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RAZER レイザー

RZ03-02860800-R3J1 ゲーミングキーボード BlackWidow JP [USB /有線]

メーカー価格 19,800円(税込)
         
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商品の特徴

<タクタイル感+クリック音>
メカニカルキーボードはそのタクタイル感とクリック音からゲーマーの間で人気を博してきましたが、これも Razer? グリーンメカニカルスイッチの特徴です。各スイッチは安定性強化やほこりや液体に対する保護機能強化のためのサイドウォールを備えており、最大 8,000 万キーストロークの高耐久性を誇るため、RazerBlackWidow は毎日のゲームライフに最適なキーボードになります。

< RAZER CHROMA? で没入感あふれるゲーム体験>
Razer BlackWidow では Razer Chroma? で真の没入感あふれるゲーム体験が楽しめます。1,680 万色のカラーオプションに加え、スペクトラムサイクリング、ウェーブ、ブリージング、リップルなどの様々な効果が使用でき、Razer Chroma? 対応ゲームのプレイ時はゲーム内イベントに反応して変化します。


< RAZER HYPERSHIFT でコントロール機能を強化>
Razer HyperShift で素早くコマンドを実行。任意のキーを HyperShift キーとして設定すれば、長押しすることですべてのキーで二次機能を発動することができます。キーボードを使う手に近いキーの機能を 2 倍にすることにより、ゲーム時に遠くのキーにアクセスするよりも素早くコマンドを実行できます。これにより、通常の再設定やマクロに加えてゲーム内のコントロール性を高め、高速反応が可能となります。


<オンボードメモリーとクラウドのハイブリッドストレージ>
Razer BlackWidow ではオンボードメモリーに最大 5 つのプロファイル構成を保存できるため、いつでもカスタム設定をロードできます。また、クラウドに保存できるカスタムプロファイルの数には制限がありません。

仕様詳細

商品名 RZ03-02860800-R3J1 ゲーミングキーボード BlackWidow JP [USB /有線]
型番 RZ0302860800R3J1
メーカー RAZER レイザーメーカーサイトへ
商品コード 6665487
メーカー希望小売価格 19,800円(税込)
メーカー発売日 2019年04月26日
メーカー保証年数 2年

スペック詳細

サイズ(H×W×D)mm 約42×446×166mm
本体重量 約1248g
キーストローク 4mm

商品レビュー

総合評価

評価点数 5.0

2件の商品レビュー

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評価レビュー
つかいやすい

2019年6月9日

とても使いやすいです
今までrazerのキーボードを2つ使ってきましたが色がやっぱいいのはこれです

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匿名さんの投稿

評価レビュー
緑軸が爽快

2019年6月9日

パンタフラフ式のキーボードからメカニカルに変えました。
メカニカルと言っても、色々な軸があることを知り、購入前には秋葉原に出向いて試し打ちをしました。
最初は、比較的安価なコルセアのk70mk2で、人気のチェリー赤軸または茶軸を購入するつもりでした。しかしながら、試し打ちをすると爽快感がまるでなく、これじゃ打鍵感はメンブレンと変わらずせっかくメカニカルを買っても意味はないと思いました。青軸なら問題ないと思いましたが、日本語配列に青軸がラインナップしているにも関わらずなぜか国内販売無し。
ということで、コルセアはあきらめ、RAZERを候補にしました。光学メカニカルであるハンツマン無印が、打鍵感が良く、価格も20000円以下で買えるので購入を考えましたが、アマゾン等のレビューで評判があまりよくなく、光学メカニカルスイッチを使用した新製品も出てこないのであまり力を入れていないのかなと思い迷っていると、こちらの製品が発売されました。
Eliteの方は20000円を超えていたので躊躇していましたが、こちらは20000円以下でしたので即決しました。
実際の使用感ですが、これまで薄型のパンダグラフタイプを使用していたので、パームレストが無くて大丈夫か少々不安ではありましたが、全然問題ありませんでした。
クローマについては、シナプスを使用して何種類かプリセットで光らせ方を変えられますが、結局は単色に落ち着いたので、単色LEDでも良かったかなと思います。
基本的にブラインドタッチなので大きな問題ではありませんが、キーボードの印字は薄くて見にくいので、LEDの発光は必須(スタティックが良い)です。けれども、LEDが発光するところは問題ありませんが、発光しない記号(シフトを押したときの記号とか)は見ずらいです。
個人的にはテンキーはあった方が良いです。これは慣れの問題だとは思いますが。
ゲーム向けの機能も沢山ありますが、そういった機能を使うようなゲームはしていないので、効果はわかりません。
10000円程度で購入できる製品もありますが、どうせ買うならしっかりした製品にした方が良いと思います。

ショッピングガイド