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電気ケトルのおすすめ25選 人気メーカーのおしゃれなモデルを厳選してご紹介

更新日:2020.6.30

電気ケトルを使用しているイメージ

朝の時間がないときや急な来客のときに、素早く湯沸かしを行える電気ケトル。最近は、コーヒー用にハンドドリップを行えるモノから、細かく温度調節ができるモノまでさまざまなアイテムがラインナップされています。
そこで今回は、おすすめの電気ケトルをご紹介。選び方も詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

電気ケトルの選び方

用途に合った容量を選ぶ

電気ケトルの選び方 用途に合った容量を選ぶ

ケトルの容量は、0.6Lの少量タイプから1.2L以上の大きめのものまで幅広くあります。指標として、コーヒーは1杯あたり約140ml、カップ麺は約300〜500mlが一般的。1人暮らしであれば、カップ麺1つ分とコーヒー1杯がまかなえる0.8Lが本体サイズも大きすぎなくておすすめです。

一方、家族世帯はつくりおきのお茶などが淹れられる1.0L以上の容量であれば、不自由なく使えます。ただし、2L以上のお湯を使いたい場合は、何回かにわけてお湯を沸かさなければいけません。その場合は、一度により多くの水を沸かして保温もできる電気ポットも検討してみましょう。

材質によるメリット・デメリットを確認

プラスチック類

電気ケトルの選び方 材質のメリット プラスチック類

プラスチック製の電気ケトルは本体が軽くて扱いやすいことが特徴。耐久性が低いため傷はつきやすいですが、そのぶん軽量で片手でも持ちやすくなっています。

素材の特性上、本体の温度が比較的上がりづらいので、やけどのリスクも低減。価格も手にとりやすいものが多く、各メーカーで採用されています。1人暮らしで費用を抑えたい方にもおすすめです。

ステンレス製

電気ケトルの選び方 材質のメリット ステンレス製

しっかりした素材で、耐久性に優れたボディが特徴です。質感を活かしたデザインも多く、カフェで使われているようなおしゃれなモデルもあります。また、サビにくい素材で汚れも落としやすく、お手入れが簡単です。

ただし、ステンレスは熱伝導性が高く、加熱の最中に本体も高温になるので注意が必要。特に小さい子どもがいる家庭は、うっかり触ってやけどしないように設置場所に気をつけましょう。

ガラス製

電気ケトルの選び方 材質のメリット ガラス製

透明なボディがおしゃれなガラス製は、インテリアとしてもよく映えます。中の様子が見えるので、水の容量や沸騰具合などが一目瞭然。水の量もわかりやすいです。

ガラスは衝撃に弱く、落としたりぶつけたりすると割れる危険性がありますが、水ににおい移りしないという利点があります。なお、中が丸見えで汚れが目立ちやすいので、こまめに手入れするのがおすすめです。

安全面を確認

本体二重構造

電気ケトルの選び方 安全性 本体二重構造

本体が二重構造になっているモデルは、表面に温度が伝わりづらく、やけどのリスクを低減してくれます。一度沸騰したお湯は100℃に達しているので、熱伝導性能がいいステンレス製はもちろん、プラスチック製でも本体の表面温度が高くなりがちです。

そこで二重構造のモデルを選んでおけば、熱湯と外面の間に空気があることで、熱が伝わるのを防ぎます。

転倒湯漏れ防止構造

電気ケトルの選び方 安全性 転倒湯漏れ防止構造

ケトルのふたに、給湯ロックなどのお湯漏れを防ぐ機能が備わっていれば、万が一本体を倒してしまっても大量の熱湯をかぶることがなく安心です。

特に、小さい子どもがいる場合は、目を放したすきに触ってしまうこともあります。そこで、安全な場所に設置した上でお湯漏れ防止になっていれば、やけどのリスクも大幅に低減できるので、選ぶときに確認してみましょう。

蒸気レス

電気ケトルの選び方 安全性 蒸気レス

お湯を沸かすときに出る蒸気を極限まで抑えてくれる機能。蒸気は熱湯同様に高温になっているため、うっかり触ってしまうとやけどにつながり危険です。

また、設置場所の上方スペースが十分でない場合は、蒸気が当たる場所にカビが生えたり材質が劣化したりする原因にもなります。安全な設置場所や十分なスペースが取れない場合は、蒸気レスのモデルを選ぶと安心です。

空焚き防止機能

電気ケトルの選び方 安全性 空焚き防止機能

ケトルの中に水を入れたと勘違いしてしまい、空焚きをしてしまったときに役立つ機能。電気ケトルで空焚きを行ってしまうと、火事や故障に繋がる恐れがあるので注意が必要です。

空焚き防止機能が搭載されていれば、水がないとき自動で電源をオフにしてくれるので便利。忙しい朝にうっかりしてしまっても安心です。

保温機能

電気ケトルの選び方 保温機能

何回かにわけてお湯を使う場合、保温機能が備わっていればお湯の温度が高いまま使えます。電気ケトルの本体が二重構造になっていたり、魔法瓶になっていたりすると、沸かしたお湯の温度を一定時間キープすることが可能。特に、ステンレス製のモデルは保温に優れています。

ただし、長くても30分から1時間が限度なので、それ以上の保温が必要な場合は電気ポットを検討してみましょう。

注ぎ口

電気ケトルの選び方 注ぎ口

ドリップコーヒーや紅茶をおいしく淹れたい場合は、細い注ぎ口がおすすめです。細い口は狙ったところに的確に、量を調整しながらお湯を注ぐことが可能。

香りを立たせたいときや、お湯を飛び散らせたくないときに活躍します。一方、カップ麺などをつくるときに、一気にお湯を注ぎたい場合は、口が三角で広めのものが最適です。

温度設定機能

電気ケトルの選び方 温度設定機能

コーヒーやお茶を淹れたり、授乳用のミルクを作ったりするときは、電源プレートに温度調節機能が備わったモデルが便利です。温度調節機能は、中の水を一度沸かしたあと、設定した温度でキープしてくれる機能です。

コーヒーや茶葉の香り・風味は、お湯の温度によって変化するので、こだわって味わいたい方におすすめ。また、ミルクをつくるときも、適温に温度設定しておけば、熱いミルクを冷ます時間を短縮できます。さらに、毎回安定した温度でつくることができるので、誰でも簡単にミルクの用意ができで便利です。

デザインで選ぶ

電気ケトルの選び方 デザインで選ぶ

電気ケトルにはメーカーごとにさまざまな形状や材質があるので、インテリアにあわせて選ぶのもポイント。最近のケトルはお湯を沸かす時間にそこまで大幅な違いはありません。

機能などはさておき、ただお湯が沸かせればいいのであれば、お部屋の雰囲気にあわせたおしゃれな見た目で選んでみるのもおすすめです。

掃除のしやすさで選ぶ

電気ケトルの選び方 掃除のしやすさで選ぶ

お手入れのしやすさを重視する場合は、ふたが取れて給水口の大きいモデルが最適です。水を沸かすと付着しがちなカルキなどをとるのに、手が入る大きさの口であればスポンジを使ったお掃除がしやすくなります。

また、注ぎ口付近はラーメンのスープなどが飛びやすい箇所なので、洗いやすい形状かどうか確認しておきましょう。

電気ケトルのお手入れ方法

電気ケトルの選び方 電気ケトルのお手入れ方法

ケトルの内側に付着した汚れのお手入れには、クエン酸を使いましょう。水を沸かすと、水に含まれるミネラル成分の作用で白い浮遊物や変色、赤い斑点が現れることがあります。衛生上は体に害はありませんが、汚れが目立つ場合は定期的なお手入れがおすすめです。

一般的には、ケトル内に張った水にクエン酸を入れ、沸騰させたあとに一定時間放置します。クエン酸の入った水を捨てたら、再度水で十分にすすいでお手入れは完了です。とはいえ、商品ごとに細かい手順は異なるので、各商品の取扱説明書で確認をしてからおこなうようにしましょう。

電気ケトルの人気メーカー

ティファール(T-fal)

電気ケトルの人気メーカー ティファール(T-fal)

ティファールは、フランスに本社を置く調理器具・家電メーカー。世界で初めてコードレス電気ケトルを発売し、日本でも高い知名度を有しています。

ティファールの電気ケトルは、軽量タイプのモノや安全性を重視したモノ、温度をコントロールできるモノ、またデザインに凝ったモノなど、幅広くラインナップされているのが特徴。初めて電気ケトルを購入する方にもおすすめです。

ティファールの電気ケトルを見る

バルミューダ(BALMUDA)

電気ケトルの人気メーカー バルミューダ(BALMUDA)

バルミューダは、2003年に設立された日本の家電メーカー。炊飯器や空気清浄機、扇風機など、幅広いアイテムを展開しています。グッドデザイン賞やiFデザイン賞を獲得するなど、デザイン性に優れているのが特徴です。

バルミューダの電気ケトルは、注ぎ口が狭いデザインを採用しています。見た目がおしゃれなので、プレゼントにも最適です。

バルミューダの電気ケトルを見る

デロンギ(DeLonghi)

電気ケトルの人気メーカー デロンギ(DeLonghi)

デロンギは、暖房器具やキッチン家電を販売しているイタリアのメーカー。デロンギが発売している電気ケトルは、ヨーロッパらしい鮮やかなデザインを採用しているのが特徴です。

表面の素材にはステンレス製を採用。1L前後の容量をもつ製品が多くラインナップされており、使いやすさと耐久性に優れているのが魅力です。

デロンギの電気ケトルを見る

電気ケトルのおすすめ|一人暮らし向け

ティファール 電気ケトル「APRECIA+(アプレシア プラス)」(0.8L) BF805170

ティファール 電気ケトル「APRECIA+(アプレシア プラス)」(0.8L) BF805170

140mlのカップ1杯分が約50秒で沸かせる、軽量コンパクト電気ケトル。注ぎ口は湯切れのいい形状で、ほこりなどが入らないようにカバーがついています。

中身が沸いたら自動的にスイッチが切れる仕様。また、中のお湯の量がわかりやすいように目盛つきの窓が設けられています。

バルミューダ 電気ケトル「BALMUDA The Pot(バルミューダ ザ・ポット)」(0.8L) K02A

バルミューダ 電気ケトル「BALMUDA The Pot(バルミューダ ザ・ポット)」(0.8L) K02A

ドリップコーヒーにも最適の注ぎ口と持ちやすいハンドル、シンプルなデザインが特徴的なおしゃれ電気ケトルです。掃除が難しそうな細い注ぎ口の中はステンレスになっているので汚れもつきにくく、清潔さを保てます。

また、ふたは取り外せるので内側もお手入れしやすい仕様。ハンドルに備わったオレンジのランプが湯沸し完了を教えてくれます。

タイガー 電気ケトル「わく子」(0.8L)PCJ-A081

タイガー 電気ケトル「わく子」(0.8L)PCJ-A081

給湯ロックボタンでお湯漏れしにくく、蒸気が出ない安全設計モデルです。ふたに設けられたボタンを押すと給湯口を開閉できるので、ロックしておけば万が一本体を倒してしまっても、お湯漏れを最小限に抑えることができます。

また、ふたの内部構造が蒸気をキャッチし、うっかり触ってやけどするのを防ぎます。加えて、表面の温度上昇も少なく、保温効果も高いプラスチックの二重構造を採用。なお、同じ仕様の1Lサイズもあるのでお好みで選べます。

ヤマゼン 電気ケトル(0.8L)YKG-C800

ヤマゼン 電気ケトル(0.8L)YKG-C800

1℃単位で温度調節可能でお茶やドリップコーヒーに最適な電気ケトルです。温度は60℃〜100℃まで設定できるため、お茶やコーヒーのおいしさを引き出す温度に調節することも可能。

また、注ぎ口は細口でお湯の量が調節しやすく、ドリップコーヒーにもぴったりです。なお、60分間の保温機能も備えているので、ゆっくりお茶を飲みたいときもお湯が冷めません。

デバイスタイル 電気ケトル(0.8L)KA-800C

デバイスタイル 電気ケトル(0.8L)KA-800C

ふたのもち手にアナログ式の温度計を搭載したおしゃれ電気ケトルです。お湯の温度を見ることができるので、コーヒーや紅茶の抽出に最適な温度になっているかを確認できます。

また、注ぎ口も細い口を採用しているので、ドリップコーヒーなどにも最適。ボディは白く塗装されたステンレスで、部分使いの木目調がおしゃれなひと品です。

象印マホービン 電気ケトル(0.8L)CK-AX08

象印マホービン 電気ケトル(0.8L)CK-AX08

レバーから指を外すと、注ぎ口が自動でロックする安全設計電気ケトル。押している間だけお湯を注げるので、うっかり倒してしまってもお湯漏れしにくく安心です。

また、湯量を2段階で調節できる切替スイッチがあり、カップ麺やドリップコーヒーなど、用途にあわせて使い分けられます。加えて、蒸気レスなので湯気が出ず、設置場所も選びません。沸騰後に1時間の保温が可能なので、使い勝手もとてもいい1台です。

HASHTAG 電気ケトル(0.8L)HT-DK11-AG

HASHTAG 電気ケトル(0.8L)HT-DK11-AG

レトロなフォルムがかわいいデザインケトルです。見えるところに置いても、インテリアの一部としてなじみやすいおしゃれな形を採用。本体には湯量のわかる目盛があり、必要なぶんだけ水を沸かすことができます。

また、沸騰すると自動で電源を切る安全機能も備わっているので、空焚きにならず安心。なお、付属品として木製のティースプーンが2本付いているので、お気に入りの食器とあわせてティータイムをすごすのも素敵です。

TAGlabel by amadana(0.8L)AT-EK11-W

TAGlabel by amadana(0.8L)AT-EK11-W

お湯の温度を60℃から100℃まで1℃単位に細かく設定して、お茶やドリップコーヒーのおいしさをさらに引き出すことができる、おしゃれな電気ケトルです。

60℃から95℃までの6段階で目的に合わせた温度が選べる「温度選択スイッチ」と、ワンタッチでお湯を沸騰させる「沸騰スイッチ」を搭載。ドリップコーヒーが淹れやすい「細口ノズル」でこだわりのコーヒーも楽しめます。

スマイル 電気ケトル「LUCTUS」(0.8L)SE6300

スマイル 電気ケトル「LUCTUS」(0.8L)SE6300

40〜90℃の6段階で温度設定できる、ガラス製の電気ケトルです。保温モードで1時間お湯の温度をキープするので、コーヒーや紅茶をじっくり味わいたい方におすすめ。

茶こしやつぼ型容器が付属しているおり、お茶の抽出やゆで卵などの料理にも使える便利な1台です。

ティファール 電気ケトル(0.8L)KO8001JP

ティファール 電気ケトル(0.8L)KO8001JP

独自の防水構造で、水道水や洗剤を使って丸洗いできる電気ケトルです。本体が普段の洗い物と同じように洗えるので、簡単にお手入れができ、毎日清潔に使えるのが魅力。

さらに、Ag+(銀イオン)を配合した抗菌素材が、細菌によるニオイや着色を防ぎます。

アピックス(0.4L)FSKK0929CP

アピックス(0.4L)FSKK0929CP

60〜100℃の範囲で行える温度調節に加え、保温機能を搭載したおすすめの電気ケトル。スリムなデザインを採用し、スタイリッシュなキッチンにすっきりとなじみます。ハンドルにはレザー調の合皮素材が使われており、握りやすいのが特徴です。

また、先端の細い注ぎ口によって、水切れをよくし周りを汚しにくいのもポイント。容量は0.4Lと少なめなので、一人暮らしの方におすすめです。

アイリスオーヤマ「ドリップケトル」(0.6L)IKE-C600T-B

アイリスオーヤマ「ドリップケトル」(0.6L)IKE-C600T-B

アンティーク調のデザインを採用した電気ケトル。自動メニューボタンが備わっており、「沸騰」「コーヒー」「日本茶」の3種類から飲み物に合わせて設定できます。

また、「沸騰後自動電源オフ機能」を搭載。さらに、空焚き防止機能も付いているので、安全に使用できるのがメリットです。温度調節は5℃刻みで60〜100℃、保温は60〜95℃の範囲で行えます。おしゃれで使いやすい電気ケトルを探している方におすすめです。

ドリテック 電気ケトル(0.8L)PO-115

ドリテック 電気ケトル(0.8L)PO-115

高級感のあるステンレスを採用した電気ケトル。お湯が沸いたと同時に電源をオフにするオートパワーオフ機能を搭載しています。加えて、空焚き防止機能を備えているので、安心して使えるのが嬉しいポイントです。

容量は使い勝手に優れた0.8L。約80秒と素早くお湯を沸かせるため、忙しい朝や急な来客時でも活躍してくれます。お手ごろ価格で、コストパフォーマンスにも優れたおすすめアイテムです。

電気ケトルのおすすめ|家族向け

デロンギ 電気ケトル「アイコナ・ヴィンテージ コレクション」(1.0L) KBOV1200J

デロンギ 電気ケトル「アイコナ・ヴィンテージ コレクション」(1.0L) KBOV1200J

かわいらしいデザインとカラーバリエーションが特徴のステンレス製電気ケトル。本体には水量計を備えていて、給水量がひと目でわかります。

また、ふたは着脱可能で給水がしやすく、注ぎ口のフィルターは内部へのほこりの侵入を防止。やわらかいレトロな色味で3色展開しており、いずれも細部に木目調をあしらっているおしゃれなデザインです。部屋の雰囲気に合わせてお気に入りのカラーを選べます。

ティファール 電気ケトル「Justine+Lock(ジャスティン・プラス ロック)」(1.0L)KO4411JP

ティファール 電気ケトル「Justine+Lock(ジャスティン・プラス ロック)」(1.0L)KO4411JP

コーヒー1杯分なら約60秒で沸かせてお湯漏れもロックする、ティファールの大容量タイプ。ふたが給湯ロックを備えているので、万が一本体が転倒してもお湯が漏れず安心です。

さらに、ふたは取り外しができるので、給水もお手入れも簡単。目盛窓がもち手の横に設けられているので、残りのお湯の量も確認しやすくなっています。

ラッセルホブス 電気ケトル「カフェケトル」(1.0L)7410JP

ラッセルホブス 電気ケトル「カフェケトル」(1.0L)7410JP

ステンレスボディの、注ぎやすさに気を配ったモデルです。もち手部分はプラスチックでできているので、注ぐときにやけどするリスクを低減します。

さらに、本体の底面部分に小さな補助の足をつくることで、注ぐときに重い本体を支えることが可能。1.0Lの大容量で重くても、安定してお湯を注ぐことができます。

阪和 電気ケトル「PRISMATE」(1.5L)PR-SK022

阪和 電気ケトル「PRISMATE」(1.5L)PR-SK022

お湯やコーヒーといった飲み物だけでなく、スープやチーズフォンデュなどのクッキングも楽しめるおすすめの電気ケトル。ローストビーフや温泉卵などの温度管理が難しい料理も簡単に作れます。

時間や温度は事前に設定されているので、ワンタッチで料理を始めることが可能。間口が広く、水洗いしやすいのも嬉しいポイントです。また、ベビーミルクモードを使えば、赤ちゃん用に適温のミルクも作れます。

ドリテック 電気ケトル(1.0L)PO-340

ドリテック 電気ケトル(1.0L)PO-340

湯沸かし途中であることを側面の窓が光って教えてくれる、1.0Lの電気ケトルです。窓には湯量がわかるメモリ付きで、お湯の残量をひと目で確認できます。

お湯が沸くと自動で電源がオフになるので、スイッチの切り忘れや空焚きの心配がありません。注ぎ口にホコリの侵入を減らすカバーが付いているのがうれしいポイントです。

タイガー 電気ケトル(1.2L)PCL-A120AS

タイガー 電気ケトル(1.2L)PCL-A120AS

落ち着きのあるマットカラーの電気ケトルです。本体を樹脂製の2重構造にすることで、沸騰後に本体が熱くなりにくい設計。両手でしっかり持てるのでお湯を注ぐときも安心です。

カップ1杯なら約60秒で沸騰するので、忙しい朝でもすぐにコーヒーやスープを飲むことができます。

デロンギ 電気ケトル(1.0L)KBLA1200J

デロンギ 電気ケトル(1.0L)KBLA1200J

デザインに高級感のある、プラスチック製の電気ケトル。本体は軽量ですが、装飾部にステンレスを使うことで見た目に高級感を持たせています。

また、ボタンを押せばふたが開く簡単設計で、給水時にわざわざ両手を使う必要がありません。カラーバリエーションは白、黒、赤の3色で、インテリアにあわせて選ぶのもおすすめです。

象印マホービン 電気ケトル (1.0L)CK-AX10

象印マホービン 電気ケトル (1.0L)CK-AX10

便利な機能を多く搭載している、おすすめの電気ケトル。倒れてもお湯が漏れにくい「転倒湯もれ防止構造」や、2つの検知センサーによって蒸気を中にとどめられる「蒸気レス構造」、本体部分が熱くなりにくい「二重構造」を採用しており、安全にお湯を注げます。

また、「1時間あったか保温」機能によって、約90℃の温度を保ちながら1時間ほど保温できるのが魅力。ハンドドリップモードにして出てくる湯量を少なくすれば、コーヒーを淹れるときにも便利です。

アイリスオーヤマ 電気ケトル(約1.5L)IKE-G1500T-B

アイリスオーヤマ 電気ケトル(約1.5L)IKE-G1500T-B

おしゃれなガラス素材を採用した電気ケトル。取り外しできる茶こしが付属しており、お茶や紅茶をよりおいしく楽しめます。中が見えるため、好みの濃さを確認しやすいのも嬉しいポイントです。

容量は約1.5Lと多め。さらに、温度調節機能や沸騰後自動電源オフ機能、空焚き防止機能といった便利な機能を搭載しています。ゆっくりとしたティータイムを楽しみたい方にもおすすめのアイテムです。

デロンギ 電気ケトル「アイコナ」(1.0L)KBOE1200JGY

デロンギ 電気ケトル「アイコナ」(1.0L)KBOE1200JGY

デロンギ初の細口タイプの電気ケトル。細い注ぎ口はドリップコーヒーなどに最適です。また、本体にはステンレスを採用して耐久性を高め、表面に凹凸加工を施すことで一味違う高級感を表現。

取っ手側に設けられた水量計では、お湯の残量確認もできます。また、水量が少ない状態になると、自動的に電源が切れて空焚きを防ぐので安全です。

シィ―ネット 電気ケトル(1.2L)SD-KB12PB

シィ―ネット 電気ケトル(1.2L)SD-KB12PB

淡いイエローデザインがおしゃれな電気ケトル。容量は1.2Lもあるので、3人以上で利用する場合でも、使いやすいのが魅力のひとつです。

また、沸騰までの時間は約90秒。太めの取っ手を採用しているため、握りやすいのも嬉しいポイントです。消費電力は900Wで、できるだけコストを抑えたい方にもおすすめです。

番外編|シロカ おりょうりケトル「ちょいなべ」(1.0L)SK-M151

シロカ おりょうりケトル「ちょいなべ」(1.0L)SK-M151

湯沸かし器としても、小さな鍋としても使える便利ケトル。たっぷり1.0L沸かせる容器は丸洗いできるので、お湯だけでなくスープやインスタントラーメンなどの調理もできます。

さらに、スライド式のレバーで40〜100℃の温度調節が可能。コーヒーや紅茶など飲み物にあわせた温度に沸かすことはもちろん、チーズフォンデュのように火加減が大事な料理もお手のものです。

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担当者からひとこと

素材や搭載する機能によって、価格帯がさまざまな電気ケトル。お湯を沸かす用途だけであればお手ごろな製品でも十分に使えますが、料理をしたりコーヒーを楽しんだりしたい方は、用途に特化した製品を選択しましょう。ぜひ、今回ご紹介した製品の中から、お気に入りの1台を見つけてみてください。

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