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【2024年】ボイスレコーダーのおすすめ21選 仕事や学習に便利なアイテムを紹介

更新日:2024.01.11

ICレコーダーのイメージ

会議や講義などの会話を録音するときの便利なアイテムがボイスレコーダーです。「会議内容の録音」、「音楽記録」、「取材現場」など、使用用途はさまざま。しかし、ボイスレコーダーには、いくつもの製品があり特徴が異なるので、選ぶときに迷ってしまう方も多いはず。

そこで今回は、ボイスレコーダーの選び方や、おすすめの商品をご紹介します。

ボイスレコーダーとは

ボイスレコーダーとは

ボイスレコーダーは音楽や音声の録音に特化したアイテム。会話や音楽などの音声を記録できるので、会社や自宅、セミナー会場など、多くの場面で活躍するアイテムです。

よく似たアイテムであるICレコーダーも、音声を録音デバイスのため大きな違いはありません。ただし、ICレコーダーはデジタル録音ができるデバイスを、ボイスレコーダーはアナログ・デジタル問わず音声を録音できる機器全般を示す場合があります。

ボイスレコーダーの選び方

用途別で選ぶ

講義・会議

ボイスレコーダーの選び方 用途別で選ぶ 講義・会議

学校の講義内容や、会議での議論内容などを記録するときは、声を拾いやすいモノや、マイクの指向性を調節できるモノがおすすめです。また、長時間記録する必要があれば、内蔵メモリの容量が多いモデルやSDカードに対応したモデルを選びましょう。

録音が途中で止まらないように、電池が長く持つ商品を選ぶと電池切れを気にせず使えるので安心。また、文字起こし機能があると内容を視覚化できるため便利に活用できます。

さっそく講義・会議におすすめのボイスレコーダーを見る

音楽

ボイスレコーダーの選び方 用途別で選ぶ 音楽

音楽の録音は、高音質のファイル形式で録音できる「リニアPCMレコーダー」がおすすめです。一般的なボイスレコーダーは、録音する際に音を圧縮する「MP3」や「WMV」形式で音を記録するため、音の劣化が起こります。

「リニアPCM」録音に対応したボイスレコーダーは、音声を圧縮せずに記録するので音楽記録におすすめです。ハイレゾ音源に対応したモデルもあるので、よりリアリティのある音声を記録できます。

さっそく音楽におすすめのボイスレコーダーを見る

語学学習

ボイスレコーダーの選び方 用途別で選ぶ 語学学習

習い事や単語暗記など、語学学習でボイスレコーダーを使うときは、「リピート機能」や「速度調整機能」があるボイスレコーダーを選びましょう。リピートで必要な部分を何回も聞けたり、聞きたい部分を倍速再生で探したりすることができます。

さらに、0.5倍など再生速度を遅くする機能は、聞きたい単語をゆっくり聞くことが可能。慣れないうちは、このような低倍速再生で、言葉を聞き取る練習に使えます。

さっそく語学学習におすすめのボイスレコーダーを見る

取材

ボイスレコーダーの選び方 用途別で選ぶ 取材

取材時に気になる話をすぐ録音して記録するときは、コンパクトサイズのものや、すぐ充電できる電池式のボイスレコーダーがおすすめ。ボタンを押すだけで録音できる、シンプルな操作性のものだと、取り出してすぐに使えるメリットがあります。

また、音声をクリアに録音したいときは、高音質のステレオ録音が可能なモデルがおすすめです。ステレオ録音は左右差のある、臨場感ある録音が可能なため、言葉をはっきり録音できます。

さっそく取材におすすめのボイスレコーダーを見る

マイクの音質をチェック

ボイスレコーダーの選び方 マイクの音質をチェック

音声をはっきり録音したい方は、マイクの仕様や機能をチェックしましょう。ステレオマイク搭載モデルは、左右の音の差まで録音できます。一方、モノラルマイクは、ステレオマイクよりも音声は劣化するものの、一対一の会話であればあまり差は感じられません。

また、ノイズキャンセリング機能やローカットフィルター機能が搭載されていると、録音時のファンノイズや風切り音などの環境音を低減できます。

持ち運びやすいサイズと形状をチェック

ボイスレコーダーの選び方 持ち運びやすいサイズと形状をチェック

ボイスレコーダーは、手のひらサイズのモデルが多く、スマートフォンよりも小さく持ち運びに便利です。特にバッテリー内蔵型のものは小さく、乾電池式は少しサイズが大きくなります。

ほとんどの製品はポケットに入るサイズなので、会議や取材、語学学習などでも邪魔になりくいです。また、持ち運びを重視するなら、ペン型のようなコンパクトで軽いモノを選びましょう。

電源方法をチェック

ボイスレコーダーの選び方 電源方法をチェック

ボイスレコーダーの電源は、内蔵バッテリーと電池式に分かれます。内蔵バッテリーは、充電すれば、一定時間録音することが可能です。長い時間使用できれば会議などでも役に立ちますが、1度バッテリーがなくなると再充電が必要。

一方で乾電池式はボイスレコーダーに電池を入れて使用し、電池がなくなったら新しく交換可能。1日に何度もボイスレコーダーを使用するなら、すぐに交換可能な電池式がおすすめです。

外部メモリに対応していると容量を追加できて便利

ボイスレコーダーの選び方 外部メモリに対応していると容量を追加できて便利

SDカードを挿入できるボイスレコーダーは、容量の追加ができます。容量の大きい外部メモリが使用できると、たくさんの音声が記録できるほか、会議ごとにメモリを使い分けるなど、シーンごとでの記録も可能です。

ただし、すべてのボイスレコーダーが外部メモリに対応しているとは限らないので、使用シーンを考慮して選びましょう。

用途に合わせてどのファイル形式に対応しているかチェック

ボイスレコーダーの選び方 用途に合わせてどのファイル形式に対応しているかチェック

ボイスレコーダーは、目的に合わせて対応するファイル形式を確認することが大切です。「MP3」や「WMV」のファイル形式は声を圧縮するのでデータ量が小さいのが特徴。

一方で、「リニアPCM」は非圧縮なので高音質な音声を記録できます。会議や取材、語学学習で使用するなら、ソフトウェアの互換性が高いMP3やWMV形式、演奏した楽器の録音はリニアPCM形式がおすすめです。

ボイスレコーダーの人気メーカー

ソニー(SONY)

ボイスレコーダーの人気メーカー ソニー(SONY)

ソニーは、さまざまな電化製品を発売する大手メーカー。テレビやオーディオ機器のほか、デジタルカメラやプロジェクターなど幅広いジャンルのアイテムを取り扱っている点が特徴です。

ソニーのボイスレコーダーは、高性能なモデルから安いモデルまで種類が豊富。ソニー独自の機能が搭載されているモノもあります。利用シーンに合わせたモデルを探しやすい点が魅力です。

ソニーのボイスレコーダーを見る

オリンパス(OLYMPUS)

ボイスレコーダーの人気メーカー オリンパス(OLYMPUS)

オリンパスは、カメラや双眼鏡などの光学機器からレコーダーなどのオーディオ機器を取り扱っているメーカーです。

オリンパスのボイスレコーダーには、講義や会議、取材などに適したモデルが多いので、ビジネスシーンでの利用を考えている方に適しています。

オリンパスのボイスレコーダーを見る

タスカム(TASCAM )

ボイスレコーダーの人気メーカー タスカム(tascam)

タスカムは、さまざまな音響機器を発売しているメーカー。マイクやボイスレコーダーなどの音響機器を手がけているほか、個人向けだけではなく業務向けの機材も多数取り扱っています。

シンプルなモデルから多機能なモデルまで、バランスよく取り揃えられている点が、タスカムのボイスレコーダーの魅力。中にはハイレゾ対応の商品もラインナップしています。

タスカムのボイスレコーダーを見る

ボイスレコーダーのおすすめ|講義・会議

オリンパス「Voice-Trek」DM-750

オリンパス「Voice-Trek」DM-750

高音質録音を実現する「TRESMIC」を搭載した、おすすめのボイスレコーダー。「2マイクノイズキャンセル」機能の内蔵により、騒がしい環境でもノイズを低減しクリアな音を録音できます。遠くの音声を拾いやすくする、「ズームマイクモード」も利用可能です。

「声だけ再生機能」や「文字起こし」モードなど、便利な機能も用意されているので、講義や会議などの振り返りに便利。また、本体にはUSB端子が内蔵されており、直接パソコンと接続できます。

ソニー ICD-TX660C

ソニー ICD-TX660C

スリムなサイズ感が特徴的なボイスレコーダー。相手に緊張感を与えにくいため、インタビューや会議など、さまざまなシーンでの利用におすすめです。厚さは7.4mm、重さは約29gなので、胸ポケットに入れて使用できます。固定できるクリップ付きです。

ボタンを押してすぐに録音を開始する「ワンプッシュ録音」や、開始時間を指定できる「録音開始タイマー」など、便利な使い方ができる機能を搭載しています。音のよさも魅力。「高性能デジタルマイク」を搭載しており、音の劣化を抑えます。また、マイクは効率的に集音できるパラボラ形状で、ステレオ録音が可能です。

TASCAM VR-04

TASCAM VR-04

操作のよいおすすめのボイスレコーダー。本体の横にあるスイッチをスライドさせるだけで録音を始めることが可能。文字起こし機能が用意されているほか、再生速度の調節にも対応しているので、議事録作りに役立てられます。

また、インタビューモードの搭載もポイント。インタビュー録音のために専用のマイクが用意されています。講義・会議だけではなく取材で使いたい方にもおすすめのボイスレコーダーです。

ベセトジャパン VR-P004PCM

ベセトジャパン VR-P004PCM

さりげなく録音しやすいおすすめのペン型ボイスレコーダー。リニアPCMに対応しているため、リアルな音を録音可能です。また、本体上部に液晶画面が搭載されているので、録音時間やフォルダ名などを確認しながら使用できます。

PCM録音の場合、バッテリー持ちが約7時間、メモリ容量基準の録音可能時間は約3時間です。録音したデータは、USBケーブルでパソコンに接続すると取り出せます。

ソースネクスト「AutoMemo S」AMSWH

ソースネクスト「AutoMemo S」AMSWH

文字起こし機能に対応したおすすめのボイスレコーダー。録音した音声を自動で文字起こし可能なほか、テキストデータは指定した先にメールで自動送信されるため、スムーズに議事録作成を行えます。

文字起こししたテキストは、キーワード検索も可能。また、文字をタップすればタップしたテキストの位置から音声を再生できるなど使い勝手は良好です。

COWON VR-P009

COWON VR-P009

ビジネスシーンでも違和感を抑えて使いやすい、ペン型のおすすめのボイスレコーダーです。必要なときに素早く録音できるほか、低域ノイズフィルターや感度調節機能の搭載によりクリアな音で録音可能。PCM録音にも対応しています。

ボールペン部分が交換可能なのもポイント。普段はボールペンとして使いながら臨機応変にボイスレコーダー機能を活用できます。

OM SYSTEM WS-882SLV

OM SYSTEM WS-882SLV

高音質で長時間の録音ができる講義・会議向けのボイスレコーダー。自動で適した録音レベルで記録できる「ボイスチェイサー」や、耳が疲れにくい音程で再生できる「ボイスチェンジャー」などを搭載しているのが特徴です。

余分な雑音を抑えながらクリアな音質で再生できる「ノイズキャンセル機能」を備えているのも魅力のひとつ。また、録音したファイルを手軽に検索できる「カレンダー検索機能」を搭載しているのもポイントです。ケーブル不要で直接PCに接続してデータを保存・共有できる「PCダイレクト接続」にも対応しています。

ベセトジャパン VR-C003

ベセトジャパン VR-C003

電卓型のボイスレコーダーです。2種類の税率に対応。本格的な電卓としても使用可能です。録音スタートは電卓上のボタンで行うため、自然な動きで開始できます。スピーカーを搭載しているので、その場で録音データを再生可能です。

内蔵のマイクは無指向性で、どの方向からの音もしっかりとキャッチ。クリアに録音します。時計回路を内蔵しており、自動で日時を記録。データを管理しやすいのもポイントです。

ボイスレコーダーのおすすめ|音楽

ソニー PCM-D10

ソニー PCM-D10

ハイレゾに対応したおすすめのリニアPCMレコーダー。可動式高感度ステレオマイクロホンが内蔵されており、2つのマイクの角度を3パターンに変更できます。ホールやスタジオでの演奏など、録音シーンに適した使い方が可能です。

XLR/TRS入力端子の搭載も特徴のひとつ。ファンタム電源に対応しているためコンデンサーマイクを接続できるほか、音楽機材や電子楽器とも接続できます。

TASCAM DR-05VER3

TASCAM DR-05VER3

本格的な録音に使用できる、おすすめのボイスレコーダー。一般的な映画館よりも大音量な125dB SPLにも耐えられる耐高音圧設計なので、リハーサルスタジオやロックコンサートなど、大音量も歪みを抑えてクリアに録音できます。

曲のアレンジや練習に便利なオーバーダビング機能も搭載。また、音程を維持しながら再生速度を変えるVSA機能も搭載されているため、音楽練習のほか語学学習にも利用できます。

ローランド R-07

ローランド R-07

手軽に持ち運んで使いやすい、コンパクトサイズのおすすめボイスレコーダー。24ビット・96kHzのハイレゾ音質での録音に対応しています。シーン機能を搭載しているのもポイント。録音時の状況に合わせて、手軽に適した設定を適用できます。

Bluetoothにも対応。iPhoneやApple Watch、Androidスマートフォンなどにアプリをインストールすると、ワイヤレスでさまざまな操作を行えます。

OM SYSTEM LS-P5

OM SYSTEM LS-P5

ハイレゾ対応のおすすめリニアPCMレコーダー。大型高性能指向性マイクを3つ搭載しており、繊細な音も含めて低域から高域まで広帯域の音を録音できます。21段階の指向性の調節が可能。音質を維持したまま柔軟に指向性を変更できます。

Bluetoothに対応している点も特徴のひとつ。専用アプリをインストールしたスマートフォンと連携すると、リモートで録音の開始や停止を操作できます。

ボイスレコーダーのおすすめ|語学学習

ソニー ICZ-R110

ソニー ICZ-R110

語学学習向けの機能が充実した、おすすめのボイスレコーダー。任意の範囲を繰り返し再生できる「A-Bリピート」や聞きたい位置をマークする「トラックマーク」や速度を調節しながら再生できるなど様々な機能を利用できます。

環境に合わせたマイク感度の設定を自動的に適用する「おまかせボイス」にも対応。会議やインタビュー、ボイスメモなどのシーンを指定できる「シーンセレクト」機能も搭載されています。

オリンパス「Voice-Trek」VN-551PC

オリンパス「Voice-Trek」VN-551PC

シンプルで使いやすい、おすすめのボイスレコーダー。録音スイッチをスライドさせるだけで、スムーズに録音を開始できます。メモ・会話・音楽・LPの4つからシーンを選ぶと適切な設定で録音できるので、難しい設定不要で使用可能。価格も低いので初めて使う方にもおすすめです。

早聞き・遅聞き再生にも対応。また、指定した範囲のみを任意の回数繰り返し再生できる「A-Bリピート」機能も搭載されているため、気になるポイントを重点的に勉強できます。

TASCAM DR-10L Pro

TASCAM DR-10L Pro

声をクリアに録音できる、便利なボイスレコーダーです。語学学習だけでなく、結婚式やVlogなど、さまざまな用途で使用できます。コンパクトサイズなので、持ち運びやすいモデルがほしい方にもおすすめです。

電池による長時間の稼働が可能なのもポイント。また、スマホからリモートで操作できるため、離れた場所からでもコントロールできます。その際別売りのBluetoothアダプタ「AK-BT1」が必要になる点には留意しておきましょう。

オーム電機「AudioComm」ICR-U115N

オーム電機「AudioComm」ICR-U115N

液晶モニターを搭載している小型のボイスレコーダー。録音や再生など、今の設定を確認しやすいのがポイントです。また、録音ボタンが大きく、押すだけですぐに録音を開始できます。録音したデータはUSB経由でパソコンに取り込み可能です。

本体サイズは幅76×高さ29×奥行き19mmとコンパクト。乾電池を除いた重さは約18gと軽量で、ポケットや筆箱などに入れて簡単に持ち運べます。

ボイスレコーダーのおすすめ|取材

オリンパス「Voice-Trek VP-20+TP8通話録音セット」

オリンパス「Voice-Trek VP-20+TP8通話録音セット」

スリムで使いやすい、おすすめのボイスレコーダー。クリップ付きのスティックタイプなので、胸ポケットや手帳などに取り付けてさりげなく使用できます。「擦れ音フィルター」も搭載されているため、ポケットのなかでもクリアな音を録音可能です。

通話録音に対応しており、電話で取材する際に便利。ワンタッチで録音が開始できるなど設計がシンプルで、初心者の方でも簡単に操作しやすい点も特徴です。

ソニー ICD-PX240

ソニー ICD-PX240

価格が低くてシンプルなボイスレコーダーです。最長約1,043時間録音できる内蔵メモリを搭載。電池持ちにも優れており、約32時間の連続録音が可能です。周囲の雑音を軽減する効果に期待できる、ノイズカットフィルターも搭載されています。

本体に保存した音声ファイルは、パソコンに転送可能。コスパに優れたボイスレコーダーを探している方は、ぜひチェックしてみてください。

OM SYSTEM WS-883

OM SYSTEM WS-883

高音質のステレオ録音が可能なボイスレコーダー。「トゥルーステレオマイク」を搭載しており、話者の方向や距離感をリアルの捉えられるのが特徴。臨場感のあるサウンドを記録できます。

遠い声を聴き取りやすくする「ボイスバランサー」や、語学学習に役立つ「シャドーイング」など、便利な機能を多数備えているのもポイントです。

TASCAM VR-03

TASCAM VR-03

シンプルで使いやすい、おすすめのボイスレコーダー。見やすい有機ELディスプレイや分かりやすいスライドスイッチなどの採用により、簡単に操作できる点が特徴です。再生速度調節やリピート再生などの機能も搭載されており、取材内容を振り返る時に便利。

バッテリーを内蔵しており、USB接続で充電が可能です。本体の素材には亜鉛合金を採用し、スタイリッシュで高級感のあるデザインを実現しています。

エアリア「SLIMCA」SLIMCA-V1

エアリア「SLIMCA」SLIMCA-V1

カードサイズの薄型ボイスレコーダーです。厚さは2mmなので、名刺入れ・カードケース・シャツの胸ポケットなど、さまざまな場所に収納できます。インタビュー時に、録音していることが目立ちにくく、緊張感を与えにくいのが魅力です。

小型・薄型ながら、高感度のマイクを内蔵しており、最大5m先の音を録音可能。柔らかいケースであれば、ケース越しに録音ボタンを押せます。録音したデータはSDカードや専用アプリ経由で移動できるため、コピーや共有が簡単です。

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担当者からひとこと

ボイスレコーダーは、どのような形式で録音できるか、何時間録音できるかなどスペックが違います。また、講義や会議、取材、語学学習、コンサートなど、使用するシーンに合わせて必要な機能やデザインを選びましょう。今回ご紹介した商品を参考に、ぜひ目的にあったボイスレコーダーを探してみてください。

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