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匿名さん

(2026/6/22にレビュー)

色:ミッドナイトバイオレット

評価レビュー ビックカメラグループで購入

イマーシブオーディオすごく良い

イマーシブオーディオでは音声とbgmの距離感が変わって没入感がすごいです。映画やゴジラの曲聴いた時の迫力がすごく、スピーカーのようでイヤホンでは初めての体験でした。
ただ自分の耳の形と合いにくいようでベストポジションを探すのに苦労します。ベストポジションが耳の下の方のためか音がいっぱい聞こえて処理しきれてないのか、30%以下の音量でも頭が痛くなりやすく、個人的にあまり長時間使用はできません。ながら聞きよりコンテンツを集中して楽しむ時に使用しています。

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匿名さん

(2026/6/19にレビュー)

色:ブラック

評価レビュー ビックカメラグループで購入

運動する人ならいいかも。

私には合いませんでした。なんか音質が私的にはイマイチで、そんなにフィットしませんでした。

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国道さん

(2026/5/25にレビュー)

色:ミッドナイトバイオレット

評価レビュー ビックカメラグループで購入

カナル型イヤホン

耳たぶに取付けるタイプで
本体が軽いからか
軽いジョギング等でも落下しない
やはりボーズだけあって
クラッシック等からハードロックを
試しましたが非常に良かったです

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匿名さん

(2026/5/15にレビュー)

色:ホワイトスモーク

評価レビュー ビックカメラグループで購入

良いです。

骨伝導イヤーカフ型や耳かけ型のイヤホンと比較しますと、
痛くなく、何より低音を聞きやすくすることもできて、感動です。
本体が小さめなので、電池持ちとしてはもう少しというところですが、
BOSEのイヤホンとしてみれば同じですね。

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ryoさん

(2026/5/11にレビュー)

色:デザートゴールド

評価レビュー ビックカメラグループで購入

選んでよかった

オープンイヤーのワイヤレスイヤホン、音漏れが心配でしたが気になりません。耳も痛くなく、外の音も聞こえます。(音量を大きくしていると静かな自転車が近づいているのには気づきませんでした。車の音は聞こえます。)
音質も良く、見た目もオシャレで気に入っています。
なくさないように細心の注意をはらっています。

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匿名さん

(2026/5/11にレビュー)

色:ブラック

評価レビュー ビックカメラグループで購入

なかなかいい

なかなかいい、ただ付け方がなれない。そこが減点。

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ぴのくえすとさん

(2026/5/9にレビュー)

色:デザートゴールド

評価レビュー ビックカメラグループで購入

Boseならではの音質

さすがの音質.装着感も軽く,外れにくいところが良い,

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はっぴいまんさん

(2026/4/28にレビュー)

色:デザートゴールド

評価レビュー ビックカメラグループで購入

接続の品質があまり宜しくない

これまではソニーのLinkBuds sをメインに使用していたため
それと比較して
・接続の品質があまり良くないのか、ブツブツというのが多い
・バッテリー消費が左右で乖離する。(左に比べ右側のバッテリー消費が20%程消費が多い)

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匿名さん

(2026/3/26にレビュー)

色:Moonstone Blue

評価レビュー ビックカメラグループで購入

6台接続できるのは良い

静かな場所で使用する分にはいいと思う。
駅のホーム等で使用するにはノイキャンが欲しい。
装着に違和感が多少ある

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なんべーさん

(2026/3/22にレビュー)

色:デザートゴールド

評価レビュー ビックカメラグループで購入

日常と音楽が溶け合う、新しいオーディオ体験

Bose Ultra Open Earbudsは、革新的なデザインと利便性を備える一方で、音質へのこだわりが強いユーザーにとっては「潔い割り切り」を感じさせるモデルです。

1. ファッションと安全性の融合
カラーバリエーションが豊富で、イヤーカフのように耳を彩るデザインは、コーディネートの一部として非常に優秀です。私はデザートゴールドを選びました。
また、サイクリング中も周囲の音を遮ることなく、安全に音楽を楽しめるのは大きな強みです。

2. 「無」になる装着感
自分の耳に合うベストポジションを見つけてしまえば、装着していることを忘れるほどの軽やかさがあります。長時間の使用でも耳への負担がほとんどありません。

3. アプリとカスタマイズ性の課題
ソニーやテクニクスなどの競合他社と比較すると、専用アプリの機能面には物足りなさを感じます。
イコライザーの制限: テクニクスやソニーなどが詳細な多バンドEQを備えているのに対し、本機は「低音・中音・高音」の3バンドのみ。
音作りの限界: 緻密な音質の追い込みは難しく、あくまで「Boseが提示するサウンド」をベースに微調整するスタンスです。このシンプルさは、良く言えば迷わない、悪く言えば「こだわり派には物足りない」仕様と言えます。

4. 音質:オープンイヤー型の限界に挑むサウンド
通常のカナル型フルワイヤレスイヤホンのTechnics EAH-AZ100と使用シーンに合わせて併用してして、構造上どうしても音の密度や解像度は一歩譲ります。しかし、オープンイヤー型の中では間違いなくトップクラスの音質を誇り、Boseらしい低域の厚みもしっかりと感じられます。

5. 独自の空間オーディオ体験
Bose Ultra Open Earbuds単体でも独特の空間オーディオ体験を提供してくれますが、Bose Smart Soundbarとの連携による空間オーディオは、音源の相性に左右されるものの、対応音源ではさらに音が空間に浮かび上がるような、他では味わえない不思議な音楽体験をもたらしてくれます。

まとめ
こんな人におすすめ
細かな音質設定よりも、「日々の生活に違和感なく音楽を溶け込ませたい」「ファッション性と安全性を両立したい」という、実用重視の「ながら聴き」ユーザーに最適な一台です。

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