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【2024年】自撮り棒のおすすめ22選 iPhone・Android・GoProなどに使えるアイテムを紹介

更新日:2024.02.27

自撮り棒を使用しているイメージ

スマートフォンやアクションカメラを使って自撮りする際に活躍するアイテム「自撮り棒」。“セルカ棒”とも呼ばれており、先端にスマホを取り付けて棒の部分を伸ばせば、簡単に広い角度で自撮りを行えるのが特徴です。Bluetooth機能やライトを搭載したモデルなど、多機能な製品も増えています。

そこで今回はおすすめの自撮り棒をご紹介。選び方のコツも解説しているのであわせて参考にしてみてください。

自撮り棒の選び方

対応サイズをチェック

スマートフォンで撮影する場合

自撮り棒の選び方 対応サイズをチェック スマートフォンで撮影する場合

スマートフォンを取り付けて自撮り棒を使う場合は、対応サイズを確認しておくのが重要。自撮り棒の先端に搭載されているスマートフォンホルダーが、何インチのスマートフォンを挟めるか事前にチェックしておきましょう。

スマートフォンカバーを使用している場合には、カバーを含めた大きさを考慮して選ぶのがポイント。手帳タイプやシリコン製などのスマートフォンカバーは厚みがあるので、特に注意が必要です。

カメラやアクションカメラで撮影する場合

自撮り棒の選び方 対応サイズをチェック カメラやアクションカメラで撮影する場合

スマートフォンに使うイメージが強い自撮り棒ですが、デジカメやミラーレスカメラに加えて、GoProのようなアクションカメラが取り付けられる製品も発売されています。カメラを使って自撮りしたい場合には、スマートフォンホルダーだけでなく、カメラ用のアタッチメントが付属しているかどうかを確認しておきましょう。

また、自撮り棒には、使用できる最大重量があります。購入予定の自撮り棒が、所有するカメラの重量を支えられるかもチェックしておきましょう。

スマートフォンのOSが対応しているかチェック

自撮り棒の選び方 スマートフォンのOSが対応しているかチェック

自撮り棒によっては対応するスマートフォンのOSが決まっており、商品を購入してもシャッター機能がうまく作動しないことがあります。iPhone用やAndroid用、あるいは両方に対応するモノなど、商品を購入する際はあらかじめ確認するようにしましょう。

自撮り棒の種類をチェック

Bluetoothで接続する“無線タイプ”

自撮り棒の選び方 自撮り棒の種類をチェック Bluetoothで接続する無線タイプ

無線タイプは、イヤホンジャックがないタイプのiPhoneなどにおすすめ。初期設定でペアリングが必要ですが、一度設定すれば自動接続され、ムダなケーブルがない分コンパクトに収納できて便利です。グリップにあるボタンを押して撮影できるほか、リモコンがついているモノならポーズを取りながら手元でシャッターを押せます。

なお、無線タイプの電源は電池式とバッテリー式の2種類があり、必要なときに使えなくて困らないよう、本体の充電や予備の電池を準備するようにしましょう。

イヤホンジャックに接続する“有線タイプ”

自撮り棒の選び方 自撮り棒の種類をチェック イヤホンジャックに接続する有線タイプ

有線タイプはスマートフォンのイヤホンジャックにケーブルを接続し、グリップにあるボタンを押して撮影できるアイテム。スマートフォンケースなどでイヤホンジャックやその周囲を塞いでいる場合は、ケースを取り外して使用するのでひと手間が必要です。

また、イヤホンジャックがないモデルでは、別途アダプタが必要になることもあります。とはいえ、無線タイプとは違って初期設定や充電が不要なので、手軽に自撮りを楽しめるのが特徴です。

シャッター機能なしの“接続不要タイプ”

自撮り棒の選び方 自撮り棒の種類をチェック シャッター機能なしの接続不要タイプ

シャッター機能なしの自撮り棒は、スマートフォンやデジタルカメラのセルフタイマー機能を使用して撮影が可能なモデルです。

専用のホルダーを付け替えることで、デジカメなどのカメラと兼用で使えるタイプがあります。シンプルな設計なので、価格が安いのがメリットです。

自撮り棒の長さをチェック

自撮り棒の選び方 自撮り棒の長さをチェック

自撮り棒の柄の長さは、製品ごとに異なります。大人数で自撮りしたい場合にはもちろん、バックにしっかりと背景を捉えた自撮りをしたい場合には、より広角撮影に対応できるモデルがおすすめ。柄が長ければ長いほど、より広い角度で自撮りができます。

ただし、柄が長すぎると持ちにくくなるので注意が必要。先端にスマートフォンやカメラを取り付けて使用する自撮り棒は、長さがあるほどブレやすくなります。安定性が欠けるとスマートフォンを落としてしまうトラブルにもつながるので、70cm前後のバランスに優れた製品を選択するのがおすすめです。

大きさや軽さをチェック

自撮り棒の選び方 大きさや軽さをチェック参照:ベルボン

旅行やアウトドアなどで自撮り棒を使用する場合には、持ち運ぶ機会も多くなります。軽量な製品であれば、携帯時の負担が軽減できるだけでなく安定した自撮りが可能です。

また、柄の部分をコンパクトに折りたためるモノもおすすめ。バッグに収まりやすいサイズの製品であれば、気軽に持ち運びできます。自撮り棒は、柄の部分が折りたためるモノか、伸縮機能を搭載しているモノが一般的。購入する際は、最小サイズと最大サイズの両方を確認しておきましょう。

三脚がついているかチェック

自撮り棒の選び方 三脚がついているかチェック

手で持って使うだけでなく、地面やデスク上に設置して使用する場合には、三脚付きの自撮り棒が便利。動画撮影で長回ししたい場合はもちろん、より大人数で広角撮影したい場合にも対応できます。

手持ちで自撮りする場合にはどうしても手ブレが発生しますが、三脚を使用すれば安定した撮影が可能。なめらかで見やすい動画が撮れるので、SNSにアップする場合にもおすすめです。

ライト付きかチェック

自撮り棒の選び方 ライト付きかチェック参照:オウルテック

美しい写真を撮りたい場合には、ライト付きの自撮り棒がおすすめ。被写体に光をあてれば、顔を明るくキレイに撮影できます。また、夜間や、屋内の光が届きにくい場所で自撮りする場合にも便利。別途ライトを用意する手間が省けます。

また、搭載されているライトの角度や明るさが変えられるモデルなら、周囲の環境に合わせて調節可能です。

自撮り棒のおすすめ|スマートフォン対応

無線タイプ

エレコム P-SSB01R

エレコム P-SSB01R

折りたたんだときは約21cmとコンパクトながら、最大103cmまで伸ばして使用できる自撮り棒です。シャッターを切れるワイヤレスリモコンを搭載。ワイヤレスリモコンは取り外しできるので、手ブレを抑えたシャープな写真を撮影できます。

スマートフォンホルダーは、縦・横・斜めに角度調節が可能。グリップ部分には滑りにくく握りやすいシリコン素材が採用されているので、安定した状態で使えます。

DJI「DJI Osmo Mobile 6」HG3071

DJI「DJI Osmo Mobile 6」HG3071

3軸スタビライザーが備わっている無線タイプの自撮り棒です。動きの激しいシーンも滑らかな映像で記録できます。また、ボディサイド搭載のホイールから、ズームやフォーカスなどが簡単にできるのも魅力です。

本体を展開するだけで、すぐに電源がオンになるのもポイント。また、磁気スマートフォンクランプが採用されているため、スマホが簡単に取り付けられます。操作性が高く、撮影したいときに素早く使い始められるおすすめのアイテムです。

ベルボン「Coleman Selfie Multi Stand」

ベルボン「Coleman Selfie Multi Stand」

スタイリッシュなデザインと機能性を両立している自撮り棒です。アウトドアメーカーとして有名な「コールマン」と「ベルボン」のコラボで製造されたモデル。スマートフォンホルダーだけでなく、カメラ用のアタッチメントもついており、2台で同時に撮影できます。

グリップ下部には三脚も搭載。地面やデスク上に設置して、安定した撮影を行いたい場合にもおすすめです。また、Bluetoothを利用したリモコンが付属しているので、離れた場所からでもシャッターが切れます。

MOZA「Mini-MX」MSG02

MOZA「Mini-MX」MSG02

MOZA独自のモーションコントロールアルゴリズム「Deep Red」が採用されている無線タイプの自撮り棒です。親指だけで操作が行えるよう、ボタンを配置しているのが特徴。加えて、付属のミニ三脚を使えば、安定して撮影できます。自撮りやタイムラプス撮影をする際に便利。

スマホ用アプリ「MOZA GENIE」を使えば、タイムラプスやパノラマなど多彩なモードを使用可能。映像表現の幅が広げられます。また、最長約24時間の連続使用が可能で、スタミナの高さは良好。折りたたみ可能で、携行性にも優れたおすすめモデルです。

INSTA360「Insta360 Flow」CINSABBA_Flow04

INSTA360「Insta360 Flow」CINSABBA_Flow04

3軸手ブレ補正機能が搭載された、無線タイプの自撮り棒です。映像のブレを抑えて滑らかな映像を記録できます。「ディープトラック 3.0」機能が備わっているのも特徴です。被写体をズームしたり、フレームアウトしてしまったりしても、追跡し続けます。

撮影操作や動画再生などの機能へ素早くアクセスできる「スマートホイール」が搭載されているのもポイント。また、折りたたみが可能で、ポケットなどに入れて手軽に持ち運べます。スポーツなど、動きの多いシーンを撮影するのにおすすめのアイテムです。

ラスタバナナ RJIDORI01BK

ラスタバナナ RJIDORI01BK

スマホやデジカメなどさまざまなデバイスに対応している自撮り棒。三脚機能が付いているのが特徴で、離れた位置から写真や動画を撮影できます。タイムラプスや定点撮影も容易に行えるので便利です。自在に着脱可能なBluetoothシャッターボタンが搭載されており、好みのタイミングで便利に撮影できます。

自撮り棒は約52cmまで伸縮させられ、撮影場所や人数によって6段階に調節可能。重量が約150gでコンパクトなのもポイントです。手に収まるサイズで、気軽に持ち運べます。YouTubeの動画撮影用はもちろん、旅行で使うのにもピッタリ。便利な自撮り棒を探している方におすすめです。

DJI「Osmo Mobile SE」

DJI「Osmo Mobile SE」

3軸ジンバルを備えたスマートフォン用の自撮り棒です。3軸ジンバルを搭載しているので、手ブレを抑えた美しい映像を撮影したい場合におすすめ。モードを切り替える「Mボタン」を押せば、スムーズな動画撮影を可能にする4種類のモードへ簡単に切り替えられます。

軽量かつコンパクトなデザインが採用されている点も魅力。携帯性に優れており、旅行やアウトドアにも手軽に持ち運びできます。

エレコム P-SSBTR

エレコム P-SSBTR

三脚がついた便利な自撮り棒。縦・横・斜めの3パターンの角度に対応したスマートフォンホルダーを搭載しており、自由な構図で撮影できます。三脚付きなので簡単にスマートフォンを固定でき、さまざまなシーンでブレない写真を撮影可能です。

取り外し可能なワイヤレスリモコンも搭載。グリップにはストラップホールも設けられているので、落下を心配せずに安心して使用できます。手持ちでも固定でも使える、おすすめの自撮り棒です。

ベルボン「Luvipod PHS2」

ベルボン「Luvipod PHS2」

スマホを自由に固定できる自撮り棒です。先端部分がフレキシブルに動く設計になっているため、スマホの角度を簡単かつ自由に変えられるのが特徴。引っ張るだけで簡単に伸縮可能です。

また、4色のカラーバリエーションをラインナップしているのも魅力のひとつ。スタンドを折りたたむことで、コンパクトに収納でき、携帯性に優れています。

グリーンハウス GH-SGA

グリーンハウス GH-SGA

スマホを水平にキープして動画撮影などを快適に行える自撮り棒です。iPhoneとAndroidの両方に対応。横向きと縦向きを切り替えて撮影できるのが特徴です。

三脚としても使用できるため、手で持たずに集合写真や動画を撮影できるのも魅力のひとつ。折りたたみに対応しているため、バッグなどに収納して手軽に持ち運べます。Bluetoothの無線リモコンを備えているので、スマホを操作しなくても遠隔でシャッターが切れます。

有線タイプ

MUSASHI MUSSTCOM

MUSASHI MUSSTCOM

収納時の寸法が13.4cmと、コンパクトに折りたためる自撮り棒です。携帯性を重視する方におすすめのモデル。重さも約80gと非常に軽量なため、ポケットに入れて気軽に持ち歩くことが可能です。iPhoneに対応しており、3.5mmのヘッドホンプラグを搭載したモデルなら変換アダプターを使わずに接続できます。

有線タイプなので定期的に充電したり電池を交換したりする面倒はありません。ただし、iOS5.0以降のバージョンにのみ対応しているため、購入を検討している方は事前にチェックしておきましょう。

ロジック「Selfo」LG-SF1

ロジック「Selfo」LG-SF1

背面高画質カメラで撮影する場合に便利な、ミラー付きの自撮り棒です。スマートフォンホルダーに搭載されているミラーを利用すれば、事前に写りを確認してからの撮影が可能。1人でキレイな写真が撮りたい方におすすめです。

イヤホンジャックに差し込むだけで接続可能で、充電する必要なく長時間使用できます。また、初期設定が不要なので手軽に使えるのもメリットです。

ベルボン「Luvipod」PH2

ベルボン「Luvipod」PH2

かわいくておしゃれなカラーバリエーションが用意されているモデルです。ハンドグリップとして使えば、スマートフォンで安定した自撮りが行えます。スリムでコンパクトなので、バックに入れて簡単に持ち運び可能です。また、細ネジ対応の三脚に取り付けることができます。

さらに、スマホスタンドとして利用できるため、動画の視聴やリモートで話すときにも便利。スタンド部は回転可能で、スマートフォンを縦向きでも横向きでも使えます。

接続不要タイプ

スリック「セルフイーポツド」940

スリック「セルフイーポツド」940

重さ400gまでのデジタルカメラを取り付けられる高性能な自撮り棒。付属のスマートフォンホルダーに付け替えれば、スマートフォンの取り付けができます。また、スマートフォンの向きを縦にもできるので、高い建物と一緒に撮影することも可能。

グリップにはウレタンを採用しています。さらに、リストストラップを使えば、撮影時により安定して持てるのも特徴です。

エツミ E6815

エツミ E6815

スマートフォンや360°カメラを取り付けられるネジがついたモデル。最長で102cmまで伸ばすことができるので、ハイアングルを活かした撮影を楽しめます。

収納時の長さは22cmと短くコンパクトに収納できるので、カバンの隙間に入れて持ち運びが可能です。また、スマートフォンホルダーは縦方向、横方向の取り付けができるので、撮影したい構図に合わせて変更できます。

MUSASHI「Selfie Stick」MUSSTBK

MUSASHI「Selfie Stick」MUSSTBK

シンプルで使いやすい自撮り棒。約27〜105cmまで伸ばせるので、大人数のセルフィーや背景を含めたい場合でも広い範囲をフレームに収められます。重量も約130gと軽いので、力に自信がない方でも簡単に使用可能です。

横幅が5.5〜8.5cmのスマートフォンに対応。耐荷重が500gと頑丈なので、横幅が収まればケースを付けた状態でも使用できるおすすめの自撮り棒です。

自撮り棒のおすすめ|カメラ・アクションカメラ対応

エレコム AC-TPFL01BK

エレコム AC-TPFL01BK

設置場所を選ばないフレキシブルタイプの自撮り棒です。GoPro HEROシリーズ 5〜11およびGoPro MAXなどのアクションカメラに対応しています。

また、脚部が自由に変形する仕様で、足場が不安定な場所でもしっかりと設置可能。立てる、巻き付ける、挟むなど、さまざまな設置に対応しています。手で持ったり、地面に置いたりなど幅広いシーンで撮影したい場合におすすめです。

スリック「セルフイーポツド」720

スリック「セルフイーポツド」720

デジタルカメラやアクションカメラの取り付けが可能な自撮り棒。三脚にカメラを固定するときに使うことが多い1/4インチネジを使い、先端に400gまでのカメラを取り付けて撮影できます。

カメラ台の内部には、GoProのマウントを取り付けられるアダプタを搭載。スキーやスノーボードなど、臨場感の高いスポーツシーンの撮影に便利です。パイプはレバー式のロックで固定できるのでスムーズに伸縮することができます。

ゴープロ「3-Wayカメラグリップ」AFAEM-002

ゴープロ「3-Wayカメラグリップ」AFAEM-002

アクションカメラとして有名な「GoPro」専用の自撮り棒です。人間工学に基づいたエルゴノミックデザインのグリップを採用。握りやすく安定した自撮りが行えます。先端にはボールジョイントが内蔵されており、カメラの角度を細かく調節可能。構図にこだわって撮影したい方にもおすすめです。

柄を折りたたんでカメラグリップとしても利用可能。さらにグリップ部は3方向に開くので、三脚としても使えます。

ソニー GP-VPT2BT

ソニー GP-VPT2BT

ソニーのカメラを使って撮影したい場合におすすめの自撮り棒です。フィット感の高いグリップデザインを採用しているのが特徴。しっかりとホールドして撮影できるので、ミラーレスカメラのような重量のある機材を取り付けても安定して使えます。

さらに、自撮り棒としてだけでなく、三脚としても利用可能。デスク上に設置して使えるので、YouTubeに投稿する動画を撮影する場合にもおすすめです。

Insta360 CINSAAVB

Insta360 CINSAAVB

三脚と自撮り棒が一体化したモデルです。サイズは16.2×2.9×2.9cmで、重量は120gの小型・軽量設計。取り回しに優れており、外出先に持ち運びも容易です。

幅広いアクションカメラに対応しているのもポイント。1/4インチマウントのユニバーサルなインターフェースを採用しています。ただし、カメラの最大重量が250gを超えると、三脚が重みに耐えられず、倒れる可能性がある点を留意しておきましょう。

アール・エム「Royal Monster」RM2985BL

アール・エム「Royal Monster」RM2985BL

シンプル設計で手軽に扱えるアクションカメラ向けの自撮り棒。長さはグリップ部分を含めて最大480cmです。

また、手首に固定できるストラップを搭載している点がメリット。手首に固定することで不意に落下するのを防止でき、スノーボードなどのスポーツシーンでの撮影も安心して行えます。

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担当者からひとこと

スマホだけでなく、アクションカメラや360°カメラを使って自撮りする際にも便利な「自撮り棒」。スタイリッシュなデザインのモデルやBluetooth接続対応モデル、手頃な価格で購入できるモノなど、多彩な製品が存在します。購入する際は、使用する撮影機材への対応有無を事前にしっかりと確認しておきましょう。

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