温活のすすめ

温活とは?

温活とは?冷えは万病の元。
体温が1℃下がると代謝が10%〜20%悪くなり、免疫力は30%も低下します!!

温活とは低くなってしまっている体温を、適正温度まで上げる活動のことです。体温を上昇させることで体の機能を高め、健康や美容に役立ちます。基礎体温が1℃上昇することで、体の機能や免疫力が高まり、風邪などの病気にもかかりにくい体になります。
さらに、代謝も上がるので肥満やむくみの改善にも繋がります。

温活の効果

基礎体温を上げるだけでこれだけの効果があります。とにかく「冷え」をとり、からだを温めることが何よりも大切!
温活で心とからだも満足しましょう!!

温活とは?

やってはいけないNG行動!

冷たい飲み物・食べ物

冷たい飲み物・食べ物

太りやすい

4℃以下のものを飲んだり食べたりすればするほど、体の中の内臓温度が下がります。 内臓温度が下がると、下半身やお腹まわりに脂肪がつきやすくなります。

エアコンの使い過ぎ

エアコンの使いすぎ

熱中症や冷え性になりやすい

エアコンを使いすぎると、体の中の体温を調節してくれる機能が下がります。 機能が下がると、気温の変化に対応できない体になってしまいます。

就寝直前の入浴

就寝直前の入浴

血行不良になりやすい

あまり知られていないですが寝る直前のお風呂もNG!
人は睡眠に入る前に体温を下げないと、質の良い眠りは得られません。

目的・悩みにあわせて温活をしましょう!

ダイエット

ダイエット

半身浴+生姜パワーで太りにくく痩せやすいからだを手に入れよう!

お風呂は体の芯から温めることができます。体の芯からしっかり温めれば体温の高い状態がキープできるので、代謝が上がります!
おすすめの入り方は半身浴!お湯の温度を38℃〜40℃ほどにし、みぞおちの位置までの水位にし20分以上浸かれば体が芯まで温まります。

また朝起きたらコップ一杯の温かい飲み物を飲むだけでも代謝があがります。体を温めるのにぴったりな食品は生姜です。生姜成分が入った飲み物であれば気軽に取り入れられます☆

インナーマッスルも同時に鍛えればより代謝があがります!

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むくみ・血行不良

むくみ・血行不良

血行を改善して血色UP♪ついでにむくみも撃破しよう!

むくみと血行には切っても切り離せない関係にあります。
人間が体温を維持できるのは、基礎代謝によって血液が温められ、その血液が全身をめぐっているためです。しかし血行不良になると、体中に行き渡る前に血液が冷えてしまいます。そのため、体温調節ができず冷え性の原因となります。

一番即効性があるのは、運動やマッサージで血液の循環を促してあげる事です。
着圧ソックス等でむくみを解消しましょう。また、サプリ等で補うことで、むくみや血行不良に悩むことが少なくなるでしょう。

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栄養補助食品・サプリメント(マカ)

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栄養補助食品・サプリメント(ビタミンE)

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睡眠不足

睡眠不足

温めポイントを抑えて快眠を手に入れよう!

からだには効率的にからだを温めることができる部位がいくつかあります。寝る前に、肩・首元・二の腕の裏などを温めると、全身の血のめぐりがよくなり体温が上がることで、からだから放熱が促されるので寝つきがよくなります。
目元なども温めるとリラックス効果も生まれます。

さらに、寝る前にハーブティーを飲むのも眠気が訪れやすくなるのでオススメ!

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肩こり・腰痛

肩こり・腰痛

じんわり温めて痛み・こりをじっくりほぐしましょう!

巻くだけで簡単に温められるタイプがおすすめ!くつろぎタイムはもちろん、お仕事中にも使用できます◎
また、ずっと同じ姿勢を保つ事も肩こりや腰痛の原因になります。
特にデスクワークの方はこまめにストレッチをしましょう!
自宅で本格的にケアをするなら、お灸がおすすめです。

痛みがひどい方は、漢方の力でからだの内側からもケアしましょう!

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生理痛・生理不順

生理痛・生理不順

辛い生理痛とおさらば!

つらい生理痛は体の冷えが原因!特に下半身の冷えを中心に改善しましょう。

今まさに、生理痛が辛い!という方はお腹とおしりを同時に温めるのがおすすめ。
温める部分はおへそから8〜10センチ下周辺と、おしりの真ん中にある骨です。

そして、意外と重要なのがふくらはぎ!ふくらはぎを温めることで温まった血液が全身に行き渡ります。足湯も効果的です。
また、ふくらはぎは普段からエクササイズなどを行い筋力を低下させないようにしましょう。

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温熱用品(お腹用)

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温熱用品(おしり)

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頻尿

頻尿

一日中同じ体勢でいることは、血流が滞りやすくなり体内が冷える原因に。

体内の冷えが頻尿の原因になり、時間場所に関係なく尿意を我慢できなかったりと、ストレスにつながるケースもあります。
重要なのは体を動かし、血流を滞らせないことです。軽いウォーキングやストレッチ等を行うだけでも、体内から温まることが出来ます。

まずは漢方から徐々に体質改善を行い、体の中から暖めていきましょう。

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