【2026年】ボイスレコーダーのおすすめ21選 仕事や学習に便利なアイテムを紹介
更新日:2026.07.27

会議や講義などの会話を録音するときの便利なアイテムがボイスレコーダーです。「会議内容の録音」、「音楽記録」、「取材現場」など、使用用途はさまざま。しかし、ボイスレコーダーには、いくつもの製品があり特徴が異なるので、選ぶときに迷ってしまう方も多いはず。
そこで今回は、ボイスレコーダーの選び方や、おすすめの商品をご紹介します。
ボイスレコーダーとは

ボイスレコーダーは音楽や音声の録音に特化したアイテム。会話や音楽などの音声を記録できるので、会社や自宅、セミナー会場など、多くの場面で活躍するアイテムです。
よく似たアイテムであるICレコーダーも、音声を録音デバイスのため大きな違いはありません。ただし、ICレコーダーはデジタル録音ができるデバイスを、ボイスレコーダーはアナログ・デジタル問わず音声を録音できる機器全般を示す場合があります。
ボイスレコーダーの選び方
用途別で選ぶ
講義・会議

学校の講義内容や、会議での議論内容などを記録するときは、声を拾いやすいモノや、マイクの指向性を調節できるモノがおすすめです。また、長時間記録する必要があれば、内蔵メモリの容量が多いモデルやSDカードに対応したモデルを選びましょう。
録音が途中で止まらないように、電池が長く持つ商品を選ぶと電池切れを気にせず使えるので安心。また、文字起こし機能があると内容を視覚化できるため便利に活用できます。
音楽

音楽の録音は、高音質のファイル形式で録音できる「リニアPCMレコーダー」がおすすめです。一般的なボイスレコーダーは、録音する際に音を圧縮する「MP3」や「WMV」形式で音を記録するため、音の劣化が起こります。
「リニアPCM」録音に対応したボイスレコーダーは、音声を圧縮せずに記録するので音楽記録におすすめです。ハイレゾ音源に対応したモデルもあるので、よりリアリティのある音声を記録できます。
語学学習

習い事や単語暗記など、語学学習でボイスレコーダーを使うときは、「リピート機能」や「速度調整機能」があるボイスレコーダーを選びましょう。リピートで必要な部分を何回も聞けたり、聞きたい部分を倍速再生で探したりすることができます。
さらに、0.5倍など再生速度を遅くする機能は、聞きたい単語をゆっくり聞くことが可能。慣れないうちは、このような低倍速再生で、言葉を聞き取る練習に使えます。
取材

取材時に気になる話をすぐ録音して記録するときは、コンパクトサイズのものや、すぐ充電できる電池式のボイスレコーダーがおすすめ。ボタンを押すだけで録音できる、シンプルな操作性のものだと、取り出してすぐに使えるメリットがあります。
また、音声をクリアに録音したいときは、高音質のステレオ録音が可能なモデルがおすすめです。ステレオ録音は左右差のある、臨場感ある録音が可能なため、言葉をはっきり録音できます。
マイクの音質をチェック

音声をはっきり録音したい方は、マイクの仕様や機能をチェックしましょう。ステレオマイク搭載モデルは、左右の音の差まで録音できます。一方、モノラルマイクは、ステレオマイクよりも音声は劣化するものの、一対一の会話であればあまり差は感じられません。
また、ノイズキャンセリング機能やローカットフィルター機能が搭載されていると、録音時のファンノイズや風切り音などの環境音を低減できます。
持ち運びやすいサイズと形状をチェック

ボイスレコーダーは、手のひらサイズのモデルが多く、スマートフォンよりも小さく持ち運びに便利です。特にバッテリー内蔵型のものは小さく、乾電池式は少しサイズが大きくなります。
ほとんどの製品はポケットに入るサイズなので、会議や取材、語学学習などでも邪魔になりくいです。また、持ち運びを重視するなら、ペン型のようなコンパクトで軽いモノを選びましょう。
電源方法をチェック

ボイスレコーダーの電源は、内蔵バッテリーと電池式に分かれます。内蔵バッテリーは、充電すれば、一定時間録音することが可能です。長い時間使用できれば会議などでも役に立ちますが、1度バッテリーがなくなると再充電が必要。
一方で乾電池式はボイスレコーダーに電池を入れて使用し、電池がなくなったら新しく交換可能。1日に何度もボイスレコーダーを使用するなら、すぐに交換可能な電池式がおすすめです。
外部メモリに対応していると容量を追加できて便利

SDカードを挿入できるボイスレコーダーは、容量の追加ができます。容量の大きい外部メモリが使用できると、たくさんの音声が記録できるほか、会議ごとにメモリを使い分けるなど、シーンごとでの記録も可能です。
ただし、すべてのボイスレコーダーが外部メモリに対応しているとは限らないので、使用シーンを考慮して選びましょう。
用途に合わせてどのファイル形式に対応しているかチェック

ボイスレコーダーは、目的に合わせて対応するファイル形式を確認することが大切です。「MP3」や「WMV」のファイル形式は声を圧縮するのでデータ量が小さいのが特徴。
一方で、「リニアPCM」は非圧縮なので高音質な音声を記録できます。会議や取材、語学学習で使用するなら、ソフトウェアの互換性が高いMP3やWMV形式、演奏した楽器の録音はリニアPCM形式がおすすめです。
ボイスレコーダーの人気メーカー・ブランド
ソニー(SONY)

ソニーは、さまざまな電化製品を発売する大手メーカー。テレビやオーディオ機器のほか、デジタルカメラやプロジェクターなど幅広いジャンルのアイテムを取り扱っている点が特徴です。
ソニーのボイスレコーダーは、高性能なモデルから安いモデルまで種類が豊富。ソニー独自の機能が搭載されているモノもあります。利用シーンに合わせたモデルを探しやすい点が魅力です。
OM SYSTEM/オリンパス(OLYMPUS)

OM SYSTEMは、カメラや双眼鏡などの光学機器からレコーダーなどのオーディオ機器を取り扱っているブランドです。2021年1月よりオリンパス株式会社の映像事業を継承しています。
ボイスレコーダーには、講義や会議、取材などに適したモデルが多いので、ビジネスシーンでの利用を考えている方におすすめのブランドです。
タスカム(TASCAM )

タスカムは、さまざまな音響機器を発売しているメーカー。マイクやボイスレコーダーなどの音響機器を手がけているほか、個人向けだけではなく業務向けの機材も多数取り扱っています。
シンプルなモデルから多機能なモデルまで、バランスよく取り揃えられている点が、タスカムのボイスレコーダーの魅力。中にはハイレゾ対応の商品もラインナップしています。
ボイスレコーダーのおすすめ|講義・会議
Zenchord「Zenchord 1」

ケースのみでも録音と文字起こしができるAI搭載イヤホン。イヤホンを装着しなくても、ケースのボタンを押すだけで録音がスタートし、会議や通話中の音声を自動で記録します。話し終わる頃には必要な情報をまとめた議事録が完成するため、ビジネスシーンで活躍します。
片耳わずか約10gと軽量で、耳にかけるフック式デザインを採用。耳の穴を圧迫しないため、長時間の使用でも快適さを保てます。会議の多いビジネスパーソンや、議事録作成を効率化したい方におすすめのモデルです。
ソニー ICD-TX660C

スリムなサイズ感が特徴的なボイスレコーダー。相手に緊張感を与えにくいため、インタビューや会議など、さまざまなシーンでの利用におすすめです。厚さは7.4mm、重さは約29gなので、胸ポケットに入れて使用できます。固定できるクリップ付きです。
ボタンを押してすぐに録音を開始する「ワンプッシュ録音」や、開始時間を指定できる「録音開始タイマー」など、便利な使い方ができる機能を搭載しています。音のよさも魅力。「高性能デジタルマイク」を搭載しており、音の劣化を抑えます。また、マイクは効率的に集音できるパラボラ形状で、ステレオ録音が可能です。
プラウド「PLAUD NOTE」PLD-64G-BL-JP

ChatGPTによるテキストの文字起こしができるボイスレコーダー。「OpenAI Whisper」を搭載しているPLAUD NOTEの専用アプリによって、会話中の音声をしっかりと記録できます。音声を自分で文字起こしする手間を省けるのが便利です。
ストレート容量は64GBと大きく、毎日2時間録音した場合、最大240日間駆動します。長時間使用できるボイスレコーダーを選びたい方にもおすすめです。
アンカー・ジャパン「Soundcore Work」D3200N11

AIによる文字起こし・要約機能を搭載したボイスレコーダーです。講義や会議、商談などの音声を録音でき、録音データの文字起こしにも対応しています。話者識別や段落分け機能を備えており、文字データとして内容を確認できる点が特徴です。
録音内容をAIが要約する機能も搭載しています。150以上の言語に対応しており、多言語の会話や講義の記録にも利用可能です。コンパクトな本体設計を採用し、スマートフォンやパソコンから録音データの確認や編集を行えます。
ソースネクスト「AutoMemo S」AMSWH

文字起こし機能に対応したおすすめのボイスレコーダー。録音した音声を自動で文字起こし可能なほか、テキストデータは指定した先にメールで自動送信されるため、スムーズに議事録作成を行えます。
文字起こししたテキストは、キーワード検索も可能。また、文字をタップすればタップしたテキストの位置から音声を再生できるなど使い勝手は良好です。
iFLYTEK「VOITER」SR502J

録音だけでなく、動画の録画もできるボイスレコーダーです。800万画素のカメラを搭載しているのが特徴。ネットワークに接続すればリアルタイムで字幕が表示されます。撮影後にも字幕は生成することができるため、講演会やプレゼンテーションなど、音声だけでなく動画も記録したい方におすすめです。
指向性・無指向性合わせて8つのマイクを採用しています。AIが不要なノイズを判断して自動で除去してくれるため、重要な会議でもしっかりと録音できるのがポイントです。データの編集や管理は専用アプリから行うことができます。
OM SYSTEM WS-882SLV

高音質で長時間の録音ができる講義・会議向けのボイスレコーダー。自動で適した録音レベルで記録できる「ボイスチェイサー」や、耳が疲れにくい音程で再生できる「ボイスチェンジャー」などを搭載しているのが特徴です。
余分な雑音を抑えながらクリアな音質で再生できる「ノイズキャンセル機能」を備えているのも魅力のひとつ。また、録音したファイルを手軽に検索できる「カレンダー検索機能」を搭載しているのもポイントです。ケーブル不要で直接PCに接続してデータを保存・共有できる「PCダイレクト接続」にも対応しています。
ベセトジャパン VR-C003

電卓型のボイスレコーダーです。2種類の税率に対応。本格的な電卓としても使用可能です。録音スタートは電卓上のボタンで行うため、自然な動きで開始できます。スピーカーを搭載しているので、その場で録音データを再生可能です。
内蔵のマイクは無指向性で、どの方向からの音もしっかりとキャッチ。クリアに録音します。時計回路を内蔵しており、自動で日時を記録。データを管理しやすいのもポイントです。
ボイスレコーダーのおすすめ|音楽
ソニー PCM-D10

ハイレゾに対応したおすすめのリニアPCMレコーダー。可動式高感度ステレオマイクロホンが内蔵されており、2つのマイクの角度を3パターンに変更できます。ホールやスタジオでの演奏など、録音シーンに適した使い方が可能です。
XLR/TRS入力端子の搭載も特徴のひとつ。ファンタム電源に対応しているためコンデンサーマイクを接続できるほか、音楽機材や電子楽器とも接続できます。
TEAC「Portacapture X6」

音割れを防ぎ高解像度で記録できるリニアPCMレコーダー。32bitフロート処理により、ささやき声から大音量まで音割れなく録音できます。2.4インチのカラータッチパネルで直感的な操作を実現している点も魅力です。
「ミュージック」や「ボイス」などの録音アプリからシーンを選べば、録音設定が手軽に完了します。最大6トラックのマルチトラック録音やXLR入力も搭載。ポッドキャスト収録から音楽制作まで、本格的な録音を始めたい方におすすめです。
ローランド R-07

手軽に持ち運んで使いやすい、コンパクトサイズのおすすめボイスレコーダー。24ビット・96kHzのハイレゾ音質での録音に対応しています。シーン機能を搭載しているのもポイント。録音時の状況に合わせて、手軽に適した設定を適用できます。
Bluetoothにも対応。iPhoneやApple Watch、Androidスマートフォンなどにアプリをインストールすると、ワイヤレスでさまざまな操作を行えます。
OM SYSTEM LS-P5

ハイレゾ対応のおすすめリニアPCMレコーダー。大型高性能指向性マイクを3つ搭載しており、繊細な音も含めて低域から高域まで広帯域の音を録音できます。21段階の指向性の調節が可能。音質を維持したまま柔軟に指向性を変更できます。
Bluetoothに対応している点も特徴のひとつ。専用アプリをインストールしたスマートフォンと連携すると、リモートで録音の開始や停止を操作できます。
ボイスレコーダーのおすすめ|語学学習
iFLYTEK「VOITER」SR302Pro

オフラインで文字起こしができるボイスレコーダーです。録音から文字起こしまで本体内で処理できるため、オフライン環境でも使用できます。日本語・英語・中国語・韓国語・ロシア語をサポートしており、語学学習や会話記録などにも利用可能です。
マイクとノイズ除去機能を搭載し、音声の録音に対応しています。録音した内容はその場で文字として確認できるほか、後から内容を見返すことも可能です。笑い声や拍手などの音を識別して除去する機能も備えており、音声データの記録や管理に活用できるモデルです。
OM SYSTEM VN-551PC

シンプルで使いやすい、おすすめのボイスレコーダー。録音スイッチをスライドさせるだけで、スムーズに録音を開始できます。メモ・会話・音楽・LPの4つからシーンを選ぶと適切な設定で録音できるので、難しい設定不要で使用可能。価格も低いので初めて使う方にもおすすめです。
早聞き・遅聞き再生にも対応。また、指定した範囲のみを任意の回数繰り返し再生できる「A-Bリピート」機能も搭載されているため、気になるポイントを重点的に勉強できます。
TASCAM DR-10L Pro

声をクリアに録音できる、便利なボイスレコーダーです。語学学習だけでなく、結婚式やVlogなど、さまざまな用途で使用できます。コンパクトサイズなので、持ち運びやすいモデルがほしい方にもおすすめです。
電池による長時間の稼働が可能なのもポイント。また、スマホからリモートで操作できるため、離れた場所からでもコントロールできます。その際別売りのBluetoothアダプタ「AK-BT1」が必要になる点には留意しておきましょう。
オーム電機「AudioComm」ICR-U115N

液晶モニターを搭載している小型のボイスレコーダー。録音や再生など、今の設定を確認しやすいのがポイントです。また、録音ボタンが大きく、押すだけですぐに録音を開始できます。録音したデータはUSB経由でパソコンに取り込み可能です。
本体サイズは幅76×高さ29×奥行き19mmとコンパクト。乾電池を除いた重さは約18gと軽量で、ポケットや筆箱などに入れて簡単に持ち運べます。
ボイスレコーダーのおすすめ|取材
プラウド「PLAUD NOTE PIN S」CPSBK1GXXXXX01

AIによる文字起こしと要約に対応したボイスレコーダーです。録音した音声をテキスト化できるため、インタビューや取材内容を記録できます。112言語に対応しているほか、話者識別機能も搭載。複数人による会話や座談会の記録にも利用可能。
音声データに加え、メモや画像、ハイライト情報をあわせて管理可能です。AIによる要約機能を備えており、録音内容を整理して確認できます。最大20時間の連続録音や64GBのストレージを搭載し、約17.4gの軽量設計を採用。取材や会議などで使用できるモデルです。
HiDock「P1-Light」

AIによる文字起こしと議事録作成に対応したボイスレコーダーです。オンライン会議や電話、対面取材などの音声を録音でき、録音データのテキスト化にも対応しています。取材内容の記録や記事作成時の情報整理に活用できる点が特徴。
通話モード・対面モード・呟きモードの3つの録音モードを搭載しており、用途に応じて使い分けられます。ワイヤレスイヤホン使用中の通話音声も録音可能。64GBのストレージを備え、長時間の録音データも保存できます。AIによる文字起こしや要約機能を搭載し、録音内容をテキストで確認できるモデルです。
OM SYSTEM WS-883

高音質のステレオ録音が可能なボイスレコーダー。「トゥルーステレオマイク」を搭載しており、話者の方向や距離感をリアルの捉えられるのが特徴。臨場感のあるサウンドを記録できます。
遠い声を聴き取りやすくする「ボイスバランサー」や、語学学習に役立つ「シャドーイング」など、便利な機能を多数備えているのもポイントです。
TASCAM VR-03

シンプルで使いやすい、おすすめのボイスレコーダー。見やすい有機ELディスプレイや分かりやすいスライドスイッチなどの採用により、簡単に操作できる点が特徴です。再生速度調節やリピート再生などの機能も搭載されており、取材内容を振り返る時に便利。
バッテリーを内蔵しており、USB接続で充電が可能です。本体の素材には亜鉛合金を採用し、スタイリッシュで高級感のあるデザインを実現しています。
エアリア「SLIMCA」SLIMCA-V1

カードサイズの薄型ボイスレコーダーです。厚さは2mmなので、名刺入れ・カードケース・シャツの胸ポケットなど、さまざまな場所に収納できます。インタビュー時に、録音していることが目立ちにくく、緊張感を与えにくいのが魅力です。
小型・薄型ながら、高感度のマイクを内蔵しており、最大5m先の音を録音可能。柔らかいケースであれば、ケース越しに録音ボタンを押せます。録音したデータはSDカードや専用アプリ経由で移動できるため、コピーや共有が簡単です。
ボイスレコーダーの売れ筋ランキング
ビックカメラ.comでのボイスレコーダーの売れ筋が気になる方はこちらをチェック。
担当者からひとこと
ボイスレコーダーは、どのような形式で録音できるか、何時間録音できるかなどスペックが違います。また、講義や会議、取材、語学学習、コンサートなど、使用するシーンに合わせて必要な機能やデザインを選びましょう。今回ご紹介した商品を参考に、ぜひ目的にあったボイスレコーダーを探してみてください。

























家電・照明
洗濯機・掃除機・LED照明 etc.
季節家電
暖房器具・加湿器・エアコン etc.
キッチン家電
冷蔵庫・レンジ・炊飯器 etc.
キッチン雑貨
コーヒーメーカー・圧力鍋 etc.
PC・タブレット
パソコン・タブレット etc.
PC周辺機器
マウス・キーボード・HDD etc.
スマホ・通信
スマホ・モバイルバッテリー etc.
オフィス・文房具
万年筆・ボールペン・消しゴム
カメラ
カメラ・ドローン etc.
ビジュアル
テレビ・レコーダー etc.
イヤホン・スピーカー
イヤホン・ヘッドホン・スピーカー
オーディオ
ミニコンポ・電子ピアノ etc.
ビューティー・健康
ドライヤー・シェーバー etc.
時計・スポーツ
腕時計・自転車 etc.
アウトドア・ゴルフ
ゴルフ・テント・キャンプ用品 etc.
日用品・カー用品
カーナビ・ドライブレコーダー etc.
おもちゃ・ゲーム・子供用品
ベビーカー・チャイルドシート etc.
お酒・食品
ワイン・日本酒 etc.