麦焼酎のおすすめ19選 プレゼントや自分用に人気の銘柄を紹介

更新日:2021.09.02

麦焼酎のイメージ

すっきりとしたクセのない味わいが特徴で、焼酎初心者にもおすすめの「麦焼酎」。多くの銘柄があり、シンプルな味わいのなかにもそれぞれの個性が光ります。
今回は、蒸留方法や麹の種類など、麦焼酎の選び方のポイントを解説。さらに、おすすめの銘柄を厳選してご紹介します。

麦焼酎とは

麦焼酎とは

麦焼酎とは、麦を原料にした蒸留酒のことです。香りにクセがなく、焼酎初心者でも抵抗なく飲みやすいのが魅力。長崎県壱岐が発祥とされており、現在は大分県を中心に全国各地で造られています。

蒸留方法や麹の種類などによって飲み口が異なり、麦来の風味を生かした銘柄や、さらりと水のように飲みやすい銘柄などバリエーションも豊富です。ロックをはじめ、お湯割りやソーダ割りなど、さまざまな飲み方で楽しめます。

麦焼酎の選び方

原材料の品種で選ぶ

麦焼酎の選び方 原材料の品種で選ぶ

麦焼酎の原材料は大麦で、おもに使用される品種には「二条大麦」と「六条大麦」があります。現在は二条大麦が主流で、繊維質を多く含み大粒なのが特徴。ビールの原料としても使われる品種です。香りは控えめですが、キレがありクリアな味わいが楽しめます。

一方、六条大麦は小粒で、麦茶の原料にもよく用いられる品種です。タンパク質を多く含むため、香ばしさやコクが生まれます。

蒸留方法で選ぶ

甲類

麦焼酎の選び方 蒸留方法 甲類

甲類とは、連続式蒸留器で蒸留された焼酎のことです。アルコール度数は36%未満と決められています。何度も蒸留を繰り返すことで、クリアでクセのない味わいに仕上がるのが特徴。リーズナブルな価格で手に入り飲み飽きしないため、たくさん飲みたい方に向いています。

また、割り材の味を邪魔しないことから、酎ハイやカクテルベースとしてもおすすめです。果実酒造りに使用されるお酒としても知られます。

乙類

麦焼酎の選び方 蒸留方法 乙類

乙類とは、単式蒸留器で蒸留された焼酎のこと。古くから行われている蒸留方法で、アルコール度数は45%以下です。蒸留回数が少ないため、原料独特の風味が生かされるのが特徴。

麦本来の風味を満喫するにはロックやストレートがおすすめですが、水割りやお湯割りでもおいしく飲めます。なお「本格焼酎」と名乗れるのは乙類のみです。

麹の種類で選ぶ

麦焼酎の選び方 麹の種類で選ぶ

麦焼酎に使われる麹の種類には、おもに「白麹」と「黒麹」があります。白麹はマイルドかつ軽やかで、飲みやすい味わいに仕上がるのが特徴。さっぱりした料理と相性がよく、焼酎初心者にも好まれます。

黒麹はインパクトのある重厚な味わいがポイント。単体でじっくり味わうシーンにおすすめですが、味の濃い料理と合わせても負けない深い味わいが楽しめます。

プレゼント用の選び方

麦焼酎の選び方 プレゼント用の選び方

焼酎好きな方に麦焼酎をプレゼントするときは、誰もが知る有名な銘柄を選ぶと喜ばれることが多いです。予算に余裕があるなら、普段飲みとしては手が出しにくいプレミアムなモノを選んでみてください。

とはいえ、リーズナブルな価格帯の銘柄にもおいしいものがたくさんあります。贈る相手が愛飲している銘柄が分かれば、同じ原料や製法で造られたものを選ぶのがおすすめ。より口に合いやすいモノであることが多く、高級な銘柄でなくても“好みを理解されている”と喜ばれます。

麦焼酎のおすすめ

老松酒造「長期貯蔵麦焼酎 麹屋伝兵衛 41度」

老松酒造「長期貯蔵麦焼酎 麹屋伝兵衛 41度」

2014〜2020年に7年連続モンドセレクション最高金賞を獲得した麦焼酎です。樫樽に貯蔵し、原酒のまま瓶詰めされています。角がとれたまろやかな味わいと、ふくよかな旨みが特徴。芳醇で深いコクが味わえるので、麦焼酎上級者にもおすすめです。

アルコール度数41%と高めですが、メーカー公式サイトではロック専用焼酎と位置づけられています。白と赤が基調の華やかなパッケージは、お祝いや記念日のプレゼントにもぴったりです。

【おすすめの飲み方】ロック、ストレート


四ツ谷酒造「焼酎屋 兼八 25度」

四ツ谷酒造「焼酎屋 兼八 25度」

「麦チョコ」と表現されるビターで甘い味わいが魅力の麦焼酎です。原料にはだか麦を使用し、麦本来の香ばしい味わいが生かされています。

減圧蒸留が主流の大分県産焼酎のなかで、珍しく常圧蒸留を行っているのもポイント。ほかとは一線を画す、芳醇な味わいが楽しめます。いつもと違う風味の銘柄を試してみたい方や、焼酎好きな方へプレゼントする麦焼酎を探している方におすすめです。

【おすすめの飲み方】ロック、ストレート、お湯割り


藤居酒造「ふしぎ屋 25度」

藤居酒造「ふしぎ屋 25度」

普段飲みにおすすめのリーズナブルでおいしい麦焼酎です。常圧蒸留後に、原酒を氷点まで冷却する「氷点ろ過」を行って造られています。過剰なろ過を避けることで、やわらかく飲みごたえのある味わいを実現。麦のしっかりした甘さと香ばしさが感じられ、ビターな余韻が楽しめます。

各種品評会でも高評価されている銘柄。濃厚な旨みとすっきりした飲み口が味わえるコスパの高い1本としておすすめです。

【おすすめの飲み方】ロック、水割り、お湯割り


三和酒造「いいちこ 25度」

三和酒造「いいちこ 25度」

「下町のナポレオン」という愛称で全国的に知られる麦焼酎です。いいちこには定番品から高級品まで、幅広いバリエーションがありますが、本製品は普段飲みに最適なスタンダードな1本。厳選された大麦や大麦麹と、天然の清らかな水から造られたクセのない味わいが特徴です。

すっきりとした味わいは飲み飽きせず、どんな食事ともよく合います。リーズナブルな価格で本格的な旨さが味わえ、毎日の晩酌におすすめです。

【おすすめの飲み方】ロック、水割り、お湯割り


濱田酒造「薩州 呂布 25度」

濱田酒造「薩州 呂布 25度」

熟した果実のように甘く華やかな香りが特徴の麦焼酎です。シラス台地で天然ろ過された清れつな水により、厳選された二条大麦の味わいが引き立っています。

三国志の武将として有名な「呂布」にちなんで名づけられた逸品で、力強いコクと華やかさが特徴。ロックやストレートはもちろんですが、お湯割りにすると湯気とともに立ちのぼる香りが存分に味わえるのでおすすめです。

【おすすめの飲み方】ロック、ストレート、お湯割り


三和酒造「いいちこ 空山独酌 麦 30度」

三和酒造「いいちこ 空山独酌 麦 30度」

全国的に有名な「いいちこ」シリーズのなかでも、高級ラインに分類される麦焼酎。長年培った麹の技をもとに、ひとつひとつの工程を丁寧に積み上げて造られたプレミアムな逸品です。

華やかな香りや、クリアですっきりとした飲み口の後に感じられる深い余韻は、酒歴を重ねた上級者にもおすすめ。スタイリッシュなボトルデザインは、プレゼントとしてもおしゃれに決まります。

【おすすめの飲み方】ロック、ストレート、お湯割り


鷹正宗酒造「めちゃうま麦パック」

鷹正宗酒造「めちゃうま麦パック」

2000mlのお得サイズで毎日の晩酌にぴったりの麦焼酎。紙パック入りは飲んだ後の処理がラクなので、一人暮らしの方や高頻度で飲む方におすすめです。

本銘柄はベストセラーを誇り、品評会でも好成績を残すなど、確かな味わいでコスパが高いのが魅力。すっきりとしたクセのない風味は飲み飽きせず、ソーダ割りやロックなどさまざまな飲み方で楽しめます。

【おすすめの飲み方】ストレート、ロック、ソーダ割り


老松酒造「常圧閻魔 黒麹麦焼酎 25度」

老松酒造「常圧閻魔 黒麹麦焼酎 25度」

知名度の高い「閻魔」シリーズのなかで、もっともクセが強く飲みごたえのある麦焼酎です。黒麹でゆっくり発酵させることでどっしりとした味わいになり、常圧蒸留により麦本来のコクや香りが引き出されています。

ほんのりした甘さと香ばしさが際立つお湯割りで飲むのが特におすすめ。おしゃれなラベルは、普段飲みを少しぜいたくな気分にしてくれます。

【おすすめの飲み方】ロック、お湯割り


小正酒造「メローコヅル 磨 25度」

小正酒造「メローコヅル 磨 25度」

麦焼酎と米焼酎をブレンドした珍しい銘柄です。全量を3年間樽熟成したのちに、双方をブレンドして造られています。

長期熟成酒のため、グラスに注ぐと琥珀色の美しい色合いが楽しめるのがポイント。甘くまろやかな風味を堪能するにはロックがおすすめです。ソーダ割りにすると初心者でも飲みやすく、キレのあるすっきりとした味わいが楽しめます。


【おすすめの飲み方】ロック、水割り、ソーダ割り


玄海酒造「壱岐スーパーゴールド 22度」

玄海酒造「壱岐スーパーゴールド 22度」

麦焼酎発祥の地といわれる、長崎県壱岐で造られる麦焼酎です。香味がもっとも優れている本垂部分を使用し、スペインでシェリー酒造りに使用されたホワイトオーク樽で5年間貯蔵して完成させています。

樽由来の芳醇な香りが感じられ、美しい琥珀の色味も魅力のひとつ。ロックで飲むのがおすすめですが、ソーダ割りにすると弾ける炭酸で香りが引き立ちます。

【おすすめの飲み方】ロック


黒木本店「中々 25度」

黒木本店「中々 25度」

プレミア焼酎として有名な「百年の孤独」の原酒となっている麦焼酎です。豊かなコクとまろやかで甘みのある味わいが特徴。軽い口当たりなので初心者でも飲みやすく、ロックで楽しむのがおすすめです。

麦の香ばしさやコクが感じられる一方で、クセがなく喉越しがよいため、食中酒にも向いています。麦焼酎好きから、ワンランク上の普段飲みの1本として高く支持される銘酒です。

【おすすめの飲み方】ロック


尾鈴山蒸留所「尾鈴山蒸留所 山猿 25度」

尾鈴山蒸留所「尾鈴山蒸留所 山猿 25度」

尾鈴山蒸留所は、平成10年に黒木本店の別蔵として作られました。日本では珍しい超軟水を使用し、自然とともにある焼酎造りをモットーにしています。

本製品は、地元産の大麦と独自の酵母菌を用いて、丁寧に造りあげられたプレミアムな1本。2年の熟成期間により、香ばしい麦の香りに加えて強いカカオのような香りが重厚感を添えています。プレミアムな商品であるため、プレゼントすると喜ばれます。

【おすすめの飲み方】ロック


薩摩酒造「神の河 25度」

薩摩酒造「神の河 25度」

二条大麦を100%使用し、ホワイトオーク樽で3年以上貯蔵した、長期貯蔵の麦焼酎です。淡い琥珀の美しい色合いが堪能でき、ふくよかでまろやかな味わいが楽しめます。長期貯蔵のなかではとがった印象が薄いのでロックでも飲みやすく、初心者をはじめ幅広い層におすすめです。

普段飲みの気分を盛り上げるスタイリッシュなボトルデザインも魅力のひとつ。おしゃれに飲めるので、ホームパーティーのラインナップとしてもおすすめです。

【おすすめの飲み方】ロック


東酒造「萬勺 麦 25度」

東酒造「萬勺 麦 25度」

ビックカメラグループのビック酒販でしか手に入らないプレミアムな麦焼酎です。芋焼酎の「魔王」で有名な「前村杜氏」が手掛けた焼酎。甘い香りと麦の香りがやわらかく広がり、まろやかな味わいが魅力です。

パッケージが上品で高級感があるうえに限定品のため、親戚の集まりへの手土産や目上の方へのプレゼントにもおすすめ。クセがなく飲みやすいので、ロックで飲むのに向いています。

【おすすめの飲み方】ロック


八鹿酒造「銀座のすずめ 黒麹 25度」

八鹿酒造「銀座のすずめ 黒麹 25度」

黒麹を使用したコクのある風味が特徴の麦焼酎です。「銀座のすずめ」シリーズは、銀座の店に置かれるような高品質な麦焼酎を目指して造られ、数種類の銘柄があります。

本製品はリーズナブルな価格帯で普段飲みに最適の1本。麦本来の香ばしさが楽しめ、旨みとキレのバランスが整っています。麦焼酎好きな方はもちろん、芋焼酎好きにもおすすめできる銘柄です。

【おすすめの飲み方】ロック


高千穂酒造「黒麹高千穂 白ラベル 25度」

高千穂酒造「黒麹高千穂 白ラベル 25度」

全量を黒麹で仕込み、昔ながらの常圧蒸留で造られた麦焼酎です。全国酒類コンクールでは華々しい受賞歴を残しており、高く評価されています。

麦の香ばしさとコクや強い甘みの個性を際立たせた1本。宮崎県にある高千穂酒造ですが、もっとも適した水を求めて阿蘇山麓の白川水源の水を割り水として使用しているのがこだわりのひとつ。良質な水をベースに、パンチのある味わいが生まれています。

【おすすめの飲み方】ロック


神楽酒造「ひむかのくろうま セレクト 25度」

神楽酒造「ひむかのくろうま セレクト 25度」

樽をイメージしたパッケージがひときわ目を引く麦焼酎です。アルコール度数40%と高めですが、樽熟成されているため、やわらかい飲み口とまろやかな味わいで飲みやすいのが特徴。ぜひロックで、独特の香りと風味をじっくり味わってほしい逸品です。

焼酎には珍しい機械栓が施されており、高級感のある外観は、記念日や節目を祝う贈り物にもぴったり。お酒好きな方も満足できる納得の味わいです。

【おすすめの飲み方】ロック


老松酒造「原生黒麹仕込 匠の伝承 25度」

老松酒造「原生黒麹仕込 匠の伝承 25度」

自然に自生している原生菌を培養した黒麹で造られた麦焼酎です。ホーロータンクで2年、樽で半年間かけて熟成させています。角がとれたマイルドな飲みやすさと、強すぎない樽由来の香りが特徴です。

常圧蒸留と減圧蒸留、両者のメリットを生かして造られたこだわりの逸品。原料の風味を生かしながらも、クセがなく飲みやすい味わいが魅力です。デイリーに嗜むのに向いています。

【おすすめの飲み方】ロック


篠崎「千年の眠り 40度」

篠崎「千年の眠り 40度」

樫樽で貯蔵し長期熟成した古酒の麦焼酎。貯蔵場所や熟成期間、貯蔵に使用する樽など、さまざまな条件の違いで生まれる複数の原酒を用い、ブレンド技術を駆使して造り上げた逸品です。

鑑評会などでの受賞歴も多数あります。自宅用として購入し、至福のリラックスタイムを演出するのにぴったり。外観は風格ある仕上げなので、贈答用としてもおすすめです。

【おすすめの飲み方】ロック


麦焼酎のおすすめの飲み方

ストレート

麦焼酎のおすすめの飲み方 ストレート

麦焼酎の個性を最大限に堪能できる飲み方です。銘柄の原料や製法による味わいの違いも敏感に感じられるので、飲み比べをするのにはぴったり。食後に単品でじっくり味わうのに向いています。

原酒や熟成酒を飲む場合、最初はぜひストレートで本来の味わいを楽しんでみてください。ただし、麦焼酎の一般的なアルコール度数は20〜25%、原酒になると40%程度のモノもあるので、飲む量には注意が必要です。

ロック

麦焼酎のおすすめの飲み方 ロック

時間の経過とともに徐々に氷が溶け、味わいの変化が楽しめる飲み方です。最初に麦焼酎本来の風味が楽しめることに加え、ゆっくり飲んでもぬるくならず、おいしく飲み続けられます。

大きめの氷を使い、できれば純度が高く溶けにくいロックアイスなどを使うのがおすすめです。なお、氷が解けて薄まるとはいえ、お酒が弱い方は麦焼酎の度数に注意して選んでみてください。

水割り

麦焼酎のおすすめの飲み方 水割り

もっとも手軽で、麦焼酎初心者にもおすすめの飲み方です。好みで氷を入れたグラスに麦焼酎を注ぎ、水を好みの濃さになるまで加えます。水を加えることでアルコール度数が低くなるので、口当たりがよく飲みやすいのが魅力です。

さっぱりした料理とも相性がよく、食事の味を邪魔しないので食中酒としてもおすすめ。レモンスライスや梅干しでアレンジしても楽しめます。

お湯割り

麦焼酎のおすすめの飲み方 お湯割り

湯気とともに麦焼酎の香りが立ちのぼるので、麦独特の香りを堪能できる飲み方です。特に寒い季節に重宝します。

作るときは麦焼酎が直接熱湯にあたらないように、お湯を先に注ぐのがポイント。お湯の温度が落ち着いたら麦焼酎をゆっくり注ぎましょう。温度差で対流が起き、自然に混ざります。

ソーダ割

麦焼酎のおすすめの飲み方 ソーダ割

シュワシュワと弾ける炭酸で飲みやすいので、水割り同様こちらも麦焼酎初心者にもおすすめの飲み方です。爽やかな喉越しが楽しめ、暑い季節にもぴったり。油っこい料理とあわせて口のなかをさっぱりさせるのにも向いています。

氷を入れたグラスに麦焼酎を注ぎ、炭酸が抜けないように静かに加えた後、底から1〜2回軽く混ぜるのがポイントです。レモンやミント、ライムなどで風味付けすると飽きることなく飲めます。

お茶割

麦焼酎のおすすめの飲み方 お茶割

いつもの麦焼酎を違った風味で楽しみたいときは、お茶割りがおすすめ。甘いジュースで割るとカロリーが上がってしまいますが、緑茶やウーロン茶、ジャスミン茶などで割ると、低カロリーでアレンジが可能です。

使用するお茶は、冷たくてもホットでも合います。麦焼酎には、麦の香ばしさをダブルで感じられる麦茶も好相性です。

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担当者からひとこと

クセのない飲みやすさで人気の麦焼酎。すっきりした飲み口のなかにも、麦の香ばしさが引き立った銘柄や、どっしりしたコクが感じられる銘柄など、バリエーションが豊富です。糖質、プリン体ゼロの焼酎は、中高年の方やダイエット中の女性から注目されています。記事を参考に、飲みやすい麦焼酎から試してみてください。

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