マルチトラックのタイムラインでHD編集を行い、1800以上のビデオ効果を選択し、オーディオを完璧に仕上げることができます。画面分割ビデオ、マルチカメラ編集、画面録画ソフトウェアなど、プロ品質の機能を備えるPinnacle Studio 22 Plusを使用すれば、プロのようにムービーを編集できます。
■ 基本的なカラーグレーディング(新機能)
新しい基本的なカラーグレーディングコントロールには、色の修整や調節、イメージのトーンカーブ、明度などが含まれ、イメージのトーンやムードを調節できます。新しいカラーグレーディングコントロールで陽だまりも淡青色の風景も思いのままに設定できます。
■ 3 - 4 ポイント編集(新機能)
メディアをタイムラインにドラッグアンドドロップできるだけではありません。新しい 3 - 4 ポイント編集機能を使うと、クリップを精確な位置に挿入することができます。クリップの始点と終点をマークして、それらをタイムラインに非常に柔軟かつ精確に配置させる位置を確認できます。
■ 選択カラー(新機能)
焦点を当てる部分を強調させるために画像内の一色をハイライトして 、その他の部分は背景としてモノクロにします。自分だけのユニークな効果が追加できるようになりました。
■ モーショントラッキング(機能強化)
動くオブジェクトに動くテキストやグラフィックスを追加できます。オブジェクトを選択したら、再生ボタンを押すだけで簡単にその動きを追跡してオーバーレイを追加します。
※この商品は、ライセンスキーが必要になります。ライセンスキーは、
ご購入後の画面表示またはシリアル番号通知メールにてお送りいたしますので、必ずご確認ください。
■ 動作環境 ■
■ 対応OS: 64ビットOSが必要: Windows 10を推奨、Windows 8.x、Windows 7
■ CPU:Intel Core i3またはAMD A4 3.0 GHz以上(AVCHD & Intel Quick Sync VideoサポートにはIntel Core i5またはi7 1.06 GHz以上が必要。マルチカメラ編集にはIntel Core i7以降、またはAMD Athlon A10以上)
■ メモリ:4 GB以上のRAM(マルチカメラには、8 GB以上を強く推奨)
■ HDD: 8 GBのHDD空き容量(フルインストール用)
■ DirectXグラフィックスデバイスを推奨(NVIDIA GeForce 700シリーズ/ Quadro 600(Fermiベース)以降(CUDA対応にはCUDAの有効化が必要)、ATI Radeon HD 5XXXシリーズ以降、Ivy BridgeのIntel HD Graphics以降)
■ HEVC (H.265)サポートにはWindows 10および対応するPCハードウェアまたはグラフィックカードが必要
■ 3Dタイトル作成にはDirectX 11が必要
■ 256 MB以上のVGA VRAM (512 MB以上を推奨)
■ ディスプレイの解像度: 1024 x 768以上。Windows対応サウンドカード(サラウンドプレビューにはマルチチャンネル出力が必要)
■ インストール、登録、アップデートにはインターネット接続が必要です。製品の利用には登録が必要です。
■製品のお問い合わせに関する情報は、以下のページをご参照ください
Corel製品テクニカルサポート
http://www.corel.com/ja/support/
対応OS
Windows 10推奨、Windows 8.x、Windows 7、64ビットOSが必要