次世代育成支援対策推進法に基づく「行動計画」

株式会社 ビックカメラ 行動計画

全ての従業員がその能力を十分に発揮できるような雇用環境の整備を行うとともに、次世代育成支援について地域に貢献する企業となるため、次のような行動計画を策定します。


計画期間 : 平成29年5月1日〜平成31年4月30日


目標1 : 育児休業の取得促進及びスムーズな職場復帰を行える職場環境づくりを行う。

<対策>

  • 平成29年 6月 ビックカメラグループ保育園設置
  • 平成30年 1月 育児休暇メンバー対象セミナーの実施
  • 平成30年 2月 復職面談ルール再構築
  • 平成30年 3月 育児短時間勤務運用見直し

目標2 : 男性社員に対して各種制度の更なる周知を行い、休暇等の取得促進を図る。

<対策>

  • 平成30年 8月 ダイバーシティハンドブック配布
  • 平成30年 8月 育児と仕事を両立させている男性社員紹介

目標3 : シフト勤務・変形シフトの活用により、繁閑に合わせた人的資源を配置し所定外労働を削減する。

<対策>

  • 平成29年 5月 管理職労働時間削減
  • 平成29年10月 年間残業計画配信
  • 平成29年10月 残業目標に対する進捗確認および予防、インセンティブ等

目標4 : 育児介護等、働き方に関する相談窓口を設置する。

<対策>

  • 平成29年 9月 ダイバーシティ相談窓口の設置

以上

平成30年3月13日更新

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