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電子ピアノのおすすめ12選【2020】初めての1台から上級者向けモデルまで紹介

更新日:2020.10.27

電子ピアノのイメージ

グランドピアノよりコンパクトで、自宅に設置しやすい「電子ピアノ」。さまざまな音色を楽しめるほか、ヘッドホンを使用すれば夜間にも練習しやすいなど、アコースティックピアノにはない魅力があります。ただ、各メーカーから多くのモデルが発売されており、初めて購入する場合は迷ってしまうこともあるのではないでしょうか。
そこで今回は、おすすめの電子ピアノをピックアップしてご紹介。選び方も解説するので参考にしてみてください。

電子ピアノの種類

電子ピアノ

電子ピアノの種類 電子ピアノ

電子ピアノは「デジタルピアノ」ともいわれ、電気を用いてピアノの音色を模倣した音を、鍵盤の押下にあわせて発する電子鍵盤楽器です。手に取りやすいエントリーモデルから、スタンダードモデル、ハイグレードモデルまで豊富にラインナップ。

また、弾き方にかかわらず音量の調節ができたり、ヘッドホンをつなげられたりするため、夜間や集合住宅などでも騒音を気にせず演奏できます。

キーボード

電子ピアノの種類 キーボード

キーボードは一般的に、卓上でも使える形状の電子鍵盤楽器を指します。さまざまな音を合成して音色を作れるモノや、バンドなどで使用される音質重視のモノ、持ち運びを重視したコンパクトなモノまで種類が多様です。なかには2万円以下で手に入る低価格モデルもあり、手に取りやすいことも魅力。

また、自宅で使うときは、低めの棚や机の上に設置して演奏することができるので、常設するスペースが確保できない方にもおすすめです。

電子ピアノの選び方

タッチで選ぶ

電子ピアノの選び方 タッチで選ぶ

電子ピアノのタッチは樹脂鍵盤や木製鍵盤、ハイブリッド鍵盤など、種類によってさまざまです。特に、ピアノ教室に通っているなど、自宅練習用として電子ピアノを購入する際は、アコースティックピアノに近い感覚で演奏できるモデルがおすすめです。

樹脂製鍵盤はプラスチックらしい軽いタッチが特徴。爪が当たる際にカチカチと鳴る音が気になる場合があります。一方、木製鍵盤は程よい重さがあり、アコースティックピアノのような弾き心地。ピアノレッスン用としても適しています。

また、ハイブリッドは木製鍵盤にくわえてアコースティックピアノの鍵盤アクション構造も搭載しており、より本物に近い感覚で練習したい方に最適です。

鍵盤・ペダルをチェック

電子ピアノの選び方 鍵盤・ペダルをチェック

電子ピアノの鍵盤数はモデルによって異なります。一般的なピアノの鍵盤数と同じ88鍵盤は、さまざまな演奏スタイルに対応可能。モデルによって61・71・73鍵などがラインナップしています。鍵盤数が多いほど演奏の幅が広がる一方、サイズが大きく重くなるため設置場所には注意しなければなりません。

また、ペダルが搭載しているかも要チェック。ペダルを駆使して演奏すると音の表現が豊かになります。本来アコースティックピアノには搭載されているため、自宅でよりリアルな練習をしたい場合は鍵盤数と合わせてペダルの有無もチェックしてみてください。

音色とスピーカーをチェック

電子ピアノの選び方 音色とスピーカーをチェック

電子ピアノは、グランドピアノの音を分析し録音する「サンプリング」をすることで、本物に近いリアルな発音を可能にしています。もととなるピアノの音源はメーカーや機種によって異なり、高価格なモデルほど多くの音色を搭載。より多彩な表現を可能にします。

また、スピーカーの数や質で臨場感のある演奏ができるので、アコースティックピアノに近い音響で演奏したい方は、4機以上のスピーカーを備えたモデルがおすすめです。

音の響きを再現する“同時発音数”

電子ピアノの選び方 音の響きを再現する同時発音数

より自然でなめらかな演奏には、同時発音数が64音以上のモデルがおすすめ。同時発音数とは、鍵盤を叩いたときに同時に鳴ることのできる音、もしくはその余韻の数です。その数が多いほど不自然に切れる音が少なくなるので、ペダルで音を伸ばす演奏をしたときにも美しい響きを再現できます。

その他の機能

音色の切り替え

電子ピアノの選び方 その他の機能 音色の切り替え

電子ピアノにはドラム音やエフェクト音など、ピアノ以外の音を出せるモデルがあるのも魅力のひとつです。演奏の幅を広げられるほか、子供が楽しみながら練習できます。さらに、キーボードタイプでバンド演奏をするなら、曲に合わせた音色で練習できるので便利です。

また、曲作りでピアノ以外のパート演奏をイメージしやすいのも嬉しいポイント。ドラムやベースの音色を聞くことにより、曲の雰囲気をつかみやすくなります。

録音機能

電子ピアノの選び方 その他の機能 録音機能

録音機能を搭載した電子ピアノなら、練習を録音して演奏を振り返ることができます。特に、一人で練習している場合は客観的に自分の演奏をチェックできるため、クセの改善にも役立つ機能です。録音した音に合わせてほかの楽器を演奏するなどの楽しみ方もできます。

また、曲作りに活用できるのもポイント。ふと浮かんだアイデアを録音しておきたい場合など、メモ感覚でフレーズを記録できるため重宝します。

音楽自動再生機能

電子ピアノの選び方 その他の機能 音楽自動再生機能

収録した曲を再生する「デモ演奏」機能は、練習に役立つためチェックしておきましょう。一般的に知られているピアノ曲を収録しており、譜面だけでは演奏が難しい子供や初心者が耳で曲を覚える際に便利。演奏のお手本以外にBGMとして活用できるのも魅力です。なかには、曲に合わせて鍵盤が光るモデルもあります。

また、スマホやタブレットとワイヤレス接続できる「Bluetooth機能」を搭載したモデルもラインナップ。保存している音楽ファイルを活用して練習の幅を広げられるほか、Bluetoothスピーカーとしても活躍します。

ヘッドホン対応の有無

電子ピアノの選び方 ヘッドホン対応の有無

電子ピアノはヘッドホン端子を備えており、時間帯を気にせず練習に集中しやすく便利です。ヘッドホン自体を標準で付属しているモデルもあるので、選ぶ際にはチェックしておきましょう。付属している分だけ価格は高くなるものの、後で別途用意する手間を省けます。

本体のサイズをチェック

電子ピアノの選び方 本体のサイズをチェック

電子ピアノの購入する際は、設置場所に合ったサイズを選びましょう。88鍵盤の電子ピアノなら横幅は約1.4mでほとんど変わらないものの、奥行きはモデルによって異なり、コンパクトタイプでも30cmほどのスペースが必要。スタンダードなキャビネットタイプなら、45cmほどのスペースを確保しなければなりません。

また、コンパクトなモデルほどスリムで設置しやすくなりますが、椅子を収納するスペースがなくなりがち。椅子を置いた状態の面積を確保できるかをチェックしてみてください。

電子ピアノの人気メーカーの特徴

ヤマハ(YAMAHA)

電子ピアノの人気メーカーの特徴 ヤマハ(YAMAHA)

国内大手の楽器メーカーで、ピアノをはじめ、あらゆる楽器の製作・販売を手掛けている「ヤマハ」。電子ピアノにおいては独自のセンサー「ダンパーセンサー」を搭載したモデルが特徴。音切れせずに高速で同音連打できる、グランドピアノ同様の演奏性を実現しています。

グランドピアノで長年培ってきた、さまざまな技術を活かした質の高さも魅力。ヤマハ最高峰のグランドピアノの音をサンプリングしたモデルは、本格的な演奏を楽しみたい方にもおすすめです。

ローランド(Roland)

電子ピアノの人気メーカーの特徴 ローランド(Roland)

電子ピアノをはじめシンセサイザーやギター関連製品、電子ドラムなど幅広く音楽事業を展開しているメーカーです。鍵盤の押し下げ具合を感知して音量や音色を変化させる「タッチセンス」付き電子ピアノを初めて発表したメーカーとして知られています。

電子ピアノにおいては、フォルムや材質にこだわった豊富なラインナップが特徴。遊び感覚で練習できる機能が充実しているモデルは、子供の練習用としてもおすすめです。

カシオ(CASIO)

電子ピアノの人気メーカーの特徴 カシオ(CASIO)

電卓や電子辞書、時計、電子楽器などで知られる日本の電機メーカー。電子ピアノにおいては、高品質ながらもリーズナブルな高コスパモデルを展開しています。

なかでも、グランドピアノの響きを再現する「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を搭載したモデルが魅力。弾き方の変化をコントロールして演奏者の感性のまま表現できるなど、グランドピアノ同様の感覚で練習したい方に適しているメーカーです。

コルグ(KORG)

電子ピアノの人気メーカーの特徴 コルグ(KORG)

世界的な人気を誇るシンセサイザーや電子ピアノを製造、販売している電子機器メーカーです。軽量・コンパクトな電子ピアノを多く手掛けており、高音質ながらリーズナブルな価格のモデルを発売しています。

スタイリッシュなデザインを採用したモデルもあり、インテリアや部屋の雰囲気との調和にこだわりたい方も注目のメーカーです。

カワイ(KAWAI)

電子ピアノの人気メーカーの特徴 カワイ(KAWAI)

ピアノの老舗メーカーとして知られており、世界でも上位のシェアをほこります。電子ピアノでは、基本にこだわったエントリーモデルから本格的なシリーズまで幅広くラインナップ。同社が世界に誇るグランドピアノの音をサンプリングしているモデルも人気です。

オーディオブランド「オンキヨー」と共同開発した回路基板とスピーカーを搭載したモデルは、音質のよさも魅力。アコースティックピアノ本来の美しい音色を楽しめます。

電子ピアノのおすすめ

ヤマハ「ARIUS(アリウス)」YDP-164(88鍵盤)

ヤマハ「ARIUS(アリウス)」YDP-164(88鍵盤)

スピーカー数:2
同時発音数:192
音とタッチにこだわって開発された電子ピアノです。独自のセンサー「ダンパーセンサー」搭載の鍵盤「グレードハンマー3鍵盤」を採用。3つのセンサーが鍵盤の動きを正確に感知し、グランドピアノのような演奏感を楽しめます。

コンサートピアノ「CFX」の音をサンプリングし、強くきらびやかで低音の響きもある音色が特徴。高さ調節が可能な椅子を付属しているなど、初めての1台としてもおすすめのモデルです。

ローランド HP702(88鍵盤)

ローランド HP702(88鍵盤)

スピーカー数:2
同時発音数:無制限
コンパクトなキャビネットを採用した電子ピアノです。省スペース設計で場所を選ばずに置けるおすすめモデル。ボディの細部に曲線をあしらうなど、洗練されたデザインも魅力の1台です。象牙調88鍵盤を採用しているほか、ペダルも標準搭載。夜間練習や周囲の音が気になる際に便利なヘッドホンも付属しています。

豊富なレッスン機能を備えており、初心者や子供用としても最適。録音もできるため、曲作りのアイデアを記録しておきたい場面でも活躍します。

ローランド LX705(88鍵盤)

ローランド LX705(88鍵盤)

スピーカー数:4
同時発音数:無制限
ハイブリッド鍵盤を採用した電子ピアノ。グランドピアノ同様の踏み応えを再現したダンパーペダルを搭載しているなど、上級者にも満足できる仕様のおすすめモデルです。コンパクトな省スペース設計ながら、スタイリッシュな外観も魅力。きれいなラインと仕上がりはどんな部屋にもマッチします。

パワフルな4スピーカーを内蔵しているのもおすすめポイント。本体側とスタンド側それぞれ2基ずつ配置しており、クリアで高品位な音色を楽しめます。Bluetooth機能を備えているため、スマホやタブレットに保存している音楽ファイルを再生できるのも特徴です。

カシオ「Privia(プリヴィア)」PX-770(88鍵盤)

カシオ「Privia(プリヴィア)」PX-770(88鍵盤)

スピーカー数:2
同時発音数:128
スリムでスタイリッシュな外観が魅力の電子ピアノです。グランドピアノの響きを再現する「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を搭載しているのがポイント。弾き方の変化を3次元的に細かくコントロールし、感性のまま表現できる演奏性を実現しています。

グランドピアノ同様の奥行きのある響きを再現するダンパーペダル「ダンバーレゾナンス」を搭載。さらに、最先端のイコライジングシステムでピアノの音色を再現しているなど、グランドピアノを弾いているような感覚で練習したい方にもおすすめのモデルです。

カシオ「CELVIANO(セルヴィア―ノ)」AP-270(88鍵盤)

カシオ「CELVIANO(セルヴィア―ノ)」AP-270(88鍵盤)

スピーカー数:2
同時発音数:192
2種類のグランドピアノの音色を内蔵している電子ピアノ。クラシック向きとジャズ・ポップス向きから好みの音色を選択できます。2種類の音色をミックスできるレイヤー機能を備えているなど、幅広いジャンルの演奏に対応したい方におすすめのモデルです。

ピアノ以外にパイプオルガンやストリングス、ベースなど22音色を内蔵しているのもポイント。曲作りで各演奏パートをイメージしたいときにも役立ちます。エレガントなデザインで、部屋やインテリアと調和しやすいのも魅力。オークウッド調とホワイトウッド調の2カラーをラインナップしています。

コルグ LP-180(88鍵盤)

コルグ LP-180(88鍵盤)

スピーカー数:2
同時発音数:120
一体型スタンドを標準搭載した、スリムでコンパクトな外観の電子ピアノです。2つのヘッドホン端子を備えているほか、鍵盤カバーを搭載しているのも特徴。購入しやすいリーズナブルな価格も魅力で、基本性能に優れた安い電子ピアノを探している方におすすめのモデルです。

3本ペダルユニットを備えており、細かな表現力を求められるクラシック・ピアノの練習に最適。エレクトリックピアノやパイプオルガンなど10種類の音色を内蔵しているほか、リバーブやコーラスなど高品位なエフェクト効果も楽しめます。

カワイ CN29(88鍵盤)

カワイ CN29(88鍵盤)

スピーカー数:2
同時発音数:192
ピアノ上達に役立つレッスン機能を内蔵している電子ピアノです。ピアノ練習曲にくわえてポピュラーな曲集も内蔵し、レベルに応じて練習可能。指1本で50曲の収録曲を演奏できる「コンサートマジック」を搭載しているなど、初心者の最初の1台としてもおすすめのモデルです。

操作パネルには視認性に優れた有機ELディスプレイを採用し、直観的な操作が可能。Bluetoothの接続状況の確認や設定も簡単におこなえます。

カワイ CA49(88鍵盤)

カワイ CA49(88鍵盤)

スピーカー数:4
同時発音数:192
88鍵シーソー式木製鍵盤を搭載した電子ピアノです。白鍵・黒鍵ともに木製を採用し、鍵盤の動きを3つのセンサーできめ細かく感知するタッチ感が魅力。グランドピアノに近い表現力で演奏したい方におすすめのモデルです。

同社が世界に誇るグランドピアノの音をサンプリングしている点もポイント。タッチの強さで分けてサンプリングしたPHI音源を搭載し、リアルな音色を楽しみたい方にも最適です。

ローランド「GO:PIANO」GO61P(61鍵盤)

ローランド「GO:PIANO」GO61P(61鍵盤)

スピーカー数:2
同時発音数:128
卓上で使いやすい61鍵盤のキーボードです。電子ピアノを設置するスペースを確保できない場合におすすめのモデル。小型・軽量デザインで持ち運びしやすく、バンド練習で持ち出す機会が多い方にも適しています。

Bluetooth機能内蔵でスマホやタブレットとワイヤレス接続できるのもおすすめポイント。動画配信サイトで無料レッスンコンテンツを利用するなど、練習の幅を広げられます。さらに、Bluetoothスピーカーとして活用し、デバイスに保存した音楽ファイルの再生をすることも可能です。

カシオ「Privia(プリヴィア)」PX-S1000(88鍵盤)

カシオ「Privia(プリヴィア)」PX-S1000(88鍵盤)

スピーカー数:2
同時発音数:192
奥行232mmの世界最小クラスのスリムボディが特徴のキーボード。グランドピアノと同じ88鍵盤を採用しており、電子ピアノを設置するスペースがない場合におすすめのモデルです。別売りの3本ペダルユニットを接続すれば、さらに本格的なピアノ練習を可能にします。

また、AC電源と乾電池駆動に対応した2WAY電源方式も注目のポイント。バンド練習など外出先で手軽に演奏したい場合に便利です。さらに、夜間の練習で役立つヘッドホン端子を2つ備えています。

カシオ CT-S200BK(61鍵盤)

カシオ CT-S200BK(61鍵盤)

スピーカー数:2
同時発音数:48
好きな場所で演奏できるポータブルデザインのキーボードです。電子ピアノを置けない場合やバンド練習で持ち出したい方におすすめ。リアルな演奏性にこだわって開発されたピアノ形状鍵盤を採用しており、子供のピアノ練習用としても最適です。

USB microB端子を備え、パソコンなどと接続すれば音楽制作を手軽に楽しめるのも魅力。ドラムやベース、シンセサイザーのフレーズを組み合わせて簡単にダンスミュージックを楽しめる「ダンスミュージックwithボイス」を搭載しているなど、子供から大人まで楽しめる1台です。

カワイ ES110(88鍵盤)

カワイ ES110(88鍵盤)

スピーカー数:2
同時発音数:192
卓上で使用するキーボードタイプながら、鍵盤タッチやピアノ音にこだわっているモデルです。鍵盤には木製鍵盤のタッチ感を再現すべく開発されたRHS鍵盤を採用。グランドピアノに近い弾き心地を楽しめるなど、手軽に本格的な演奏をしたい方にもおすすめです。

固定式専用スタンドをオプションで用意しており、引っ越しなどで設置スペースを確保できた際に便利。スマホとタブレットをワイヤレス接続できるBluetooth機能により、専用アプリからコンサートチューナーの設定をおこなえるなど楽しみ方を広げられるのも魅力です。

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担当者からひとこと

自宅でも手軽に演奏できる電子ピアノ。コンパクトで設置しやすいほか、調律などのメンテナンスが不要なのも魅力です。リーズナブルながら機能の充実したモデルもあり、子供のピアノレッスン用としても適しています。ご紹介したおすすめモデルを参考に最適な1台を見つけてみてください。

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