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ヘッドホンアンプのおすすめ22選 持ち運びやすいポータブル型もラインナップ

更新日:2022.07.28

ヘッドホンアンプのイメージ

こだわりのサウンドで音楽を楽しめる「ヘッドホンアンプ」。ヘッドホンアンプは、据え置き型とポータブル型の2種類を展開しており、それぞれ特徴が異なります。

そこで今回は、ヘッドホンアンプの選び方をはじめ、おすすめアイテムを厳選して紹介。購入を検討している方は、ぜひチェックしてみてください。

ヘッドホンアンプとは

ヘッドホンアンプとは

「ヘッドホンアンプ」とは、音声信号を増幅するためのアイテムです。オーディオプレーヤー・スマホ・パソコンなどのデバイスで音楽を再生するときに活用します。より高音質な音を再生できるのが特徴です。

オーディオプレーヤーにもヘッドホンアンプは搭載されていますが、高性能ではないことがほとんど。ヘッドホンアンプを介することで、ヘッドホンやイヤホンの性能を発揮します。高音質で音楽を聴きたい方は注目したいアイテムです。

ヘッドホンアンプの選び方

ヘッドホンアンプの種類をチェック

据え置き型

ヘッドホンアンプの選び方 ヘッドホンアンプの種類をチェック 据え置き型

スタジオや自宅でヘッドホンアンプを使用するなら、「据え置き型」がおすすめです。コンセントやパソコンから電源を確保しやすいのが特徴。安定した接続環境でヘッドホンアンプを使用できます。

入出力端子が豊富なのもポイント。また、アナログとデジタルの両方に対応した製品も存在します。ポータブル型に比べて、高音質かつ高出力なのも魅力です。

ポータブル型(ポタアン)

ヘッドホンアンプの選び方 ヘッドホンアンプの種類をチェック ポータブル型(ポタアン)

「ポータブル型」は、コンパクトかつ軽量化を実現したヘッドホンアンプです。バッテリー内蔵で携帯性に優れているため、持ち運びやすいのがポイント。通勤や通学など、外出時にも高音質のサウンドを楽しめます。

ポータブル型のなかには、Bluetooth接続に対応した製品も存在。スマホやタブレット端末などのモバイルデバイスとの相性がよいのも特徴です。

接続方式をチェック

入力|デジタル接続とアナログ接続の2種類

ヘッドホンアンプの選び方 接続方式をチェック 入力|デジタル接続とアナログ接続の2種類参照:エーユーダイレクト

ヘッドホンアンプの入力端子は、「デジタル接続端子」と「アナログ接続端子」の2種類。端子の種類によって音質が変わるので、あらかじめ特徴をチェックしましょう。

「USB」・「光(オプティカル)」・「同軸(コアキシャル)」がデジタル接続端子にあたり、ノイズが少なく、高音質のサウンドを再現します。ハイレゾ音源など高音質な音楽を楽しみたい方は、USB入力に対応している製品を選びましょう。

「RCA」や「XLR」はアナログ接続端子であり、従来のアナログ信号を伝送する仕組みを採用しています。

出力|3.5mmのミニプラグと6.3mmの標準プラグが主流

ヘッドホンアンプの選び方 接続方式をチェック 出力|3.5mmのミニプラグと6.3mmの標準プラグが主流参照:オーディオエンジン

ヘッドホン出力端子は、3.5mmのミニプラグと6.3mmの標準プラグが主流です。ヘッドホンアンプごとに搭載している出力端子が異なるので、あらかじめ使用するヘッドホンの端子をチェックしておきましょう。

ノイズを抑えた高音質な音楽を聴きたい方は、後述するバランス接続に対応しているかもチェックしておきましょう。また、接続するヘッドホンやイヤホンも、バランス接続に対応しているか確認しておく必要があります。

電源方式で選ぶ

ヘッドホンアンプの選び方 電源方式で選ぶ参照:フィーオ

ヘッドホンアンプは種類ごとに電源方式が異なります。据え置き型は、AC電源やUSBバス電源を採用。コンセントにつないでいる間は安定して電源を確保できるため、バッテリー内蔵タイプのように充電切れになる心配はありません。

一方でポータブル型は、バッテリーを内蔵しているのが特徴。あらかじめ充電しておけば、外出先でも音楽を楽しめます。製品ごとにバッテリー性能が異なるので、持続時間をチェックしておきましょう。ポータブル型のなかには、コンパクトサイズながら最大約10時間以上の連続再生を実現した製品も存在します。

Bluetooth接続できるかどうかで選ぶ

ヘッドホンアンプの選び方 Bluetooth接続できるかどうかで選ぶ参照:バーソンオーディオ

音質だけでなく利便性も追求するなら、「Bluetooth接続」に対応しているかチェックしましょう。Bluetooth対応モデルはヘッドホンアンプとデバイスをワイヤレスで接続できるため、設置場所を選ばずに使用できます。

Bluetoothモデルのなかには、ハイレゾ相当の高音質データを通信できる製品も存在。また、Bluetooth接続の有無だけでなく、対応コーデックを確認することも大切です。

PCで使いたいなら「USB-DAC内蔵」モデルをチェック

ヘッドホンアンプの選び方 PCで使いたいなら「USB-DAC内蔵」モデルをチェック参照:アイコーオーディオ

ヘッドホンアンプとパソコンを接続するときは、「USB-DAC」内蔵モデルを選びましょう。USB-DACは、USBケーブルを用いてパソコンとヘッドホンアンプをつなぎ、パソコンから伝送するデジタル信号をアナログ信号に変換する役割があります。パソコンでも高音質のサウンドを楽しみたい方におすすめです。

また、据え置き型だけでなく、ポータブル型にもUSB-DAC内蔵モデルは存在します。ハイレゾなど高音質の音楽をスマホでも楽しみたい方はチェックしてみてください。

さらに音にこだわりたいなら、ここをチェック

バランス接続|ノイズを抑えてより立体感のある音を楽しめる

ヘッドホンアンプの選び方 さらに音にこだわりたいなら、ここをチェック バランス接続|ノイズを抑えてより立体感のある音を楽しめる参照:アイファイオーディオ

音質にこだわりたい方は、「バランス接続」に対応したモデルを選びましょう。「アンバランス接続」のヘッドホンアンプは、左右のチャンネルのグランドを共通しているため、信号が干渉してノイズが発生しやすくなります。

「バランス接続」は、左右のチャンネルを分離する仕組みを採用。クロストークが少なく、音の安定性が向上します。低ノイズかつはっきりとしたサウンドを楽しめるのが魅力です。

真空管|アナログ特有のやわらかい音を楽しめる

ヘッドホンアンプの選び方 さらに音にこだわりたいなら、ここをチェック 真空管|アナログ特有のやわらかい音を楽しめる参照:マッキントッシュ

レコードに近い音質を楽しみたい方は、アンプの増幅に「真空管」を採用した製品がおすすめです。アナログ特有のやわらかいサウンドを実現します。

真空管アンプはヒーターを使って電極をあたためるので、真空管が明るく光るのが特徴。レトロかつ落ち着いた雰囲気を楽しめます。一方、熱を持ちやすく筐体サイズが大きくなる傾向があるので、設置場所や使いやすさも考慮しましょう。

ヘッドホンアンプのおすすめ|据え置き型

ティアック UD-505-X

ティアック UD-505-X

省スペースに設置しやすいコンパクトサイズのヘッドホンアンプです。Bluetoothによるワイヤレス接続でも、ハイレゾ相当の高音質を実現。aptX・AAC・SBC・LDACなど、さまざまなコーデックに対応しています。

「セミフローティングトップパネル」を採用。開放感のあるサウンドを体験できます。デジタル入力は、リア側3系統とフロント側1系統を搭載。ハイレゾ音源の入力にも対応しているので、設置のしやすさだけでなく音質にこだわりたい方にもおすすめです。

FiiO「K9 Pro ESS」

FiiO「K9 Pro ESS」

音質や音圧を忠実に再現する「全段完全バランス設計」を搭載したヘッドホンアンプです。アナログ入力は、4.4mmバランスライン入力と、RCAライン入力に対応。DAC部からアンプ部までの干渉を低減するため、聴き取りやすいサウンドを楽しめます。

専用アプリ「FiiO Control App」をインストールすると、スマホとヘッドホンアンプの連携が可能。チャンネルバランスやスリープタイマーなど、さまざまな機能を活用できます。

オーディオテクニカ AT-HA2

オーディオテクニカ AT-HA2

約160gの軽量化を実現したヘッドホンアンプです。コンパクトサイズなので、省スペースに置きやすいのもポイント。出力端子3.5mmミニプラグを搭載しているため、さまざまな種類のヘッドホンと接続できます。

ヘッドホン2台を同時に使用可能。ヘッドホン端子のないAV機器からでもヘッドホンモニターを行えます。コンパクトサイズながら最大出力は300mWを実現するなど、音量を重視しているのもポイントです。

iFi audio「NEO iDSD」

iFi audio「NEO iDSD」

バランス回路設計「PureWave」を採用したヘッドホンアンプです。短くてダイレクトな信号経路により、ノイズや歪みを抑えて原音に近いリアルな音を再現します。ヘッドホン出力は4.4mmと6.3mmに対応しているので、さまざまな種類のヘッドホンと接続可能です。

設置方法は、横置きと縦置きの2通り。デスクのスペースに合わせて設置方法を変更できます。ハイレゾ対応のため、高音質のサウンドを楽しめるのもポイントです。

ラックスマン「P-750u MARK II」

ラックスマン「P-750u MARK II」

高音質なダイレクトリスニングを実現したヘッドホンアンプです。独自の増幅帰還回路「ODNF-u」を搭載。低域から高域までバランスのよい伸びやかな音質を届けるため、音のリアリティーと豊かなサウンドを楽しめます。

標準電源ケーブル「JPA-10000i」を付属。「ノンツイスト構造」を施しており、明瞭で伸びやかな高音を届けます。AC電源対応なので、安定したパワーを供給できるのもポイントです。

Fostex HP-A3

Fostex HP-A3

USBバスパワー対応のコンパクトなヘッドホンアンプです。PLL専用電源を搭載しているため、電源を再生成することで稼働時の安定性を高められます。

また、個々の部品には、オーディオ用の高品位コンデンサや高級オーディオによく使われるOPアンプのような厳選したアナログ部品を採用。本体フロント部にはUSB/デジタル(OPTICAL)のインプットセレクターと、ヘッドホン/RCA(アナログ)のアウトプット・セレクターを搭載しています。

山本音響工芸 HA-03

山本音響工芸 HA-03

ヘッドホンはもちろん、スピーカーでも高音質サウンドを楽しめるように開発されたヘッドホンアンプ。高性能な真空管の1段構成が特徴。真空管ならではの、あたたかみのあるサウンドを楽しみたい方におすすめのモデルです。

シャーシに高絶縁、高強度なフェノール樹脂強化木材を採用。構成の簡素化と部品の数を極限まで減らす仕様で、音の劣化を最小限に抑えている点にも注目です。ヘッドホン接続時の最大出力1.4W+1.4Wに対応可能。インテリアに映えるレトロな外観も魅力のモデルです。

ゼンハイザー「HDV 820」

ゼンハイザー「HDV 820」

高音質のサウンドを届けるハイレゾ対応のヘッドホンアンプです。「デジタルアナログコンバーター技術」を採用しており、ノイズや歪みの少ないクリアなサウンドを楽しめます。シンプルながら高級感を与えるデザインを採用。本体は薄型なので、設置しやすいのもポイントです。

オーディオ出力は、XLR4・6.3mm・4.4mm Pentaconnソケットを搭載。バランス出力にも対応しているため、鮮明で繊細なサウンドを実現します。

iFi audio「ZEN CAN」

iFi audio「ZEN CAN」

パワフルなサウンド引き出せる、おすすめのヘッドホンアンプ。独自の「Class A Discrete」回路を内蔵しており、ノートパソコンやスマホからでも臨場感のある、沈み込むような低音域を再生できます。

独自の「XBass」機能を搭載し、端子には金メッキの4.4mmバランス接続端子を採用。ノイズを最小限に抑えて、クリアなサウンドを実現します。

コルグ「Nu 1」

コルグ「Nu 1」

音の細かいニュアンスまで忠実に再現する「DSD」を採用したヘッドホンアンプです。RCAフォノ入力端子とグランド端子を搭載。レコードやプレーヤーを直接つなげられます。フォノ・アンプを内蔵しており、MMまたはMCカードリッジに対応しているのも魅力です。

アナログ音質の向上が期待できる「トロイダル・トランス電源」を採用。細かいポイントにこだわっているのも特徴です。また、付属の専用ソフト「AudioGate Recording Studio」を使用することで、8トラック・マルチDSD録音も行えます。

ヘッドホンアンプのおすすめ|ポータブル型(ポタアン)

FiiO「K3ES」FIO-K3ESS-B

FiiO「K3ES」FIO-K3ESS-B

「ESS Technology」社の高性能DACチップ「ES9038Q2M」を内蔵したポータブル型ヘッドホンアンプです。歪みやノイズの少ない、透明感のあるサウンドを実現します。「Bass Boost機能」を搭載。ヘッドホンの特性や聞こえ方に合わせて、ゲインを調節できます。

電源方式は、USB Type-C端子を採用。安定した接続と高い電源供給性能を発揮するのが特徴です。光デジタル出力と同軸デジタル出力にも対応。「K3ES」に外付けデコーダーやアンプを接続できます。

SHURE SHA900J-P

SHURE SHA900J-P

コンパクトな本体にイコライザーコントロールを搭載したヘッドホンアンプです。イコライザーは、プリセットで5種、カスタマイズで4種の設定が備わっています。そのため、さまざまなタイプの音に対応できる点が魅力です。

また、電磁波干渉を防止できるため、スマホと共に携帯するヘッドホンアンプとしても適しています。

FiiO「KA3」FIO-KA3-B

FiiO「KA3」FIO-KA3-B

バスパワー駆動を採用したUSB-DAC内蔵ヘッドホンアンプです。持ち運びに便利なコンパクトサイズを実現。スマホ・タブレット端末・パソコンとの互換性にも優れているため、通勤や通学中も使用できます。

3.5mmミニプラグだけでなく、4.4mmバランス出力にも対応。専用アプリ「FiiO Control」をインストールすると、スマホとの連携も可能です。フィルター選択・ゲイン調節・チャンネルバランス調節など、さまざまな機能を活用できます。

audirect「Beam3PRO」

audirect「Beam3PRO」

小型・軽量ながら優れた音質を実現するヘッドホンアンプです。DACチップは「ES9281AC」を搭載しており、歪みの少ない本格的なサウンドを楽しめます。スマホやパソコンに対応しているのも魅力です。

左右に2基のオペアンプを搭載しており、パワフルな音量を生み出せるのも特徴。聴こえ方に合わせて、ゲインを3段階に調節できます。

iFi audio「xDSD Gryphon」

iFi audio「xDSD Gryphon」

原音を忠実に再現する「XBass II」技術を採用したヘッドホンアンプです。開放型ヘッドホンで失われやすい低音を復元するはたらきにより、迫力のある低音を楽しめます。

aptX HD・LDAC・aptX・AAC・SBCなど、さまざまなコーデックに対応。ハイレゾにも対応しており、低域から高域までバランスのよいサウンドを実現します。携帯性だけでなく、音質にこだわっているのも魅力です。

FiiO「BTR5 2021」FIO-BTR5ES-2021

FiiO「BTR5 2021」FIO-BTR5ES-2021

aptXやLDACなど高音質コーデックに対応したBluetoothレシーバーです。「Qualcomm」製のレシーバー「CSR8675」を採用しているので、安定した接続を行えます。1回の充電で最大約9時間の連続再生が可能。ノイズや歪みの少ないクリアなサウンドを届けられるのも魅力です。

NFCペアリング対応モデルなので、スマホを近づけるだけで簡単に接続できます。Bluetooth接続に慣れていない方でも使いこなせるのがポイントです。

iFi audio「hip-dac」

iFi audio「hip-dac」

バランスオーディオ回路を採用したヘッドホンアンプです。不要なノイズを低減するため、聴き取りやすいサウンドを実現します。ファイルのフォーマットを変更せず、原音をリアルに再現する「ビットパーフェクト」を搭載しているのも特徴です。

コンパクトサイズながらバッテリー寿命が長いので、通勤や通学中にも使用できます。開放型ヘッドホンで失いやすい低音を忠実に再現するのもポイントです。

カイン「C9」

カイン「C9」

高品質なサウンドを再現するヘッドホンアンプです。繊細かつ迫力のあるサウンドを実現する「真空管回路」と、ノイズを低減する「ソリッドステート回路」を採用。持ち運びやすさだけでなく、音質も追求しているのが魅力です。

3.5mmのシングルエンド入出力と、4.4mmのバランス入出力に対応。本体前面にはインプットとアウトプットの表記があるので、直感的に使いこなせます。

iFi audio「micro iDSD Signature」

iFi audio「micro iDSD Signature」

バーブラウン社のDACチップを搭載したヘッドホンアンプです。高解像度かつ低ノイズを実現するため、聴き取りやすいサウンドを楽しめます。USB Type-A・同軸・光に対応する3.5mmジャックを搭載しているのもポイントです。

出力端子は、6.3mmヘッドホンと4.4mmバランス出力端子の2種類。バランス接続では、クロストークや歪みを低減します。1回の充電で最大約12時間の連続再生が可能。バッテリーを確保しにくい環境でも、快適に使用できます。

シャンリン UA2

シャンリン UA2

高品質DACチップ「ES9038Q2M」を搭載したヘッドホンアンプです。高解像かつ歪みの少ないサウンドを実現。内部回路には「LDOレギュレーター」を採用しており、バックグラウンドノイズを低減できます。普段は感じることのない細かい音を聴き取れるのも魅力です。

専用アプリ「Eddict Player」をインストールすると、スマホとヘッドホンアンプの連携が可能。スマホを使ってイコライザーやゲインなどを調節できます。

iFi audio「GO blu」

iFi audio「GO blu」

手のひらに収まるコンパクトサイズのヘッドホンアンプです。重さ約27gと軽量化を実現しているので、気軽に持ち運びできます。筐体はデザイン性が高く、高級な印象を与えられるのもポイントです。

「3.5mm S-balanced」出力と4.4mmフルバランス出力を搭載。クロストークや歪みの少ない明瞭なサウンドを届けます。低域増強のはたらきがある「XBass」技術を採用しているのも魅力です。

ORB「JADE next Ultimate bi power」HD650-Balanced(2台1セット)

ORB「JADE next Ultimate bi power」HD650-Balanced(2台1セット)

手軽に音楽を楽しむことをコンセプトに掲げたヘッドホンアンプです。2台のアンプを使用することで、迫力のあるサウンドを実現。薄型かつコンパクトサイズのため、2台あってもかさばりにくいのがポイントです。

電源方式は乾電池を採用。1,000μFの電解コンデンサを搭載しているので、乾電池タイプの弱点である低音から中音の駆動能力を向上させています。

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担当者からひとこと

ヘッドホンアンプは、音声信号を増幅できるため、より高音質なサウンドを楽しめます。据え置き型とポータブル型があるので、あらかじめ設置場所や機能性をチェックしておくことが大切です。据え置き型は音質を追求したい方におすすめ。ポータブル型は携帯性を重視している方に適しています。

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