ハウジングという専用のケースをつける必要のあるものなどがあるので購入前に確認しましょう。

ビデオカメラの人気メーカー

ソニー

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ソニーは、テレビや音響機器をはじめとするAV機器を扱う日本のメーカーです。ビデオカメラの「ハンディカム」シリーズでは手ブレを最小限に抑えた「空間光学手ブレ補正」が魅力。アクティブに動きながら映像を撮影する方におすすめのメーカーです。

ソニーのビデオカメラをすべて見る

パナソニック

記事コンテンツ_ビデオカメラ_パナソニック

パナソニックは、生活家電や映像機器、美容家電など幅広い製品を扱う日本の総合家電メーカーです。メインの被写体だけでなく、撮影者自身や別の視点の映像をワイプで映す「ワイプ撮り」の機能が搭載したビデオカメラをリリースしています。

パナソニックのビデオカメラをすべて見る

ビデオカメラのおすすめ|コスパ重視モデル

SONY「Handycam(ハンディカム)」HDR-CX680(フルHD)

記事コンテンツ_ビデオカメラ_HDR-CX680

手元が揺れてもカメラが調整してくれる「空間光学手ブレ補正」を備えた、ビデオカメラです。
加えて、高性能なオートフォーカス機能の「ファストインテリジェントAF」搭載なので、とっさのズームなどでもピントが合うので動きながらの撮影にぴったり。また、暗所撮影が得意な「Exmor R(エクスモア アール)CMOSセンサー」を搭載しているので、夜景や屋内でもノイズの少ない映像が撮れます。

SONY「Handycam(ハンディカム)」HDR-CX470(フルHD)

手ブレ補正機能が優れた、軽量のビデオカメラ。
子どもと一緒に走りながらでも、ブレの少ないなめらかな映像が撮影できます。さらに、暗いシーンでもノイズを低減させる独自開発の「Exmor R CMOSセンサー」は、鮮やかな高画質を実現。また、撮影後には「ハイライトムービーメーカー」で、プリセットされたBGMに合わせてショートムービーを作成してくれます。

パナソニック「Handycam(ハンディカム)」HC-W590M(フルHD)

記事コンテンツ_ビデオカメラ_HC-W590M

ワイプ撮りで欲しい映像すべて一つにできる、イベントにおすすめのモデル。
本体に設けられたサブカメラでメインカメラとは別カットを撮影してワイプを差し込み可能。また、スマートフォンと連携させれば離れたところからの別カットもワイプで表示できます。運動会のかけっこなど、ズームも全体も撮りたいときなどに便利なビデオカメラです。

JVC「Everio(エブリオ)」GZ-RX690(フルHD)

耐衝撃かつ耐低温加工を施した、アウトドアにもピッタリなビデオカメラです。
ビデオカメラだけで、お気に入りのワンシーンを切り取れる「本体内編集(トリミング)」機能を搭載。編集した映像をWi-Fi通信でスマートフォンに転送してSNSにアップできます。標準バッテリーは最大4.5時間撮影可能で、バッテリーを追加で買わなくても長時間撮影可能です。

JVC「EverioR(エブリオR)」GZ-RY980(4K)

記事コンテンツ_ビデオカメラ_GZ-RY980

汚れても水洗いができて、4Kの映像が取れるのに低価格なお手ごろビデオカメラです。
雨やホコリも安心な防水・防塵仕様なので運動会や水辺のアウトドアアクティビティでも活躍します。4K画質での撮影ができるので、思い出をきれいな映像で残すことが可能。また、「タッチ優先AE/AF」は、ピントをタッチしたところに合わせて明るさなどを自動で調整してくれます。

ビデオカメラのおすすめ|4K画質対応モデル

SONY「Handycam(ハンディカム)」FDR-AX45(4K)

記事コンテンツ_ビデオカメラ_FDR-AX45

高性能なレンズ、センサー、エンジンを採用することで4Kの高精細な映像が記録できるビデオカメラです。
特に、搭載された「ZEISS(ツァイス)バリオゾナーT*(ティースター)」レンズは、広角の撮影もできる上に薄型なので軽量化を実現。ズームは光学が20倍、4Kなら30倍、HDは40倍で映すことが可能です。なお、本体上部のマイクは集音性が高く、ノイズも低減してくれます。

パナソニック HC-VX990M(4K)

記事コンテンツ_ビデオカメラ_HC-VX990M

4Kの高画質なのに、約355gの軽量で持ち運び簡単なビデオカメラ。
オートフォーカスが素早くピントをあわせて追いかけるので、動く被写体もしっかり撮影できます。また、光学式と電子式を併用した手ブレ補正でさまざまな方向の揺れにも対応。カメラワークが苦手な場合は4Kで広く撮って、「あとから補正」で被写体追尾や、画角調整、手ブレ補正の編集をおこなえるので失敗しません。

ブラックマジックデザイン 「Pocket Cinema Camera」(4K)

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レンズを付け替えることで、印象的な本格派映像が撮れるビデオカメラです。
パナソニックやオリンパスなどのミラーレス一眼に用いるフォーサーズ規格のレンズをつけられるので、レンズの特性を活かしたボケ味のある映像などを撮ることができます。フォーサーズ対応のカメラを持っている方や、一味違う映像を残したい方におすすめの1台です。

おすすめのアクションカメラ

Gopro「GoPro HERO7」CHDHX701FW(4K)

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耐衝撃性・防水性で安心の4K画質アクションカメラです。
専用のケースなしでも水深10mまでは性能が保証されているので、濡れてしまいがちなウォータースポーツやウィンタースポーツにもぴったり。また、操作するときはタッチパネルの画面で簡単にズームなどがおこなえます。

SONY「アクションカム」HDR-AS50(フルHD)

記事コンテンツ_ビデオカメラ_HDR-AS50

本体重量100g以下の軽量アクションカメラ。
アクションカメラの中でも本体が軽いモデルなので、身につけて一人称視点の撮影に便利です。最大165分の連続撮影ができるバッテリーを備えているので長時間撮影も安心。付属のハウジングを使えば水深60mまで使えるので水中撮影も楽しめます。

DJI「Osmo Pocket」OSMPKT(4K)

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小型のスタビライザーを搭載したモデル。
手持ちの撮影も、誰でも簡単にブレないなめらかなカメラワークができます。縦長のスリムなボディは持ち運びしやすく、撮影時も片手で支えやすい設計。液晶画面に映った被写体を自動的に追ってくれるので、常にピントの合った映像を撮ることができます。

三脚で撮影をしよう

記事コンテンツ_ビデオカメラ_三脚

ビデオカメラでより安定した映像を撮影するときには、三脚を使うと便利です。中でも油圧式のものを選ぶと軸の回転がなめらかなので、滑るようなカメラワークが実現可能。三脚に設置するためのカメラ穴は基本的にどれも同じ規格なので、用途によって高さやメーカーを選びましょう。

ビデオ三脚をすべて見る

ビデオカメラの売れ筋ランキング

ビックカメラ.comでのビデオカメラの売れ筋が気になる方はこちらをチェック。

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担当者からひとこと

長時間の撮影は疲れてしまうことの多いビデオカメラ。そうならないために、自分の要望に合わせた重さや大きさ、性能などを持ち合わせた商品を選ぶことが大切です。自分にぴったりのビデオカメラを使って、大事なワンシーンを撮り逃さないようにしましょう。

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