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匿名さんの投稿
(2025/10/1)
ビックカメラグループで購入

いい物です。very good
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匿名さんの投稿
(2025/4/9)
ビックカメラグループで購入

家庭用のプロジェクターとしてかなりいい
暗くすれば綺麗に投影してくれるし音質もフィルム映画みたいな感じで割と好き
これだけ買えば大画面で映画感気分にしてくるから気に入ってる
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dictionaryさんの投稿
(2025/4/1)
ビックカメラグループで購入

中華製と悩みましたがこちらに買い替えた人がいたので、私はこれに決めました。思ったより明るい。思ったより静か。思ったより音が良い。とても満足しています。家ではYoutubeを、打合せではPC/Macにつないで、白い壁面にそのまま投射しています。底に三脚ねじ穴があるので持っていたミニ三脚を付けて使っています。人が横切るとレーザー光が消えるのが安心安全でいいですね♪
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匿名さんの投稿
(2025/2/21)
ビックカメラグループで購入

YouTubeやAmazonプライムがリモコンひとつで見れてとても使い勝手がよい。画質や音質もかなり良い
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匿名ニックさんの投稿
(2025/2/10)
ビックカメラグループで購入

白い壁面があれば映画を観ているようです。大型モニターを買うよりもコストパフォーマンス良いです。取扱も簡単でサブスク契約している携帯に別売接続ケーブルで繋ぐだけで大スクリーンが楽しむ事ができました。
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ましゅーさんの投稿
(2024/12/31)
ビックカメラグループで購入

引っ越し先で使うために購入しました。
壁がコンクリートの打ちっぱなしなのですが、光源の出力や投影も問題なく、大満足です。
斜めの位置に設置して、投影しても、スクリーンが自動で長方形に整形してくれるので便利です。
ビックカメラ本店で購入しましたが、店舗の方も新設に対応いただきました。
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束急さんの投稿
(2024/12/24)
ビックカメラグループで購入

・本体の動作音が、とても静かである
どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。
こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。
さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。
デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。
空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。
背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。
・映像遅延が、ほとんど感じられない
今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・
〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影
結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)
EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。
・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・
利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。
電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。
・GoogleTV
最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能
USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。
Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。
CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか
VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能
・ファーム更新について
使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施
ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。
・スピーカー
比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。
低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。
・映像などのマニュアル設定
焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。
勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。
台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・
「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。
●感想
設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。
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