カメラ新商品情報
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DJI Osmo Pocket 4 ウェアラブルカメラ 【2026年4月22日発売】
商品特徴
輝く瞬間を、より明るく鮮明に
●5Dジョイスティック
戻る(ボタンを1回押す)
ジンバルを再センタリング (ボタンを2回押す)
セルフィー⇔ 前方のカメラ向き切り替え(ボタンを3回押す)
●2つの新しいボタン
1倍/2倍に切り替え (ズームボタンを1回押す)
4倍に切り替え (ズームボタンを2回押す)
カスタムプリセット (カスタムボタンを長押し)
●2インチ回転式タッチ画面
1000ニト OLEDディスプレイ回転させるだけで撮影開始
1インチ CMOSセンサー
4K/240fps[1]14ストップダイナミックレンジ[2]f/2.0絞り
ロスレスズームでよりシャープな映像 [4]
2倍ロスレスズーム[4]なら、離れた場所からも被写体をシャープかつクリアに捉えます。専用のズームボタンを1回押すだけで1倍/2倍を切り替え、思い描いたとおりの瞬間を逃さず撮影できます。
ウルトラHDスローモーション
4K/240fps[1]で心踊る瞬間をスローモーションで捉え、あらゆるフレームを滑らかで鮮明な映像として記録します。
楽しい瞬間を、いつでもフレームの中に
コンパクトで携帯性に優れたOsmo Pocket 4は、家族とのひとときから旅先での楽しい時間まで、あらゆる瞬間を記録し、Vlogやライブ配信にも最適です。台本のない日々に必要なのは、いつでも撮影できるツールです。
D-Log を有効にすると柔軟な後編集が可能になり、あらゆる色彩と光のディテールを忠実に再現できます。
ActiveTrack [6]で常にフレームイン
Osmo Pocket 4はActiveTrack 7.0[6]に対応し、4倍ズーム時でも離れた被写体をしっかりトラッキングします。スポットライトフォローやダイナミック フレーミングなどのトラッキングモードにより、片手だけでもシネマティックなショットを簡単に撮影できます。
インテリジェントオートフォーカスで被写体を最優先に
インテリジェントなオートフォーカスが被写体をくっきりと捉えます。「被写体ロックトラッキング」[8]を有効にすると、被写体を自動でロックしてトラッキングします。画面上の検出ボックスをタップするだけで、フォーカスする被写体を切り替えることができます。「登録被写体優先」[8]を使用すると、事前に登録した被写体へのフォーカスを優先できます。
内蔵ストレージ &高速転送
107 GBの内蔵ストレージと最大800 MB/sの転送速度[5]により、メモリーカードを使わずに映像の撮影から転送までをスムーズに完了。作業フローを効率化します。
長時間駆動と急速充電
Osmo Pocket 4はわずか18分で80%まで急速充電[15]でき、最長3時間の撮影[16]が可能です。フル充電時には最大240分の1080p/24fps映像を記録でき[16]、狙いどおりのショットをじっくり撮影できます。
自動軸ロックで収納も簡単
電源をオフにするとジンバルが自動的にロックされ、収納可能な状態になります。素早く安全に収納するために、手動ロックも利用できます。
* ファームウェアの更新により、UIが異なる場合があります。実際の表示をご確認ください。
1. 4K/240fps動画録画は、スローモーションモードでのみ利用可能です。
2. ノーマルおよびD-Logの両カラープロファイルにおいて、最大ダイナミックレンジは14ストップに達します。スローモーションモードでは、実際のダイナミックレンジが14ストップを下回る場合があります。
3. 10-bit D-Logカラープロファイルは通常の動画モードでのみサポートされます。
4. 2倍ロスレスズームは、低照度、スローモーション、タイムラプスモードでは使用できません。
5. 記載のデータは、管理されたラボ環境下で測定されたものです。付属のUSB-C to USB-C PD ケーブル(USB 3.1)または他のUSB 3.1準拠ケーブルを使用することで、内蔵ストレージから最大800 MB/sの転送速度でデータをエクスポートできます。
6. パノラマ、タイムラプス、モーションラプス、スピンショットの各モード、またはジンバルがFPVモードでデバイスを横向きに保持している状態では、ActiveTrackは利用できません。最適なトラッキング性能で撮影するには、明るい環境で使用してください。ActiveTrackのアップデートはDJI Mimoアプリから行えます。詳細についてはDJI サポートまでお問い合わせください。
7. 4チャンネル出力を使用するには、DJI Micシリーズ トランスミッターの接続が必要です。第一世代DJI Micへの直接接続はサポートされていません。DJI Micは別売りです。
8. 「被写体ロックトラッキング」と「登録被写体優先」は、動画および写真モードでのProモードに加え、ハイパーラプスモードでもサポートされています。これらの機能は、パノラマ、タイムラプス、モーションラプスモードでは利用できません。
9. ジェスチャー操作の有効範囲は、1倍ズーム時が0.5〜5 m、2倍ズーム時が1〜7 mです。ActiveTrackまたは録画を操作するには、所定のジェスチャー(手のひらまたはVサイン)を使用し、手で顔を覆わないようにしてください。有効距離は今後のファームウェア更新により変わる場合があります。
10. フィルムトーンとカメラ内の美肌効果は動画モードでのみ使用可能です。同時使用はできません。フィルムトーンを有効にすると、カメラ内の美肌効果は使用できません。カメラ内の美肌効果が有効になっている状態でフィルムトーンモードに切り替えると、美顔効果が無効になります。
11. アプリの美顔効果は、動画モードおよび低照度モードでのみ利用できます。写真モードおよびその他のモードでは利用できません。
12. 録画前に、Osmo Pocket 4でアプリの美顔効果を有効にしてください。録画後、DJI Mimoアプリで映像をエクスポートすると美顔効果が適用されます。
13. 単体で別売。コンボには同梱されています。
14. 4チャンネルオーディオの編集には、DJI Mimoアプリまたはその他のプロ向け動画編集ソフトウェアが必要です。
15. DJI 65W ポータブル充電器(別売)を使用して、ラボ環境下で測定したものです。
16. 25℃の室温環境下で、1080p/24fps(16:9)動画撮影、Wi-Fiオフ、画面オフの状態で測定。このデータはあくまで参考用です。
17. DJI Mimoアプリを介したWi-Fiモバイルライブ配信、またはUVC/DP動画出力によるPCライブ配信に対応しています(キャプチャカードが必要)。
18. 動作環境温度範囲0〜40°Cの場合にのみ適用されます。
19. 4K/120fps動画録画は、スローモーションモードでのみ利用可能です。
20. Osmo Pocket 3は、低照度、スローモーション、タイムラプス、ActiveTrack、D-Log、写真モードでは2倍ロスレスズームに対応していません。録画中にズーム倍率を切り替えることはできません。


