コーヒーミルのおすすめ19選 おうち時間やアウトドアでも豆から愉しむ

更新日:2020.09.14

コーヒーミルのイメージ

挽きたての香り高いコーヒーを愉しめるコーヒーミル。挽き具合を調節でき、ペーパードリップやエスプレッソなど幅広い抽出方法に対応できるのもメリットです。

そこで今回は、アウトドアでも使える手動式と、より効率的な電動式に分けて、おすすめのコーヒーミルをご紹介します。

コーヒーミルの種類

手動式

コーヒーミルの種類 手動式

ハンドルを回しながら手挽きする「手動式」。挽きながらコーヒーの香りを存分に愉しめるのが魅力です。挽き加減を自分で調節でき、本格派にも人気があります。

電源を必要とせず、キャンプやアウトドアに持ち出しておいしいコーヒーを淹れたい方にもおすすめです。なお、一度に挽ける量が少ないモノが多く、大人数の場合数回に分けて挽く必要があることは留意しておきましょう。

電動式

コーヒーミルの種類 電動式

ボタンひとつで豆を挽ける手軽さが魅力の「電動式」。電力による一定の力でミル刃を回転させるため、挽き具合にムラが少ないのもメリットです。挽いた豆の粒度が均一になりやすく、目指すコーヒーの味を実現しやすくなります。

容量の大きなモノが多く、一度にたくさんの豆を挽く機会が多い方にもおすすめです。電源が必要なので、屋内の使用に適しています。

コーヒーミルの選び方

刃の違いと特徴をチェック

初心者にもおすすめの“プロペラ式”

コーヒーミルの選び方 刃の違いと特徴をチェック プロペラ式

ミキサーのようにプロペラ状の刃を回転させて豆を挽く「プロペラ式」。長く挽くほど粒度が細かくなる仕組みです。構造がシンプルなので、操作やお手入れもラクにできます。お手頃なモノが多く、初心者でも手にとりやすいのもポイントです。

なお、挽いた豆の粗さにばらつきが出やすいのが難点。微粉も発生しやすく、コーヒーの味よりも手軽さを重視する方に向いています。

苦味が出にくい“臼式・グラウンド式”

コーヒーミルの選び方 刃の違いと特徴をチェック 臼式・グラウンド式

上下の2枚刃で豆をすり潰して挽く「臼式・グラインド式」。挽いた豆の粒度にムラが少なく、理想的な味を実現しやすいのがメリットです。プロペラ式に比べ、えぐみの原因となる微粉の発生が少ないのも魅力。よりクリアなコーヒーを味わえます。

なお、凹凸のある刃にコーヒー粉が詰まりやすく、お手入れに時間がかかりやすいのが難点。時間に余裕のある休日などに、挽きたてのコーヒーをゆっくり愉しみたい方に最適です。

エスプレッソもたのしめる“コニカルカッター”

コーヒーミルの選び方 刃の違いと特徴をチェック コニカルカッター

「コーン式」とも呼ばれ、固定刃と回転する円錐型の刃の間に豆を通すことで挽く「コニカルカッター式」。

電動式では、摩擦熱を抑えられる低速回転タイプが多いのも特徴です。豆本来の風味が劣化するのを予防できます。微粉の発生も少なく、えぐみが苦手な方にもおすすめです。細かく挽けるモノも多く、エスプレッソを愉しみたい方にも人気があります。

こだわりたい方におすすめの“フラットカッター”

コーヒーミルの選び方 刃の違いと特徴をチェック フラットカッター

ディスクのような平面の刃で豆を切り刻むように挽く「フラットカッター式」。粉砕速度が速く、粒度の均一性が高いことから業務用の電動式コーヒーミルに多く採用されています。家庭用も人気があり、本格的なコーヒーを愉しみたい方にもおすすめです。

ダイヤルなどの操作で挽き具合を簡単に調節できるモデルも存在。本格派の方はもちろん、使いやすいモノをお探しの方もチェックしてみてください。

本体のサイズをチェック

コーヒーミルの選び方 本体のサイズをチェック

キャンプなどのアウトドアで使用したい方は、持ち運びしやすいコンパクトサイズを選ぶのがおすすめです。手動式のなかには、小型・軽量ながらおしゃれなモノを多く展開しています。雰囲気も愉しみたい方はチェックしてみてください。

一人暮らしの方や、狭いキッチンで使用したい方は、設置・収納場所に合わせたサイズを選ぶのも重要。据え置きする場合は、ほかのインテリアと合うデザインのモノがおすすめです。

お手入れのしやすさもポイント

コーヒーミルの選び方 お手入れのしやすさもポイント

コーヒーの雑味やえぐみの原因となる微粉。ミルの刃、容器の端に詰まりやすく、豆を挽く度にお手入れをしてしっかり取り除く必要があります。放っておくと、微粉が蓄積しコーヒーの味が落ちる原因になるので注意が必要です。

微粉が詰まりやすいミル部は、分解して丸洗いできるモノがおすすめ。すみずみまできれいに洗い流せて、お手入れも簡単です。専用ブラシの有無もチェックしておきましょう。

コーヒーミルのおすすめ|手動式

カリタ「ミニミル」

カリタ「ミニミル」

おしゃれなデザインで、インテリアとしても愉しめるコーヒーミル。ふたがない設計で、上から豆が減っていく様子を眺めながら雰囲気を存分に味わえるのも魅力です。1〜2杯分のコーヒーを淹れるのに最適なサイズ感で、一人暮らしの方にも人気があります。

刃は臼式を採用。硬質鋳鉄カッターを搭載し、耐久性が高いのもポイントです。回転軸に搭載された調節ネジを回せば、細〜粗挽きまで好みの挽き具合に調節できます。

ハリオ「セラミックコーヒーミル・スケルトン」MSCS-2B

ハリオ「セラミックコーヒーミル・スケルトン」MSCS-2B

容器にふたをすれば、挽いた豆をそのまま保存できるコーヒーミル。ミル部はふたをした容器の上に重ねられ、省スペースで収納できるのも魅力です。一度に最大100gの豆を挽けるので、大人数分のコーヒーを淹れたい場合にも活躍します。

臼式の刃には、切れ味のよいセラミックを使用。摩擦熱が起こりにくいのも特徴で、豆の酸化を予防し、本来の味を愉しめるのもメリットです。粗さも好みに合わせて調節できます。

メリタ「コーヒーミル クラシック」MJ-0503

メリタ「コーヒーミル クラシック」MJ-0503

1〜3杯分のコーヒーを淹れるのに丁度よいサイズのコーヒーミル。一度に最大30gのコーヒー豆を挽けます。「粗さ調節ナット」を回すだけで、好みの粗さに挽き具合を簡単に調節できるのもポイントです。

木目を生かしたアンティーク調のデザインも人気があります。鋳鋼可鍛鋳鉄を使用した耐久性の高いミル刃を使用し、長く愛用したい方にもおすすめです。

ハリオ「コーヒーミル・セラミックスリム」MSS-1TB

ハリオ「コーヒーミル・セラミックスリム」MSS-1TB

臼式の刃の部分を分解して水洗いでき、刃に詰まった微粉などをきれいに掃除できるコーヒーミルです。刃の素材にはセラミックを使用。錆びる心配がなくお手入れしやすいうえ、豆に金属臭が付かずおいしいコーヒーを淹れられます。

約24gのコーヒー粉を収容できる透明ボトルには、1・2杯分の適量を示す目盛りを搭載。必要なコーヒー粉の量を確認しながら挽けるのもメリットです。コンパクトなので、アウトドアでも活躍します。

メリタ「ザッセンハウス・ミル サンティアゴ」ZAS040135

メリタ「ザッセンハウス・ミル サンティアゴ」ZAS040135

粗〜細挽きまで無段階で細かく挽き具合を調節でき、エスプレッソも愉しめるコーヒーミルです。グラインド式の刃には、切れ味が長持ちするドイツ製の硬質特殊鋼を使用。粒度の均一性が高いのも特徴で、繊細な味の調節がしやすいのも魅力です。

脚に本体を挟んで固定することで、細挽きでもラクにハンドルを回せるのもポイント。味と使いやすさにこだわりたい方はチェックしてみてください。

ハリオ「コーヒーミル・ドーム」MCD-2

ハリオ「コーヒーミル・ドーム」MCD-2

丸みのある円筒型の木製ボディがおしゃれなコーヒーミル。中央部が細くなったデザインで、ハンドルを回す際にもう片方の手で本体をしっかり支えやすいのもポイントです。

臼式の刃には、セラミックを使用。摩擦熱を軽減でき、豆の酸化を予防できます。ミル部にドーム状のふたが付いているので、コーヒー豆のかけらの飛び散りがないのもメリットです。

キャプテンスタッグ「18-8ステンレスハンディーコーヒーミルS」UW-3501

キャプテンスタッグ「18-8ステンレスハンディーコーヒーミルS」UW-3501

約219gと軽量で、キャンプなどのアウトドアに持ち出しやすいコーヒーミル。本体に収容できる豆の量は約17gと、1人分のコーヒーを淹れるのに丁度よいサイズ感です。

刃にはセラミックを使用。金属臭が豆に移るのを予防でき、豆本来の風味を味わえます。回しやすい粗さ調節ネジを搭載し、挽き具合を簡単に調節可能。日本製の品質のよさも魅力です。

カリタ「手挽きコーヒーミル」KH-5

カリタ「手挽きコーヒーミル」KH-5

アンティーク調のデザインが魅力的なコーヒーミル。粉受け最大容量が約70gと大きく、コーヒーをたくさん飲む方や2〜6人分のコーヒーを一度に淹れたい方にもおすすめです。ただし、ホッパー容量は約30gなので、6杯分を挽く場合は数回に分けて豆を投入する必要があります。

硬質鋳鉄カッターを搭載し、耐久性が高いのも魅力。ドーム型のふた付きなので、豆のかけらが飛び散る心配がないのもメリットです。

ロジック「1ZPRESSO コーヒーグラインダー Zpro」

ロジック「1ZPRESSO コーヒーグラインダー Zpro」

微粉の発生が少なく、雑味の少ない上質なコーヒーを愉しめる高級コーヒーミルです。グラインド式の刃に、比重と密度の高いステンレスを使用。切れ味がよく微粉の発生を抑えます。

軸のブレを予防する金属べアリングを採用し、粒度の均一性の高さも実現。上部のダイヤルを回せば、60段階に挽き具合を調節できるのも魅力です。高性能ながら簡単に分解可能。エアダスターを付属し、すみずみまでお手入れできます。

コーヒーミルのおすすめ|電動式

カリタ「電動コーヒーミル」CM-50

カリタ「電動コーヒーミル」CM-50

約50gのコーヒー豆を約15秒と高速で中挽きできるコーヒーミルです。プロペラ式の刃を採用。長く挽くほどより細かいコーヒー粉に仕上げられます。ボタンを押すだけの簡単操作なので、初心者の方にもおすすめです。

また、付着したコーヒー粉を掃除できるミルブラシも付属しています。価格もお手頃なので、価格重視の方もチェックしてみてください。

デバイスタイル「GA-1X Special Edition」GA-1X

デバイスタイル「GA-1X Special Edition」GA-1X

側面のダイヤル操作で簡単に挽き具合を調節できるコーヒーミル。極細挽きにも対応し、エスプレッソも愉しめます。挽き始めてから約2分で自動的に電源が切れる「オートストップ機構」を採用し、ボタンを押し続ける手間を省けるのも魅力です。

刃には、回転数を抑えて運転できるコニカルカッターを採用。摩擦熱の発生が少なく、風味を損なわずに豆を挽けます。より短時間で挽けるモードも搭載し、使い分けられるのもポイントです。

ハリオ「電動ハンディーコーヒーグラインダー スマートG」EMSG2B

ハリオ「電動ハンディーコーヒーグラインダー スマートG」EMSG2B

リチウムイオン蓄電池を搭載し、ケーブルを気にせずに好きな場所に持ち運んで使用できるコーヒーミルです。浅煎りの硬めの豆でも挽けるパワフルなモーターを搭載。20gの豆を約60秒で仕上げられます。

フル充電なら約25回使用でき、手挽きの手間を省きたい方にも最適。スリム設計で持ち運びやすいのも魅力です。付属のハンドルを取り付ければ、手挽きもできる2WAY仕様。充電が切れても使用できます。

デロンギ「カッター式コーヒーグラインダー」KG40J

デロンギ「カッター式コーヒーグラインダー」KG40J

初心者でも簡単に操作できるコーヒーミル。ホッパーに豆を投入し、ホッパーのふたを押し込んでいる間だけ豆を挽く仕組みです。刃はカッター式を採用し、長く挽くほど粒度の細かいコーヒー粉に仕上げられます。

一度に最大約8杯分の豆を挽けるのもポイントです。家族分のコーヒー粉を短時間で用意できます。ホッパーは取り外し可能。コーヒー粉の取り出しはもちろん、お手入れのしやすさも良好です。

カリタ「電動コーヒーミル セラミックミル」C-90

カリタ「電動コーヒーミル セラミックミル」C-90

容量最大90gのホッパーと、耐久性の高いファインセラミック製の臼式刃を搭載し、硬めのコーヒー豆もたっぷり挽けるコーヒーミル。コーヒーをたくさん飲む方や、ホームパーティーなど大人数で愉しみたい方にもおすすめです。

セラミック刃により、金属臭が付かず豆本来の風味を味わえるのも魅力。挽き具合は9段階に調節でき、気分や好みに合わせて豆を挽き分けられます。

デロンギ「うす式コーヒーグラインダー」KG79J

デロンギ「うす式コーヒーグラインダー」KG79J

杯数ダイヤルを搭載し、杯数に合わせて必要な分量だけ豆を挽けるコーヒーミル。自分で豆を計量したり、余ったコーヒー粉を保存したりする手間を省けるのが魅力です。毎回挽きたてのコーヒーを愉しみたい方にも適しています。

粒度ダイヤルも搭載し、挽き具合も簡単に調節可能です。刃には、臼式を採用。上下の刃ですり潰すように挽くことで、粒度の均一性が高いコーヒー粉に仕上げられます。

アピックス「ワンプッシュ式電動コーヒーミル」AMM-298

アピックス「ワンプッシュ式電動コーヒーミル」AMM-298

1〜2杯分のコーヒーを淹れるのに最適な小量サイズのコーヒーミル。価格もお手頃で、一人暮らしの方や初心者の方にもおすすめです。刃にはプロペラ式を採用。切れ味のよいチタンコートを施しています。

ボタンを押す間だけ刃が回転する仕組みです。長くボタンを押し続けるほど、より細かいコーヒー粉に仕上げられます。挽き具合を確認しながら、好みに合わせて粒度を調節できるのもポイントです。

デロンギ「コーン式グラインダー」KG366J

デロンギ「コーン式グラインダー」KG366J

低速回転するコーン式刃を採用し、摩擦熱を抑えて豆の風味を損なわずに挽けるコーヒーミル。均一性の高いコーヒー粉に仕上げられるのも魅力です。16段階に粒度を選べるのもポイント。極細挽きにも対応し、エスプレッソも愉しめます。

約310gの大容量ホッパーを搭載し、たくさんの豆を一度に挽きたい方にもおすすめ。1〜12杯まで設定できる杯数ダイヤルも搭載し、杯数に必要な量だけコーヒー豆を挽くことも可能です。

デロンギ「コーン式コーヒーグラインダー DEDICA(デディカ)」KG521J-M

デロンギ「コーン式コーヒーグラインダー DEDICA(デディカ)」KG521J-M

豆の粒度はもちろん、コーヒーの杯数・濃さも設定できるコーヒーミル。設定に合わせてコーヒー豆を自動で計量し、必要な分量のみ挽けるのが魅力です。液晶ディスプレイを搭載し、杯数などの設定をひと目で確認できます。

挽いた豆の均一性が高いコーン式の刃を搭載。16段階に細かく粒度を設定でき、多彩なコーヒーメニューに対応できます。低速回転により摩擦熱を抑えられ、本来の豆の風味を味わえるのも魅力です。

カリタ「業務用・電動コーヒーミル NEXT G」KCG-17

カリタ「業務用・電動コーヒーミル NEXT G」KCG-17

静電除去装置を搭載し、細かいコーヒー粉が本体や容器に付着するのを軽減できるコーヒーミル。ドリップペーパーなどに、挽いた粉を残さず移しやすいのもメリットです。粉の飛び散りも予防でき、使用後のお手入れもラクです。

静音性に優れており、従来品の約65%も騒音を低減します。刃の回転数を従来品の50%まで減らすことで、粒度の高い均一性を実現。摩擦熱も軽減でき、豆本来の風味を維持できるのも魅力です。プロの味を自宅で手軽に愉しみたい方はチェックしてみてください。

人気メーカーの特徴

カリタ(Kalita)

コーヒーミルの人気メーカー カリタ(Kalita)

コーヒー、紅茶関連器具を展開する日本のメーカー「カリタ」。コーヒーミルでは、豆の挽き方にこだわった手挽きミルを豊富に展開しています。アンティーク調のおしゃれなデザインも人気。据え置きしたい方にもおすすめのメーカーです。

電動式タイプでは、プロペラ式のお手頃なモノから、切れ味のよいセラミック素材の臼式刃を採用し雑味の少ない本格的なコーヒーを味わえるモノまで幅広くラインナップしています。

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ハリオ(HARIO)

コーヒーミルの人気メーカー ハリオ(HARIO)

コーヒー、ティー関連器具からキッチンウェアまで、耐熱ガラスを使用した製品を幅広く展開する「ハリオ」。コーヒーミルでは、手動・電動式ともに切れ味のよいセラミック製の臼式刃を採用しています。

金属製刃に比べて、摩擦熱の発生が少なく豆の酸化を予防できるうえ、豆に金属臭が移らないのもメリット。本体を分解して水洗いできるモノも多く、しっかりお手入れできるのも魅力です。

ハリオのコーヒーミルを見る

メリタ(Melitta)

コーヒーミルの人気メーカー メリタ(Melitta)

1908年に世界で初めてペーパードリップシステムを考案したメリタ・ベンツから始まり、コーヒー関連器具やフィルターペーパーを展開する「Melitta」。コーヒーミルではクラシックなデザインが魅力の手動式タイプに加え、便利な電動式タイプも豊富にラインナップしています。

機能がシンプルで使いやすいモノから、風味を最大限に引き出す高機能なモノまで幅広く展開。自分に合ったモデルを見つけやすいのも魅力です。

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コーヒーミルの売れ筋ランキング

ビックカメラ.comでのコーヒーミルの売れ筋が気になる方はこちらをチェック。

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担当者からひとこと

コンパクトで持ち運びしやすいモノから、たくさんの豆を一度に挽けるモノまで幅広くサイズを展開するコーヒーミル。手挽きの場合、ハンドルを回す際に本体が動きやすいので注意しましょう。底面が四角形のモノや、滑り止め加工されたモノなら安定感が向上し挽きやすくなるのでおすすめです。

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