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【2024年】ワインセラーのおすすめ15選 小型なモノやおしゃれなモノも紹介

更新日:2024.01.16

ワインセラーのイメージ

ワインをおいしい状態で保管したい場合に欠かせない「ワインセラー」。高級なワインを収集している方だけでなく、自宅でワインを手軽に楽しみたい方にも人気の高い商品です。

ただし、各メーカーから多種多様なモデルが発売されており、購入する際にはどれを選んでよいか迷ってしまいがち。そこで今回はおすすめのワインセラーを紹介します。

ワインセラーとは

ワインセラーとは

「ワインセラー」とは、ワインの貯蔵を目的に設計されている製品のこと。ワインセラーを使用すれば、夏は冷やし、冬にはあたためてセラー内の温度や湿度を一定に保つことが可能です。

ワインの保管に適した温度は大体12〜15℃と言われています。ただし、ワインの種類によって飲み頃の温度は異なる点には注意が必要。例えば、赤ワインなら15〜18℃、白ワインなら5〜12℃が目安です。ほかにも軽口や重めのテイスト、甘口、辛口など商品によって適した温度は異なります。

また、冷蔵庫は開閉する頻度が高く、内部の温度が一定には保ちにくいのでワインの保管には不向き。ワインセラーでしっかりと保管するのがおすすめです。

ワインセラーとワインクーラーの違い

ワインセラーとは ワインセラーとワインクーラーの違い

ワインを保存するためのセラーには、ワインセラーとワインクーラーがあります。温度と湿度が調整できるのがワインセラー、冷やすだけのものがワインクーラーです。

冬に気温が10℃以下になるような地域は、加温機能のあるワインセラーを使うと、庫内の温度を上げて適温で管理できます。また、熟成・長期保管をしたい場合はワインセラー、短期間の保存であればワインクーラーがおすすめです。

ワインセラーの選び方

冷却方式をチェック

コンプレッサー方式

ワインセラーの選び方 冷却方式をチェック コンプレッサー方式参照:デバイスタイル

「コンプレッサー方式」のワインセラーは、冷蔵庫のように冷媒を使って冷却するのが特徴。冷却能力に優れているだけでなく、消費電力が少ないメリットもあります。

ただし、ペルチェ方式に比べて、使用時の音や振動が大きい点には注意が必要。寝室に設置した場合には気になってしまう可能性があるので、不安な場合は静音設計モデルを選択しましょう。

また、加温や加湿などの機能を備えたモデルが多いのもポイント。長期間ワインを保管しておく場合にもおすすめです。

ペルチェ方式

ワインセラーの選び方 冷却方式をチェック ペルチェ方式参照:アイリスオーヤマ

「ペルチェ方式」のワインセラーは、直流電流の流れた金属が熱を吸収することで庫内を冷却するタイプ。電気式で静音性に優れているのが魅力です。冷却性能はコンプレッサー式が優れていますが、ペルチェ方式のワインセラーは比較的低価格で購入できます。

ただし、外気温が上がった際に冷却能力が低下する点には注意が必要。夏季は、直射日光のあたらない北向きの部屋に設置しましょう。

また、加湿機能を備えていない商品が多いので、ワインを短期間保管する場合におすすめ。ほかにも、初めてワインセラーを購入する場合や2台目以降に追加で購入する方はチェックしてみてください。

アンモニア方式(熱吸収式)

ワインセラーの選び方 冷却方式をチェック アンモニア方式(熱吸収式)参照:ドメティック

「アンモニア方式」のワインセラーは、アンモニアの気化熱で庫内の温度を下げるタイプ。振動がなく音も小さいので、生活空間に設置する場合にも適しています。

冷却性能は、コンプレッサー方式ほどではないもののペルチェ方式より高め。冷却能力と静音性の両方を重視する方におすすめです。

また、駆動部品がなく、長寿命な点もメリット。ラインナップは少なめですが、長期間使用できるワインセラーを求めている場合にも適しています。

収納本数をチェック

ワインセラーの選び方 収納本数をチェック

ワインを何本保管したいのかを事前に想定しておき、その本数以上保管できるワインセラーを選ぶようにしましょう。3〜5日前後で飲みきる“デイリーワイン”で楽しむ方は小型でも安心。ワイン好きでまとめ買いする方は、ケースで購入したワインがそのまま保管できる12本以上に対応したワインセラーを選ぶのがおすすめです。

瓶が大きなマグナムボトルや日本酒の一升瓶を保管する場合は、収納可能な本数が変わるので余裕を持たせるようにしましょう。

2つの温度管理機能が便利

ワインセラーの選び方 2つの温度管理機能が便利

2つの温度管理ができるワインセラーは、飲み頃の温度調整や保管など用途に合わせて管理できます。ワインセラーの上段と下段でそれぞれ別の温度設定できるようになっており、白ワインと赤ワインをそれぞれ最適な温度で保管したり、飲む前に最適な温度に調整したりすることが可能。ワインの種類を問わず1つのワインセラーでまとめて保管できるので便利です。

また、白と赤ワインをより繊細に分けて保管したいなら、2つの温度管理機能のあるワインセラーがおすすめ。日本酒の保管が可能なモデルもあるので、家族の好みに合わせてお酒を保管することができます。

加温・加湿機能をチェック

ワインセラーの選び方 加温・加湿機能をチェック

ワインセラーの設定温度より外気温が低い場合には、ヒーターを使用して庫内を加温することが重要。加温機能搭載モデルは、寒い季節でも庫内の温度を一定に保ちやすいのが魅力です。

また、庫内の湿度が低くなると、ワインのコルク栓がやせてボトル内に空気が侵入してしまうので注意が必要。ワインの酸化を防止するためには、加湿機能を備えた商品が便利です。

加温・加湿機能を搭載したワインセラーは比較的高額な傾向がありますが、ワインを長期間保管しておく場合や熟成させたい方はチェックしておきましょう。

光や紫外線をカットできるモノがおすすめ

ワインセラーの選び方 光や紫外線をカットできるモノがおすすめ参照:さくら製作所

ワインにとって光や紫外線は大敵。そのため、UVカット機能や断熱・遮熱機能を備えたガラス扉搭載モデルがおすすめです。光や紫外線によるワインの劣化を防止できます。

ただし、扉を開け閉めする際にワインが光や紫外線にさらされる点には注意が必要。窓のそばにワインセラーを設置するのは避け、カーテンは常時閉めて照明をこまめに切るのがおすすめです。

電気代をチェック

ワインセラーの選び方 電気代をチェック

ワインセラーは24時間通電して庫内の湿度と温度を一定に保つ製品なので、消費電力もチェックしましょう。冷却方式や収納本数によって電気代が異なりますが、消費電力が185kWの場合、電気代は年間で約5,000円かかります。製品には消費電力が記載してあるので、数値が少ないワインセラーほどランニングコストを下げることが可能です。電気代が気になる方は省エネモデルをチェックしましょう。

冷蔵庫と同じく、ワインセラーにワインを詰めすぎないのも節電のポイント。空気の流れを妨げると、庫内の温度を一定に保つために必要な電力が大きくなってしまいます。また、頻繁にドアを開閉しないのも電気代を節約するコツ。ドアの開閉によって外気が庫内に流れ込み、温度が変化してしまうので注意しましょう。

設置場所をチェック

ワインセラーの選び方 設置場所をチェック参照:さくら製作所

ワインセラーを購入する場合には、事前に設置場所もチェックしておくのがおすすめ。セラー周囲の気温が高くなると、その分庫内を冷やすために冷却機能に負荷がかかってしまいます。

直射日光の当たらない涼しい場所に設置すれば、庫内を効率よく冷却することが可能。ワインセラーは、気温が高くならない場所を選んで設置するのがポイントです。

ワインセラーの人気メーカー

さくら製作所(SAKURA WORKS)

ワインセラーの人気メーカー さくら製作所(SAKURA WORKS)

「さくら製作所」は、2014年に設立されたワインセラーメーカーです。さくら製作所のワインセラーは、優れた冷却技術を搭載しているのが特徴。温度制御に関する複数の特許技術を活かし、ワインを0℃まで冷やせる商品も発売しています。

また、3重構造のガラスドアが搭載されているモデルがラインナップ。建材用として使われる「Low-Eガラス」を用いており、紫外線や光をカットします。気になる方は、「Zero Advance」シリーズをチェックしてみてください。

フォルスタージャパン(Forster Japan)

ワインセラーの人気メーカー フォルスタージャパン(Forster Japan)

「フォルスタージャパン」は、1987年からワインセラーを製造・発売している家庭用のワインセラー専門メーカーです。初心者から本格派まで満足できるさまざまなモデルを取り扱っています。

性能重視で高品質のモノを求めている方は「LongFresh」シリーズがおすすめ。ほかにも、木目の美しさが特徴の「グランセラー(GrandCellar)」や機能性とデザイン性を両立した「ホームセラー(HomeCellar)」シリーズなど、さまざまなシリーズをラインナップしています。

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

ワインセラーの人気メーカー アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

アイリスオーヤマが発売するワインセラーは、黒を基調としてデザインが特徴。小型モデルを中心にラインナップしており、省スペースで設置できるモノがほしい方におすすめです。

また、静音性に優れたペルチェ式のモノなら、ベットサイドなど寝室でも利用できます。お手頃価格の商品が多いので、初めて購入する方はチェックしてみてください。

デバイスタイル(deviceSTYLE)

ワインセラーの人気メーカー デバイスタイル(deviceSTYLE)

デバイスタイルはコーヒーメーカーやワインセラーなどを取り扱っているメーカー。お手頃な価格ながらも実用性と機能性を備えたワインセラーを製造しています。

一人でも使えるコンパクトでスマートなサイズから、何本ものワインを保存できる大容量サイズまで、ライフスタイルに合わせた幅広いラインナップが特徴。細長いタイプや背の低いタイプなどもあり、インテリアとして、部屋にマッチするようなオシャレなデザインのワインセラーが豊富です。

ワインセラーのおすすめ

さくら製作所「FURNIEL(ファニエル) SMART CLASS」SAB-50G(12本)

さくら製作所「FURNIEL(ファニエル) SMART CLASS」SAB-50G(12本)

優れた省エネ性能が魅力的なエントリーモデルのワインセラーです。パワフルなコンプレッサーを搭載しているのが特徴。ペルチェ方式の商品に比べて消費電力が小さく、電気代を効果的に節約できます。

また、加湿循環方式が採用されているのもポイント。湿気を含んだ空気を外部から取り込み、庫内の湿度を高く保てます。加温用のヒーターも搭載されているので、ワインを長期間保管したい場合におすすめです。

アイリスオーヤマ IWC-C161A(16本)

アイリスオーヤマ IWC-C161A(16本)

冷却性能に優れたコンプレッサー方式のワインセラーです。暑い夏でも庫内をしっかりと冷やせるのが魅力。4〜18℃の間で庫内の温度を設定できます。

本体上部のディスプレイには庫内の温度を表示可能。ボタンを押すだけで、簡単に設定温度を変更できます。また、庫内の棚は取り外し可能。ロングボトルや太めのボトルを収納しやすい点もおすすめです。

フォルスタージャパン「GrandCellar(グランセラー)」SG-121GS(49本)

フォルスタージャパン「GrandCellar(グランセラー)」SG-121GS(49本)

和洋を問わず、インテリアと合わせやすいワインセラーです。棚の前面やガラス扉のサイドに木目調のデザインを採用しているのが特徴。美しい木の質感を楽しめるのが魅力です。

また、使用環境温度38℃をクリアしているのもポイント。暑い季節でも庫内の温度を保てるので、温度管理によってワインの品質をしっかりと維持したい場合におすすめです。

さくら製作所「ZERO CLASS Premium」SB103(103本)

さくら製作所「ZERO CLASS Premium」SB103(103本)

最大103本のワインを収納できる、大容量タイプのワインセラーです。ラックのピッチ幅は9cmとなっており、太いボトルも収納できます。また、キャップ面と底面のどちらを前にしても収納でき、ラックを外して日本酒の一升瓶も収納可能です。冷却するときの温度は、0〜20℃まで設定でき、ワインの熟成にこだわった温度制御ができます。

ラックは金属製で、木製のラックと違いカビが生える心配がありません。冷却方式はコンプレッサー、扉は3重ガラスでワインのことを考えた設計となっており、広い庫内をパワフルに冷やしてくれます。大容量タイプながらも、発生する音を減らした静音性が高いモデルです。

デバイスタイル「Angelshare(エンジェルシェアー)」L7(125本)

デバイスタイル「Angelshare(エンジェルシェアー)」L7(125本)

750mlボルドーであれば最大125本収納できる大容量ワインセラーです。上下に独立した2部屋を搭載し、ワインの種類に合わせて別々に温度管理が可能。5〜20℃まで1℃単位で調節できます。加温ヒーターにより、外部温度が低くても設定温度を維持することが可能。

また、回転数を制御できるインバーターコンプレッサーにより、振動を抑えられます。保存だけでなく、熟成にも最適な環境を整えられるおすすめのモデルです。

フィラディス「Essential(エッセンシャル)」 FJE-113GS(44本)

フィラディス「Essential(エッセンシャル)」 FJE-113GS(44本)

品質やデザインにこだわって設計されているワインセラーです。日本の気候や居住環境に配慮されたモデル。高温多湿な夏と低温乾燥の冬にワインの品質を保ちやすいのが魅力です。

また、省エネ性能に優れているのもポイント。インバーターコンプレッサーが周囲の環境に応じて回転数を制御します。奥行き48.2cmと薄型設計なので、設置スペースが気になる方はチェックしてみてください。

さくら製作所「ZERO Advance」SA22(22本)

さくら製作所「ZERO Advance」SA22(22本)

幅39×奥行き53×高さ71cmとコンパクトながら、一般的なワインボトルを22本収納できるワインセラー。トップガラスに光沢感を高めた黒ガラスを使用したおしゃれな外観も魅力です。

0〜22℃まで1℃単位で温度を調節できるので、日本酒セラーとしても使用可能。また、Low-Eガラスを2枚使用した断熱性の高い3重ガラスドアにより、省エネ性と静音性に優れています。電気代が気になる方にもおすすめです。

デバイスタイル CF-P7(7本)

デバイスタイル CF-P7(7本)

ムダを省いたミニマルなデザインが採用されているおすすめのワインセラーです。本体の幅は15cmとスリム。ドアの前面にはミラーが採用されており、インテリアのようなおしゃれな外観を実現しています。

冷却方式はペルチェ式を採用。コンプレッサー方式に比べて静音性に優れているだけでなく振動もほぼないので、ワインにストレスをかけずに保管しておけます。

さくら製作所「ZERO CHILLED」OSK9(9本)

さくら製作所「ZERO CHILLED」OSK9(9本)

幅広い飲み物に対応できるワインセラーです。ワインだけでなく、ビールや日本酒などの保管にもおすすめ。0〜22℃の間で、ドリンクの種類に適した庫内温度に設定できます。

また、すべて縦置きで収納することができるのも特徴。ラベルが見やすいほか、飲みかけのボトルを収納する際に便利です。省スペースで設置できるので、リビングなどに置くワインセラーを探している方はチェックしてみてください。

さくら製作所「氷温 M2シリーズ」LX63DM2Z-RH-B(63本)

さくら製作所「氷温 M2シリーズ」LX63DM2Z-RH-B(63本)

ワインと日本酒が好きな方におすすめのワインセラー。上下2室に分かれており、それぞれ温度設定が可能。また、上室は-2℃での管理に対応しており、飲食店のようなキリリと冷えた日本酒を楽しめます。下室の設定可能温度は0〜22℃。ワイン・日本酒・クラフトビールなど、さまざまなお酒の管理におすすめです。

ワインであれば最大63本収納できる容量も魅力。扉のガラスは透明度が高く、お気に入りの日本酒やワインをインテリアのように楽しめます。家庭用だけでなく、飲食店での使用にもおすすめです。

スタイルクレア「Sシリーズ」SC-76(76本)

スタイルクレア「Sシリーズ」SC-76(76本)

最大76本のワインが収納できる比較的大型のワインセラーです。スタイリッシュなデザインを採用しているのが特徴。奥行きは54.6cmとスリムに設計されており、スッキリと設置できます。

また、デジタル温度表示機能を備えているのもポイント。庫内の温度だけでなく、設定温度も表示されます。温度はワンタッチで設定できるので簡単。赤ワインは16℃、白ワインは10℃、シャンパンは5℃に設定して保管できます。

デバイスタイル CF-P18W(18本)

デバイスタイル CF-P18W(18本)

スリムでスタイリッシュなワインセラーです。サイズは幅28×奥行き54×高さ104cmで、圧迫感が少なく、キッチン・リビング・和室などさまざまな場所に馴染みます。

通常の収納本数は18本。一部の棚を外せば最大で22本のワインを収納できます。設定温度は4〜22℃と幅広く、フルボディの赤ワインからさっぱりとした白ワインまで、さまざまなワインを保存するのにおすすめです。

アイリスオーヤマ IWC-P081A(8本)

アイリスオーヤマ IWC-P081A(8本)

お手頃な価格で購入できるコスパに優れたワインセラーです。ワインを8本収納できるコンパクトなモデル。庫内の温度は、8〜18℃の間で設定できます。

庫内灯のスイッチが扉の外側に配置されているのがポイント。扉を開けずに庫内灯を点けて内部を確認できます。また、振動が少なく、静音性に優れているのもメリット。寝室や書斎にも設置しやすいペルチェ方式のワインセラーです。

さくら製作所「FURNIEL(ファニエル)SMART CLASS」SAB-90G(24本)

さくら製作所「FURNIEL(ファニエル)SMART CLASS」SAB-90G(24本)

2台の冷却器を搭載し、上下個別に温度管理できるワインセラーです。カベルネ・ソーヴィニョンなどボディのある赤ワインとピノ・ノワールなどの果実味の強い赤ワインで分けたり、デイリー用・長期保存用で分けたりと、さまざまな用途で保管できます。設定温度の範囲は、それぞれ5〜20℃です。

加熱ヒーターを搭載しており、外気温が0℃の場合、最大で約20℃をキープ可能。寒冷地での利用を検討している方にもおすすめです。

ドメティック「Ma Cave(マ・カーブ)」D28(28本)

ドメティック「Ma Cave(マ・カーブ)」D28(28本)

2つに分かれた部屋に、赤ワインと白ワインをそれぞれに適した温度で保存できるワインセラー。各部屋の温度は5〜22℃まで別々に設定でき、設定温度±4℃の温度帯に庫内温度が維持される仕様です。

冷気がワインに直接当たらない「インダイレクトエアフローシステム」により、ワインの過冷却を防止できるのも魅力。また、UVカット3重LOW-Eガラスを採用しており、紫外線によるワインの劣化を防げます。

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ワインセラーの処分・リサイクルについて

ワインセラーの処分・リサイクルについて

ワインセラーは、家電リサイクル品の対象品です。買い替えなどで不要になったモノの処分は冷蔵庫と同様に行います。ワインセラーを処分するときは、リサイクル料金を支払い、メーカーまたは販売店で引き取り手続きが必要です。事前に、家電リサイクル券を購入して手続きを行いましょう。

リサイクルについて

担当者からひとこと

紫外線や温度変化に弱いワインは、「ワインセラー」に入れて保管するのが重要。家庭でも使いやすいコンパクトなモデルから、容量の大きなモデルまで多種多様な商品が発売されています。購入する際は、保管できるワインボトルの本数や設定できる温度のほか、静音性やデザイン性にもこだわって選ぶのがおすすめです。

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