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【2024年】ホットプレートのおすすめランキング31選 焼肉やたこ焼きなどを作れる万能モデルも紹介

更新日:2024.01.08

ホットプレートのイメージ

お好み焼きや焼きそば、焼肉などを楽しむ際に使用する「ホットプレート」。家族で使用できる大きめのモデルだけでなく、一人暮らし向けのコンパクトなモデルなどもあります。

しかし、ブルーノ・象印マホービン・アイリスオーヤマなど、さまざまなメーカーから発売されているので、購入する際にどれを選んだらよいか迷ってしまいがちです。そこで今回はおすすめのホットプレートを紹介します。

ホットプレートの選び方

加熱方式をチェック

ヒーター式|お手頃で操作が簡単

ホットプレートの選び方 加熱方式をチェック ヒーター式|お手頃で操作が簡単

ホットプレートの加熱方式には、「ヒーター式」・「IH式」・「カセットガス式」などの種類があります。「ヒーター式」のホットプレートは、プレートの下に備えた電熱線で加熱するのが特徴。ヒーターとの距離やプレートのサイズによって、温度のムラができてしまう可能性があります。

比較的お手頃な価格で購入できるのが魅力です。

IH式|温度調節が細かくできる

ホットプレートの選び方 加熱方式をチェック IH式|温度調節が細かくできる参照:エレコム

「IH式」のホットプレートは、プレート下部にIHコイルを搭載しているのが特徴。磁力線の発生によって、プレート自体を発熱させる構造を採用しています。

細かく温度調節ができるのがメリット。お手入れがしやすいモデルや、プレートを外してIHコンロとして使えるモデルもあります。

カセットガス式|アウトドアでも活躍

ホットプレートの選び方 加熱方式をチェック カセットガス式|アウトドアでも活躍

「カセットガス式」のホットプレートは、市販のガスボンベを燃料に使用するのが特徴。直火でプレートを加熱するタイプです。通電しないのでコードレスで使用できるのがポイント。アウトドアシーンで活躍するのが魅力です。

一般的なカセットコンロに鉄板をのせると安定しない場合がありますが、カセットガス式のホットプレートは標準で鉄板を備えており安定性に優れています。

本体の形状をチェック

ホットプレートの選び方 本体の形状をチェック

ホットプレートの形状には、スクエア型・ラウンド型などの種類があります。長方形にデザインされたスクエア型は、プレート面積が広め。食材を1度にたくさん調理できるので、複数人で焼き肉やお好み焼きなど鉄板料理を楽しみたい場合におすすめです。

丸型にデザインされたラウンド型はスクエア型に比べるとコンパクト。一人暮らしや少人数で使いやすいのがポイントです。深型の鍋がセットになっている場合は、ホットプレートとしてだけでなくグリル鍋としても使用できます。鍋も楽しみたい方にもおすすめです。

作りたい料理に合わせて付属プレートの種類を選ぶ

ホットプレートは、モデルごとに付属しているプレートの形状が異なります。複数のプレートがセットになっているモノもあるので、購入する際はどんなプレートがセットになっているのか事前に確認しておきましょう。

ホットケーキ・好み焼きなどには“平面型”

ホットプレートの選び方 作りたい料理に合わせて付属プレートの種類を選ぶ ホットケーキ・好み焼きなどには平面型

オーソドックスな「平面型」は、名称の通り形状が平らなプレートのこと。焼き料理だけでなく、炒め料理に対応できるのがポイントです。ご飯を炒めてビビンバを作りたい場合にも使えます。

また、餃子を焼きたい場合にも平面型のホットプレートは便利。なかの状態が確認できる透明なフタが付いたモデルを選ぶのがおすすめです。

焼肉・ステーキなどには“波型・穴あき型”

ホットプレートの選び方 作りたい料理に合わせて付属プレートの種類を選ぶ 焼肉・ステーキなどには波型・穴あき型

「波型」は、プレートに凸凹が施されているタイプ。肉を焼く際に使用すると油分が凸凹部分に落ちるので、油の飛び散りを抑えます。また、使い終わったあとはプレートを洗うだけなので、簡単にお手入れ可能です。

「穴あき型」は、油分を受け皿に落とすための穴が設けられているタイプ。余分な油を落とし、食材をヘルシーに仕上げてくれます。しかし、受け皿を洗う手間が増えてしまう点はデメリット。メリットとデメリットを考慮したうえで選んでみてください。

たこ焼き・アヒージョなどには“たこ焼き型”

ホットプレートの選び方 作りたい料理に合わせて付属プレートの種類を選ぶ たこ焼き・アヒージョなどにはたこ焼き型

「たこ焼き型」は、プレートに半球状のくぼみが設けられているタイプ。市販のたこ焼き粉と具を用意すれば、自宅で簡単にたこ焼きを楽しめます。また、アヒージョやベビーカステラ、ミニマフィンなどのアレンジ料理が作れる点も魅力です。

平面型や波型のホットプレートに加えて、たこ焼き型を付属している商品も多く発売しています。友達や家族と一緒にパーティーを行う場合におすすめです。

パエリア・すき焼きなどには“深型”

ホットプレートの選び方 作りたい料理に合わせて付属プレートの種類を選ぶ パエリア・すき焼きなどには深型参照:ライフオンプロダクツ

「深型」のホットプレートは、平面型や波型に比べて深さがあるタイプ。「グリル鍋」とも呼ばれており、焼き料理だけでなく、鍋やすき焼きなどの汁気が多い料理も楽しめるのが魅力です。

また、グリル鍋は、平面型やたこ焼き型のプレートを付属しているモデルが多いのもポイント。1台で鉄板焼きと鍋の両方を楽しみたい方におすすめです。

室内に煙が充満しにくい“煙カット”モデルがおすすめ

ホットプレートの選び方 室内に煙が充満しにくい“煙カット”モデルがおすすめ

ホットプレート使用時に出る煙が気になる場合には、「煙カット」モデルがおすすめ。調理中に発生する煙の量を抑えられるモデルであれば、室内で焼き肉を楽しむことが可能です。

また、「無煙ロースター」と呼ばれるモデルも発売されています。油が加熱部に触れない構造を採用しており、煙の発生を抑制できるのが魅力です。

使用人数を考慮してプレートのサイズを選ぶ

ホットプレートの選び方 使用人数を考慮してプレートのサイズを選ぶ

ホットプレートを購入する際は、プレートのサイズに注目して選ぶのがおすすめ。1・2・4人用など、使用する人数に応じてサイズを選択しましょう。

一人暮らしの方やカップルで使用するのであれば、20〜30cm程度のコンパクトなモデルが便利。家族やホームパーティーなど、4人以上で利用する場合には40cm以上のプレートを採用している製品を検討しましょう。

安全性をチェック

ホットプレートの選び方 安全性をチェック

プレート部分の温度が非常に高くなるホットプレートは、安全性も重視すべきポイントです。例えば、油はねを防げるガード付きのモノであれば、小さな子供がいる家庭でも安心して使用できます。

また、電源コードと本体が、マグネットで接続するタイプかどうかもチェックしておきたいポイント。ホットプレートの使用中に、コードに足を引っ掛けてしまっても本体からすぐ外れるので、ひっくり返してやけどするリスクを低減します。

使い終わったあとのお手入れ・収納のしやすさをチェック

ホットプレートの選び方 使い終わったあとのお手入れ・収納のしやすさをチェック参照:ライフオンプロダクツ

ホットプレートを清潔に使い続けるためには、使用後にしっかりお手入れをしてから収納する必要があります。手間をなるべく軽減したい場合は、プレートが着脱できる製品を選択するのがおすすめ。汚れの付きやすいプレート部を丸洗いできるモノであれば、食器のように洗浄できます。

また、収納のしやすさもあわせて確認しておきましょう。箱にしまい直すのも1つの手段ですが、本体とプレートを1つにまとめられるモデルや、専用の収納ケースを付属しているモデルなどが発売されているので、チェックしてみてください。

ホットプレートの人気メーカー・ブランド

ブルーノ(BRUNO)

ホットプレートの人気メーカー ブルーノ(BRUNO)

1995年に設立された「ブルーノ」は、デザイン性の高い商品で人気を集めているメーカー。おしゃれなキッチン家電やインテリアアイテムなどを展開しているのが特徴です。

ブルーノのホットプレートは、レトロな外観が魅力。鋳物ホーローをイメージしたデザインが採用されており、2〜3人での使用に適したモデルも取り扱っています。

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

ホットプレートの人気メーカー 象印マホービン(ZOJIRUSHI)

1918年に創業された「象印マホービン」は、炊飯器や電気ポットなどを取り扱うメーカー。そのほかのキッチン家電や水筒、タンブラーなどさまざまなモノを製造しています。

象印マホービンのホットプレートは、プレートを複数備えているモデルが多いのが魅力。幅広い料理に対応できるのがポイントです。また、デザイン性に優れた「STAN.」シリーズに属するホットプレートは、深型に設計されており、焼く・煮る・炒めるなどの調理ができます。

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

ホットプレートの人気メーカー アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

1971年に設立された「アイリスオーヤマ」は、家電やインテリア、オフィス用品などコスパに優れたモデルを展開するメーカーです。パックご飯や米などの食料品まで取り扱いは多岐にわたります。

アイリスオーヤマのホットプレートは、コンパクトに収納できるモデルが人気。2つのプレートを搭載しており、折りたたんで収納や持ち運びやすいモデルも発売しています。

山善(YAMAZEN)

ホットプレートの人気メーカー 山善(YAMAZEN)

「山善」は、家電・インテリア・工具・ペット用品など多種多様なモデルを取り扱うメーカー。コスパに優れたホットプレートを展開しています。

「XGRILL」と呼ばれるシリーズのホットプレートは、独自加工の「X」プレートを搭載しており、調理時に発生する煙を抑制できるのが魅力です。

プリンセス(PRINCESS)

ホットプレートの人気メーカー プリンセス(PRINCESS)

1994年に設立された「プリンセス」は、機能性やデザイン性に優れた家電製品を製造するメーカーです。プリンセスのホットプレートは、一般的な製品とは異なる個性的なデザインが魅力。プレートのカラーにホワイトを採用したモデルも多く、見た目も楽しめます。

また、余分な油を逃すスリットが設けられたモデルも魅力的。余分な油を逃すのでヘルシーに仕上げられます。簡単にお手入れできる点もおすすめポイントです。

ビックカメラの販売員から選びのワンポイント

ビックカメラ 有楽町店
家電担当
古谷野 歩

「ホットプレート」というと今までのイメージは、“大きい”、“プレートの数だけできることが多い”、“煙が気になる”、“収納スペースに困る”などがあるかと思います。

今ではホットプレートは種類が増え、コンパクトでオシャレな商品や、プレートが別売でお客様が好きなプレートを選んで機能をプラスすることができる商品、煙や油はねが少ない商品など、選べる幅が豊富になりました。

私のイチオシ商品は、「MAGIC GRILL」です。プレートが薄く、スタンド脚を接続部から外して保管できるので、収納スペースを気にしなくてよいのがポイントです。また、焦がさずに焼くのできれいにお肉を焼くことができて、イヤな煙も少なく、お手入れも表面を拭くだけ♪まさに嬉しいこといっぱいです!

ホットプレートを使用する定番のホットケーキやお好み焼きだけではなく、アヒージョなど幅広いメニューをご自宅で【美味しく・楽しく】調理できる商品が揃っています。

ぜひ、お客様にピッタリの1台を見つけて、ご自宅でもホットプレートで楽しく調理してみませんか?

ホットプレートのおすすめランキング|安いモデル

【1位】アイリスオーヤマ IHP-C320-B

【1位】アイリスオーヤマ IHP-C320-B

おすすめポイント:フッ素コーティングで焦げ付きにくい

プレートにフッ素コーティングが施されている、ラウンド型ホットプレートです。食材が焦げ付きにくいのが特徴。火力は保温から230℃の間で温度調節でき、幅広い料理に対応可能です。

また、着脱式のプレートを採用しているので、取り外して手軽に洗浄できます。さらに、割れにくい強化ガラスが使われたフタを同梱しており、安心して利用できる点もおすすめです。

【2位】山善「XGRILL」SLG-X125

【2位】山善「XGRILL」SLG-X125

おすすめポイント:調理中に発生する煙を軽減

山善独自のカット構造を採用した「減塩焼き肉グリル」を搭載しているホップレートです。プレート表面が曲線形状にデザインされており、煙の原因になる余分な油を油受け皿に落とせるのが特徴。肉をヘルシーに焼けるだけでなく、調理中の煙が気になる場合にもおすすめです。

また、油がはねにくいのもポイント。使用後、本体は分離できるので、メンテナンスしやすい点でもメリットです。

【3位】オーム電機 COK-YH75B

【3位】オーム電機 COK-YH75B

おすすめポイント:プレートを丸洗いして清潔に使える

使用後のお手入れが簡単に行えるホットプレートです。プレートを取り外して丸洗いできるのが特徴。メンテナンスにかかる手間を軽減したい方にもおすすめです。

また、プレートにフッ素樹脂加工が施されているのもポイント。食材が引っ付いたり焦げ付いたりしにくいのがメリットです。

【4位】アビテラックス APN-18G

【4位】アビテラックス APN-18G

おすすめポイント:深底設計で幅広い料理を楽しめる

1台で3役こなせるホットプレートです。深底設計のプレートを利用すれば、煮る・蒸すなどの調理にも対応可能。温度は3段階で調節できます。

また、脱着式のアルミ鍋や焼きプレートを付属。フッ素加工によって焦げ付きを防止しています。グリルパン鍋としてもホットプレートとしても利用したい方におすすめです。本体サイズは約幅27×奥行き24×高さ19cm。2〜3人の家族で使用する場合にも適しています。

【5位】ORIGINAL BASIC「ミニグリルプレート」BCG-700-R

【5位】ORIGINAL BASIC「ミニグリルプレート」BCG-700-R

おすすめポイント:リーズナブルな価格で購入できる

リーズナブルな価格で購入できるコスパに優れた、おすすめのホットプレートです。本体は幅29.5×奥行き21×高さ8cmのミニサイズ。調理しやすい深さに設定された平面プレートを付属しています。朝ご飯作りにピッタリの大きさです。

また、プレート表面にフッ素加工が施されているのもポイント。食材の焦げ付きを抑え、お手入れにかかる手間を軽減できます。

ホットプレートのおすすめランキング|一人暮らし向け・小型モデル

【1位】アイリスオーヤマ「ricopa」MHP-R102

【1位】アイリスオーヤマ「ricopa」MHP-R102

おすすめポイント:遠赤外線効果でスピーディに火を通せる

セラミックコートプレートを搭載している小型のホットプレートです。遠赤外線効果で食材の芯まで短時間で火を通せるのが魅力です。

本体のカラーラインナップはホワイトアイボリー・レッド・グレーの3種類。プレートのカラーにホワイトを採用しており、料理が映えるのもおすすめポイントです。

【2位】タイガー CRC-B102

【2位】タイガー CRC-B102

おすすめポイント:耐久性が高く長い期間使いやすい

「硬質セラミックスハードフッ素コーティング」を施したプレートを搭載しているホットプレートです。焦げ付きにくいだけでなく、耐久性に優れているのが特徴。長期間使用できるホットプレートを求めている方にもおすすめです。

電源コードが約3mと長いため、余裕をもって設置できます。

【3位】山善 YHA-W010E

【3位】山善 YHA-W010E

おすすめポイント:平面プレートに加えてたこ焼きプレートも付属

2種類のプレートを付属したホットプレート。焼肉やお好み焼きを楽しみたい場合には平面プレート、たこ焼きやアヒージョを調理したい場合にはたこ焼きプレートと、作りたい料理によって変更できます。1度に20個のたこ焼きが焼ける設計です。

温度は、80〜230℃の間で設定が可能。プレートにはフッ素加工が施されています。

【4位】シナジートレーディング「スモークリーン III」DSK2002

【4位】シナジートレーディング「スモークリーン III」DSK2002

おすすめポイント:油煙・飛散油・ニオイを軽減してくれる焼肉グリル

調理時に発生する煙をパワフルに吸引するホットプレートです。プレートの側面に「シロッコファン」を搭載しているのが特徴。ホットプレート上にエアーカーテンを形成する構造により油煙・飛散油・ニオイを軽減できるので、焼肉を気兼ねなく楽しみたい方におすすめです。

使用後は分解して水洗いが可能。油や煙を吸い込む吸引ファンも簡単にお手入れできます。

【5位】タイガー CRL-A201

【5位】タイガー CRL-A201

おすすめポイント:キッチンや食卓に置いたままにしやすいサイズ

深さ約4.6cmの鍋を付属しているホットプレートです。鍋料理やパエリア、チーズフォンデュなどに対応できるのが特徴。肉料理やワッフルに適した波形プレートも備えています。

コンパクトなサイズの本体には、3往復ヒーターを搭載。熱をまんべんなく伝え、焼きムラを抑えられます。また、フタ・鍋・プレートを本体と重ねて収納できるのもメリット。スペースが限られている場合にも便利です。

【6位】エムケー精工「無煙ロースター ヘルシーグリル」HG100K

【6位】エムケー精工「無煙ロースター ヘルシーグリル」HG100K

おすすめポイント:プレートの上部に赤外線カーボンヒーターを搭載

両面加熱で肉をジューシーに焼けるホットプレートです。上部の赤外線カーボンヒーターで食材を直接加熱するだけでなく、輻射熱によってプレートも熱する構造。ノンフライの唐揚げも調理できます。

また、傾斜の付いたプレートが採用されているのもポイント。余分な油を落とし、ヘルシーに仕上げられる点もおすすめです。

【7位】サンコー「卓上おひとりさま焼き肉 「ソログリル」」

【7位】サンコー「卓上おひとりさま焼き肉 「ソログリル」」

おすすめポイント:1人で気軽に焼肉を楽しめる

片手で持てるサイズのコンパクトなホットプレートです。本体サイズは、幅18×奥行き8.6×高さ10.7cm。重量も約900gと軽量で、設置・収納スペースを取りにくいのが魅力。1人で鉄板料理を手軽に楽しみたい方におすすめです。

傾斜した波型プレートを採用しているのがポイント。焼いた際に出た油が中央へ流れていく仕組みです。また、プレートは温度が冷めないよう厚くしているため、蓄熱性が高く火力をキープしてくれます。

【8位】岩谷産業「焼き上手さんβ」CB-GHP-B

【8位】岩谷産業「焼き上手さんβ」CB-GHP-B

おすすめポイント:電気不要なためコードレスで使用できる

燃料にカセットボンベを採用しているホットプレートです。コンセントのない場所で使用できるのが魅力。アウトドアでバーベキューを楽しみたい方にもおすすめです。

また、カセットコンロとして利用できる点もメリット。鍋底が17cm以上の鍋から土鍋8号まで置くことができます。さらに、点火確認窓が付いているのもポイント。火加減を目で見て確認可能です。

【9位】abien「MAGIC GRILL S」XGS24

【9位】abien「MAGIC GRILL S」XGS24

おすすめポイント:少量の油でもこびり付きにくい

ホワイトとブラックの2色のカラーバリエーションから選べる、おすすめのホットプレート。フチにしっかりと高さのあるスクエアプレートを採用しています。サイズも比較的コンパクトに仕上げられているのが特徴です。

プレートの表面には、独自のコーティング加工が施されています。滑りがよく食材がこびり付きにくいため、少量の油でも快適に調理可能です。また、簡単な汚れであればサッとふき取るだけでキレイにできるので、お手入れの手間が軽減できます。「サーキットヒーター」と呼ばれる、密度の高い独自ヒーターの採用により焼きムラを抑えやすいのがメリット。均一な加熱で調理を楽しめます。

ホットプレートのおすすめランキング|大家族向けモデル

【1位】象印マホービン「やきやき」EA-KK30

【1位】象印マホービン「やきやき」EA-KK30

おすすめポイント:深型プレートを搭載した高機能モデル

3枚のプレートを付属している、スクエア型のホットプレートです。深型プレート・傾斜溝付き焼肉プレート・区切り線付きたこ焼きプレートを利用可能。焼き料理だけでなく、すき焼きやパスタなど汁気の多い料理も作れるのが魅力です。

焼肉用のプレートには6°の傾斜が付いており、油切りを効果的に行える仕様。余分な油を落とし、食材をヘルシーに仕上げられます。

【2位】タイガー「これ1台」CRC-B302

【2位】タイガー「これ1台」CRC-B302

おすすめポイント:3枚のプレートを付属し1台で幅広い料理を楽しめる

「油キャッチャー構造」の穴あき・波形プレートを備えたホットプレートです。水受け皿にしっかりと油を落とし、ヘルシーな料理を作れます。平面プレートやたこ焼きプレートも付属。幅広い料理に対応できます。

本体サイズは約幅48.4×奥行き35.8×高さ12.7cm。大きさのあるスクエア型モデルなので、家族やパーティーで使用する場合にも便利です。

【3位】パナソニック NF-W300

【3位】パナソニック NF-W300

おすすめポイント:家族の人数が多い場合やホームパーティーにも適したモデル

1度にたくさんの食材が焼けるビッグサイズのホットプレートです。平面・焼肉・たこ焼きの3種類のプレートを付属。プレートには「ダイヤモンドハードコート」と呼ばれるコーティングが施されており、耐久性に優れているのが魅力です。

また、「ウォームキーパー」が付いているのもポイント。焼き上がった食材を置いて保温できます。

【4位】象印マホービン「グリルなべ」EP-FS30

【4位】象印マホービン「グリルなべ」EP-FS30

おすすめポイント:ガスコンロで使える「土鍋風なべ」を付属

1台で幅広い使い方ができる、おすすめのホットプレートです。「土鍋風なべ」・「たこ焼きプレート」・「すき焼きなべ」の3種類を同梱。すき焼きなべは深さが3.5cmあり、お好み焼きや焼きそば、焼肉はもちろん鍋料理も楽しめます。たこ焼きプレートやすき焼きなべ使用時は、本体ガードがプレート面より高くやけどしにくいのがポイントです。

土鍋風なべは内側がホワイトカラーなので、出汁の色が確認しやすいのが特徴。直火に対応しているため、下ごしらえをスピーディーに行えます。ヒーターセットを簡単に取り外せるのでお手入れがラクチン。さらに、本体ガードは丸洗いできるため、気になる汚れをスッキリと落とせます。

【5位】アイリスオーヤマ「両面ホットプレート」DPOL-301

【5位】アイリスオーヤマ「両面ホットプレート」DPOL-301

おすすめポイント:2つのプレートで同時に別の料理を作れる

折りたたみ式でコンパクトに収納または持ち運べる、おすすめのホットプレートです。2つのプレートを同時に使用できるのが特徴。プレートごとに温度が調節できます。

プレートは着脱式なので、使用後は取り外して丸洗いが可能。平面プレートに加えて、たこ焼きプレートと焦げ付きにくいディンプルプレートを付属しています。

【6位】タイガー CQD-B301

【6位】タイガー CQD-B301

おすすめポイント:料理の幅が広がる3種類のプレートを搭載

3種類の調理プレートを備え、幅広い料理を大人数で楽しめるホットプレートです。油がスムーズに流れ落ちる「油キャッチャー構造」を搭載した穴あき・波形プレートや、煮物や炊き物も調理できる遠赤土鍋コーティングの深鍋。さらには、1度に21個のたこ焼きを調理できるプレートも搭載しています。

また、フタを開けずに調理状況を確認できるガラス製のフタを採用。焼き過ぎや煮過ぎを防げます。付け外しがスムーズなマグネット式の電源プラグにより、コードを引っ掛けて料理がこぼれてしまうリスクを軽減可能です。

【7位】アイリスオーヤマ「ワイドホットプレート」SWHP-012-B

【7位】アイリスオーヤマ「ワイドホットプレート」SWHP-012-B

おすすめポイント:ワイドサイズなのでたくさんの食材をまとめて調理できる

大型のホットプレートを探している方におすすめのモデル。横幅約50cmの平面プレートを採用しています。一般的なサイズのお好み焼きを約3枚同時に焼いたり、餃子を70個程まとめて作ったりすることが可能です。

平面プレートだけではなく、焼肉プレートも付属しています。適度に食材の脂を落としながら調理できる設計を採用しており、ヘルシーに仕上げやすいのが特徴。また、フッ素コートにより焦げ付きにくいのが嬉しいポイントです。

【8位】ピーコック「減煙ワイドタイプ」WY-E130

【8位】ピーコック「減煙ワイドタイプ」WY-E130

おすすめポイント:煙や油跳ねを気にせずに調理できる

独自の「3次元アーチ構造」を採用したプレートを採用したおすすめのホットプレート。焼肉の際に気になりやすい煙や油はねを軽減できます。食材から出る余分な脂を落としてヘルシーに仕上げられるのも魅力です。

プレートの幅が47cmと広いため大きな食材を丸ごと焼きやすく、焼肉以外の用途にも活用できます。サイドには平面に設計されたエリアがあるので、タレを絡めて焼きたいメニューや網目から落ちやすい食材を別で調理可能です。

ホットプレートのおすすめランキング|おしゃれなモデル

【1位】バルミューダ「The Plate Pro」K10A-BK

【1位】バルミューダ「The Plate Pro」K10A-BK

おすすめポイント:分厚いプレートで均一な火入れを実現

ステンレスとアルミを組み合わせた「クラッドプレート」を採用したホットプレートです。プレートの厚さは約6.6mmで、一般的なものより分厚いのが特徴。蓄熱性が高いため、食材を置いても温度が低下しにくく、均一に火入れできます。

温度は160・180・200・220℃と4段階の設定が可能。食材に合わせて変更できます。別売りのアタッチメントを使えば、蒸し料理や煮込み料理、たこ焼きも作れます。

【2位】ブルーノ BOE021

【2位】ブルーノ BOE021

おすすめポイント:女子会などで使いたいおしゃれなホットプレート

レトロでおしゃれなデザインが採用されているホットプレート。大きさはA4サイズ程度で、2〜3人で使用するのにちょうどよいコンパクトモデルです。また、カラーバリエーションが多く、部屋の雰囲気に合わせて選択できます。

付属のプレートは、平面型とたこ焼き型の2種類。平面プレートにはフッ素樹脂コートが施されており、食材の焦げ付きを抑えてくれます。ホームパーティーや女子会などで活躍する1台です。

【3位】abien「MAGIC GRILL」XGM24

【3位】abien「MAGIC GRILL」XGM24

おすすめポイント:焦げ付きにくい特殊コーティング加工を採用

幅広い料理に活用できるスタンダードモデルのホットプレートです。プレート全面を均一に加熱できるヒーターを搭載しているので、焼きムラや焦げ付きを軽減した美味しい焼き上がりを実現。約横幅40.5×奥行き30.5×高さ3.4cmのプレートサイズで、お好み焼きやパンケーキなども手軽に調理できます。

また、プレートには、焦げ付きにくい特殊コーティング加工を施しているのがポイント。少量の油でも食材がくっつきにくい仕様です。プレートはスタンド脚と分離できるので、プレートの丸洗いはもちろん、コンパクトに収納できます。

【4位】象印マホービン「STAN.」EA-FA10

【4位】象印マホービン「STAN.」EA-FA10

おすすめポイント:デザイン性と機能性の高さを両立したモデル

焼く・煮る・炒めるに対応するホットプレートです。縁の高さ4cmの深型プレートを付属。パエリアやブイヤベースを作る際にこぼれにくいのが魅力です。

また、プレートに「トリプルチタンセラミックコート」が採用されているのもポイント。キズが付きにくく耐久性に優れているので、金属ヘラを使って料理したい方にもおすすめです。

【5位】プリンセス「Table Grill Mini Pure」103035

【5位】プリンセス「Table Grill Mini Pure」103035

おすすめポイント:ホワイトカラーの清潔感あるプレートを採用

セラミックコーティングと遠赤外線の効果によって、表面はカリッと中身はジューシーに焼けるホットプレートです。食材が映えるホワイトカラーのプレートを搭載。オイルフリーで調理できる点も魅力です。

プレートの汚れはサッと一拭きするだけと簡単。水洗いにも対応しています。また、プラスチック製の油受け皿を取り外して洗えるのもメリットです。

【6位】エレコム「HOT DISH」HAC-IH01D

【6位】エレコム「HOT DISH」HAC-IH01D

おすすめポイント:鍋やお皿のようなデザイン

IH式の加熱方式を採用しているホットプレートです。4段階で温度を調節できるのが特徴。焼くだけでなく、煮たり炒めたりと幅広い調理方法に対応しているのが魅力です。

プレートは取り外して丸洗いが可能。セラミックコーティングが施されており、食材や調味料がこびり付きにくくお手入れが簡単です。シリコン製のなべつかみやフタを付属しています。

【7位】ラドンナ「Toffy」K-HP1

【7位】ラドンナ「Toffy」K-HP1

おすすめポイント:パステルカラーがかわいいコンパクトモデル

2〜3人で使用する際に便利なホットプレートです。本体サイズは幅35.8×奥行き22.1×高さ12.1cmと比較的コンパクト。使い勝手に優れているだけでなく、収納しやすいサイズに設計されています。

付属のプレートは、平面型とたこ焼き型の2種類。簡単に脱着できるので、使用後のお手入れにかかる手間を軽減したい場合にも便利です。

【8位】アラジン「ポータブル ガス ホットプレート プチパン」SAG-RS21C

【8位】アラジン「ポータブル ガス ホットプレート プチパン」SAG-RS21C

おすすめポイント:ガスボンベ式で屋外でも使用できる

カセットボンベを使用するデザイン性に優れたホットプレートです。マグネット式でボンベを簡単に取り付け可能。キャンプやバーベキューなど、アウトドアシーンでも活躍するモデルです。

平面型のプレートだけでなく、「2色鍋」も付属。仕切りがあるので、2種類の料理を同時に作れます。さらにカセットボンベも一緒に入る収納バッグ付きのため、持ち運びやすいのも魅力です。

【9位】アイリスオーヤマ IHU-A10-B

【9位】アイリスオーヤマ IHU-A10-B

おすすめポイント:薄型で収納しやすくデザインもおしゃれ

薄型で扱いやすい、おすすめのホットプレート。プレート自体にヒーターが内蔵された、一体型の仕様を採用しています。プレートが薄型で木目調の脚も折りたたみに対応しているので、使わないときはスマートに収納可能です。

ダイヤルの回転による無段階の温度調節に対応しており、ステーキ・お好み焼き・ホットケーキなどメニューに合わせた使い方ができます。保温にも対応しているほか、油煙の発生を抑制する減煙モードが搭載されている点が特徴です。プレートの表面にはフッ素加工が施されています。調理中の食材がこびり付きにくく、調理後も簡単にお手入れしやすい設計です。

ホットプレートの売れ筋ランキング

ビックカメラ.comでのホットプレートの売れ筋が気になる方はこちらをチェック。

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担当者からひとこと

自宅で鉄板料理を気軽に楽しめるホットプレート。鍋料理ができるモデルやたこ焼きプレートを備えたモデル、油を使わずに調理できるモデルなどが発売されています。購入する際は、使用人数や作りたいメニューに合わせてサイズや形状、付属しているプレートの種類を選択するのがおすすめです。ぜひ本記事を参考にお気に入りのホットプレートを探してみてください。

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