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【2024年】ベビーカーのおすすめ15選 A型・B型・2人乗りのタイプ別で紹介

更新日:2024.02.23

ベビーカーのイメージ

赤ちゃんとお出かけするのに役立つ「ベビーカー」ですが、商品によってA型・B型・2人乗り用とタイプが異なります。押し心地や携帯性、使い勝手も異なるため、初心者の方ほど選ぶのに困ることも。そこで、この記事ではベビーカーの選び方から厳選したおすすめモデルまで紹介します。

ベビーカーの種類

生後1ヶ月から使うなら“A型ベビーカー”

ベビーカーの種類 生後1ヶ月から使うならA型ベビーカー参照:カトージ

A型ベビーカーは、安定して首がすわるとされる乳児期の頃から使用できるベビーカーです。一般的にリクライニングは150°以上可能で、赤ちゃんを寝かせて移動できるようになっています。

ほかのタイプよりもサイズが大きく、重量も比較的重たいのが特徴です。また、A型とB型の良いとこ取りをした、「製品安定協会」が定めるSG基準に区分されないAB型もA型ベビーカーに含まれる場合があります。

生後7ヶ月から使うなら“B型ベビーカー”・“バギー”

ベビーカーの種類 生後7ヶ月から使うならB型ベビーカー・バギー

B型ベビーカーやバギーは、腰がしっかりすわるとされている生後7ヶ月頃から使用できます。リクライニングの角度は100°以上で、A型に比べて軽量で折りたためるコンパクトな商品が多いのが特徴です。

B型ベビーカーに分類されるバギーは、リクライニングができない商品が多いものの、B型ベビーカーよりもコンパクトなのがメリット。車に積みやすい商品を探している方にも向いています。

2人で使うなら“2人乗りベビーカー”

ベビーカーの種類 2人で使うなら2人乗りベビーカー

2人乗りベビーカーは、双子はもちろん年の近い兄弟姉妹で使えるのがメリットです。前後に座席を設けている商品は、コンパクトに収納できるので、保管時に場所を取りにくいのがポイント。左右に座席を設けているベビーカーは、子供の世話をしやすいのが魅力です。

シートによって対象年齢が異なる場合があるため、事前に確認しておきましょう。

ベビーカーの選び方

まずは赤ちゃんが快適に過ごせるかどうかをチェック

ベビーカーの選び方 まずは赤ちゃんが快適に過ごせるかどうかをチェック

ベビーカーを選ぶ際は、赤ちゃんが快適に過ごせるモデルを選びましょう。シートの高さが50cm以上の高い位置にあるモノは、熱中症を防止でき、砂埃が赤ちゃんにかかるのも防げます。

また、衝撃吸収性や通気性がある商品なら、赤ちゃんへの負担を軽減することが可能。さらに、UVカット加工されたシェードや冷却シート、雨カバーがあれば、より赤ちゃんが快適に過ごせます。

赤ちゃんの安全を優先して選ぼう

ベビーカーの選び方 赤ちゃんの安全を優先して選ぼう

ベビーカーを選ぶ際は、安全性をチェックするのもポイントです。「製品安全協会」が定めた安全基準をクリアしたSGマークが付いているベビーカーは、より安全性を確保できます。

また、落下防止のシートベルトやキャスター部分のロックが付いているかなど、機能面を確認しておくのも重要です。対象年齢のギリギリまで使用する場合には、適用体重もチェックしておきましょう。

気になる走行性はタイヤをチェック

段差をラクに乗り越えるなら直径が大きいモノがおすすめ

ベビーカーの選び方 気になる走行性はタイヤをチェック 段差をラクに乗り越えるなら直径が大きいモノがおすすめ

ベビーカーを購入する際は、タイヤもチェックしておきましょう。一般的なベビーカーのタイヤの直径は15cmといわれています。段差をラクに乗り越えたい場合には、直径18〜20cmとタイヤの直径が大きい商品がおすすめです。大きい段差を乗り越えやすいうえ、衝撃を吸収しやすいため、赤ちゃんへの負担も軽減できます。

一方で、タイヤの直径が大きいベビーカーほど、重量が大きくなる傾向があるので、注意が必要です。

タイヤの数で操作性が変わる

ベビーカーの選び方 気になる走行性はタイヤをチェック タイヤの数で操作性が変わる

ベビーカーは、モデルによって付いているタイヤの数が異なります。3輪のベビーカーは、小回りが利きやすいのがメリットです。4輪は、安定感があるので、押し心地がよいのが魅力。走行性重視の方に向いています。

小回りが利く商品を探している方は、キャスターが360°回転するモノがおすすめ。また、タイヤの種類によっても操作性が異なります。押し心地を重視する場合にはシングルタイヤ、安定感を重視する場合にはダブルタイヤが最適です。

持ち運びやすさをチェック

軽いモノだと持ち上げるのがラク

ベビーカーの選び方 持ち運びやすさをチェック 軽いモノだと持ち上げるのがラク

ベビーカーを選ぶ際は、重量をチェックするのもポイントです。赤ちゃんは生後半年で体重が7〜8kgになり、赤ちゃんを乗せるだけで10kgオーバーは珍しくありません。オムツや哺乳瓶などのベビー用品のほかに、保護者自身の荷物も入れると、実際のベビーカーはかなり重くなります。選ぶ際は、「ベビーカー本体+赤ちゃん+荷物の重さ」で考えましょう。

軽量な商品を探すなら、A型は5〜6kg、B型は3〜4kg以下のモデルがおすすめ。軽いモノでも安定感のあるベビーカーは数多くラインナップされているので、チェックしてみてください。

コンパクトに折りたためるかどうか

ベビーカーの選び方 持ち運びやすさをチェック コンパクトに折りたためるかどうか

ベビーカーを選ぶ際は、コンパクトに折りたためるかどうかチェックしておくのもポイントです。コンパクトになる商品は、バスや電車移動だけでなく、車や飛行機に積載する際にも重宝します。保管時にスペースを取りにくいのもポイントです。

また、ワンタッチで開閉するモデルであれば、片手でベビーカーを開けられます。さらに、折りたたんだときに自立するタイプのベビーカーであれば、収納しやすく外出先でも便利です。

本体に収納スペースがあると荷物を入れられて便利

ベビーカーの選び方 本体に収納スペースがあると荷物を入れられて便利

ベビーカーを選ぶ際は、収納スペースの容量も確認しておきましょう。普段から荷物が多くなりやすい方は、収納スペースが大きい商品がおすすめ。スーパーの買い物かごが約30Lなので、30L以上あるモノなら、買い物の荷物や、赤ちゃんのオムツ・おもちゃなどを入れやすくなります。

なかには、ドリンクホルダーが付いているベビーカーもあるので、ぜひチェックしてみてください。

ベビーカーの人気メーカー

コンビ(Combi)

ベビーカーの人気メーカー コンビ(Combi)

「コンビ」は、1957年に設立されたベビー用品メーカーです。「子育てが幸せだと思える社会」を目指し、ベビーカーやチャイルドシートなどをラインナップしています。

コンビのベビーカーは、「エッグショック」という独自の衝撃吸収素材を搭載した商品をはじめ、安全性と快適性を考慮してデザインされているのが特徴です。

ニューウェルブランズ・ジャパン(Newell Brands Japan)|旧:アップリカ

ベビーカーの人気メーカー ニューウェルブランズ・ジャパン(Newell Brands Japan)|旧:アップリカ

「ニューウェルブランズ・ジャパン」は1947年に創業されたベビー用品を扱う人気のメーカーです。ベビーカーのほかに、チャイルドシートや抱っこひもをラインナップしています。

「ニューウェルブランズ・ジャパン」のベビーカーは、種類が豊富なのが特徴。赤ちゃんの月齢に合うモデルを見つけやすいのも魅力です。

ベビーカーのおすすめ|A型ベビーカー

ニューウェルブランズ・ジャパン「ラクーナエアーAC」マリンボーダーNV

ニューウェルブランズ・ジャパン「ラクーナエアーAC」マリンボーダーNV

軽さが特徴のベビーカーです。本体重量は4.6kgなので、子供をのせても楽に移動が可能。折りたたみやすく、車や屋内への持ち込みなども簡単です。軽量ながら頑丈なこともポイント。溶接による「がっちりフレーム」と車輪についた「安心サスペンション」で、地面の振動を抑えます。

子供の成長にあわせて自然な姿勢を保つ「メディカル成長マモール」や日差しや紫外線をガードする「カプセルマルチフード」も魅力。生後1〜36カ月まで、安心して長く使える1台です。

対象年齢:生後1〜36ヶ月
適用体重:〜15kg
サイズ(展開時):幅452×奥行き849×高さ1001mm
サイズ(折りたたみ時):幅452×奥行き390×高さ990mm
重量:4.6kg
座面の高さ:-
リクライニング:117〜160°

ニューウェルブランズ・ジャパン(アップリカ)「スムーヴ プレシャス」

ニューウェルブランズ・ジャパン(アップリカ)「スムーヴ プレシャス」

タイヤが3輪のため、ハンドルが軽く小回りが利きやすいのが特徴のA型ベビーカーです。タイヤの直径は22cmと大きく安定感があり、段差もラクに越えられます。

衝撃を和らげるサスペンションをすべての車輪に搭載しているのもメリット。また、チャイルドシートやロッキングチェアなど5wayで使えるのもポイントです。本シートはメッシュを採用しており、洗えるので清潔な状態を保てます。おくるみブランケットが付属されているのも魅力です。

対象年齢:生後1〜36ヶ月
適用体重:〜15kg
サイズ(展開時):幅543×奥行き886×高さ1066mm
サイズ(折りたたみ時):幅543×奥行き332×高さ887mm
重量:9.2kg
座面の高さ:57cm
リクライニング:109〜152°

コンビ「コンビ ホワイトレーベル クロスゴー 4キャス エッグショック UJ」

コンビ「コンビ ホワイトレーベル クロスゴー 4キャス エッグショック UJ」

ダブルかつ直径18cmのタイヤを搭載した、安定性に優れているのが魅力のA型ベビーカーです。コンビ独自の「エッグショック」を採用しているため、衝撃吸収性に優れているのがポイント。座面の高さが58cmとハイシートなので、紫外線や砂埃から赤ちゃんを守ります。

また、通気エリアを広く確保しているのも特徴です。対象年齢は生後1〜36ヶ月。フル装備時で重量は6.7kgあります。

対象年齢:生後1〜36ヶ月
適用体重:〜15kg
サイズ(展開時):幅492×奥行き801〜913×高さ920〜1090mm
サイズ(折りたたみ時):幅492×奥行き466×高さ890〜1048mm
重量:6.7kg(フル装備時)
座面の高さ:58cm
リクライニング:125〜170°

カトージ「Joie(ジョイー)ライトトラックス4」41947

カトージ「Joie(ジョイー)ライトトラックス4」41947

タイヤの直径が前輪16.5cm、後輪24.5cmと大きく、安定感があるのが魅力のA型ベビーカーです。前輪のタイヤは幅が狭いため、小回りが利きやすいのがメリット。折りたたみ可能で、収納時は幅540×奥行き300×高さ810mmとコンパクトに収まります。

また、レインカバーが付いており、赤ちゃんが濡れにくいのもポイント。ドリンクホルダーが付いているのも特徴です。

対象年齢:生後1〜36ヶ月
適用体重:〜15kg
サイズ(展開時):幅540×奥行き910×高さ1030mm
サイズ(折りたたみ時):幅540×奥行き300×高さ810mm
重量:9.3kg
座面の高さ:44cm
リクライニング:122・136・152・161°

グレコ「CitiTrek(シティトレック)GB」

グレコ「CitiTrek(シティトレック)GB」

買い物カゴをそのまま積めるのが特徴のベビーカーです。容量は約33.3L。普段から荷物が多くなりやすい方に向いています。3輪で、前輪はダブルタイヤを採用しているので、安定感に優れているのもメリットです。

また、レインカバーが標準装備されているため、雨の日でも赤ちゃんが濡れるのを防げます。撥水・UVカットの窓付き日よけが付いているのもポイントです。

対象年齢:生後1〜36ヶ月
適用体重:〜15kg
サイズ(展開時):幅552×奥行き903×高さ1094mm
サイズ(折りたたみ時):幅552×奥行き368×高さ855mm
重量:8.8kg(フル装備時)
座面の高さ:50cm
リクライニング:113〜115°

ピジョン「ランフィRB0」

ピジョン「ランフィRB0」

対面と背面の切り替えができるのが魅力のA型ベビーカーです。スイング式サスペンション・ベアリングを搭載しているため、衝撃を吸収しやすく安定感があるのが特徴。タイヤの前輪は直径18cmと大きめなので、段差を乗り越えやすいのもメリットです。

また、少ない力で押しやすいフレーム構造を採用しているのもポイント。シートには高性能クッション材を使用しており、赤ちゃんの自然な動きを受け止めます。対象年齢は生後1〜36ヶ月です。

対象年齢:生後1〜36ヶ月
適用体重:〜15kg
サイズ(展開時):幅516×奥行き830×高さ1015mm(背面位)/幅525×奥行き945×高さ1015mm(対面位)
サイズ(折りたたみ時):幅516×奥行380×高さ1028mm
重量:5.5kg
座面の高さ:-
リクライニング:100〜175°

コンビ「スゴカルα Light エッグショック AX」118890

コンビ「スゴカルα Light エッグショック AX」118890

本体重量4.8kgと軽いA型ベビーカーです。持ち運び用のハンドルが座面に配置されているのがポイント。片手で運んでも安定しやすく、子供を抱っこしたまま移動できます。トランクへの積み込み・積み下ろしがしやすく、車での移動が多い方にもおすすめです。

大きな段差を乗り越えやすい「乗り越えてステップ」を搭載。衝撃を抑えられます。ベビーカー下のカゴは最大で39.6L荷物を収納可能。赤ちゃんと一緒にお買い物を楽しみたい方にもおすすめです。

対象年齢:生後1〜36ヶ月
適用体重:〜15kg
サイズ(展開時):幅486×奥行き760〜893×高さ985〜1048mm
サイズ(折りたたみ時):幅486×奥行き425×高さ1012mm
重量:4.8kg(フル装備時)
座面の高さ:55cm
リクライニング:-

ピジョン「ランフィ RB3」

ピジョン「ランフィ RB3」

静音設計を採用したA型ベビーカーです。光を遮る大きめの幌がポイント。睡眠中の赤ちゃんを起こしにくく、快適な時間を守れます。

マットレスは帝人フロンティアの高性能クッション材「エルク」を使用。適度な弾力で動きをサポートします。シートやフロントカバーは簡単に取り外して洗濯可能。お手入れのしやすさも考慮されています。大きめのハンドルは肩にかけての移動に便利です。

対象年齢:生後1〜36ヶ月
適用体重:-
サイズ(展開時):幅516×奥行き842×高さ1000mm(背面位)/幅525×奥行き1010×高さ1000mm(対面位)
サイズ(折りたたみ時):幅516×奥行き380×高さ1030mm
重量:5.7kg
座面の高さ:-
リクライニング:100〜175°

ベビーカーのおすすめ|B型ベビーカー・バギー

コンビ「Acbee(アクビィ)」

コンビ「Acbee(アクビィ)」

シートが取り外せるため、汚れたり汗が付いたりした際に洗えるのが魅力のB型ベビーカーです。メッシュ素材を使用しており、通気性に優れているのもポイント。サンシェードにはUVカット・撥水生地を使用しています。

また、ダブルタイヤでソフトサスペンションを採用しているため、段差をラクに越えやすいのも魅力。さらに、収納時は自立するので、保管時に便利です。

対象年齢:生後7〜36ヶ月
適用体重:〜15kg
サイズ(展開時):幅467×奥行き717×高さ1010mm
サイズ(折りたたみ時):幅467×奥行き337×高さ955mm
重量:3.6kg
座面の高さ:50cm
リクライニング:110〜135°

マクラーレン「トライアンフ」

マクラーレン「トライアンフ」

キャリーストラップが付いた、持ち運びしやすいベビーカーです。折りたたみ可能で、収納時は幅359×奥行き1120×高さ245mmとコンパクトに収まります。

後輪はダブルホイールのため、安定感があるのもメリット。4輪すべてにサスペンションが付いているので、衝撃を吸収しやすいのがポイントです。また、シートは取り外して洗うことができます。

対象年齢:生後6ヶ月〜
適用体重:〜25kg
サイズ(展開時):幅450×奥行き790×高さ1070mm
サイズ(折りたたみ時):幅359×奥行き1120×高さ245mm
重量:5kg
座面の高さ:-
リクライニング:100〜124°

エンドー「COOL KIDS CKバギー」

エンドー「COOL KIDS CKバギー」

重量2.85kgと軽量なのが魅力のバギーです。ショルダーストラップが付いているので、持ち運びしやすいのがポイント。車に積み込みやすくなっています。

折りたたみ可能で、収納時は約幅240×奥行き220×高さ1040mmとコンパクトに収まるのがメリット。低価格なモノを探している方にも向いています。

対象年齢:生後7〜24ヶ月
適用体重:-
サイズ(展開時):幅440×奥行き630×高さ920mm
サイズ(折りたたみ時):幅240×奥行き220×高さ1040mm
重量:2.85kg
座面の高さ:-
リクライニング:×

コンビ「Acbee(アクビィ)plus AN」118900

コンビ「Acbee(アクビィ)plus AN」118900

座席の下に「マルチネットバスケット」を備えたベビーカーです。背面に伸縮するネットを搭載することで、荷物をたくさん入れても落ちにくくなっているのが特徴。モノを立てて収納できるため、広々と使えます。

ガードカバーと肩・腰ベルトを洗えるのも魅力。清潔な状態を保てます。また、幌は大きな丸型を採用。赤ちゃんがゆったりと過ごすことができます。

対象年齢:生後7〜36ヶ月
適用体重:〜15kg
サイズ(展開時):幅467×奥行き717×高さ1010mm
サイズ(折りたたみ時):幅467×奥行き337×高さ955mm
重量:3.7kg
座面の高さ:50cm
リクライニング:110〜135°

マクラーレン「グローブトロッターシェルパ」WD1G350012

マクラーレン「グローブトロッターシェルパ」WD1G350012

バギータイプで、コンパクトなベビーカーを探している方におすすめのモデルです。シートの座面部分にパッドが入っています。また、両サイドにはメッシュ素材を採用しているので、通気性に優れているのも魅力です。

さらに、簡単に折りたたみ可能。収納時は約幅1040×奥行き320×高さ240mmに収まります。ほかの商品と比較して低価格なのもメリットです。

対象年齢:生後6ヶ月〜
適用体重:〜25kg
サイズ(展開時):幅840×奥行き455×高さ1040mm
サイズ(折りたたみ時):幅1040×奥行き320×高さ240mm
重量:4.9kg
座面の高さ:-
リクライニング:96〜106°

ベビーカーのおすすめ|2人乗り

エンドー「COOL KIDS CKバギーツイン」

エンドー「COOL KIDS CKバギーツイン」

機能性に優れた2人乗り用のバギーです。5点式ベルトを採用しており、より安全性が高いのが魅力。前輪にはサスペンションが搭載されているため、衝撃を和らげます。

また、重量が4.95kgと軽量なのもポイント。ショルダーベルトを付属しているので、携帯性に優れています。対象年齢は生後7〜24ヶ月。折りたたみ時は幅345×奥行き260×高さ1040mmとコンパクトに収まります。

対象年齢:生後7〜24ヶ月
適用体重:〜15kg(各シート)
サイズ(展開時):幅800×奥行き700×高さ940mm
サイズ(折りたたみ時):幅345×奥行き260×高さ1040mm
重量:4.9kg
座面の高さ:-
リクライニング:×

コンビ「ツインスピン GC」

コンビ「ツインスピン GC」

収納時に3つ折りになるタイプのベビーカーです。約幅530〜750×奥行き460×高さ930mmとコンパクトになるので、保管時に場所を取りにくいのがポイント。また、連動ブレーキが付いており、後輪中央のブレーキペダルを踏めば、後輪すべてにロックがかかります。

さらに、独立式リクライニングを採用しているのも魅力。シートを別々に動かせます。

対象年齢:生後1〜36ヶ月
適用体重:〜15kg(各シート)
サイズ(展開時):幅807×奥行き745〜770×高さ1060mm
サイズ(折りたたみ時):幅530〜750×奥行き460×高さ930mm
重量:10kg(フル装備時)
座面の高さ:-
リクライニング:-(各シートで調節可能)

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担当者からひとこと

ベビーカーを選ぶ際は子供の月齢に合うモデルを選びましょう。SGマークが付いているモノは「製品安全協会」が定めた安全基準をクリアしているので、より安心。また、走行性重視の場合には、タイヤが3輪の商品がおすすめです。本記事では、おすすめのベビーカーを厳選して紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

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