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匿名さんの投稿
(2024/4/3)
ビックカメラグループで購入

見た目もよく置きっぱなしでも気にならない。音は少し大きいが許容範囲かと思う。操作感もシンプルで良いと思う。
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匿名さんの投稿
(2023/4/26)
ビックカメラグループで購入

音の大きさをどうやって伝えるべきか、正直想定より大きい。
炊飯器の炊いてるときの音に近い。電子レンジ音よりは小さい感じ。
(TerraMasterのダブルファンのNASを買った方がよかったかもしれん)
電源連動は完全に電源が切れるという感じではなく、
待機状態になる感じ(赤点灯)。通電スピン中、アクセスなし(青点灯)、
ディスクアクセス時には(紫点滅)、長押しで電源切ると(消灯)
待機にしたのと、電源切ったスロットはPC連動の際にちゃんと
スロットごと記憶されて切り替わる。
おそらく背面のメインスイッチを切るまで覚えている。
ケーブルがTYPE-C_TO_Cケーブルではなく、C_TO_Aケーブルなのが微妙。
A側は付属の変換コネクタをつけてC_TO_Cにする。
筐体にチープさはなく割と剛性が高めだと感じたが、
スロットドアをキーロックしない場合、微妙に数ミリ浮くスロットがあった。
(個体差か?)
バージョンアップ品で、USB3.2仕様になっているようだが、単なるマイナーチェンジで、
コネクタがTYPE-Cになっているだけで、性能は上がってなんじゃなかろうか。
細かい速度検証はしていないけれど、速さにこだわるなら、
スパニング(直列連結)して1ドライブ化したNASの方が圧倒的に早い。
自分の場合はNASを選択した場合RAID故障時の復旧やディスク交換などが
あまりにも面倒というのに最近気が付いたので、本機のような完全独立ベイを選んだ。
Free_File_Syncのようなフリー版のアプリで、任意かもしくは定期起動を行って、
部分バックアップを取るのが用途時に良いのかもと思う。
RAIDの記録データや、NASのLINUX系の中身は扱いずらい。
NTFSフォーマットで、ドライブ毎に電源切りながら、用途に応じてスロット交換。
この運用が、他でも流用したり、ケースが壊れた場合でも移動に問題がない。
スロットに挿したHDDは、現在売れ筋のWD Blue 8Tモデル。
WDのカタログ記載では、最大185MB/s のHDDという事になる。
古いPCからのバックアップのためにUSB3.0ポートに繋いだ。
FIRE_FILE_COPYの現在速度を追ってくと、早いときで140MB/Sくらい。
HDDは、外周、内周、ランダム書込で速度がかわるので、
これだけ出てれば十分なのかな?
センチュリーWEBで、TYPE-Cの最大環境なら、
500MB/Bはでるみたいだけど、
これは裸族のインナーを別途購入してSSD環境で試したものだろうし、
HDDを想定した場合は、到達しないものと考えた方がよさそう。
どちらかと言えば、TYPE-Cの転送余裕度を生かして、
複数ベイでも速度が落ちない、というのが売りなのかもしれん。
(WD2スロットで、両HDDともに最大速140MB/Sは出ていた模様)
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