*1<付着ウイルス>●試験機関:(株)食環境衛生研究所●試験方法:約25m3の密閉した試験空間で日本電機工業会規格(JEM1467)の性能評価試験にて実施。●試験対象:付着した1種類のウイルス。■試験結果:約10時間で99%抑制。KI-BX50(プラズマクラスター25000搭載機種)の風量「強」運転で実施。
*2<浮遊ウイルス>●試験依頼先:(株)食環境衛生研究所●試験方法:約25m3の密閉した試験空間で日本電機工業会規格(JEM1467)の性能評価試験にて実施。●試験対象:浮遊した1種類のウイルス。■試験結果:約13分で99%抑制。KC-P50(FP-U70より性能の低い機種)の風量「強」運転で実施。
*3<浮遊花粉アレル物質>●試験機関:ITEA(株)/(一財)日本食品分析センター●試験方法:約25m3(約6畳空間)の試験空間に花粉のアレル物質を浮遊させ、アレル物質をELISA法で測定。■試験結果:約29分で抑制。KC-F50(FP-U70より性能の低い機種)の風量「強」運転で実施。
*4<付着花粉アレル物質>●試験機関:(株)ビオスタ●試験方法:約21m3(約5畳空間)の試験空間で花粉のアレル物質を付着させた試験片で、アレル物質をELISA法で測定。■試験結果:約24時間後に抑制効果を確認。KI-HP100の風量「静音」運転、「中」運転で実施。(FP-U70は「中」運転時の効果です。)
*5<浮遊カビ菌>●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第15047086002-0201号/第15061723001-0101号●試験方法:約25m3の密閉した試験空間で日本電機工業会 自主基準(HD-131)の性能評価試験にて実施。●試験対象:浮遊した1種類のカビ菌。■試験結果:約49分で99%抑制。FU-F28(FP-U70より性能の低い機種)の風量「強」運転で実施。
*6<付着カビ菌>●試験機関:(株)食環境衛生研究所●試験方法:約20m3の密閉した試験空間でJIS Z 2911を参考にしてカビ菌を付着させた試験片でカビ発育面積を比較。■試験結果:3日後に増殖を抑制。KI-DX50(プラズマクラスター25000搭載機種)の風量「強」運転で実施。
*7<ダニのふん・死がいの浮遊アレル物質>●試験機関:ITEA(株)●試験方法:約25m3の試験空間にダニのふん・死がいのアレル物質を浮遊させ、アレル物質をELISA法で測定。■試験結果:約51分で99%抑制。FU-F28(FP-U70より性能の低い機種)の風量「強」運転で実施。
*8<静電気>●試験機関:シャープ調べ●試験方法:約41m3の試験空間で5kVに帯電させた試験板で、0.5kVまで除電するのに要する時間を測定。■試験結果:約2.7分後。KI-DX50(プラズマクラスター25000搭載機種)で実施。
*9<付着タバコ臭>●試験機関:シャープ調べ●試験方法:約41m3の試験空間でタバコのニオイ成分を染み込ませた試験片で消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:約55分で気にならないレベルまで消臭。KI-BX50(プラズマクラスター25000搭載機種)で実施※。
*10<浮遊菌>●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第15047086002-0101号/第15061721001-0101号●試験方法:約25m3の密閉した試験空間で日本電機工業会 自主基準(HD-131)の性能評価試験にて実施。●試験対象:浮遊した1種類の菌。■試験結果:約51分で99%抑制。FU-F28(FP-U70より性能の低い機種)の風量「強」運転で実施。
*11シャープ調べ。使用環境や使用状況により効果は異なります。
*12フィルターの除去性能です。部屋全体への除去性能とは異なります。
*13ご使用状況によって、寿命が早まる場合があります。