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Teakyさんの投稿
(2024/1/25)
ビックカメラグループで購入

機器は、スマホとiPad
アプリは、Sound cloud YouTubeMusic Appleロスレス あたりを使っています。
ゼンハイザーのIE200を購入後、スマホのゲインが足りないようで鳴りが悪かったので、DACアンプを購入しました。
特に、中から高音域で、ボーカルと楽器の鳴り分けがクリアになったと感じています。
特に細かい音、ハイハットの音感はかなり変わりました。
バンド・サウンドや、ボーカル重視の方にオススメです
電池は、カタログ表記ほど持たず、連続使用で5時間持たないくらいですね。
個人的には、イヤホンのパフォーマンスをしっかり引き出してくれたので大満足です。
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匿名さんの投稿
(2023/1/22)
ビックカメラグループで購入

Bluetooth利用で再生機器 (主にスマホ) とヘッドホン / イヤホン間のケーブル取りまわしの
煩わしさから解放されて以来、Bluetooth経由で聴いています。
LDAC、4.4mmバランス出力を持つポータブルアンプを探して本機を選びました。
FiiO BTR7と迷いましたが、外出時に使用することもあるためコンパクトさを重視しました。
2023/01/22時点のレビューです。
下記構成 (ファームウェアV3.09適用済み) で聴いています。
前はShanling MW200を使用していました。FiiO BTR3Kなども持っています。
アッテネータ: iFi-Audio iEMatch4.4 (Sensitivity: Ultra)
リケーブル: final MMCX シルバーコートケーブル 4.4mm L型プラグ
イヤホン: final A8000
MW200との比較ですが、圧倒的な迫力と繊細な音が表現されます。
音の繊細さはMW200もよいですが、上回っている感じがします。
コンパクトなサイズにも関わらず、LDACの他にaptX AdaptiveやaptX LLを備えている点も評価ポイントです。
惜しむらくはゲイン調整 (日本語公式サイトでは「接続されたヘッドフォンやイヤフォンに信号の強さが合うように、自動ゲイン機能が6dB上下に調節」) 機能にて
より低いものがあれば星5でした。 (詳細は後述2.) 。
アッテネータiEMatch4.4の値段が11Kなので。
再生機器とヘッドホン / イヤホン間のケーブル取りまわしの煩わしさを解消したい、
でもお気に入り有線ヘッドホン / イヤホンで有線経由と同じくらいのリスニングを楽しみたい方にオススメです。
本機があれば、アンプやDAPなどを使用した音響構成が不要なのでは? と思わせてくれるくらいの性能を発揮してくれます。
以下、本機を使用していて気づいた点です。
1.日本語サポートサイトでは最新ファームウェアが提供されていませんでした。
グローバルサイトifi-audio.com (ドットは半角) のDownload Hubからダウンロードされることを推奨します。
Gaia Controlアプリのイメージが異なりますが、おおまかな手順は日本語サイトのもので適用できるかと。
2.ゲイン調整機能はあるようですが、インピーダンスが低いヘッドホン / イヤホンでは
アッテネータが必要だと思います。A8000 (インピーダンス: 16Ω) では、はっきりとノイズが鳴ります。
SENNHEISER HD660S (インピーダンス: 150Ω) では不要かと感じました。
3.再生機器でDolby-Atmosなどをオンにしている場合、本機機能XSpaceとの併用は避けたほうがいいかと。
音場が凹んだような感覚になります。私は再生機器でDolby-Atmosなど音質拡張設定をすべて無効にし
本機設定にてXBass + XSpaceで聴いています。
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匿名さんの投稿
(2021/12/29)
ビックカメラグループで購入

出力が強いので感度の高いイヤフォンだとノイズが気になりますね…。そこが唯一の欠点かと思ってます。
参考になった:4人