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ウォークマン WALKMAN 2016年モデル Signature Series ブラック [128GB /ハイレゾ対応]

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商品の特徴

1. 新設計のフルデジタルアンプS-Master HXによる更なる高音質を実現
 ・DSD11.2MHzネーティブ再生(バランス接続時)
  PCM最大384kHz/32bit(float/integer)
 ・バランス出力に対応
 ・従来比約4倍の高出力
   アンバランス出力: 60mW+ 60mW(16Ω)
   バランス出力  :250mW+ 250mW (16Ω)

 2.接続安定性の高いJEITA新規格φ4.4mmバランス接続対応
  音質にこだわった高性能なジャックを採用

 3.高音質を追求したこだわりの高音質パーツ
  筐体:アルミニウム
  アンプからヘッドホンへの線材:無酸素銅ケーブル

 4.高音質にこだわった音響処理 
 ・5つのモードに新対応したDSEE HX
 ・6つのモードを選択できるDCフェーズリニアライザー
 ・10バンドイコライザー/トーンコントロール

 5. 専用機としての使いがってのよさ
 ・音楽再生に特化した新UI、タッチパネル、サイドキー
 ・大容量内蔵メモリー:128GB
 ・microSDメモリーカードにも対応
 ・Bluetoothのワイヤレス再生時もハイレゾ相当の高音質を実現するLDAC


ウォークマンのフラグシップ機「NW-WM1A」「NW-WM1Z」は、シャーシの素材と一部のパーツが異なるだけの姉妹機だが、音を聴き比べてみると、予想していたよりも大きな違いがあった。価格が倍以上違うのだから当然と思うかもしれないが、そういう上下関係よりも、音の志向がそもそも異なるという印象を受ける。好みに合わせてリスナーが選ぶことを前提に音を追い込む手法は、ホーム向けのハイエンドオーディオではよくあることで、単純な優劣で選べない奥の深さがある。

シャーシにアルミ削り出し材を使うWM1Aは、これまでのフラグシップ群のなかでも、特にZX1の鮮鋭感とダイナミックな鳴り方を引き継ぎつつ、高域をほぐして子音の硬さやパーカッションの過剰な粒立ちを抑え、上級機にふさわしい自然な方向にチューニングしている。ベースが刻むリズムは、アタックの歯切れの良さの割に豊かな量感と厚みを引き出し、強いビート感をアピール。ヴォーカルは輪郭を強めず肉声感があるが、柔らかさやぬくもり感でアナログ的な演出を加えるのではなく、録音の特徴をそのまま忠実に引き出している印象。

以上はバランス接続での印象だが、アンバランス接続でも音調は大きく変わらず、ディテールをていねいに描き出す繊細な表現力が備わる。

一方のWM1Zは、高音がシルキーで柔らかく、一音一音の質感が高い。ひとことで言えば、これまで同社のポータブルオーディオから聴いたことがないような音がする。そして、その柔らかさのなかにも良い意味で芯の強さと密度感があり、演奏から思いがけず豊かな起伏と強い緊張を引き出すことが重要なポイントだ。例えば、クラシック音楽は柔らかく穏やかな音で聴くべきという勘違いがいまだに消えていないが、生身の人間が直接引き出す楽器の音には凄まじいエネルギーが乗っていて、それが正確に伝わるか否かで印象が大きく変わる。WM1Zはそこを確実に押さえている。

文:山之内 正

※AV/オーディオ/ガジェット情報サイト「PHILE WEB」所収記事を短くまとめたものです。

ウォークマンが長年培ってきたフルデジタルアンプの技術を結集。真の高音質を徹底的に追求したWM1シリーズ

オーケストラの荘厳な響きからライブでのほとばしる熱量まで、音楽にはアーティストがそれぞれ伝えたい想いと共有したい空間があります。演奏が始まる瞬間、歌い出しの気配から最後の音が消え入り完璧な静寂に至るまでが音楽。その空気、温度や湿度が感じられるほどの表現力、音の消え際の微小音までも再現できる音質を追求しました。そして、微小音の再現性を追求するとともに大音量時のスケール感や躍動感を高めることで、音のコントラストが一層際立ち、音楽のダイナミズムを感じられるようになります。WM1シリーズは、ヘッドホンによる今考えうる最高の音楽体験を、そして音楽の感動を余すところなく届けることを目指しました。

大幅に進化したフルデジタルアンプ「S-Master HX」(*1)

WM1シリーズ用に新たに設計し、DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)(*2)や高出力に対応

ハイレゾ再生対応の高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」(*1)が大幅に進化。DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)およびリニアPCM再生(最大384kHz/32bit)性能が大幅に向上しました。また、アンバランス接続時は従来比約4倍(*3)の60mW+60mW(16Ω)、バランス接続時には250mW+250mW(16Ω)の実用最大出力を実現しました。

*1 ワイヤレスリスニング(Bluetooth(R)接続時)には無効です
*2 DSDネイティブ再生はバランス接続時のみ対応。アンバランス接続時はリニアPCMへの変換再生になります
*3 ソニー従来品NW-ZX2 15mW+15mW(16Ω)との比較

バランス接続に対応。接続安定性の高いΦ4.4mm(JEITA統一規格)を採用

日本ディックス製の高性能ヘッドホンジャック「Pentaconn」を採用

ヘッドホンプラグ1本でバランス接続でき、接続安定性にも優れたφ4.4mmのヘッドホンジャック(5極)を採用。φ3.5mmよりも各チャンネルの抵抗値が近く、接触抵抗も低いので、音の解像度・広がり・奥行きを余すところなく表現できます。

高音質を追求したこだわりの厳選パーツ

金メッキを施した純度99.96%以上の無酸素銅切削筐体により、伸びのある澄んだ高音やクリアで力強い低音を実現。また、アンプからヘッドホンジャックへの線材に、KIMBER KABLE(R)社との協力によって開発されたBraid構造の4芯ケーブルを採用。表現力豊かで上品なサウンドを再現します。

音楽再生に特化した新操作画面とハードウェアボタンでスムーズに操作

さらなる操作性の向上のために新たなUIを採用し、4.0型タッチパネル液晶を搭載。音楽再生画面を中心に上下左右にスライドすることで、各メニュー(ライブラリートップ/各種音質設定/再生リスト/ブックマークリスト)に素早くアクセスできます。さらに本体側面のハードウェアボタンにより、バッグなどに入れたままでも、液晶を見ずに楽曲の再生や曲送り/曲戻しが可能。また、本体上部の両端に2つのヘッドホンジャックがレイアウトされた、音質を最優先したがゆえに生まれたデザインは、握りやすさにもつながっています。

極みを目指した高音質化設計

大幅に進化したフルデジタルアンプ「S-Master HX」(*1)

WM1シリーズ用に新たに設計し、DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)(*2)や高出力に対応

フルデジタルアンプ「S-Master HX」(*1)が大幅に進化し、DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)およびリニアPCM再生(最大384kHz/32bit)性能が大幅に向上しました。また、アンバランス接続時は従来比約4倍(*3)の60mW+60mW(16Ω)、バランス接続時には250mW+250mW(16Ω)の実用最大出力を実現。ポータブルヘッドホンアンプを介さずに、インピーダンスの高いヘッドホンも単独でドライブできます。

*1 ワイヤレスリスニング(Bluetooth(R)接続時)には無効です
*2 DSDネイティブ再生はバランス接続時のみ対応。アンバランス接続時はリニアPCMへの変換再生になります
*3 当社従来品NW-ZX2 15mW+15mW(16Ω)との比較

PDM出力のままのDSDネイティブ再生(*)を実現

従来はPWM出力に変換していましたが、今回の「S-Master HX」ではDSD信号を可能な限り加工せずに、PDM出力のままのDSDネイティブ再生を実現しました。

* DSDネイティブ再生はバランス接続時のみ対応。アンバランス接続時はリニアPCMへの変換再生になります

曲のタイプに合わせて5つのモードから選べる「DSEE HX」

音楽ファイルの高音域を補完するとともに、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、CD(44.1kHz/16bit)以上の音質(192kHz/32bit-48kHz/32bit)に変換。MP3などの高圧縮音源もCD以上の高音質になり、さらにクリアな躍動感あるサウンドを楽しめます。さらに、曲のタイプに合わせてより最適に音質を補正する5つのモード(スタンダード/女性ボーカル/男性ボーカル/パーカッション/ストリングス)を追加しました。

豊かな低域を実現する「DCフェーズリニアライザー」

アナログアンプの位相特性をDSP演算によって再現

「DCフェーズリニアライザー」は、アナログアンプと同じ位相特性をDSPによる演算で再現。これにより、デジタルアンプでありながらアナログアンプに近い、十分な低音感が得られます。当機能による効果は、カーブの異なる6つのモードから好みに合わせて選択できます(OFFも選択可能)。

高品位な10バンドイコライザー(31Hz-16000Hz)

高品質な信号処理により音質の微調整が可能。調整した設定値を複数保存できます。

オーディオゲインの設定が可能

DSDをリニアPCMに変換して再生する場合に、オーディオゲインの設定が可能。お持ちのDSD音源の音量レベルに合わせて0dB/-3dBで調整できます。

※ アンバランス接続時は、DSDはリニアPCM変換再生されます。バランス接続時は、DSDネイティブ再生またはリニアPCM変換再生を選択できます

USB Audio対応

USB DACアンプ等と接続

USB DACアンプ等とデジタル接続が可能。非同期方式(Asynchronous)により、USB転送時に発生するジッターを極小化することで高音質を実現します。また、PCM出力だけでなく、DSD RAWの出力にも対応しました(PCM:最大384kHz/32bit、DSD RAW:最大11.2MHz/1bit)。

バランス接続

左右の音を完全に分離するバランス出力に対応

バランス出力では左右の音を完全に分離し、グラウンドを介さずに音の信号を出力可能。ステレオ感に悪影響を与えるクロストーク(左右の信号の混信)を限りなく低減し、ノイズの少ない低歪で繊細なサウンドを再現します。

接続安定性の高いΦ4.4mm(JEITA統一規格)バランス接続を採用

ヘッドホンプラグ1本でバランス接続でき、接続安定性にも優れたφ4.4mmのヘッドホンジャック(5極)を採用。

日本ディックス製の高性能ヘッドホンジャック「Pentaconn」を採用

1端子2接点により接触抵抗の低減を実現。1端子あたり2接点を持つ構造により、通常のφ3.5mmよりも各チャンネルの抵抗値が近く、接触抵抗も低いので、音の解像度・広がり・奥行きを余すところなく表現できます。

※ "Pentaconn"は株式会社日本ディックスの登録商標です

音質の追求の先にある、未体験の感動のために。ハイレゾを一歩先へ

Φ4.4mmバランス接続に対応したヘッドホンと据え置き型のヘッドホンアンプ

ソニーがこれまで培ってきたすべての高音質技術をベースに、従来の常識にとらわれない音作りが結実した「Signature Series」。ウォークマン・ヘッドホン・ヘッドホンアンプ、この3種のフラッグシップが追求したのは、演奏が始まる瞬間、歌い出しの気配から最後の音が消え入り完全な静寂に至るまでの「微小音の再現性」です。その現場の空気、温度や湿度までが感じられるほどの表現力によって、ヘッドホンによる今考えうる最高の音楽体験を、そして音質の追求の先にある音楽の感動を余すところなく届けることを目指しました。

各部パーツ・デザイン

高音質を追求したこだわりの厳選パーツ

情報量とパワー感の向上、さらに温かみのある音質の再現を目指して、アルミ切削筐体をはじめ、さまざまな高音質パーツを吟味して搭載。据え置き型のアンプで使われるような大型のものを含め、各パーツを絶妙なバランスで組み合わせることで、さらなる低インピーダンス化と高剛性を実現しました。

アルミ切削筐体により、高剛性と低インピーダンス化を両立

剛性に優れたアルミ切削筐体と無酸素銅プレートの組み合わせにより、大幅な低インピーダンス化を実現。クリアで力強い低域を再現します。

無酸素銅プレートを設置し、さらに低インピーダンスに

筐体と基板の間に金メッキを施した無酸素銅プレート(純度約99.96%以上)を据え付けることで、インピーダンスを大幅に低減。CPUや内蔵メモリーなどを搭載したデジタルブロックのグラウンド安定性を高め、クリアな音質を実現します。

リアパネルにコルソン系銅合金を使用

リアパネルに使用したコルソン系銅合金が、十分な強度の確保と低インピーダンス化に貢献。透明感のある高域や力強い低域を実現します。また、金メッキにより筐体や基板との間の接触抵抗を最小化します。

WM1シリーズ専用電池パックを開発

専用電池パックを新たに開発。ケーブルを+/-各2本にすることで低インピーダンス化を図りました。ボーカルや楽器の透明感の向上、音の立ち上がりの良化とスピード感の強化、そして締まりのある力強い低域を実現します。

ノイズを低減する高品質メルフ抵抗を採用

ヘッドホン出力のフィルターに、熱雑音を抑えノイズレベルを低減する高品質メルフ抵抗を採用。すべての周波数帯域に渡って、音の解像度感が向上します。

アンプからヘッドホンジャックまで、低抵抗の無酸素銅ケーブルで接続

アンプからヘッドホンジャックへの線材に、低抵抗の無酸素銅ケーブル(OFCケーブル)を採用しました。

電力供給能力がさらに高まった「電気二重層キャパシタ」

バッテリーからアンプ部に電力を供給するラインに、瞬間的に大電力を供給できる「電気二重層キャパシタ」を搭載。容量がNW-ZX2の約1.4倍(500mF)に増え、抵抗値も約半分に低減しました。これによりS/N感が全体的に向上するともに、クリアで力強い低音域を実現します。

「新開発高分子コンデンサー」を多数搭載

フルデジタルアンプ「S-Master HX」のL/R正負独立4電源をはじめ、さまざまな箇所に「新開発高分子コンデンサー」を採用。ボーカルや楽器の伸びや透明感が向上し、引き締まった力強い低音域を再現します。

高品位な電気を作る「超低ノイズLDOレギュレータ」

アンプ部の電源に、5mm角と大型の「超低ノイズLDOレギュレータ」を3個搭載。ノイズ除去性能に優れ、澄みきった力強い音質を実現します。

バランス出力のLCフィルターに「大型コイル」を搭載

ヘッドホンバランス出力のLCフィルターに8mm角の「大型コイル」を搭載。平型導線の採用により低歪みと低抵抗化を実現し、全周波数帯域に渡って音の解像度感を向上します。

バランス出力のミュート回路に大型の「機械式リレー」を採用

ヘッドホンバランス出力のミュート回路に、PHA-3に搭載しているものと同等のサイズの「機械式リレー」を採用。半導体デバイス固有のノイズを排除し、高域の歪み感が少なく抜けの良いニュートラルなサウンドを再生します。

新開発の「低位相ノイズ水晶発振器」を2個搭載

新開発の100MHz対応「低位相ノイズ水晶発振器」を2個搭載(48kHz系/44.1kHz系)。3225(3.2mm×2.5mm)から5032(5.0mm×3.2mm)へのサイズ拡大により、ノイズの影響を受けにくいレイアウトが可能になり、S/N感のある情報量豊かな音質を実現します。

基板レイアウトを最適化し、S/N感が向上

オーディオブロックとデジタルブロックを上下に分離。さらに、外部への出力はデジタル出力のみの仕様に変更しました。ノイズの影響を受けないよう、音質のための最善の配置にしたことでS/N感が向上しました。

操作性

バッグの中などに入れたままでも操作しやすいサイドボタン

基本操作(再生/停止、曲送り/曲戻し、音量調節など)が可能なハードウェアボタンを本体側面に配置。押しやすい大きなサイズなので、電車の中などでバッグに入れたままでも液晶を見ずに操作ができるので便利です。

4.0型FWVGAタッチパネル液晶

4.0型、FWVGA(854×480ドット)のタッチパネル液晶を搭載。音楽再生に特化した新UIと相まって、よりスムーズに操作できます。

音楽再生に特化した新UIでスムーズに操作

音楽再生画面を中心に上下左右にスライドすることで、各メニュー(ライブラリートップ/各種音質設定/再生リスト/ブックマークリスト)に素早くアクセス可能。目的の曲をスムーズに検索でき、音質調整を手軽に楽しめます。

どこからでも「再生画面」や「ライブラリートップ」にジャンプできるショートカットボタンを設置

頻繁にアクセスする「再生画面」や「ライブラリートップ」に、どの画面からでもジャンプできるショートカットボタンを常時設置しました。

タッチパネルでも快適にボリューム調節できるUI

画面上部のボリューム表示エリアをタップすることで、ボリューム調節ダイアログを表示。大型のダイヤル操作UIにより、120ステップの音量を感覚的に素早く調節できます。

「各種音質設定画面」に素早くアクセス可能。ダイレクトな音を楽しめるソースダイレクト機能も搭載

音楽を聴くときのホームポジションである「再生画面」から「各種音質設定画面」に、1フリックでアクセス可能。また、すべての音質設定を無効にしてダイレクトな音を再生するソースダイレクト機能も搭載しています。

自分好みに音質の調整ができる「10バンドイコライザー」と「トーンコントロール」

お持ちのヘッドホンの特性等に合わせて微調整が可能な「10バンドイコライザー」を搭載。スライダー操作で大きく、+/-ボタンでは細かく調整できるので、自分好みの音質にスムーズに調整できます。また、手軽に音の傾向(低音/中音/高音)を調節できる「トーンコントロール」機能も用意しました。

選べる3種類の再生画面。“音の見える化”もテーマに

ジャケット写真をメインにした通常の「音楽再生画面」の他に、“音の見える化”をテーマにした高レスポンス・高解像度な「スペクトラムアナライザー画面」と、懐かしい針の動きで躍動感を演出する「アナログレベルメーター画面」を用意。好みや気分に合わせて3種類の再生画面から選べます。

別売リモコンに対応

基本操作が可能な別売リモコンに対応。バッグの中にウォークマンを入れたまま、スムーズにワイヤレス操作できます。ヘッドホンケーブルに装着できるアタッチメント(2サイズ)と、ポケットなどに留めるためのクリップを付属しています。

拡張性

ウォークマンの音楽をワイヤレスリスニング

Bluetooth(R)機能搭載。Bluetooth(R)ヘッドホンやBluetooth(R)スピーカーとワイヤレスで接続。さまざまなシチュエーションで、ウォークマンの音楽を快適にワイヤレスリスニングできます。

高音質コーデック「LDAC」に対応

ワイヤレス環境に応じて選べる複数の伝送レートをサポートするLDACは、ハイレゾ音源を990kbps(従来のBluetooth(R) Audioの最大約3倍の情報量)の最大速度で伝送することで、ハイレゾ音源をハイレゾ相当の音質で再現します。LDACに対応した機器間では、さまざまな音源を高音質なサウンドでお楽しみ頂けます。

「NFC」でワンタッチリスニング

「NFC」搭載のヘッドホンやスピーカーなどとのペアリングから接続・切断・接続切り替えが、ワンタッチで行えます。

microSDメモリーカードに対応(*)

内容メモリーに加え、microSDメモリーカードに入れた音楽再生にも対応。

* 64GB以上のSDXC規格にも対応しています。保存曲数によっては、microSDメモリーカードの読み込みに時間がかかる場合があります
※ すべてのmicroSDメモリーカードへの対応を保証するものではありません。著作権保護されたコンテンツの転送には対応していません
※ microSDメモリーカードは別売です
※ ハイレゾコンテンツを含んだプレイリスト情報をウォークマン(R)に転送したい場合は、「Media Go」をお使いください

転送・録音

「Media Go」で、さまざまなコンテンツを一元管理

「Media Go」は、PC内の音楽やビデオ、写真をまとめて管理できるPCアプリケーション。各コンテンツの取りこみ/再生/ウォークマンへの転送を一括して行え、ハイレゾ音源の取りこみやPC上での再生も可能です。ウォークマンに加え、Xperia(TM)、Xperia(TM)Tablet、PSP(R)などさまざまなソニー機器へのコンテンツ転送に対応。「Media Go」なら、お持ちの複数の機器のファイルを一元管理できます。

ドラッグ&ドロップでかんたん転送(*1)

音楽ファイルをドラッグ&ドロップによる転送に対応。8階層までフォルダ作成が可能なので音楽管理もかんたんにできます。またジャケット写真や曲名・アルバム名・アーティスト名などを表示できます。また、iTunesのミュージックライブラリー画面で曲名を選んでドラッグ&ドロップ転送することもできます(*2)。

*1 ドラッグ&ドロップ転送をした著作権保護された音楽ファイル(音楽ダウンロードサイト「mora」(モーラ)などからダウンロード購入した楽曲)は再生することはできません。また、プレイリストの転送はできません
*2 すべての機能をサポートしているわけではありません
※ iTunesは、米国および他国のApple Inc.の登録商標です

Macからの転送にも対応

ドラッグ&ドロップ転送に加えて、かんたん転送アプリケーション「Content Transfer」に対応。Mac上の音楽を「Content Transfer」へドラッグ&ドロップすれば、ウォークマンの最適なフォルダに自動で振り分けて転送できます。また、「iTunes」のミュージックライブラリー画面からもドラッグ&ドロップが可能です。

仕様詳細

商品名 ウォークマン WALKMAN 2016年モデル Signature Series ブラック [128GB /ハイレゾ対応]
型番 NWWM1ABM
メーカー ソニー SONYメーカーサイトへ
商品コード 3488979
メーカー希望小売価格 オープン価格
メーカー発売日 2016年10月29日
ブラック

スペック詳細

本体サイズmm 【外形寸法】H:約123.4mm×W:約65.3mm×D:約19.9mm 【最大外形寸法】H:約124.2mm×W:約72.9mm×D:約19.9mm
本体重量 約267g
対応フォーマット MP3 /WMA /ATRAC/ATRAC Advanced Lossless/
リニアPCM(WAV) /AAC /HE-AAC /FLAC / Apple Lossless /AIFF /DSD(DSF、 DSDIFFフォーマット対応)
・APE ( .ape):8、 16、 24bit / 8-192kHz (Fast、 Normal、 High) ・MQA ( .mqa.flac):対応
バッテリー駆動時間 最大約33時間
液晶部 4.0型
日本語表示 日本語版標準
容量 128GB
SDカード microSD
Bluetooth Bluetooth対応
タッチパネル タッチパネル
タッチパネル対応(デジタルオーディオ) タッチパネル対応
仕様 ◆本体サイズ:幅65.3mm 高さ123.4mm 奥行19.9mm
 最大外形寸法:幅72.9mm 高さ124.2mm 奥行19.9mm
◆質量:約267g (内蔵リチウムイオン充電池含む)
◆記録媒体:内蔵フラッシュメモリー 128GB
◆最大記録曲数(ATRAC/MP3):128kbps 約20000曲
◆電池持続時間(約/時間):音楽再生時:33時間(内蔵充電池使用、MP3 128kbpsモード時、A30シリーズはデジタルノイズキャンセリング機能OFF時。設定条件により異なります。)
◆FMチューナー:非対応
◆電源関係:内蔵リチウムイオン充電池 (USB充電)
◆充電時間:約7時間
◆音楽再生対応コーデックMP3/WMA/ATRAC/ATRAC Advanced Lossless/FLAC/リニアPCM/AAC/HE-AAC/Apple Lossless/AIFF/DSD

商品レビュー

総合評価

評価点数 4.8

23件の商品レビュー

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J.BOΦWYさんの投稿

評価レビュー
2017(平成29)年 に手に入れ、2019(令和元)年の暮れも現在進行形で現役です!

2019年12月12日

2017(平成29)年5月14日(日)に購入し、
2019(令和元)年12月12日(木)現在もバリバリで使いまくっております。
その間、2年7カ月
手元から誤って落下させたのは、少なくとも10回以上20回未満?
1年半年前くらいだったかな??
一番焦ったのが、繁華街を自転車で走行中、アスファルトに落とした時です。
落下させた直後は、さすがに修理だろうと思ったのですが、
本体、前面下部左右の角が色がはげ、
黒色から銀色に変わったのですが
動作確認してもマッタク問題なく
未だに1回も修理依頼してはおりません。
本当にマジ、タフな相棒です!
これからも、2日前にビックカメラcomで購入し
今日、届いたばかりのNW WM 1Aの兄貴?
NW WM 1Zと共に来るべき2020(令和二)年も
充実した音楽生活を送れる予感がしています!
素晴らしい作品を世に出して呉た世界のSONY!
そして、
2016(平成28)年の発売当時、税込33万円だったかな?
超高額なNW WM 1Zを
3年後の2019(令和元)年にかなりお安く
購入させてくださって
THANKS!

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匿名さんの投稿

評価レビュー
いい音してます。

2019年11月28日

本製品のニューモデルを待っていましたが、発表もなく、安定した人気であったため購入しました。
評判通り音はいいですね。エージング後には更に音が良くなるので楽しみにしています。

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匿名さんの投稿

評価レビュー
フラッグシップ

2019年11月2日

価格・重量から推測できる通り、ポタアンにウォークマンの名前つけた代物。4.4を直差しできるポータブルオーディオは発売から3年経った今でも珍しく、確かに楽曲の明晰さはあ上がっている。

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匿名さんの投稿

評価レビュー
今更ながら購入。

2019年6月16日

アステルアンドケルンと比較的してバッテリーの持ちの良さ、ハイゲインが使用できることからソニーを購入。
音量を上げないといけない高級イヤホンに持ってこいです。

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カメラのヨッチャンさんの投稿

評価レビュー
新機種のNW-WM1Aについて

2019年5月17日

従来NW-A26HNを使用しておりましたが、音楽が大好きで、NW-WM1Aを購入好きなCDを入れて聞いておりますが、とても良い音質、低音、高音の響きが、従来使用のNW-A26HNより雲泥の差で、朝の散歩では、従来機種でFMを聞き、夕方の散歩ではNW-WM1Aで音楽を聴いて楽しんでおります。

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yammさんの投稿

評価レビュー
音の良さに驚きました。

2019年5月9日

今迄ウォークマンのNW-ZX100を使っていましたが、ハイレゾ音源を聞くうちにアップグレードしたくなり、NW-ZX300とNW-WM1Aのどちらにするか散々迷って、両方試聴もしました。
結果、思い切ってNW-WM1Aを買いましたが、音が驚くほど素晴らしく、ハイレゾ音源は勿論、リッピングしたCDにもこんな音迄入っていたのかと驚かされました。少々、形が大きいのと、立ち上げに時間が掛かる以外は全く文句の付けようがありません。
持っているイアホンを色々試してみましたが、イアホンの性能がもろに出るので、しっかりしたイアホンで聞かないと、真価が得られません。

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ソラさんの投稿

評価レビュー
満足できる商品です!

2019年3月28日

音もNW-ZX2とは全然違くて感動しました!買って良かったです!

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匿名さんの投稿

評価レビュー
高級モデルにふさわしい質感

2019年1月28日

手に持ったときの高級感で充実感最高!
サウンドはこれからのエイジングでどうなるか楽しみです。

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アヴァントカーさんの投稿

評価レビュー
全てにおいてトップクラス

2018年12月31日

ZX300を所有していますが、ZX300を通勤用に使用しているので、自宅用で追加購入しました。持ち運びを前提とするのであれば、ZX300のほうが間違いなくいいですが、自宅のみであればこちらをおすすめします。
イヤホン、ヘッドホンを上位クラスにすればするほど差がわかります。特にヘッドホン使用の場合はZX300では不満が残りますが、よほどドライブ力の必要なヘッドホン以外でなければ、この機種で十分満足が得られます。

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匿名さんの投稿

評価レビュー
バランス駆動にてバーニング(エイジング)中

2018年3月18日

安定したDSD11.2MHz再生
均整のとれた音調に満足
さらなる熟れ具合を期待して、まずは100時間程度バーン

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ショッピングガイド