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くらげさんの投稿
(2022/1/14)
ビックカメラグループで購入

パソコンにステレオのコンデンサーマイクを接続するために購入しましたが、ファンタム電源を供給するとかなりノイズが乗ってしまい、使い物になりませんでした。
その他の機能は良かったのですが、目的が果たせず残念でした。
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匿名さんの投稿
(2021/5/3)
ビックカメラグループで購入

RolandとYAMAHAのオーディオインターフェースで迷いましたが、実際に目にしてRolandに心を奪われてしまいました。
なんかかっこいい。…これが決め手でした。
しかし結果、大満足!使いやすいです。
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けろろさんの投稿
(2021/5/1)
ビックカメラグループで購入

今までローランドのUA-4FXを使用していましたがCakewalkを使用するとフォーマットが一致しないとか出るので(以前は出なかったのですが)買い換えました。
つないでいきなり感じたのは、音が柔らかく深みのある良い感じの音になりました。ベース、バスドラの音が深みがあって綺麗な低音になった。
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89さんの投稿
(2020/12/1)
ビックカメラグループで購入

欲しかった機能はコンプレッサー機能でした。(音が割れそうになっても抑えてくれる機能)
UA-4FXというA/IFを使っていましたが、これにも同じ機能が入っていたので、
新調するにあたって同じ機能を求めて、Rubix24を選びました。
Rubix22にはコンプレッサー機能とループバック機能が搭載されていません。
自分は配信をしている為、ループバックの機能が入っているのも大変ありがたかったです。
注意点を1つだけ。
マイクによって接続方法が変わります。
厳密に言うと仕様するケーブルが違うので注意してください。
ダイナミックマイクならXLRメス-フォンケーブル、
コンデンサーマイクならXLRオス-メスケーブル、になると思います。
(たぶん、大体のマイクがその仕様です、たぶん)
自分はaudio-technicaのAT2020TYOをRubix24と一緒に購入したのですが、
XLRオス-メスケーブルを持っていなかった為、
Rubix24でコンデンサーマイクであるAT2020TYOがすぐに使えませんでした。
ですので、Rubix24を購入検討の方は、使用予定のマイクがどのタイプか、
そのマイクの接続方法でRubix24が適応してるのか、ご確認ください。
購入して4か月が経過したので、他の機能について2つ紹介したいと思います。
1つ目は、音量ボリュームを調整するつまみが2つあります。ヘッドフォン用とスピーカー用。
自分はスピーカーで聴きたい時とヘッドフォンで聴きたい時があるのですが、
プラグの差込口が(前面に)ヘッドフォン1つ、
スピーカーが(背面に)4つあったので、使い分けが可能です。
(スピーカーの差込口が4つあるのは、DTMとかそっち系で使う事を前提に作られている為だと思われます、
普通に使う分にはそのうちの1つだけで十分です)
プラグの差替えをしなくて良いのがとても楽です。今まで差替えていたので。
Rubix24の差込口はどれもステレオミニには対応しておらずステレオ標準タイプですので、
プラグがステレオミニの方は変換プラグが別途必要になります。
2つ目は、ループバック機能に関連した音量調整です。
Rubix24にはヘッドフォンとスピーカーの音量以外にも、つまみが3つあります。
マイクの音量つまみが2つ(2つのマイクをそれぞれ調整する用、ダイナミックマイク用とコンデンサーマイク用?)
コンプレッサー/リミッターが効きはじめるレベル調整つまみが1つ
マイクの音量とデスクトップの音量がスピーカー/ヘッドフォンに流れる際に、
聞こえる音量をバランス調整するつまみが1つ。
この最後に記載した聞こえる音量をバランス調整するつまみが、個人的に紹介したいものです。
配信する際、OBSの設定などで視聴者には問題なくゲーム音量やマイク音量などが届けられるよう設定できたとします。
ただし、自分が聴く分にはいずれかの音量が大きすぎる/小さすぎる、といった場合はこのつまみで解決します。
デジタル的には各方面への音量をいじらずに、自分にだけ聞こえる音量がいじれるものです。
もしかしたら使う人によっては使う機会がないかもしれません。
自分が浮かぶのは、配信者と歌ってみたの2つで利用する機会があると思う、くらいです。
長々と紹介しましたが、Rubix24は値段の割には高機能で多機能なので、とてもコスパが良いと思います。イチオシです。
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